日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き 作:みなぽん
私は大王文化大学で民俗学の教鞭を取る傍ら村に伝わる古い因習について調査しています。
大学の事務員の宮里冬美さんから私は珍しい因習を体験した1人の生徒を紹介されました。
宮里さんとは個人的に民俗学が好きで何度か2人でお酒を飲んだことがあります。
彼女が私の研究のことを知っていてインタビューできるようにセッティングしてくれたんです。
私の授業は履修していない生徒で名前を山浦 由美さんと言いました。
彼女はなんと高校卒業と同時に男の子を出産しています。しかも相手は40代男性、しかも
その男性には奥さんも子供もいるのです。普通に考えれば複雑な家庭のように思えますが
そこに村の因習が関わっていたのです。
それは岐阜県内の山間部に伝わる「貸し腹」の風習です。
大正時代の岐阜市内を舞台にしたNHKのホームドラマ「染め物屋 嫁日記」で主人公の十和子が友人の早紀江に代理出産を頼むシーンが出て話題になったので知っている人も多いことでしょう。
親類縁者の絆がひときわ強い岐阜県周辺、それゆえに家を継ぐ子供の出産は切実です。江戸から明治においては子供を産むことができない妻は即、離縁の対象になりました。しかし子供が生まれない原因は多くの場合、男性の精子の量にあります。それを感覚的に昔の岐阜県周辺の人たちは知っていたと見えて、子供ができない場合は妻の妹や場合によっては母親に出産させる。もしくは近隣の少女に謝礼を払って出産させることが行われていました。
その貴重な体験を山浦由美さんから聞けるように宮里冬美さんが計らってくれたのです。
どうやら宮里さんの家も同じ岐阜県内で彼女の妹が今回の深く件に関わっているようです。
山浦由美の話
冬美さんから聞いてます。うちの県内ではそれほど珍しい話でもないんですが、うちの大学の有名教授の柳沢先生のお願いですから喜んでお話しさせて貰います。
今日は私の村に伝わる因習の話をします。
これは私自身が体験したことです大王文化大学に入学するのが1年遅れたのもこの
因習のためでした。
それはどのようなものかと言うと「貸し腹」という風習です。
子供に恵まれない夫婦のために若い娘が 子供を産むために子宮を差し出すという風習です。
医学的には15歳から22歳の若い娘は子宮に柔軟性があり 妊娠に適している体だそうです。
そういうことを古くから村の人は知っていたのでしょう。
「可愛い盛りは十五、十八、嫁ぐにゃ二十 子宝は二十二までが良し それを過ぎたら貸しの腹、妹、姪御に隣の娘に頼み参らせ♩」
そんな言葉が村の民謡「嫁取り婿取り」の中に残っています。
古くからある風習ですが岐阜県の山の中にあるうちの村では今でも続いていました。
もちろん今は高いお金を払えば、体外受精で代理出産を他の人にお願いすることができますが、 それは貧しい私たちの村ではとても頼めないことでした。
ですからこの古い「貸し腹」の風習はずっと残っていたんです。
私がなぜそれに応じたかといえば、 高校時代の親友の 宮里 夏江の家が 跡取りの男の子が生まれずに悩んでいたからです。
夏江の家は村の名家で直系の男子が産ませた子以外は後継者として認められないのだそうです。
でも夏江のお母さんはもう出産に適した年齢を超えており困っていたのです。
後継者がいなければ岐阜県内にある分家に財産をとられてしまいます。
家柄が古いというだけで、地方の土地は財産にならない今日にあっては夏江の家の家計も楽ではありませんでした。
うちの山浦家は彼女の家の隣にあり私は夏江の幼なじみでしたから、家の事情をよく知っていました。
夏江はおとなしくていじめられっ子だった私にずっと良くしてくれてたから、恩返ししたいという思いもありました。
それに私は高校2年生の時にロストバージンは済ませていたから、そんなにセックスに対しては嫌だという感覚はなかったです 。恋人とはすぐに別れたのでフリーだったのもこの決断を後押ししました。
貸し腹についてはお父さん同士が話をして条件をまとめます。
私の場合は 2月から4月にかけて行われる仕込みのセックスに応じる料金として、 子供を妊娠してもしなくても、 100万円、そして妊娠したら 出産と同時に宮里さんの家の田んぼ、五反をゆづり受ける約束になりました。
神社の神主さんの立会いのもとお父さん同士が証文を書いて契約がまとまりました。
そして、宮里さんの家は 私のために離れを用意してくれました。
同じ屋根の下でセックスをすると、 夏江のお母さんも嫌な思いをするからです。
2月の1日から4月にかけて私はこの離れで、夜は夏江のお父さんと過ごすのです。
夏江のお父さんは 村の名家の 主人というだけあって、貫禄のあるおじさんでした。
大きな会社の重役でいつも岐阜市内まで出かけて行っていました。
高校に行き、自分の家ではなく夏江の家に帰る毎日。
夏目はそんな私のことを気遣ってくれて、夕食は二人で一緒に食べてくれました。
そして夏江のお父さんは、 夜の8時ぐらいになると帰ってきます。
ここからはお父さんと私だけです。夏江がいなくなると心細くなります。
だって友達のお父さんとしてしか知らない男性とこれから私はセックスをするのですから、、。
名前は宮里正男 さん、初めて会った日に 夏江のお父さんから 自分のことを正男さんと呼ぶように言われました。
何か 結婚して。 旦那様になった人を呼ぶような感じで気恥ずかしかったのを覚えています。
正男さんは 「夏江の同級生に「貸し腹」をお願いすることになるなんて思わなかったよ。
ごめんね。こんなおじさんで、でも夏江のためにも家の跡取りをちゃんと作ってあげたいんだ、協力してくれるね。 」と言いました。
私はどんなことをされるか少し不安だったんですが、おじさんの優しい雰囲気ちょっと安心しました 。
おじさんは食事が終わると私と並んでテレビを見ました。
ぴったり体を寄せて二人でテレビを見ます。
おじさんの大きな掌が私の小さな手を握ります。
男の人の大きな手、私の 細い指や柔らかい肌の感触を確かめるようにおじさんは私の手を触ります。
そうされるとなんとなくドキドキしちゃいます。
そしておじさんの逞しい腕が私の肩を抱きました。
「由美ちゃん、今日から子作りを始めていいかな?」
私は無言で頷きました。
するとおじさんは私に唇を重ねてきました。
高校1年の時に野球部の高木くんとキスをしたことがあります。
でもそんな遊びみたいなキスじゃなくて おじさんのキスは 濃厚なディープキスでした。
私の唇に唇を重ねておじさんの舌が私の口の中に入ってきます。
そして私の舌を探り当てるように 舌を絡めてくるんです。
歯茎の後ろを舐めたり、舌を絡めたり、 そして私の唾液を吸ったり濃厚なディープキス。
口を離そうにもおじさんががっちりと抱きしめて私を離してくれません。
「いや、おじさん恥ずかしいよ、だめ 」
おじさんは私の唇を奪いながら、 服の上から私のおっぱいを触ります。
キスをされていると体の力が抜けてしまって、どんなことをされても抵抗できないんです。
私は T シャツを捲り上げられて ブラジャーを外されました。
私は胸が大きかったのでちょっと恥ずかしかったです 。
「由美ちゃんはうちの夏江より、大きいおっぱいしてるね。とっても綺麗なおっぱいだ。
おじさんの手のひらにずっしりくるこのボリューム感がたまらない!」
おじさんにそう言われて私は顔が真っ赤になりました。
お父さんと同じぐらいの年代のおじさんに裸にされておっぱいを触られているんです。
おじさんの唇は 私の唇を貪るようにディープキスをしてきます。
そしておじさんの指が私の乳房を いやらしく撫で回し乳首をつまんで刺激をしてきます。
「お゛お゛ぅ、ああ、、だ、、めぇ、、おじさん」
おじさんの手のひらの中で私の乳首が硬く勃起してしまいます。
そして、 おじさんの片手が今度は私のスカートの中に割って入りパンティの隙間から 私の割れ目に指を入れてきました。
陰唇をなぞるようにじっくりと優しく撫でられて、乳首を触られて、唇を奪われて、
私は ブルブルと震えながらも次第に快楽の波に飲まれていきました。
あったかくて大きいおじさんの手が私の乳房を包み込み、 勃起した乳首を優しく可愛がってくるんです。
そしてパンティの中に入れた指は私の淫らな花びらをくちゅくちゅと弄び、そしてついにはクリトリスを探りだし指の先で2つずつと刺激をしてきたのです。
「あ、、いやだ 、、」
「だめじゃないだろう!こんなに濡れちゃってパンティ脱がすよ、由美ちゃんの可愛いおまんこ見せてくれるね?」
そう言うとおじさんは私のパンティーを優しく脱がしました。
スカートを捲り上げられておじさんにおまんこを見られました 。
「きれいなおまんこをしているね、由美ちゃんは毛が生えてないんだね。
この きれいなおまんこで夏江の弟を産んでくれるんだね。大事にするからね!
よろしく頼むよ!」
そう言うとおじさんは 再び私に情熱的に唇を重ね。
私の割れ目の中に指を入れてきました。
おっぱいを触っていた右手も割れ目の方に移してクリトリスを小さくつつきます。
優しく刺激をしながら、私の膣の中に指を入れてきたんです。
「由美ちゃんごめんね君はほとんどセックス
の経験ないんだよね。 君のおマンコがまだ、緊張してるのおじさん触ればわかるよ。ごめんね。 」同級生と体験したセックスと全く別次元のとろけるような大人のセックスです。
「ああ、おじさん、、私変になっちゃう!変になっちゃいます!」
私の小さな体がおじさんの手の中でのたうち回ります。
おじさんにおっぱいを吸われました。まるで自分のものだと言うように私を強く抱きしめて乳首をチューチューするのです。私の下腹部がキュンキュン疼いてしまいます。
「いい子だ、乳首もびんびんじゃないか。君が心の底からおじさんの子供を妊娠したくなるように優しく可愛がってあげるからね、女の子はね。子宮をじっくりといじめられると自分から 精子出してもらいたくなっちゃうんだよ。妊娠したくなっちゃうんだよ。 柔らかい膣穴の中の ひだが吸い付いてくるね。 子宮も種付けされるために降りてきたね。いいおまんこだ !この柔らかい膣穴と感度の良い子宮はきっといい赤ちゃんがうめる。おじさんの指をキュンキュンと締め付けてくる。
ほら、由美ちゃんの可愛いワレメをじっくり解すとだんだん濡れてきて、エッチな音をたてて、。聞こえるだろう。」
クチュクチュクチュクチュと私の割れ目が音をたててしまいます。
私は恥ずかしくてたまりません。
「おじさん、やだそんなこと言わないで!恥ずかしいよー!恥ずかしいよぉ、」
と言いながらも私は自分が腰をピクピクと振ってしまっているのがわかりました。
夏江ちゃんのお父さんはとってもテクニシャンだったんです。
おじさんの 大きな指はまるで一流のピアニストのように私の乳首を刺激しおじさんのもう片方の手は私の割れ目を優しく優しく刺激してきます。
もう、お腹の下が熱くなっちゃって。子宮が降りてくるのが分かります。
乳房におじさんに触れるたびに気持ちよくて、もう私 大きな声をあげていました。
「ああ、おじさん、おじさん!気持ちいい❤️おっぱいもっといじめて❤️おまんこも溶けちゃう❤️おじさんの手のひらの中で溶けちゃう!」
「そんな可愛いこと言ってるともっとキスしちゃうぞ!おじさん嬉しいな 夏江の お友達がこんなふうにおじさんで喜んでくれて❤️まずは一回イっとこうね。ほらイっちゃいな!
由美ちゃん、おじさんに抱きしめられてイっちゃおうよ!」
そう言うとおじさんはひときわ奥まで指を入れて私の G スポットを擦ってきました。
そして強めに乳房を握り、乳首をシコシコと扱きあげたんです。
もう私は耐えられずに絶頂してしまいそうになります。
「ダメぇ❤️いくいくいっちゃう❤️おじさん、許して!許して!」
「まだだよ!まだだよ!いっぱい我慢してね、興奮すればするほど赤ちゃんを産むために君のおまんこはおじさんのおちんちんを迎え入れやすくするんなるんだ!さー 自分から足を開いてほら全部おじさんに見せながらイキなさい!いいから見せながらイクんだ❤️」
「うわぁぁん、やだやだぁ、おっ❤️ おっ❤️ おっ❤️ おっ❤️見られてる。おじさんに見られてる❤️由美の恥ずかしいとこ、見ないで見ないで イクぅ❤️」
私は激しく喘ぎ声をあげました。
そしてふと。 襖に目をやると襖が少し開いていることに気づきました。
そこには私とおじさんのセックスを覗く目がありました私は即座にそれが夏江ちゃんだと分かりました。
夏江ちゃんとは親友、その親友は 私の姿をじっと襖の陰から見ていたのです。
「由美ちゃん!おちんちん入れるよ。」おじさんが私の中に入ってきました。太くたくましいおちんちんがずんずんと私の奥をついてきます。
私の小さな割れ目が男の人にものをくわえ込んでいる姿をよりにもよって親友が見ています。
自分の父親に唇を奪われる親友の姿を。自分の父親に乳房を触らず触られて浅ましくも乳首を勃起させている私の姿を。そして おじさんにおまんこに指を入れられてまさに絶頂しようとして腰を振っている恥ずかしい姿 、彼女の荒い息遣いが私とおじさんのセックスに興奮していることを伝えていました。
おじさんもそれに気づいたようです。
「夏江、こっちに出ていらっしゃい。覗き見なんて行儀が悪いよ。由美ちゃんはお前のために貸し腹を申し出てくれたんだ 感じてる姿を見て軽蔑したりしちゃいけないよ。感謝と尊敬をもって由美ちゃんを見るんだよ。」
「分かってる由美が私のために申し出てくれたのわかってるよ。軽蔑なんか絶対しない!だって、由美は私が大好きな 人だもの。 」
「おいおい夏江、その大好きっていうのは友達としてかい?」
夏江のあまりにも熱のこもった告白におじさんも不安になったようです。
でも夏江は堂々と言いました。
「私は由美ちゃんが好き 本当は友達としてじゃなくってね。由美ちゃんとセックスしたいと思うほどゆみちゃんが好きなの!」
突然の夏江の告白、私は それほど驚きはありませんでした。だって彼女とはなんども いたずらするみたいにキスを交わしたりしてました。
そして私は心のどこかで彼女の中にある本気を感じ取っていたんです。
一緒にお風呂に入ったり抱き合って眠ったり。 私は夏江が 万が一、私を 襲ってきても 彼女の欲望を受け入れるつもりでした。
私にとって好きかどうかが大事で、あとは男性でも女性でも大丈夫なタイプのようです。
貸し腹などという風習を受けることができたのもそういう、男性へのこだわりの少なさが理由だったのかもしれません 。
「夏江は、、そうか、、でも今夜は由美ちゃんはお父さんのものだからな。夏江のためにこの子が中出しされるところをよく見ておきなさい!」
もう絶頂寸前まで追い詰められていた私の体、そして親友の告白に私は興奮してしまい、もう我を忘れて喘ぎました。
「夏江、私も夏江が好き❤️こんな恥ずかしいとこ見せてごめんね!おっ❤️ おっ❤️ おっ❤️ おっ❤️いぐぅ、、やだやだいっちゃう夏江ちゃんに見られながら、いくぅ」
するとおじさんは言いました。
「夏江こっちに来てゆみちゃんとキスをしなさいz、そしておっぱいを触ってあげなさい。夏江とお父さんでゆみちゃんを気持ちよくさせてやろうじゃないか 。夏江もちゃんと裸にならなきゃだめだよ。」
おじさんの突然の提案、そして夏江はパジャマを脱ぐとためらうことなく部屋に入ってきました。
「由美ちゃんキスしよう。」
彼女も興奮しています。そして私に唇を重ねてきました。そして私のおっぱいを優しく触ります。お父さんのタッチとはまた違う 心地よい優しい愛撫。
そして お父さんは私の割れ目におちんちんをピストンさせ、クリトリスをクリクリと触ってきます。
「ほら由美ちゃん言っていいんだよ!その瞬間を狙って中出ししてあげる❤️」
「由美❤️見せて、ずっと夢見てたの由美を裸にしてイかせるの、お父さんのおちんちんでいっぱい精子出してもらって、私と由美ちゃんのDNAを持った子供作ろうよ。」
夏江が私にキスをします。おじさんの見ている前で何度もキスしてしまいました。
「ああ、おじさんもう、そこだめだめ!いっちゃう❤️いっちゃうからぁああ、気持ちいい!気持ちいい!私溶けちゃう溶けちゃうよぉ。おじさんにおまんこ種付けされちゃう!
ああ、。う゛う゛いぐぅぅぅ!おふぅ❤️」
私は両足をのつま先をピンと伸ばして大きく足を開いて絶頂しました。
「由美❤️」「由美ちゃん 射精る❤️」
どびゅうううううう、、びゅうううううう、びゅびゅびゅーー
おじさんがぴったりと私に腰を押し付けて最後の1滴まで射精しました。
その夜、私はおじさんに3回中出しされました。
「絶対に宮里家の子を妊娠するようにおまんこ塞いでおかないとね❤️」
夏江が私の割れ目に蓋をするようにタンポンをねじ込みました。
そして私は彼女と抱き合って眠りました。
おじさんはその様子を見て離れを出て行きましたが、母屋に帰って夏江のお母さんと喧嘩している声が聞こえました。
「風習かなんだか知らないけど、若い娘とセックスできてよかったわねあなた!」
「跡継ぎを作るためだよしょうがないじゃないか!」
「それはどうかしらね。何よあの子ったら外まで聞こえるような声で喘いで!
私溶けちゃう溶けちゃうよぉ❤️おじさんにおまんこ種付けされちゃう!
ってバカじゃないの!貸し腹の癖に!あんな子に夢中になってあなたのバカ!」
いつも優しい夏江のお母さんから聞いたことがないような金切り声でした。
私はいたたまれない気持ちになって耳を塞ぎました。
その翌日からお母さんがセックスのときには離れに立ち会うようになりました。
夏江のお母さんはまるで私に張り合うようにお父さんとセックスをするんです。
「小娘にはこんなフェラチオできないでしょ❤️いいのよ、射精する時だけ由美さんの
おまんこに出させてあげるわよ!由美さん、そこでもの欲しそうな顔してないで自分でオナニーして濡らしなさい。あなたは仕事でここに来ているんでしょ!」
「ごめんね、由美ちゃん、、あああ、、射精るぅ!」どぴゅうう、どぴゅうい
お父さんはギリギリまで我慢して、最後の数秒間で私の中に挿入して射精しました。
それはまるで我が家で飼っている牛の種付のようで本当に嫌な気分でした。
しかしそんなお母さんの嫉妬も夏江にとっては追い風になったようです。
夏江は両親に女の子しか好きになれない自分の性癖をカミングアウトし私のことが好きだと告白しました。そして、腹貸しに自分も参加させてくれるよう頼んだのです。
それから私たちの奇妙な生活が始まりました。
もはや狭い離れではなく母屋の方で私と夏江がセックスします。
少し遅れて夏江のお父さんとお母さんがセックスを始めます。
夏江のテクニックに翻弄されて私は何度も絶頂しおまんこがトロトロになっています。
そして頃合いを見計らって後背位でつながりあっているお母さんの上に私が乗せられて
射精の瞬間にお父さんが入れるようにしました。
父と母と娘とその友人による変則4人プレイです。
ただ私もお父さんとの濃厚なセックスを知ってしまい。夏江とお母さんの目を盗んで
田んぼの横の農機具倉庫でお父さんとセックスしたこともあります。2人に見つかったら
と思うと胸がドキドキでした。わざわざ岐阜市内のおじさんの会社を訪ねて、会社帰りに抱いてもらったこともあります。今にして思えば、もうあの頃、私は妊娠していたのです。
女は自分を妊娠させたオスが本能的にわかるといいます。私の体はメスとしておじさんの体を求めていたのでしょう。
宮里家に来て3ヶ月、私は風呂場の中で突然嘔吐し、妊娠を知りました。
それからは夏江のお母さんもうってかわって優しくなり、子供の誕生を待ちわびるようになりました。夏江も「私と由美ちゃんの子だね❤️」と浮かれています。
おじさんとは産婦人科に連れて行ってもらった帰りの車の中でこっそり一度だけ、セックスさせてもらいました。そのくらいおじさんとのセックスは気持ちよかったんです。
体が繋がると心までつながってしまうんですね。もちろんこれは夏江にも内緒です。
そして私は18歳の冬にで初めての出産を経験しました。
夏江が枕元で手を握り一生懸命応援していたのを覚えています。
さすがに歳の離れたお父さんが見守りに来るわけにもいかないですものね。
そして無事に男の子を出産しました。
名前は裕太と名付けられました。
そして2ヶ月だけ私のおっぱいでお乳をあげて、その後は大王文化大学に進学のために郷里を後にしました。東京の板橋区に今は夏江と同居しています。
大王文化大学に進んだのは夏江のお姉さんが大学事務をしているからです。
赤ちゃんと離れても体は赤ちゃんを覚えているのか、学校の授業受けながらお乳が張ってくるのには困りまた。
一緒に進学した夏江が講義の休憩時間に女子トイレでおっぱいを吸ってくれました。
もちろん私は夏江のことを愛しています
将来は夏江のお友達として裕太の成長を見守っていくつもりです。
大学を卒業したら田舎に帰って2人でレストランをする約束になっています。
以上 山浦 由美の話。
彼女は驚くべき体験を淡々と話しました。
あまり物事にこだわらないサバサバした子のようです。
そして彼女は夏江さんと大学卒業後に同性婚を申請するつもりのようでした。
そして今は廃れた「貸し珍宝」の風習をつかって夏江さんとの子を産むのだそうです。
「貸し珍宝、柳沢先生でもいいですよ。私は年上の男性大好きですから」
彼女は屈託なく笑いました。