日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き 作:みなぽん
ファイル解説。
日本には古来より母親が息子の筆おろしをする習慣が見られます。今では筆おろしと言う言葉が一般的ですが、日本海側では
「一夜嫁」関東では「筆初め」関西地方では「一夜姫」などと言う地域もあります。「一夜嫁」のようにある日にちを決めて祭りとして行われるケースや筆初めのように各家庭で任意に行われるものもあります。よく地方の同窓会とかで母親とのセックスの思い出を語り合う青年たちを見かけることがあります。彼らにとって母親とのセックスは「大人の階段を上った証」であり一生の思い出です。
日本の文化の不可思議な点ですが母とのセックスは古来より公式には禁止されているのです
京都朝廷の格式としては927年に完成された延喜式で述べられている規定で国つ罪として母及び子との近親相姦が禁止されており、江戸幕府の規定においては、1742年の「公事方御定書」では養母、養娘、姑と密通した場合は両者ともにさらし首、姉妹、叔母、姪の場合は両者ともに遠国送りにした上で非人扱いとすると定めています。しかし実際に罰せられたと言う話は極めて少なく、むしろそうした行為が日常的であったことを裏打ちしているのではないでしょうか。今回のファイルは新潟県のある村に住む青年から聞いたものです。母とのセックスが当然のものとして定着している地域の貴重な事例です。
加藤 瑞穂 36歳 17歳の息子、洋平を持つ彼女は 地方都市のとある会社で 事務員として働くシングルマザーだ。
彼女と息子が住む家は地方都市からローカル線で40分ほど入った山深い山村だ。
「今、地方への転居するだけで補助金が出るんですよ、しかも村が提供する家は築年こそ古いですが
堂々たる一軒家で家賃はわずか1万円ですよ。しかも近隣の街での就職も斡旋します。どうか新潟県のG村にぜひ引っ越してください。」
これは見学者には米をくれると言う言葉につられ立ち寄った彼らに村長が言った言葉だ。
親子で買い物の帰りに何気なく立ち寄ったUターン説明会、それが瑞穂と洋平の運命を大きく変えた。
東京で働いていた時は忙しい生活の中で、 息子と時間を取ってあげることができないのを申し訳なく思っていた。その点確かに地方都市はのんびりしている。
彼女は今日も6時前に帰宅できた
今日はどんな夕飯を作ってあげようかと考えながら彼女は家の扉を開く。
「おかえりなさいお母さん、」息子の洋介が母に。 駆け寄った。
もう高校生になるというのに帰宅した母に抱きつく息子。
背丈も頭に彼女を追い越しているのに抱きつくときは膝を折って彼女の胸に顔を埋める。
「もう洋介ったら高校生にもなってそれ変なんじゃないの?」
「そんなことないよ 友達はお母さんとセックスまでさせてもらえているらしいよ。みんなやってるんだ。この村の常識なんだってさ、だから抱きつくぐらい大した事じゃないよ。」
という。
彼女は最初、息子の言葉を信じていなかったが息子と同年齢の子供を持つご近所のママ友
足尾 真美に確認してそれが事実だと知った。
「瑞穂さんはまだ洋平くんに筆始めしてあげてないの?うちはもう2年前に済ませたわよ。
高校生にもなってお母さんが筆はじめしてないなんて きっと洋平くん学校で肩身の狭い思いしてるんじゃないかしら。瑞穂さん美人だから筆始めちゃんとやってあげたら彼もいい思い出になると思うけど。」
村の有力者の家系で品の良いご婦人の真美、その真美の口から信じられないような事実を聞いて彼女は動揺した。しかし仕事三昧で世間に疎い彼女はそんなものなのかとつい納得してしまう。
息子が求めてきたら努めて自然に筆始めをしてあげようと思う。
しかし臆病なところがある彼女はなかなか実行に移せずにいた。
それに美緒は褒めてくれたがもうおばさんの自分に息子が性的興味を持つとはどうしても信じられなかった。
しかし息子の洋平はすでに母の瑞穂を女として見ていたが躊躇っていた。
母がそれを望むとは思えなかったからだ。
彼のクラスでも美人の母の瑞穂は同級生の間で羨ましがられていた。
親友の足尾 隆史はしきりに母である瑞穂とのSEXをすすめてくる。
「洋平、初めての相手は母さんがいいに決まってるじゃん。筆始めは一生の思い出だよ
うちの村では当たり前のことで、みんなやってるよ」
「確かにうちのお母さんは美人だけど、なんでみんなそんなにお母さんがいいんだよ」
「なんだそんなこともわからないのか。はじめての女とセックスしたとしてしくじったら馬鹿にされるよね。それがトラウマになって二度ととセックスできないなんてやつも出てくるかもしれない
。彼女ができなくてずっと童貞で終わるやつもいるかもしれない。でも母親なら絶対に喜んでセックスさせろってくれるでしょ。しかも息子が失敗しても乱暴しても絶対に否定しないで優しく包み込んでくれるんだよ。そして1からセックスのいろはを教えてくれる。こんな異性が他にいると思う?それに母親のまんこっていうのは息子のペニスとぴったり馴染むようにできてるんだって、村長さんが教えてくれたよ。だって自分が産んだんだからね。とにかく経験してみなよ。僕もママとやったけどめちゃくちゃきもちよかったよ。もう病みつきになって筆始めを終えても毎週やってるよ。」
洋平の脳裏に隆史の母のマミの上品な姿が浮かんだ。
「そんなあの品のいい真美さんがそんなことするようには見えないけど、、、」
「なんだ洋介、お前は僕のママにも興味あるのか、だったら特別に動画を見せてあげるよ」
こうして洋介は隆史の部屋に行き動画を見ることにした。
彼の家に行くと隆史の母のマミがいつものように優しく微笑みかけてきて、おやつにケーキを出してくれた。今からその彼女のセックスする姿を見ると思うと洋介は複雑な気分だった。
洋介と隆史は2人並んで動画を見た。
動画は隆史が筆初めをした時のものだ。何事も丁寧な彼の母親は本番のセックスの前に何日かに分けて手コキやフェラチオで奥手な隆史を教育してからこの日に臨んだのだ。
陽介はどこドキドキして動画を見た。
隆史は落ち着かない夕食を過ごした。
いつもの食卓に精のつく食べ物が並んでいた。今でさえ下半身がギンギンの彼には過酷な
夕食だった。筆始めの記念に母のマミが作ったものだ。
例えるならば彼の状態はギリギリまで張り詰めた弓だ。
この状態で夜を迎えれば母を押し倒す事はは必至だろう。
父親は気をきかせて出張に出かけている。
母が風呂に入る音がした。母がネグリジェ姿で風呂から上がってくる。
彼女の風呂上がりの艶やかな髪がなまめかしく息子を誘った。
豊かな胸元、丸みを帯びた尻、母の優しい香りが鼻口をくすぐった。
今までは母の主導で進んできたが、彼の体の奥底にある欲望が、母の指示を無視して今すぐ彼女を押し倒しせと伝えていた。
目をギラギラして眠れない。息子を見かねたのかマミが話しかける。
「どうしたの?緊張してる。大丈夫よ隆史❤️誰もがやってることだからね。ママがちゃんと教えてあげるから安心して」
そう言いかけた彼女は息子に力強く押し倒された。
息子のどこにこんな力が隠されてれていたのか彼女は息子の手を振り解けなかった。
「どうしたの、ちゃんと順番があるんだから早まらないで!」
母の高貴な顔が狼狽で歪む。
息子は構わず彼女の唇に自分の唇を重ねた。
必死で唇を閉じるマミの唇を押しのけて舌を侵入させる。
「マミ!好きだ!んんんくぅううんんんn、ああ、んんんんん、あ、んんんんくう、、、ぷは、、あんんんんんんうぅうう」
母の舌を見つけ出し激しく絡み合わせるディープキス。
母が口を離して逃れようとする先を追いかけてさらにディープキス。
ベッドから転げ落ちる彼女を押さえつけてさらにディープキス。
不意を打たれて母のマミは動揺した
四つん這いで貼って廊下に逃げようとする彼女、腰をがっちりと押さえつけて部屋に引き戻して逃げられないようにさらなるディープキス。
その頃にはマミはぐったりとした。頭に霞がかかったような気分だ。
隆史はこの日に備えて徹底的に学習してきたのだ。最愛の母を自分の女にするために父を超えるほどのセックスをしようと心に決めていた。父から寝取る覚悟だったのだ。
「僕はもう子供じゃないよ。ママを愛することができる男なんだ!」
そして隆史は荒々しくパジャマのズボンを脱ぎ棄てた。
「ああ、もうこんなに目が血走って、おちんちんもこんなギンギンになって、視線だけで妊娠しちゃいそう。このパンパンに膨らんだ精巣の精子をあなたはどうしたいの?」
母は突きつけられたいきり立ったペニスを眺めてつぶやいた。
「ママ、僕はもうママを逃さないよ。朝までママとセックスするんだ!マミを僕の女にするんだ!」
「ああ、こんなカリ太の中ぶくれ、、この日に備えて禁欲してきたのね。こんな凶悪なおちんちんになって?このおちんちんで何をしたいの?ママの手でしこしこ?それともママのお口に無理矢理咥えさせてママにあなたの味を教えこみたい?」
彼女は何とか平静を装って息子をなだめようとした。
「ごまかさないでよ。今日はセックスしていい日なんだよね。筆初めは村のルールだからもう断る事はできないよ。僕はママのオマンコにおちんちんを入れる。ママが拒否しても絶対に入れる!マミ!諦めて僕の女になってよ」
そう言うと息子は力強く彼女を抱きしめた。
そして再び唇を奪いながら荒々しくネグリジェを脱がした。
マミの細い指を掴んで振りほどきブラを剥ぎ取った。
白くたわわな胸が彼の前に禁断の果実のように晒された。
「ああん、ダメ、だめよ、。いやん、ああ」
両手で乳房を抑えて恥じらう母!息子の欲情に更なる燃料が投下される。
「ママのおっぱい、。夢にまで見たママのおっぱい!」
息子は恍惚とした表情で母の胸をつかみ乳首を口に含んだ。
彼の口の中で母の乳首と彼の舌がディープキスをし、彼女の乳首がコリコリと勃起した。
乳首が吸いながら母の美しい腰のラインを隠す小さな布地に手をかけた。この布地の下には母の輝かしい花園が眠っている。
極上のプレゼントを包んだ包み紙を剥がすように息子の手がブルブルと震えながらパンティーを脱がした。
「あああ、息子におまんこ見られている。私は性欲の対象にされているのね、、隆史も筆初めをする年齢になったのね。ママは嬉しいわ。でもちょっと緊張しちゃう。ああ、、」
今まで手コキはフェラチオで隆史を教育してきたのに母は少し少女のようにおびえていた。
それが芝居でないことがわかる。やはり母子で交わることに彼女にも覚悟がいるのだ。
しかし隆史にためらいはなかった。
息子は力強く母の両足を押し開くと自らの生まれてきた花園に唇を寄せた。
「いや、マミ恥ずかしい、ママの恥ずかしいところあんまり見ないで、、。」
間近で嗅ぐ母の匂いに興奮し息子は盛りのついた犬のように母の花びらを舐めクリトリスを剃った。そして興味津々の様子で母の膣の穴の中に指を入れ、おちんちんがするように出し入れをした。息子のぎこちない動き弄ばれてマミはくすぐったいような快感を感じていた。
しかし、息子の唇が彼女のクリトリスを強く舐め始め、彼女の余裕はたわいもなく砕け散った。
「ああああ、クリぜめだめ、私それされると変になっちゃう。ひぃいいいい、あああ、おまんこ、きちゃう、きちゃう、マミいっちゃううううう!」
彼女の両足がぴんと宙に投げ出され、激しくピクピクとつま先が震えた。彼女は息子の手で絶頂させられたのだ。
ぐったりと横たわるマミ、アクメにヒクヒクとしているおまんこを彼女が隠すことも許されなかった。
息子はぎらついた目で彼女の膣穴を確認すると、ボッキしたペニスで彼の生まれ膣へと凱旋の進撃を始めた。
極太ペニスの肉の進軍、彼は彼自身の生まれてきた子宮の扉を肉の槌でうちつづけた。
「あん、あん、あん、あん、ひうううう、深い、ああああ 隆史❤️ 息子のものを咥えこんで、、犯されて、、あん、」
彼がピストンするたびに母の豊満な乳房がぷるんぷるんと揺れた。
そして柔らかい尻がゴムまりのように弾んだ。
隆史は眉間にしわを寄せて喘ぐ母の顔を見た。
天使と女神とも思っていた母、高貴な面立ちを自らの下衆の肉棒で歪ませていると思うと彼の心に暗い征服感がみるみると広がってきた。この女をもっと独占したい。
この女をとことんまで自分色に染めてやりたい。
男としての欲望がみるみると湧き上がってくる。
彼女に啓蒙された結果が着実に効果を表していた。
自分の母に淫らに足を開かせてそのクレバスを肉の凶器で飢えた獣のように貪っている息子彼女の瞳に女としての媚が滲む。あの奥手で甘えん坊でおとなしかった自分の息子がベッドの上ではなんと荒々しくたくましいことだろう。
「ママのおまんこに容赦なくおちんちんを差し込んで、あああん、ケモノみたいに腰を振って!マミの危険日のおまんこに種付けしたいの?今日はママの妊娠しちゃうかも、、あああああ、ひぃいい、それでもしたいのね?ママを性欲処理の道具にしたいのね?筆初めの思い出に中に出していいのよ。あなたが生まれてきたママの子宮に種付けしなさい。んおっ❤️ んおっ❤️ んおっ❤️力強いピストン!いいわ、ママの全てはあなたのものよ、欲望を全て私に吐き出しなさい!あなたのやりたいようにママを扱って。あああひぃいい、いくぅ、息子にイカされちゃう。種付けされちゃうの❤️ぉ、、あああひぃいいいいぐぅうう!!」
「マミ!僕のマミ!ママ大好きだよ!マミはこれで僕の女だよね!好きだ!愛してるよマミ!」
ドビュドビュドビュドビュ息子は腰を振りながら激しく母親のおまんこの中に射精した。
それでも息子のペニスは全く萎えなかった。
「マミ、ママは僕の女だから言われたとおり何でもするよね。そのきれいな指先で僕のおちんちんをしこしこして復活させてよ」❤️」
彼女の前にぐいっと腰を突き出す息子。
「フフフ、急に威張りんぼうさんになったわね。しこしこしたいのね。お膝に頭を載せておっぱい吸いながらシコシコがいいかしら?はい私のおっぱいはあなたのものよ好きなだけ吸いなさい。あん、そんなにがっつかないでママのおっぱいはなくならない、、、ん、んくう、あん、やん、そんなエッチな吸い方、赤ちゃんはしません!あああ、」
「ママの授乳しこしこ気持ちいい!シコシコで1回いかせて!あああああ」息子は夢中になって腰をゆらした。
「もうおちんちんの竿を握ってシコシコ、もう片方の手でたまたまの裏筋さわさわしてあげる。おちんちん溶けちゃうの?ママの手の中で溶けちゃおうね、可愛い!ママとキスして、ママの事好き?いい子、ママも大好き、、いい子にオチンチンミルク出そうね、、、ピュウゥピュウっておちんぽミルクが出たね、、、。」
彼は恍惚とした表情で、3度目の射精を迎えた。
いちどセックスをした女には何をやらせてもいいとでも思ったのか息子の要求がエスカレートした。
「ママ、次はフェラチオ、奴隷女みたい跪いて僕のちんちんしゃぶってよ。お姫様みたいなママがそうしてるところ見てみたい。」
彼女は豊かな尻を突き出して四つん這いになって息子のペニスをしゃぶった。
「ママがペロペロ舐めて綺麗にしてあげるね、おちんちんは全然萎えないね。今度は咥えて欲しい??いいよ、まずはおっぱいで挟んで、亀頭の先だけ口にふくんでぺろぺろしてあげる。おっぱいに包まれて気持ちいい?ぺろぺろされるの気持ちいい?ヒクヒクしてるかわいいお尻の穴に指入れてあげる。ツプツプツプツプ、ママの細い指であなたのお尻が犯されちゃてるよ、さて、根元までしゃぶってあげるね。ままえのお口をおまんこだと思って好きに腰使っていいよ。」
「うおおお、ママの口マンコ最高!僕のおちんちんが口の中でとろけちゃう!」
「じゅぶじゅぶじゅぶ、ぷは、んくんく、んふぅ、喉の奥まで犯されて、あ、あ、ほら出しちゃえ!、元気な精子ビュウーーーってしちゃおう。ママの唇に精子かけて、全部舐めてあげる!」ドビュドビュ、ピュピュ
「あ、でてるドクドクと脈動して、腰の筋肉を収縮させて精液飛ばす準備をしているね。ほら我慢しないの、お尻の奥の精嚢をツンツンビュクビュクビュウーーービュウーーーピュピュピューー! むぐぅ、すごい、止まらない、んくんくんく、ごきゅん、あふぁ、あん、マミの頭の中あなたの精液で真っ白になっちゃういそう、、射精とトコロテンが一緒に来ちゃったね」」
もうマミの体は精液まみれだった。
しかしその淫らな艶姿が新たな勃起を呼び起こした。
「また勃起?絶倫のおちんちん、筆初めなのにすごいわね。隆史❤️ママはもう降参よ、見てママおまんこ、お口ヒクヒクさせて、こんなに蜜を滴らせてるの、あなたの勃起おちんちん見て、精子の匂いでサカっちゃったの?いけないママよね、あなたの前にお尻を差し出すわ。淫らなメス犬の尻を打ちのめして、白いお尻が真っ赤になるくらい打って!」
「可愛いマミは僕のものだ、可愛いママのお尻ペンペンだ!」
パシン!パシン!と打ち下ろされる息子の手
「あああん!あーーああーー、痛い、これはお仕置き、あ、私への罰なの、マミは息子に女になった淫らな女です。でももっと濡れちゃう。もっとマミのお尻をうちすえて、ママを服従させて、さあ、その勃起ちんぽを入れておまんこの中に好きなだけ身勝手に精液を出しなさい!」
「あああ、出すよ!ママ、僕のマミ、全部中出しだ!孕んでよママ!あああ、射精する!」
「ああーそんな奥まで、ああん、ママ、オチンポに負けちゃう。息子の奴隷になっちゃう、ああん、いい、もっと突いてぇ、ママの淫らなおまんこあなたのおちんちんで突き殺して!ああ、いく、イク、ママいっちゃう、いっちゃうぅぅ、中にきて、出して、精子をママに出して白い尻を掴んで雌豚のように服従させてぇ、イグ、イグーーーーーーイィグゥ!!!」
繋がりあったままでキスを交わす2人。そこで映像がとぎれた。
気がつけば洋介は夢中になって画面を眺めていた。隆史はズボンから洋介の勃起したペニスを取り出して手のひらに包んでしごいていた。そして洋介は友人の掌の中で射精した。
「うわぁ洋介、めちゃ出たね。僕のお母さんを見て射精したんだから洋介の時もちゃんと隠し動画取っといてよね。僕は瑞穂さん結構好きなんだよね」隆史は小悪魔のように笑った
そして彼は母の瑞穂にセックスを迫ることにきめた。
いつものように彼女が会社から帰ってくる。
いつものように玄関先で抱きついて陽介は母の胸の匂いを嗅ぐ。
母の生理の周期もしっかりと把握してやる日を決めていた。
しかし彼は母にそのことを告げていない。彼女は何も知らないのだ。
大人であれば当然、筆初めの事は知っていると言う誤解が彼の中にあった。
会社からかえると母が食事の前に自分の部屋に戻る。紺のタイトスカートを脱ぎ、楽な服に着替える
自分の息子ということで瑞穂は無防備に服を脱いで着替えを始める。
ピンク色のセクシーなブラジャー。
そしてむっちりとした尻を包むパンティー。
息子の洋介は、女を見る目で母の体を見る。
瑞穂はそんなことにも気づかずに、 息子の前で大胆に着替えを披露する。
G カップの豊かな胸が揺れる。
陽介にとって理想のおっぱいだ。そしてむっちりとしたお尻は、 ピンク色のパンティーが食い込んで、 悩ましい割れ目が浮かんで見える。
彼女は彼は母の体を凝視したまさにセックスすべき体であった。
今まで我慢してきた自分が馬鹿みたいだ。筆初めという風習はあって当然と思えた。
とにかく今まで我慢してきた分、母のみずほの体を思いっきり楽しみたいと思った。
そんな思いをひた隠しにしながら息子はテレビを見るふりをして母の様子を眺める。
自宅に帰ると母は短いホットパンツに履き替えタンクトップ一枚の姿となる。
息子からどんな目で見られているかも知らずに無防備に食事を食べ、そして食後の楽しみの晩酌を
始める。
仕事が終わった後の一杯が彼女にとっては至福の時間だ。
「ぷはぁ!この一杯のために生きてるって感じね 」
お決まりのセリフが口をついて出る。
胸を震わせてビールを飲む母。ビールの雫が母の胸の谷間に流れる。
陽介は思わず凝視した。
「なぁに洋介ぇ、お母さんのこと見てるの?またおっぱい触りたいの?本当に洋介は甘えん坊なんだから」と笑う。
今日はしつこい部長に絡まれて瑞穂はストレスが溜まっていた。
普段は一本で終わる缶ビールも3本も開けてしまった 。
「ごめんね今日は洗い物は後にするわ、お母さん疲れちゃったから寝るね。」
瑞穂は寝室へと足を運ぶ 。
洋介は母の肩を支えながら彼女を寝室に連れて行く。
ホットパンツとタンクトップという無防備な姿で母が寝ている。
元より童顔の母は 寝ているとまるであどけない少女のように見えることがある 。
しかし彼女の肉体は成熟した女のそれだ G カップの胸はたわわに実り、ウエストは程よく肉を湛えながらもくびれを保ち 、何とも言えない色気を放っている。
洋介は自分の母を じっくりと眺めた。瑞穂は眠ったらば、 すぐには起きない。
多少、触っても気づくことはないのは長い付き合いで分かっている。
彼はこの瞬間を待っていた。
ベッドのサイドボードにスマートフォンを置いて動画のスイッチをした。
「今日は母さんと筆初めします。」画面に向かって洋介はつぶやいた。
彼女に気付かれないように慎重にブラのホックを外す。
彼女の豊かな丸い乳房が姿を現す。
ピンク色の乳輪に小さな乳首が可愛らしい。
そして続いて彼は母のパンティーに手をかけゆっくりとそのパンティを下ろした 。
一糸まとわぬ裸となった母、布団も被らずに彼の前で裸身を横たわっている。
豊かな胸がプルプルと震える。洋介はゴクリと生唾を飲んだ。
そして慎重に母の胸に手を伸ばすまずは両手で 母のおっぱいを揉んだ。
適度な張りと柔らかい感触。
「母さんのおっぱい、、やべぇ」
生まれた時に毎日のように包まれてきた幸せの空間。
その記憶が蘇る。彼の DNA がざわめいて細胞が歓喜する 。
脳内に激しい満足感と性的欲求がこみ上げ、彼は母の乳房に欲情していた。
「ごめんね母さん、、でもこんな無防備な格好で寝ちゃう母さんがいけないんだからね。」
洋介はそう言いながら母の 乳首に手を伸ばす。
乳輪を優しく撫で乳首の先を爪でカリカリと刺激をする。
それを左右の乳房競い合うように陽介は触った。
「あ、う、、うん、、あっ❤️」
母が小さく反応するピンク色の乳首が勃起して 洋介の指に挟めるほどになった。
それは洋介は軽くつまんで啄むようにしこりあげた。
「ああっ、、ひぃ、、うっ、、ああっ❤️」
つまむたびに母が小さな声を上げる。
母の腰がくねる。
どうやら感じているようだ。
母のピンク色の乳首は次第に勃起し小指の先ほどにまで勃起した。
このような淫らな姿を晒す母に彼のペニスは狂おしく勃起している。
「もうごめん!ズボンきつくなっちゃった。」
彼は独り言を言ってズボンのベルトを外しチャックを下ろしズボンを脱いだ 。
17歳の少年のペニスはまだ初々しい色を湛えながらも、既に男としての十分なたくましさを備え、ている。
自分を産み育てた母の美しい体。
あの豊かな乳房に自分は赤子の時代に想う様、乳を吸わせてもらったのだろうか?
この人やかな割れ目で愛に包まれて自分は生まれてきたのだろうか?
全裸にした母の姿は見ながら洋介は思った。
そしてその姿を見るほどに 彼は興奮した。
母親の体は息子のためにあるDNAがまさにそれを告げていた。
そして再び彼は乳房を触り始める乳首をつまんでグリグリと刺激をする。
「あっ、、ふっ、うっ、ああ、、あふぅ、、ああ、、いい❤️」
母の口から小さな喘ぎ声が漏れる 。
母の脇の下に顔を埋めながら乳首をしごいた。
裸で母の体に抱きついた。ー
その心地よさまるで肌が吸い付くようだ。ー
赤子として抱きしめられた時の幸せな記憶が蘇ってくる。
いつまでも抱きついていたい裸だ。
「ああ、筆初めって控えめに行って最高じゃん❤️」
洋介はそしてついに母の乳房を口に含んだ 。
ぷちゅう、ちゅううう、じゅうじゅう 洋介は夢中になって母の乳首を吸った。
まるで赤子のように 母の大きな胸に挟まれながら、左右の乳房を代わる代わる吸う。
すると母が無意識に彼の頭に手を伸ばして、髪を撫でた。
眠っているのに、、授乳している時の記憶を思い出しているのだろうか。
母は優しく頭を撫でてくれた。
洋介は彼女の豊満な体の上にのしかかり、夢中で乳を吸った。
母の両太ももが 自然と持ち上がり M 字に足を開いている。
女としての快感を感じているのだろうか。
さらに乳首を吸うと、彼女がうっすらと目を開けた。
「あれ? あなたどうしたの、、」
どうやら母は寝ぼけているようだ。
母は仕事のストレスから睡眠薬を日常的に服用している。
お酒と合わせると意識が朦朧状態となり、 夢と現実の区別がつかない時がある。
どうやら彼女は今は亡き夫と息子を勘違いしているようだ。
そして瑞穂は自分の体にグリグリ押し付けられている肉棒に気付いた。
夫はいつも眠っている彼女に無断でセックスを仕掛けてくる男だった。
「あなたったらまたこんなに大きくして、」
瑞穂は寝ぼけたまま答えた。
そして息子の逞しいペニスに手を伸ばす。
母の手が息子のペニスを握った 洋介はたまらなくなって母に口づけをした。
舌を絡めるディープキス、ベロベロと母の舌と息子の舌が絡み合う。
そしてもう片方の手では 彼女のワレメに伸ばされた。
洋介は母のクリトリスを探りだしクチュクチュと刺激をした。
「んんっ、、んあっ❤️んんふぅ、、あああん❤️」
母の肉厚なおまんこは乳房を弄られてぐっちょりと濡れていた。
完熟のまんこ。指を入れると心地よく締め付けてくる。
この中にペニスを入れたらどんなに気持ちいいことだろう。
「だめ、、ああ、、そこ、、いい、、あなた❤️」
母が M 字に開いた足をキュッと閉じて反応する。 洋介の手マンに感じているのだ。
「お母さん かわいいよ、俺の理想の女だよ。」
洋介は母の割れ目に指を入れた。
その瞬間、母は強のけぞり目を大きく開いた。
そして自分にいたずらしている存在が夫ではなく自分の息子であることに気づいた。
「母さん気持ちいい?」
高校生になる息子が全裸で自分を抱きしめていた。
そして息子の指が割れ目に入っている。
「や、、やだ、洋介、何をしてるの?やめなさい!」
「驚かないでよ。筆初めだよ、この村では息子がお母さんとセックスするの当たり前なんだって前にも話したじゃん。それに母さんのここはやめてって言ってないよ。ほら見てよ!見てよ!聞いてよこの音!」
指が彼女の膣に入る。
そしていやらしくピストンをした。
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅといやらしい音が彼女の熟れた割れ目から出てしまう。
「筆初めって、、母さんも最近知ったけど、あなたにはちゃんとしてあげたいと思ってたけど。こんな急になんてだめだよ。ああっダメ!ダメ!やめてーーーー!洋介、許して」
彼女の拒否する声も無視して洋介は彼女の膣に指を入れ、クリトリスを摘んだ 。
割れ目の内側を強く擦られて彼女のオマンコからは激しく愛液が溢れている。
「いぎぃぅぅ❤️ダメだったら、、んんあっ❤️ダメだよ洋介、、私達、くぅぅ、ふぅん❤️親子、、なんだから、、ああひぃ、、悪戯はこのくらいに、、シテッ❤️」
「いたずらじゃないよ、筆初め❤️これは義務なんだよお母さんの自分で産んだ息子の筆おろしはお母さんがちゃんとしなきゃ。隆史のお母さんのマミさんだってセックスもフェラチオもみんなしてくれたんだよ。僕は母さんが好きなんだ!一人の女として母さんが好きなんだ!もう我慢できないんだよ!」
「あああ、、マミさんがそんなこと、私も母親としてちゃんとやらなきゃだめね。でもお母さん緊張しちゃってどうしていいかわかんないわ。」
「いいよ、ちゃんと勉強してきたからお母さんが言う通りにしてよ。」
そういうと洋介は母の唇を甘く奪った。
そして舌を絡めながら彼女のワレメを弄び続ける。
そしてもう片方の手は勃起した乳首をつまみ上げた。
こんなエッチなおっぱいして!
こんなぐじゅぐじゅなおまんこをしてるお母さんが悪いんだからね 。
「ああ、、私達、親子なのに、いや、、んふっ❤️んんんんんくくうう❤️」
そう言いながらも甘く唇を奪われ舌を絡められれば思わず キスに応えてしまう。
もとより瑞穂は息子の洋介を溺愛している。
可愛い息子の頼みを断ることができない。
村の習慣があろうがなかろうが彼女は息子のセックスを断る事はなかっただろう。
まして一人の女として求められた事で彼女の女としての本能は既に反応していた。
息子の指を膣の奥に受け入れて彼女のワレメはグッチョリクチュクチュと音を立てている。
「あああっいい❤️そこ、もっと❤️母さんそれ以上されたらイっちゃう❤️」
「母さん!僕にされていっちゃうの!僕、母さんがイクとこみたいな!見せてよ、いいでしょほら?ここ気持ちいいんだよね?おまんこのココスコされると腰ビクビクしちゃってるじゃん。
母さんにイキなよ?イキなよ!」
「んんぐぅ、、いぎそう、、いやあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛、、いぐぅ❤️」
母の腰が思いっきり 洋介の指に押し付けられた。
母は絶頂していた。彼女の膣の中がピクピクと痙攣した。
「もう❤️ダメだって言ったのに、、母さん息子にイカされちゃった。筆初めって私の方からリードしなきゃいけないのに。駄目な母さんになっちゃったよ。お母さん失格ね。」
「そんなことないよ母さんはとっても素敵だよ❤️僕の指でこんなに濡らしてくれてありがとう。」愛液で濡れた指を母の口元に持っていく もはや引くことはできないのだと母に告げるためだ。
そして彼の若いペニスはもう爆発寸前に勃起していた。
「母さん中に入れてもいいよね。」
母の濡れた割れ目にペニス押し付けた。
「いいわよ、お母さんの中に入ってきて、かわいい洋介がもう一度私の中に戻ってくるのね❤️」
こうして彼は憧れの母の胎内にペニスを突き入れた。
初めて経験する女性のおまんこの感触まるでペニスがとろけるような心地よさだ。
そして挿入された時の母の顔を見ているだけで射精したくなるほど色っぽい。
洋介は激しく母の体に挑んだ。強く乳房を掴み力任せにピストンした。
「もうそんな乱暴にしたらだめだめなの 、慌てないで、落ち着いて腰を振るのよ、ああっ❤️」
息子は激しく瑞穂の体を求めてくる。
彼女は挿入と同時に一線を超えたことに気づいた息子に抱かれて唇を奪われて乳房を揉まれてピストンされているのだ。
もはや男と女の関係だ 。
「ねえ、母さん、僕のおちんちん、ちゃんとかあさんを気持ちよくできてる?僕のおちんちんなんかじゃ満足できない?」
ひたむきに腰を振る息子。
ここで息子の自尊心を傷つれば男としてトラウマを残す。筆初めは息子に自信を持たせることも大切なポイントであるとマミから聞いている。
瑞穂は 素直に感想を漏らした。
「洋介のおちんちん気持ちいいよ。たくましくて、母さん、感じちゃってる。でもそんなに乱暴に腰を振らないで、、あっ。ああ。ゆっくり気持ちよくなるように好きなペースで振っていいのよ。お母さんは練習台なんだから、あふっ❤️洋介のおちんちんが気持ちよくなるようにしなさい。私を気持ちよくさせようなんて思わなくていいから、、ああ、、いいっ❤️」
「駄目だね母さん、絶対気持ちよくさせてやる、母さんの気持ちいいとこ絶対見つけ出してやるから、僕は母さんをアヘらせたい。」
洋介は執拗に抉る角度を変えて彼女の快感のポイントを見つけ出して、そこをしつこく突き上げた 。
「ふぅ、、母さんここをズンズンされるときゅんきゅん締め付けてくるね。気持ちいいんでしょ?ここをもっともっといじめてあげるからね 。僕、高校卒業したら働いて母さんを楽にさせてあげる。
お父さんに代わって俺が母さんを養えるように頑張るよ。だから母さんは俺の女になってよ 。俺は母さんがいればいいんだ、母さんしか愛せないんだ。 気持ちいいお母さんの中 まるでお母さんのおなかの中に帰ってきたみたいだ。 」
瑞穂は感じていた息子のモノを咥え込み、 自らも迎え腰をしていた。
あまりの浅ましさに自分が情けない。
しかし、息子の嬉しそうな顔を見ると、母として満たされた思いもある。
筆おろしのつもりが息子は自分の母親にプロポーズのようなことを言っている。
そんな息子の思いが嬉しく可愛くて可愛くてたまらない。
彼女の体は、久しぶりのセックスにどんどんと敏感になっていく。
熟れた性器を舐められて、彼女は息子の腕の中で絶頂した。
「イっちゃう、あああ、、イっちゃう?んあっ❤️イっちゃう、、いぐぅ」
「瑞穂❤️」
息子が名前呼びをした。
そして母の唇を奪ってそのまま母の膣内に射精した。
「瑞穂、母さんは僕の恋人だよ。母さんの中にマーキングさせて。」
「ああ、ダメそれだけはダメ!洋介、、いやっーーーーーーーーーーーー!」
「我慢できない!射精る!」
息子は母の中にどくどくと射精した 17年の時を経て息子が再び自らの生誕の門に凱旋したのだ。
彼女の白い太ももが息子の腰に絡んで射精を受け入れた。
洋介は母を雌として支配した。瑞穂は浅ましくも息子と繋がり、息子の射精を受け入れた。
膣に残る一線を越えた感触に、彼女の中で何かが崩れ落ちた。
息子のペニスにメス堕ちして、一人の女としての快楽に溺れてしまったのだ。
彼女の子宮は息子の射精を受け止めるかのように既に降りてきていた。
そして1回の射精が終わっても息子のペニスはその固さを失わなかった。
むしろギンギンに勃起して彼女の多くを抉ってくる。
「私を貫いて洋介、もっと母さんを突いて」
淫らな声をあげる 息子の性行為に喜んでいる。
体が男のペニスを受け入れて喜んでいる心が男の支配を望んでいる。
瑞穂はもはや洋介の言いなりだった。
大きく足を開き息子のペニスを受け入れる。
自ら腰をくねらせて向かえ腰をする。
まさに淫らな雌奴隷のように息子の性行為に堕ちた。
「母さん最高だ!やっぱり母さんが僕にとって最高の女だよね。また出すからね。」
「もうだめ、だめなの。今日は危険日だからこれ以上したら本当に赤ちゃんできちゃう。」
「僕の赤ちゃん産んでね、お母さんに赤ちゃんが産ませたい!妊娠させたい!母さんを僕の女にするんだ。」
「ダメぇ、そんな深いとこピンポイントで着いたら 母さんも気持ちよすぎておかしくなっちゃう❤️筆初めで息子に妊娠させられちゃう。ああっ❤️おっふぅ❤️」
「ああ、おちんちんをぎゅうぎゅう締め付けて中に射精してって言ってるんだ。いいよね?出すからね!母さんの中に全部出すからね!」
母の豊満な体がぶるぶると震える豊かな乳を震わせる。
淫らに腰を振る母の姿に洋介は興奮していた。
これぞ女だ!これぞ自分が求めてきた女だと洋介は思う。
洋介はこの女を自分のものであると確定するには徹底的な射精が必要であることを男の本能として知っている。
そして洋介は止めを刺すように躊躇いなく母の膣に射精した。
「母さんイくよ。母さんの中に出すよ。 ああっ射精るぅ!」
「ああ!洋介❤️いぐっ母さん洋介のおちんちんでイっちゃうぅ、、あああっはーいぐうううう❤️」
洋介は母の豊かな尻をかち割るように一番奥までペニスを入れて、 性的なリビドーを暴発させた。
ドビュドビュと激しく射精をする。
「あっ❤️射精されてる、、出されてる、んあっ❤️いぐ!」
母の体が大きく反った。そして膣をヒクヒクと痙攣させて我が子の射精を一滴残らずその体内に受け入れた 。
母の甘い匂い、柔らかい肌をぎゅっと抱きしめて、洋介は一滴残らず自らの欲望を愛する母の中に流し込んだ。
瑞穂は満足していた。母親として筆初めの役を無事に果たせたことを、明日からはまた普通の仲の良い親子に戻ることだろう。
洋介は考えていたこれはもう筆初めでは終わらない。明日から毎日、母とセックスしようと
彼にとって瑞穂はその日、母から女になったのだ。