カリファの家のちょうど真裏辺り、眼鏡をかけた可愛い女がいた。
しかもまんこを刀の鞘に擦り付けている。特殊な性癖でもあるのだろうか…そう思いつつとりあえず声をかけようとした。
しかし話しかける前に俺は普通に話しかけたんじゃ面白くない、と思った。
そこで、わざと大きな足音を立てて近づく。刀がガチャガチャいっているのが聞こえる。慌てて服を着ているのだろう。
俺は誰かいるのかと気づいていない風を装い、覗き込んだ。
「あ、す、すみません!うるさかったでしょうか…?」
顔を真っ赤にしながら謝ってきた。可愛い。俺はすぐにでもヤりたくなってしまい、すぐ声をかけようとした。
「ち、ちょっと待ってください…貴方もしかして…男…?」
前までならここで切られたりしないかと怖気付いていたがもうその必要はない。俺は縦に首を振る。
「じゃあちょっと付き合ってもらっていいですか⁈その…この家から喘ぎ声が聞こえてムラムラしてしまって…」
少しうつむきながら頼んできた。おそらく聞こえてきたという声はカリファだろう。俺は承諾し、手を握って歩き出した。全くの計算通り。上手くいった。
「そ、その…ここでじゃダメですか…?私…もう我慢できないです…♡」
目をハートにしながら股を抑えながらもじもじしている。可愛い。
よく考えれば野外はナミとロビンとしかしていなかった。久々に外でするのもいい。俺はokした。その途端女は唇を重ねてきた。
「んっ♡ちゅぅっ♡はぷ…♡」《男の人っ♡久々の男の人っ♡》
大人しそうな外見とは裏腹に情熱的なキスだ。
「ん…♡ぷぁ…♡あ…すみません、名乗りもしないでキスしちゃって…私、たしぎと言います♡よろしくお願いしますね♡」
彼女は口を離してたしぎと名乗った。カリファやロビンとは違う、大人っぽくはない、可愛い子だ。
「あぁ…♡もうこんなに大きく…♡失礼します♡」
俺のちんこがズボンの中でパンパンに膨れ上がっているのを見らや否やすぐにしゃがんで俺のズボンとパンツを下ろした。溜まっていたのだろう。
脱がされると俺のちんこはぶるんっと跳ねてたしぎの鼻先に当たった。根元を握って匂いを嗅いでくる。
「すんすん…♡すーっ♡はーっ♡ふぅっ♡ふぅっ♡」[ちんぽっ♡あぁっ♡エッチな匂い♡すきぃ♡》
今までで一番匂いを嗅いでくる。ますます興奮してきた。
「あぁあ…♡ん…♡はぷぅ…♡」
何も言わずにしゃぶりついてきた。やばい。口の中が狭くて気持ちいい。
「じゅるるっ♡ぐぷっ♡じゅぷっ♡」《んぅ…♡おっきい…♡顎が外れちゃいそう…♡》
激しくしゃぶりつきながら時々甘噛みしてくる。もしかしてたしぎは清楚に見えてド淫乱なのか…?そんなことを考えてしまうほど上手い。
「はぷっ♡ちゅぅっ♡じゅるるるるっ♡」《はむ♡はむ♡ちんぽ♡ちんぽすき♡美味しい♡》
亀頭に軽く噛み付いて吸い付いてくる。後ろの壁にもたれかかり、歯を食いしばって耐える。
「ずろろっ♡じゅぷっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡」《あ♡またおっきくなった♡いきそうなのかなっ♡だしてっ♡だしてっ♡》
また激しくしゃぶり始めた。もう我慢できない…ッ
どくんっ♡びゅくっ♡びゅーっ♡
「んんんんっ♡んぷっ♡じゅるるっ♡」(久々のザーメンッ♡どろどろでおいしい…♡)
たしぎは俺の精液をおいしそうに喉を鳴らして飲んでいく。勃起が全く収まらない。
「んふふ…♡まだまだ元気ですね…♡男の人はこれが好きって聞きましたっ♡えいっ♡」
たしぎは俺を押し倒して服を脱ぎ捨てておっぱいで俺のちんこを挟み込んだ。
「えへ…♡おっぱいからおちんぽの熱が伝わってきます…♡きもちぃですか…?♡」
たまらない乳圧だ。柔らかくてあったかくてハリがある。母乳がパンパンに詰まっていそうだ。
「んっ♡はっ♡はっ♡」《ちんぽ擦れて熱い…♡あ♡先っぽから出てきてる♡ちゅっ♡》
亀頭をちろちろ舐め始めた。男のいない島の住人とは思えないテクだ。気持ちいい。
「れぇ…♡ちゅっ♡んっ♡んっ♡」
たぱったぱっと音を立てながら竿をしごき、舌先で亀頭を舐め回してくる。やばい、一気に精液が上がってくる…ッ
「はふっ♡おちんぽビクビクしてる♡だしてっ♡私のおっぱい妊娠させちゃってくださいっ♡」
両側から押さえて圧を強めてくる。もう無理だ、出るッ
びゅくびゅくっっ♡どくんっ♡どぷっ♡
「ひゃあんっ♡あぁ♡顔まで飛んできちゃいました…♡すっごくどろどろ…♡」《んん…♡ザーメンくっさぁ…♡クセになる…♡ザーメンもっとほしい…♡》
口元の精液をぺろっと舐めとりながら言う。エロすぎ2発出したのにガチガチだ。
「はぁん…♡たまらないです…♡我慢できませんっ♡下のお口にもっ♡はやくおちんぽくださいっ♡」
ズボンとパンツを脱いでお尻をこっちに突き出してくる。俺は迷わずお尻を鷲掴みにして揉む。
「んんっ♡興奮しちゃいました…?♡あんっ♡」
可愛い顔して結構ムチムチだ。鍛えているからだろうか…ちんこを擦り付けてみると向こうから腰を動かしてきた。
「やんっ♡焦らさないでくださいっ♡早く、おまんこにくださいっ♡はっ♡はっ♡」《あぁっ♡こんなおっきいのが今から私の中に…♡はやくっ♡はやくちんぽっ♡ちんぽぉっ♡》
犬のように息を荒げてねだってくる。俺だって我慢できない。望み通り一気に奥まで挿れる。
「んんっ♡はあぁあっ♡あんっ♡おっきぃ…♡」《しゅごぉ…♡挿れただけで奥まで届いてる…♡気持ちいい…♡》
すごくキツい。ギチギチ締め付けてきて気持ちいい。
「あんっ♡はんっ♡きもちっ♡んっ♡」
俺はいやらしい尻肉を掴みながら必死に腰を振る。あまりの快楽に強く掴むときゅんっと強く締まる。
「あっ♡おしり♡ぎゅってしちゃダメですぅっ♡あんっ♡」《お尻ギュってされるの好きっ♡あぁっ♡気持ちいいのぉっ♡》
確信した。たしぎはこんなに可愛い見た目のくせしてマゾだ。俺は強めにお尻を叩く。
「ひぁっ♡やんっ♡おしりっ♡ひぅうっ♡」《バレちゃったぁ…♡私がMなのバレちゃった…♡あぁ♡お尻叩かれながら奥突かれるの気持ちいい…♡》
お尻を叩く度キュンキュン締め付けてくる。もうイってしまいそうだ。
「あぁんっ♡おちんぽビクビクッてしてるっ♡いいですっ♡そのまま突いてっ♡中にだしてぇっ♡」《気持ちいい♡気持ちいい♡そのままザーメン中に♡いっぱいだしてぇっ♡》
望み通り遠慮なく中にたっぷり注ぎ込む
びゅるるるるっ♡どぷっ♡びゅーっ♡
「んはぁああぁっ♡♡ぅあっ♡ひ 、ぎゅうぅ…ッ♡」《あはぁっ♡子宮にどろどろで熱いのがいっぱいキてる…♡あったか…♡きもちぃ…♡》
俺は勢いよく引き抜いてお尻にもぶっかけてやった。
「あふぁあっ♡んぉ…♡はーっ♡はーっ♡」(ひぎっ♡急に引き抜いちゃぁあっ♡あぁ…♡ザーメン溢れちゃう…♡あっ♡お尻にもぉ…♡)
たしぎは満足そうな蕩けた顔で振り向いた。可愛い。
「あはぁ…♡すごい…♡お腹たぷたぷです…♡もう一回は…ダメですか…?♡」
俺はたしぎの誘いに思わず乗りそうになった。可愛すぎる。だが、この島の女全員とヤりたいのだ。たしぎとヤったら絶対全て搾られる。
俺はたしぎの誘いを断った。たしぎは寂しそうに俯いてしまった。
俺はまたいつかシようと言った。機嫌取りではなく本気で。たしぎは嬉しそうに笑ってくれた。
「またしてくれるんです…?♡」
俺は当然首を縦に振った。
「んふ…♡嬉しいです…♡えへへ…♡あ、ん…♡」《あぁ…♡おまんこまだウズウズするっ♡我慢できないっ♡》
たしぎは蕩けた表情でぐちゅぐちゅと音を立てながらまたまんこをいじり始めた。今すぐ犯してやりたいが我慢だ。島の女全員とヤったあとまた声をかけよう。
「じゃあ…また今度…♡んんっ♡あっ♡」
俺は服を着て歩き出した。いくら人通りが少ないとはいえ路地裏であんな音立てながらオナニーはまずいんじゃ…?と思ったが女しかいないのでレイプの心配はなさそうだ。
俺は路地に出て周りを見渡した。するとまたすぐに見つかった。というか目があった。相手は目は隠れているが、恐らく。
目があった相手は新聞でも見たことがない。前が大きく開いたピンク色の服を纏った綺麗な女性だった。