レベッカにたっぷり搾られて少し休んでいると、ノックもなくドアが開いた。
V「はぁ…♡はぁ…♡」
ドレスをはだけさせた状態でヴァイオレットが息を荒げて立っていた。
R「ふふっ♡能力使って見てたでしょ♡知ってるんだからね♡」
どうやら俺とレベッカがSEXしていたところを覗いていたらしい。そう思うと興奮してきた。
V「ずるいわよレベッカ…♡彼がいるなら私も呼びなさいよ♡」
R「だってヴィオラさん呼んだらおちんぽ独り占めしちゃうじゃない…♡」
なんとなく察した。俺はこれからこの2人と3Pできる。最高だ。話している2人のエロい身体を後ろからじろじろ眺める。いい眺めだ。
V「独り占めしないから…私も混ぜてちょうだい…♡指じゃ満足できないの…♡」《私とレベッカの身体を見てあんなに大きく…♡ちんぽ…♡ちんぽぉ…♡》
R「ん、いいよ♡私はさっきしたから先どーぞ♡」《ヴィオラさんおちんぽガン見しちゃってる…♡雌の顔だ…♡》
ヴァイオレットが俺のちんこをガン見している。2人の身体を見て無意識に勃ってしまっていた。少し恥ずかしい。
V「恥ずかしがらないで…♡少し前にたっぷりしてくれたじゃない…♡」《あぁ♡この距離でも匂う♡雄くさいちんぽ♡しゃぶりたい♡しゃぶりつくしたい♡》
ヴァイオレットがドレスを脱ぎ捨てて近づいてくる。下着は着ていないのか…相変わらずの痴女っぷりだ。
V「ほら…♡横になって♡」
指示通り仰向けに寝転がる。レベッカもにやにやしながら俺の隣に来た。
V「んぁ…♡じゅるるるるっ♡んふっ♡んっ♡」《あぁ♡口いっぱいに♡ちんぽ♡好き♡このちんぽ好きなのぉっ♡》
R「ヴィオラさんのフェラどう?♡すごいでしょ♡」《うわぁ…♡すっごいフェラ…♡私もまたムラムラしてきちゃった…♡》
V「ぐぷっ♡じゅぷっ♡れろぉっ♡」《すっごく硬い…♡レベッカとあんなにしてたのに…♡気持ちいいのかしら♡》
R「ね♡私ともキスしよっ♡ちゅっ♡れぇ…♡」《我慢できない…♡おちんぽは譲っちゃったしキスだけでも♡》
V「ん♡ふぅ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡」《あ♡先っぽおっきくなってきた♡ザーメンくるっ♡熱いの♡くるぅっ♡》
R「んっ♡ちゅぅ♡れるっ♡」《ヴィオラさんのフェラで限界なのにキス頑張ってる♡可愛い…♡》
びゅるるるるっ♡どくんっっ♡♡びゅーっ♡
ヴァイオレットとフェラとレベッカの口内を蹂躙するようなキス。たえられるはずがない。あっという間に射精させられてしまった。
V「んふぅんんんっ♡♡んっ♡んっ♡」《きたぁあっ♡どろっどろの濃厚ザーメン♡美味しい…♡》
R「ん…♡ぷぁ…♡私の時より早くない…?♡ちょっと妬いちゃうかも…♡」《すっごい量…♡私もちょっと飲みたい…♡》
レベッカが俺の乳首をいじりながら言った。それはレベッカのキスがエロすぎるのもあるが…可愛いから黙っておいた。
V「ん…♡んぁ…♡」《レベッカも飲みたいのね…♡仕方ないわね…♡》
R「いいのっ?♡やったっ♡ちゅぅ…♡ごくっ♡」《あ…♡やっぱりすごい濃い…♡おいし…♡》
V「ん…♡ごくっ♡んくっ♡」《あん…♡喉に絡みつくこの感じ…♡病みつきになっちゃう…♡》
王家の美女2人が目の前で互いに愛撫し合いながら俺の精液を喉を鳴らして飲んでいる。めちゃくちゃ興奮する。その光景をオカズに、自ら軽く扱いてしまう。
V「ぷぁ…♡あら…♡ふふふっ♡」《すごい…♡まだおっきい…♡立派なちんぽ…♡》
R「うわぁ…♡すごい…♡」《そういえば男の人のオナニーなんて見たことなかったかも…♡あんなにして痛くないのかな…♡》
2人がこちらを向いた。俺は恥ずかしくてペースを落とす。
V「ん…?♡どうしたの…?♡ほら…遠慮しないで…♡」《もっと見ていたい♡あの人のオナニー♡見せられたい♡》
R「私達の身体を好き勝手して自分はオナニーも見せないなんてずるいっ♡ちゃんとイクとこ見せて♡」
俺はそう言われて恥じらいを捨てた。2人の胸、くびれ、お尻、太もも、腋、全身舐めるように眺めてオカズにする。
V「ふふっ♡ほら♡貴方の好きな腋よ♡」《あの人の頭の中で私達めちゃくちゃにされちゃってる♡あぁ♡すごい…♡》
R「ほらほら♡お尻ぱんぱんするの好きでしょ?♡ふふふっ♡」
ヴァイオレットは腕を上げて、腋をまんこを広げるように指で広げる。今すぐ舐め回したい…
レベッカも可愛い顔に似合わないえっろい尻を向けて自分で揉んで見せつけてくる。後でめちゃくちゃに犯してやる…
V「うふふっ♡可愛い表情♡いきそうなの?♡いっぱい出してちょうだい♡」《私達の身体をオカズにオナニー…♡妄想が伝わってきて興奮しちゃう♡あ♡2人にぶっかけようとしてる…♡》
R「ん♡いきそう?♡いーっぱい出して♡」《先っぽぱんぱん…♡出して♡出して♡》
2人がかりのえっろい誘惑に耐えられるはずもなくまたあっさりと出してしまう
ぶびゅっっ♡びゅくびゅくっっ♡どぷっ♡
V「あんっ♡すごいわぁ…♡すんっ♡すんっ♡はぁ…♡」《あはぁ…♡雄の匂い…♡くっさぁ…♡》
R「あっ♡ははっ♡すごぉい…♡」《んん…♡この匂い…♡勝手に身体が発情しちゃう…♡》
俺はまだ息が荒い。それにちんこも硬いままだ。当然あの2人のせいだが。
V「ふふふっ♡そろそろSEXしたいみたいね…♡でももう少し待ってね♡」
R「もうちょっとだけご奉仕させてね♡そしたらいっぱい犯してくれていいから♡」
もう流石に挿れたいが、王族2人のハーレム奉仕など受けれる機会は二度とないだろう。大人しく受けよう。
V「あら♡レベッカ、また大きくなったんじゃない?」
R「ん、しょっ♡そうかな?♡まだヴィオラさんには敵わなそう♡」
2人はお互いの胸を押し当て合うように俺のちんこを挟み込んだ。ハリのある胸と熟れた柔らかい胸が責め立ててくる。気持ちいい
V「うふふっ♡気持ちいいみたいでよかったわ♡ちゅっ♡」《おちんぽ熱い…♡おっぱいに直に伝わってくる♡》
R「ん♡上手にできてるかな?♡れるっ♡」《気持ち良さそうな顔…♡私も気持ちよくなってきちゃう♡》
2人とも競うように亀頭を舐めまわす。出したばかりなのにこんな極上の快楽…我慢なんてできない
V「あ♡もう出そうなの?♡私達のおっぱいにいっぱい出して♡」
R「きてっ♡ザーメンちょうだい♡あっ♡」
びゅくっっ♡びゅーっ♡どぷっ♡
V「あぁんっ♡熱いっ♡はぁあっ♡」
R「あはぁっ♡すごいすごいっ♡顔まで飛んできた♡」
V「まだまだギンギンね…♡頭の中も真っピンク♡」《こんなに立派なのでもうすぐ犯されるのね…♡ゾクゾクしちゃう…♡》
R「じゃあどっちと先にしたい?♡好きな方選んで♡」《何回も出してるのにすっごいおっきい…♡おまんこキュンキュンしちゃう…♡》
悩ましい。レベッカの若いキツいまんこもヴァイオレットの文字通りの肉壺も。俺は悩んだ末に、ヴァイオレットと先にすることにした。
V「うふふっ♡お先に♡」《あぁ♡我慢できない♡早く♡ちんぽ♡ほしぃいっ♡》
R「むぅ…♡早く終わらせてね…♡」
V「じゃあ…♡ん…♡挿れて…?♡」《この体勢恥ずかしい…♡でも悪くないかも…♡》
ヴァイオレットはムチムチの尻をこちらに向けて振っている。望み通り一気に奥まで挿れる。
V「ん…♡あはぁあっ♡きたっ♡あんっ♡ふかぁいっ♡」《これこれっ♡このぶっといちんぽ欲しかったのぉっ♡》
R「うわぁ…♡いきなりすごい…♡」《ん…♡我慢できないし指でしちゃお…♡》
V「あぁんっ♡イイッ♡もっとっ♡もっと乱暴にしてぇっ♡」
R「はぁっ♡はぁっ♡んんっ♡」
ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡
ヴァイオレットの尻に腰を打ち付ける度、音と嬌声が響く。レベッカは我慢できずに俺とヴァイオレットがSEXしているのをオカズに、目の前でオナニーし始めた。
必然的にちんぽは余計バキバキになるしペースも早まる。
V「はぁあっ♡やはぁっ♡きもちいいっ♡イッ…♡あはぁあっ♡」《すごいっ♡こんなに早くイっちゃったの初めて♡もっと♡もっとイかせてほしいっ♡
R「我慢してた後とはいえ…ヴィオラさんが簡単にイかされちゃった…♡んんっ♡」《指じゃ全然奥まで届かない…♡ちんぽ…♡あのちんぽほしいよぅ…♡》
散々からかってきたレベッカが物欲しそうな顔をしている。俺は嗜虐心を煽られて、ヴァイオレットの腰を掴んで仰向けに寝転び、レベッカに繋がっているところを見せつける。
V「はぁんっ♡ぃやっ♡レベッカに繋がってるとこ見られてるぅっ♡」《やだ♡恥ずかしいっ♡けど…すっごくイイッ♡》
R「あぁ…♡んっ♡はーっ♡はーっ♡」《ヴィオラさんのに、ぶっといちんぽ入ってる…♡私もぉ…♡私もほしいぃ…♡》
ヴァイオレットが激しく腰を動かし始めた。レベッカもえろい水音を立てながら息を荒げている。刺激が強すぎる…
V「あぁっ♡イキそうっ?♡いいわよっ♡中に♡思いっきりぶちまけてぇっ♡」《膨らんできた♡どろっどろの濃いザーメンッ♡思いっきりだしてぇっ♡》
R「あっ♡早くっ♡早くイって♡私にも♡ちんぽぉっ♡」《ちんぽまた太くなった♡イキそうなんだ♡早く私にもシてっ♡おまんこシてぇっ♡》
ここぞとばかりに締め付けが強くなる。一国の女王を孕ませる気で思いっきり中出しっ…
びゔ〜っっ♡どくっ♡びゅくっ♡
V「あはぁっ♡子宮熱いっ♡イク♡イックゥゥッ♡」《はぁあんっ♡ずっしり重いのが子宮に注がれてる♡イク♡中出しでイクゥウッ♡》
R「イ、ク…♡はぁんっ♡んん…♡」《イっちゃったけど…やっぱり全然足りない♡あぁ♡中出し気持ち良さそう…♡》
肉壁がぐにゅぐにゅ動いて搾り取ってくる。抜くのは惜しいが、これ以上焦らすとレベッカが暴走しそうだ。ゆっくり引き抜いてヴァイオレットを横に寝かせる。
V「は、ぁ"んっ♡はぁ、♡はぁ♡」
R「ね、早くっ♡もう我慢できないっ♡早くちんぽちょうだいよぉっ♡」《出したばっかりなのにギンッギン♡すっごい絶倫ちんぽ♡早く♡私の子宮ごちゅごちゅしてぇっ♡》
抜いてちんぽがあらわになった途端、レベッカがハート目で尻を振って誘惑してくる。完全に堕ちている。興奮を抑えられない。
ベッドを降りてレベッカの尻を鷲掴みにする。気遣う余裕はこちらにもなく、全く躊躇なく根元まで押し込む。
R「はぁ、ん"…♡きたぁ…♡ちんぽ♡ぶっっといちんぽぉ…♡」
ヴァイオレットはお腹を摩って満足そうにしている。待たせた分しっかりレベッカに集中してやろう。尻肉を掴む手に力が込もり、ピストンも強くなる。
R「あぁっ♡イイ♡もっと♡もっと激しくぅっ♡」《お尻ぎゅーっ♡ってされるの気持ちいいっ♡ぁ♡今子宮ごりってした…♡》
ぐりゅぅっ♡ごりっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡
1突き毎に子宮に亀頭擦り付けてやる。その度に締まりがキツくなって気持ちいい。イったばかりなのにどんどんペースを上げてしまう。
R「んんんっ♡イイッ♡ちんぽすきぃっ♡おくぅっ♡おくごりごりしへぇっ♡」《やばいっ♡すっごいエッチなこと言っちゃってる♡でも、もっとして欲しくてたまらないっ♡》
レベッカは快楽で呂律が回らなくなってきているようだ。俺も同じく、話そうとすればろくに話せないと思うが。
また精液が登ってきた。さらにペースを上げて、中に出すぞとアピールする。
R「んぁあっ♡キて♡中出しして♡くぅっ♡イックゥッ♡」《ちんぽおっきくなった♡中出ししようとしてる♡孕まされちゃうぅっ♡》
振り向いてじっと見つめながら中出しをねだってくる。望み通りたっぷり注ぎ込むっ
ぐ、びゅぅうっ♡びゅるるっ♡ごぷぅ…♡
R「んひぃいっ♡キタキタッ♡ザーメンッ♡ぉほっ…♡あっつぅ…♡」《やだ♡すっごい下品な声出ちゃった…♡きっもちぃ…♡》
流石に少し疲れた。優しく抜いてからベッドにもたれかかるように床に座り込む。
R「はーっ♡は、ぁはっ♡んくっ♡」
今中出ししてやったばかりのレベッカが、体制を変えず尻を振って誘ってくる。体力はもう残り少ないが、精力はすぐ強制回復だ。
V「ねぇ…♡私にももっとザーメン…ちょうだい…?♡」
ヴァイオレットがベッドの上から囁いてくる。2人揃って体力精力底なしだ。
俺はナミとロビンと3Pした時を思い出した。今回も同じかそれ以上の最高の状況。とことん楽しむことにした。
俺はヴァイオレットとレベッカを一晩中ハメ続け、全身精液塗れにしてやった。そしてあっという間に朝になってしまった。
V「やっぱりすごいわね…私達2人ともそう簡単にイったりしないのよ…?♡」
R「まだしばらくこの島にいるんでしょ?よかったらまたシてね♡」
2人と話しながら外へ出る。そしてまた次の女を探して周りを見渡す。
ナミとロビンとした時とあまり変わらないはずなのに、ちっとも萎えない…少し違和感を覚えるも、俺には好都合なので考えないことにした。
V「ねぇ、また別の子としたいんでしょ?じゃあ九蛇城に行ってみたら?」
R「あ、いいかも!あそこは可愛くて上手な人がたくさんいるし」
九蛇城…聞いたことがあるような名前だ。とりあえず行ってみることにしよう。
V「あれよ。大きくて目立つでしょ」
ヴァイオレットの指差す窓の向こうに、和風の大きな城がある。2人にお礼を言って早速向かう。
R「また遊んでねーっ!」
V「ふふっ♡見かけたら襲っちゃうかもしれないけど…許してね♡」
かなり投稿期間が空いてしまいましたがまた再開します。当初のペースに戻るかはわかりませんが、頑張ります。