ペローナの家から出てすぐに、全身網タイツの美女を見かけた。この島の住民なのだろうか。
なら話は早い。名前はわからないが、早速後ろから声をかけてみる。
「ん?私に何か用かしら?」
髪をなびかせて振り返る。やはり美人だ。眼鏡もかけていて大人な感じだ。思い切ってナンパしてみる。
「私と食事…?実は別に目的があるんじゃなくって?ふふっ」
見透かされている。俺は正直に話してから名前を聞いた。
「ふぅん…私といやらしいことがしたいのね…♡いいわよ♡ついてきて♡私はカリファ♡よろしくね♡」
髪を耳にかけながらそう言った。俺は後ろについていきながらすでにゾクゾクしていた。すごくいい匂いがする。
「さぁ、入って。」
中はすごく綺麗に片付けられていて、まさに大人の女性の家という感じだ。
「で…どんなことがしたいのかしら?♡私はソーププレイとか得意よ♡」
カリファのおすすめ通りソーププレイをしてもらうことにした。ソーププレイが得意…この島にくる前はそういう仕事でもしていたのだろうか。
カリファは脱衣所へ俺を案内してからなんの恥じらいもなく脱ぎ始めた。エロい身体だ。
「ふふっ♡そんなに見られると恥ずかしいわね♡あら♡すごく元気ね♡」
俺は無意識のうちにカリファの身体を見つめながら勃たせてしまっていたようだ。カリファは俺のちんこを指でつつきながらくすくす笑う。
「さぁ♡ここに横になって♡面白いことしてあげるわよ♡」
風呂場の床にマットを敷いてそういった。俺は言われたように寝転がる。
「じゃあ…失礼♡ん♡」
カリファは俺の上に乗って身体を擦り付けるように動いた。するとなぜか泡が立ち始めた。石鹸はつけていなかったはずだ。
「ふふっ♡私はアワアワの実の石鹸人間♡戦闘にも使うけれど、こういうプレイにも使えるのよ♡」
俺に胸を擦り付けながらそう言った。少し驚いたが、ロビンにハナハナの能力で搾られたおかげか、あまり衝撃的な感じではなかった。それに、大きいおっぱいが泡でつるつる滑って気持ちいい。
「こっちもガチガチね♡ん…♡れぇ…♡」《おっきくて硬い…♡立派なちんぽ…♡》
つつーっと滑って俺のちんこを舐め始めた。いやらしい舌使いだ。思わず腰が動いてしまう。
「んふ…♡かぷっ♡じゅるるっ♡」(うぅっ♡根元まで咥えると喉まできちゃう…♡くるひぃ…♡
一気に根元まで咥え込んだきた。あったかくて気持ちいい。
「んっ♡ふっ♡ちゅく…♡」
すごいフェラテクだ。それにエロい顔でこっちを見つめてくる。すぐにでもいってしまいそうだ。
「んっ♡んむっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡じゅぽっ♡」
いきそうなのを察したのか口をすぼめてひょっとこフェラ。もう我慢できない
びゅくっっ♡どぷどぷっ♡どくんっ♡
「んふぅうっ♡んぐっ♡んくっ♡じゅるるるるっ♡」《あぁっ♡すっごいたくさん♡喉の奥まできてるぅ…♡》
出し終わった後もバキュームして尿道に残った精液もしっかり吸い上げてくる。流石だ。
「んっ♡んん…♡はぁあ…♡すごく濃厚…♡それにまだまだ大きい…♡」《喉に絡みつくこの感じ…♡久しぶり…♡くせになる…♡》
カリファは俺の精液を飲み干してからうっとりした表情で見つめてきた。すごい色気だ。もう我慢できない。俺はカリファに挿れさせてくれと頼んだ。
「だめよ…♡ものには順序があるの…♡はむ…♡ちゅぅ…♡」
カリファは立ち上がるなり俺を立たせて強引にキスしてきた。長い舌で俺の口の中を舐め回してくる。ゾクゾクする。
「はふ…♡くちゅ…♡れろ…♡」
やばい。膝がガクガクしてきた。なんて上手いキスだ。
「んふ…♡ちゅっ♡ぷぁ…♡ふふっ♡可愛いわね♡」
口を離してからかうような目で見てくる。俺は我慢できなくなってカリファをマットの上に押し倒した。
「やんっ♡積極的ね…♡いいわよ♡きて♡」
カリファは恥ずかしげもなく脚を広げた。まんこが愛液でぐしょぐしょだ。俺はカリファに覆い被さってまんこにちんこを擦り付けた。
「あっ♡んん…♡焦らさないで…♡んぁ…♡」《熱くて硬い…♡これが今から私の中に…♡》
俺はぐっと腰を突き出して挿入した。中も愛液でぬるぬるで、肌がすべすべで気持ちいい。俺はカリファを強く抱きしめて必死に腰を振る。
「あぁあっ♡きたっ♡太いいっ♡あんっ♡あはぁっ♡」《きたきたぁっ♡久しぶりのおちんぽ♡子宮まできてるぅっ♡》
カリファの胸を鷲掴みにして揉みしだきながらガンガン腰を振る。カリファのいやらしい声が浴室に響く。
「あんっ♡すごっ♡はっ♡はぁあっ♡」
カリファは一突き毎に腰をびくんっと跳ねさせる。あんなにクールそうだった女が俺の目の前で喘いでいる。ゾクゾクして腰が止まらない。カリファは無意識なのか脚を俺の腰に巻きつけて引き寄せてくる。
「あぁんっ♡イイッ♡もっと♡もっときてぇっ♡う"んんっ♡」
身体を反らせて喘いでいる。エロすぎる。もう出そうだ。ぱんっぱんっと音を立てて腰を打ち付ける。
「はぁんっ♡あぁっ♡強すぎっ♡イギッ♡ひっ♡ぐぅうっ♡」《あぁっ♡そんなに強く突いちゃだめぇっ♡やだっ♡イかされちゃうっ♡あはぁっ♡イクッ♡イクイクイクウゥウッ♡》
俺ももう限界だ。カリファの両手首を掴んで引っ張って子宮に押し当てながら思いっきり中出し
びゅくんっ♡びゅるるるるっ♡びゅぐーっ♡
「あ"っっ♡ひぎぁあっ♡あ"あ"あ"あ"あ"あ"っ♡」《あぁあっ♡中に思いっきり出されてるぅうっ♡》
気持ちいい…今までヤった中で一番の名器かもしれない。俺はたんったんっと腰を振って搾り出してからちんこをゆっくり引き抜く。カリファは抜いた後も軽く痙攣している。
「はぁあ…♡あなたすごいわね…♡すごく気持ちよかった…♡」《お腹あつい…♡まだ腰が震えちゃう…♡》
俺は軽く泡を流してから身体を拭いた。
「あら…もういいの…?」
カリファは物足りなそうな顔でこっちを見る。今すぐにでも犯してやりたいが、俺はこの島の美女全員に中出しする目標を持ってこの島に来た。このままカリファとヤっているとあっという間に搾りつくされそうだ。
俺は首を縦に振ってまたいつかしたいと言った。
「ふふっ♡またいつでも誘って…♡待ってるわ♡」
カリファも歓迎してくれるようだ。ありがたい。
俺は手早く服を着た。
「じゃあまた今度♡たくさん溜めてきてちょうだいね♡」
すごい女だ。さっきまで痙攣していたのにもう回復しているようだ。次来るときは言われたとおりたっぷり溜めてこなくては。
俺は少し危ないプレイもしてみたくなり、裏道を歩くことにした。こんな年中発情期の女達のいる島だ。裏道で1人でシてる人もいるだろう。
すぐに見つかった。ちょうどカリファの家の裏辺り、人気のない道で刀の鞘を擦り付けてオナニーをしている可愛い女が。