ドレスローザ王家の次女ヴァイオレット。彼女もまたかなりの淫乱だと言う。
新聞で一度見たことのあるあの身体、美しい顔を思い浮かべながら、今すぐにでもヤりたい…そう考えていた。
ムラムラした気分のまま船に着いた。ヴァイオレットの姿はまだ見えない。
そのまま船へ乗り込む。
ナミ「とりあえず出港ね。この辺の気候は安定してていいわ。」
ロビン「じゃああなたはヴァイオレットと楽しんできなさい♡あっちから誘ってこなくても頼めばヤらせてくれるはずよ♡」
俺は頷き、ヴァイオレットを探す。どこがどの部屋だかも案内されてないのにとりあえず乗員の美女とSEXなんてよく考えたらめちゃくちゃだ。
いろんな部屋のドアを間違って開けてしまったが、それらしい部屋を見つけた。名札がある部屋がいくつかあった。
ナミ、ロビン、そしてヴァイオレット。おそらく個人個人の部屋なのだろう。ヴァイオレットと書いてある名札の部屋のドアノブを握る。そして同時に悪い想像も膨らむ。
ヴァイオレットが2人から何も説明を受けてなかったら半殺しにされるんじゃ…俺は恐る恐るドアを開けた。
「ん…?あ、貴方が2人が言ってた男ね?言わなくてもいいわ。全部わかるから。」
いた。ヴァイオレットだ。新聞で見たとおりの美人だ。しかも身体つきも申し分ない。エロい身体だ。
「ふふっ♡話には聞いてたけど、やっぱり頭の中はピンク一色ね♡いやらしい男♡」
俺は後ろに一歩引いてしまった。そんなに鼻の下を伸ばしていただろうか。俺の心を読まれた?ヴァイオレットも何かの能力者なのか?
「あら?2人から説明を受けてなかった?私はギロギロの実の眼力人間。簡単に言うと、人の心を読んだり、遠い場所を見たりできる能力者よ。」
納得した。俺がエロい身体だの新聞で見たままの美人だのといやらしい妄想をしていたのは全て彼女に筒抜けだったということだ。恥ずかしい。
「恥ずかしがらなくていいの。そんな感情飽きるほど見てきたわ。それに…貴方はこれからそういうことをシに、私達の島に来るんでしょ?♡」
ヴァイオレットは口をんぁ…と開けて舌を出し、れろれろっと動かしてエアーフェラをした。長い舌だ。ついさっきまでは普通の美人だったのに突然ドスケベな痴女のような表情に変貌した。エロい。
「さぁ…♡私も溜まってるのよ♡相手して♡」
ヴァイオレットはゆっくり近づいてきて優しく俺を抱きしめた。いい匂いがする…
「ちゅ…♡れるっ♡ちゅぅ…♡」
いきなりディープキス。流石の痴女っぷりだ。俺もヴァイオレットの舌を舐めるように舌を動かす。
「んふ…♡ちゅっ♡ん♡」
ヴァイオレットは腕を回して俺を包み込むように抱きしめてくる。心地いい…それに雌の香りも漂っている。腋…か。
「ん…♡ぷぁ…♡腋…舐めたいの…?♡変態ね…♡いいわよ♡ほら♡」
ヴァイオレットはまた俺の心を読んだようだ。腋を見せつけるように腕を上げた。むわぁ…とエロい匂いが漂ってくる。俺はヴァイオレットの腋に舌を這わせ、ぺろぺろと舐め始めた。
「ん♡あ…♡くすぐったい…♡」
時々漏れる可愛らしい喘ぎ声がますます俺を興奮させる。俺は腋を犬のように舐めながら服の大きく開いた横の部分から手を入れ、ヴァイオレットの大きいおっぱいを鷲掴む。押し返してくるような弾力はないものの、どこまでも指を飲み込んでいくような柔らかさがある。
「あっ♡腋とおっぱい同時…♡気持ちいい…♡」
俺はだんだん息が荒くなっていく。自分が腋の匂いでこんなに興奮するなんて考えてもなかった。腋を舐めて少し胸を揉んだだけでもうちんこはギンギンになっていた。
「あら…♡立派ね♡ふふふっ♡」
ヴァイオレットは優しく微笑みながら俺の股間の膨らみを優しく撫でる。じれったい…
「焦らないで♡ちゃんと気持ちよくしてあげるから♡」
ヴァイオレットはしゃがんで俺のズボンとパンツを脱がせる。自然とバキバキの俺のちんこがヴァイオレットの鼻先に当たる。
「すーっ…♡はぁあ…♡くっさぁ…♡この匂い…たまらない…♡」
竿を優しく撫でながら匂いを嗅いでくる。昨日夜通しヤってたから洗ってないのだが…その匂いが気に入ったらしい。ドスケベな女だ。
「どこで出したい?♡私の身体の好きなところに出して♡もちろん…おまんこでもいいのよ♡」
いきなりすごい誘惑だ。俺は中出ししたい気持ちを抑え、腋をもっと嗅ぎたいと言った。
「ふふっ♡そう言うと思ってたわ♡ほら♡私の腋をたっぷり味わいなさい♡」
ヴァイオレットは腕を上げ、腋を見せつけてくる。俺は当然躊躇なく腋の匂いを嗅ぎ始める。
「ん…♡鼻息がくすぐったい♡私の腋まんこはどうかしら?♡ふふっ♡」
気づけば俺は腋の匂いをオカズにオナニーしていた。目の前にこんな美女がいるのに、シゴいてもらうわけではなく自分でしていた。腋を顔に押し当てられてその匂いを必死になって嗅いでそれをオカズにしごく…悪い気はしない。
「うふふっ♡可愛いわね♡ほらほら♡」
ヴァイオレットは嬉しそうにぐりぐり腋を押し当ててくる。俺は我慢するのをやめてしごくペースを上げる。すごく興奮する。もういきそうだ。ヴァイオレットにしゃがむように言って亀頭を腋に押し当てる。
「あんっ♡おちんぽ硬くて♡熱いっ♡私の腋まんこにいっぱい出してぇっ♡」
さらにペースを上げる。ヴァイオレットの腋に…出すっ
ぶびゅっ♡♡びゅーっ♡びゅくっ♡
「んんんんっ♡腋に♡熱いのいっぱいぃっ♡」《腋でおちんぽすっごい脈打ってる…♡これ…気持ちいいかも…♡》
ヴァイオレットの腋は俺の精液でどろどろだ。エロい。すぐにまたムラムラしてくる。
「あぁ…♡イカくさい…♡」
ヴァイオレットは指で精液をすくい取ると指をしゃぶるようにして舐めとった。
「んふ…♡次はどうしたい?♡」
次は口だ。王族のフェラテクを堪能したい。
「ふふっ♡いいわよ♡あんまり上手くはないかもしれないけれど♡」
ヴァイオレットはそう言ってうっとりした目で俺のちんこを見つめてくる。ゆっくりと亀頭を舐めてから根元まで飲み込んでいく。
「ん…♡んぐ…♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡」《あぁ…♡喉まで届いてる…♡少し苦しいけど…イイかも…♡》
少し苦しそうな顔をしている。俺はつい興奮が抑えられなくなってイラマチオに移行してしまう。ナミやロビンとは違う割と分厚めな唇が気持ちいい。
「んんっ♡ふぅっ♡んぶぅっ♡」《やっ♡すごい♡喉奥ガンガン突かれてる♡うぅ♡苦しい♡》
気持ちいい…ヴァイオレットの口オナホが気持ちよすぎてつい好き勝手動いてしまう。もう出てしまいそうだ…うぅっ
びゅるるるるっ♡どくんっっ♡びゅくっ♡
「んぶっ♡んんんんっ♡くぅう…♡」《あっ♡きたっ♡ザーメン♡喉に直接ぅ…♡おいひぃ…♡》
すごい…口の気持ち良さで言えばナミやロビンよりも上かもしれない。名残惜しいが、ゆっくり抜く。精液でいっぱいの口を見せてくる。エロい…
「んっ♡んくっ♡ぷぁ…♡すごいのね…あなた♡軽くイっちゃったわ♡」
しっかり飲み干してからそう言う。もう我慢できない。犯したい。めちゃくちゃにしたい。
「あら♡今口まんこをめちゃくちゃにしたばかりじゃない♡欲張りね♡」
そういいつつヴァイオレットはするする服を脱いでいく。綺麗な胸や長い脚が露わになる。
「さぁ♡どうぞ♡好きなように犯して♡」
四つん這いになってお尻を突き出してくる。我慢できない。
俺はヴァイオレットのまんこに狙いをつけ、一気に挿入した。ロビンと似たような感覚。ヒダが一斉に絡みついてきて気持ちいい。
「あはぁっ♡おっきぃ…♡ちょっと♡ゆっくり…♡ひぁっっ♡♡」《うそ…♡入れただけで子宮突いてきてる…♡気持ちぃ…♡あっ♡》
ヴァイオレットの腰を掴んで思いっきり腰を打ち付けた。尻肉が波打っている。余計興奮する。
「んぁ"っ♡ひっ♡イイッ♡気持ちいいっ♡やはぁっ♡」
望み通りペースを上げる。俺は長く持たないから速くするのは苦手なんだが、望まれては仕方ない。
「あんっ♡すごいっ♡はぁんっ♡ちんぽっ♡おちんぽイイのぉっ♡」
王家の美女が俺のちんこでよがり狂っている。征服感と快楽で二重で気持ちいい。もういきそうだが更にペースを上げて突きまくる。
「あはっ♡はっ♡あんっ♡ひぁんっ♡きてっ♡熱いのきてぇっ♡」
ペースを上げたせいでもういきそうなのも読まれている…くぅ…いっ…くっ
どくんっ♡びゅーっ♡どくどくっっ♡
「あはぁあぁん♡イックゥウッ♡」《あぁあっ♡イクイクイクゥウッ♡すごいっ♡熱いのがきてるぅっ♡》
早めに引き抜いて身体にもかける。ヴァイオレットは中も外も俺の精液でどろどろだ。
「んぁ…♡あっ♡すごい…♡久々にこんなに激しくイっちゃった…♡」
ヴァイオレット…王族のくせにすごい淫乱だ。まだ物欲しそうな目でこっちを見ている。ナミもロビンもいるし、島に着くまで休憩時間はなさそうだ。俺は早速ヴァイオレットと二回戦を始めた。