※この作品はR-18です。

日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き   作:みなぽん

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今回は男の娘 回です。男の娘が苦手な方はスルーでお願いします。



日本の淫習を訪ねて 富山県 T村「 かぐや様 」鉱山町 男性社会で生きる「男の娘」

私は大王文化大学で民俗学の教鞭をとる傍ら日本の山村や漁村に残る因習を研究しています。

民俗学はグローバル化の時代にローカルレジェンドとして新しい人々の拠り所になっているようです

木が大地に根を張るように人間もまた地域という大地を抜きには生きていけないのです。

当然私の研究もまた緻密な調査の上に最終的には現地でのフィールドワークが決め手になります。ー

私のフィールドワークに熱心についてきてくれる女学生がふたりいます。

黒髪のセミストレートヘアで黒ぶちメガネの姉川美奈子君、清楚で真面目な顔立ちですが胸は立派なディーカップです。年中アルバイトをしていますがいつも貧乏なようです。そしてもう1人がモデル体型でショートヘアの南條美和君、高校時代は陸上部のエース、凛とした佇まいの女の子です。

私は2人を連れてその日、富山県 神通川の上流の山村を目指していました。

今ではだいぶ減りましたが、日本国内には鉱山町と言われる町がいくつかあります。

偶然にも見かけた人は山深い山中に突然それなりの規模の家並みが現れるので驚く事でしょう。

身近なところでは足尾銅山の廃鉱後を見ると雰囲気をつかめると思います。

さすがに石炭や鉄鋼の街はなくなりましたが、今でも希土類を始めとした希少なマテリアルについてはこうした鉱山町が機能して

います。

そしてこうした街の特徴は日用雑貨品や飲食店、娯楽施設など、全てが鉱山会社の仕切りで準備され、鉱山会社の支払う給料が再び鉱山会社の利益に入ると言う経済の域内循環現象が起きます。沖縄の離島等では会社が貨幣を発行していた例もあるほどです。

しかし容易に想像がつくと思いますがそうした構造は企業による労働者への一方的な搾取も可能となります。いわゆるタコ部屋と言う言葉に代表されるような、儲けたお金をその街で使い切ってしまう、いわばタコの足食いをして企業に飼われていく労働者が生まれることもあります。

しかしそうした暗い側面もありますが、鉱山町は一様に活気があり、閉鎖された社会ならではの連帯感もあるのです。

 

私たちが訪ねた富山県の山中の富山 竹取マテリアル株式会社のある竹取町はそうした古い雰囲気を残す町でした。

「ウォオオオオオオオオオン ウォオオオオオオオオオン」と私達が町に着くなり大きなサイレンが鳴りました。

鉱山の出口から黄色いヘルメットをかぶった男たちがぞろぞろ出てきます。

ざっと600人はいるでしょうか、そして彼らは街の中央にある飲み屋や飲食店に次々と入っていきます。中には小さなスーパーで買い物をして自炊するものもいるようです。

彼らには1人一件、小さな社宅が分け与えられています。

お風呂にトイレ台所、6畳と四畳半と言う造りの茶色い瓦屋根の平屋が無数に並んで立っています。

「おお、、珍しくきれいな姉ちゃんが歩いているなぁ」

「テレビの撮影か何かの芸能人の子かな」

美和と美奈子が早くも男たちの目を引きました。

ここは圧倒的に男性ばかりで女性の存在が際立ちます。

しかも私の助手はかなりの美人です。男たちの反応も無理からぬところです。

私は今回、この街に伝わる「かぐや様」の因習を調べにきました。

かぐや様はこの富山県の山間地一帯の鉱山で多く見られる風習です。

今回はこの村の分校の校長の湯沢 小春先生の好意で現在、かぐや様を務めている

玉沢 夏樹君の取材をさせてもらえることになりました。

 

かぐや様の風習については研究資料が少なく、現存するものでは竹取マテリアルの近くの山で平成元年まで創業していた 梶村鉱業社史にその一端が語られているだけです。下記にその1文を引用します。

 

鉱山で働く男たちの活気を支えるものは何か、危険と引き換えに手に入れるサラリーマンを超える

年収、大きくノルマを伸ばした時に与えられる報酬、金銭的なものは言うまでもないが、梶村鉱業においては創業者 梶村元三の経営理念から、日常の生活の質の高さが労働者の質を左右するとして重視してきた。梶村商店街の飲食施設や診療所、山奥に入る不自由を感じさせることなく働くことができる環境を整備したのだ。その過程で性欲処理をめぐる問題は長らく適切な方法が講じられずにいた。流れの売春斡旋を使い質の低い女をつかまされて労働者に性病が蔓延するなどの事態も起きた。また女をめぐる争いなど男が多く集まるだけに女の存在は騒乱の種となった。

そこで明治20年から取り入れられたのが「かぐや様」の制度である。近隣の村落から見目の良い少年を集めて男娼としての教育を行い、16歳から25歳での年期で働かせる制度である。

この制度は富山一円に広がり最盛期には鉱山同士でその美しさを競った時期もあり世間に広く知られていた。

「富山の男娼をかぐや様と呼びその美しさ比類無し、褥を共にしたものはその床上手に魅了され、女では満足できなくなると云ふ、かぐや様と呼ぶ理由は美しい盛りの時期に男たちを惑わしある年齢になると街から去っていく彼女らの姿から労働者が名付けたものが自然と呼称となった。確かに男娼と呼ぶよりは雅な名前であり、この世のものとは思えない彼女たちの美しさを的確に表していると言えるだろう。そこに明治の人々の風流を解する心を見ることができる。」

と明治の鉱山技師にしてのちの文筆家、海老沢 直哉も大正傾城論の中に書いている。

梶村鉱山では朧、春日、姫名月などの名妓がおり、近隣の竹取鉱山の沙霧、奈津姫、明希などと

その艶やかさを競ったと言う。

 

そのかぐや様が今なお現存していることに私は驚きました。

ご紹介をいただいた湯沢 小春先生の話では日本経済の発展とともに一時期はなくなるかに見えたこの制度が平成後半から息を吹き替えしているとの事でした。その理由はこの間、20年間の日本経済の低迷、若者の貧困などが背景にあるとのことです。

SDGSやソーシャルメディアが古き良き日本の風習を復刻することもありますが、貧困が蘇らせるものもあるのだと改めて驚きました。玉沢夏樹くんは現在19歳、小春先生の話では大変優秀な生徒で、かぐや様をやりながら大学進学の学費を貯めているとの事でした。

小春先生が私に声をかけた目的は大王文化大学の推薦入学枠を用意してほしいという願いからでした。

推薦入学枠で入れば学費も大きく減免され、なつき君も安心して学業に打ち込むことができます。そしてかぐや様をしていたと言う過去を知った上で大学に迎えることができるのは古い因習について専攻する私以外にないと思われたようです。皆様もご存知の通り様々な境遇の若者を私は大学に迎えてきました。もちろん誰でも良いと言うわけではありません、その子の置かれた境遇や性格そうしたものをしっかり見せていただいた上で判断しています。

ですから今回もかぐや様としての仕事も含めてしっかりと見せていただくことになりました。

 

私たちはなつき君の居る慰安所を訪ねました。

表向きは「竹取」という料亭の形をとっており、なつき君も表面上は仲居として勤務しており、お客に給仕をしている最中に客と自由恋愛に落ちたと言う立て付けになっているようです。ですから表面上は売春は行われていないのです。料金は2時間で3万円、竹取マテリアルの福利厚生の一環として行われているため、風俗業のような搾取はなく2万5000円がなつきくんの収入となるようです。

源氏名はかぐや様の由緒ある「奈津姫」を名乗っています。彼の他にも23歳の水沢彰人君がここで働いています。源氏名は「明希」です。

まずは部屋の様子を覗きました。部屋は豪華な和風の作りで料理を楽しむ部屋と寝所に分かれています。部屋には男娼の安全のために非常ベルと隠しカメラが用意されています。お客様との危険なトラブルが起きたときの対処です。今回は特別に隠しカメラで部屋を覗きます。

夏樹君は奈津姫として採掘部の部長さんを接待していました。

 

「嘘、ほんとに女の子みたいに可愛いですね。色白でほっそりして」

美奈子が私の後ろでヒソヒソと囁きました。

「黒髪のさらさらヘアでちょっと鋭い目つきが小悪魔っぽくて、外見的にはどこから見ても美少女にしか見えないね」美和も驚いたようです。

なつき君は美しい浴衣を着て部長さんを接待しています。お酒を注ぐ手先や首筋にえもいわれぬ色気があります。

「夏樹君は真面目な子なんですよ。その真面目さがこんな仕事にまで出て、、男の人たちに人気ですよ、でもそれがいいことなのか、私は彼がかわいそうでなりません。女の子とも遊ばすに男の人たちの性欲処理の道具として毎日のようにセックスして、女の子のように扱われて、日に日にその快楽に彼が染まっていくようで私は怖いんです。」

25歳の小春先生は自分の弟のようになつき君を心配しているようです。

 

「なつきちゃん いつ見ても可愛いね。 だいぶこの仕事慣れてきた。 」

優しい口調で 鉱山部の部長が彼に話しかけています。

「笹原部長のおかげで、 なんとかやって来れてます。本当にありがとうございます。 」

「そんな改まったお礼はいいんだよ。いつも真面目だね なつきちゃんは 、ほらこっちにおいで!おじさんに抱っこされなさい !

浴衣を着て本当に君はかぐや様だ。 まさにかぐや姫だよ私たちのね」

そう言うと、 笹原部長はなつき君を抱き寄せました。

そして、 彼の浴衣の帯を優しくといて、浴衣の胸元に手を入れます。 そして、 彼の胸の辺りを じっくりと指で触ります。

どうやら乳首を弄ばれているようです。

「笹原部長、ああ、そこ、、ダメですよ、、ダメですったら、そこ弱いの、僕そこ弱いの知ってるじゃないですか。 」

「ほらほらいつもみたいに可愛い喘ぎ声をあげてごらん ❤️俺たちににおっぱい触られて胸少し膨らんできたんじゃないか?それに乳首はもうこんなに勃起してすっかり開発されちゃったね 、男の子でも乳首気持ちいいだろう。 ほら、恥ずかしがらないで声をあげていいんだよ。 エッチななつきちゃんになるスイッチ入れちゃいな。 」

そう言うと、笹原部長は 浴衣を 大きくはだけさせて両方の腕で 指で彼の左右の乳首を弄りました。

雪のような白い肌にピンク色の乳首ほっそりとした体たくましい高山の男に抱き上げられて、乳首をいじられるなつき君

「だめだめ、恥ずかしいよ、笹原部長、ああん、ひぅぅ、恥ずかしいですよ。 」

そういう彼の浴衣の股間はすっかり勃起して愛らしい小さなテントを作っていました。

そこに笹原部長の手が差し入れられました。

「ほらほら。 可愛いなつきちゃんの クリチンポがこんなに勃起してるじゃないか。

おっぱい気持ちよかったんだろう。 君の可愛いおちんちんも優しく可愛がってあげるからね。

おじさんの大きな手のひらに包まれて ほら、気持ちいいだろう。 先っぽのところいじられると、 ゾクゾクきちゃうでしょ。」笹原部長がねちっこく責め立てます

「ああ、やめてください。出ちゃいます。出ちゃいますよぉ」

「なつきちゃん、そう簡単に。 イッてもらっては困るなあ。 今日は、 4時間も君をチャーターしたんだから。 そう簡単に。 終わるわけにはいかないよ。 」

「笹原部長❤️僕なんかのためにそんなお金使っちゃダメですよ。」

「そういうところがまた可愛いね ワシの心配をしてくれて、 もっと明希みたいに 男から搾り取ってもいいんだよ。」

「そんな、、僕この仕事は、今年一年で辞めるから 、大学に行って勉強するんです。 」

「そうか。 なつきちゃんは真面目だからな、でもここでおちんちんの気持ちよさを覚えたら

抜けられないかもしれないよ。 君の お尻の穴はもうすっかりメス穴になっているからね。」

そう言うと柳沢部長はなつきくんの浴衣を捲り上げて 彼女の光の白いお尻をあらわにしました。

ほっそりとしたキュートな白いお尻。その尻肉を笹原部長はぐっと掴んで開かせます。

そこにはピンク色のアナルが現れます。

そこに笹原部長は 置いてあったラブローションをたっぷりと指につけて挿入しました。

「ひィィ ああ だめだめだめ ❤️」

夏生君の細い腰が震えました。

笹原部長の指が 彼のお尻の中に ずぶずぶと入っていきます。

「ほら奥まで指を咥えこんでいけない子だな。こんなおまんこをしていたら もう君は女の子だろ。

ここはもう女の子だよね。 男の人のおちんちんを入れるための穴になっちゃってるよね?」

「そんなことないです、ないです!ああ、いい、、」

「嘘をついちゃだめだ!こんなに指をきゅんきゅん締め付けておちんちんちょうだいと言っているよ。君のここは❤️しかも私に メス穴を指でいじめられておちんちん勃起させてるじゃないか!

しかも乳首だってこんなにいやらしくつんってしてエッチな子だななつきちゃんは!」

「それ言わないでください!言わないでください。恥ずかしい、、恥ずかしいです。」

「そうやって恥じらうところがまたたまらないんだ。君は、おじさんとお布団に行こうか 浴衣も全部脱いておじさんと愛し合おう。」

そう言うと、笹原さんを触ら部長は彼の帯を解いてなつきくんを全裸にしました。

白くほっそりとした体つき。 どこから見ても女の子に見えます。しかし男の子であることを主張するように愛らしく勃起した控えめなおちんちん。

この美少女の股間にペニスがついていることが、むしろ私にとっては違和感があるようにさえ思えました 彼はまさに美しきアンドロギュヌスのようでした。

「はーいつ見ても綺麗だね。 こっちにおいでおじさんにぎゅってされようね。 」

笹原部長の も服を脱ぎました。

山で鍛えた男の体 がっちりとした筋肉の上にみっしりと脂肪がついた男の体です。

その大きな体に白い なつきくんの体が抱きしめられました。

笹原部長のおちんちんはなつきくんの3倍ほどの大きさがあります

「ほら、見てごらん。 わたしのおちんちんは君のと比べ物にならない。やっぱり君のおちんちんはおちんちんじゃないなクリチンポだ。そして後ろの穴はメス穴に間違いかな そうだろう。 」

「ああ、、いや、、おじさんいじめないで」

「なつきちゃん いつものようにその可愛い声で部長のおちんちんちょうだいと言いなさい。

君がエッチな言葉を言うのが私はゾクゾクしてね。 」

「もう意地悪なんですから、部長。 僕におちんちんください❤️」

おねだりするときの彼の表情は思わずゾクリとするものでした

「そうかおちんちんが欲しいのか だったらおじさんのおちんちんをしゃぶりなさい!ほらこの大きなおちんちんに跪いて女の子みたいにおちんちんに奉仕するんだ。」

「うん、。」

そう言うとなつきくんは 笹原部長の前に跪いてフェラチオをしました。

声では恥じらいながらも、彼のフェラチオは実に巧みでした。

男ならではの男を知り尽くしたフェラチオ。

おそらくはとろけるような快感が笹原部長に襲いかかっていると思います。

その証拠に笹原部長の逞しい腰はぶるぶると震えなつきくんのさらさらとした髪をがっちりと掴んでさらなるフェラチオを強要しています。

「ふうううう!いつも気持ちいい!なつきちゃんのフェラチオは!そんな可愛い顔しておじさんのおちんちんを咥えこんで行けない子だ。実にいけない子だよ。さあこっちにお尻を向けなさい❤️おじさんとシックスナインしようじゃないか」

「え、それ恥ずかしいです。恥ずかしいですよ。いいからお尻を向けるんだ。

なつきちゃんの 可愛いクリペニスをおじさんがしゃぶってあげよう。

仲良くしゃぶりっこしようね。」

「いや、あああ、、おちんちん溶けちゃう溶けちゃう❤️」

笹谷部長が なつきくんのおちんちんおしゃぶり 小さなアナルに指を出し入れします。

心なしかなつき君のフェラチオにもさらに心がこもったような気がします。

お互いを貪るようにペニスをしゃぶりあう二人。

男と女のセックスのように見えて。 性器は 同じ男性器です。

そのアブノーマルな姿に 私の助手達も興奮しています。

「あああ、うそ、あんな可愛い男の子がおじさんに抱かれておちんちんしゃぶってる、やばいよ、美奈子なんか変な気分になってくるよね。 」

美和が もじもじしています。

「そうですね!これは尊いです尊すぎます もう私もどうにかなっちゃいそう。 これ以上見てられないかも。 」

元々、腐女子の美奈子君は、 メガネを 持ち上げてじっくりとディスプレイを凝視しています。

 

そして美和がさりげなく私のズボンの上に手をのせてきました。

私のおちんちんが勃起しているかどうかを確かめているようです。

もちろん私はフル勃起です。

「先生も興奮してる!どこから見ても女の子に見えるからって男同士のセックスで興奮するなんて先生。 エッチエチだね 」美和が言いました。

「セックスは 男女でも男同士でも女同士でも美しいものです、美しいものに性の違いなどありません。 私は純粋にその美しさに反応してるんですよ。 それになつき君はどことなく美和に似てますね。 まるであなたが他の男と寝ているようでゾクゾクしますよ。」

私はわざと意地悪に彼女の耳元で囁きました。

「そんな❤️、、先生が私の姿と重ねて興奮してるなんて、嫌だそんな、もう先生のバカ❤️」

ちょっとおトイレ行ってくる。

美和が席を立ちトイレに行きました。きっと彼女はトイレの中でオナニーすることでしょう。

小春先生はなつきくんの姿を見るに見かねたのかもはや席を立っています 。

隣で画面を見つめている美奈子。

優等生の彼女がふしだらなことに自分の手で自分の乳房を触っていますおそらく無意識のことでしょう。

私は少しお仕置きしてあげることにしました。

「美奈子君、横からだと見づらいでしょ、私の膝の上で見みたらどうですか」

私は彼女を抱き寄せて膝の上に乗せました。

画面の中では、 笹原部長と なつきくんのシックスナインが続いています。

私は美奈子君の耳元で囁きました。

「いけませんよ、研究の途中で興奮したりして。いけない子ですね、美奈子は」

そう言いながら私はズボン越しに激しく勃起したおちんちんを彼女の お尻にグリグリと押し付けました。 そして、彼女の体をぎゅっと抱きしめました。

「ああ、先生そんな抱きしめられたら、駄目です。私、今興奮しちゃってるから先生に抱きしめられたら変になっちゃう。」

「美奈子君、どこが変になってしまうのですか? なつき君は美味しそうに笹原部長さんのおちんちんをしゃぶっていますね。私は今、大変不謹慎な妄想をしてしまいました 。美奈子が私のおちんちんをしゃぶっている妄想です。あなたの可愛い口元に私の汚らしいものをねじ込む想像をしてしまいました。美奈子に注意しておきながら私も困ったものです。」

彼女の耳元で囁きます。

「ああ、柳沢先生が私におちんちんをしゃぶらせることを想像して、、興奮してるなんて、想像しただけでいっちゃいそう❤️やだちょっとちょっとごめんなさい!宿に帰って資料を整理してきます 。」

美奈子が私の手を逃れて慌てて宿へと帰っていきました。

研究を放り出して部屋に帰るとは良くないことですが、 彼女の中で淫欲に火がついてしまったのでしょう。

二人の優秀な弟子が外に出て、私もじっくりと。 笹原部長となつき君のセックスを見ました。

 

さすがに女子達の前ではさらけ出すことができませんでしたが、 私のズボンの下のおちんちんは激しく勃起しています私は窮屈になったズボンのボタンを外しチャックを下ろしいきり立ったペニスを外に解放してやりました。

まるでアダルトビデオを見る大学生の男子のように私は彼らの部屋のを映し出すディスプレイを眺めながら自分でおちんちんをしごきました。幸い小春先生も2人の助手もいないのです。

思わず大学時代を思い出します。なんとも興奮するものです。

激しく。 お互いのペニスをしゃぶりあい。 お尻の穴をじっくりとほぐされたなつき君はいよいよ笹原部長に 挿入される時を迎えたようです。

「もうすっかり おしりもトロトロにとろけてきたね。 なつきちゃんおちんちん入れるけどいいよね。」

「ああ、、僕のエッチなおまんこにおちんちんを下さい。」

「そうか自分のおしりがおまんこ穴だということを認めたね。いい子だ❤️今からたっぷりとなつきちゃんの大好きなオチンチンをあげるよ 」

そういうと笹原部長は彼のアナルにゆっくりとペニスをねじ込みました。

「ああ、っ、ああひうぅあ!入ってくるのおちんちん入ってくるのぉ」

男の子とは思えない淫らな声を上げて。 なつきくんが挿入されました。

彼の小さなお尻にガッチリと太い腰を押し付けて、笹原部長は交尾しました。

ゆっくりとピストンして乳首を弄び、なつき君の唇を奪いました。

「笹原 部長❤️好き、、きて、、」

「可愛いな、なつきちゃんは可愛いな!私以外の男にセックスさせるなんて 本当にいけない子だ。できることなら君を独占したい私の愛人にしたい。 どうだ、私の愛人にならないか大学もちゃんとイカせてあげるし。 私のものになりなさい。」

「ああ、、笹原部長、、や、、優しいですね。でも僕あと1年で絶対にここを辞めるんです 。

かぐや様は美しい思い出のままに去っていくからかぐや様なんです。ああ、そんな奥までいや!ああ、、、、ひぅう、、僕だって成長したら笹原部長に綺麗だなんて言ってもらえなくなりますよ。」

「そんなことないよ!君はきっといくつになってもかわいい!かわいい私のかぐや様だ。」

「そんなこと言われたら僕、僕でちゃうでちゃう❤️」

彼の長い黒髪が笹原部長のピストンに合わせて揺れました。

笹原部長にペニスを挿入されながら、彼の可愛いペニスは笹原部長の手のひらで弄ばれています。

「いいよ出したまえ、射精していいんだよ、ほらイクんだ。私の手のひらの中で射精したまえ」

「ああ、、でちゃうでちゃう!ごめんなさい!ごめんなさい!先に入っちゃって、ごめんなさい」

どぴゅどぴゅどぴゅっ なつき君が射精しました。

「なつきちゃん❤️なつきちゃんのおまんこ穴に射精するよ!」

どぴゅどぴゅどぴゅどぴゅうううう

カブトムシが交尾するようにがっちりと腰を押さえつけて、笹原部長がなつき君の精液を中に流し込みました。

「出てる❤️お尻にいっぱい出されてる❤️女の子になっちゃう。 」

なつきくんは 笠原部長に射精されてぐったりとしました。

笹原部長はそんな小さななつき君の体をぎゅっと抱きしめて、最後の一滴までじっくりと射精し、優しく彼を布団の上に寝かせました。

「ふうう、可愛い、可愛かった。 なつきちゃんはいつも最高だ。 おじさんに抱っこして抱っこされて眠ろう。たっぷりいじめすぎてぐったりしちゃったね。可愛い子だね。」

そう言うと布団にぐったりと横たわっている夏樹君の唇を奪い 笹原部長は彼を優しく抱きしめました。

私も二人が射精する瞬間、こらえきれずに。 誰もいない部屋で射精してしまいました。

慌ててハンカチで飛び散る精液を受けとめて事なきを得ました。

女装美少年とたくましい山の男とのセックスはそれほど淫靡な魅力がありました。

 

私も美奈子も美和もあまりの衝撃にすっかり興奮してしまったようです。

その日は長旅の疲れと初めて見るかぐや様の実態に興奮して私たちは宿に帰りました。

翌朝は、 なつき君といよいよ直接に会っての取材です。 明日への取材に心が高ぶりました。

そして2日目、私たちは宿泊している民宿の部屋になつき君を呼んで取材しました。

スキニーのパンツにウィンドブレーカー、男の子でもするコーディネートですが彼が着るとどうしても女の子に見えてしまいます。

ほっそりとした手足、白い肌、桜色の唇、つぶらな瞳、男たちが夢中になって通い詰めるのも無理はありません。

女装映えのする美形なのです。

「柳沢先生はじめまして、僕は玉沢夏樹です。小春先生から大王文化大学の推薦の話を伺ってぜひお願いしたいと思いました。家庭の事情で援助がなければ大学に進学することができません。でも僕は将来の夢があって大学で勉強したいんです。かぐや様のことであれば何でも話しますから,、先生のお役に立てたのなら推薦の件をぜひよろしくお願いします。」折り目正しく彼が頭を下げました。

「この取材を受けていただいた段階で推薦は必ずしようと思ってました。ですから大学の推薦の件は心配いりません。今日は無理せずに夏樹君が話しても良いと思えることだけ話していただければ結構ですよ。」

そう私が切り出すと彼のつぶらな瞳から涙があふれました。

思わず抱きしめてあげたくなるような可憐な姿。

「あは、。すいません、、ずっと不安だったんです。これでやっと大学に行けるですね。僕は今日、大学の推薦をいただくためなら何でもしようと思ってました。今日は先生の研究にお役にたつように何でも話します。お望みであれば褥を共にすることもいといません。」

こうして彼は自らの体験を話し始めました。

 

僕のお父さんは竹取マテリアルで働いている社員でした。

でも僕が中学1年生の時に 落盤事故で死んでしまったんです。

母さんは 鉱山の 食堂で雇ってもらって僕たちを育ててくれました。

そして厳しい家計をやりくりして、僕を高校に行かせてくれたんです。

担任の小春先生は、 高校の担当教諭でした。

貧しい僕のことを気にかけてくれて、 まるでお姉ちゃんみたいに優しく世話を焼いてくれたんです。小春 先生 美人ですよね。

ちょうど僕が高校に入った年に新任で先生になったんですよ。

僕は学校の勉強は大好きでした。

新しい知識を得ることそれがとても好きなんです。

小春先生は勉強熱心な僕のために放課後も塾に行けない僕のために勉強を教えてくれました。

小春先生には、 中学の時に 死んでしまった妹がいるそうです。

その面影を僕に重ねていたのかもしれません。

妹と似てるというのはちょっと複雑でしたが、 先生に優しくしてもらえるのは嬉しかったです。

でも勉強すればするほど僕には悩みがありました。

家には大学に行くお金がないんです。

そんな時、お父さんの同僚だった 笹原部長が僕に声をかけてくれました。

「なつき君、もし将来東京に出て大学に行きたいと思っているなら割のいいアルバイトがあるよ。

良かったらやってみないか。 」

「おじさんそれは鉱山の仕事ですか?僕は見ての通り体力もないし難しいと思うんですけど 。いや、むしろなつきくんにしかできない仕事だよ 。かぐや様って知ってるかな。 」

「おとぎ話のかぐや姫ですか? 違う違う、この辺の鉱山に伝わるかぐや様という習慣だよ 。

女装した君みたいな可愛い男の子が 僕たちおじさん達を接待してくれる。そういうお仕事だよ

かなり給料はいいから今から頑張れば学費も十分に払えるんじゃないかな。 」

笹原のおじさんは言いました。

こうして僕は竹取マテリアルの 「かぐや様」募集窓口に行ったのですが、 掲示された待遇はものすごく良いものでした。

玉沢なつき君と言ったね。 君は。100年に一度の逸材かもしれないよ、最初に来た時は女の子かと思った、君なら人気が出るだろうね。 ちょっと覚悟のいる仕事だけど頑張れるよね。 」

人事部の人が優しい声で言いました。

「はい、将来のためです。何でもします。」

僕はその時に覚悟を決めたのです。

 

こうして僕は かぐや様 いなりました。

もちろん すぐにお仕事ができるわけではありません。

竹取という料亭に。 連れて行かれた僕はそれから1ヶ月、研修という形でかぐや様になるための訓練をさせられたんです。

指導は引退したかぐや様の 狭霧さんがしてくれました。

この人も男の人のはずなんですがどこから見ても綺麗なお姉さんにしか見えません。

仕事のできるクールビューティーなOLさんと言った雰囲気の人です。

「それじゃあ、今日からかぐや様になるための訓練を始めるよ。 でも、なつきくんて偶然だけどこの料亭竹取で昔から伝わる ナンバーワンのかぐや様 奈津姫と語呂は一緒なんだね。

君も源氏名はなつきと名乗るといいよ。君は化粧しなくても女の子みたいに可愛いから、君にはその資格がある。」

早霧さんは言いました。

狭霧さんからまず習ったのは、 言葉遣いでした。

元々大人しい性格の僕は、 かぐや様の言葉遣いに向いていたようです。

丁寧な言葉遣いそして言葉遣いと合わせて、 男の人をおもてなしする際のマナーやちょっとした仕草を早霧さんは丁寧に教えてくれました。

「お酌する時は少し体を傾けて、 手首をちょっと曲げてね。お客様を上目遣いで見上げるようにお酌をするんだよ 私たちかぐや様は お客様に女性と楽しんでいる時と同じように楽しんでいただくことが目的。かぐや様でいる時は男の子でいることを忘れなさい。気持ちは女の子。そう思っておもてなしするんだよ。」

「はいわかりました 」

やると決めたからには真剣に行ってちゃんとお給料がもらえるようにならなくてはと僕は頑張りました。 料亭竹取にいる間は高校の制服を脱いで、僕は美しい浴衣を着ました。髪の毛もそのまま伸ばすように言いつけられました。

僕の 猫っ毛のさらさらの黒髪は やがて肩まで伸びました。

そしてマナーや言葉遣いと並行して、早霧さんは僕にメイクを教えてくれました。

「いいかいメイクはやたらごてごてと塗っちゃいけないよ。 君の素材の良さを活かしながら

引き算でメイクをするんだ。」やってみせるから練習してごらん。

こうして僕は女の子のお化粧の仕方を早霧さんから教わりました。

お化粧のセットや、 必要な小物は料亭が取り揃えてくれました。

早霧さんにメイクされて初めて見た自分の顔。そこには 黒髪の清楚な女の子がいました。

ナルシストという言葉がありますが、 僕はちょっと自分の顔にドキッとするものがありました。

 

こうして次第に外見や仕草、言葉を学んだ後はいよいよかぐや様としての 訓練が始まります。

「それじゃあ。 明日は なつきくんに 僕を抱いてもらうからね」

と早霧さんは言いました 。

かぐや様の抱き心地を知らなくしてかぐや様はできないからです 。

でもどんなに綺麗でも早霧さんは男の人です。

僕は、好奇心を覚えながらも、 少し寂しい気持ちになりました。

最初にセックスを体験するのが男の人だなんて、、、、。。

そんな夕暮れの帰り道。

僕は、 買い物帰りの小春先生に出会いました。

「どうしたのなつき君、元気ないけど 」

メガネの下の瞳がいつものように優しい眼差しを僕に送ってくれていました。

ゆるくカールした髪、白いセーターの下のふっくらとした膨らみ

小春先生は 僕の表情に何かを感じ取ったかのようで、 近くの喫茶店に僕を誘って話を聞いてくれました。

もちろん先生やクラスメイトに僕はかぐや様をしてることを一切話していません。

こんなことを知られればみんな僕と付き合ってくれなくなるでしょう 。

でもその日小春先生にだけは 知ってもらいたくて。 僕の境遇を話してしまったのです。

「あの、、小春先生 これは小春先生の胸にだけ留めておいて欲しいんですが、今、僕はアルバイトしているんです。その、、竹取マテリアルで かぐや様のアルバイト 、、。」

そう言った瞬間、小春先生の顔が凍りつきました、

「なつき君、今、かぐや様って言った。 まさかあなた、、かぐや様アルバイトしてるの。 」

「はい、まだ研修中ですけど、大学に行く学費が欲しくて こうするしか僕はなかったんです。 」

「そんな、、わかってるの?かぐや様って男の人に抱かれるお仕事よ、男の子なのに男の人に女の子のように扱われて セックスをするのよ。それでもいいの?」

「正直、怖いです。 嫌です。 でもこれしか僕は 未来を切り開く方法がないんです。 」

そう言って僕は思わず泣いてしまいました。

「明日、先輩の沙霧さんという人が 僕に かぐや様の作法を教えるために、セックスしてくれます。

もう引退した人なんだけどとっても綺麗な人で 、、、それがちょっと救いですかね。

こんな話ししちゃってごめんなさい!」

僕は先生に心配をかけまいと必死で笑顔を作りました。

 

すると先生が言いました。

「ねえ、なつき君、この後、時間が空いてる?先生のマンションに来ない。 先生が僕の手を握りました。 」

「時間は空いてますけど。 」

「なんで? 」

「いいからいらっしゃい。 先生があなたにしてあげたいことがあるの。 」

そういうと小春先生は、 僕を先生のマンションに連れて行ってくれました。

先生のマンションは、 ぬいぐるみが置いてあったり、 しっかり者の先生にはちょっと違和感のある可愛い部屋でした。 女の子なんだなって思いました。

そして部屋に着くと先生は言いました。

「あのね。 もし、なつき君が良かったらなんだけどなつき君の初めての相手、、先生がしてあげる 、、先生、、他に君にしてあげられることがなくて、こんなことしかしてあげられなくてごめんね。でも最初のセックスの相手 大好きな女の子とできればいいけどもうそんな時間もないんだよね。 よかったら先生でしてみる?」

その時、すごくあったかい気持ちになりました。

僕なんかのために先生はセックスの相手をしてくれるって言うんです。

先生は真面目な人で自分からそんなことをする人ではありません。

僕はわかっていました。僕のために。 先生は無理してくれているんです。

「先生すごく嬉しいです。でもそんな、先生を汚すようなこと 僕しちゃっていいんでしょうか。 」

「ほんとに可愛い、、妹の千冬にそっくり、、私にとってあなたは特別だから、なつき君になら先生、汚されちゃってもいいかなって、ずっと妹の面影をあなたに見てた。 でも最近はね、男の子としても可愛いなって思ってたんだ。 だから、 先生が今日はセックスを教えてあげる。 こっちにいらっしゃい。」僕は先生の寝室へと誘われました。

先生の寝室の枕元には黒髪の美少女の写真が置いてありました。その写真は確かに僕によく似ていました。かぐや様になるために髪を伸ばしてましたから更に似て見えました

 

「緊張しなくていいのよ。制服を脱がしてあげるね。 」

先生が僕の制服を脱がしますワイシャツのボタンを外しズボンのベルトを取って僕を裸にしてくれました 。

「こうしていると、妹の着替えをしてあげた時のことを思い出すわ。 」

パンツひとつにさせられて僕は少し緊張しました。

「ごめんごめんなつきくんばっかり裸にしちゃって 先生も裸になるね。期待外れだったらごめんね。 先生そんなにおっぱいおっきくないんだ 」

そう言うと、先生は恥ずかしそうにお洋服を脱ぎました。

先生の乳房は C カップ綺麗なお椀型の美乳でした。

腰の辺りも程良くくびれて。

薄いアンダーヘアの向こうに水蜜桃のような割れ目が息づいています。

僕は先生の裸に勃起しました。

「あらあら、なつき君たら パンツをこんなに持ち上げて、女の子みたいな顔してるのにここはしっかり男の子なんだね 。」そう言うと、先生は僕のブリーフを脱がしました。

それじゃあまずレッスン1だよ、先生とキスしようね。

そう言うと、先生はつま先立ちになって僕にキスをしてくれました。

お互いを求め合うように抱き合って唇を重ねて、あったかい先生の舌の感触がすごく愛おしくて、 僕は夢中でキスをしました。

「そうよ、もっと舌を絡めるように、そしてキスをしながら、私の体を触って!なつき君の好きに触っていいんだよ。おっぱい好きなの?夢中になって可愛い子ね 。いいよ、いっぱい触ってお姉さんが教えてあげる。」

「ああ、先生、小春先生!」柔らかくていい匂いで僕はすっかり夢中です。

「おちんちん、こんなに硬くして興奮してるんだね。 それじゃあレッスン2にいこうか❤️先生のおっぱいを触ってごらん。 最初からあまり強く触っちゃダメよ優しく。 慈しむようにね、乳首も最初から強くつまんじゃダメ!指先で優しく可愛がって、。ああ、上手、。なつきくん優しいからとっても気持ちいい 、、先生の乳首勃起してきたの分かるでしょ、いけない先生だよね。教え子におっぱい触らせて興奮して乳首勃起させちゃったんだ。」

 

「先生!おっぱい吸わせて!」

「ああ、おっぱい吸いたいの?いいよ吸って!なつき君になら何されてもいいからね。 」

先生がそう言うと優しくおっぱいを差し出してくれました。

僕は夢中になって先生の乳首をしゃぶりつきました。

そしてチューチューと吸いました。

固く勃起した彼女の乳首が可愛くて甘噛みして舌先でころころと転がします。

「あああ、、いい、、ほんとに一生懸命おっぱい吸って、母性本能うずうずしちゃう」

先生は甘い声をあげました。僕はさらに先生を責めます。

「ああ、さつき君たら上手なんだから!もうダメ!それ以上したら先生感じちゃう 。」

こんなおとなしい僕でも男らしい猛々しい感情が湧き上がってきます。

「感じちゃっうって?もしかしてここ 気持ちよくなっちゃってるんですか?」

僕は思わず先生の割れ目に手を伸ばして先生のおまんこを触りました。

かすかに湿り気を帯びた先生の花園、、僕はもう興奮して先生押し倒してしまいました。

「先生がいけないんだ!先生がこんなに優しく僕にしてくれるから!僕は!僕は!」

そう言って僕は先生を押し倒しました。

「ああ、どうしたの、嫌だz、そんな乱暴に脚を開かせるなんて、酷いよ、」

「いいじゃないですか!そのつもりで僕をここに呼んだんでしょ!先生、見せて!見せて!

僕に先生のおまんこ見せて!」

「いや、。なつき君、ちょっと乱暴だよ。そんな見ないで!恥ずかしい、、、。」

「先生の!先生のおまんこ❤️いい匂いがする!舐めてもいいですよね」

僕は夢中になって先生のおまんこを舐めました。

彼女の可愛い花びらを 舌で丹念に舐め、そして クリトリスを口に含んでチューチューと吸いました。ベッドの上で先生の小さな体が僕から逃げようとしますが僕は彼女を押さえつけました。

「あーやだ!やだ!なつき君がそんなそんな子だったなんて、先生が生徒にクンニされて濡らしちゃうなんて!先生失格、、、お姉さんとして教えてあげるつもりだったのに、。」

先生は優しく手ほどきしてくれるつもりが、僕はもうスイッチが入ってしまって、先生の小さな体を押さえつけて乳首を触りおまんこを舐めました 。

最初は少し抵抗していた先生もぐったりして僕に体を預けてくれました。

「もういたずらなんだから!好きにしなさい。君も女の子をアクメに追いやる経験した方がいいかもね。いいわ、先生が実験台になってあげる。好きにおもちゃにして!」

先生のおっぱい柔らかかったです。先生のお尻がすごく可愛くて、そして先生のおまんこがとっても H で、僕は夢中になって先生の体を触りました。

そして突然、先生の体が硬直して大きく叫んだんです。

「だめ❤️いくいく!なつきくん 触られていっちゃう!やだ、イク!」

ベッドにぐったりと倒れこむと先生、僕はその姿に理性の糸が切れました。

「先生、僕もう我慢できない。」

そう言うと僕は先生にのしかかりおちんちんを入れようとしました。

「だめイったばかりはだめなの!」

「ごめんごめんなさいあ、我慢できない先生の中に入れさせて入れさせて❤️入れるよ入れるよあー気持ちいい❤️先生の中に入った!」

「ああダメ!ダメだって言ったのに!変になっちゃう❤️変になっちゃう❤️先生なつきくんの女になっちゃう!」

僕は夢中で先生の脚を開かせて 犯します。先生の乳首を口に含みました。

おっぱいを吸いながら激しくピストンします 。

先生は大きく喘ぎながら僕のピストンを受け入れてくれました。

僕のために勉強を教えてくれた先生。いつも優しくしてくれた先生。たまにご飯を作ってくれたり繕い物をしてくれたり、彼女は担任の先生と呼ぶにはあまりにも僕にとって大きな存在でいとしくて可愛くて大事で貴くてとにかくそんな女の人、セックスするしかないじゃないですか!

しかも僕のわがままなセックスを受け入れてくれたんですよ。そんな人、もう嫁さんにするしかないですよね。だから僕は彼女が僕のものであることを自己主張するように激しくおちんちんを入れたんです。

「もう、だめ!だめになっちゃう、あああ、、いい、、なつきくんのおちんちんが入ってくる、。入ってくる 、、ああ、綺麗な顔、、まるで千冬に犯されてるみたい、ああ、先生、イっちゃいそう!」

「先生お願いです。 僕のおちんちんってイって下さい。一緒に!ね、先生❤️中出ししてもいいですよね。嫌だって言ったって絶対しますから、だって僕、先生のこと大好きだから」

「ああ、なつきくんだめよ、そのまま出したりしたら先生妊娠しちゃうかも 」

「あー先生、、牧先生は妊娠させたいです。こんな気持ちの良いおまんこしてたら中出しされても文句、言えないですよね。僕なんかに優しくしたからいけないんです。先生が綺麗で可愛いから僕はどんどん乱暴になっちゃうんです。ああ、先生好きです❤️射精る❤️」

どぴゅうううう、どぴゅううううう

僕はそのまま先生のおまんこに我儘に射精してしまったんです。

「いいよ、、もう、出しちゃったね。いっぱい中に出てるよ。なつき君、ダメだって言ったのに気持ち良さそうに射精して、この子はしょうがない子ね。もういいわ今日は好きなだけ中出ししなさい ❤️先生、あなたの童貞貰っちゃったねこれからかぐや様として色んな経験しちゃうかもしれないけど。 初めての相手は先生だからね、覚えていて。 そしていつかちゃんと女の子と恋をして結婚するのよ。かぐや様の快楽に飲まれたらだめだからね」

 

先生は僕の頭をなでながら優しく言いました。

その日、僕は先生と3回セックスをしました 。

こうして先生とセックスをした翌日、僕は料亭竹取の部屋で元かぐや様の早霧さんとセックスをしました。

先生のように柔らかい体ではなかったですが、早霧さんの裸はどこか女性と男性の中間のような妖精のように思えました。 僕も近い将来、男の人にそんなふうに見られるのでしょう

そして、沙霧さんは男性の気持ち良いところを知り尽くしたテクニックで、僕を気持ちよくさせてくれました。

そして小さなお尻を僕に向けて言いました。

「さあなつき君、私のお尻のおまんこに君のおちんちんを入れて❤️女の子と違って避妊する必要がないからゴムはいらないよ。構わず中出ししていいからね❤️」

そう言われて僕は沙霧さんのお尻の穴におちんちん入れました。

強い締め付けと同時に複雑に絡みつくような肉の感触。まるでおちんちんから精液を搾り取るためにあるかのようなおアナルでした。

「あああ、沙霧さん、射精る❤️」どぴゅううううううう

僕はたまらず早霧さんのお尻に精液を射精しました。

その日、僕に弄ばれた早霧さんの姿、僕のおちんちんを咥えこんだ沙霧さんの姿。

これは未来の僕の姿になるのでしょう。

男として男のものを受け入れることの具体的なイメージが湧きました。

 

この実際にかぐや様を抱く体験を経て、 次はいよいよ僕自身の実地研修です。

浴衣を着てメイクをした状態で、 狭霧さんが色々と教えてくれました。

まずはお尻の穴をしっかり整えなきゃね。

「今日から しばらくの間 寝る時にこれをお尻の穴に入れなさい。」

そう言うと早霧さんは人差し指ほどの太さの 円錐形の器具を僕に渡しました。

お尻の穴を男の人のおちんちんを受け入れるために、 少し拡張するための器具です。

それを入れた状態で、 最初は、 口で手でおちんちんをしごく練習をしました。

これは自分もオナニーをしますからコツは分かります。

そこに早霧さんが両手を使っておちんちんをいじる色々なテクニックを教えてくれました。

左手を相手のおちんちんの先っぽにあてがった状態で、 誰で包み込むように右腕でシコシするやり方や、 両手で手を合わすようにおちんちんを挟み込んでしごくやり方 おちんちんだけじゃなくて たまやお尻の穴を同時にいじりながらおちんちんを気持ちよくするやり方も教わりました 。

そしてそれが終わるといよいよフェラチオの練習です。

これは意外と難しいんですね一生懸命しゃぶろうと思うと歯を立ててしまいます。

それでは男の人は気持ち良くなれません。

沙霧さんは ちょうどおちんちんぐらいの太さの筒型の羊羹を僕にしゃぶらせました。

歯を立ててしまえば、羊羹には傷がついてしまいます。

傷がつかないように優しく。 おちんちんをしゃぶる練習です。

これは結構ハードで顎が痛くなるほど練習してやっと上手にしゃぶれるようになりました。

「なつき君、じゃあ早速実際に練習してみようか。 」

そんなある日、沙霧さんが僕に 勃起したおちんちんを示しました。

「ほら、なつき君しゃぶってごらん 、練習しただろう。 」

そそり立つおちんちん、、、その頃には僕はためらいはありませんでした。

いろいろ性感も開発されてお尻の穴には 例の円錐形の ものも入っています。

そして僕は沙霧さんのおちんちんを口に含みました。

生暖かい肉体の感触そして少し男の人の匂いがしました 。

「なつき君、上手だよほらもっとしゃぶって、吸い付いて、おちんちんに集中してね 、」

そう言われて僕は沙霧さんのおちんちんをしゃぶりました。

狭霧さんは気持ち良さそうに僕の口の中で腰を振って言いました。

「なつき君、もう出るっ、、そうだよ ちゃんと飲み干すんだよ❤️それがお客様へのマナーだからね」そう言うと沙霧さんは僕の頭を押さえつけて口の中に射精しました。

初めて味わう男の人の精液の味と匂いそれは強烈な記憶として僕の脳に刻み込まれました 。

あの日、僕は 男の子から「かぐや様」への一歩を踏み出したのだと思います。

そしてフェラチオが練習できたら、次はいよいよお尻の穴でおちんちんを喜ばせるための練習です長らくハメられていたバイブが抜かれ、 お尻の中をじっくりとローションでほぐされました。

そして、 狭霧さんが言いました。

「じゃあなつき君のアナルバージン僕が貰ってあげるね 狭霧さんはそう言うとゆっくりと僕のお尻の穴の中におちんちんを入れてきました。ほら息を吐いて力を抜いて 楽にしていいんだよ。

そうじゃないと痛くなっちゃうからね 。」

優しくアドバイスしながらズブズブと沙霧さんは僕の中におちんちんを入れました。

その瞬間、 僕は自分が女の子にされた気になりました。

まさに僕の心の中で女の子が芽生えたんです。

そして沙霧さんは僕のお尻の穴に。 ふかぶかとおちんちんをねじ込んでじっくりとピストンしました。松果体をゴリゴリと擦り上げられて、僕は初めてお尻の穴で絶頂しました。

「最初のアナルセックスでメスイキするなんてなつきくんセンスあるよ。 じゃあついでに中出しアクメも覚えちゃおうね!」そう言うと 沙霧さんは僕のお尻の穴の中にドクドクと射精しました。

その熱い感触と同時に僕の下半身で熱い塊が生まれ、大きく膨らんで弾けました。

ドライオーガズム、メスイキをその瞬間経験したんです 。

下半身の力が抜けてまるで、流れ出るかのように精液が飛び出ました 。

また、 僕のお尻の穴の中に入れられたおちんちんを抜くときもゾクゾクするような快楽が

ありました。僕の体はすっかりかぐや様になってしまったんです。

 

こうして研修課程修了です。コーチ役の沙霧さんともお別れです。

「沙霧さんありがとうございました。これからがんばります。」

「この道にどっぷりハマらないようにほどほどにがんばりな、明希みたいになったらもう男には戻れないよ。それと体を重ねているとね男同士でも恋愛感情が芽生えてしまうんだよ。私はそれが怖くて22の時に引退したんだ。」

そう言って彼女は料亭の外に出ました。しかしその瞬間、入り口の横に隠れていた大きな男が彼女を抱きしめていました。どうやら彼女を待ち伏せしていたようです。

「沙霧!沙霧じゃないか、突然引退して、俺の前から消えて、、本気だったのにお前を愛していたのに!」男は拳をブルブルとふるわせて料亭の中に入ってきました。

僕は怖くて部屋の奥に隠れました。

「こら!田崎さん、そんな風にしたら研修生がビビるじゃんか!私はもう引退したんだよ。

ただの男、どこにでもいる野郎だよ!明希にでも乗り換えればいいじゃんか!」

沙霧さんがいいました。2人の間に流れる空気、おそらくはなじみの相手だったのでしょう。

しかし田崎さんはひるみませんでした。

「そんなほっそりした体で、そんな可愛い顔で言ったってあきらめられるわけないじゃんか!

沙霧、お前が好きなんだよ。お前んち生活、苦しいって言ってたじゃんか!俺は稼ぎもいいし実家に土地もある。周りの目が冷たくたって関係ねーよ、お前にそばにいて欲しいんだよ!逃げんなよ

俺のかぐや様はお前だけなんだから、、頼む!俺と結婚してくれ!」

「あははは、なつきちゃん、見ての通り、これがダメの見本だよ。仕事もできて家柄も良い男が、こんなどうしようもない私に引っかかってさ、でもそんな男に私も恋しちまって、、ばか田崎❤️誰のために私が引退したと思ってるんだ!!あんたの将来のためだろう」

「沙霧のいない将来なんて俺はいらない。お前だけが俺のかぐや様なんだ!」

そう言うと田崎は沙霧さんの唇を奪いました。

「もう❤️馬鹿田崎、なつきちゃんちょっと部屋を借りてくよ。どうやら私もエッチなスイッチがはいっちゃったみたいだ。君に深みにはまるなと言ったそばからザマないね。」

「いいのかよ、沙霧!俺と一緒にいてくれるのか」

「いけるとこまで一緒に行ってやるよ。とりあえず久しぶりに抱いてよ❤️田崎❤️」

こうして2人は僕が研修で使っている部屋に入りセックスを始めました。

お互いを慈しみ合うような優しいセックス、そこには深い愛情を感じました。

見た目は女の子ですが狭霧さんも男の子です。

でもそうした同性のセックスを僕は美しいと思いました。

 

こうして僕はお店に出るようになりました。奈津姫という源氏名、自分では自覚がないのですが鉱山のおじさんたちにはものすごい美少女に見えるようで初代 奈津姫の再来といわれています。

僕はこの仕事を年内いっぱいで引退します。そうですね年末までやっていて新しい年の始まりとともにぱったりといなくなる。そして3月には東京に大学進学、そんな感じで行きたいと思ってます。

小春先生と僕は7歳、歳の差があるんですけど無事に大学を卒業したらプロポーズしたいと思ってます。その頃にはきっと女装が似合う男の子じゃなくて先生に釣り合うようなかっこいい男になって先生を迎えにいきたいなって思ってます。

以上 玉沢 夏樹君のお話

 

エピローグ

「かぐや様」噂には聞いていましたがこれほどのものとは思いませんでした。

小さな鉱山町で少女と見紛うばかりの美しい美少年と男たちが愛し合う、それは成長期の途中が見せるまほろばのようなはかない美しさなのかもしれません。

閉鎖空間ゆえに成り立つは男たちのメルヘンがそこにあります。

どんなに美しい少年たちも時を経ればそのはかない美しさに陰りが生じることでしょう。

しかし、はかない美しさの先にも愛を貫くものもいるのです。

そしてなつき君のように未来に向かうステップとして割り切って臨むものもいるのです。

「夏樹君が大王文化大学に来るのが楽しみですね。柳沢先生」 美奈子がいいました。

「きっと夏樹君はモテるよね。小春先生も大変だね」美和が言いました。

私の2人の女子も今、輝く若さと美しさで咲き誇っています。

 

若さとは可能性であり、それは人生の華なのです。そしてたとえ散っても、たとえ実を結ばなくても

すべては成長の糧となります。大事な事は未来に向けて問いかけ続けることに真剣であると言うことです。男でありながら男に体を開くことを恥ずかしいと思うのは当然です。

しかし自分の未来をつかむ方法がそれしかないなら人は迷わずそれを選択すべきなのです。

覚悟を決めずに行動せずに不完全燃焼で終わった人生ほど惨めなものはありません。

私もまた真っ白に燃え尽きるように研究に打ち込む人生でありたいと思っています。

 

 

 

 

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