2人の家を後にして歩いていくと、すぐに九蛇城に着いた。胸と股だけを布で隠すような格好をしている美女が何人もいる。
しかし今までの子達と違って弓を持って武装している。安易に声をかけていいものなのだろうか…
「ねぇ、そこの貴方。見ない顔だけど…何者?」
金髪の美女がいち早く気付いて話しかけてきた。俺は「男が珍しい」「男に飢えている」というこの様の住人の特色を知っている。全て素直に話せばきっといい結果になる。
「男…?なるほど、たしかにこれは女には見られない現象だな。」
攻撃されたりはしなかったものの、無意識に勃たせているのに気づかれた。服の上から慣れない手つきで撫でてくる。
今すぐ抱きしめたいところだが流石に危ない。なるべく興奮を隠しながら、今まで通り行為に誘う。
「ん…?つまりお前は何がしたいんだ?これが膨らんでいるのと関係があるのか?」
流石に率直にヤらせてほしいとは言えないし、暗に示すような形で伝えたのだが全く分かってもらえなかった。
つまりこの美女は一切の性知識がない。男性器のことも「これ」と言った。
とんでもない上物だ。しかしどう誘えばいい。そのまま言ったところでわからないだろう。
悩んだ結果「腫れを引かせるための行為」ということにして、近くの森に連れ込むことにした。
「腫れを引かせる…たしかに私と会ってから腫れたのなら私が責任をとらなくちゃな。森に…?男も他人に股を見られるのは恥ずかしいのか。ちょうど交代の時間だし、付き合おう」
上手くいった。こんな美女の処女までもらえるなんて…楽園のような島だ。
「よし、ここなら誰にも見られないだろう。どうしたらいいのか教えてくれ。」
その前にまず名前だ。名前も聞かずにヤるのは流石に気が引ける。
「そういえば名乗っていなかったな。私はマーガレット。よろしく。」
彼女は軽く微笑みながら言った。マーガレット。短い金髪に胸と秘部だけ隠すような服装に抜群のスタイル。にやけてしまいそうだ。
「それで、どうしたらいい?」
まずはズボンと下着を脱がせてから手で扱くように言う。
「わかった。ん、しょ……おぉ…熱い…それに硬くて…臭い…♡」
脱がせてすぐ、鼻をぴとっと当てて犬のように嗅いでくる。
「手で…こうか?」(なんだ…?こうしていると身体が…火照って…♡)
今までの女達と違い、テクニックはほぼない。全く経験がないのが伝わってくる。可愛い…
少し舐めてくれと指示してみる。流石に嫌がられるだろうか。
「舐める…?わ、わかった。ん…♡れぇ…♡」
ぎこちなく竿を舐め始める。あまりに可愛らしく、無意識に頭を撫でてしまう。
「んん…♡はむ…♡ぐぷ…♡」
なにも言っていないのに根元まで咥えだした。本物のまんこのようにきゅうきゅう締め付けてくる。
「んふ…♡こぇは本ぇ見たぞ…♡きもひいぃか…?♡」
咥え込んだままこちらを見つめて話しかけてくる。
喉の振動がそのまま伝わって気持ちいい。ドクッと脈打って、早くも精液が上ってきているのを伝える。
「ん♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡じゅるるるるっ♡」《何か上ってきた…なんだかわからないけど 、このまま口に欲しい…♡》
初めてとは思えないえろいフェラ。たまらない…でるっ
びゅるるるるッ♡どぷッ♡びゅぅッ♡
「んふ、♡んんんっ♡」
「ぷぁ…♡熱くてどろどろ…♡たくさん出たな…♡」《なにこれ…♡ちょっと苦いけど…クセになりそう…♡》
口を開けて、出したのをこちらに見せてから飲み込んだ。本当に知識がないのかと疑うほどのドスケベさだ。
「ん…まだ引かないな…さっきのをもっと出す必要があるのか?」
当然全く萎えない。元から生の女なら気絶するまで犯せるくらいの自信はあったが、この島に来てから余計勃ちっぱなしな気がする。魅力的な女だらけのせいか?
もっとだせば治るかと言えば全くそんな気はしないが、とりあえず頷いて次は胸でしてほしいと頼んだ。
「胸で、どうしたらいいんだ?…なるほど、挟むのか…」
「ん、…♡こんな感じか…?♡」
柔らかい胸に肉棒が包み込まれた。動いないないのに既に気持ちいい…
「ん♡なるほど…ちょっとわかってきたぞ…♡」
教える前から両乳を交互に縦に動かし、擦ってきた。処女でもSEXのセンスはかなりのものだ。
「れぇ…♡先っぽが気持ちいいのだろ…?♡んふ…♡」《ぁん…♡おっぱい 、熱くなって…♡すごく…ゾクゾクする♡》
にちゅ…ッ♡むにゅぅ…♡たぷんっ♡
いやらしい音を立てながらのパイズリに加え、鈴口をちろちろと舐めて亀頭を重点的に責めてくる。
「んぁ…♡びくびくしてる…♡お前、中々可愛いな…♡」《先っぽ擦ると逃げるように跳ねる…♡男はここが弱いのか…?♡可愛らしいな…♡》
初めてとは思えないほどのパイフェラ。思わず情けない声を出してびくびくしてしまう。だが、可愛いと言われるのは少し悔しい…後でめちゃくちゃにイかせてやる…
「ん、♡先っぽ膨らんできたぞ…♡またさっきのが出そうか?♡んっ♡んっ♡」《またさっきのクる♡熱いの♡いっぱいっ♡》
射精感が高まった途端、それを感じ取ってさらに激しく責めてくる。なんてテクだ…もうでるっ
「んぁっ♡あんっ♡おっぱいに 、いっぱいでてるぅっ♡」《キたっ♡熱いの♡これ、好きぃっ♡》
マーガレットの胸と顔は俺の精液でどろどろだ…マーガレットは頬の精液を指で掬い取って、その指をしゃぶる。
「ん…♡まだまだできそうだな…♡もっとこの熱いのをくれ…♡」《これ好き…♡もっとほしい♡いっぱい♡びゅーってしてほしいっ♡》
マーガレットは精液のことを「これ」と言い、もっとほしいとねだってきた。
この先も余裕でできそうだ。ついでに少し精液のことを教えてやる。
「ん…?なるほど、このどろどろのはザーメン、というのだな…♡ザーメン 、もっとほしい…♡どうしたらいい?また口でしてやろうか?」《ザーメン…♡口にするとお腹がきゅんっ♡てする…♡ザーメン…♡もっとぉ…♡》
蕩けた表情で可愛らしくねだってくる。可愛い…
さて、いよいよ本番だ。たっぷりSEXを教え込んでやろう。
「せっくす…?私のまんこに…それを挿れるのか…?♡」《あんなにおっきいのを私のまんこに…?♡入るかな…?♡》
頷いて少し触ってみるともう準備万端。ぐしょぐしょに濡れていた。
布の下は下着はつけていなかった。下着姿でうろついているようなものだが…女しかいないとはいえ無防備すぎる
先っぽを押し当て、腰を掴んで 挿れるぞ、と一応念を押す。
「ん…♡いいぞ…、きて…♡」
ぐっ♡と腰を突き出してゆっくり挿入していく。こんな美女の処女、二度と味わえるものではない。
「ぁ、ぐ…♡んんん…♡」《い、たい…けど、気持ちいいかも…♡まんこ 、広げられてる…ッ♡》
根元まで押し込むと、子宮にあたる。処女なだけあって、今までの誰よりもギチギチに締め付けてくる。気持ちいい…
「ん、♡動いて、いいぞ…♡」
可愛らしい目で見つめながらそんなことを言われると、我慢できなくなる。少しずつ強くしながら腰を振る。
ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡
「ぁっ♡あんっ♡あぁっ♡」
きっつい処女まんこに遠慮なく出し入れする。引くときも押すときもカリが引っかかってきもちいい
「や、ぁっ♡すごいっ♡セックスきもちいいっ♡」《1番奥 、乱暴に突き上げられてるッ♡きもちぃ♡頭ふわってする…ッ♡》
ただでさえ豊満な胸を腕で寄せて強調しながら可愛らしい声で喘ぐマーガレット…見下ろしながら腰を振っていると どんどんペースが上がってしまう
「は、ぁん っ♡ぁ っ♡ぁ ッ♡んぉ 、ぉ゛ッ♡♡」《ゃ 、だめ♡どんどん激しくなってる…ッ♡腰勝手に浮いて 、ィクの止まんない…ッ♡下品な声出ちゃう…ッ♡》
可愛い嬌声に低くて下品な声が混ざり始める。綺麗な腹筋を痙攣させながらイキ続けて 、まんこもきゅんきゅん締まる…っ
腰を掴んでいた手を離して、マーガレットの両手首を握る。顔の両隣に手を押さえつけて、組み伏せるような体勢で種付けピストン ッ
と゛ちゅ ッ♡どち ッ♡は゛、ちゅ ッ♡♡ぶち 、ぅッ♡
「ぉ 、♡ぉ゛♡はげ 、ひ ッ♡出るのか 、?♡ざーめん ♡ぅ゛ッ♡このまま 、中に …ッ♡♡」《ぁ゛、ぁあ ッ♡腰振りつよぃ゛…ッ♡すごいの 、キそぉ ッ♡このまま 、♡ザーメンほしぃ …ッ♡》
うるうるした目で見つめながら中出しおねだり、たまらない。必死に抑えていた精液が一気に上がってくる…ッ
と゛く ッ♡びゅるるるるる…ッ♡♡びゅく 、びくん ッ♡
「ぁ 、♡ィク ♡ザーメン注がれて 、ィック゛ぅぅッ‼︎♡♡」《ぉ゛、お ッ♡♡ザーメン 、あつぃ…ッ♡勢いすご 、♡ィクイクイグ …ッ゛♡♡♡》
思い切り身体をのけ反らせて、全身を震わせながら本気アクメ…エロすぎる…ッ
こねるように胸を揉みながらしっかり出しきると、ゆっくり腰を引いて抜いていく
「ん゛、はぁ…♡♡すご…♡まだガッチガチ…♡」《あんなに出したのに、まだ腫れたまま…♡あんなに反り返って……♡》
マーガレットの視線はまだちんぽに釘付けだ…名残惜しいが、九蛇城にはきっともっと上玉の女がわんさかいる…!そう思うとじっとしていられない
ささっと服を着つつ、マーガレットに九蛇城のことを聞いてみる。なにせこの島に入って初めて見た、兵に守られた場所だ。下手に近寄ると危険かもしれない。
「九蛇城に行きたいのか?ふ〜ん……キミが何したいか、わかってきちゃった…♡ふふ、私が案内してあげるよ♡」
さっきまで白目むいてイキまくってたとは思えない可愛い笑顔で答えてくれた。なんて優しい子なんだ…騙してヤッたことを少し後悔してしまいそうだ。
「では行こう、くれぐれも無礼のないようにな」
マーガレットはゆっくり立ち上がると、下着のような布の紐を結び直して言った。
俺はごくっと唾を飲み込み、マーガレットの後ろを歩く。
無礼のないように、か…王族でさえ街で普通に過ごしていたというのに、どんな身分の女が住んでいるんだ…緊張と期待を胸に、森を進んでいく。
プレイが単調になりがちで悩んでいましたが、シたいことすればいいかという考えに落ち着きました。
今後もスローペースになると思いますが、気に入っていただければ幸いです。