ビビの家から出てすぐ、正面の家の前に立っているピンク髪の美女に手招きされた。
可愛くてスタイルも良かったので迷いなく近づく。
「ねぇねぇ、この島でいろんな女の子とやらしいことしてるの、貴方でしょ♡」
近づくや否や早速言い当てられた。ビビから聞いた話を思い出し、こくっと頷く。
「ふふっやっぱり♡じゃあ話は早いわ♡入って♡私はレベッカ♡よろしくね♡」
本当にみんな俺が自分のところに来るのを待っているようだ。喜んで家に上がる。
「ビビの家のベッドルーム遠かったでしょ。私の家は近いから安心して♡」
ビビとしていたのも当然バレている。そしてビビの家のベッドルームに行ったこともあるようだ。
「さぁ、入って入って♡」
本当に近い。いろんな子を連れ込んでいるのだろうか。
「ほら、早く脱いで♡何日もシてなくて溜まってるの♡」
レベッカはぱぱっと服を脱いで下着姿になる。俺は上を脱いでしたは脱がせてほしいと頼んだ。
「脱がせてほしい?♡ふふっ♡いいよ♡」
さっと脱がせてきた。びんっとちんこが跳ねる。
「ぁ…♡おっきい…♡ビクビクしてる♡」《硬くて熱い…♡すっごい反り返ってる…♡》
レベッカは竿を握って軽くしごきながらぺろっと舌舐めずりをした。
「いただきまぁす♡んむぅ♡」《んふ♡口の中いっぱい♡美味し ♡》
「んっ♡んっ♡んむっ♡ひんぽぉ♡」《根元まで咥えると喉まできちゃう♡すごい♡》
舌で舐め回しながら吸い付いてくる。すごく気持ちいい。ビビとヤったばかりだから敏感でもういきそうだ。
「んんっ♡ぐぽっ♡じゅるるるっ♡」《あ♡ビクビクしてきた♡いきそうなのかな♡お口にいっぱいザーメンほしい♡》
吸い付きが強まる。もう限界だ
びゅくっっ♡どぷっ♡どくんっ♡
「んんんっ♡んぶっ♡ふぅっんっ♡」《きたっ♡どろどろザーメン♡濃くっておいひぃ♡》
ぼたぼたこぼしながら飲んでくれる。余計興奮してしまう。
「すごい量…♡飲みきれなかったよ…♡」《あ…♡喉に引っかかてる…♡》
溢れた精液で汚れた胸がエロくてついじっと見てしまう。胸で挟んでほしいと頼んでみる。
「ん?おっぱい?♡いいよ♡ほら、横になって♡」
簡単にokしてくれた。見ているだけでもガチガチになるような胸で挟んでもらえる。
「んしょ…♡どうかな…♡上手くできてる?♡」《おちんぽ熱くて硬い…♡おっぱい焼けちゃいそう…♡》
柔らかい胸で包まれて蕩けそうだ。すごく気持ちいい。
「ん♡んっ♡あっ♡」《擦れて気持ちいい♡激しくしちゃお♡あっ♡》
急に激しくなった。出したばかりなのにそんなに激しくされるともうでそうになってくる。
「んんっ♡おっぱいむにゅむにゅしてて気持ちいいでしょっ♡ほらほらぁっ♡」《あ♡ビクビクしてきた♡きて♡おっぱいにザーメンいっぱいかけて♡》
びゅるるるっ♡どくんっ♡びゅくっ♡
「きゃっ♡あんっ♡あぁっ♡熱いっ♡」《んんんっ♡おっぱいどころか顔にも飛んできてる♡変な匂い…♡でもたまらない♡》
出した後としっかり動いて搾ってくれる。気持ちいい。
「じゃあそろそろ…♡挿れて♡私もう我慢できない♡」《おちんぽしゃぶったりしてただけなのにもうびしゃびしゃ…♡早くおちんぽほしい♡》
四つん這いになってお尻を振ってアピールしてくる。お尻を揉みながら思いっきり腰を突き出す
「ふっ♡ぐぅうっ♡きたぁっ♡おちんぽ♡おっきいちんぽぉ♡」《あぁあっ♡中広がってる♡奥まで届いてるぅ♡》
ぱんっぱんっぱんっぱんっ
ふわふわの肉ヒダが包み込んでくる。気持ちいい。自然とペースを上げてしまう。
「あっ♡あんっ♡あぁっ♡しきゅーガンガン突かれてるっ♡気持ちいいのぉっ♡」《しきゅー潰されちゃいそうなぐらい乱暴なピストン♡すごい♡気持ちいい♡》
どちゅっ♡どちゅっ♡ずちゅっ♡
尻肉を掴んで強く突く。子宮口に亀頭が当たるたび吸い付いてくる。
「はっ♡はぁあっ♡んふぅっ♡んんっ♡」《気持ちいい♡気持ちいい♡何にも言えなくなっちゃう♡おちんぽすきぃ♡》
ギチギチッと締め付けてくる。激しくしたせいでこちらももう限界だ。ペースを上げてスパートをかける。
「あぁああっ♡んはっ♡いきそうなのっ?♡はっ♡中に♡中に熱いのちょうだいっ♡」《中に出されたらできちゃうかもしれない♡けど♡ほしい♡しきゅー疼いちゃってるのぉっ♡》
思いっきり腰を突き出して子宮に亀頭を押し込んで中出しっ
どびゅるるっ♡ぶびゅぅっっ♡どぷっ♡びゅーっ♡
「あ"あ"ぁ"あ"あ".っっ♡♡イク♡イク♡イクゥウゥウッ♡」《きたきたっ♡ザーメンきたっ♡しきゅーに♡熱いのが広がってくぅうっ♡》
ガクンッと震えて力が抜けたような体制になった。ゆっくりちんこを引き抜く。
「あぁ…♡すごかった…♡久々のちんぽ…♡」《お腹あつぅ…♡せーしが中で暴れてる…♡》
「貴方この島中の人とやりたいんでしょ?♡だから、すぐ出なきゃいけない♡」
俺は名残惜しいが首を縦に振った。
「んふふっ♡でも…もう少しここにいることになりそう♡」
レベッカはまんこから精液をごぽっと出しながらそう言った。
俺は首を傾げた。レベッカに拘束でもされるのだろうか。悪くはない。
そんなことを考えていると、扉が開いた。