※この作品はR-18です。

日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き   作:みなぽん

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日本の民俗学の代表的な研究者と言われる柳沢先生にも若い頃の過ちがありました。
奈良の山中で柳沢先生が育んだ恋とそのネトラレの体験記。


日本の淫習を訪ねて 奈良県 Y村 「山の皇女」柳沢先生の寝取られ体験

私は大王文化大学で民俗学の教鞭を取る傍らで日本の古い因習について研究しています。

科学的な研究と違って専用の機材や安全対策というものはありません。

誰もが挑戦できるアドベンチャー、と言う安易な誤解のもとにロマンに駆られてにわかの研究者やユーチューバーたちが付け焼き刃で村の風習に踏み込む事件が最近起きています。

今日はゼミの学生を前にそうした失敗例を紹介し学生たちの節度ある行動を促しました。

目の前には小さな美奈子が。丸メガネの後の瞳を輝かせて聞いています。身を前に乗り出すので大きなおっぱいが机の上にノシっと乗っかります。

美和は私の横で足を組んで話を聞いています。ホットパンツで彼女の長い足の脚線美を

あらわにしているその姿、思わず生唾を飲み込んでしまいます。

しかしそんな誘惑に負けることなく今日は毅然たる態度で学生たちに講義をしました。

 

民俗学において最も気をつけなければならないのは村の禁足地に入ること、禁忌に触れることです。

毎年のように日本国内や世界中で民俗学の研究者がこの初歩的なミスを犯したがために命を落としています。

ましてや素人の研究者や YouTuber であればその危険は計り知れません。

「柳沢先生、禁足地とか君とは具体的にはどんな例があるのでしょうか?」美奈子が私に聞きました。

「そうですね、禁足地とは 神聖な土地又は汚れた土地、または村人が特定の期間にしか入らない土地などを指します。

例えば禁足の森といえば一定期間、狩猟や森林資源の伐採をとめて自然の回復を待つと言った空間であったりします 。

そのような穏やかなものであればまだいいですが。 実際、村にある禁足地には神聖な場所が多いのです。

まだ男性経験のない処女か神職の男性のみと入るものが限定されている場所もあります。

そこにそれ以外のものが訳も分からずに入り込めば村人の激しいリンチを受けることになります。

理不尽と思えるかもしれませんが、村人にとってそうしたわけのわからない部外者の行為は 自分の家の仏壇を土足で蹴り倒されるような屈辱感を覚えるはずです。そう例えれば皆さんも分かるでしょう 。

また禁忌というものは目に見えないものですから、見つけるのは大変です 。

昨年ミャンマーで成人の儀式に参加している可愛い女の子の頭を撫でた日本の NPO の 職員が 現地人の怒りを買ってその場でリンチされた事件がありました。その女の子は神の嫁になる儀式を行う途中だったのです。

つまり神への供物を外国人が横取りしようとしたと彼らの目には映ったのです。

ちなみに日本の法律も世界の法律も同じですが、その地元の習慣によって起こされた犯罪については大きく量刑が減刑される傾向にあります。ちなみにミャンマーの部族の男達は無罪放免となりました。

もちろん日本のマスコミは野蛮だなんだと騒ぎ立てましたが私から見れば当然のことだと思いました。

それほど文化の深淵に触れるのは大変なことなのです 。

「柳沢先生!先生もこういうことで失敗したことはあるの?」

美和が目を輝かせて聞いてきました。

学生たちを前にそんなことはありませんとかっこをつけることもできましたが、 私も恥ずかしい失敗を学生たちに語って聞かせることにしました。失敗の中にこそ貴重な学びがあり宝があるのです、

 

そうですね。まず思い出されるのは 奈良県の山間の集落にある取材した時に知らずにタブーに踏み込んだことでしょうか。

そこには「山の皇女」(山のひめみこ)という飛鳥時代から続く古い儀式があるのです、

5年に一度、村一番の器量良しの娘を「山の皇女」として選びます。

ここまではミスコンのように村の女も子供も楽しめるお祭りな訳ですが、真髄はその先にあります。

この年は神崎 優ちゃんという高校二年生の女の子が選ばれました。酪農家の娘でソフトボール部でピッチャーをしている子です。小柄な子ですがスタイルが良くとにかく明るく元気な子でした。

彼女は古いしきたりにそって真夏の10日間、山の皇女としてこの山で暮らすのです。

神の皇女の祭壇は山の上の小さな湖のほとりにあります。

真っ暗な山道に青年団の男達が松明を持って並び、その中央に真っ白な古代の巫女衣装を着て金の冠をつけた美しい娘が 漆塗りのぽっくりを履いてポクポクと歩いていく姿はこの世のものとも思えない愛くるしさと美しさがありました

そして、一行は彼女を山の中の小さなやしろの中に座らせ食料を置きます。

そして神主がこう言いました。

「神皇女よ。 今宵から10日間、お主は山の清浄な気に包まれて山の神と戯れることだろう。 山の神は年に一度 この祠にて神の皇女と親しく交わり、 五穀豊穣約束してくださる。神の手前、身をお慎みも粗相無きように!」そういうと五十鈴を振り祝詞をあげました。

「畏み畏み申し上げる、山の恩神に村一番の美姫を皇女に備え村の弥栄と五穀豊穣を願わん、畏み畏み申し上げる、山の恩神に村一番の美姫を皇女に備え村の弥栄と五穀豊穣を願わん、、、畏み畏み申し上げる、山の恩神に村一番の美姫を皇女に備え村の弥栄と五穀豊穣を願わん、、、」神主に続き青年団の男達が祝詞を唱和します。松明の明かりと鈴の音が神秘的でした。

 

私はヤシロを見下ろす高台にテントを張り彼女を見守る事にしました。

無許可で観察するのはちょっドキドキです。そして朝からとんでもないサプライズです。

綺麗な湖で神崎優ちゃんは水浴びをしはじめたのです。田舎の子とはいえ奔放です。

人っ子一人いない山の中で 少女が水浴びをしている、私は思わずゴクリと生唾を飲みました。

まさしく山の女神に出会ったかのようです、雄大な自然の中で恥じらう素振りも見せずに美しい裸身を彼女は洗っていたのです。

ゆたかに発育した乳房の先にはピンク色の愛くるしい蕾があり、 よく引き締まった腰の下に。 肉付きの良い尻が 堂々と。 男を誘うかのように揺れていました。

そして彼女の長い脚の 上流部には、 愛くるしいデルタがあり。 まだ毛の薄いそれは、 水蜜桃のようにピッタリと花びらを閉じていました。 まさに女神の沐浴です。腰からお尻にかけてのラインがたまらなく色っぽく愛らしく見えました。そして天真爛漫な笑顔!

あの時、私は25歳、若き日の私はストイックですが、自然と融合した女神の沐浴には、目を奪われずにはおけませんでした。ズボンの下の 男のシンボルが熱く勃起していました。忙しい研究三昧の中で、 すっかり。 男性の性欲と向き合うことをしてこなかった私の年相応の若い性欲が、その存在感を主張していたのです。

股間からこみ上げてくる切なさに任せて。 私はズボンのチャックを下ろしました。 いきり立つペニスはまるで太い棒のようガチガチです。

自らの指でそのペニスを握りしめて上下に扱きあげました 。あの美しい山の女神の尊厳を汚すような申し訳ない気持ちがしでしたが私は彼女の美しさに目を奪われていたし。 ここでオナニーをやめることは到底できなかったのです。

湖の中の少女は、 澄み切った湖の水で彼女の乳房を洗いそして彼女のワレメを洗っていました。

私はその姿を眺めながら、 息を喘がせて激しくペニスをしごき、 彼女と交わることを想像しながら、 大自然の中に 自らの精液をふりまいたのです。

「あああ、、射精るぅ!」

私が射精した瞬間。 湖の中に体を浸していた少女が彼の気配に気付いたのでしょう

「誰!覗いているのは !」彼女は手のひらで小さな石を拾い20メートルは離れている私めがけて投げつけたのです。

石は見事に命中、頭を抑えて倒れこむ私に気づき、 驚くほどの俊敏さで湖から起き上がると、 彼に向かって走ってきました。

恥じらって体を隠すよりも先に覗き見をした犯人を抑えるために体が動くとはなかなかのお転婆娘です。私は彼女に捕まえられてしまいました。

「こんな山奥まで覗きに来るなんて。 誰かしら?村の人じゃなさそうだけど。 」

私を捕まえて綺麗な瞳で覗き込むように彼女がいいました。

「私は柳沢昇、、大王文化大学の民俗学の准教授だ。すまない覗くつもりはなかったんだ。森林浴をしていたら君が目に入ってね。 あまりの美しさに目が離せなかった。」

私はありのままを打ち明けました。

少女は 澄んだ瞳で彼を見つめまぢた。

「ふーん悪い人じゃなさそうだね。目を見ると分かるよお兄さんはいい人だ。 大学の先生かぁ!

かっこいいんだね」

彼女はそう言うと笑顔で許してくれました

「お兄ちゃんちょっと後ろむいててね、こっち見ちゃだめだよ 」そう、彼女は言いました

「もういいよ!こっち向いても 」古代の皇女衣装を纏う彼女

「私は神崎 優この近くの村の酪農家の娘だよ。 神の皇女って儀式の途中でね、、」

「うん、じつはその神の皇女の儀式を調査してるんです。村の因習の調査がライフワークでこれ私の書いた本です。」私は著書を彼女に差し出しました。

「うわー、本も書いてるの、すごいね」

キラキラとしたまぶしい瞳、今まで自分が彼女を オナニーのおかずにしていたとはとても言えない雰囲気。 彼女からは尊敬の念が伝わってきます。

 

そして優は悩みをまるで実の兄に打ち明けるかのように私に打ちあけました。

「私、将来、動物さんのお医者さんになりたいんだけどお勉強に自信がないんだ。本当は夏期講習とか行きたかったんだけど家が貧乏で山の皇女なんてコンクールにまで出されちゃって、実はこれ結構なお金が村からもらえるんだ。」

「私でよかったらお勉強を教えましょうか、」

「お勉強、本当にいいの!すごく嬉しい!お兄ちゃんありがとう。 」

彼女は、 無防備に抱きつきます。

彼女の柔らかい乳房の感触そしてふんわりとした花のような体臭に心はときめきました。

彼女の美しさに一抹の不安がよぎりました。

「村一番の器量よしが選ばれて、お金がもらえる風習、、何かさせられるんじゃないですか?」

「実はよくわからないんだ、山の神様が来たらおもてなしをするんだよとしか聞いてないからね。私はてっきり柳沢先生が山の上かと思ったよ」

 

そして二人の日々が始まりました。私はこの奔放な少女が気にいって1日中彼女に勉強を教えてあげました。

下手な夏季講習の3倍は役に立ったと自負しています。

若い男女が 二人で懸命に1つの目標に打ち込めばそこには強い繋がりも生まれてきます。

一生懸命勉強した後は湖での水浴び。

優は相変わらず天真爛漫に全裸で湖に飛び込びます。

「お兄さんもおいでよ。冷たくて気持ちいいよ」優が言います。

「うむ、それでは入ろうか」彼女に誘われて全裸になって湖に入りました

湖の中でお互いに水を掛け合ったり、湖で泳いだり二人は 楽しく過ごしました。

まさに雄大な大自然の中で2人は強く惹かれ合うようになりました。

自然とは大いなる意志を待って、自然なる結合に男女を導くものです。これこそが山の神なのかもしれません。

 

しかしそんな彼女との関係に暗雲が立ち込めました。

山に入って2日目の夜、麓から1人の男が松明をかざして山に登ってきます。

顔には山の神の面をかぶり、ハッピとふんどし1つで登ってきます。

「 山の皇女、白絹の衣、金の冠きてござる、山の皇女 一皮むけば、白雪の肌してござる 山の皇女 その手に抱けば 羽二重の柔らかさ、山の皇女 会い交合えば 夢見心地の御満光 」

歌っている歌の内容からして私は嫌な予感がしました。ヤシロには優が寝ています。

そして男は社の中に入っていきました。

 

突然の侵入者に彼女が驚いたようです!

「えっ、誰、、いや、、怖いよ!お兄ちゃん助けて!」

彼女の悲鳴が聞こえます。私は村の節を邪魔してはならないと思いながらもたまらずに社の中を覗きました。

「山の皇女よワシが今晩の山の上だ。今日から7日間、毎晩、毎晩山の神がやってくる!皇女としてやる事はわかっているな」

「あ、あの、、おもてなしするんですね、、どうぞお菓子とお酒を召し上がって下さい。」

彼女は震える手で神社に用意されていたお菓子とお酒を差し出しました。

しかし山の神は荒々しくそれを振り払いました。

その乱暴な動作に彼女がおびえます。

「ぐふふ、山の神へのおもてなしはお前のその体をもってするのだぞ!ご両親から聞いてなかったか?」

男はそう言うと彼女の体を抱きしめました。

「ヤダヤダ、そんなの知らない!知らないんだから!やめて、、」

「神崎の所の一人娘、すっかりいい女になったのぉ、、村の女ならいちどは経験すること、、おじさんが気持ちよくしてやるからな

青年団のくじ引きでやっと今回、当たったんじゃ!30枚も皇女札を買ったからのぉ!金をかけた分たっぷりと元はとせてもらうぞ」

どうやら彼女を抱く権利を青年団の連中がくじ引きで決めているようです。貧しい家庭の都合につけ込んだ卑劣な方法で村の男たちは彼女の家と話をつけたのでしょう。

彼女の巫女衣装がはぎ取られ、彼女のまだ初々しい乳房があらわになります。

ハリのある乳房ピンク色のつぼみ、、恥じらう彼女の表情村の男はすっかり興奮して赤いふんどしの下のおちんちんは激しく勃起しています。

「いや、、私こんなの絶対やだ、最初は好きな人とじゃなきゃやだもん」

彼女が涙を流します。

「村の連中も合意してる、お前の両親からもお許しが出てるんだ。おじさんに大人しく抱かれ

なさい!おじさんだって乱暴な真似はしたくない。でもお前さんが言うこと聞かなきゃ叩いてでもおまんこさせてもらうことになるぞ!」

「ひぃい、やだ!お兄ちゃん、、助けて、、いや!お願い!許して」

今の私は村の因習には絶対に邪魔をしないと決めていますが、あの頃の私はまだ覚悟が座っていなかったのです。考えるよりも前に体が動いていました。

ヤシロの壁に貼ってある山犬の仮面を私はかぶり、社の中に躍り込みます。

そして男が気づく隙もを与えずにみぞおちに当て身をくれて気絶させました。

「お兄ちゃん❤️私の王子様だね」彼女が私に抱きつきました。

ついついやってしまいました。私はやむを得ず男を抱え上げて麓に降りました。

気絶している男の口の中に焼酎を流し込み、全裸の状態で橋の際に置いてきました。

酩酊状態で山に登り酔いつぶれたかのように見せかけたのです。

しかしこれからあと6名もこのような男達が来るのでしょうか、私は不安になりました。

 

男を置いてヤシロに帰ると優が迎えてくれました。

「お兄ちゃんかっこよかった!」

彼女のよく笑う口元、キラキラした瞳、そして瑞々しい肉体は

男の欲望を刺激せずにはおられませんでした。

熱い血潮が 男のモノを勃起させます。

それを優に気づかれてしまいました。兄と慕い師と尊敬する男の性欲の発露。

「あーそれもしかして優に興奮してる?」彼女が聞いきました

私はごまかすことが出来ずに答えます。

「すまんない、私は浅ましい男です。君のような純粋な子に汚らしい欲望の目を向けていたのです。許して欲しい」

圧倒的な後悔。この天真爛漫な天使のような少女との関係が終わってしまうことがつらかったです。

しかし少女の答えは意外なものでした。

「恥ずかしがることないよ、それは当たり前のことだよ。 うちのお父さんとお母さんも毎日のようにやってるし、私だってそういうこと、、すっごく興味はあるよ。 お互い見せ合いっこしながらオナニーしようよ。 」

彼女は奔放に言いました。

おそらく彼女は心の中ではものすごく驚いていたし恥ずかしいと思っていたでしょう。

でも私に恥をかかせないためのとっさの思いつきで大胆な提案をしたのだと思います。

「ほら、優、お兄ちゃんになら見られてもいいから、始めるよ、、お互い見せ合いっこしようよ」

そして優はためらうことなく、 自らの乳房を触り、彼女の可憐な割れ目に指を這わせました。

彼女に促されて私も自らのペニスをしごき始めました。

「お兄ちゃんの体って引き締まっててかっこいい!見てるだけで私キュンキュンきちゃうよ。それにとっても優しくて、、私お兄ちゃんが大好き !私、、村の人に抱かれなきゃいけないんだったら

せめて最初はお兄ちゃんがいいな。ね、、優の初めて貰ってよ」

彼女は恥じらいながらも、 思いを打ち明けました。

優は本来このような大胆な誘惑をする子ではありません純朴な田舎の娘です。

逃れることのできない村の因習と言う鎖に縛られた彼女がせめてもの抵抗として

この言葉を言わせたのだと思います。私は当然その思いに応えることにしました。

 

「優、愛してるよ」

いったん火のついた若い肉体は、 もはや止まることができません。

初めて見た時から彼女に心惹かれていました。しかしあまりにも純朴で 朗らかな田舎の娘。 それを男の欲望の毒牙にかけることはためらわれていたのです。

しかしためらう背中を押すように 心優しい彼女は自ら歩み寄ってくれたのです。

顔を真っ赤にしながら、目の端に涙を浮かべながら、 自分のためにオナニーをしてくれる

z彼女を見て、 私は激しく興奮しました。

「ああ、綺麗だ優!俺は優のことが好きだ。今まで隠していてすまない。 初めて見た時から一目惚れだったんだ。 」私は激しくペニスを勃起させながら告白した。

「えへへもしかしたらお兄ちゃんも私のこと好きだと思っててくれるんじゃないかなって思ってたんだ。 嬉しい!お兄ちゃんに告白されちゃった!もうそれだけで私、イっちゃいそう!あああ、大好き!男の人の前で自分からオナニーするようなエッチな子で、ごめんね、」

「そんなことはない!君は いつも自然で美しい!君の行為、全てが自然の美しさだ!素敵だよ優!美しくて奔放で自由で、私が探していた理想の女性だ!私もイキそうです。見て欲しい!私が優のことを思って射精するのを!」

彼女への想いを体で示すかのように激しくペニスをしごき、天高く精液を吹き上げました!

精液は、1 m 先に立っていた彼女の豊満な乳房、そして白い下腹部に飛び散りました。

熱い男のほとばしりを体にかけられて、 未熟な少女の性も激しい興奮に包まれてアクメを迎えました。

「ああ、熱い!お兄ちゃん!好き❤️イクイク!イっちゃう 」

優は美しい割れ目に自らの指を差し入れて。、淫らに腰を振って絶頂しました。

そして絶頂すると同時に腰の力が抜けたのかぺたんと座り込みました。

軽く汗ばんで頬を上気させた彼女。

「お兄ちゃん、、最後までして、、優を大人の女にして。」

一世一代の告白。口下手な彼にとってはまさに大冒険だった。

月明かりの下で彼女が 美しい足を開きました。フクロウが鳴き、 渓流の音が涼しげに響いています。森羅万象の中で 一組の男女が一糸まとわぬ裸となりまさに天地創造のごとく自然と性行為に及ぶのです。

 

「優、愛してる!」私は彼女の前にひざまづきます。

そして彼女の花のように美しい顔をたたえ、優しい指使いで彼女の髪を撫で、そして女神にキスをするように、少し緊張しながら唇を重ねました。万感の思いを込めた優しいキス。

そして絡み合う舌は熱く互いを求め合い次第に強く絡み合います。

優の見事な乳房に手を当てます。まさに吸い付くような若い肌、誇らしげに上を向いた乳房、そしてその先端には可憐な野イチゴのような蕾がありました。

たまらず、彼女の蕾を指で触ります。そして彼女の蕾が誘うように勃起するともはや耐えることが出来ずにむしゃぶりつきました。

 

「お兄ちゃん❤️そんな、、ああ、恥ずかしい、そんな強く吸わないで 、ぁあ」

「ああ、優のおっぱい、きれいだ。 なんかこうしてると俺はすごく安らぐ。 」頬ずりする私。

「大学の先生だって甘えたい時あるよね、、うふ可愛い❤️」

彼女は両手を広げ私の頭を撫でました。そして自らの乳房を押し付けた 。心が満たされていきます

まるで大自然に抱かれるかのように優の柔らかい体にうもれました。

彼女の乳首は 丁寧な愛撫に勃起し、 彼女は切なげに腰を頭に擦り付けました。

「ねえおっぱいだけじゃなくて、他も触って、、私、切ない、、お願い、切ないよ。女の子の口からこれ以上言わせないで。 」

「いいのですか?優ちゃん、触ってしまっても?そしたら私はもうSEXをせずにはおれなくなりますよ。」

「うん、お兄ちゃんなら、何されてもいいよ!せめてはじめての人は自分から好きな人を選びたいから!優のこと触って 」

彼女が自ら長い脚を広げて見せました。

水蜜桃のような女神の割れ目、カムイは感動のため息をもらしながら、 彼女の若いしげみに指を這わせました。

ジューシーな若い性器は 恋する男からの愛撫に強く反応し、 麗しい蜜を滴らせました。

誘うかのようにクチュクチュクチュクチュと優のおまんこが音を立てました。

「ああ、、恥ずかしい、やん、そんな音立てないで、お兄ちゃん❤️私もう溶けちゃう!溶けちゃうよ!溶けちゃう前に抱いて!」

優は唇を重ね、首に抱きつきます。

「優ちゃん、、君が欲しい!入れても良いのですね!」

優の小さな身体を抱き上げると 優しくペニスをあてがってゆっくりと腰を進めました。

彼女の膣は初めての男性を迎えきつく閉ざされていましたが、 彼女は、 自ら足を開いて懸命 い

私を迎え入れました。

「痛い、、ああ、痛いけど、ん、、最後まで入れて 、お兄ちゃんに私の体で、、気持ちよくなってもらいたい、、」

 

「優ちゃん!愛してる。」そうつぶやくと一気に彼女の純潔を奪ってあげました。

中にペニスをねじ込んだ瞬間の微かな抵抗感、それを突き抜けて肉棒が彼女の最奥まで到達しました。

「あくぅ、痛い!痛い、、、ぎぃ、奥まで、あは、来てる、来てる、、おちんちん、あああ、」

「そうだよ、痛いよね、ごめんね気持ちよすぎて腰が動いてしまうんだ。」

「あひううう、いいんだよ 気持ちいいように動いて、それが私も嬉しいから 」

優は目の端に涙を浮かべながらも、 彼女は長くて美しい脚を私の腰に絡めました。

そして自らの奥にペニスをねじ込むようにギュッと締め上げたのです。

「あ、痛、い、あ、あ、カムイさん、優の身体、気持ちいい?ああぐぅぅ、いい」

「ああ、最高だ、気持ちいい、まるで優ちゃんの中に溶けてしまいそうだ」

そう言うと私は探るように腰を振りました、

まさに優の豊かな体の中を探検するかのように、 彼女の快楽の鉱脈を探り当てるように、

慎重にピストンしてそれを探り当てたのです。

「ああ、そこ、いいっ!」

じっくりと擦り上げると彼女の声に痛みとは違う甘い響きが混ざります。

彼は重点的にそこを擦り上げます。そして豊かな乳房を鷲掴みにして乳首をしごきあげました。

「だめ!イっちゃう、、ああ、、やん、一人でイクのは嫌!一緒に一緒にイって!」

彼女は甲高い声で私を誘います、

「ああ、、一緒にイきましょう、一緒に溶け合ってひとつになりましょう。この大自然の中で!出します!出しますよ!」

「出して!あなたが出した瞬間に私もイくから 」

「優ーーーーーー!」どびゅどびゅどびゅどびゅどびゅ

「ああ、イク!出てる出てるいっぱい出てる!嬉しい !」

二人はまさに一つに溶け合った。山奥の誰もいない森の中で精神と肉体が白い光に包まれて まるで一つに溶け合ったかのようでした。

お互いの体をずっと抱きしめ合い、 絶頂の余韻に浸る私達、、、。

そしてやがて余韻が遠ざかり さざ波のような心地よさの中で、私は唇を重ねました。

そして激しい交わりの後は、火照った体を冷やすために、優をお姫様抱っこして湖の中へと入ったのです。

湖の中でお互いを慈しむように抱き合い唇を重ねました。

「ああ、、はじめての相手を自分で選ぶことができてよかった。ごめんね、お兄ちゃんを巻き込んじゃって、、。明日、朝が来たら早く東京に帰ったほうがいいよ。」

「優ちゃん私が帰ったらまた夜に男が山に昇ってくるのでしょう?そして昨日と同じようにあなたを抱こうとするのでしょう?」

「う、、うん、、多分ね、でも実家がお金もらっちゃっているし、家族の為にも逃げるわけにはいかないもん。」彼女は私の腕の中で涙を流しました。

避けることができない村の因習が無慈悲にも1人の少女を呑み込んでいこうとしています。

まだ研究への姿勢が定まっていなかった私は翌日から大きな過ちを犯したのです。

 

私は優が帰れというのも聞かずに山に止まりました。

そして昼はいつものように彼女に勉強を教え夕方になると山の中腹の地蔵堂の後ろに隠れるようになりました。

山に登ってくる男たちを襲撃するためです。

「 山の皇女、白絹の衣、金の冠きてござる、山の皇女 一皮むけば、白雪の肌してござる 山の皇女 その手に抱けば 羽二重の柔らかさ、山の皇女 会い交合えば 夢見心地の御満光 」

男の歌が聞こえてきます。優とのセックスを楽しみにしているのか、うれしそうに歌う声に苛立ちが湧き上がります。

村のしきたりのため、山の麓から男は松明一つを手に登ってきます。

勇気のないものに女を抱く資格は無いのです。それが私の付け目になりました。

誇り高い奈良県の男たちは自分の弱さを最大の恥辱とします。

私が闇討ちしても男たちはそれを恥じて村の中あまり口外しないでしょう。

そんな勇気ある男たちですが大の男でも山道を松明一つで登るのは、 勇気がいるものでしょう、

男たちはおっかなびっくり上ってくるのです。

そこに突然、道の横合いから大声をあげて山犬の面をかぶったものが襲撃をする。

彼らにとっては悪夢だったでしょう。

私は学生時代に神道無念流を熱心に学んだことがあります。

山で取った竹の棒で、私は男たちを闇討ちしたのです。

そして、 気絶させると男を担いで麓の橋の下に転がします。

そして口の中に焼酎を流し込みます。 泥酔して転んだ体にする。

見え透いた偽装工作ですが、 山の皇女と 交わることが出来なかった恥辱を男達も外に知られたくなかったので、 村の中ではこの襲撃の事実は伝わる事はありませんでした。

そして 3人目4人目と 私は毎晩、男を襲撃しました。

そして襲撃が終わり、昂ぶった若い血潮を彼女にぶつけたのです。

初めてセックスを覚えたばかりの女子高生の初々しい肉体抱くたびに私のおちんちんに彼女のおまんこが馴染んでいくのがわかります。

そして彼女が次第に女としての快楽に目覚めていくのがわかりました。

彼女は何度も私にこの村を離れるように説得しましたが、私はもう彼女の身体に夢中でそんな忠告も聞きませんでした。

毎晩のように彼女にセックスを求め、自らの欲望を果たすことに夢中になっていました。

そしてそうした身勝手な行為が まるで姫を守る騎士のロマンスのように私には思えていたのです。

まだ恋に恋する年頃の未熟な少女に対して一方的な愛情を押し付けていたのです。

全くもって恥ずかしいことです。

 

そして、 いよいよ5人目を闇討ちして橋のきわに置いてきた私。

明日の夜にあと一人倒せば彼女は無事に山の皇女の役を果たすことができるでしょう。

私は意気揚々と山に賭け戻りました。

しかしさすがに5人も 闇討ちをされを繰り返されたとなれば、 村の青年団の連中も事態に気付きます。

やられた男達は 闇討ちされて負けたことを恥じて口をつぐんでいましたが、 さすがに周りの人間がそうした変化には気づくものです。

しかし、若い娘との 初々しい交わりに心を奪われていた私はそんな青年団の動きにも気づきませんでした。

そもそも研究者として、この村に入ったにも関わらず、 思春期の女の子の肉体に溺れて、本来の目的を忘れていた私は研究者と呼べるようなものではなくただの若造でした。

そして、村の因習はそんな思い上がった若者に大いなる天罰を下したのです。

いよいよ最終日6人目の若者が松明を持って登ってきます。

私は彼らを馬鹿にしていました。

何度、襲撃されても学習することなく一本道を登って来る純朴な男たち。

彼らに私の可愛い優ちゃんの 肉体を味わわせることなどとてもできませんでした。

私は彼女の思いをよそに勝手に彼女を自分の所有物のように思い始めていました。

今日も早く男を打ちのめして彼女の元に帰るそんな事ばかり思っていました。

そして私は地蔵堂で息を潜めます。

 

しかしその日 状況は変わっていました。

地蔵堂に息をひそめる私を、 取り囲み監視している男たちがいたのです。

所詮は土地勘のある地元民と、来訪者である私では、勝負になりません。

私は 気づかないうちに村の青年団の連中に包囲されていたのです。

松明を持った男をじっと見つめて襲うタイミングを待っていた私。

その後ろに青年団の男達が迫っていました。

「おいお前か、山の皇女の儀式を妨害してるのは 」

突然かけられた野太い声に私はビクビクと震えました。

そこには青年団の団長の 倉橋さんがいました。

取材で訪れたことのある青年です。

私は山犬の面をかぶっていますから、彼からは私だとは分かりません。

「ふん、少女を山に閉じ込めて、毎晩毎晩、男を送り込んでくるような破廉恥な行為に対して、 彼女を守っているだけですよ。 この平成の時代に恥ずかしいと思わないのですか? 」

私は倉橋さんに言いました。

「どこのどいつだか知らないが、お面で自分の顔を隠して、うちの村が何百年も続けてきた因習にケチをつけて、闇討ちにしてきた奴が言う言葉じゃないな。 俺たちの村の因習に言いたいことがあるなら、 ツラを晒して言葉でちゃんと伝えるのが人間ってもんだろ。

それを。卑怯な闇討ちでどうこうしようなんて。 お前はただの犬畜生だよ。 畜生には畜生に対するやり方ってもんがあるよな。 」倉橋さんが言いました全く以て正論です。

私達に私の周りには、 6人の青年団員がいました。

いずれも屈強な男たちこの山狩りに選ばれたのでしょう。

彼らの手にも太い竹の棒が握られています。

私は新藤無念流の構えで彼らに立ち向かいますが。

所詮は多勢に無勢です。

「どうやら剣術の心得があるようだな。 だが村には「落ち武者狩りのノウハウ」ってもんがあるんだよ。 たっぷりと味わいな。 」

気づけば村人たちの持っている竹の棒は、 剣というよりも槍という長さです。

そして、 竹の先には小さな釘が打ち付けてあります。

それが無数に私に突き出されます。

小さな釘と思って侮っていましたがそれは恐ろしいものでした。

釘は私の体を突き刺すのではなく、私の着ている服を刺して絡め取るためのものだったのです。

私の ジーンズに 釘が突き刺さり浅い傷とともに私の足がからめとられます。

完全に足の動きが止められてしまいました。

同時に手足を彼らにからめとられました。

圧倒的なリーチの差、竹棒を振り回してもどうなるものではありません。

彼らは何百年とこの村で戦に敗れた落武者も刈り取っていたのでしょう。

私は見事に押さえつけられました。

 

そしてその後は、 青年団たちの怒りが炸裂しましたそれはそうでしょう 彼らが待ちに待った。

山の皇女とのセックスの儀式を私は妨害したのですから。

容赦ない蹴りが私の腹を襲います。 強烈な一撃に内臓がパニックを起こします。

私はゲーゲーと胃液を吐き転げ周ります。

それを男たちはサッカーボールのように蹴飛ばして 笑い声をあげました。

そして首根っこを掴まれて引きずりを起こされ鉄拳制裁を見舞われました。

何発も男の怒りを込めた拳が私の顔を襲いました。

そして、 ぐったりとなった私は仮面を剥ぎ取られたのです。

「おいおい誰かと思ったら 村の因習を調べに来た大学の先生かよ、ふざけやがって 村の因習を守るとか言ってたくせによ!てめえがぶち壊しにしてるじゃねえか !優に誘惑されて 薄っぺらい正義感から俺たちの儀式を邪魔したんだろうぜ!ほんとにふざけた野郎だな!やしろの前に引き出して優に合わせてやる。 お前の意志でやったんだったら 制裁はお前が受けろ。 そしてもし万が一優のやつが お前に依頼してやらせたんだったら、 その時はあいつに 村の制裁を加えてやらなくちゃいけないな。 」倉橋さんは冷酷に言いました。

「そうだなここまでされちゃ村のメンツが立たないよな 甘い制裁で済むと思うなよ、先生さんよ。

」青年団員達も笑いました。

そして私はボロ雑巾のように 優の待つやしろへと引きずられていったのです。

 

ボロボロになった私を見て優が私に駆け寄ります。

「ああ!お兄ちゃん、私なんかのために、、」

「神崎 優!ここではっきりさせておきたいんだけどよ。俺たちを襲われたのはお前の差し金か

それともこの男の勝手な判断か、返事によってはただじゃ済まないからな、さぁどっちだ!」

「倉橋さん!これは私が勝手にやったことだ優は関係ない!」私が叫びます。

「お前の話なんて聞いてないんだよ!このちんぽこ教授が!」

私は再び男たちにめった打ちにされました。

皇女衣装に身を包んだ彼女は両手を広げて男たちの前に立ちふさがりました。

「倉橋さん、悪いのは私だよ。私がお兄ちゃんにお願いして村の男の人を襲わせたの!

お兄ちゃんを誘惑して、セックスさせて、それをネタに私が脅してて言うことを聞かせたんだよ!

だからこの人は利用されただけ、悪いのは私、全部私なんだ。」

彼女が小さく震えながら男たちに言いました。

「今年の山の皇女様はとんでもない性悪だな!女としてのけじめの付け方わかってるよな!」

倉橋さんが怒気を込めた声で言いました。

 

「ふん、家族をお金で惑わして女の子に無理やりセックスさせる卑怯者!私に一体何をさせようって言うの ?」彼女は1人の人間としての尊厳を込めて男たちに怒りをぶつけました。

しかし村の社会において個人の尊厳と言うものは時に軽視され時に無力なものです。

「お前にできることなんて決まっているだろう みんなで処女膜ぶち破ってやろうと思ったら こんな流れ者の男に体を開いて しょうがない奴だ 今から俺達が再教育してやる。 俺のちんぽこでお前にお前が誰のものかたっぷりとわからせてやる。 今回、7人目の男は俺だったんだぜ。俺のセックスでトロトロに感じさせて俺の嫁さんにしてやろうかと思っていたんだ!そしてお前は7人の男の中から喜んで俺を選ぶはずだったんだ!それをふざけやがって!」

「団長のわからせセックス 最高だぜ!よかったな優ちゃん 」

「団長のちんぽこの形におまんこさせられちゃったら他の男じゃ満足できないぜ、ひひひひひ。 」

取り巻きの男達が、 下卑た笑いを 浮かべました。

「倉橋さん そんなんで私を手に入れて嬉しいの?そんな心もない体だけであなたは満足なの ?」

彼女は倉橋を睨みつけました。

「そんなことを言っているが、心と体が別だなんて思うなよ。 今から俺が人間の心なんてものは体を支配してしまえばなんとでもなるということを教えてやる。 いいか抵抗するなよ、少しでも抵抗したらこの大学教授は生きて帰れないと思え、村の中なら人の1人ぐらいどうとでもなるのはお前でもわかってるよな。」脅しとは言え高校生の女の子には本気に聞こえたことでしょう。

 

「卑怯者!好きにするといいわ、でも私の心は絶対に屈しないから!」

彼女の気高い瞳が青年団どもを真正面から見据えました。

その姿はまさに山の皇女と言うべき気高い姿でした。

「それじゃあ、早速、楽しませてもらうぞ。 優!俺たちの前で裸になれ! 皇女様のお上品な服を脱ぎ捨てて、一糸まとわぬ裸になるんだ。 」

「近所に住んでるかわいい女子校生の優ちゃんが裸踊り!たまんねえぜ」

「優!お前のせいで闇討ちされたんだからな、しっかり責任取れよ!」

「やべぇ優のやつエロい体してる」男たちが口々に下卑た言葉を口にします

「この下衆!」

心底蔑んだ目を浮かべながら皇女服を脱ぎ始める優

「おいおいそんな色気のない脱ぎ方をするんじゃねえよ!腰を振りながら色目を使いながらいやらしく裸になれよ!優ちゃんよ !」

「優ちゃんたまらねぇ乳してやがるぜ!体型もまるでグラビアアイドルみたいだ!」

男たちが彼女の周囲を取り囲んで彼女が裸になるのを眺めていました。

彼女はもはや羞恥心で顔が真っ赤になっています。

ブラジャーとパンティを下ろす勇気が出ないようです。

「おいおいどうしたんだブラジャー早く降ろしてよぅ!そのでっかい乳見せてみろよ !恥ずかしい?やだじゃないだろう。 」

「脱げ!脱げ!脱げ!脱げ!脱げ!脱げ!脱げ!脱げ!」

男達が取り付く島もなく優に命じます。

彼女は ブラのホックに手をかけてブラを外します。

白い純白の丘のような美しい乳房が露わ顕になります。

そして野イチゴのような可憐な乳首 。男たちはどよめきました。

「でかいだけじゃなくて形も抜群だぜ、いつの間にそんなもんぶら下げるようになったんだよ

優ちゃんよ、成長期ってのはすごいねぇ」

「団長が惚れるだけの事はある。やっぱり優ちゃんは村一番の器量よしだ!でも山の皇女のちんぽこ勝負は団長も俺たちも平等ですからね。優のおまんこに誰が1番合うかで勝負が決まるんだ!」

「そうだな 俺も団長の権力を振りかざすつもりはねーよ。男同士!正々堂々とちんぽこで勝負しようじゃないか!誰が優ちゃんを快楽堕ちさせるか!させた奴がこいつの夫だろ!」

男達が勝手な妄想を膨らませます。

 山の皇女、白絹の衣、金の冠きてござる、山の皇女 一皮むけば、白雪の肌してござる 山の皇女 その手に抱けば 羽二重の柔らかさ、山の皇女 会い交合えば 夢見心地の御満光 」

 山の皇女、白絹の衣、金の冠きてござる、山の皇女 一皮むけば、白雪の肌してござる 山の皇女 その手に抱けば 羽二重の柔らかさ、山の皇女 会い交合えば 夢見心地の御満光 」

男たちが歌いながらハッピを脱ぎふんどしを解き放ち勃起したちんぽをあらわにします。

まさに恐ろしい儀式が始まろうとしていました。

 

狭いヤシロの中に男たちの体臭が濃く立ち込めます。犬塚と言う男が叫びました。

「くんくんくん女子高生のいい匂いだ!甘い匂いがしやがる。あのお転婆の優ちゃんがこんなにいい女になるなんてな!早くパンティを下ろせ、俺にオマンコの匂いを嗅がせろよ」

犬塚は優のパンティに手をかけて。 一気にずり下ろした。

「いや、何するの!犬塚さん、そんな見ないで見ないで。 」

「犬塚、そのパンティー俺にくれよ、優ちゃんのパンティーいい匂いだぜ。 俺の家こいつの隣だからいつも憧れてたんだよなぁ。普通だったらこんな女にアタックするチャンスが回ってこないけど、村の因習って最高だよな!足を開かせようぜ!みんなで優の体を鑑賞しようぜ !」

「岸田のお兄ちゃん、子供の頃、優しく遊んでくれたじゃん。そんな目で私を見てたの」

「おいおい、最初にやるのは俺だからな!お前ら勝手にちんぽ入れたら許さんぞ!」

倉橋は嬉しそうに優の裸を眺めます。

見事に発育した彼女の乳房。そして一気にくびれた腰 は たまらない曲線を描き その先には魅惑的なヒップが見えます。

彼女の尻は長い足と相まって 男たちのナマ唾を飲ませるのに十分でした。

彼女の健康的な体は淫らな美しさを放っていたのです。

「あーこんな美しい尻はめったにないですね。お尻だけで3発は抜けますよ。あなたが中学にいた時私はあなたのお尻をずっと観てたんですよ、今から先生がたっぷり可愛がってあげますからね」

「ああ、中学の荻原先生、優しい先生だと思ったのに、この村の男連中はみんなこんなのばっか?」

「そんなことないよ。僕は優ちゃんに優しくするからね、僕を選んでね、優ちゃんのおまんこきれいだね。かわいい子はおまんこまでかわいいんだね。」

「え?うそ?佐竹先輩、、やだこんなの学校の友達に知られたくない、、。」

まさに彼女の周辺で普通に暮らしている善良な隣人たちが獣のように彼女を求めていたのです。

 

男たちは優の尻と割れ目を鑑賞しました。

彼女の長い脚は無残にも押し開かれて男たちの前に まだ初々しい花園が晒されています。

「おい柳沢よく見ておけよ !お前のことを愛してるとかほざいていた女の子の口がおちんぽを下さいと俺たちにねらるようになるからな!よく見ておけ 」

そういうと倉橋団長は見せつけるように押さえつけ、彼女の唇に、 みにくい唇を重ねました。

「やめて、キスなんか!」

「うるさい俺にキスさせるんだ。 可愛い唇しやがって!俺とたっぷり舌を絡めあおうぜ」優は無理やり唇を奪われました。

彼女の小さな体を押さえつけて何度も何度もキスをしました。最初じたばたと暴れていた彼女の体が諦めたようにぐったりと力を落としました。

「さあ、とっておきの山神酒を飲ませてやる!この日のために取っておいた30年物だぜ!

スズメバチ、マムシ、女淫草、ケシの実、熊の精巣、狐の卵巣をじっくりと漬け込んだやばいやつだ。ひひひ。小学生の姪っ子に飲ませたらマッハでアクメを決めたぜ!お前はどうかな?」

そして彼女の口に汚らしい琥珀色の液体が口移しで無理矢理流し込まれました。

メスを発情させる危険な酒!

「不味い、うぇ、何、これやだ。 」

悶える優、飲んだ瞬間に体の奥が燃え上がるように熱くなります。

女の本能を呼び覚ます危険なホルモンが彼女の中に注入されたのです。

彼女の頬が上気し、 彼女の性感帯は数倍にも感度が跳ね上がったようです。

彼女の白い肌が汗ばみ、クチュリと割れ目から淫らな音がします。

「それでは早速始めさせてもらおうか!まずこのかわいいおっぱいから じっくりと可愛がってやる。 」

倉橋はそう言うと彼女の乳首を舐めます。ヌメヌメとした舌で彼女の乳首を刺激するのです。

女の扱いになれた繊細な乳首責めに彼女の乳首が勃起に追い込まれます。

倉橋はかなりのテクニシャンのようです。

その隣では、 岸田がもうひとつの乳房を鷲掴みにして乳首を丹念にねぶっています。

佐竹先輩はうっとりした顔で彼女の指先と脇の下をなめていました。

そして下半身に目を転じれば犬塚が 彼女の割れ目の匂いを犬のように懸命に嗅ぎ、そして鼻面

を彼女の割れ目に埋めていました。

荻原先生は 彼女の美しい尻を撫で回し、尻肉を開き、菊座に舌をねじ込んでいます。

男たちは皆、彼女の体に興奮し勃起しています。

乳房と おまんこと 菊座を同時に男達に責められたのです。

村の秘伝の媚薬で底上げされた彼女の状態でこのような責め苦を食らっては女子高生の初々しい体はもはや抵抗の術はありません。

まさに肉の快楽の嵐の中に彼女の身体は投げ込まれたのです。

「やだそんなやめて!乳首吸わないで、そこ舐めちゃダメ!そんなとこやだやだやだよ !」

優は必死に抵抗しますが、男達は愛撫をやめません。

乳首は 完全に勃起して男たちのなすがままになっています。

彼女の弾力のある乳房を、男たちはじっくりと感触を楽しみながらいたぶったのです。

そして彼女の初々しい匂いのする脇の匂いを嗅ぎながら興奮する佐竹先輩。

「たまんねぇ優はどこもかしこもいい匂いがしやがるぜ。 」

「かわいいなあ優ちゃん!たっぷり可愛がってやるからな 」

倉橋団長のいやらしい舌が乳首を丹念に舐め回していました。

そしてその舌はさらに 彼女の首筋や、 耳を舐め。 同時に両手で彼女の乳房や、 腰のくびれをいやらしく堪能しました。

まさに全身のすべてに男達の手と舌が這い回っていたのです。

 

彼女のピンク色の菊座には、 ふかぶかと荻原先生の舌が入り込んでいました。

「そこはだめ、、あ、、んん、、やだ、、」

いやらしい青年教諭によるアナルクンニ こんな行為は彼女は初めてだったでしょう。

恥ずかしい穴の中に男の舌が出入りし、 何とも表現のしようのない感覚が尻の穴に広がっているはずです。

彼女の割れ目に鼻面を埋めて一心不乱にクンニする犬塚、、。

「ああ、あ゛あ゛クリ❤️舐めちゃ、、だめ、、ああ、、いい!」

彼女の声に媚びが滲みます。

彼女の敏感な割れ目は、彼女の意思に反してもうぐっちょりと濡れていました。

ただ、力任せに舐め回すのではない。指先で、花びらを刺激し、ー浅く深く膣の穴に指を

出し入れし、そして舌でクリトリスを舐めまわす。

計算されつくした完璧なクンニそれを彼女はされていました。

「やだやだよいっちゃういっちゃう!もうやめて、みんな、そんなのひどいよ!ひどいよ 見ないで見ないで。 」

「子供の頃から知ってる女の子があえいでいるとめちゃ興奮するよね!」

「ほんとほんと、あのかわいい優ちゃんがもう女になってるんだよなぁ!」

彼女がもだえる姿を男たちはうれしそうに眺めていました。

しかし男たちに同時に責められて彼女は必死に抵抗していました。

しかし彼女の若い体はもはや快楽の限界を迎えていた 。彼女の意思に反して彼女の美しい尻が

上下に揺れました。

女体が男のクンニを受け入れているのです。

彼女の膣穴に入る舌が彼女の蜜を啜ります。

「美少女の愛液うめえ!優ちゃん、ぐちょぐちょに濡らしてるぜ!もっと濡らせよ、みんなに濡らしてるとこ見せてやれよ!」犬塚は大喜びです。

「かわいい優ちゃん素っ裸で、こんなに淫らな姿を晒して、控えめにいって最高だろ!」

「まじの眺めだな!ほらほら!いけいけ!お前がいくところを見せてやれ!」倉橋はよく見えるように彼女の足を開かせました。

「お願い、、ああ、、いや、、見ないで、、SEXはゆるして、嫌だ おねがい、、」

美しい少女が獣のような男たちに蹂躙される姿が私の目に焼きつきます。

男たちは嫌がる彼女を押さえつけ、乳房を吸い唇を奪い耳元で囁き。

美しい腰を堪能し、そして少女の未熟なワレメに顔を埋め、尻穴を犯していました 。

 

優とのここ数日の思い出が頭に走馬燈のように巡ります。

湖で出会った女神のような 美しい姿 可愛い妹のような彼女、まっすぐで純朴な優、、

そんな彼女の美しい何もかもを汚すかのように、男たちの欲望が彼女に降り注ぎ、

彼女に望まぬ絶頂に追い込もうとしていまぢた!

「いや、、。やだ、、、イク、、、イク❤️のいや、、ああ、、だめ❤️イク、、いぐぅ!」

彼女が大きく叫びました。

そして彼女の割れ目から噴水のように 愛液が吹き出し 床に飛び散ります。

「潮を吹いたぜ!かわいい顔してマジとんでもない淫乱だな!」男達は笑いました。

彼女は顔を覆って泣きじゃくります。

「ひどいひどいよ。 みんな信じてたのに、いい人たちだって思ってたのにこんなことって もういいでしょ!ここまでしたんだから、」

その優の願いをあざ笑うかのように倉橋が言いました。

「おいおいまだまだこれからだぜ !おまんこもぐっちょり濡れたところで優ちゃんのおまんこで俺たちのおちんちんを確かめてもらわないとな。1番気持ちいいおちんちんと結婚するんだぜ!」

「そんなの聞いてないよ、そんな風習おかしいよ、結婚はちゃんと恋愛して、そうじゃなきゃ」

すると荻原先生が諭すように言いました。

「神崎、真面目な君がこんなことも知らないなんて先生は残念だな。この村ではおちんちんとおまんこの相性が結婚には1番大事だと言われてるんだ。実際にプラトニックな交際をしてセックスが合わずに離婚する夫婦は30%もいるんだぞ、だから7人の男とセックスした上で相手を選べるこの風習は女の子にとっても幸せなものなんだよ」

「そんなの勝手だよ、みんな勝手すぎるよ、おまんことおちんちんで決めるなんて、動物さんみたいで、。やだ❤️」彼女はそう言いましたが彼女の視線は彼女を取り囲む7本の勃起ちんちんに注がれていました。

「さっきまで乱暴な言い方してごめんな。俺はお前のことマジで惚れてるから、夢にまで見た優ちゃんのおまんこ!かわいいねピンク色の穴に、今、俺がおちんちんハメハメしてあげるからね !」

倉橋のがっちりとした体が彼女にのしかかります。

 

「ああ、、優ちゃん、、」

彼女は私の悔しそうな視線に気づいていいました。

「お兄ちゃん、気にしなくていいよ、、こんなの野良犬に噛まれたようなものだよ。だからお願い目をつぶっていて 大丈夫。私は大丈夫だから。 」

「優ちゃん、そんなよそ者の事はもうほっとけよ、それに大丈夫かどうかはこのチンポを味わってから言うんだなあ、」そういうと倉橋は一気に彼女を貫きました。

太い肉の暴力が彼女の初々しい花園を蹂躙しました。

彼女の奥までグリグリと男の肉棒が侵入してくる。まさに乱暴な侵略行為のようなピストン !彼女の肉穴を味わい尽くすかのような、いやらしい腰の使い方 !

彼女は貫かれた瞬間「カハッ!」と苦しげに息を吐きました。

そしてズンズンと貫かれるたびに激しく息を喘がせた。

「あぁぎぃ、ひぃぃぃ。ああ、、心配しないで!私は大丈 夫、ひぃい❤️太い、、奥までゴリゴリくりゅぅ❤️ああ、、やっ、、いい、、いぎぃいい❤️」

言葉では必死に気丈に振る舞うが彼女は巨根に貫かれるたびに 腰を痙攣させ。 おまんこをクチュクチュに濡らして喘いでいました。

彼女の 喘ぎ声は次第に途中から甘美な響きを帯びてきます。

彼女の弱い部分を奥底まで貫かれゴリゴリと擦り上げられて彼女のワレメは激しい快楽にうねっていたのです。

心の中では屈辱と怒りが渦巻いていたでしょう。しかし彼女の体は甘美な快楽に満たされて 花園から熱い蜜を滴らせてしまっていたのです。

「ほら優!見てみろお前のマンコが俺のチンポでぐちょぐちょに濡れてるぞ!ほらほらがっつりはまっているところを見ろ!優のちっちゃいおまんこの中に俺の太いチンポが入っているんだぞ!

今はお前は俺に征服されてるんだ。そしてお前は俺のちんぽで自分から腰を振ってるじゃないか!気持ちいいんだろう?正直になれよ優!」

見せつけるように倉橋は私に彼女との結合部を見せつけました 。

「くっ!倉橋、俺は絶対にお前を許さない!」私の目に怒りが燃えます。

「いいぞいいぞ!その目、よく見ておけ!都会の裏なり野郎!この村のちんぽはお前らと開門と鍛え方が違うんだ。そんな祖チンで優を満足させられると思うなよ!こいつは絶対俺の女になる。俺のちんぽこの虜になる。おまんこが服従した女は心も服従するんだと言うところを見せてやる!

お前の大事な女が俺のモノにされるのをそこでよく見ておけ !ふう優のマンコの味最高だぜ!」

倉橋が笑った。

「団長、優ちゃんを虜にするにはのは俺のちんぽこだぜ!」

「とんでもない教え子の尻穴は教師のためにあるんですよ。」

「やっぱりご近所が結婚するのが王道だろ。」

「先輩の僕が優ちゃんに種付けするのが一番ぴったりでしょ」

男たちは口々に叫びます。

 

「ほら優!こんなに乳首を立てて!おまんこ濡らして気持ちいいんだろ、正直におまんこ気持ちいいといえよ!そして倉橋さん、私はあなたを愛していますといえ!宣言をするんだ!さもないとここの男たち全員とセックスすることになるぞ!このまま中出しするぞ !」

「あなたになんか絶対そんなこと言わない!私の体なんか好きにすればいい。 」

「そうかそうか強情な女だなだったら妊娠するまで中出ししてやる !ほらほら優ちゃん子宮の奥にドビュドビュと俺のラブラブ精液を出してやるぞ❤️ほら出るぞ出るぞ!」

「ああ、、おちんちん、気持ち、いい❤️でも、らめぇ、出しちゃいや!」

「中出しアクメをキメたらもう後戻りはできんぞ!たっぷりと中出しの気持ち良さを刻み込んでやる。」倉橋は太い腰を懸命に振って 優を責め立てました。

「ああイク!イクぅ、イッちゃう!やだ、倉橋さんのおちんぽでイくのなんか!絶対やだ ああーーー!」

「イヤでもいくんだよお前は!悪女と中だし、これやっちまったらも心も俺のほうになびきまくるぜ!わからせてやるよお前の体に、お前がオススメして選ぶべきは俺だってな!もう射精するぞ!射精するぞ!俺の精液を出されて絶頂しろ!」

ビューどびゅどびゅどびゅどびゅどびゅどびゅ

「いやーーーーーーーーーー❤️ひぐっ!ひぐっ!いぐーーーーーーーー❤️いぐぅ❤️いっじゃううう❤️」彼女が大きく叫びました。

彼女の長い脚が無意識のうちに倉橋の太い腰に絡み、 奴の射精を受け入れていました。

倉橋の尻がブルブルと震えて彼女の中に精液を注ぎ込んでいるのがわかりました。

 

彼女は激しく息を喘がせて、 絶頂の余韻に尻を震わせています。乳首もビンビンに勃起していました。若い娘の体は 男たちの巧みな愛撫に完全に反応してしまっています。

「じゃあ次は俺の番だ!俺はやっぱりバックからやらせてもらわないとな!このきれいな尻を眺めながらのバック責めは格別だぜ。 かわいい優ちゃんいただきまーす!」

犬塚はそう言うと、 優をうつぶせに寝かせ細い腰をガッチリと押さえて彼女の豊満な尻を貫きます

パンパンパンパンパンパンパンパン!犬が交尾をするように激しく腰を振ります。

彼女の美しい尻が男にピストンされる度に波打って揺れた。

「おい見てみろよ!優のオマンコまじで最高だぜ!今俺がたっぷりと 後ろから、ザーメン出してやるからな、よく見ておけよ!尻から中出しするところ!ほらほら見ろよいいケツしてるぜ!それに俺が突き上げるたんびにでかいおっぱいがブルンブルン揺れて!優ちゃんまじエロ!マジで男に犯されるために生まれたような体をしてやがる!この感触よく覚えとけよ!それにうちは金も結構持ってるぜ、苦労はさせないから俺の嫁になれよ!結婚するなら犬塚で決まりだぜ。」

「やだ、、あああ、、おちんちん❤️やだ、、もう、、やめでぇえええ」

男は彼女を串刺しにするように貫き、中までペニスをこじいれて欲望の粘ついた精液をぶちまけまし。

「たまんねぇ、声で鳴きやがるぜ、あの清純な優ちゃんがたまんねぇ!俺も射精するぜ!ほらほらほら。 」どぴゅううううううううううう!

彼女は自分の体内に男のものが出されるのを感じ彼女の子宮が心に反してアクメに追い込まれます。

「あああ、、いい、、種付けアクメ❤️きちゃう❤️ゆるひて、、どびゅどびゅしないで、、」

「たまんねぇ、もう待ってられない僕のおちんちんしゃぶってよ」佐竹が彼女の口にペニスをねじ込み彼女の口の奥までペニスをおしこみます。

「ほらしゃぶってよおチンポしゃぶったことぐらいあるよね」

佐竹は彼女の美しい髪を掴んでフェラチオを強要しました。

「ぎこちないフェラチオがまた萌えーーーーー!優ちゃん、一生俺のちんぽしゃぶってよ」

彼は嬉しそうに。 彼女の美しい顔にペニスを押し付け、口の中に出し入れしました。

「あのちっちゃかった優ちゃん綺麗な顔でチンポをしゃぶって!信じられない。」

フェラチオをしている彼女の割れ目に岸田がペニスを挿入しました。

彼女は、 口と おまんこを同時に串刺しにされ、 苦しげに息を喘がせました。

「優ちゃん❤️ちんぽこしゃぶりながらおまんこきゅんきゅん締め付けて、興奮してるんだね、ちんぽをしゃぶって いやらしい女だね、乳首触られると気持ちいいのかなぁ?腰振っちゃうね」

 

「いや!いぐ、、、、、、や、、イク❤️イク❤️もう、、イクのやらぁ、、ああああ!」

「いっちゃったらもう中出しされても文句は言えないね、俺も出すぜ!」づぷううううびゅううううううううう!

「屈辱に歪む顔も最高!優ちゃんの顔にぶちまけるよ!僕の精液 ❤️」

佐竹が彼女の顔に大量の精液をぶっかけました。

「神崎くん、男たちの精液をぶちまけられて可憐な少女が犯される、先生は悲しくも興奮してしまいます。そしておまんこの穴の上でヒクヒクしている君のお尻の穴、ここにもやはりご挨拶をすべきでしょう。生徒のアナルバージンは先生によって奪われるものです。新しい境地を開きましょう」

そう言うと今度は荻原先生が彼女を抱え上げ 駅弁の体制で尻穴を貫きました。

「そこは嫌だそんなの、、嘘、やだ、、いや 」彼女のアナルに荻原のペニスがつき入れられました。

後ろから抱きかかえられて、彼女はつま先立ちになってアナルを犯されたのです。

男がピストンするたびに彼女の小さな体が浮かび上がります。

その姿に倉橋団長も興奮した。

「荻原先生!サンドイッチで行こうぜ。 」そう言うと、倉橋は彼女のオマンコに再び勃起を

取り戻したペニスを打ち込みました。

アナルとヴァギナに両方からペニスを打ち込まれて、彼女は完全に串刺し状態です。

彼女は気が狂ったように叫んでいた。口からはよだれをたらし、目からは屈辱の涙を流していた。

「いや、、気持ちよすぎておかしくなっじゃう、。おちんぽに負けちゃう❤️ああ、、もうらめぇ、、倉橋しゃんのおちんぽでイクのいやらぁ❤️でも、、いぐぅぅぅぅぅぅぅ!」

アナルとヴァギナを同時に突き上げられて、彼女は絶頂を繰り返します。

彼女の美しい唇から低いアクメ声がもれます。

大自然の美しい女神を汚すように、男たちの欲望が彼女に炸裂します。ー

「尻の穴を貫かれるほどにおまんこ締め付けてきやがるぜ!優ちゃん、やっぱりお前かわいいぜ、絶対俺のものにしてやるからな。キスしようぜ!きゅんきゅん締め付けてたまんねー。 もう一発出してやる!出すぞ 、ほら俺とキスしながらイこうぜ!」どぴゅうううううう!

倉橋が彼女の唇を奪い乳房を鷲掴みにしながら 体を密着させてたっぷりと射精しました。

「あはぁあ❤️イグ!倉橋しゃんのおひんほしゅきい❤️」

彼女は完全に盪けた表情で倉橋の射精を受け止めていました。

自分から唇を重ね男の耳元に愛の言葉を囁いています。そして自ら彼の腰に足を絡めていってき残らず精液を受け止めるためにホールドしていました。私がその瞬間、神崎優と言う女の子が心も体も倉橋青年団長のものになったのを感じました。

 

「神崎くんはどうやら倉橋さんのおちんぽを選んだようですね。うれしそうにおまんこをキュンキュンさせてお尻の穴までぐいぐい締め付けてきます。先生からの結婚祝いです!お尻の穴で味わいなさい!」

どびゅっどびゅっどびゅっ。 荻原先生は気持ちよさそうに射精しました。

「はははは!どうだお前ら、これで神崎 優は俺のもんだ!山の皇女の掟だ!おちんぽでおまんこを征服したものがそいつを嫁にする。お前ら全員が見届け人だぜ!」

そう言うと倉橋団長はヤシロの布団の上に彼女を横たえました。激しく絶頂して彼女は気絶していました。

床に打ち捨てられた彼女はカエルのように無様に足を開き、アナルとヴァギナから精液を垂れ流していました。彼女の美しい唇からも白濁した液が流れています。

私はその姿を見たときに完全に彼女を奪われたと自覚しました。

 

長い夜が明けました。私も戒めを解かれて男たちに介抱されました。

優が美しい天女のように目覚めます。彼女に腕枕して抱きしめているのはもはや私ではありません。青年団長の倉橋です。

「おう、優、おはよう、今日からお前は俺の女だからな。絶対幸せにしてやるから俺についてこいよ❤️」倉橋が優しく彼女のおっぱいを触ります。

「うん❤️優のこと大事にしてね❤️」優がいたずらっぽく倉橋のおちんちんを触ります。

「それじゃあ儀式の仕上げに湖で水浴びするか!」

倉橋が全裸のまま彼女を抱き上げて湖に連れて行きました。

男たちが羨望の眼差しで2人を見送ります。そして2人の門出とばかりに大きな声で歌います。

 山の皇女、白絹の衣、金の冠きてござる、山の皇女 一皮むけば、白雪の肌してござる 山の皇女 その手に抱けば 羽二重の柔らかさ、山の皇女 会い交合えば 夢見心地の御満光 」

 山の皇女、白絹の衣、金の冠きてござる、山の皇女 一皮むけば、白雪の肌してござる 山の皇女 その手に抱けば 羽二重の柔らかさ、山の皇女 会い交合えば 夢見心地の御満光 」

私は瞳から涙があふれました。悔しくて悔しくて、そして自分の浅はかさが許せなくて、

「おい!男がめそめそ泣いてるんじゃねーよ。2人の門出を祝ってお前も歌えよ!」

犬塚が言いました。

「そうですよ。おちんちんとおまんこが決めたこと、理屈じゃないんです世の中は、体全身で愛し合えば言葉はなくても伝わるものがあるんですよ!とりあえず今は歌いましょう。私のためのおまんこもどこかにいらっしゃることでしょう、そして柳沢先生あなたを待っているおまんこも必ずあるのですよ」

荻原先生が私に言いました。

私も優への別れの思いを込めて歌いました。

 山の皇女、白絹の衣、金の冠きてござる、山の皇女 一皮むけば、白雪の肌してござる 山の皇女 その手に抱けば 羽二重の柔らかさ、山の皇女 会い交合えば 夢見心地の御満光 」

 山の皇女、白絹の衣、金の冠きてござる、山の皇女 一皮むけば、白雪の肌してござる 山の皇女 その手に抱けば 羽二重の柔らかさ、山の皇女 会い交合えば 夢見心地の御満光 」

 

村の因習と言うものがときに野蛮に見えます。しかし結婚した夫婦の30%がセックスの不具合から別れることを思えばこれは理にかなった風習と言えるでしょう。

そして日々の肉体の結合が強い精神の絆となることも今の私には理解できます。

うわべの言葉だけ繕って優しい男を装い女を泣かせる軟弱ものが今の世に溢れています。

それに比べれば愛情をおちんちんで語り、女を守ることで愛を示すあの村の男たちは本物であったと言えるでしょう。あの時、青二才だった私は、うわべだけの優しい男だったのでしょう。

精神的にもおちんちん的にも倉橋に遠く及ばなかったのだと思います。

彼女のおまんこでそれを見抜いたのです。言葉はなくともセックスはより多くを語ると言うことでしょう。

私はあの日、彼のおちんちん力に負けたのです。

今は倉橋 優となった彼女からは今も年賀状がきます。倉橋さんとも交友関係が続いています

彼女もすでに3児の母、4人目がお腹にいます。30代前半の女ざかり写真の中の彼女は輝くような

魅力を放っていました。倉橋から優ちゃんはとても大事にされているようです。

「柳沢先生の皇女は見つかりましたか?」写真の下に彼女の文字で小さく書いてありました。

私の運命の皇女は誰か、ふと考えて私に2人の女生徒の姿が浮かびます。

どちらも同じように愛しく、どちらにも私の子供を産んでほしいと思います。

柳沢昇はまだまだ未熟者、迷いがあるようです。

 

 

 

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