豪華な街並みに似合う派手ではないが綺麗な服、青髪、エロい身体。好みだった。
この島の女達は誘えばついてきてくれる。迷わず声をかけた。
「はい…?私とH…?どなたですかいきなり…」
相手は振り返って頬を膨らませてきた。怒っているのだろうか。前までならここでビビり倒していたが、今では可愛いという気持ちが勝つ。
「ん…まぁ、私もちょっと溜まってるので…相手してあげます…♡」
よし。こんな美女とも簡単にヤれてしまう。天国のような島だ。
「私はビビです♡さぁ、付いてきてください♡」
相手はビビと名乗り手を引いてきた。可愛い。しかしデカい宮殿に真っ先に向かっていくのはなぜなのだ…?
「ん?ホテル…?いえいえ、ここが私の家です♡」
階段を上がりながここが家だと言う。冗談だろうか?そういえばビビも新聞のレヴェリーの記事で見た気がする。どこかの王女か。
長い廊下を進み、それっぽい部屋にたどり着いた。
「さぁつきましたっ♡んふふ…♡」
部屋に入って数歩進んでスケベな顔で振り返った。思わずドキッとして、興奮してしまう。
「ほらほら…誰も見てないですから脱いでください…♡」
俺は言われた通り服を脱ぐ。
「あぁ…♡すっごく立派…♡んちゅ…♡」
ちんこをじっと見つめるや否やしゃがみこんで亀頭にキスして唇で亀頭を包み込んだ。
唾液がにゅるにゅるしていて気持ちいい。
「ん…♡ちゅっ♡じゅるるっ♡」《あぁ…♡久しぶりのちんぽ…♡美味しい…♡》
上手い。唾液をローションがようにぬるぬるで、それを使って舌を滑らせてくる。一国の王女のフェラ…そう考えると余計興奮する。
「んぅっ♡んっ♡ふっ♡」《んんっ♡またおっきくなった♡いきそうなのかしら…♡》
ビクッと震えたのを感じ取ったのか頭を前後に動かして思いっきりしゃぶりついてくる。やばい。もういきそうだ。
「ぐぷっ♡じゅぷっ♡ぢゅぅうっ♡」《あっ♡先っぽ膨らんできた♡出して♡お口に♡ザーメンッ♡》
我慢出来ない。王女の口に思いっきり出すっ
どくんっ♡どくどくっ♡びゅくんっ♡
「んっ♡んんんっ♡んふぅっ♡ぷぁっ♡」《あぁっ♡きたっ♡ドロドロのザーメンッ♡熱いぃっ♡》
口を開けて口の中の精液を見せてくる。こんなに可愛い王女の口の中が俺の精液でいっぱいになっている。ゾクゾクしてくる。
「まだまだおっきいですねっ♡んっ♡」《すごい勢いと濃さ…♡ちょっとイっちゃったかも…♡》
そう言いながら俺を床に敷いたマットに押し倒して服を脱ぐ。綺麗な胸がぷるんっと揺れる。
「それっ♡私結構得意なんですよ♡」《あ♡ちんぽの熱がおっぱいに直接♡》
ぎゅむっと胸でちんこを挟む。柔らかくて弾力があって、何より出したばかりで敏感だからすごく気持ちいい。
「んっ♡んっ♡れろっ♡」《あんっ♡おっぱいとおちんぽ擦れ合って気持ちいい…♡》
敏感なちんこを容赦なく胸で扱き亀頭を舐めてくる。またいかされてしまいそうだ
「あ♡またいきそうですか?♡いいですよ♡私のおっぱいにびゅーってしてください♡」《またくるっ♡おっぱいに種付けされちゃうっ♡》
びゅぐっっ♡どくんっ♡どびゅっ♡
「あんっ♡すごい♡濃いのがいっぱい♡」《おっぱいにいっぱいぶっかけられてるっ♡熱いのいっぱいぃっ♡》
精液をローションがわりににちゅにちゅ♡音を立てながらしっかり搾り出してくれる。
「ん…♡おっきいまま…ですね…♡」《もう我慢出来ない♡おまんこに♡おまんこにちんぽほしい♡》
立ち上がってするする服を脱ぐ。綺麗な脚やまんこが丸見えだ。
「ほら…♡あなたのちんぽにご奉仕してたらこんなになっちゃいました…♡」《ちんぽ挿れたい♡はぁ♡はぁ♡おちんぽで♡おまんこずぼずぼ♡》
濡れまくったまんこを指で広げて見せつけてくる。当然応えるようにギンギンにそそり立つ。
「早く…♡早くおちんぽください…♡」《恥ずかしい♡さっき会ったばかりの人にお尻振っちゃってる♡》
四つん這いになってエロいお尻を此方に向けて振ってくる。飛びつくようにお尻を鷲掴みにしてまんこにちんこを擦り付ける。
「ぁ…♡いや♡切ないです♡早く挿れてくださいぃっ♡」《おまんこ疼いて我慢出来ない♡ちんぽ♡早く早くっ♡》
勢いよく腰を突き出して根元まで一気に挿れる。肉ヒダがにゅるにゅる絡みついてきて、肉壁はギチギチ締め付けてくる。気持ちいい。
腰を掴んで夢中で腰を振る。
「あはぁっ♡きた♡ちんぽ♡あぁんっ♡イイッ♡気持ちいいっ♡」《中でいっぱい擦れてる♡すごいっ♡深いとこまで届いてくるっ♡》
ぱんっぱんっぱんっぱんっ
大きな音を立てながらお尻に腰を打ち付ける。すごい締め付けで取れてしまいそうなくらいだ。
「んはぁっ♡すごいっ♡おちんぽすごいぃっ♡ひぁっ♡しきゅーガンガン突いてるのぉっ♡」《あっ♡しきゅー潰れちゃう♡またイクゥッ♡》
なんてエロい声で鳴くんだ。興奮して無意識にペースを上げてしまう。
「んぐっ♡だめだめっ♡今イってるからっ♡激しくしちゃっ♡っっぉ"っ♡」《イってる途中に♡そんな激しくっ♡いぎっ♡いっぢゃうぅ♡》
ガクンッと大きく腰を震えさせてピクピクしている。少しやりすぎたか…?お尻を揉んでみる。
「んっ♡なに緩めてるんですか…♡もっと♡もっと突いてくださいっ♡」《今突かれたらおかしくなっちゃうのに♡もっとほしい♡気持ちいいのもっと♡》
大丈夫そうだ。安心してピストン再開。
「んぎっ♡あはっ♡ぎもぢぃっ♡あ"っ♡」(あぁぁ♡ぎもぢ♡SEXきもちぃよぉ♡》
ラストスパート。尻肉を掴んで思いっきり腰を振る。
「あっ♡はっ♡おちんぽビクビクしてますっ♡いいですっ♡このまま中に♡とろとろのしきゅーにザーメン注いでくださいっ♡」《あ♡くるっ♡中に♡まだイってるのにっ♡中にあつあつザーメンきちゃうっ♡》
そんなこと言われてわざわざ外に出すわけがない。遠慮なく中に出すっ
どびゅっっ♡びゅるるるるっ♡びゅーっ♡
「あ"あ"あ"あ"あ"♡イグッ♡イグイグイグッ♡イッッ…♡グゥウゥッ♡あ"はぁっ♡」《きたきたきたぁっ♡ザーメンッ♡お腹の奥♡熱いぃ♡おちんぽビクビクして必死にザーメン搾り出してる…♡》
王女の中に思いっきり出してしまった…大丈夫だろうか…?ゆっくりちんこを引き抜きながらそう思った。
「すっごくよかったです…♡この島にきていろんな人とヤってる男の方って貴方だったんですね♡」《あぁ…♡気持ちよかった…♡》
バレていた。というか情報が回るの早すぎないか?俺は少し焦った。
「大丈夫ですよ…♡誰も怒ったりしてないです♡むしろ自分はまだかと待ってますよ♡」
まんこをにゅぱぁっと広げて精液を出しながら言った。安心した。
「まだ別の方ともしたいでしょう?♡私は一度満足しましたし、どうぞ♡」
本当はまだまだ物足りないけど…と言いたげだったが、ビビの言う通り俺はこの島の美女全員とヤりたい。お礼を言って服を着て部屋を出る。
相変わらず廊下が長い。玄関につき、外に出る。すると向かいの家の前にピンク髪の美女が立ってこっちを見ていた。