たしぎとヤって路地に出てすぐ、美女と目があった。美女はこちらへ近づいてきた。
前が大きく開いたピンク色の服、それにあれは…頭からツノが生えている…。唇がとてもセクシーだ。
「ねぇあなた…たしぎちゃんとシたでしょ?♡」
名前もわからない女にたしぎとヤったのがバレている。俺はかなり焦っていた。怒られるかもしれない。
「たしぎちゃんはね…私のペットだったのよ…♡それをあんなにトロトロにしてくれちゃって…♡」
俺のちんこを指でなぞりながらそう言う。ペット…SMでもしていたのだろうか。とりあえず謝らなくては。
「あら…別に謝らなくたっていいわ♡その代わり…責任とりなさい…?♡」
責任…俺にペットになれと言うのだろうか。正直こんな美女なら、と考えてしまったが、なにをされるかわからない。俺はどう責任を取ればいいか尋ねた。
「ん〜っ♡簡単よ♡私を満足させなさい♡たしぎちゃんで遊ぶつもりだったのに遊べなかったから…ムラムラしてるのよ♡」
俺の顎をくいっとしながら言った。そんな服装で身体を見せつけられているのだ。むしろお願いしたいぐらいだった。当然承諾した。
「ふふっ♡じゃあついていらっしゃい♡私はサディちゃん♡サディちゃんとお呼び♡」
自分にちゃん付け…少し違和感はあるが気にしないでおこう。
サディちゃんは少し歩いて自分の家に俺を招き入れた。
「さぁ上がって♡んふふっ♡」
ぺろっと舌舐めずりしながら入るように言った。かなり長い舌だ。エロい。
ちらっと見えた部屋の中に鞭やら手錠やらが転がっている。「ペット」とはやっぱりそういう意味だったか。
「あら♡貴方も調教が好みかしら?♡」
俺は首を横に振った。正直ペットになるくらいならいいが、痛いプレイは御免である。
「そうなの…まぁいいわ♡」
そんな話をしているうちにベッドルームに着いた。
「さぁ…♡はじめましょうか♡」
サディちゃんはぺろっと舌舐めずりしながら胸の部分をたくし上げ、ズボンに指をかけながら言う。こっちだってその服装でその身体を見せつけられているのだ。我慢できない。
「はぁ…♡んちゅ…♡ちゅぅ…♡」
俺をベッドに押し倒していきなり濃厚なキス。長い舌が俺の口内を舐め回してくる。ゾクゾクする。
「れる…♡ちゅっ♡はぷ…♡」
腰をくねらせながら首に腕を回して胸を押し当ててくる。柔らかい…
「んぷぁ…♡こっちの方も…元気になったわね♡」
キスと胸の感触だけでガチガチになってしまった。サディちゃんはさっとしゃがんで腹を脱がせてくる。
「んふぅん…♡この匂い…♡ん〜っ♡たまんなぁい♡」《何日も洗ってないのかしら…♡くさくてクセになる…♡》
この島の女はみんなエロい顔で匂いを嗅いでくる。興奮してしまう。
「ぴちゃ…♡れる…♡ちゅっ♡づるるるるっ♡」
長い舌で舐め回してから一気に咥え込んでくる。
「ぐぽっ♡ぐぽっ♡じゅるるっ♡」
いやらしい音を立てて激しく吸い付いてくる。舌が別の生き物のように絡みついてくる。気持ちいい。
「ずじゅるるるっ♡ぢゅぼっ♡ぢゅぼっ♡」
口をすぼめて吸い付いてくる。すごいバキューム。もう限界だ。
びゅるるっ♡びゅくっ♡どぷんっ♡
「んふぅんんっ♡んんっ♡んくっ♡んくっ♡」《あぁっ♡すっごい量♡いいわぁ…♡》
喉を鳴らして飲み干していく。エロい。
「うふ…♡すごいわね…♡次はおっぱいね♡」
胸をじっと見ていたのがバレたのか、おっぱいで俺のちんこを挟み込む。柔らかくて気持ちいい。
「ん〜っ♡熱いわぁ♡先っぽが出てきてる♡ちゅっ♡」
サディちゃんは自分の巨乳からはみ出した亀頭をぺろっと舐める。思わず腰が浮いてしまう。
「んふぅ♡ほらっ♡私のおっぱいはどう?♡気持ちいいでしょう♡ちゅるっ♡ぴちゃ♡」
エロい音を立てながら舌を器用に動かして舐め回してくる。気持ちいい。
「ん♡また一段と熱くなったわぁ♡いきそうなのかしら?♡」
目元は見えないが、にやにやしながら胸を上下に動かしてしごいてくる。もう限界だ。
びゅびゅっっ♡びゅるるるるっ♡
「あはぁっ♡ん〜っ♡たまんなぁい♡」
ぐぐっと圧をかけて搾り出しながら顔に飛んだ精液を舐めとっている。全く興奮が収まらない。
「んふ…♡あなた気に入ったわ♡特別に好きにしていいわよ♡」
サディちゃんはズボンをまんこがみえる辺りまで下ろしてベットに横たわる。こっちだって我慢できない。
好きにしていいと言われたのだ。なにも物怖じすることはない。
腰を掴んでずんっと一気に挿入。
「はぁんっ♡ん♡おっきいわぁ…♡ほら…♡好きに動いて♡」《挿れただけで奥に届いてる…♡すごい♡》
ドSの美女が俺のちんこで感じている。最高だ。
「んっ♡あぁんっ♡イイっ♡もっと激しくっ♡」《突く度に子宮に当たってるっ♡気持ちいいっ♡》
望み通り腰を強く掴んで思いっきり腰を振る。ずちゅっ♡ぐちゅっ♡といやらしい音が響く。
「んふぅんっ♡んんっ♡あぁっ♡ひぁんっ♡」
サディちゃんのまんこを遠慮なく突き立て、好き勝手犯していると早くも限界が近い。
「ん、ぁんっ♡出そうなのかしら?♡いいわよっ♡遠慮はいらないわ♡そのまま中に出してぇっ♡」《おちんぽまたおっきくなったっ♡もうすぐくるっ♡子宮にザーメン♡あぁっ♡》
言われたようになんの遠慮もなく思いっきり突いて中出し。
ぶびゅるるるっ♡どぷっ♡びゅーっ♡
「あっ♡はぁあんっ♡んぁあっ♡」《きたぁっ♡あっつい生ザーメン♡あぁんっ♡イイッ♡》
俺はペローナの時と同じように射精し終わってからサディちゃんの口元にちんこを突き出す。
「んふぅん…♡私を玩具みたいに…♡んじゅるるっ♡」《ザーメンまみれのちんぽくさぁ…♡私が責めるはずだったのに…♡》
射精したばかりのちんこを中出ししたばかりの美女にしゃぶってもらう。気持ちいい
またガチガチになったくらいでゆっくり引き抜く。
「あら…♡もういいの…?♡」
少し物足りなそうに言う。この島の女性の性欲は本当にすごい。俺は島全員の子たちとシたいのだ、いうことを伝えた。
「ん〜…そうなの…まぁいいわ♡次来た時はちゃんと満足させなさい♡」
サディちゃんは納得してくれた。ありがたい。俺はさっと服を着てサディちゃんの家を出る。
パッと見回したが好みの女性は見つからなかったので少し離れたところまで歩いた。
豪華な商店街のような場所に着いた。するとすぐに見つかった。どこだかの国の王家の青髪の美女が。