※この作品はR-18です。

日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き   作:みなぽん

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日本の淫習を訪ねて 三重県 D村「夜這い」エッチ特盛❤️女は村の共有物 ある人妻の快楽堕ち

 大王文化大学 民俗学教授 柳沢 昇の現代に残る村の淫習講座。

今回ご紹介するのは日本全国に存在する夜這いとその亜種です。

農耕社会の日本においては村の人的資源は共有であると言う大前提があり、明治に入るまで一夫一婦制という概念も希薄で、重婚、夜這いは当たり前に行われていました。

農村では、「村の娘と後家は若衆のもの」と言われており、ときには人妻であっても夜這いの対象とされました

夜這いは大変身近な文化で祖谷の粉ひき唄の中に「臼も早まえ廻ってしまえ、外じゃヨバイどが侍ちござる…」とか、「阿波の北方女のヨバイ…」などの民謡にも歌われています。

それがどれほど盛んであったかは1876年 新潟県で夜這いを禁止する条例ができたことからも窺われます。

また1938年に起きた津山事件について、大阪毎日新聞が「山奥にいまなお残されている非常にルーズな男女関係の因習」と報道し毎日が「娯楽に恵まれない山村特有の『男女関係』」と報じるなど近代化の中で夜這いは否定的に見られるようになっていきました。

しかし男女の営みに根ざすだけにこの因習は今でも強く残っています。

今回は三重県のある村に住む主婦の体験をご紹介します。

 

「静、今年の春には大阪本社の勤務に戻るからしばらくの辛抱だからね」

そう言ってフランス支社での長期出張に夫の正樹は出発しました。3年間という長期出張、会えるのは年末と夏休みだけになります。

高校1年になる息子の健一もアメリカ留学で3年間は日本にいません。

そんなわけで私は煩わしいと街を離れて三重県のとある村に貸家を借りて住むことにしました。兼ねてから夢に見ていた田舎暮らしをしようと思ったのです。

学生結婚してから何かと忙しい日々を送っていた私、36歳になって久しぶりのまとまった自由時間です。

山奥の田舎街ですから外でお食事もお買い物もできないので最近は同じ部落に住む奥さんとお茶会をします。

お互いの家にお邪魔する形になります。

今日は朝から腕によりをかけてお酒のおつまみを作りました。

 

今日は三澤 理恵さんと旦那さんの郁男さんご夫婦と宅飲みの約束でした。

理恵さんは私より2つ年上の38歳、郁男さんは40歳、夫婦でアウトドアなどもする活発なご夫婦で

慣れない田舎暮らしで引きこもり気味な私を心配して、いろいろ声をかけて下さっているんです。

男女3人でワインを傾けると話も弾んで楽しいひとときとなりました。

「柏木さんは旦那さんが3年間も出張で寂しくはないですか?」郁男さんが聞いてきます。

体の大きいスポーツマンの旦那さん、ちょっといい感じです。

 

「あはは、柏木さんだなんて、私の事はしずかで良いですよ、、うーんちょっと寂しいですよね」

すっかり打ち解けて三澤さんご夫婦に愚痴を言う私。

「しずかちゃんSEXレスで1年、それって辛いでしょ、お姉さんが慰めてあげるわ。」

酔っ払った理恵さんがセーターの上から私のおっぱいを触りました。Fカップの先端をくすぐるように触られて私の体はピクンと震えました。

「理恵は女子高出身でちょっとそっちの気があるから気をつけてね。静さん」郁男さん。

「静ちゃんかわいいわよね、女優のハルさんに似てるかな、私好みのタイプよ」

酔っ払った理恵さんはさらに私を押し倒してキスをしました。

 

「んんんんむぐううう、、んんん、理恵さん、、飲み過ぎ、、、ああ、、」

瞳のトロンと緩めて理恵さんは私の唇にディープキスをしてきました。

ワインの香りと彼女の舌が私の口の中で私の舌と絡み合いました。

彼女の手がスカートの裾を割って私のパンティーを触りました。

「こらこら、理恵!飲み過ぎだぞ。すいません静さんこいつ連れて帰りますから」

ぐでんぐでんに酔っ払った理恵さんをお姫様抱っこで抱え上げる郁男さん。

「郁男さんもお酒召し上がってらっしゃるから、車は危ないですよ。よかったら夫が日本に帰って来たときに使う寝室が空いてますからそこで休んでもらってください。」

そして私は理恵さんに夫の寝室で休んでもらうことにしました。

理恵さんは布団に寝転ぶとすぐに気持ちよさそうに寝息を立てていました。

 

2人で部屋を出てまたリビングに戻ろうとした時、郁男さんがいいました。

「すいませんうちの妻が、大変失礼なことをして、」

「いいんですよお酒の席のコトですから、でもちょっとどきっとしちゃいました」

「理恵と絡み合っている静さんを見て僕も興奮しましたよ。静さんとっても可愛かったですよ」

郁男さんがいいました。

「そんな、、可愛いだなんて、、」

うつむいた視線の先に私はみてはならないものを見てしまいました。郁男さんのスラックスの布地にくっきりと浮かび上がる勃起したおちんちん。

 

久しぶりに生々しい性的な刺激を受けて喉の奥が渇きゴクリと生唾を飲んでしまいました。

理恵さんに中途半端に火をつけられたのもあり、私は顔を真っ赤にして意識してしまいました。

そんな私の恥知らずな反応を郁男さんに見空かされてしまいました。

「静さん1年間、旦那さんが出張で1人で寂しくはなかったですか?」

廊下で私は郁男さんに優しく抱きしめられました。

男の人の匂い、硬い筋肉の感触、夫の単身赴任で久しく味わっていなかった男性の肉体です。

 

私のお腹の辺に熱く硬くなった郁男さんのおちんちんが触れます。

「静さんはとっても綺麗ですよ。あぁ食べてしまいたい。この村は夜這いの風習がまだ残っていて、

既婚者同士でも割と自由にセックスしてるんですよ。僕たちもどうですか?」

低い声で耳元で囁く郁男さん

「ダメ、いくら村の風習だからって、私には夫が、、正樹が、、」

弱々しく手を振り払おうとします。

しかしその抵抗は半ば本気ではありませんでした。私の淫らな体が男に抱かれることを心のどこかで望んでいたのです。

コロナで不安な毎日、大きな男性にぎゅっと抱きしめられて愛されて安心したかったそんな心の隙がありました。

「夜這いは2人だけの秘密❤️今日ここで起こったことが全て夢の中の出来事、それでいいじゃないですか。」

郁男さんが耳元でささやき廊下の壁に押し込まれて、

私の両足の間に郁男さんのたくましい脚が差し込まれ、スカートをまくりあげられました。

 

「あ、許して、、んんんんくぅうううう」

私は郁男さんに唇を奪われ、同時に彼の右手が私の腰を抱き、左の腕がパンティーの上から私の淫らな花園を優しく撫でました。

たくましい腕にぐいぐいと抱きしめられて、情熱的に唇を重ねられた私は頭がぼーっとなってしまいました。

そして私の花園を可愛がる男性の無骨な指の感触、ベッドで1人慰めていた時とは桁違いの興奮が私の理性を押しつぶしました。

「やめてください、私は人妻ですよ、旦那の留守中に体を開くような女じゃないんです。」

言葉で抵抗しながら私の体は彼の愛撫に淫らにその身をくねらせて、彼の指がパンティーの中に侵入するのを許しました。

「この村では当たり前のことですよ。女性は村の共同所有物なんです。美しい花があれば愛でるのは当たり前のことじゃないですか?静さんはとっても綺麗ですよ。もちろん女性にも断る権利はあります。嫌なら私の顔をひっぱたいていいですよ。それができたら逃してしてあげます。でも静さんが悪いんですよ、さっきの飲み会でも妻の理恵と絡んだり無防備に色気を振りまいて、私を挑発して、、。」

郁男さんのたくましい腕が服の下から潜り込み、私の乳房をつかみます。そして彼の無骨な指が繊細なタッチで乳首を刺激しました。そしてもう片方の指は私のパンティーの中に侵入し割れ目をまさぐり敏感な蕾を見つけ出して小刻みな刺激を加えてきました。

小さな私の体は壁際に押し込められて逃げることができません。

 

まるで磔刑の刑にされる罪人のようです。

しかし私に加えられる獄吏の攻めは甘い快楽の攻めでした。

「あああ、やめて、、ひぃい、理恵さんという綺麗な奥さんがいらっしゃるのに、私の事なんていいでしょ、逃してください」

「あなたの体はそんな事は言ってませんよ。かわいい割れ目が私の指をくわえ込んで離さない。そしてかわいいおっぱいが乳首を勃起させて私を挑発しているじゃないですか。」

「あああ、ひぃいい、あ゛あ゛あ゛ああああ゛、ダメ❤️これ以上はダメです許して、許して、」

心の中では必死に抵抗して身をよじっているつもりです。

 

ところが私の体は彼の愛撫に自ら腰を振って歓喜の蜜を流していたのです。

自分という女の業の深さがほとほと嫌になりました。

「とってもかわいいですよ静さん、その恥じらう表情がたまりませんね。うちの理恵はこんな初々しい反応しません。こんな美人の奥さんを持ちながらお宅の旦那さんは毎晩のようにセックスはしなかったのですか?」

「ああ、夫はそんなことをする人ではありません。」私は必死に彼を睨みました。

「こんなにエッチな体をして、こんなにきれいな顔をしているのに男に抱かれないなんてもったいないですよ。多分、村の連中がほっておかないでしょう、あなたの顔も体も男に抱かれるために生まれてきたような素晴らしいものです。もっとあなたの愛を他の男に分けてやってください。」

 

私は彼の言葉に翻弄されました。女であることを認められてうれしかったのです。たった一晩なら彼の自由にさせてもいいと思いました。

「とっても素敵ですよ、さぁあなたの可憐なくちびるで、どうか私にセックスをせがんでください。女神のような美しい女性に求められる栄誉を私に与えて下さい。」

郁男さんはそう言うと私の唇を甘く奪いました

「ああ、だめぇ、ごめんなさい、あなたごめんなさい、あああ、いい、もっと、、静をめちゃくちゃにしてください。全てを忘れさせて、私を犯してください。」

私は先の見えない暗闇に飛び込むようなつもりで叫びました。

 

「静!俺の女になれ!」低い声で力強く郁男さんが言いました。そして壁際に押さえつけられた私は彼のたくましい腕で両足を開かされて立ったまま貫かれたのです。

「んんんんっ!」

熱くて硬い肉の棒が私の柔らかい肉ヒダを押しのけて奥まで侵入してきます。初めて感じる夫以外の男のおちんちんの感触、夫のものよりも一回り大きくてその存在感を激しく主張するようにぐいぐいと私の中に入ってきます。

気持ちの良い肉壁を擦られて、子宮の入り口をコツンコツンと刺激されて、私の体は恥ずかしいことに泉のように愛液を滴らせます。そして自ら両足を絡めて彼の挿入を受け入れました。

 

「ああああ、太いのが入ってくる、入ってくる、あああああ、あん、あん、ああふう」

「静さんのおまんこすごく気持ちいいですよ。しまりがよくて奥の方で少しざらっとした感触が、、気を抜くとすぐ射精させられちゃいそうですよ。しかもそんなきれいな顔して淫らな喘ぎ声を上げて、そんな顔されたら俺、腰振るのを止められないですよ。ああ、静!静!」

彼はわざと私を呼び捨てにして激しくおちんちんを挿入してきます。それはあたかも私に彼のペニスの形を覚えさせようとするかのようでした。

「ああ、いい、郁男さん、ああ、いいもっと突いて、突いて!あなたのおちんちんでおまんこ突き殺して!」

自分で腰を震わせ、髪を振り乱し、乳房を揺らし、私は浅ましい一匹の獣となりました。

薄暗い廊下にズチュズチュと淫らな音が響きます。いうまでもなくて私自身の体が彼のペニスに貫かれて咥えこんでいる音です。

 

「あああ、郁男さん、イキそう❤️、ああ、、、そこダメいぎぃぃ、いぐうううう、、いっじゃうぅぅ!これ以上はダメ、、」

「すごく気持ちいい、このまま中に出していいですか?静さんのおまんこの奥に俺のドビュドビュしてもいいですか?中出しアクメしましょうよ、めっちゃ気持ちいいですよ、ほらほら」

「あああ、あ゛あ゛あ゛ゆるひてぇ、なかだしゅアクメ❤️やらぁ、、らめぇ、、外にお願い、ああ、いぐ!イグゥ!」

「そんなこと言いながら、静さん、ぎゅううっておまんこ締め付けるの反則ですよ、あああ、おまんこウネって吸い付いてくる!やべ!俺も射精るぅぅぅ!ごめん、射精とまんない❤️」

どびゅううううううう!びゅうびゅう!

彼のおちんちんがブルブルと震えて、ひときわ奥まで私の中に突き入れられました。

そして樹液が染み出すように粘ついた男の濃い体液が私の体の中に大量に射精されたのです。

 

絶頂の途上にあった私を男の中出しがさらに高みへと打ち上げました。

ゴフッ!と泡をふいて、白眼を向いてつま先をヒクヒクとヒクつかせながら、私は無様なイキ顔を晒したのでした。

意識朦朧とした私を郁男さんが抱きかかえて風呂場に連れて行ってくれました。

彼に抱かれたまま湯船につかり、

彼の指がシャワーの水量と一緒に私の割れ目を洗ってくれました。

彼の膝の上で優しく抱きかかえられて私は少女のようにすすり泣きました。

「静さん、俺、性欲に負けて、すまないことをしました。」

郁男さんのまっすぐな謝罪。

それでも私は泣き続けます。だって彼が優しく私を抱きしめてあやしてくれるから、あの時、流した私の涙は夫への裏切りの後悔の涙ではなく、1年ぶりのセックスの快楽に震える女の涙でした。

 

以来、郁男さんは妻の理恵さんには黙って私の家にきます。

私も最初はためらっていましたが、最近では彼が来るのを心待ちにしていました。

門扉の開く音がするとトテトテとエプロンをしたまま玄関に行く私、もうその瞬間から心の中はドキドキです。

まるでご主人様の帰りを待っている猫みたいです。

理恵さんが村のこんにゃく工場で働いている時間帯、昼過ぎの1時、彼はそこから5時まで我が家で過ごしていきます。

他人の夫を家の中に招き入れてソファーで手をつないでテレビを見る。

そんなふしだらな私の姿を大阪にいるお義母様が見たら何と言うでしょう。

でも彼の大きな手に小さな手のひらを握られて私は安らぎを覚えてしまうのです。

甘美な感覚と罪悪感、海外出張で妻を1人にする夫が悪いのだと自分に言い聞かせます。

これは村の風習で誰もがやっていることなんだと自分を納得させます。

 

そして、彼の手が次第に私の体を触り始めます。

私は固く唇を閉じて彼のなすがままにしています。

彼に強引に迫られてセックスさせられた、そんな今更通じようもないアリバイ作りではありませんが、自分から積極的に求めていくのはさすがに罪悪感がありました。

郁男さんはソファーの隣に座って彼のなすがままにされている私を押し倒しました。

「愛してるよ、静」低く耳元でささやいた後は無言で身体を触ります。

今まで夫にしか見せたことのない体を他人の旦那様に余すところなく眺められ、愛撫され、蹂躙される。

人として許されないそんなことをしながら、私の体はいやしくも感じてしまうのです。

「あん、郁男さん、こんなところで、、ソファーでなんて、、や、恥ずかしい」

あかりのこうこうとついた居間で私を弄びます。

せめて暗闇の中での行為なら他人の夫に体を開いているという実感も薄らぐというのに、、彼はあえて自分の存在が刻みつけるように明るい明かりの下で私を抱くのです。

 

「静はおっぱいが感じ易いよね、ちょっといじられただけですぐ勃起しちゃうんだよね。」

私の胸が彼の愛撫に歓喜し乳首を立てています。

ディーカップの胸が男を誘うように揺れています

明るい明かりが下で弄ばれる恥ずかしさ、それでも私の熟れた体は夫の愛撫に素直に反応してしまいます。

ことに彼とのセックスはもう5回目、私の体の弱いところ性感帯は全て知りつくされてしまいました。

私は人妻でありながら他人の夫の性奴隷に堕ちていたのです。

 

乳首を勃起させ、おまんこ濡らしてしまってからはもう彼の要求には逆らえません。

「静さん、俺のちんちんくわえてよ!」

目の前にそそり立つペニスを突き付けられます。

「郁男さんの、逞しいおちんちん」

固く勃起している郁男さんのおちんちん、私は愛しそうにキスをして自らの唇と舌でしゃぶりました。

夫のおちんちんでさえもしゃぶった事は数えるほどしかなかった私が、今では自分からしゃぶりこむ始末です。

 

鼻につき抜けるような男の匂い、興奮した私は自分からパンティの中に手を入れて割れ目をまさぐります。

郁男さんも私の興奮をパンティーをズリ下ろして私のムッチリとしたお尻をさらします。

太ももの隙間から自分の割れ目が郁男さんの視線にさらされているのが分かります。

それでも私はあえて見せつけるように軽く足を開いてみせるのです。

郁男さんに中指と人差し指で押すようにクリトリスを刺激されると淫らに蜜があふれました。

彼の指でおまんこ弄ばれながら私は奴隷のようにおちんちんをしゃぶりました。

「静さんのおまんこヒクヒクしてるね。クンニして欲しいんだね」

そして、仰向けにさせられ69の体勢で口の中におちんちんをいれられました。

 

えずくほど奥までねじこまれて腰を振られながらヴァギナの中には舌と指が侵入しまし。

上の口も下の口も浮気相手の男のもので満たされたのです。

「んんんぐうううう、ああああひぃいい、あん、気持ちいい!もっと静のおまんこいじって、あああ!」

「静!フェラチオ上手になったね。精子、搾り取られそうだよ。おちんぽにした絡めてまじ淫乱!射精る!」

ドビュウウウウウ!ビュービュー!郁男さんの腰がブルブルと震え射精の瞬間を迎えています。

そして彼は筋肉質の太ももで彼女の頭をがっちりと挟み込んで喉の奥にペニスを固定したまま容赦なく射精したんです。

 

まるで性欲処理の道具のように扱われて、喉への直接の射精、むせ返るような匂いと息苦しさで私は激しく腰を痙攣させ失禁したんです。

自分の夫では絶対やらないような獣のようなセックス、時にとろけるように甘く、そして私と言う女の心に秘めた被虐心をあぶり出すかのように時に性欲処理の道具のように扱う郁男さん。

 

上品な家庭に育った私にとって、彼こそが男と言う荒々しいイメージそのままでした。

「ああ、こんなにおもらししちゃって、、そんなにちんぽくわえながらクンニされるのきもちよかった?」

リビングの絨毯におもらしをしてしまった私を責めるように、郁男さんはタオルで絨毯を拭き、私の顔に押し付けました。

屈辱と同時に湧き上がる興奮。

「ほら、足を開きなよあ、俺のおちんちんで可愛がってあげるから、、。」

私も彼もイったばかりだというのに直ぐに復活する郁男さんのペニス。

 

「ああ、いや、イッたばかりはだめ、、、、」

私はするりと郁男さんの手から逃れて部屋の隅までヨタヨタとはいました。

しかし出口までもう1歩と言うところでがっちりとたくましい腕に尻をつかまえられました。

「まだ、おまんこしてないだろ、今日もたっぷり俺の形を覚えさせてやるよ」

「あああ、許して!ひぎぃぃぅ!太いのが入ってくる」

四つん這いの状態で押さえつけられ私はは容赦なく貫かれました。

 

「ああああああああーーーーーーーー!」奥までズンッと貫かれた瞬間に私は長く大きく喘ぎ声を上げました!

郁男さんがは支配を示すようにリビングの床で四つん這いにさせたまま私を犯しました。

リビングのフローリングに愛液が飛び散り、床を濡らします。

膝が滑りうつ伏せに倒れます。しかし、その状態から両足に足を絡め、うつぶせのまま両足をY字に開かされました。

まるでダッチワイフのような恥ずかしい状態です。

そして大きな体で押しつぶすように後ろからペニスを突き入れピストンしたんです。

ああ、あ゛あ゛あ゛あ゛ひぎぃいいいい、いぐうう、いっじゃうううううううう!

私ははいじめられた少女のように泣きながら絶頂しました。

 

「うっ!やべ、中に出す、、。」ドビュウウウウウドビュウウウウウ

そして、その瞬間に彼のペニスから私の体の中に熱いものが放たれるのがわかりました。

それは私の膣を通り子宮の奥まで流れ込んでいきました。

激しく弄ばれてボロ雑巾のように横たわる私、霞む視界の先では郁男さんが冷蔵庫からビールを出し、冷蔵庫のハムやチーズも勝手に取り出して、割れ目から精液を垂れ流す私を満足げに見下しながらぐびぐびとおいしそうにお酒を飲んでいました。

 

「そろそろ帰らないと理恵のやつが帰ってくるから」

そう言うと彼は何事もなかったかのように、横たわる私を置き去りに去っていったのでした。

 

その翌日のことです。妻の理恵さんが私の家を訪ねて来ました。

「柏木さん今日はシフォンケーキ持ってきたわよ」

いつものお茶会のように女同士の気兼ねない会話をする理恵さん。

普段はとっても楽しい彼女との会話が私にとって後ろめたいものになりました。

 

私は彼女に内緒で彼女の夫とセックスをしているのです。

彼女のシフォンケーキを食べます。

とても良い出来なのですが緊張でどんな味をしているかさえわかりません。

「ところで柏木さん、お味はどうだったかしら?」

「ええ、このシフォンケーキとってもおいしいですよ」上の空で答える私。

「フフフ、シフォンケーキのお味じゃないわよ、うちの旦那のおちんちんがおいしかったかどうかって!聴いてんのよ!うちの旦那どうせ夜這いしてるんでしょ!知ってるのよ何度も何度もあんたたちが乳繰りあっているのはこの泥棒猫の静ちゃん!」

彼女は紅茶を口に運びながら鋭い目で私を睨みました。

 

郁男さんと激しい不倫SEXをした翌日のことです。妻の理恵さんが私の家を訪ねて来ました。

「柏木さん今日はシフォンケーキ持ってきたわよ」いつものお茶会のように女同士の気兼ねない会話をする理恵さん。

普段はとっても楽しい彼女との会話が私にとって後ろめたいものになりました。

私は彼女に内緒で彼女の夫とセックスをしているのです。

彼女のシフォンケーキを食べます。とても良い出来なのですが緊張でどんな味をしているかさえわかりません。

「ところで柏木さん、お味はどうだったかしら?」

「ええ、このシフォンケーキとってもおいしいですよ」上の空で答える私。

「フフフ、シフォンケーキのお味じゃないわよ、うちの旦那のおちんちんがおいしかったかどうかって!聴いてんのよ!この泥棒猫の静ちゃん」彼女は紅茶を口に運びながら鋭い目で私を睨みました。

「え、何のことですか?」かろうじて答えましたが私の声は震えていました。

「私が酔いつぶれたあの日だって、うちの旦那とあなたが廊下で何をしていたか私が気づかなかったとでも思っているの?大きな喘ぎ声を上げて、うちの旦那の腰に足を絡めておまんこにちんちん咥えこんでたじゃないの!自分の夫でもない男のものを受け入れて腰を振るなんてあんた頭どうかしてるんじゃないの?それだけじゃないわ、うちの旦那が内緒であんたのところに通いつめているのは全部知ってるんだから!夜這いだか何だか知らないけど、東京生まれの私には全然、分かんないわ!ふざけるんじゃないわよ。」

 

「そんな関係じゃありません。郁男さんにはいろいろ相談に乗ってもらっているだけです!」

苦しい言い訳をする私。

「可愛い顔して面の皮の厚い女ね!私が工場に行ってると思って!昨日の昼下がり、あなたたちがリビングで何をしていたか!ちゃんと知ってるんだからね。電気も消さずに明るい部屋の中で、あなたが乗ってもらっていたのは相談じゃなくて、あなたのお尻の上にでしょ!獣みたいに貫かれていやらしい叫び声をあげてたじゃないの!カーテンの隙間から全部見させてもらったわ。あんたが村の風習だからいいじゃないかって開き直るんだったら、私はあんたの夫に全部言いつけてやるから!」

彼女が獲物を追い詰めるような鋭い目つきで私にいいました。

完全に現場を抑えられていたのです。もはや言い訳は通用しませんでした。

 

「ごめんなさい、私、郁男さんの夜這いを受け入れていました。この償いは何でもしますから、

どうか夫には内緒にしておいてください」

私は理恵さんの前で土下座しました。

ソファーに腰掛けていた理恵さんの足の裏が私の頭の上に振り下ろされました。

まるでゴミでも踏みにじるかのように私の頭を踏みつける理恵さん。

「ほら、もっと地べたに顔を擦り付けて謝りなさいよ!この泥棒猫。そして私の足を舐めなさい!」

彼女は靴下を脱いで足の裏で私の顔を踏みにじりました。

 

「早く舐めないとフランスにいる旦那に電話するわよ。昨日のセックスの動画は隠し撮りしてるんだからね!お宅の旦那に見せてあげてもいいのよ!あなたがどういう女なのか」

「本当に申し訳ございません。全て私が悪いんです。何でもしますから、、どうかこの事は夫には内緒にしておいてください。」

そう言うと私は彼女の足を舐めました。

彼女の足の親指が私の口の中にねじ込まれました。

そして彼女のもう片方の足は私の乳房をぐりぐりと踏み潰しました。

「ああ、痛い、。許してください、、どうか許して、、、」

「ふん!人の夫をくわえ込んでおいて虫のいいこと言ってるんじゃないわよ!おとなしそうな顔してとんでもないメス犬ね!夜這いされたんじゃなくてあんたの方から誘惑したんじゃないの?何でもするというのならひとつお願いしようかしら?」

 

「そうね、うちの息子の達也が、早熟でね、中学生のくせにセックスに興味津々なのよ。この村では筆おろしは年上の女の仕事なんだってさ。あんたは村の風習を守るんでしょ?夜這いがオッケーならこの話も断れないわよね!うちの息子の筆おろしの相手をしなさいよ!静さんは美人だってウチの子あんたに憧れてるみたいだし、ちょうどいいわ。それにしても親子してあんたが好きだなんてたまんないわよね!このビッチ!うちの大事な息子が泣くようなことしたらただじゃおかないからね。女奴隷のように心を込めて筆おろしするのよ!」

自分の息子より年下の少年の筆おろしをさせられるなんてとんでもない屈辱でした。

でも私は断る権利はありませんでした。

そして理恵さんは家に電話をして達也君を呼びました。

いつものように元気よく達也君が我が家にやってきます。

野球少年で年下ですが息子の武史よりもがっちりとした体つきをしています。

 

「母ちゃんどうしたの?静さん、母ちゃんがお世話になってます。」

事情も分からずにいつものように挨拶する達也君。

「ふふふ、今日は達也にとっておきのプレゼントがあるのよ。あなた静さんのこと好きだったわよね。お母さんが静さんにあなたのセックスの相手をしてくれるようにお願いしたのよ。この村では年下の女が筆下ろしの相手をしてくれるの、静さんもあなたが相手を喜んで引き受けてくれたわ」

「母ちゃん、母ちゃんじゃあるまいし、静さんはそんな人じゃないよ。また無理を言って困らせたんじゃないの」

達也君は私をかばってくれました。

「達也は女を見る目がないわね、清楚なふりをしている女ほど中はどうしようもなく淫乱なものよ。静さんもそんな女なの!そうでしょ静さん!」

「私は、、、、」目に涙を溜めて逡巡する私。

「わかってるわよね、さっさと服を脱いでそのいやらしい体をうちの息子に見せなさいよ!」

もはや断ることのできない勢いで理恵さんが言いました。

「達也くんごめんね、、おばさん何かの裸を見せたりして、、」

そう言うと私は彼の前で服を脱ぎました。ボタンを1つ外すたびに達也くんが息を荒くして私の体を見ています。

自分の息子の友達に裸を見せる屈辱、恥ずかしくて死にそうです。パンティーとブラだけになったところで私の瞳から涙があふれました。もう悲しくて死んでしまいそうです。

 

「達也ったらおちんちんビキビキにして!あとはあなたが脱がしなさい。静さんは男にリードされるのが好きな女なのよ乱暴してあげたほうが喜ぶかもね?フフフ」

心底、愉快そうに理恵さんが笑いました。

「静さん、ごめん、俺!俺!」達也君が私に抱きついてきました。まだ少年のほっそりとした体つきですが身長ではもう頭1つ私よりも大きい彼です。私は瞬く間に組敷かれてブラジャーをはぎ取られました。彼はフロントホックの外し方がわからずに力ずくで引きちぎったのです。彼の股間からはピンク色の可愛らしい色とは対照的にたくましく勃起したおちんちんがそそり立っていました。そして、彼は私のおっぱいを震える手でがっちりとつかみ乳首に吸い付きました。

 

赤ん坊が乳を求めるようにちゅうちゅうとおっぱいを吸われました。

「何、夢中になっておっぱい吸ってんのよ!達也のへたくそ、ためらわずにパンティーを脱がしなさい。おまんこじっくり見てやるがいいわ!」

理恵さんにけしかけられて緊張した面持ちで達也君が私のパンティーを脱がしました。

「これが女の子のおまんこ、すげぇこんなちっちゃい割れ目から武史さんが生まれてきたんだ?まじすげぇ、」

そう言いながら彼の指が私の割れ目を開き、膣穴を観察しました。大人の男の視線とは違う無邪気で容赦のない少年の視線。

彼の指が私の膣の中に入ってきます。

 

「ああ、乱暴にしないでおばさん壊れちゃう、、ああ」痛みに身をよじる私

「子供におもちゃにされて、のたうちまわってしょうがない女ね、達也!かわりなさい、お母さんが見本を見せてあげる。そんなやり方じゃ将来、彼女ができたとき嫌われちゃうわよ。」

そう言うと理恵さんが私の足を大きく開き、達也君にレクチャーするようにもてあそびました。

「達也よく見なさい、ここが淫唇、ここが膣口よ、まずは優しくこの辺を撫でてあげるの、濡れる前から指を入れるのはダメ、よく覚えておきなさい。そして同時に乳首の先を爪の先で擦るように刺激してあげるのよ。」

女学校出身の理恵さんは女の感じさせ方を熟知しています。

こんな異常なシチュエーションなのに私の体を感じてしまいました。

 

「母ちゃん静さんの乳首がツンって立ち上がってきたよ、おまんこくちゅくちゅって濡れてきてる」

達也君が間近で私のおまんこを眺めながら、指先に愛液をすくい取って自分の口に入れました。

恥ずかしくてたまりません。

「だいぶ溶けてきたわね、次はクリトリスを指で押しつぶすようにクリクリ刺激するのよ、ここまでくれれば膣の中に指を入れてもいいわね、あなたの中指で静さんのクリトリスをこすってみなさい。」

まるで精密機械でも扱うように真剣な表情で達也君の指が私のクリトリスを刺激しました。彼の指に私のクリトリスが勃起した感触が伝わったようです。そして私は機械じかけの人形のように彼にクリトリスを刺激されるたびに無様に腰を振りました。

 

「すげぇよ母ちゃん、あの静さんが俺にクリトリス触られて、ビクビク腰を振ってるよ」

「達也よく見てごらんなさい、おまんこをこんなにグッチョリ濡らしてるわよ、イクまで責め立てるわよ、達也よく覚えておきなさい、イかされた女にセックスを拒む権利は無いのよ」

興奮した理恵さんも下着を脱ぎ捨てて全裸になっています。

達也くんが少しぎこちない手振りで私のクリトリスと膣穴を攻めます。

 

「あああ、あ゛あ゛いぎぃう゛う゛あああ、ひぅうういい」

私が低いみっともない喘ぎ声を上げます

理恵さんが私の唇にとろけるようなディープキス、そして両方の手で乳首を攻めてきます。

「んんんくんんんんぅうう、あああ、いい!気持ちいい、、ああ、もうイッちゃう、ゆるひて、息子の友達の前でイクなんていいやぁ、達也君、見ないで、見ないで、、ああ」

「達也見てごらんなさい、清楚なふりをしても子持ちの女なんてひと皮むけばこんなもんよ!浅ましい喘ぎ声を上げて、自分から腰を振って、こんなに濡らして恥ずかしくないの!」

パーンッと家さんが私の尻を打ちすえました。

「ああああーー!」私は乳房をふるわせて羞恥ににもだえました。

 

「静さんが俺におまんこ触られて感じている。ねえ、イクとこ俺に見せてよ!ほらイケよ!俺、静さんをイかせるよ」

「竜也くんやめて、おばさんの恥ずかしいとこ見ないで、見られたら、おばさん恥ずかしくて、死んじゃう、いや、だめ、いくいくいくいくいくいくいくいくいくいくいく、ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい、、いいいぐぅぅ!」

私は無様に潮を吹いていきました。

 

「静さんあなたは本当にどうしようもない女ね、跪いて達也のおちんちんをフェラチオしなさい。おまんこに入れる前に一発ヌいとかないとね!」

達也君を直立不動で立たせ、私をその前に女奴隷のように引きすえました。

「静さん、咥えてよ!俺のちんちん」竜也くんが勃起したおちんちんをぐりぐりと私の顔に押し付けました。

「ああ、もうどなってもいい、、若いおちんちんの匂い、クラクラしちゃう、ちゅぶ、ちゅぷうう、うぐうぐ」

私は前髪をかきあげて彼のおちんちんをしゃぶりこみました。

「うそ!俺のおちんちん、静さんが口の中に入れてしゃぶっている。舌でぺろぺろされてまじヤバ、溶ける、俺のちんこ溶けちゃう!母ちゃん助けて、、あああああ、、」

快楽に身をよじり震える達也君。

 

「達也ったらこんなに気持ちよさそうな顔して、構わず出していいのよ。お母さんがついてるわ怖くないわよ。」

フェラチオされながら震えている達也くんの手を理恵さんが自分のおまんこと乳房に導きました。

「ああ、母ちゃんのおまんこの中もすごい濡れてる、おっぱいは手のひらサイズで、でもこの感触、すげえ懐かしい」

自分の息子におまんことおっぱいを触らせながら理恵さんは気持ちよさそうに喘ぎ声をあげました。

「あああ、達也!達也!かわいい息子に体触らせるのって最高!旦那より興奮するわ、あん、そこ、いい、達也お母さんも満足させてちょうだい。イク、イク、、あああああ、、いぐ!」

どうやら小刻みに絶頂を繰り返しているようです。

私の髪に彼女のおまんこから愛液が降り注ぎます。

 

跪きフェラチオしている私の上で親子が快楽を貪りあっています。

挙句の果てに2人はディープキスまで交わしました。

「うううう、静さん!母ちゃん!俺、射精るぅ!」達也くんの腰がブルブルと震えます。

私は射精の瞬間、口からおちんちんを抜こうとしました。

「静さん、うちの息子の精子、全部飲みなさいよ!達也、構わず口の中に射精しなさい。喉の奥にぶち込んでやりなさい」

理恵さんはそういうと私の顔を抑えつけました。

「あああ、静さん、射精るぅぅ!」ドビュウウウウウドビュウウウウウ、

鼻に突き上げるような青臭い臭い、若者の勢いのある精子が私の口の中に放たれました。

私は唇の端から精液を垂れ流しながらしばらく茫然自失としていました。

 

そしてぐったりでした私の体、両足の足首をつかんで理恵さんがY字に足を開かせました。

「さぁ準備は万端よ、気持ちいいおまんこ穴よ。あなたの童貞おちんちんをぶち込んであげなさい。」

射精したばかりだと言うのに達也くんのおちんちんは再び垂直にそそり立っています。

「俺のはじめての女の人が静さんだってこと一生忘れないからね。静、好きだ!」

「あああ、竜也くんのおちんちんが入ってくる。おばさんの中に入ってくるの、、あっ!ああああああーーー!」

20歳以上年下の少年に真顔で愛をささやかれながら私は彼のペニスを受け入れました。

 

夫のペニスとも郁男さんとも違う感触。元気の良い若鮎のようなペニスは初々しく私の中でピストンしました。

私は彼の若い性を体の中に迎え入れて激しく興奮していました。

目尻に涙を浮かべて夢中になって腰を振っている達也君をかわいいと思いました。

「気持ちいいよ!静!静!」父親の郁男さんに続いて息子の達也君からも自分の女のように呼び捨てされながら

私は犯されました。そして夫以外の男のペニスを受け入れて恥知らずにも腰を振りました。

「フフフ、おばさんの体は気持ちいい?好きに動いていいのよ、達也くんとってもかわいいわ 」

私は自らディープキスを交わし、少年の腰に足を絡めました。

 

「ああ、静!静!出ちゃう、俺、セーシでちゃう、、静さんを俺、妊娠させちゃう、、ああああ、、でる」

夫の留守中に中学生の精液で妊娠、そんなことになれば人生破滅でしょう。でもその時私は、フランスにいる夫のことよりも、息子のことよりも、目先の快楽に飲み込まれていたのです。

「いいのよ、出して、、おばさんもいきそう、達也君、一緒にいきましょう、、ああああ、、いぐ、、いぐ、、いぐぅぅ!」

私はひときわぎゅっとおまんこ締め付けて達也くんのおちんちんを射精に追い込みました。

「あああ、静さんのおまんこに精子吸い取られる、俺、射精るぅぅーーー!」

ドビュドビュビューービュー

彼の精液が何度も何度も私の子宮に叩きつけられました。私は激しく体を反らせて、つま先をピクピクさせながら意地汚く絶頂しました。

 

「ふふふ、達也すごく気持ちよさそうな顔してる。初めて女の体の中に射精した感想はどうかしら?それにしても静さんほんとに淫乱なのね、中学生に犯されていくなんて、しかも中出しオッケーなんてね、ククク見てるこっちが恥ずかしくなっちゃったわ。おまたがゆるい馬鹿女だわ。間違っても子供ができたから認知しろなんて言わないでちょうだいねう、うちの達也は未成年ですからね。フフフ」

達也君は激しく射精を終えて私の体にのしかかったまま洗い息を吐いています。

私はうつろな目で天井を見上げました。私はその日また家族を裏切ってしまったのです。

そんな私の姿を心底蔑むように理恵さんが見下していいました。

「今日の事はうちの旦那には内緒だからね。あと、不倫の代償はこの程度で償えるとは思わないでちょうだい。しばらくは私の言いなりになってもらうわよ」

 

そして、1週間後、理恵さんからの電話がありました。私に恥辱を与え報復するための電話です。

呼び出されて彼女の家に行くと彼女は車を用意して待っていました。

「静さん、今日は村の他の男の人のところに行くわよ。」一方的に彼女が言いました。

「どこに連れて行くんですか?もうこれ以上ひどいことしないでください」恐る恐る言い返す私。

「ふん、人の旦那にとっておいて口答えできる身分だと思っているの?私が夜にスナックのママをしてるの知ってるよね。そこのお客さんたちに夜這いの話をしたら村の女を抱きたいって言い出してね、峠のラブホテルに待たせてあるのよ。」

 

連れていかれたのはバブル時代に建てられた悪趣味な古びたラブホテルでした。

そして私たちは大きな部屋に入りました。特別なプレイルームのようです。

1部屋に4つの小部屋、屋上にはジャグジー。昭和の後半に流行ったバブリーな設備、しかしそれも所々古びています。

そしてそこに待っていたのは3人の村の男たちでした。

「理恵、なかなかきれいな女を連れてきたじゃないか、玄人女じゃないだろうね?」

白髪の混じった年配の男性が私の身体を値踏みするようにジロジロと見ました。

彼の後の2人の男たちも興味津々で私の顔を見ています。

「先生、この人は本物の素人、うちの近所の奥さんですよ。私はちょっと彼女の弱みを握ってて特別に自由にできるんですよ。それにうちの村では夜這いって風習があって他人とセックスするの当たり前なんですよ。私は東京の生まれだから全然わかんないですけどね」理恵さんが言いました。

「先生この人絶対素人ですよ。緊張して震えてますよ。」

細身の中年男が私の肩に手を置いていました。

「岸辺君の目利き間違いは無いからな、小野田くんどう思うね?」

初老の先生と言われた男ががっちりとした体格の若男に声をかけました。

「財前先生、俺はセックスできれば誰でもいっすよ。ここんところ10日間も病院に缶詰でいい加減溜まってるんですよね」

そう言うと小野田は私のDカップの乳房を無遠慮に鷲掴みにしました。

私は慌てて小野田の手のひらを叩き、理恵さんのほうを睨みました。

「理恵さん!これは一体どういうこと?」

「私の夫とこそこそ隠れてセックスして、未成年の男の子のおちんちんまでくわえ込んでさ、清楚な顔してとんだ食わせ者だよね、こんな女どんな扱いをしたって罪ににならないんじゃないかって私、思ったんだ」

「だからこれはどういうことなんです!」苛立って私は彼女を睨みました。

 

「この人たちは津市の病院のお医者さん、私のクラブの常連さんよ。長いこと泊まりがけだったんで勤務明けに性欲処理に女を世話してほしいって言われたの。。でもお医者さんだからうちのホステスの子とか商売女とかNGなわけ、財前先生は金がかかってもいいから、素人女を用意しろって言うじゃない。最初はそんなのむちゃぶりと思ったけど、よく考えたら村の女ってみんなセックスOKな訳で、金を払ったり弱みを握ったりして時折こうやって連れてきてたのよ。すれてない田舎女で先生たちも大喜びよ。」

そう言うと彼女は私のハンドバックから財布を取り出し、私の免許証を男たちの前に晒しました。

「何するのやめて!」彼女から必死に免許証を取り上げます。

 

「見ての通りよ、財前先生、この子は柏木 静さん、34歳よ、でも若くて美人でしょ?おっぱいもお尻もとっても綺麗よ。

これでも一児の母さんなの。商社勤めの旦那様を持つ、れっきとした奥様よ」

「ふむ、これはなかなかの上玉を見つけたな理恵ママ!」

そういうと財前先生が私のお尻を撫でました。

理恵さんは商品の説明をするように私の個人情報を男たちにばらしました。

「とにかく早くしようぜ、溜まってんだ」

小野田が私の体を後から抱きしめて無理矢理に唇を奪いました。

「んんんんん!やめて、やだ、」大きな体に抱き潰されながら必死に体をくねらせる私。

「小野田くん乱暴はいけないな、ちゃんとじっくり攻め込んで、素人女をアヘアヘ言わせるから面白いんじゃないか。」

「そうだぞ、これから順番にこの人と濃厚接触しよう。じっくり楽しもうじゃないか。1人ずつ順番にセックスするんだ。小野田くんは乱暴だから、まずは岸辺君が行きたまえ。」

財前先生がその場を仕切りました。

 

私は恐怖のあまり腰を抜かしてヨタヨタと部屋の中を逃げました。

「どこに行こうとしてるのよ、このバカ女!」理恵さんが私に足をかけて転がせます。

「おびえているのか、かわいそうにな。どのような理由があるか知らんが、諦めるしかないぞ。これを飲みなさいアメリカのサプリメントだ。気分が楽しくなってセックスが最高に気持ちよくなるぞ。」

そう言うと財前先生が私の口の中に無理矢理、錠剤をねじ込んで鼻をつまんで無理やりにビールで流し込みました。

「んんんぐううう、ごふぅ!げほ、げほ、、」

激しくむせかえりますが、薬は私の胃の中に入ったようです。

「財前先生それ国内でまだ認可されてないやつじゃないですか?こんなおとなしそうな奥さんにかわいそうに。」

そういうと岸辺が私を優しく抱きしめて唇を奪いました。

必死に振り解いても何度も何度も押さえつけられて彼に唇を奪われました。フレンチ・キスからディープキスへ、彼の巧みなキスが重ねられるたびに私の頭の中はぼーっとしてしまって次第に何だかわからなくなってきました。

おそらく財前先生の薬も効いてきたのでしょう。

 

岸辺に服を脱がされているのはわかります。

そして、ブラを脱がされて豊満な乳房をあらわにされたとき。

見物している男からいやらしいどよめきが漏れました。

「財前先生、小野田くん、お二人はそばで見ていてくださいね。」

岸辺はニヤリと笑うと上着を脱ぎ棄て

スラックスを脱ぎました。トランクスの上からもわかるほどに垂直に勃起したおちんちんがみえます。

「あははは、お薬が効いて来ちゃいましたね。おとなしそうな奥さんが私のおちんちんをガン見してますよ。しょうがないですよその薬、まじやばいですから。パンティー脱いで、小野田君と財前先生におまんこを見せてあげましょうね。」

そう言うと岸部先生は私のパンティーをするりと剥ぎ取って、両足首を抑えて晒し者にしました。

 

アメリカのポルノ女優がするようなY字開脚。診察するように財前先生が覗き込みました。

「おお、大陰唇がぴったりと閉じているね、どれ、開いて小陰唇をみせたまえ、人妻の割に綺麗な色をしてるな陰核包皮から可愛く陰核が顔を出している。うむ、触診してみよう、小陰唇を撫でられ、陰核を擦る、、どうだね?」

財前先生は医者の目で私の性器を弄びます。

まるで実験動物にされているみたいです。

それがむしろ恥ずかしくてたまりません

「やめてください、恥ずかしい、、ああ、見ないでください。」

「財前先生、これは膣分泌液、、無色透明、粘り気と色からしてオリモノではなく、性交を意識していますね。自分の夫以外に触られてこんな反応するなんて、もしかして俺たちに犯して欲しいと思ってる?」

小野田が意地悪に笑い、横合いから無骨な指をしつこく膣に出し入れします。

くやしいのにクチュクチュと音がしてしまいます。

「奥さん、私も奥さんの乳房を診察しましょう。こんなにムチムチで張りのある乳、完熟の最高のおっぱいです。それにしても、大きいのにいい形だ。まさか妊娠してないでしょうね?」

岸辺が私の乳首を摘んで弄びます。私は「妊娠」という言葉にゾクリとしました。

 

なぜなら私は三沢家の父と子、両方に膣内射精されていたからです。

夫を裏切ってほかの男に体を開いたあの夜のことが思い出され、後悔の思いと同時に暗い疼きが私の体の中に広がります。

自分を突き落とすあの感じ、そして突き落とされた先には逃げることのできない女の快楽の沼が待っているのです。

「その子はウブで清楚なふりをして、嫌がったりするかもしれませんけど構わずやってしまっていいですよ。そうやって殿方から強引に奪われるのが大好きな女なんですよ。貞淑な主婦のような顔してますけど、、、。」

「理恵ママも旦那一途だったのに、最近、俺たちとのセックスokにしたもんね。旦那が夜這いして悔しかったのかな?」小野田が理恵さんの細い身体を抱きました。

 

「あん、小野田さん!相当溜まってるのね、この泥棒猫のおかげで旦那との仲、ぶち壊しにされたのよ。だから私も店の常連さんとセックスすることにしたの。でも、小野田くんはまだ20代じゃない、40過ぎのおばさんでもいいの(笑)」

たくましい体に抱かれて理恵さんが媚を含んだ声で答えます。

そして彼女自ら服を脱ぎ捨てて小野田たちの前で裸になりました。

「スレンダーだけど出るとこちゃんと出て、やわらけぇ完熟ボディ、全然イケてるぜ。その証拠にみろよ俺のちんぽ!」

垂直に屹立しビクビクと脈打つ逞しいペニスでした。

 

「ああ、素敵、うふ いただきます。ちゅぷぅんんんく、ぷは、匂いも濃くて最高、んんんんん」

まるでそうするのが当たり前であるかのように理恵さんは小野田さんのおちんちんをしゃぶりました。

「うぉ!理恵ママ吸い付いてくる、やべぇ、バキュームフェラだぜ」

男の前に四つん這いになっておちんちんをしゃぶる浅ましい姿、彼女が開君の割れ目から早くも淫らな蜜がが溢れています。

「理恵ママはちんぽしゃぶるだけでおまんこ濡らしてしまいますからね、まさに先天性のビッチです。あの人が普通に家庭生活をして子供を育てているなんてその方が不思議ですよ。あなたも彼女に負けずにエッチなスイッチ入れちゃいましょう。」

岸辺が巧みな指先で私の乳首を刺激します。そして私の割れ目は財前先生のテクニシャンな指先で散々に弄ばれ、このような異常な状況にあるにもかかわらずぐっちょりと濡らしてしまっていました。

「静さんは本当に素人の奥さんですね、その恥じらいの表情がたまらない。夫以外の男に身体を開いた背徳感、今あなたの中に渦巻いている気持ちはそれでしょう。でもあなたは本当に美しい。私たちの股間を見てごらんなさい。あなたの美しさに魅せられ、もうどうにもたまらずに勃起させてしまっている。豊かに実った乳房、芳醇に開花していながら少女のような佇まいを見せているこの割れ目、あなたは男に抱かれるために生まれたような女だ。病院で命がけで働いている男達にせめてもの褒美としてその美しい体を投げ出してはいただけないだろうか?」

 

財前先生が私の自尊心をくすぐるように甘く囁きながら私の割れ目を弄びます。

夫は淡白な人でセックスで睦事を言うような人ではありませんでした。ただ無言でのしかかり、しばらく腰を振って果てる。

そんな味気ないセックスに慣らされてきた私にとって、この間、味わった性的興奮が全く別世界のものでした。

私は36歳にして初めて本当のセックスの気持ちよさを知ってしまったのです。

私の背中にあたる岸辺のおちんちんの感触、私を弄びながら真珠入りのおちんちんを隆々と立てている財前先生。

私は自ら彼らに挿入を求めてしまいそうなくらいに蕩けていました。

 

「ふふふ、薬も効いてきたようで、すっかり盪けた表情をしていますね静さん。どうです?ぼちぼちおちんちんが欲しくてたまらないでしょう。見てごらんなさい理恵さんなんて小野田の上にまたがって狂ったように腰を振っています。まるでロデオでもしているようだ。すごく気持ちよさそうでしょ?あなたも旦那さんの事は忘れて私たちにおねだりしなさい。私たちも無理矢理するような行いは紳士としてしたくないのでね。」

隣のベットでは理恵さんが、小野田のたくましいおちんちんに貫かれて全身を震わせながら腰を振っていました。

小野田のたくましい腕が握り潰すように理恵さんのおっぱいを掴み、もう片方の手のひらは尻を鷲掴みにしていました。

「すげぇ、すげぇよ理恵さん、こんな気持ちいいの初めて!なんて腰の使い方するんだよ。おまんこの中に射精しちゃうよ

いいのかよ!旦那以外の精子ぶち込まれても、」

「ああああ、若いおちんちん最高、小野田さんのセーシ、私の中に射精して!いいい、このおちんぽに妊娠させられたい!

 

奥まで突いてくる。お願い突いて突いて突き殺して、最近、夫が抱いてくれないの!めちゃくちゃにしてくれないの!それも全てあの静という女のせい!夫が浮気してあの女と寝てたのよ。それも毎日のように通って、だから私も、、ああああ、気持ちいい、夫以外のおちんぽ最高!、、あああ、いぐぅ、、いぐぅ!」

細い体で小野田の大きなペニスを飲み込んで、理恵さんが眉間にしわを寄せ絶頂しました。

理恵さんが淫らなアクメ声をあげながら泣いていました。私が彼女の幸せを壊してしまったのです。

「理恵さんもいろいろあるんだな、でもおまんこ気持ちいいからどうでもいいや、なかに出すぜ理恵!射精るぅ!」

ドビュウウウウウ!奔流のような射精に理恵さんの細い体が小野田の腰の上から飛び上がり、ベッドの上にボロ雑巾のように転がります。そして彼女おまんこから、背徳の証を示すかのようにドロドロとした精液が流れでました。

 

「静さんもすっかり2人のセックスに当てられちゃったみたいですね。どうです今あなたが欲しいのはこれでしょ?」

岸部先生が私の前にペニスを突き出しました。

「静さんの小さな穴が物欲しそうに私の指に食いついてきますね、ここ私の真珠入りのおちんちんで突き刺してあげたらすごく気持ちよくなれますよ。おまんこヒクつかせてこれが欲しいんでしょうこれが?」

財前先生が私のおまんこにおちんちんをあてがってクプッと筒先を押し当てます。私が承諾すれば一気に挿入してくるでしょう。

私の脳裏に夫の顔が浮かびます。息子の武史の顔、厳しい顔をしたお姑さんの顔も浮かびます。夫が異国の地で大変な思いをしているのに、ふしだらな嫁は夫の留守をいいことに他の夫に抱かれようとしているのです。しかも3人の男と、、、。

 

それはいわば輪姦であり、それを合意の上で受け止める事は人として許されない行為に思えました。

「ごめんなさい、私そんなこと、、できません」

唇を噛み締めておちんちんから目を逸します。

「静さん自分に正直になりなさい。あなたの唇はもう私のおちんちんに口づけしていますよ。」

気がつけば私は自分の唇は岸辺さんのおちんちんに無意識に押し付けていました。

むせ返るような男の香り、私の唇から彼を求めるかのように私の舌がおちんちんをペロリとなめてしまいました。

「静さん、あなたの下のお口は私の亀頭にきゅうきゅうと吸い付いて挿入をおねだりしてますよ。」

気がつけば私の腰は財前先生の腰に擦り付けられ、もはやその先っぽを飲み込もうとしていました。

この一線を超えたら私は夫や息子をまた裏切ってしまう。まるで最低の淫売女です。絶対ダメ、、。。拒まなきゃ、、。

「お願い、、、頂戴、、、。」しかし、小さく漏れた私の言葉はまるで反対でした。

「ふふふ、いいですね、人妻の堕ちる瞬間は美しい、、私が引導を与えてあげましょう。」

財前先生が下からえぐりあげるように真珠入りのペニスをズブズブと挿入してきました。

「ああああああーーーーーーーーーーーーーーーーー!」大きく足を開きビクンと大きく震えてつま先をピンッと立てて反り返ります。犯されるメスの歓喜の声。その喘ぎ声を岸辺さんがペニスで塞ぎました。

 

「喉おくまでしゃぶりこみなさい!おおおぉ気持ちいい!どうですか?奥さん、旦那さん以外の男のおちんちんの味は?」

「むぐうううううううーーーーんんんごぇおぇ、、、んんんむ、、じゅぶじゅぶじゅぶ」

髪の毛を手綱のようにつかまれて、フェラチオを強要されました。

前からは岸辺に喉奥まで犯され、後ろからは財前先生がお尻を鷲掴みにして真珠入りのペニスでGスポットを攻め立てます。

「お゛お゛お゛お゛、いいい、おぐまで、ぎでるぅ、いぐう゛やぁ、、それ、キツイ、らめぇ、、お゛お゛お゛あひぃい!」

「喘いでないでちゃんと咥えなさい、フェラチオ、はじめてじゃないでしょ?」軽く顔を平手で打たれます。

力に屈して男のオモチャにされていると思うとゾクゾクとした感覚が湧き上がります。

「ごめんなさい!ちゃんとフェラチオしますから、、打たないで!んんんんくううううう」自分の言葉に陶酔する私。

 

まるでおちんちんを気持ちよくするための「道具」のように扱われ涙を流しながらも感じてしまいました。

「すげぇな、財前先生がピストンするたんびに、爆乳がブルンブルンしてるぜ、俺が乳を攻めてやんよ」

理恵さんを絶頂させた小野田がのしのしと近づき、乳房を鷲掴み、乳首を擦り上げました。

「ああっ、おっぱいダメ、スイッチ入っちゃう。あああ、いぎぃいおおおおほぉううう、うぎいい、きもひいい」

コリコリに乳首をボッキさせ、低くうめくような喘ぎ声をあげ、小野田にいたぶられる私。

「あははは、このおばさん、大人しそうなのに、マジでエッチなスイッチ入りまくりじゃん!先生のクスリ効きすぎでしょ」

「いや!あああっ。ひどいこと言わないで、、いじめないで、、ああ、ダメ、きちゃう、きちゃう、。、、いぐうぅ、、いぐぅうう!もうダメ」

口の中に容赦なくねじ込まれる岸部のおちんちんの雄臭!私の小さな膣穴を広げるようにピストンされる財前先生のおちんちん。そして悶え狂う私の乳首をピンポイントで意地悪く責め立てる小野田。

「口の中に射精するからちゃんと飲むんだぞ、静さん!」どびゅううううどびゅううう!

口を離そうとしたが許されずに、思いっきり上を掴まれてペニスを喉奥に押し込まれた状態で射精されました。

 

「人妻のおまんこはしっとりとしてたまらんな。子宮が降りてきてるようだね、静さんの体は私の子種で妊娠することをオーケーしたようだよ、さぁ、子宮の奥まで届くように子宮口にあてがって射精してあげようね。

財前先生は1番奥までおちんちんを入れた状態で小刻みにピストンをしてまるで狙い撃ちするかのように射精しました。

「うぉぉ、射精るぅ!射精るぅ!おちんぽに絡みついていってき残らず吸いだしてくるみたいじゃないか、、」

びゅううううびゅう!びゅ!

財前先生が気持ちよさそうに歯を食いしばって私の腰に思いっきりおちんちんを叩きつけました。

「あああああ゛あ゛あ゛出てる中に出されてる、、、びゅーーびゅーーーって私の子宮の先生のセーシが叩いてる

あああ、いっじゃううう、、いぐううう、いぐうううう!」

射精された瞬間無様にもつま先をピンッと立て、おまんこをピクピクさせて私は財前先生の射精を受け入れました。

 

まるで脳みその中に男たちの精液を射精されているような、心の隅々まで白濁した液に満たされてしまう私。

目の焦点も合わずにうつろな瞳で快楽の海を漂っています。

「旦那以外の夫のちんぽを口にくわえて精液飲んで、おまんこにちんぽぶち込まれて中出しされて、イったのか?

おい、イったのか?ってきいてんだよ。どうしょもない淫乱おばさんだな、次は俺がおまんこに中出ししてやるぜ

四つん這いになってこっちにマンコ穴を向けろよ!うわぁ財前先生のザーメン垂れ流してるじゃねーかこのユルマン!」

ぐったりと仰向けに倒れている私のお尻を小野田が乱暴に蹴飛ばしました。

 

シーツをつかんで必死に裸を隠そうとしますが乱暴に取り上げられて、お尻を向けた状態でがっちりと地面に押さえつけられました。そして彼は私のバックをとると前ぶれもなしに乱暴にペニスを挿入してきたのです。

「ああああああーーーーーーー!ひぐうう、ひぎぃぃぃ!」イったばかりのおまんこに若くたくましいペニスを打ち込まれて私は悲痛な叫び声をあげました。両眼からはダラダラと涙を流し、唇からはだらしなくよだれを垂らしています。

ピストンされるたびに内臓が口から飛び出そうです。小野田のセックスは身勝手で乱暴なものでした。

「あははは、静さんほんとに肉奴隷ね!でっかい小野田に犯されているとまるでダッチワイフね。いい気味。」

朦朧とした視線の先に理恵さんの姿がありました。岸部に後から貫かれながら、私の方を見て笑っていました。

 

財前先生はスマートフォンを構えて、小野田に犯される私の姿を撮影していました。

「ああ、財前先生、動画は撮らないでください。家族バラバラになってしまいます。ああああ、、小野田さんのおちんちん太い

まるで串刺しにされているみたい。うううううぃいぎ、あ゛う゛う゛」後から貫かれ筋肉質の腰が叩き付けられるたびに私のディーカップの胸がゆらゆらと揺れて淫らな姿を晒しています。

「遠慮なく続けたまえ、これは私の個人所有のコレクションだ。人妻が羞恥にもだえながらも感じてしまうその姿、

見ているだけで年甲斐もなく2度目の勃起をしてしまいそうだ。」財前先生がうれしそうに小野田と私の結合部を撮影しました。

「奥さん、気持ちいい穴、持ってるじゃないか。旦那のやつ1年間も使ってなかったなんてもったいないね。

こんな気持ちいいおまんこしてたら中出しされても文句は言えないよな。」

中出しと言う言葉にビクンと震える私。しかし次の瞬間、小野田は「うっ!射精る。」と短く吐き捨てるようにつぶやくと前触れもなく私のお尻を押さえつけて1滴残らず注入するように私の膣内で射精したのです。

ドクンドクンドクドク、脈打つように彼のおちんちんから精子が吐き出されました。

 

「ふぅううう出した出した、、マジ最高だったぜ、静おばさん。」

小野田は射精を終えたら用は無いとばかりに私をベッドの上に投げ出しました。

そして倒れ込んだ私の体を今度は財前先生がバスローブの紐でベッドの柱につなぎとめました。

「まさかこの年になって2連発行くとは思わなかったな、すっかりフル勃起してしまったよ。」財前先生がニヤリと笑いました。そして診療カバンのようなものから、怪しい器具を出してきました。電動バイブ、パールローター、アナルバイブ、縛り紐にローション。2ラウンド目のセックスを終えた岸部さんと理恵さん、そして小野田はおいしそうにビールを飲みながら私が縛られるのは楽しそうに眺めていました。

 

2回の中出しをされた精液まみれのおまんこの中に太いのバイブがねじ込まれ、パールローターがテープで乳首とクリトリスに固着されました。財前先生はまるで心エコーの電極をつけるように器用に私の体に淫具をはめていったのです。

そして無情にもスイッチがオンされました。アクメに追い込まれて敏感になっている私の体は電気のスイッチを入れられた途端、激しくブルブルと震え、拷問を受ける女スパイのようにのたうち回りました。

しかしベッドの端に難く縛り付けられて自分で大人のおもちゃを外すことができません。

「ひぎぃいいい、いい、ああひぃい、ひぐぅ、、いぎ、、ああぐぅう、いぐ!イグぅ!」

泡を吹いて絶頂する私を、理恵さんと岸辺と小野田は笑って見ていました。

 

ヌチュリと冷たいローションの感触が私のお尻の穴に流し込まれます。淫具で攻め立てながら財前先生が私のお尻の穴に指を入れ、慣れた手つきでお尻の穴をほぐしていきます。そして思いのほかあっさりと私のお尻の穴におちんちんが突っ込まれました。排泄感に酷似した未知の快楽、そして私の性感帯の隅々には淫具が付けられてリモコン操縦のようにもてあそばれています。そんな私の状況には一切構わず、財前先生は私の弱いところを巧みについてきました。

 

「お尻やだ!ダメ、変になる、、ああああ、やぁ、、、お尻でイっちゃう!ああああーーーーーーー!」

「ほほぉ、顔も綺麗だがお尻の穴も絶品だな。静さんのアナルバージン、奪わせてもらったよ。どうだね、クリトリスをぐりぐりされながらアナルを犯されるのは気持ちいいだろう!?さあさあ、遠慮なく行きたまえ」

「ああああ、、いぐぅ!!!」私は口から泡を吹いてイキ顔を晒しました。

そして次の瞬間、全身が脱力して私はおもらしをしながら気を失なったのです。

それから、私が意識を取り戻したのは1時間も後のことでした。

 

男たちの体はきれいに洗い清められ、清潔なバスローブに包まれてベッドの中で眠っていました。

「ふん、クズ女、やっと目が覚めたようね、あなたの安っぽい体を売春して稼いだ金よ、七三で分け前をくれてやるわ。今後、私が客付してやるからその中古の体でせいぜい稼ぎなさい!慰謝料が稼げて、無様に犯されて泣きわめくあなたの姿を見て私の気分も晴れる。どう一石二鳥の素敵なアイディアでしょう。緊急事態宣言が終わったら解放してあげるからせいぜい言う通りにするのね。」

理恵さんはそういうと札束の中から10万円を抜き取って私の顔に投げつけました。

お金で買われたと言うことが今まで以上に私を追い詰めました。

これから、一体何人の男と私は寝ることになるのでしょう。かつてのような平凡な主婦にはとても戻れない気がします。

 

ホテルから外に出る前、私はホテルの姿見でメイクを直しました。

1日も早く夫が帰ってきて元の生活に戻りたい、、そんなことを思いながらお化粧をします。

しかし仕上がった自分の顔を見て私は愕然としました。

鏡に映った私の顔は3人の男たちに貪るように抱かれた後であるにもかかわらず、口元に婉然たる笑みを浮かべていたのです。

私の心の中に淫らな病巣が確実に増殖しつつあることを感じました。

それは夜這いのような文化の香り高い行為ではなく、無秩序に男の欲望に自らを投げ出していく破滅の道のスタートに思えました。

 

エピローグ

この後、静さんは状況を察した三澤 郁男さんの手で理恵さんの脅迫から救い出されます。

そして理恵さんは村の青年団から制裁を受けることになりました。

夜這いは「村のコミュニティーの中にいる女を共有する制度」であり、その村の女を外の街の男に抱かせた事は村に対する重大な裏切り行為だったわけです。

東京出身の彼女には理解できない矛盾ではありますが、郷に行ったら郷に従え、理恵さんは道を誤ってしまったのです。彼女は罰としてその後1週間、村の若衆宿に全裸の状態で監禁され、

昼夜問わず村人の自由使用のまんこ穴にされました。夜這いと違って断ることができない悲惨な立場です。夫の郁男さんの見ている前で彼女は30人以上の男とセックスすることになりました。村のおもだった男子が理恵さんの穴兄弟になったのです。

しかしそのかいあって理恵さんも村の風習に馴染んだそうです。

今では静さんと2人で仲良く村の男たちとの夜這いを楽しんでいるといいます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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