※この作品はR-18です。

日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き   作:みなぽん

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日本の淫習を訪ねて 体験集 長野県山間部 青梅子様の蔵 蔵を除いてしまった少女の体験。

お梅子様の蔵

 

青梅子様の蔵と呼ばれる蔵が長野県の諏訪湖から1時間ほど山あいに入った村にある。

かつて村の地主が小作人から搾り取って富を蓄え作った蔵だと言われている。

そしてその地主の一家は明治維新の際に幕軍に味方したかどで獄門となった。

そしてその時、まだ幼い娘であった青梅(おうめ)だけは処刑を免れ、蔵に押し込めになったと言う。梅子はその蔵の中で生涯を終えたと言われている。

母屋は消失したと言われ村外れの空き地にぽつんとその蔵は立っている。

以来その蔵から青梅の悲しげな鳴き声が聞こえると言われる。

志村 萌も中学2年生の時、肝試しで友人の秋山朋子と夜にこの蔵を訪れ女の甲高くひびく悲しげな鳴き声を聞いて萌は逃げた。朋子は蔵で転んで逃げ遅れてずいぶんと怖いものを見たようでその日の事は詳しくは教えてくれなかった

 

その彼女も高校生となり肝試しをする歳でもなくなった。

中学校卒業アルバムを見ながら彼女はため息をつく。

大学受験を半年後に控えて少し不安定な精神状態が続いている。

卒業アルバムの中の彼女はまるで男の子のように日焼けして天真爛漫に笑っていた。

凹凸が皆無であった体もチアリーディング部で体を鍛える中で成長し年相応の変化を迎えていた。

そして夏休みには高校の先輩とロストバージンも経験していた。

お互いの手探りのようなセックスは恥ずかしいばかりで想像していた快感とは程遠いものだった。

あれほど頼りがいのあるように見えていた先輩が子供のように狼狽する姿がわずらわしく思えた。

そして夏祭りの日にしつこく求めてくる先輩に別れを突きつけた。

外は真夏の暑さが過ぎて少し涼しい風が吹いている。

「萌!秋山さんの家に回覧板を届けてちょうだい。」階下から母の声、彼女は自転車に乗ってクラスの同級生の秋山朋子の家に向かった。薄暗い道を自転車で20分、秋山の家に行くには例のお梅子様の蔵の前を通る。

彼女はふと青梅子様の蔵に目をやった。

蔵からかすかな明かりが漏れているよう見えた。

 

彼女は自転車を降りて蔵に近づく。

チアリーディング部で鍛えた自分は心身ともに中学の時代とは違う。

彼女は自分にそう言い聞かせて蔵に近づいた。

流行のアイドルグループを真似て前髪の右側を下ろして、艶やかな黒髪をポニーテールにまとめている。凛とした佇まいの美貌。乳房はEカップ以上はあるだろう、尻の肉は少しみっちりとついて男好きのする腰つきをしている。

 

その姿を蔵の中から邪な目で眺めるものがいた。

村で移動スーパーを営む本山 弘、27歳。

スポーツで鍛えた肉体と爽やかな笑顔で村の婦人方の評判は良い。

少し怯えながら近づいてくるあの子は確か志村さんの家の長女で萌という名前の女の子だった。

本山は萌の美しい横顔と豊満な肉体を性的な興奮を持って眺めた。

青梅子様の蔵にはこんな極上の女は滅多にない。

制服からすると県立南高校の生徒のようだ。南高校はレベルが高い、学力のレベルの女のレベルもだ。

おそるおそる蔵に入る萌、、、。

「誰かいるんですか?」入り口、横の電源にスイッチを入れる

部屋には小さな電球が灯り、蔵の中には祭りの道具や調度品が無造作に置かれている。

そして部屋の中には畳が引いてあり丸めた布団が置いてあった。

鼓動がドキドキと高鳴る。久しぶりに子供時代のような緊張感、受験勉強に抑圧されていた彼女はそれを心地よく感じた。

そして古びた桐の本棚に青年団の連中が置いていったのだろうか時代がかったエロ本が並んでいた。男の身勝手な欲望をのびのびと表現した猥雑な漫画や写真集。男はみんな自分たちをこのような目で見ているのだろうか、軽蔑と同時にどこか滑稽な面白さを感じる。

彼女は思わずそれを読み始めた。

本山は物陰に身を潜めて舐めるような目で萌を見ている。

そんな男の欲望に気付くこともなく萌は好奇心の赴くままに男たちの残したエロ本を読んだ。

女の子であってもいやらしい本を読めば性欲が高まることは言うまでもない、

真面目な彼女は日々の勉強の中で人知れずストレスを溜めている。

蔵の中で埃臭い匂いに囲まれると不思議と落ち着く自分がいる。

この静謐な空間は彼女にとって居心地良く感じられた。

 

男は注意深く彼女背後に回り込む

エロ本に夢中になっている少女を後ろからハグするのはて緊張もするし嬉しい瞬間でもあった。

女の肌の柔らかさ、体臭、そして抱きしめられたときのリアクション。

その想像が最高のハンティングのように彼を興奮させた。

こんな興奮は山の鹿狩りでも味わうことができないだろう。

今回、青梅の蔵に来るのは秋山さんの家の未亡人の早苗さんと聞いていた。40代前半の熟女とのセックスを想像していたら、まさかこんな若い娘が来るとは思わなかった。

しかしここに来ると言う事は男とセックスすることを了承しているに等しい。きっと彼女も受験シーズンでストレスが溜まっているのだろう。最高のギブアンドテイクを味わせてやろうと思った。

 

本山は蔵の電灯を消して素早く彼女に近づき、がっちりとした体で彼女を背後から抱きしめた。

悲鳴を上げようとする口を彼の掌が塞いだ。

そして獲物の下ごしらえをするようにブレザーを脱がせる。

彼女のワイシャツのボタンを外すと男は勢いよく彼女の胸元を開いた。

こうなることは分かって青梅蔵に来たのだろうに初々しく抵抗する彼女に本山は興奮した。

年頃の少女にはレイプ願望を持っているものもいる。萌はきっとそういう女の子なのだろう。

彼女の興奮を煽るためにも本山は痴漢行為をするように彼女に迫った。

そんな事情を知らない萌は混乱していた

「ひっ!」男の迷いのない行動は彼女の思考を停止させた。

男はこの非常識な行為をまるで当たり前のことのようにやったのだ。

そして豊満な乳房に引き寄せられるかのように彼女のブラジャーも一気にずり下ろした。

白いレースのブラジャーから萌の白くて美しい、豊かな胸があらわになる。

男は後ろからがっちりと彼女を抱きしめながら、胸を触った。

彼女の頬が恥じらいで赤く染まる。

声を上げるよりも見ず知らずの男に抱きしめられている羞恥心が彼女の行動を抑制した 。

それを好都合と男は彼女の白い乳房を揉みしだく。

 

「うひ、柔けえ」男の鼻息が荒い。

その柔らかさや弾力を確かめるように何度も何度も手のひらで丹念にもみあげ、そして彼女の乳首を探り当てると指先でしつこくくりくりと扱きあげた 。

「やめてください、、あ、、、やめ、、、あっ、、」

彼女の体が必死に男から逃れようと震えるが、男の圧倒的な力の前で彼女の体は抵抗する事も出来ず、押さえつけられている。

理由はわからないが男は当たり前のように彼女にわいせつ行為を働いている。

男の行動には両親の呵責や犯罪を犯していると言う緊張感がどこか欠落しているように思えた。

「ピンク色の乳首、たまんねぇ、ここが感じやすいんだろう」

「私、感じたりなんか、、」

男は彼女の乳首が充血し、勃起していく様をいやらしい目で観察しながらしつこく彼女を追い込んだ。若い彼女の肉体は男の愛撫に耐えきれずピンク色の乳首を勃起させた。

「なんだかんだ感じてるじゃねえか。あのエロ本みたいにして欲しかったんだろう?わかってるぜ。諦めて俺の言う通りにしろよ。ほらもっと見せろ!こっちこい。」

 

男は本棚に彼女の体を押し付けた。

そして本棚に背を向けさせると今度は側面から抱き寄せて彼女の乳房に吸い付いた 。

「あうっ!やだ、、、ああ、、吸わないで、、いやぁ」

「清楚な顔してるくせにおっぱいでけぇな、、爆乳じゃんか」

男に胸を吸われる経験、愛し合っている恋人ならともかくとして、命を育む女の乳房が男の性的な汚らわしい興味の愛玩物として利用されている。真面目な萌にはそれが耐え難い屈辱だった。

萌を側面から押さえつけて男はしつこく乳首を吸った。

とても母性を求めれているとは思えない獣のような愛撫。

乳首を口に含み、甘噛みし、ペロペロと舐める。

「ああ、、もう、いや、、あんっ❤️だめ、、いや。」

ちゅううーーーちゅううーーーぺろぺろ、、

彼女のを拒否する声にも耳を傾けることなく乳首をしゃぶり続ける男。

そして男は大胆にも彼女のスカートを捲り上げた彼女の純白のパンティーがあらわになる。

男はそのまぶしい白いデルタに一際は興奮した。

 

「ふふ、男を喜ばすツボを心得ているじゃないか萌ちゃん」

「あ、あなた誰?」暗がりで男の顔はよく見えない。自分を知っている匹の男のようだ。

息を吐き彼女の白い パンティを眺める。

そして側面から抱きついたままで彼女の白いパンティーに中指をウネウネと這わせる。

膣の入り口を見つけ出し、指を折り曲げてしつこくしつこく彼女の花園をいたぶる。

それと同時にもう片方の手で乳首をつまみ上げ、いやらしい言葉を耳元で囁いた。

彼女の体が震え歯を食いしばり思わず天井を見上げる。

男の指に反応すまいと必死に堪えているのだ。

「ひうっ!ああっ❤️」

そんな彼女に追い討ちをかけるように男はパンティの中に指を入れた。

 

彼女の可憐な割れ目のに男の掌があてがわれ中指折りたたみ、彼女の割れ目の中に指を入れる。

内側から締め付けてくる彼女の膣の感覚。指を出し入れするたびに震える彼女の可憐な反応をいやらしい目で確かめながら、男はじっくりと指で彼女のワレメをクチュクチュと弄んだ。

そしてもう片方の指では彼女の乳首がコリコリとしごきあげられている。

「ああ、、や、、い゛い゛、はぁ、、ああっ、んあっ❤️」

やがて萌の割れ目から美しい透明の雫がポタポタと床にたれる。

彼女は膝をガクガクさせて、立っているのがやっとだ。

しかし男は彼女に膝をつくことを許さず立ったままで今度は尻を向かせた。

 

そして彼女の白い尻肉を大きな手のひらでじっくり撫でて、きめの細かい肌の感触や弾力のある尻の感触を楽しんだ。彼女は男が時間をかけて愛撫すれば愛液を垂れ流してしまう自分の体の反応が厭わしかった

「 んあっ❤️ああっ!もういい加減にしてください!」

彼女は必死で小さい手で男の掌を阻むが全く男を抑止することはできなかった。

「それじゃ萌ちゃん、そろそろ生でおまんこを拝ませてもらおうか。」

男はパンツを捲り上げて、尻の穴から水蜜桃ような割れ目に至るまでをじっくりと観察した。

そして白い尻肉を開いて広げて見せる。

「そんなところ見ないでください。ああっ、」

卑劣な男に尻を突き出して尻の穴と割れ目を見られるのは屈辱だった。

「萌ちゃん、尻の穴まで男に見せるなんてこんな行為は東京の売春婦でもしないだろうぜ。」

羞恥を煽るように彼女のアナルを広げて見せた。

 

ピンク色は美しいつぼみピクピクと恐怖で震える。

それには男は興奮した。

彼女の秘密の花園も不浄の門も男のいやらしい視線に晒されたのだ。

この事実は彼女の精神的な抵抗心を完全に叩き折った。

「もう、いや、、抵抗しないから、、早くこんな事、終わらせてください」

彼女はもはや抵抗する力もなく、必死にこの猥褻行為が早く終わってくれることを念じた。

夜の蔵には誰、訪れる人もなく、彼女は必死に声を抑えて男の性的な虐待に耐えていた。

男はついにずり下ろしていたパンティーを完全に脱がせた。

彼女は裸の尻を突き出すように命じられて、後ろから指を入れられた。

彼女の水蜜桃のような割れ目に容赦なく男の汚らしい指が入っていく。

くぷくぷくぷくぷくぷとピストンする。

「あああ、、いい、、そこは、、だめ、、もう、、だめぇ、、」

彼女は白い尻を震わせて必死に耐えた。

 

「どうだイキそうなんだろ?いっていいんだぜ、ほらほらおまんこをいじられて気持ちいいんだろう。萌ちゃん❤️素直になれよデカパイちゃん!いやらしい乳をぷるぷる振りやがって!こんなに乳首を勃起させてるじゃねーか、、、」

男が耳元で囁く。

もしこの蔵の前を誰かが通り過ぎて、覗き込まれたらなんと思われるだろうか?自分を助けてくれるだろうか?ーそれともこの獣のような男と一緒になって自分を犯そうとするだろうか?

そんな彼女の逡巡とはお構いなく男は彼女の口を塞ぎながら尻から指を入れしつこく彼女のヴァギナを探った。

「ああ、、そこはだめ、、これ以上されたら、、いやぁ、あああっ!」

柔らかい肉の感触を楽しみ彼女の G スポットを探り当てるようにあちこち擦り上げる。

そして彼女の敏感な震えを発見するとたくまずに狙い付け、じっくりと攻めてくる。

もはや小さな絶頂を何度も繰り返し愛液が溢れてとまらない。

彼女の太ももには愛液がつたってびしょびしょだ。

生真面目な彼女は受験勉強に合わせてオナニーを控えめにしていたのだ。

彼女の割れ目から透明の液がまるで可憐な滝のように床にたれた。

「ああっ❤️いぐっ!いぐぅーーーーーーーーーーー!ああ、、はあ、はあ、いぐっ❤️はあ、、」

彼女は男に口元を抑えられたまま声を殺して絶頂した。

絶頂の余韻か頭の中で何度も白い光がスパークしている。

 

全て脱がされ胸元は完全にはだけられ気がつけばスカートも脱がされていた 。

彼女の体を覆うのが僅かばかりの白いワイシャツと乳房の下に押し下げられたブラジャーだけだ。

絶頂の余韻が冷めない彼女に男は再び指を入れた。

しかも今度は彼女の表情を楽しむかのように彼女の顔を見ながら前から指を入れてくる。

彼女の絶頂する瞬間を見てやると言わんばかりに男は指をこじ入れた。

「何だ?萌ちゃん、自分で腰使ってるじゃないか?」男は蔑んだように言った。

気付けば彼女の腰が必死に前後に動いている。

もっと深く指を入れて欲しくて、男の愛撫を求めて腰を振ってしまっているのだ。

彼女の可憐な唇が低い喘ぎ声が漏れる。

「もうダメ、、おまんこいじめないで、イッちゃうまたイッちゃうぅ!んおっ❤️」

絶頂の瞬間、彼女の目の動き、唇から漏れる喘ぎ声、男に全てを鑑賞されながら 彼女は少しガニ股に足を開いて2度目の絶頂を迎えた。

 

もはや自ら求めての絶頂。

彼女は自分から口を塞いで必死に喘ぎ声を抑えた。

さっきよりもさらに多くの愛液がボタボタと蔵の床に落ちた。

彼女はガニ股に足を開いて喘ぎ声をあげて絶頂した。

「おうっ❤️んおっ❤️ んおっ❤️ んおっ❤️ んおっ❤️いぐぅうう!」

絶頂の瞬間にプルプルと太ももが震える。

もはや男の指を受けるたびに大きく足を開いてしまう。

グチョグチョに濡れたおまんこからとめどなく彼女の愛液が溢れる。

アクメの上に重ねられるアクメ!!まさにアクメ地獄 ❤️

男に乳房を掴まれながら、指をぐちゅぐちゅと深くまで入れられて、彼女は絶頂させられた。

 

「お願いです、ひぅ、、もうおまんこ触らないでください、、私壊れちゃう、。」

男に必死に許しを乞うた。

何度も何度もこれ以上の性行為のしないように願ったが男は彼女の乳房を吸いながらしつこく指を入れてくる。

「もうやらぁ、、いぐのやらぁ、、。あああ、、ひううう、ばかになっじゃううう」

何度も彼女をアクメに追い込んだ。

もはや一回タガが切れた彼女の性感は留留まることなく何度も何度も男の指を受け入れてしまう。そして物欲しそうに指をひくひくと締め付けながら絶頂した。

彼女の心にもっと太いもので自分を殴ってほしいという欲望が持ち上がってくる 。

それを言ったら人間として終わりであることは言うまでもない。

こんな場所で自分の秘密の花園を見ず知らずの男に弄られ、浅ましくも乳首を勃起させ、男の挿入を望んでいるとは。

ついに7度目のアクメで彼女は立っていることができなくなり、ぺたんと蔵の床に尻をついた 。

むっちりとした尻が愛液べっちょりと濡れた。

まるで生まれたての子鹿のように足に力が入らず立ち上がることもできない。

男はそんな彼女を見下すように眺めていた。

 

そしておもむろにチャックを外し、一言ボソッと命じた。

「これが欲しいんだろ?しゃぶれ」

彼女の美しい顔に男の汚いらしいペニスが押し付けられた。

必死に唇を閉じるが、肉棒をぐりぐりと押し付けられてフェラチオを強要された。

「ほら、ここに来るからにはわかってるんだろう?ちゃんとやれよ!」

男はそう言うと彼女のポニーテールを掴んで ペニスをしゃぶらせた。

何が分かっていると言うのだろうか彼女には全くわからなかった。

男の生々しい匂い。肉棒がドクドクと脈打っているのがわかる。

「んんんっむふぅうううんんぷうう、じゅぶじゅぶ」

彼女の口の中で男の先走り汁が溢れる。しょっぱい味が広がった 。

ふと床を見ると床が彼女の愛液でびっしょりと濡れていた。

意識が朦朧としてくる。

 

「何だ、意識とんじゃってるんのか?萌ちゃん!もっと心を込めておしゃぶりしろよ。ああ、、柔らかな唇がたまらねえ、お前の口の中に出してやる。全部飲めよ!たっぷり出してやるからな。 」ドピュドピュビュー

男はひときわ強く彼女の顔を押さえつけると口の中に射精した。

気弱な先輩にはない男の強引なやり方に怒りを感じながらもゾクゾクするものを感じていた

「んん、口の中はいや!んんんんんぐぅううううううううう、おげぇ、げほ、げへ。」

まるでそうするのが当たり前のように、便所のように口の中に精液を射精される。

耐えがたい屈辱。もはや人間扱いされていないような屈辱感。しかし男に支配されることに興奮する自分がいる 。

あまりの苦さに吐き出そうとするが、男は大きな手のひらで口を押さえて彼女を上向かせた。

「あんなに絶頂しまくったお前に精子を拒む権利なんかないんだよ。」

男に無理やり口をつけられてイガイガするその精液を飲み干させされた。

 

彼女は精液を飲みほした瞬間に自分が1線を越えたのに気づいた。

「うぅ苦い、、、❤️」

男を興奮させることを知りながら無垢な微笑みを浮かべる。

彼女は少女から大人の女へと成長したのだ。

膝から下が消滅したように力が入らない、立ち上がろうとすれば、生まれたての子鹿のように足を震わせて倒れてしまう状況だった。

そんな彼女を嘲笑うように見ている男。

そして先ほどたっぷりと口の中に射精したにも関わらず男のものは雄々しくそそり立っていた 。

「ここは夜は誰も近づかないから思う存分に声を上げることができるぜ。萌ちゃん❤️恥ずかしがってないで大声であえいでいいんだぜ。」

男に肩を押さえつけられて彼女は部屋の中央の布団の上に放り出された。

この後行われることはもはや明確だった。

彼女はシャツを脱がされ、一糸まとわぬ姿にされた。

 

「へへへへクンニしてやるよ」

そして男は、 彼女の割れ目に顔を埋めた。

「イキまくってすごいメス臭いがしてるぜ!萌ちゃん❤️」

男は彼女のワレメを味わうように舐めた。

そして愛液を丹念に且つ貪欲にをすすった。

「さあ萌ちゃんのちっちゃい膣の穴に俺のモノをぶち込んでやる 。」

「いや、それだけは、いや、、!」

萌は首を振って必死に拒絶の意思を示したが、押さえつけられて組み敷かれると彼女の割れ目は何の抵抗も男のモノを受け入れてしまった。

奥の奥まで濡らされて完全にトロトロに蕩けさせられた彼女のおマンコはもはや男のペニスの挿入を避けることはできなかったのだ。

見ず知らずの男のものを挿入された嫌悪感、しかし足それ以上に彼女の体が求めていたものが挿入された喜びで打ち震えてしまった。

彼女の膣は男のものを心地よく締め付け、男のピストンを流すように愛液を分泌した。

子宮が降りてきて男のペニスが子宮の入り口をずんずんついてくる。

「きっつ!それでいてめちゃくちゃうねって気持ちいいぜ萌ちゃんのまんこ」

男のものが、彼女の中に入る。

男は彼女の腰を押さえて丹念にピストンする彼女の割れ目に男の汚らしいペニスが何度も何度も打ち込まれる。

単純な力による支配、女の体を侵略しピストンを続ける。

「おいケツを向けろ!後ろからやってやる。」

彼女を四つん這いにさせた。

男は彼女の尻肉を押さえて後ろから貫いた。

たわわな乳房が縦にブルンブルンと揺れる。

それを眺めた男は後ろから乳房押さえつけた。

乳首をつまみ上げ、乳首しごき倒した。

「おい膣穴にチンコをぶち込まれて、乳首コリコリされるのはどうだ?真面目な顔してるくせにエッチな子だな!ほら声を上げろ!ここならいくら声をあげたって大丈夫だぜ❤️」

彼女はもはや声を抑えることが出来ずに叫んだ。

男の挿入に答えて腰を振った。

「おっ❤️ おっ❤️ おっ❤️突いて、もっと犯してください。。ああ、、いいい、、いく、、」

男に突き上げられて低い声で喘ぎ声を漏らした。

男は絶倫だった、休むことなく彼女を貫き唇を奪い、耳元でいやらしい言葉を囁いた。

 

彼女の生殖器も思考も全て男に汚ししつくされた。

そして最後はただ夢中に男のペニスの挿入を受け入れた。

南高校の優等生としての誇りと知性えお下品な男に打ち砕かれてしまったのだ。

男はまるでヤリマン女をやり捨てにするのと同じ気軽さで彼女の体を弄んだ。

男は激しくピストンの速度を上げてくる。そして突然に前触れもなく 彼女の腰をがっちりと押さえつけると、 彼女の中にドピュドピュと射精した。

男のものが彼女の中に吐き出されているのがわかった。

そして男はそのまま彼女を解放すると思いきや、今度は彼女の片足を持ち上げて大きく駅弁の体勢で彼女を犯した。

男に唇を絡めながら舌と口とで男と厳しいに激しくつながったのだ。

下から突き上げられ彼女は夢中になって男の腰に抱きついた。

「んんっ❤️んんふぅっぅ、、射精して、、私、、もうどうなってもいい。あっ!イク❤️」

長い両足を絡め、男の首を抱いた。

そして男に口付けをされながら彼女は大きいアクメを迎えた。

彼女が白目を剥き剥き泡をふいた、そんな彼女の割れ目の中に男が満足したように3度目の精子を吐き出した。

 

「萌ちゃん、すげぇイキっぷりだな。高校のお勉強だけじゃなくて、女の子の体のお勉強ができてよかったな❤️」卑劣な男は笑った。

完全にぐったりした彼女そんな彼女のワレメを男はティッシュペーパーで拭きスカートの乱れを直した。すると行為の終わりを見計らったように1人の女が蔵の中に入ってきた。

それは彼女のクラスメイトの母親の秋山妙子だった。

「あらあら、志村さんの家の萌ちゃんじゃない?回覧板を届けにウチに向かったって言うから待っていたんだけど、いつまでも来ないから探しちゃったわ。まさか蔵で青梅子様してるなんてね。

本山くんもちゃんと確かめなきゃだめじゃない。この子、多分、蔵のこと知らずに来てるわよ」

「蔵のこと、、、、。」彼女はもう頭がいっぱいだった。彼女の股間から暖かい男のものが溢れている。自分がしてしまったことに気づいて彼女の瞳からボロボロ涙がこぼれた。

 

エピローグ

秋山のお母さんが彼女を軽自動車に乗せて家まで連れて行きお風呂に入れてくれた。

「大変な目にあったわね。まさか何も知らないであの蔵に入る子がいるなんて驚いたわ。ご両親が心配するから、おばさんの家でお風呂に入ってきなさい。家に帰るのが恥ずかしかったら朋子の部屋に泊まっていくといいわ。それとあとでアフターピルをあげるから、中まできれいに洗っておくのよ。」妙子はいった。

友人の秋山朋子は彼女と一緒に風呂に入り体を洗ってくれた。

2人はベッドで今日のことを話した。

「ねぇ朋子はあの蔵のこと知ってるの?」

「ああ、青梅子様の蔵ね。あれはオメコ様の蔵っていうのが本当の名前よ。そしてあの蔵に女性が足を運ぶのはセックスをしてもいいって言う合図なんだって。処刑を免れた青梅子様を村の連中が散々地主に搾り取られた腹いせに毎晩、交代で青梅子様を犯したのが始まりらしいわ。

そしてこの村ではセックスオッケーの女をオメコ様と呼ぶのよ。実はうちのお母さん、お父さんに早くに死なれて月一回はオメコ様をしてるわ。それで保険の契約が取れたりいろいろいいこともあるらしいけど、女手一つで私を育ててくれているんだからあまり深くは聞かないことにしてるの。

それと中学2年生の時、あなたと肝試しに行って逃げ遅れた私がどうなったと思う?」

「え、朋子、、まさかあの時、、。」

「蔵の中にいたのはあなたのお母さんと村長さん、外に聞こえた鳴き声はあなたのお母さんの声よ。あの日、私は2人のセックスを散々見せつけられて、口止めのために村長さんにオメコ様に

されたわ。あなたのお母さんに抱きかかえられながら村長とつながったの、、。」

 

村の底知れぬ因習、それに自分の母親や友人の母親、友人本人まで絡めとられていたとは、

志村 萌は窓の外の暗闇を見つめた。

この静かな村の闇には淫微な因習が眠っているのだ。

そして萌の心の奥にも自分の知らなかった女という闇が眠っていることに気づいた。

彼女は大学受験をやめた、そして高校卒業と同時に地元に就職。

現在、移動スーパーの本山 弘と交際をしている。

 

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