※この作品はR-18です。

海の女達と乱れる話   作:satori

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今回は3Pなのでセリフの区別をつけるため、ナミのセリフの前にはナミ、ロビンのセリフの前にはロビンと書いています。


泥棒猫&悪魔の子編

俺はナミとロビンに贅沢な頼みをした。それは一晩2人とシたいという内容。

 

2人はにっこり笑って受け入れてくれた。

 

ナミ「私達2人とシたい?ふふっ♡いい度胸じゃない♡」

 

ロビン「ちゃんと2人共満足させてちょうだいね♡」

 

さっきの2人の言葉が蘇る。思い出すだけでゾクゾクする。あんな美女2人と3P…思わずにやにやしてしまう。とりあえず急いでホテルまで行き、部屋に入った。

 

ナミ「この島女の子しかいないからそういうホテルないのね〜。ここ普通のホテルじゃない。」

 

その通り。この島は女しかいないからラブホなどはないのだ。だが、このホテルは割といいホテルだ。決して隣の部屋まで声が聞こえたりはしないはずだ。まぁこの2人ならそのくらい気にしなさそうだが…

 

ロビン「…で、どうするの?早速しちゃう?♡」

 

ナミ「ん♡するの?♡じゃあ早くしよっ♡」

 

2人はもう軽く服をはだけさせている。俺だってそんなの見せられて我慢できる賢者じゃない。首を縦に振り、服を脱ぐ。

 

ナミ「路上じゃ流石にできないこととかあるもんね♡いっぱい気持ちよくしてあげるから覚悟しなさい♡」

 

ロビン「ふふっ♡じゃあ最初は…♡」

 

ロビンがいきなりベットへ押し倒して唇を重ねてきた。俺の腕に胸を押し当てながら舌を絡めてくる。

 

ナミ「じゃあ私はこっちねっ♡えいっ♡」

 

思わず声が漏れる。ナミはおっぱいで俺のちんこを挟んできた。パイズリだ。ナミのパイズリ…何度その妄想で抜いたことだろう。気持ちいい。

 

ロビン「んふっ♡ちゅっ♡れろ…♡」

 

ナミ「ほらほらっ♡あんたおっぱい好きでしょっ?♡どぉ?♡私のパイズリは♡」

 

ロビンの頭を撫でながらナミのパイズリを味わう。やばい。ナミのパイズリだけでも堪えるのに精一杯なのにロビンの長い舌が俺の口の中を蹂躙してくる。俺は女のようにシーツを握って必死で堪える。

 

ロビン「んちゅっ♡はぷ♡ちゅぅ♡」《気持ち良さそうな顔…♡可愛い…♡》

 

ナミ「んっ♡はっ♡ちゅっ♡」《おちんぽすっごいビクビクしてる…♡もっといじめちゃお♡》

 

ロビンは俺の乳首を弄り始め、ナミは亀頭をぴちゃぴちゃいやらしい音を立てながら舐め始めた。本当にやばい。2人同士は流石に調子に乗ったかもしれない。

 

俺はロビンの腰に手を回し、胸を乱暴に揉みしだいた。舌も激しく絡める。少しでも気を紛らわさないと一瞬でイかされる。

 

ロビン「んふっ♡んっ♡んぁっ♡」《やんっ♡おっぱい気持ちいい…♡キスも激しくなって…イイ♡》

 

ナミ「んふふっ♡いきそうなのわかってんだからねっ♡ほらっ♡いっちゃいなさいっ♡」

 

ナミはぎゅううっと胸を寄せてちんこにより一層圧をかけて上下に動いた。柔らかいのに激しくって気持ちいい…限界だっ

 

びゅぐっっ♡びゅるるるるっ♡♡

 

ナミ「やぁんっ♡あっ♡あんっ♡」《すっごい出てる…♡やばぁ…♡どろっどろ…♡ん…♡美味し…♡》

 

ロビン「んふっ♡んぷぁ…♡ナミのパイズリは気持ちよかった?♡私のキスも上手かったでしょう?♡」

 

ナミ「ロビン♡すっごい出たわよ♡しかも濃いの♡ちょっと飲んでみる?♡」

 

ロビン「ええ♡ん…♡ちゅ♡」

 

ナミ「ん♡ちゅっ♡ちゅぱ♡れろ♡」

 

ナミは口に軽く俺の精液を貯めてからロビンとディープキスをした。あんな美女2人が目の前でディープキス…めちゃくちゃ興奮する。

 

ナミ「ぷぁ…♡どぉ?♡すっごいでしょ♡」

 

ロビン「ん…♡んくっ♡あぁ…♡喉に絡みついて…いいわぁ…♡」

 

2人が少し離れると俺の精液が2人の胸の間で糸を引く。エロすぎる。

 

ナミ「じゃあ次はロビンの番ね♡ロビンのフェラはすっごいわよ♡」

 

ロビン「ふふっ♡さっき路上でやった時とは段違いに気持ちいいわよ♡」

 

俺は内心びびっていた。さっき路上でやった時でも腰が抜けるほど気持ちよかったのにあれと段違い…?失神するんじゃないだろうか。

 

ナミ「私は一回手を出さないであげる♡ロビンのフェラを思いっきり堪能しなさい♡」

 

ロビン「じゃあ…行くわよ♡はぁ♡ちゅむ♡れろ…♡」

 

ロビンはゆっくり竿を舐め始めた。もうこの時点で気持ちいい。だがさっきと段違いというほどじゃない。俺は少し気を抜いてしまった。

 

ナミ「ほら♡私の身体好きにしなさい♡余裕があればだけど♡」

 

ロビン「んふっ♡じゅるるるっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡れろれろっっ♡」

 

俺は思わず腰をがくんっと震えさせた。そうだ。ロビンはハナハナの実の能力者。舌だって好きに生やせる。ロビンは自分の口の中に何本もの舌を生やし、俺のちんこを舐め回しつつ、亀頭に激しく吸い付いている。こんなの無理だ。気持ちよすぎる。

 

ナミ「あはっ♡やっぱ無理かぁ♡ロビンのフェラやばいでしょ♡」

 

ロビン「んふぅ…♡れぇ…♡ちゅぱっ♡じゅるっ♡」

 

このままだとあっさりいかされる。それは癪だ。体を起こしロビンの頭を押さえ込む。ロビンの頭をオナホのように好き勝手動かす。

 

ロビン「んぐっ♡んふっ♡じゅるっ♡ずずずずっっ♡れろっ♡」

 

ロビンは少し苦しそうにしながらも掌に舌を生やし、タマを舌の上で転がす。溶けそうだ。もう限界…

 

どくんっっ♡びゅくっ♡どぷっ♡

 

ロビン「んふぅうっ♡じゅるっ♡ぐぷっ♡」《あぁあ…♡熱いのがいっぱい…♡すごい…♡》

 

とんでもない快楽だ。出した後の精液まみれのちんこも丁寧にお掃除してくれている。

 

ロビン「んふっ♡ちゅっ♡れぇ♡」

 

ロビンは俺のちんこを丁寧に舐め回しながら自分の体を生やして俺に抱きついて濃厚なキスをしてきた。気持ちいい…俺はロビンの胸を揉みながら快楽に酔いしれた。

 

ナミ「もぉ〜!ロビンばっかりずるい!私だってしたいっ♡」

 

ロビン「うふふっ♡じゃあ一緒に味わいましょう?♡ちゅっ♡」

 

ナミとロビンはお互いの胸を押し当て合うように俺のちんこを挟み込んだ。最高だ…ナミとロビンのWパイズリ…分身のロビンの上手すぎるキスだけで脳が溶けそうだ。俺は分身ロビンの胸やお尻、太ももを撫でまわす。

 

ナミ「んふふっ♡どぉ?♡私とロビンのパイズリは♡夢みたいでしょ♡んっ♡あっ♡」

 

ロビン「はっ♡あぁっ♡おちんぽ♡今出したばっかりなのに♡ガチガチであつぅい♡ちゅっ♡はぷっ♡」

 

2人が競うように亀頭を舐め回す。俺の精液と2人の唾液をローションがわりににちゅにちゅ音を立てながら刺激してくる。長く持つはずがない…

 

どぷっっ♡どぴゅっ♡♡びゅーっっ♡

 

ナミ「あぁんっ♡ザーメンあつぅっ♡」

 

ロビン「あっ♡すごいっ♡おっぱいにいっぱい熱いのがぁっ♡」

 

SEXする前から3発も搾られた…気持ちよすぎる…俺はロビンの分身を強く抱きしめながら匂いを嗅ぐ。いい匂いだ…

 

ナミ「まだまだ出せるでしょ?♡」

 

ロビン「じゃあ次は…♡」

 

「「どっちとSEXしたい?」」

 

2人とも顔を近づけて聞いてくる。ナミの若いキツイまんこもロビンのいやらしい雌まんこもどっちも最高に気持ちいい。どっちか選べなんて…

 

悩んだ末俺は体を起こしナミを指名した。

 

ナミ「やったっ♡おっさきぃ♡」

 

ロビン「もう…♡仕方ないわね♡」

 

俺はナミにお尻を向けるように言った。綺麗で柔らかい突きがいのある尻だ。後ろからゆっくり撫でまわす。

 

ナミ「んもぉ♡焦らさないで♡早くおちんぽちょうだい♡」

 

ナミはお尻を振ってちんこをねだってくる。可愛い。俺はまんこにちんこを当て、腰を突き出す。

 

ナミ「あっ♡はぁあっ♡きたぁあっ♡んっ♡はぁっ♡」

 

締め付けがキツイ…気持ちいい。俺はナミの腰を掴んでお尻に思いきり腰を打ち付ける。尻肉が波打ってエロい。

 

ナミ「あっ♡はぁっ♡んはぁっ♡」

 

ロビン「ねぇ♡私も忘れないでよ?♡ちゅっ♡」

 

ナミが可愛い声で喘ぎ、ロビンが恋人のようなキスをしてくる。やっぱり3P頼んでよかった。俺はますます興奮して激しく腰を振る。

 

ナミ「やっ♡そんなに激しくっ♡あっ♡イっ…ちゃっ…♡あ"ぁ"っっ♡♡」

 

ロビン「ちゅぅ…♡ぺろ…♡じゅる…♡」

 

ロビンのキスもどんどん激しくなっていく。ナミはもういきそうなようだ。俺もだ。ナミとロビンと3P。長く持つはずがない。だがナミのもっと限界に近い喘ぎ声が聞きたい。その一心で必死にこらえて子宮を突き立てる。

 

ナミ「んんぁあっ♡らめっ♡イギッ♡あ"っ…♡ぐぅぅっ♡ふーっ♡ふーっ♡」

 

ロビン「んふふ…♡じゅるるるっ♡じゅぷっ♡ぐぷっ♡」

 

ロビンは俺の舌をちんこのようにしゃぶる。舌フェラというやつか…気を失いそうなほど気持ちいい。ナミも必死にいきそうなのをこらえているようだ。可愛い。俺ももう限界だ。イクッ…

 

どくんっどくんっっ♡♡びゅるるるるっ♡びゅーっ♡

 

ナミ「あ"ぁあ"ぁっ♡はっ♡ひぎぃいっ♡〜〜〜〜!!!!」

 

ナミの細いお腹に思いっきり精液を流し込む。ナミも胸を反らせていっている。可愛い。最後に1突き。ずんっと強く突く。

 

ナミ「お"ぉっ♡はぁっ♡はっ♡はっ♡ん…♡くぅう…♡」

 

ロビン「ふふっ♡随分派手にいったわね♡ナミ♡」

 

ナミのあんな声が聞けるなんて…このまま別れたら1ヶ月はオカズに困らないだろう。ゆっくりちんこを引き抜くとごぼっ♡と音を立ててナミのまんこから精液が溢れる。

 

ナミ「あぁあ…♡すっごい…♡」《こんなにイっちゃったの久しぶり…♡きもちぃ…♡お腹あったかぁ…♡》

 

ロビン「さぁ♡次は私の番よ♡どんな体制がいい?♡好きなように犯して♡」

 

ロビンは自分のまんこをくちゅくちゅ弄りながら聞いてくる。ロビンは普通に正常位で頼んだ。

 

ロビン「うふふっ♡わかったわ♡さぁ♡私のおまんこでいっぱい気持ちよくなって♡」

 

ロビンはまた分身を生やして後ろから抱きついてくる。おっぱいが当たって興奮する。ロビンの腰を掴んで一気に挿れる。

 

ロビン「あはぁあっ♡あっ♡ちんぽきたっ♡きてっ♡いっぱい突いてぇえっ♡」

 

挿れただけでにゅるにゅる絡みついてくる。俺は夢中で腰を振る。

 

ロビン「あっ♡はっ♡あぅうっ♡うぅっ♡はぁっ♡」

 

ロビンは気持ち良さそうに喘ぎながら分身で俺の身体を撫でまわしてくる。乳首を弄り、後ろから胸を押し当ててくる。興奮が抑えられない。

 

ロビン「あぁっ♡んっ♡んぁあっ♡きもち"いいっ♡もっとおまんこっ♡ずぼずぼしてぇえっ♡」

 

なんて淫乱な女だ。自分から腰をくねらせてくる。俺も出そうなのを抑えながら応えるように激しく突く。

 

ロビン「あはっ♡深いぃっ♡あ"っ♡イッ…♡んはぁあっ♡」

 

ロビンが舌を出して喘いでいる。手配書の顔とは大違いだ。エロい…俺は生唾を飲み込み、望み通りめちゃくちゃに犯した。

 

ロビン「あっ♡すごいっ♡イイのぉっ♡じゅぽじゅぽすきっ♡あぁっ♡気持ちいぃいっ♡」

 

俺は必死に我慢して腰を振った。だが長くは持たない…スパートをかけるようにペースを上げる。

 

ロビン「あぁっ♡イッ♡あぁあっ♡すごいのキちゃうぅっ♡イク♡イクッ♡イクゥウウッッ♡♡」

 

ロビンの分身も乳首をぎゅっと摘んでいかせにかかってくる。俺も…もう…イク…子宮をえぐるように突き上げ、望み通り思いっきり中出し。

 

びゅぐっ♡びゅぐ♡びゅるるるるっっ♡

 

ロビン「あ"ぁあっ♡ひぎゅっ♡ゔ…♡あ"あ"あ"あ"あ"あ"♡♡」《あはぁあ…♡気持ちいい…♡お腹♡ザーメンでいっぱい…♡》

 

ナミ「はぁ…♡はぁ…♡んぅ…♡なに2人だけで楽しんでんのよ…♡私にも…♡もっとちょうだい…♡」《あぁあ…♡もっと♡もっとちんぽほしい♡ザーメンいっぱいほしいぃ…♡》

 

ナミも目が覚めたようで引き抜いたばかりのちんこを握って舐めてくる。途切れることのない快楽。もう無理などと言ってられない。

 

ナミ「はぁ…♡ん…♡れろれろ…♡ちゅ…♡」

 

ロビン「んはぁ…♡私にも…♡ちゅぅ…♡もっほ…♡ちんほぉ…♡」

 

ロビンもまんこから精液を垂らしながら舐め始めた。分身も耳や乳首などを舐めてくる。出したばかりでこんなことされて我慢出来るやつはいない。

 

ナミ「んふっ♡んっ♡ちんほ♡おぃひぃ♡」《あぁ♡こいつのちんぽ好き♡ずっとしゃぶってたい…♡雄くさぁ…♡》

 

ロビン「んちゅぅ…♡れるれるっ♡んふぅ♡」《んん…♡ザーメンの匂い…♡癖になるぅ…♡》

 

2人とも自分の胸やまんこを弄りながら奉仕してくれる。絶景だ。俺は2人に口を開けて舌を出してこっちを見るように指示する。

 

ナミ「んぁ…♡いきそぉ…?♡ザーメンひょうらい…♡」《早く♡早くこいつのザーメンほしい♡いっぱい♡いっぱいぶっかけてっ♡》

 

ロビン「んぁ…♡イッて♡私達にいっぱいぶっかけてぇ♡」《ザーメン♡ザーメン♡臭くてあついのっ♡はやくぅ♡》

 

指示通りにしてくれた。2人の喘ぎ声を思い浮かべ、眼前のエロい顔に向かって出す…!

 

びゅるっっ!♡びゅくびゅくっっ♡どぴゅっ♡

 

 

ナミ「あぁんっ♡きたっ♡あついのぉ♡」《きたきたっ♡ザーメンっ♡んんっ♡おいひぃ♡》

 

ロビン「んはぁあっ♡んっ♡んんっ♡」《はぁあぁ♡もう顔がザーメンでどろどろ…♡きもちいい…♡》

 

こんな美女2人に好き放題できるなんて…最高だ。まだまだ性欲は治らない。

 

ナミ「あはっ♡まだ全然おっきいままね♡」

 

ロビン「夜は長いわよ♡次はなにをする?♡」

 

俺は覚悟を決めた。朝まで夜通し中出ししまくってやる…!

 

 

そして夜が明けた。

 

ナミ「はぁ♡はぁ…♡うん…♡満足♡」《すごかったぁ…♡何回もいかされちゃった…♡》

 

ロビン「私も…♡満足したわ…♡」《もう全身どろどろ…♡気持ちよかった…♡》

 

2人とも全身精液まみれにしてやった。とはいえ俺も限界だ。だが今日、ますます多くの美女が待つ島へ出発する。毎日こんな生活ができると思うと嬉しくも少し不安になった。

 

もう一番だけ…という気持ちを抑えて用意をする。特に手荷物もないが。

 

2人も服を着て用意を済ませ、船へ向かう。

 

ナミ「私とロビンと同時にシて両方満足させるなんてやるじゃない♡」

 

ロビン「ええ♡すごかったわよ♡船でも頑張ってちょうだいね♡」

 

俺は少し驚いて船でも?と2人に聞き返した。

 

ナミ「あったり前じゃない♡私達は一旦いいけど、あと1人すっごい淫乱なのがいるからね♡相手してあげて♡」

 

ロビン「彼女もすごいわよ♡能力はHに役立つものじゃないけれど♡」

 

2人ともにっこりしながら言う。どんな人だろう…名前を知りたい。また2人に聞いてみる。

 

ナミ「名前はヴァイオレット。元はドレスローザの王家らしいわよ♡」

 

ヴァイオレット…聞いたことがある名前だ。確か大分前に世界会議の時の新聞に載っていた。すごく美人でエロい身体をしていた。ナミかロビンで言えばロビンに近いだろう。彼女も2人の島の住人なのか…

 

途端に性欲が溢れてきた。ヴァイオレットとSEXしたい…

 

ナミ「あはっ♡勃ってきちゃった?♡」

 

ナミが服の上からちんこをつついてからかってくる。

 

ロビン「うふふっ♡大丈夫よ♡船について出港したらすぐ向こうから誘ってくると思うわ♡」

 

2人の言葉を信じ、俺はドキドキしながら船へ向かった。

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