ナミ、ロビン、ヴァイオレットと共に美女しかいないと聞かされている島に向かう。途中目立ったトラブルもなく、美女3人とヤりまくり、遂にたどり着いた。
ナミ「ん〜着いた〜!結構風も安定してたし早く着けてよかった。」
ロビン「それに男にも困らなかったしね♡よく頑張ってくれたわ♡」
ヴァイオレット「これからはもっと頑張らなきゃいけないけどね♡」
これからもっと…散々ヤったばかりだがもうムラムラしてきた。
ナミ「じゃあ解散?あんたも好きな子見つけたらガンガンアタックしちゃいなさい♡」
ロビン「そうね。またヤりたくなったら声かけるわね♡色男さん♡ふふっ」
ヴァイオレット「私もそうするわ♡じゃあ楽しんでね♡」
3人はそう言って行ってしまった。さて…本当に誰でもヤっていいのだろうか。確かめたくなってきた。本当に大丈夫ならこの島の美女達全員に中出ししてやりたい。
お…あの子は見覚えがある。確か七武海の部下の…ペローナ。すごく丈が短いスカートに長い靴下。お腹は露出しているものの他はあまり出していない、ナミはあまり着なそうな服装だ。
3人の言葉を信じ、早速声をかけてみることにした。
「ん?なんだ?私に何か用か?」
ピンク色の髪をなびかせながら振り返る。可愛い。少し子供に近いような可愛さだ。
「ちょっとまて…もしかしてお前…男…?」
ペローナは男に声をかけられていることに驚いているらしい。少なくともこの島に男がいないのは本当のようだ。俺は首を縦に降る。
「おお!ホントか!じゃあ、ちょっとこっちこい!話はその後でいいだろ⁈」
ペローナは俺の手をぐいぐい引っ張って家へ連れ込む。たまたま家を出た直後だったようだ。
家の中はぬいぐるみと可愛らしい服でいっぱい。いかにも女の子らしい家だ。花のような香りもする。
「お前、男なら…その……私とSEXしてくれ!ムラムラしてるんだよっ!」
きた。誰とでもヤれるのも本当だった。こんなに可愛い子が俺にSEXしてくれと頼んできている。もちろん断る理由はない。YESだ。
「ホントか!やったっ!じゃあ…その…優しく頼むぞ…?♡」
ペローナは上目遣いで胸を寄せながらじっと見つめてくる。冷静でなんていられない。俺はペローナをガバッと抱きしめた。無意識に硬くなったモノが当たってしまっう。
「ひゃんっ♡この……♡スケベ♡」
ちろっと舌を出してからかってくる。可愛すぎる…俺はたまらずペローナにちんこをしゃぶるように頼んだ。
「え…?♡しゃぶってくれって…♡し、しょうがねぇな…♡特別だからな♡」
ペローナは姿勢を低くし、俺の服を脱がせる。パンツを脱がされた途端俺のちんこがビンッと跳ねる。
「うぅ…♡くさぁ…♡お前…ちゃんと洗えよな…♡ん♡」《あぁ…♡ちんぽの匂い♡くさいけど…好きぃ…♡》
ペローナは俺のちんこを丁寧に舐めてカスを舐め取ってくれている。
「ん…♡ちゅぅ…♡ぴちゃ…♡」
亀頭を舐め回しながら吸い付いてくる。ペローナの頭を撫でてみる。
「あむ…♡ん♡ぐぷっ♡じゅるっ♡」
竿まで咥え込んでしゃぶりついてきた。気持ちいい。もうちんこがビクビクし始めた。
「んっ♡んむっ♡んんっ♡」
より一層激しくしゃぶりついてくる。我慢できない…ペローナの頭をぐいっと引き寄せて奥までいれる。
どくんっっ♡♡びゅるるるるっ♡どぷっ♡
「んふぅうっ♡んぶっ♡じゅるるるっ♡」《あぁっ♡こんなっ♡おおすぎっ♡んくぅうっ♡》
ペローナが口を離して口を開ける。こんな可愛い子の口の中が俺の精液でいっぱいだ。興奮する。
「けほっ♡んっ♡んくっ♡ぷぁ…♡出し過ぎだ…♡それにすっごく濃いし…♡」《喉に引っかかる…♡まだちょっと苦しい…♡》
ペローナは少し怒ったような顔でそう言う。ますます興奮してしまった。
「次はどうしてほしいんだ?♡特別だ♡少しくらいなら聞いてやるぞ♡」
俺の言う通りにしてくれるらしい。俺は迷わずおっぱいで挟んでほしいと頼んだ。
「え…おっぱいで…か…♡それくらいなら…いいぞ…♡」
顔を真っ赤にしながら承諾してくれた。俺は仰向けに寝転がるようにいって、その上にまたがった。
「優しくな…?♡あんまり激しくするなよ…♡」《やっぱりこいつのデカイ…♡もうちょっとでこんなのが私の中に…♡早くSEXしたい♡》
ペローナは服をたくし上げ、胸を出してそう言った。俺は谷間にちんこを挟んで、両側から胸を押して圧をかけてみた。
柔らかくてあったかくて気持ちいい。ナミよりも少し張りがある気がする。俺はゆっくりと腰を振り始めた。
「ん…♡おっぱい擦れて…♡あつい…♡ぴちゃ…♡れろ♡」
亀頭をいやらしい音を立てながら舐めてくる。エロすぎてもう優しくなんてしていられない。おっぱいをむぎゅううっと鷲掴みにしながら本当のSEXのように腰をふる。気持ちいい。
「んっ♡あんっ♡ちょっ♡優しくしろってっ♡やんっ♡」
俺が腰を振るたび、挿れられているかのように喘ぐ。余計興奮してし
まってもう我慢できない。
びゅるるるるっ♡どぷっ♡びゅーっ♡
「やぁあっ♡あついっ♡あぁんっ♡」《あぁっ♡くっさいザーメン顔にいっぱいぃ♡》
ペローナの可愛い顔に思いっきりぶっかけ。最高だ。
「うぅ…髪にまで飛ばしやがって…♡変態やろーが♡」
ティッシュで俺の精液を拭き取りながらそう言う。可愛い。俺は休む間も無くペローナに挿れさせてくれと頼んだ。
「も、もうか?まぁ…いいぞ…♡何回も言うけど特別だからな!///」
やっぱり恥ずかしいのか顔を真っ赤にしながら答えた。俺はもう一度仰向けに寝ころがるように言って、太ももをむにむにしながらちんこをまんこに擦り付けた。
「んんっ♡もぉ♡太ももばっかり触るなっ♡擦り付けるなぁっ♡早く挿れてくれよぉっ♡」《あぁ♡おっきぃ♡これが今から私の中に…♡》
俺はペローナを抱きしめてぐっと腰を突き出す。肉壁を掻き分けてゆっくり入っていく。
「んぁ…♡はぁ♡きたぁ…♡ゆ、ゆっくり頼むぞ…?♡」
可愛すぎてつい我を忘れそうになるが、理性で抑え込みゆっくり腰を振る。ゆっくりしてるせいで余計気持ちよくてつい強く抱きしめてしまう。
「あっ♡んん…♡いいぞ…♡意外と上手いじゃねぇか…♡」《あぁ…♡久々のちんぽ…♡気持ちいい…♡
ペローナは満足そうな顔をしながら俺の頭を撫でてくる。理性が弾けた。無理だ。可愛すぎる。俺は一気にペースを上げて乱暴に犯す。
「んぁっ♡ちょっ♡はげしっ♡あんっ♡」《やぁっ♡急に激しくっ♡んぁあっ♡》
ペローナも無意識かもしれないが俺のことを抱きしめてくる。余計興奮してしまって更に激しく腰を振る。
「ぁはっ♡んんっ♡まってっ♡すごいぃっ♡」《こいつっ♡子宮まで容赦なく突いてくるっ♡あんっ♡気持ちいぃっ♡♡》
可愛い喘ぎ声とたぷたぷ揺れるおっぱいにゾクゾクして、思いっきり腰を振ってしまう。
「ひぁあっ♡いいっ♡お願いっ♡そのまま中に出してぇっ♡イクッ♡んはぁあっ♡」
許可も得たので遠慮なく生中出し。子宮に直接流し込む
びゅくんっっ♡びゅるるっ♡どぷどぷぅっ♡
「ぁあっ♡ひぃっ♡ぉあああっ♡しきゅーあつひぃいっ♡」《あぁあっ♡きたきたっ♡ザーメンきたっ♡渇いた子宮にのーこーザーメンッッ♡》
たっぷり中に出して大満足だ。ゆっくり引き抜いてペローナの顔に精液まみれのちんこをずいっと突き出す。
「はぁ…♡はぁ…♡お掃除しろってことか…?♡全く…私を好き勝手使いやがって…♡んふぅ…♡じゅる…♡」《うぅ…♡ザーメンの匂い…♡悔しいけど…我慢できない…♡》
ペローナは少し悔しそうな表情でちんこをしゃぶる。たまらない。ペローナの頭を撫でてやりながら綺麗になったであろうタイミングで抜く。
「んぷぁ…♡ん…もういいのか…?♡」
物足りなそうな表情でこちらを見つめてくる。だが、この島には数々の美女がいる。全員犯して中出ししてやりたいのでここでペローナ相手に枯らされる訳にはいかないのだ。
もう満足だ、と言いペローナに抱きつく。ペローナも悪い気はしていないようだ。
「ん…♡そうか…♡けどまだおっきいってことは…別のやつとしたいんだろ?」
バレた。怒られるかもしれない…俺は少しびくびくしながら首を縦に降る。
「ちぇっ、私だってまだしたいのに…まぁ…しょうがない…♡またしたくなったら遠慮なく来いよな♡また相手してやるぞ♡」
またしたくなったら…今すぐにでも両者壊れるまでSEXしたいが、ぐっとこらえてありがとうと伝えて服を着る。
「街でまた会ったら…またしてくれよな♡またな♡」
頬を赤らめながらそう言ってくる。こんな可愛い子に誘われてそれを断って別の美女とSEXしに行くなんて考えてもなかった。
俺はペローナとまた会ったらしようと約束してペローナの家を出る。次は誰にしようか…そう考えながら周りを見渡していると網タイツで身体を覆っているメガネをかけた美女が俺の目にとまった。