日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き 作:みなぽん
濃密な海の女たちとのひとときをお楽しみ下さい
村のエロ風習を海辺よりお届け
日本の淫習を訪ねて 岩手県 P村 「海女の浜宿り」淫らで奔放な人魚達の性宴
私は大王文化大学で民族学の教鞭をとる傍ら日本の因習研究しています。
地元の郷土史家の資料や歴史文献をひもといて因習の実情に迫る事は大切ですが、最も大切なのは、現地に足を運んでのフィールドワークです。まさに「虎穴に入らずんば虎児を得ず」実体験に勝るものなしです。
今回もある因習に興味を持ったのですが、十分な文献がないので現地へのフィールドワークをしようと思い立ちました。
それは岩手県の漁村、P村の「海女の浜宿り」という因習でした。
その因習の情報は岩手新報、昭和36年発行の雑誌「岩手の奇習と怪異 」大嶋 啓太郎著に書かれています。
この本は地方新聞や雑誌のゴシップ記事の寄せ集めと言う内容ですが、不思議と心惹かれるものがありました。
以下同書より抜粋
岩手の浜には浦々に海女の浜小屋がある、月に1度、海女たちが浜小屋に泊り、行商の男や流れ者の芸人などをタブラかして、集団で男を手籠めにすると言う。この習わしを「海女の浜宿り」という。
行商人の話では竜宮城の如き経験であったと言うものもあれば、地獄の如き思いをしたと言うものもある。
富山より薬種を売りにおとづれた飯島某は、薬種を買い上げてやると言われ浜小屋に連れ込まれ8人の海女と
朝までまぐわったという。海女は16歳の少女から40代中盤の妙齢のものまでおり、まさに竜宮城もかくやという
歓待と肉弾接待をされたようだ。飯島氏は明け方には精をいってき残らず搾り取られ干物のような有様で解放された
と言う。
という内容でした。
おそらく昭和の情報リテラシーもない時代ですから男性の欲望を刺激するための雑誌のたわいもない作り話と思っていたのですが、最近になってP村に教育実習に行った大大文化大学のラグビー部の学生の牛山 武雄君が偶然にもこれを体験したようです。私が彼に話を聞いたところ2メートル近い体格で120キロの巨漢で精力絶倫の彼が「浜宿り」という言葉に怯えたように口をつぐんだのが印象的でした。
と言うわけで、私はいつものように姉川 美奈子君と南條 美和君に同行を依頼しました。
ちょうど初夏のリアス式海岸を彼女たちを連れてドライブするのも気持ち良いと思ったのです。
ところが今回、いつも喜んでついてくる美奈子君は「先生、私、今は浴衣祭りで忙しくて」との返事でした。
よく分かりませんが彼女のアルバイトは季節感のあるもののようで時折、浴衣祭りとか、バレンタインキャンペーンとか、
クリスマスパーティーとかそんなものがあるんです。
そこで私は南條 美和君と2人で出かけることにしました。
南條美和君は高校時代は陸上部のエースとして活躍した女の子です。
すらりとしたスレンダーな体型と美しい脚線美、ハキハキした性格ですが、小さな子供などに時折、はっとするような母性を見せる時もあります。新鮮な果実のような魅力を持った女の子です。
今回は盛岡まで新幹線で出て、そこからレンタカーで岩手の海岸線を走ります。
見事なリアス式海岸に沿って時より小さな村落があり、浜辺に海女小屋が散見されます。
中には観光客を意識した観光海女小屋もあります。NHKの有名ドラマでにわかの海女小屋も増えたそうですが
日本古来の文化である海女が活発になる事は喜ばしいことです
私たちは牛山君のわずかな証言を頼りによく吟味して、本当に漁業としてやっている海女小屋を探しました。
そしてP村の港の脇にそれらしい小屋を見つけました。
海女小屋には3人の海女さんがいました。
1人は小柄な女性で名前を平田 真美さんと言いました。幼く見えますが高校卒業と同時に海女になったどうです。小柄な体型に合わず豊満な胸をしていました。
もう1人は東条 まどかさん、きれいな黒髪と夜の闇のような黒い瞳、おっとりとした優しい話し方をする三十代の女性でした。むっちりしたお尻と豊満な胸、白い海女の衣装が危険な魅力を放っていました
そして最後の1人は、浪江 響さん、ショートカットのキリッとした日焼けした美女。宝塚の男役が似合いそうな精悍さです。性格は違いますがドラマの海女ちゃんに似たスレンダーな美人です。
「東京からえらい大学の先生がこんな田舎によく来てくれましたね」
大学の研究者である事をつげると、海女達は気さくに私たちを迎えてくれました。
「せっかくだからゆっくりしていってください。私たちも漁が終わったところです。」
思ったより海女小屋の中は広く、漁に使う道具が壁際に置かれ、土間には囲炉裏がきってあり、浜焼きの網が置かれています。
部屋の真ん中の囲炉裏では赤々と焚き火が燃え、炭がコッココッコといこっています。
網の上ではアワビ、岩牡蠣、シャコやタコがジュウジュウと焼けています。また大きな鍋では豪快に魚と大根をぶつ切りにしたあら汁がグラグラと煮立ってていました。新鮮な魚介の海の匂いと香ばしい醤油や味噌の匂い、。
テーブルには大きなタイの刺身と無造作に塩にぎりが積み上げられています。
東京から何も食べてこなかった私たちのお腹の虫がグーグーとなきました。
どこかで食事をしようと思ったのですが、海岸沿いになかなかお店を見つけることができなかったのです。
「あははは、お偉い先生さんでもお腹減るんだね、あたいらの飯一緒に食ってきなよ」と響さん。
焼き上がったタコやサザエを大きな皿にたっぷりと盛ってよこしました
「わぁ、豪快!ありがとうございます。」美和は男前な響さんがちょっと気にいったようです。
そして彼女はうれしそうに浜焼きを食べ始めました。
「柳沢教授!渋くてかっこいい!すっごく頭良さそうだよね、真美のとった岩牡蠣食べて!」
私の隣に小さな体にディーカップの真美さんが子犬のようにまとわりつきます。
勧められるままに食べると本当に新鮮で良い味をしていました。まさに海の味です
「真美さんのくれた岩牡蠣はとってもジューシーでおいしいですね」とわたし。
「真美の岩牡蠣はもっとおいしいよ、先生❤️どう食べてみない?」
あたしは一瞬どきっとしました。時に田舎の冗談は奔放すぎるところがあります
「こら、真美!田舎の海女は、はしたないって思われるわよ」おっとりした口調でまどかさんがたしなめます。
「皆さん本当にお世話になります。これ東京土産の東京バナナです」
「東京バナナ!先生えっちだねぇ私たちに俺のバナナを食べさせようってのかい!」響さんがどぎつい冗談を言いました。
「あら、先生!ありがとうございます。まずはこちらにおかけになって」まどかさんは小屋の上座に私を座らせます。
厳しい海で仕事をする海女の女たちは少しも気取ったところがなくサバサバとした性格をしているようです。
「今日はゆっくりくつろいでください.上着はこちらにかけておきますね。お酒をおのみになります?おいしい地酒がありますの。おつまみはまどかの手作りです。よかったらめしあがってください。」
豪快な浜料理もおいしいのですが、そこにアクセントとして野菜をふんだんに使った心づくしの煮物、まさにおふくろの味です。まどかさんの成熟した色気と母親オーラ全快にほほが緩みます。
そこにさらに目の覚めるような美女がとなりに座ります。
「先生!響です。まずは一杯!うん、いい飲みっぷり、美和ちゃんは美人で可愛い!先生は知的にして豪快!まさにオトコですね。ほれぼれします。たくましいオトコにはべるのが私ら女の務め、さあもういっぱい!」男のようなさばけた口の聞き方が美しい横顔と相まって不思議な魅力を醸し出しています。
美和も響さんの隣にぴったりくっついて海の幸を肴にぐいぐいとお酒を飲んでいます。
女性だけの空間で美和も大胆になっているのでしょう。
「先生は民俗学の研究をされているんですね」まどかさんがにっこり微笑んで私にききます。
「ええ、いい年をして子供のような学問をしています。でも楽しくてしょうがありません。海女さんはいろいろな伝説のある
職業なんですよ」私は少し海女の話をしました
魏志倭人伝には海女は海中へと潜り好んで魚や鮑を捕るとあるります。また、万葉集ではアワビなどを採取するために潜ることを「かずく」と呼んでます。
「見せばやな 雄島の海人の 袖だにも 濡れにぞ濡れし 色はかはらず」と百人一首にも詠まれています。
また陰陽道の古書には「ともかずき」というドッペルゲンガーのような妖怪の話も登場するんですよ。
曇天の日に海の中で自分そっくりの海女に出会うんです。次々にアワビを差し出したりする。そして深海へと誘っていく
この誘いに乗ってしまうと、命が奪われると恐れられています。
これは、私は獲物が多くいる深みへ潜った結果、酸欠状態になって幻覚を見たんだと思っているんですがね。
とにもかくにも日本最古の職業の1つと言って良いでしょう。
「さすが!大学教授、すごいよ先生、私、惚れちゃった!」響さんが隣にぐいぐい密着します。
そこに後ろからだきつく真美さん「柳沢おじさんは真美の!響ちゃんはあと!真美と乾杯しよ!かんぱーい」
海女さんというのはこんなにも開放的で情熱的な人たちなのでしょうか、私は彼女たちの奔放な魅力にすっかり
魅了されてしまいました。
「もう、せんしぇい、女の子に囲まれてでれでれしてぇ 、美和もう知らない!ねえ、ひびきさーん」
美和が響さんに抱きつきます。
「美和ちゃん、可愛いね、私といいことしちゃう?私は女の子もいけるクチだよ」
開放的な浜の女子会に彼女はすっかり打ち解けたようです。美和は響さんにおいしい海の幸を勧められて、地酒をお酌されてすっかりぐでんぐでんに酔っ払っています。
「もう、みんなずるいわ、まどかを置いてきぼり❤️柳沢先生、私みたいなおばさんなんか、、相手にしたくないですよね」
私のひざの上に顔をすりつけるまどかさん。正直まどかさんは私の好みのドストライクでした。
お酒を飲まされ、女たちの柔らかい身体ににだきつかれて、耳元で甘くささやかれ、私の理性は波に洗われる砂の城のように
溶け去って行きます。そして理性とは正反対に欲望の肉棒はこれ以上ないほどに硬く屹立していました。
「先生、これ召し上がりませんか?」まどかさんがぶつ切りにしたうなぎのようなものを差し出します。甘辛く味噌でにつけたそれは実に濃厚な味わいで、強めの地酒ともよく合い、私は1皿平らげてしまいました。
「これはうまいですね一体なんて魚ですか?」
「うふふ食べちゃいましたね。それ八つ目ウナギですのよ、、それはもう元気になるんですよ、殿方のアレが」
突然、彼女の桜色の唇が私の唇を奪いました。
私はもうジーンズの股間はぎんぎんで、りっぱなテントがたちあがっています。
「ふふふ、お酒と一緒に呑ませた肥後芋茎もきいてきたみたいね」といたずらっぽく笑う真美さん。
彼女は私にシャツに手を入れて私の乳首をもてあそびはじまました「柳沢おじさんの乳首みっけーーー。真美がくりくりしてあげる。」私はまどかさんに唇を奪われ、真美さんに乳首を弄ばれました。
「ああ、あの、真美さん、これは一体?まどかさん!一体なんなんですか?」
するとまどかさんが答えました。
「先生は海女の浜宿りにご興味がおありなのでしょう?実は今日が浜宿りの日なんですよ。漁師町ですからね、荒くれは多いですが、先生のような知的な男性をぜひいちど輪姦してみたいと思っていたんですよ(^ ^)」
「ああ、そんな、美和君、帰りますよ!」私は何とか逃げ出そうとしました。
しかし視界の先には響さんに肩を抱かれ、乳房を弄ばれている美和がいました。彼女はうっとりした顔で、スカートの間に響さんの指が入れられても抵抗しません。そして彼女は唇を奪われながら、花園を響さんに弄ばれました。
「ああ、響お姉様、素敵、、ああ、やっ、ああああん、そこ、、いい、ああ、あ」彼女はすらりとした長い足を自ら開いて響の手マンを受け入れていました。
「美和ちゃん可愛いよ、ほら裸になって、柳沢先生にも綺麗な裸を見てもらおうよ、先生にはもっと興奮してもらわなくては、美和ちゃんが裸になったら柳沢先生よろこんでくれるよ」といわれて、自分から裸になる美和。完全に酔っ払っています。
「えへへ柳沢先生が喜ぶなら私、脱いじゃう、、おっぱいは美奈子にも負けるけど、スタイルには自信あるんだよぉ」
長い足、そして小さな割れ目、生唾をのむ腰のくびれ、理想的な大きさといっていい美乳。少し顔をあかくしながら私の前でみずからの割れ目を開いてみせます。
「ああ、美和君まで、、」するとまどかさんが私のズボンのチャックを下ろしました。
ボロンと私の勃起ちんぽが顔を出します。もはや言い訳のしようもないほどのフル勃起です。
「あらあら、先生の息子さんはチャックからでるなり直立不動、、。教え子の美和ちゃんの裸でこんなにたくましくおちんちんをいきり立たせて。元気な子はわたしのおっぱいあげなきゃ」
おちんちんをやさしくなでながら、服を脱ぐまどかさん。白く熟れた胸がぽろんとブラからあふれ、むっちりとしたおしりがあらわになります。
「おちんちん、いただきます。」優雅にオトコのペニスを口元にはこぶ、まどかさん。
大きなぬ胸に挟んだまま、亀頭を口に含み嘗め回します。
彼女の口の中で私のおちんちんがとろけそうです。「ああ、まどかさん、、気持ちいいです、、うぅ」
真美ちゃんは私の前に腰を突き出します。「さあ。柳沢のおじさま、おじさまのおちんちん見てね、真美はぬらしたんだ よ、だからお願い、真美のおまんこいっぱい舐めて、ぺろぺろして気持ちよくして!」
そういうと真美さんはおまんこに顔を突きつけられます。まるで少女のように奔放な彼女!
「ううう、ああ、ううむううう、真美さん、やめなさい、ま、、み、、うううううぅ、」
顔をそむけても真美ちゃんのおまんこを無理におしつけられました。ほんのり磯の香りのするそれはジューシーな岩牡蠣のようでした。
そして私はあきめて、クンニしはじめました。こうなったらとことん快楽堕ちさせてやろうと思いました。
「あああ、いい、脳筋の漁師のおじさんと違って知性のあるおじさんはいいよう!んくぅ、でもこの先生とっても、えげつないなめ方をする、あああ、これじゃ、真美はおじ様のおまんこ奴隷にされちゃうよぉああ、」
「真美ちゃんのおまんこで先生も興奮してるみたいよ、私のお口の中でビキビキに勃起してる、んんんく、先生のおちんちんとってもおいしい」
まどかさんは黒髪を揺らしながらパイずりフェラをつづけます。
「美和ちゃん、先生に君の裸を見られちゃったね。君は先生のこと好きなんだろ、ほら見てごらん君の大好きな先生がおちんちん咥えられて、無理矢理にオマンコ舐めさせられるてるよ、君のおまんこも私の指をこんなに奥までくわえ込んで、ほらここ弱いよね?女の子同士なんだから恥ずかしがらないでイッていいんだよ美和ちゃん、、。」
でも美和の白いスレンダーボディ、響さんの小麦色のスレンダーボディ、美しい二人の身体が重なり合って、長い足を絡めあって貝合わせをしています。おまんこを擦り付けあうクチュクチュという男が浜小屋に響きます。
「ああ、先生が犯されてる?はひぃ、響さん、、ああ、、いい、、キスして、、」
美しい2人の美女がキスを交わしてを舌を絡めあいます。
美和は陸上部時代はクールビューティーで女の子たちに人気がありました。高校時代に何度かレズの経験もあるようです。
「あああ、響姉様、いっちゃう、美和イク!いい、イク、イクぅーーーーーーーー!」
「ああ、美和ちゃん、私もいぐぅぅ!」2人の足がぎゅっと絡み合いました。
私は2人の美女の激しいセックスを見せ付けられて興奮の限界にありました。
「んんく、先生のおひんほ、すごい匂い、オス臭だけで妊娠しそう、硬いおちんぽがまどかのおっぱいかき分けてでたり、はいったり、出たりはいったり、んくんく、さあ、まどかのお口の中出して。んくんく」
たくましい腰がびくびくと震えます、長い人生で女性からレイプされたのは初めてですが、私はゾクゾクする快感とともに射精に追い込まれました。
真美ちゃんが小悪魔のような声で言葉攻めします。
「あーー柳沢おじさまったら女の子みたいに腰振ってる。ねえねえ、真美のおまんこクンニして興奮してる?それとも美和ちゃんと響さんのレズまんこセックスに興奮してる?まどかママのましゅまろバイずりフェラがいいのかな?乳首びんびんにして、大学教授のおじさんが射精させられちゃうの?だしちゃいなよ精子。まどかママのお口で飲んでもらいなよね、」
「んぐううう、んぐうううう」
真美のおまんこをクンニさせられながら拒否の叫びをあげる私。
すると響さんがこちらに来ます。美和は響にイかされてダウンしています。
「さすが大学の先生は強情なようだね、どれ、響がとどめをさしてアゲルよ」
すると彼女はほっそりとした指にローションをぬり
「強情な柳沢ちゃんにはお仕置き!おしりの処女を響の細い指でうばってあげるよ」
響はずにゅぅと一気に私の菊座をつらぬきました。まるでトコロテンで押し出されるように私のおちんちんの先から大量の精液が吹き出しました!どぴゅうううううううううう!
「んぐううう、でるぅぅんぐうううう」まどかさんの頭を押さえつけて射精する私!!
「んんん、私の口がおまんこみたいに射精されてる!ああ、すごいオスの匂い。フェラチオで妊娠しちゃいそう。あーこの先生とっても素敵!」まるで母牛の乳に吸い付く子牛ようにちゅうちゅうとおちんちんを吸うまどかさん。
どぴゅうどぴゅうと射精にあわせてカクカクと腰をふる自分が情けなかったです。
まどかママは口まんこに射精されて下と上の口、両方でよだれをたらし、その清楚な顔の裏に隠された、みだらなメス本性をあらわしていました。
その姿に真美さんも興奮し、ディーカップの胸をブルブル揺らし、足で私の頭をはさんでえぐるように顔におまんこをおしつけて絶頂しました。「あああ、真美イっちゃう!あああ、あん、柳沢おじ様見てぇ、真美のいくとこみてぇ!!ああ いくーーー!」彼女が私のクンニで絶頂しました
女たちに強制的に射精させられて、フラフラ立ち上がる私。
「先生!まだ、だめよママのおっぱいちゅっちゅっしましょうね。」
そのからだをまどかママが抱きしめて幼子のようにひざにのせ、乳房を差し出します。
まどかママに優しく頭をなでられて子供のようにおっぱいを吸わされました。
「ああ、まどかさん、、こうしていると無邪気な子供に戻るような幸せな気分です。あああ、。」
ヤツメウナギの効果なのか股間のものがビキビキに勢いを取り戻します。
「いい子、元気におっきしましたね」と微笑むまどかさん。
「まどかママごめんね、私に頂戴、最近、うちの旦那がSEXが弱くて、こんなビッキビキのおちんちん見たら我慢できないよ」
無邪気な少女のように見える真美さんが私にまたがると自分からズニュゥゥっとおまんこにおちんちんをいれます。
「え、真美さん?旦那さんがいるんですか?」
「いいの!大きな体してるくせに、とんでもないインポ野郎なの!うちの旦那。柳沢先生のおちんちんたくましくて❤️
私、柳沢先生の女にしてほしい!」真美さんはおっぱいを揺らしながら可愛いお尻を淫らにフリました。
小さな身体で私の大きな身体の上でふといおちんちんにおまんこを貫かれる真美さん。
可愛い真夏のマーメイドを串刺しです。普段海で鍛えている彼女たちのまんこは絶品です。まさに彼女のイワガキはジューシーで最高の味わいでした。小さな膣穴に私のおちんちんをくわえ込んで懸命に腰を振り胸を揺らす彼女はまるでラブドールのようでした。
「あああ、先生のおちんちん!大きくて熱くていいいよう。やん、やああ、いいよう、だしてぇ!先生の秀才精子ちょうだい!真美はもう妊娠してもいいから!だしてぇ」
私はまどかさんの胸に顔を埋めながら、騎乗位で腰を振る真美さんのおまんこに射精しました。
どぴゅどぴゅ!
真美さんは私の腰の上でお尻を小刻みにふるわせて背中を大きく反るとアクメに達しました。
「ああああ、、イク!いぐぅーーーーーーーーーーーーー!」
まるで小動物のように彼女はビクビクと震えて絶頂しました。
「ああ、真美がうらやましいです。はしたない女と思われてもいいから私にも入れてください。」
いままで静かにしていたまどかさんが立ち上がりました。
「あああ、ちょっとだけ、、やすませてください、、。」ぐったりする私
「だめですよ。柳沢先生、海女の浜宿りはまだまだこれからです。。」
まどかさんは日本酒にバイアグラの粉を溶かすと優しく私に口移ししました。
「これはアメリカの直輸入のバイアグラ!うちの夫の話では、殿方が興奮してどうしようもなくなる薬なんですって!柳沢先生もっと猛々しく私たちの上に君臨してください。」
萎えきっていたおちんちんが見る間に勢いを取り戻します。
まどかママはディープキスをしたまま私を押し倒します。
「まどかさん、すこしまって、私はもうこれ以上、ああああ!」
「かわいい先生、でも逃がしてあげませんよ( ´ ▽ ` )」
天使のような悪魔と言うものがこの世にいるならまさにまどかさんがそれでした。
彼女のしなやかな腕が私の足首を抑えて、女の子のように足を開かせます。
そして、逆正常位で、まどかさんのおまんこが私のおちんちんを呑み込みました。
「いやだ、まどかさん、わたしは、、もう、、あああああひぃーーーーーーーー!」パンパンパンパンパンパン
私はその日、ー初めて強引にセックスされる女の気持ちが分かりました。
私に両足を開かせてリズミカルにピストンにして私を射精に追い込もうとします。
私の目の前ではおっきいおっぱいがゆらゆらと揺れています。
「さあもっとケモノになりましょう。私たち、あああ、すてきなちんちん、まどかを支配してください。あああ、海女小屋で男漁りをする浅ましい人妻をボッキちんぽで罰してください、ああああ、いく、いく、いくぅ、あああ、中に射精するのは、、許して、、あああーーイク!いぐぅーーーーーーーーーーーーー!」たわわな乳房を揺らし、むっちりとした尻をふりアクメにのぼりつめるまどかさん。。
「ふふ!煽ったまどかさんがいけないんですよ。絶頂する瞬間を狙い撃ちで中出しをキメてあげます!私の極太おちんちんで悶え死になさい!なんですかこの淫らな乳は握りつぶされたくなかったら腰を振りなさい!人妻のおまんこにああ、、射精るぅ!」ドビュウウウウウビュルピッピッ!
「ああひぃいいいい❤️いぐぅーーーーーーーーーーーーー!いぐぅーーーーーーーーーーーーー!」
彼女は美しい顔を歪ませて絶頂しました。大きく開かれた両方の足のつま先がぴんと伸びて!お尻を痙攣させながら私の射精を受け止めました。
これで本日3発目、、わたしは射精させられて、この場を逃れようとよろよろと立ち上がります。
「おっと柳沢おじ様、逃げるのはなしでしょ 次は響の番だからね」
長身の美女が逆壁ドンです。そして、立ったまま片足を壁について正面からおまんこにおちんちんを立位で受け入れ、男が女を犯すように腰をふりました。
「ああああ、柳沢先生!いいよ、先生のちんぽ!もっと腰振れよ!インテリのオス豚ァ!」
「ううう、しまる、あああ、だめ、でる、精子しぼりつくされる、あああ、やだ、やだ。」
「あえぐ、おじ様の声、セクシーですね。響のまんこに中だししてよ、地元の人漁師の親父どもが種付けしたがってる、響のまんこだよ❤️先生なら種付けオッケーだから、柳沢先生の特濃精液どぴゅどぴゅしてよ。」
一匹のオス豚と成り下がったわたしの射精の雄たけび!「あああああーーでるーーーーーいぐーーーひびきぃぅでる!ぎいいい!」ビュルビュルーとぷとぷ
「ああひぃぃ!嘘?マジで出し過ぎ、、この先生ガチで孕ませに来てる?ああ、、いぐぅ、、いぐぅうううう!」
響さんから大きな喘ぎ声を上げて絶頂しました。
何とか3人の海女を絶頂に追い込んでうつろな目をして倒れこむ私。
しかし私の見ている前で海女たちは起き上がり、裸のまま熱いあら汁を食い、酒を飲み、らんらんと生気を取り戻して
いきます。
そして、三人の女たちにふたたび押さえつけられて股を開かされてペニスを握られます。
「もうでない、勘弁してください!頼む、もうやだ、やめてください。」
その様子を見かねて響さんとのレズプレイと泥酔ぐったりしていた美和君が割って入りました
「すいません。このくらいで先生を許してあげてください。先生はこれ以上、射精なんて無理です」
両手を広げてかばう美和君。しかし精欲に火のついた三人に常識は通用しませんでした。
「あらぁ、小娘がでしゃばるじゃないですかぁ美和さん」やさしいまどかママが美和の腕を抑え胸をさわります。小ぶりですが形の良い美乳です。女性の弱点を巧みにとらえた乳首攻めで美和の乳首を勃起させます。
「まあ、すました顔して見物してないで、あんたも柳沢先生にp犯して欲しいんでしょ?とりあえずあなたも混ざりなよ、美和」美麗な響さんにディープキスをされ、可憐な花園を手マンされる美和。 彼女の愛撫に甘い声がもれます
そして真美ちゃんが小悪魔のような顔していいました。
「美和ちゃんは私たちの種馬の柳沢おじさまがもう、おちんちん立たない、精子でないっていったよね」
「あああ、いや、あ もう柳沢先生は もう限界です。ゆるしてあげて」
美和にクチュクチュと手マンされまどかさんに乳首を触られ快楽に悶えながらも反抗する美和。
真美ちゃんはニタリと笑いました。そして私の後ろにまわりました。
「美和ちゃん!忌まわしいって己の心って書くじゃない。人間の忌まわしいものはね!実は自分の知らない奥の奥にあるんだよ、たとえばココ!に!」
虫も殺さないような無邪気な顔をしている真美さんの顔が残酷な笑みを浮かべました。そして指が二本、私の菊座のおくにねじこまれ、探るようにお尻の穴を犯します。
「ふふ、どんな理性的な男の人でもココをこうっ!やられちゃったら穴奴隷になるんだよね❤️」
松果体を巧みな指さばきで弄びます。 アナルでメス堕ちするといいますがまさにそれでした。
「うわああああ、あああ、あああ、あああぐ、ぐうううふぅううひいいいい」
自分自身が聞いたことのないような喘ぎ声が自分の耳に聞こえます。
「ほら見つけちゃった。このお尻のお肉のむこうが松果体、そして精嚢がココ!」
操り人形のようにピンッと屹立する私のペニス。
「あらあら勃起したじゃない。美和さんあなたの身体で責任とってあげないと。」
まどかさんに押されて私に投げ与えられる美和。
私がその時、限界を超えた先に、激しく燃え盛る、獣のような情欲に支配されていました。
私を守ってくれた美和に獣のようにおおいかぶさります
「先生、、うそ、、やめて、私、こんなのいやだよぉーーー!」必死に抵抗する美和君。
しかしアナル責めで理性をうしなった私は美和を押さえつけ、美しい足を開かせます。
「美和君のおまんこ、可憐で元気で、いつも私を励ましてくれる、君のようなかわいい娘とセックスをせずにおける
わけがないだろう。いいだろう、こんなところについてきた君がいけないんだ。」
彼女の割れ目に顔を埋めて一心不乱にクンニをしました。
「ああ、柳沢先生、そんなふうに乱暴にしなくたって、私ならいつだって、、ああ、、いい、、 私の体、好きにしていいから、優しい柳沢先生にもどって」彼女の可憐なおまんこは私を迎えるかのように愛液を溢れさせました。
「美和君、、可愛い、、すまない、もう今の私は獣だ。君を奪わずにはいられない!」
「いいよ、先生、、美和の中に来て❤️」彼女の小さなおまんこに容赦なく、いきり立ったおちんちんをいれました。
そして両方の手で乳房を揉みながら彼女のぷるんとした美乳を吸います。
「ああ、みずみずしい最高だよ、美和君!ああ、しまる、いいマンコ穴だ!まさに禁断の果実!」
美和の細い足が大きく開かれて私のピストンに合わせてゆらゆらと揺れました。
「先生、、いいよ、、好きに動いて、、ああ、、奥、ずんずんついてるまあ、いい、素敵❤️柳沢先生大好き❤」
「ああ、美和!美和ぁぁ!」教え子を組しいて弾むように腰を振る私!
「ああ、。柳沢おじ様ったらまるでケモノだね、美和さんまでやっちゃったよ、そのまま、中出しいっちゃおう!全員制覇!絶倫教授だね!」とあざける真美ちゃん。
「ああ、いやあ、柳沢先生!中はだめ、、あああ、赤ちゃん、できちゃうから、ゆるしてぇ、いやぁ、あん、あっ、ああん、いい、気持ちいい!」少し正気に戻った私は美和君にいいました。
「あああぐうう、美和君、大丈夫、ちゃんと外にだすからね、私にも理性はある!」私は強い意志でこたえました。
「柳沢先生、、素敵❤️」
しかし、真美ちゃんそんなやり取りにサディステックに笑います。
「くくく、ねえ、真美いったよね、人間はね忌まわしいものにさからえないんだよ、柳沢先生の精嚢!ここをぐりぐりするとね・・!」私の腰から力が抜けて、お漏らしするような、射精感が襲います!
「ああがあああああああ!でるでるでるうううううう!射精がぁぁとまらない、、美和ぁぁ射精がああ!」
突然、私のおちんちんから大量の精液が噴出しました。ぶしゃぁ!どぴゅう、ぶびゅうう!
「いやぁ!嘘、精液、中に、、いっぱいでてるぅうう、、いぐぅ!イク!ああああああーーーーーー!」
美和君の悲痛な叫び!小さなおまんこの穴から白濁した液がどろりと流れ出ました。
「ところてーーーーん いただきましたーーーー!」真美の得意げな声!
「真美のところてん射精は、いつ見てもすごいな!」と響。
「柳沢先生はまるで精液タンクですね。まだまだいけそうですね」舌舐めずりするまどか。
「えへっへ ところてんアクメを柳沢おじ様にさせちゃった」
三人の魔女たちはみだらにに笑いました。私はその彼女たちにおそいかかりました。
「え、嘘、いや、、柳沢先生、ちょっと怖いよ!」ボーイッシュな彼女を持ち上げて駅弁ファックで貫きました。
お腹がせり上がるほどの激しいピストンをしながら小さな乳房を握りしめました。
「あああ、げふ、おちんちんに内蔵、かき回されてるみたい、、ああ!いぐいぐいぐいぐーーー!」
「中出しされて孕みなさい!射精るぅ!」どぴゅううう!
「え、やばい、私、そろそろダーリンが待ってるから帰ろうかな、、」 逃げようとする真実、
私はその小柄な体を押さえつけてバックから一気に貫きました。彼女の小さな体がお尻を突き出した状態で浮かび上がりました。「あなたは可愛い顔してとんでもない小悪魔ですね!たっぷりハメ殺してあげます。」
私は彼女の小さなアナルに指を突っ込みながらえぐるようにピストンしました。
「ああイグ!すごい!イグ!もうここで許して、あん、、ピストンがとまんない!ひぃいいい、もういくのやらぁ、ああイク
イク、。私が悪かったから許してぇ」
「中出しアクメでイキ果てなさい!」「ああああ、、いぐうううううううううう!おがじくなるぅ」どぴゅうううう
私がずるりとペニスを抜くと彼女の小さなおまんこから精液が吹き出ました。
「ハアハア、次はまどかさんですよ」ギラギラと欲望にたぎった目で彼女を見つめました。
「柳沢先生、あなたは本当に最高の男、、まどかは、、あなたの奴隷です。」
清楚なまどかさんが折り目、正しく私に跪いて足を広げて服従の姿勢を示しました。
私は彼女のマシュマロボディーの上で激しく腰を弾ませました。
「ああ、素敵、、柳沢先生、まどかのおまんこ気持ちいいですか?先生の形を刻み込んでください。中に出して!
あああああ、、いぐぅ!あふぅ」
「うぅ、まどかさん、、射精るぅ!」どぴゅうううううううううう!
私は彼女の豊満な肉体を心ゆくまで堪能し、彼女の熟れたおまんこの中に射精しました。
その後も3人の海女に次々と跨り、本能のままに私は荒れ狂いました。
彼女達も奔放で攻守を変えて楽しみました。そして翌朝まで海女達との背徳の宴ははつづきました。
朝の海女小屋、、目を覚ますとそこには精液を搾りつくされた私と美和君が横たわっていました。
部屋に濃く染み付いた焚き火の匂い、甘いメスのにおいと精液のにおい、、。
まとわりつくような重く淀んだ空気を避けて外に行きたい、、、。
美和君を起こして浜小屋から外に出た私達は思わず息を呑みました。
海から燦然と昇り来る銀盤の如き朝日、キラキラと光の粒が輝く水面!美しい光景です。
そしてその水面に3人の美しい人魚が戯れていました。3人の海女が全裸で水遊びをしていたのです
ほとばしる奔放な性!誇らしげに揺れる乳房、そして命を育む神秘の谷間、、美しい野生の輝きがそこにありました。
「柳沢先生ーーー!美和ちゃーーん!こっちおいでよーー!海女達が手を振ります。」
乱交を恥とする小さな倫理観など大自然と共に生きる彼女達には笑止千万なことなのでしょう!
もっと自由に奔放に、人は生きて良いのです。人生はそれだけで美しいのです。
「美和、行きましょう!」「はい!先生❤️」
爽やかな潮風を胸いっぱいに吸い込んで、雄叫びをあげて!私達も全裸で海に飛び込みました!