日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き 作:みなぽん
「それじゃあ行ってきます、帰りは明日の夕方になるから。 」
夫はいつものように慌ただしく地方の出張に出かけていく。朝食を済ませるとさしたる会話もなく家を出た。
皆川 春江は、玄関先に夫を見送るとため息をついて台所に戻る。
朝の食卓 息子の分の朝食が手も付けられずに残されている。
この状態が半年近く続いている。 息子の ゆうたは友人とのすれ違いから大学生活に失敗して、3年生の春から引きこもりとなった。
もはや就職活動をしてもいい年齢、しかし彼は 大学に行くでもなく、 アルバイトをするでもなくただただ部屋の中にこもっている。
食事も母である春江が毎回部屋に持って行っている状態だ。
締め切った部屋は、 若い男の体臭と 埃の匂いで独特の臭気を放っていた。
春江は息子のゆうたの部屋に朝食を持っていく。
扉を開けると息子がパソコンに向かって座り、 パジャマを半分下ろした状態でペニスをしごいていた。
「ゆうた朝ごはんだよ、朝からそんなエッチなゲームばっかりしてないで、少しは外に出ておいでよ。 専門学校に入り直すのもいいし仕事を探すのもいい、とにかくこんな生活をしてたら、あんた駄目になっちゃうよ。」
ニートの状態が1年も続けば春江の言葉も多少厳しくなるものだ。
春江は息子に甘い母親だった。
彼がニートになった原因も多少なりとも彼女にある。
大学3年生で挫折したゆうたに対して夫は厳しく当たった。
厳しく叱りつけ殴りつけた。それをかばったのが彼女だった。
「春江!ここでこいつをまっとうな道に戻さなければこいつは一生苦労するんだぞ!甘やかしてはだめだ!」なおも息子を殴ろうとする夫に彼女は立ち塞がった。
「あなた、この子は傷ついてるのよ。 父親であるあなたから、 こんなひどい言われ方をして殴られたりしたら、ゆうたが可愛そう、、。みんなしてこの子を傷つけてどうするつもりなの?こんなのただの暴力よ、殴りたいなら私を殴って!この子の責任はこの子を生んだ私の責任よ。 」
涙を流し、必死に食い下がる春江に夫は黙り込んだ。
それ以来、彼は家の事には口を出してこない。
しかしその結果が一年に及ぶニート生活ともなれば彼女も責任を感じずにはおけなかった。
1年間の引きこもり生活で息子の瞳は淀んでいる。
趣味の悪いエロゲームに夢中になって ペニスをしごく息子の姿が哀れだった。
春江は息子の姿に涙があふれた。そして大王文化大学の教養課程の担任教諭であった。
柳沢 昇教授に連絡をとった。
民俗学の教諭であったが気難しい息子の面倒をよく見てくれて彼が担任であった1年生から2年生までは大きな問題もなかった。しかし3年になって別のゼミに所属するようになってから息子は周囲の友人たちは、ゼミの担当教諭との人間関係に悩むようになった。少し幼いところがあったが明るい子だったゆうたが、斜に構えたものの考え方をするようになり似合わないヒゲを伸ばして、不健康に肥満した。
「息子のゆうたが3年になってから大学に行ってないんです、、。。」
皆川 春江はゼミナールが始まる2時間ほど前に柳沢のもとを訪ねた。
40歳の成熟した女性、その体は豊満なやわ肉をたたえつつも適度にプロポーションがコントロールされ、慈愛に満ちた優しい表情と相まって、女としてのある種の完成形に達している。
いわば男が甘えるべき女であり、セックスすべき女であった。
柳沢教授も久しぶりに見る春江にゴクリと生唾を飲んだ。
そしてとある文献を片手に持ち彼女のソファーにどっかりと座り、彼女に文献を読み聞かせた。
溢れるような知性を穏やかな笑顔で包み、長身の体はすらりとしているがワイシャツの下には強靭な筋肉があるのが見てとれる。彼もまた女が甘えるべき男であり、女が抱かれるべき男であった。
「皆川さんは確か京都のお生まれでしたね。」
「京都といっても北部の田舎、山あいの村の生まれですよ。」
「実はこの文献は、京都で小間物商を営む左近 兵衛門という方が元和三年に描いた「京都洛中洛外風聞書き」といういわば聞き書き集と言うようなものなんですけど、京の都の北部山間地で
「母癒の三徳」「慈母拝願」と言われる風習が書かれているんですよ。このページです。
「古来より気の病を患いたるもの快癒はは極めて困難なり、そこで修験者に金子をはたくもの
伊勢参りに行くもの、四国霊場を遍路するもの、蔵に我が子を押し込める者あり、されど気の病には古来より母の力「母癒」に勝るものなし、己が源である母の体には自らを癒す全てが整う、気の病を良くするにはただただ母と交合しまぐわうことである。母癒に三徳あり、気鬱を晴らす徳、肉に籠る淀んだ精を吐き出させる徳、すべてを包み安寧の境地に安らがせる徳、これを洛中にしられる尼僧の慈海尼は「慈母拝願」とよび広く人々に勧めたと言う。」
柳沢は彼女の耳元でそれを読んだ。彼の硬い胸板が春江の背中に触れる。彼の大きな手のひらが彼女の手を上から握って文献の解説をする。微かに香るオーデコロン、10年間セックスレスだった春江は男のフェロモンを感じて下腹の奥をキュンキュンさせた。
「でも柳沢先生、私はもう10年間も夫とセックスレスで、、もう私に女の魅力はないんじゃないかと思っているんですが。」そう不安げに切り出す春江。
「そんなことはありませんよ春江さん、これをご覧なさい。あなたが魅力的な女性である証拠に私のこれはこんなにいきり立っています。」
ズボン上からもわかるほどに柳沢の股間は勃起していた。そして理知的な瞳でウィンクした。
「ああ、、柳沢先生ったら、、、、。」頬を赤らめる春江。
「ふふふ、自信を持ってゆうたくんに接してください。今の彼には「母癒」が必要です。彼も小さな子供のようにあなたの愛を待っているのです。そしてあなたが昔、彼を産んであげたように、
彼の分身を自分の体内に包み込んでじっくりと癒してあげて下さい。」
こうして彼女が家に帰った。
夕食の支度をして待つが息子は降りてこない。
幸いなことに夫は今日は出張で帰ってこない。
彼女は普段は入り口で夕食を置いて帰るが、今日は部屋の奥まで入った。
部屋に立ち込めるすえた匂い、真っ暗な部屋にパソコンが止まりエロゲームの音が響く。
彼女は部屋の明かりをつけた。
足の踏み場もないほどに転がったポテトチップの空袋や、 清涼飲料のペットボトル。
そんなものを 避けながら奥へと入りデスクに座る息子の肩に手をかける 。
「ゆうた!たまにはお母さんの話を聞きなさい、こっちを向いて 」
そう声をかけた春江に向かって、ゆうたは無言で勃起したペニスを見せつけた。
若い彼のペニスはガチガチに勃起して天を向いている。
そしてゆうたは 母親の春江に見せつけるようにペニスをしごいたのだ。 ただただ無言で。
彼女の二の腕を掴んで逃がさないようにしてペニスをしごいてみせる。
「ゲーム、、いいところだったのに邪魔した母さんが悪いんだからな。 母さんが俺のおかずになりなよ。 」
そう言うとゆうたは春江を抱き寄せて、乳房をきつく掴んだ。
母癒どころではない、自分の息子でありながら獣のような乱暴さだ。彼女は本能的に恐怖した。
「ああっ、親に向かってなんてこと言うの!ちょっとやめなさい!やめて !」
しかし、息子はやめようとはしない。
春江の乳房を撫で回しながら、自分のペニスをしごき続ける。
「いい加減にして!ゆうた」
そう言って息子の手を振り払おうとしたら、 息子は彼女を抱きしめてきた。
「母さんいいプロポーションしてるじゃん。 」
息子が彼女の腰のくびれと尻を楽しむようにいやらしく撫でてきた。
「自分の母親に向かってなんてこと言ってるの!」
春江は 自分を女として見ている息子の視線に恐怖を感じ、彼の頬を軽く叩いた。
「痛てぇ、、こんなエロい身体してる母さんが悪いんだろう、もうお父さんともSEXレスのくせになんで、こんなプロポーション維持してんだよ!スポーツクラブに通ったりしてさ、無駄に維持してるぐらいなら俺に使わせてよ!いいじゃん親子なんだからさぁ、母癒の三徳って昔、大学の柳沢が言ってたよ!よくわからないけど俺、元気になるかもよ、ちょうど母さんの故郷の風習じゃないの?それって凄く良くない?やらせてよ俺にもさ」
ゆうたはそう言うと、 彼女と上にのしかかった。
さすがに服を脱がすのは躊躇われると見えて 服を着たままで彼女を抱きしめて彼女に体を密着させ、 まるでセックスをするように腰を振った。
「ああ、母癒!母癒!スカート越しでもお母さんのおまんこの感触分かるよ。おっぱいもすげーでかくてたまんないね !」
息子に馬鹿にされたような気分になった。彼は柳沢先生の授業の聞き齧りでふざけて言ったのだろう。自分の母親としてどんな覚悟でここに来たかも知らないで、春江の心は折れそうになる。
「母癒、、、ゆうたの為に、、私、頑張らなくちゃ、」彼女は唇をかみしめた。
息子の硬くいきり立ったペニスが服の上から彼女のスカートに擦り付けられる。
まるでピストンするように腰を振る息子。
まるで獣のように腰を振って、痛いほど体を抱きしめてくる。
これでは癒しではなくて慰み者ではないだろうか、、。ふとそんな疑念が頭をかすめるが
息子に体を委ねた。そして彼女は息子の変化に気づいた。
息子の中の荒々しさが影を潜めてきたのだ。
「母さんいい匂い!母さんを抱きしめてると安心する。母さんは俺のこと嫌い?嫌いなの?お父さんと同じで俺なんか死んじゃったらいいと思ってるの?」
「そんなことないわ、あなたの為ならお母さん何でもするわ、あなたに殺されたって、私はゆうたのこと愛してるから、母親ってそんなものよ」
「あああ、、母さん、、ひどいことしてごめん、母さんを抱きしめたまま、俺、射精したい!」
ゆうたはそう言うと首筋に 顔を埋めて匂いを嗅ぎながら、 春江をぎゅっと抱きしめた。
そして、 「いく!いくよ、母さん❤️母さん❤️」と小さく呟きながら 腰を振り、彼女の尻を
ひときわ強く掴んだかと思うと精液を吐き出した。 ビュッ❤️ビューーーーービューーーーー
スカートの上からも息子のペニスがビクビクと震えているのが分かる。
母の体に興奮して射精をしたのだ、彼女のスカートに息子の 白濁したいきがぶちまけられた。
「ああ、出ちゃった、、、」息子は満足そうにつぶやいて抱きしめる力を緩め、
ティッシュペーパーに手を伸ばした。
これで一段落したんだろうか、彼女の胸はドキドキしていた。久しぶりに感じる男の情欲、
それがまた紛れもなく自分に向けられていた。彼女の割れ目は密かに濡れていた。
春江は慌てて息子の部屋を出た。 バスルームに駆け込んで慌ててスカートを脱ぐ。
べったりと息子の精液がスカートに付着していた。 栗の花のような匂いが立ち上る。
「早く洗わなきゃシミになっちゃう。 」
彼女は洗面所でスカートを軽く水洗いすると洗濯機に放り込む。
カットソーの 上着にパンティとブラだけの状態。
自分の無防備な姿に気づき、彼女は慌てた。
そして 振り返るとそこには息子がいた。
明らかに欲情した目で彼女の下着姿を見ている。
「どうしたらいい、、母さん、俺もう、我慢できない。 お願いだから。 母さんとセックスさせて。
俺も生きる希望ないし。 このまま死んじゃいたいけど、 男だからさ1回ぐらいセックスして死にたいかなって。 でも風俗とか勘弁だし母さんなら これいいかなって。 」
息子が 春江に歩み寄る。おもわず後退りするが、息子の悲しげな瞳を見て、彼女は思いとどまった。 心細い表情で立ち尽くす息子の姿、未熟な魂が母を求めているのだ。今こそ母癒の時だ。
春江は四十歳という年齢の割にプロポーションを維持している自信はある。乳房も多少垂れたものの美しい形を保つっているしむしろ若い頃よりも豊満になり、魅力が増したとさえ思える。
スポーツクラブに行けば年下の男性からモーションをかけられることも度々だ。もちろん真面目な彼女はそんな誘いには応じない。しかし夫との10年に及ぶセックスレスで彼女の体は乾きに乾いていた。
息子のゆうたは母の体を眺めた。
程よく脂肪のついた丸みのあるプロポーション。それでいてくびれは悩ましく、乳房は彼を誘うかのように豊かに実っている。そして引きこもりで孤立した自分を世界の誰よりも愛してくれている女。
それは間違いなくこの春江だった、
母の優しい瞳が好きだ、最近はちょっと厳しいことも言うけど 優しく声をかけてくれる声が好きだ、そして豊かな黒髪をポニーテールでまとめているが、無性にその黒髪を掴みたくなる。
母の乳房に思いっきり顔を埋めておっぱいを吸ってみたい、母のスカートの中に頭を突っ込んで自分の生まれ生まれてきた割れ目の匂いを思いっきり吸い込みたい 。そんな欲望がムラムラと湧き上がる。母と母の体を強く求める息子の心は親子の以心伝心でつながった。
「ねぇ ゆうた、お母さん「母癒」をしてあげようか」
ここで断れば息子は自殺してしまうかもしれない。春江は覚悟を決めた。
「母癒って、、、いいの、俺に犯らせてくれるの?うん、やりたいよ!」
「分かったわ。 しょうがない子ね、これはあなたが元気になるための治療なんだから、一回だけよ、約束できる?」
「約束するよ、ありがとう、母さん、。」息子が震える声で答えた。
一人の部屋で 鬱々としていた息子が、 久しぶりに素直な返事を返してきた。
春江はそのことが嬉しかった。
そして彼女は、 自らの寝室にゆうたを誘った夫と眠るダブルベッド、しかしここ10年、夫の手が彼女に伸びたことはない。そのダブルベッドに息子を誘った。
夫への裏切りと言う気持ちもあるが息子への愛に比べればどうでも良いと思った。
自分が産んだ息子に女としての本能が疼いた 。
自分が自らの生み出した息子を誘惑しようとしているのだ。
しかしこれは罪深い行いではない「母癒」であり「慈母拝願」なのだ。
「ゆうた、、母さんもう若くないから 興奮してもらえるかわからないけど、」
息子の返事をドキドキとして待つ。
しかしそれはいうまでもない、息子のギラギラした目は母の豊満な乳房を目で犯すように見つめ、息子の股間のものはビクビクと揺れながら反り返っている。
息子は肉体の全てで母を求めていた。
「母さん本当に、、、ごめんね、。俺なんかとセックスやだよね、、。」
「いいのよ❤️でもあなたって子はどこまでお母さんの世話になるつもりかしら?「母癒」なんて古い風習と思ってた、まさか息子の筆おろしをすることになると思わなかったわ 」
春江は恥ずかしげに笑った。
「だって俺、母さんのこと大好きだし、それにとっても綺麗だよ!エロビデオの女優なんか比べ物にならないよ 」
見え透いたお世辞とは思いながらも、春江は息子の言葉にゾクゾクとした。
子宮の奥がキュンキュンと疼く。
「それじゃあ ゆうた、ベッドの上に座ってくれる お母さんが、教えてあげるわ。」
ゆうたが言われるままにベッドに座る。性への期待感で痛いほど勃起している
「本当にゆうたったら、子供のくせにこんなところだけ大きくなって 。」
そう言うと春江は 息子の前に跪く。
「母さんまさか僕のモノを、、、」
ゆうたが少し怯えたような期待に満ちた表情を春江に向ける。
春江はたくましく育った息子のペニスに優しく指を添え、淫らに唇を開いてその口の中に息子のペニスをしゃぶりこんだ。
はしたない奴隷のように 息子の足の間にひざまずき豊かな尻を振りながら、 春江は裕太のペニスを咥えた。若い息子の青臭いペニスが愛しい。母親にねだるように腰を振る息子がかわいい。
「ああ、母さん、、気持ちいい、、」
「んくんくんんくぅ、 ちゅぷ、んんっ、、ゆうた、気持ちいいかしら?」
上目遣いに息子を見上げ激しく頭を前後させクプクプと息子のペニスをフェラチオする 。
青臭い男のペニスの臭い 久しぶりに感じる男の性の匂いに、彼女の脳髄は痺れた。
しゃぶっているだけで絶頂してしまいそうだ。
ゆうたは母の黒髪がのポニーテールが頭を前後するたびにゆらゆらと揺れるのを見て興奮した。
そしてまるで手綱を握るように母の髪を握りより奥まで彼のペニスをしゃぶらせた。
「母さんもっと!もっと奥までしゃぶって!気持ちよくて、どうにかなっちゃいそう!」
息子が容赦なく母親の口の中にペニスをねじ込んでくる。
息子のペニスの味そして強烈な臭い !母しての愛情とメスとしての本能が渾然一体となって混ざり合い、彼女の中に熱い興奮の リビドーを湧き上がらせた。
「母さん俺、もう我慢できないよ、出ちゃう!出ちゃうよ。 だから早く口を離して、」
息子は恥じらいと同時に母の口の中に射精しては申し訳ないという思いから必死に訴えた。
しかし、春江は むしろ前よりもふかぶかと彼女の彼のペニスをしゃぶりこみ、精液を吸いだすかのようにちゅぱちゅぱと息子のペニスをしゃぶった。
「いいのよ❤️ゆうた、母さんの口の中に出しちゃいなさい。出して!出していいのよ、ほらいい子だから恥ずかしがってないでいっぱい出しなさい❤️」
母が艶然とした女の色気を漂わせながら、にっこりと笑った。
その表情に性的興奮の極致に達したゆうたは彼女の口の中にびゅーびゅーと射精をした。
まるで腰から下が消滅するかのような甘い痺れるような感覚 。
初めて女の口の中に 自らの欲望を吐き出したという満足感。彼は性的興奮に痺れた。
そして、射精を終えた彼のペニスを母の春江はまるで子猫を慈しむ母猫のように優しく舐めて清めた。こんな丁寧で愛情のこもったお掃除フェラをする女は、母親をおいて他にはあるまい。
母も癒しだ、息子のためならどんな恥ずかしいことでもできると思った。
優しい母の顔、女の最も美しい表情だ。
そんな母の表情を見ているとゆうたは再びペニスを勃起させた 。
「もうしょうがないわね、こんなに出したのにまだやり足りないの?」
春江はビクビクと脈打つゆうたのペニスを手に取った。
「じゃあお母さんのおまんこの中におちんちん入れてみる?」
春江は赤面しつつも優しく息子を誘った。
「いいの?お母さん本当にいいの?俺、お母さんとセックスさせてもらっていいの?」
「いいわよ、だからもう二度と死んでしまったほうがいいとか言わないでね。あなたは私の可愛い息子よ、あなたが死んだらお母さんも死ぬからね 。そんなこと絶対にしないでね。」
まっすぐの母の愛情に彼の荒んだ心が癒された 。
生まれて20年、母だけが自分を愛してくれた、彼の全てを受け止めてくれる女は この世で春江しかいない。
しかもみずみずしく実った母親の乳房、そして頬ずりしたくなるような尻、むっちりした太もも、
たっぷりと 淫蜜を含んだ女の花園。
彼女はまさに男に抱かれるべき体をしており、それを抱かないという選択肢は到底考えられなかった 。
息子は期待に震えて母の裸を眺めた。
「そんな一生懸命に見ないで、。母さん恥ずかしいわ 。母さんが上になってあげるから、思いっきり出していいわよ。 」
春江は自らのワレメを押し開き、彼の上にまたがる。そして自分から進んで彼のペニスを迎え入れた。。
「ああ、、お母さんのおまんこ❤️」
ゆうたは自分から腰を突き上げて、自らが生まれてきた母の聖なる神殿へと再突入した。
柔らかく温かい肉のひだが勃起した。 肉厚のおまんこにペニスがぎゅっと抱きしめられた。
ゆうたのペニスを締め付ける母のおまんこ。突き上げると、母親の豊かな乳房がぶるんと揺れた。
「ふっくぅ❤️おうっ❤️おふっ❤️いいわ、すごい久しぶりのこの感じ、10年ぶりのおちんちん
子宮の入り口まで一気に貫かれちゃった❤️ゆうた、すごいわ!あなたのすごいわ 」
母の口から女としての喘ぎ声が漏れた。
その声を聞いた瞬間にゆうたは興奮した。
「母さんのおまんこ、ヤバい、気持ちいい肉ヒダの感触がたまらない。 もっと奥まで奥まで入れさせてよ!すごい!すごい気持ちいい!おちんちんが溶けそうだ。俺の精子、全部、母さんに注ぎ込ませて マジ気持ちよすぎるよ。 」
「ああ、、ゆうたのちんちんが私の奥まで貫いて。 出したい時に出していいのよ。お母さんを気持ちよくさせようなんて思わなくていいから好きなときに出しちゃいなさい。」
「母さん、俺もっと頑張るから、母さんも気持ちよくなって!母さんがいくところ見せてよ」
「あああ、おうっ❤️んんっ❤️んんふぅ❤️おちんちんすごい 固くて奥まで届いてくるの。
母さんあなたの女にされちゃう❤️イクッ!のままだとイっちゃう!」
「お母さん俺と一緒にイこうよ。俺もう、母さんの中に出すよ、母さん、、ありがとう、母さん
好きだよぉーー❤️」どびゅどびゅどびゅどびゅどびゅ
息子のゆうたはひときわ奥まで彼女の中にペニスをねじ込むと精液を母親の子宮に解き放った。
激しく突き上げられ春江の乳房が 大きく揺れた。
そしてドクドクと暑くて若い性のマグマが熟れた女の子宮の中に流し込まれたのだ 。
騎乗位でまたがったまま春江はぐったりと息子の胸に倒れ込んだ。
息子は裕太は彼女の黒髪を優しく撫でながら、 母に何度もキスをした。
それは息子としての愛情表現ではなく、一人の男として愛しい女にする口づけだった。
息子の性欲が尽きることなくその後3回連続でセックスした。
彼女はむっちりした足を息子の腰に絡めて彼の射精を進んで胎内に受け入れた。
息子は半年間、抱えてきた切なさを全て母親の中に吐き出したのだ。
激しいセックスの後で 春江は息子のゆうたを連れて、風呂場に入った。
久しぶりに息子の背中を流してやった。ひきこもりはを続けていた息子の不潔な体を綺麗に洗い清め、伸びていた無精髭を剃ってやりともに湯船に浸かった。
息子は赤ん坊のように彼女の乳房を吸ったが春江は優しくそれを許した。
そして、 風呂から上がった息子に、 小さい頃よくしていたように、 台所の椅子に座らせて彼の髪を切ってやった。
一時は美容師を目指したことのある春江は、 上手に裕太の髪を切った。
髭を剃り、髪を清潔に整えたゆうたは見違えるようにこざっぱりとした姿になった。
「うん、ゆうた、男前になったよ、」
その姿に春江は嬉しそうに微笑む。
その嬉しそうに微笑む母の姿を見てゆうたは言った。
「母さん、俺、明日から大学に戻るよ、今まで心配かけてごめんね。あの、、これからも落ち込んだら母癒❤️をお願いしていいかな?」
ゆうたが素直な瞳で春江を見た。 息子の瞳に見つめられて断れる母親はいない
「ありがとう あなたが学校に行ってくれてお母さん嬉しいわ、母癒、、いいわよ❤️これから一緒に母さんと頑張っていこうね。 」春江は優しく微笑んだ。