魔法少女戦記 自衛隊魔導小隊&警視庁降魔抜刀隊奮戦記!各話読み切り 作:みなぽん
魔法少女の第1期生のふたりめ、富士魔導教導団の教官を務める
後藤田沙織二尉が登場します。
そしてもう1人 鳥海 未希准尉 部下とのコミニケーションに悩む新米士官
後藤田のアドバイスで彼女がチャレンジしたのは?
そしてラストは魔法少女フリーバードとしての鳥海の戦いが紹介されます。
夕方の惨劇!中井駅で中規模怪異発生!餓鬼12匹 鬼1体が出現、死者9名
ネットニュースが流れます。私は直感的にこれはもっと犠牲者が出るなぁと思いました。
千駄ヶ谷グランドゼロと同規模の怪異、警察ないしは自衛隊の対応が早くても30名程度の死者が出るでしょう。
餓鬼は身長は人間と同じくらいだが、まぶたがなく、どんよりとした瞳、大きく開かれた口からは乱杭歯がのぞく、全身に全裸で体毛がなく体色は緑色。ファンタジーの物語のそれと違うのは服や武器を携えていないところだろう。
地獄の餓鬼一回り大きいオークの如きものもいる。3メートルの巨体。体色は赤く、全身の生皮を剥いだ人間のような姿をしているこれを我々は鬼と呼称しています。彼らは人間を捕食し、その場で女を犯します。次元の向こうに連れ去られて帰ってきたものはいません。おそらくは地獄がまっているでしょう。現場は血の海、鬼が地獄の亡者を従えて現れたかのような景色。いつもながらうんざりです。
しかしそのニュースは1時間後、事態の収束を伝えていました。被害が少ない?現場で何が起きたのか?
「まさか市ヶ谷の近衛が動いたか?まさかね、おそらく練馬駐屯地の連中だろうか?」
「後藤田二尉、伝説の魔法少女ブロークンアローともあろう方が、そんな怖い顔してるといい女が台無しですよ!」
鳥海 美希准尉がコーヒーをもってきました。年齢は26ですが小柄で童顔、呑気な丸メガネが彼女を幼くみせています。隊員に鳥ちゃんと呼ばれる人気ものです。
「その名前はよしてくれ、もう35歳、魔法少女じゃなくて魔法熟女だぞ私はな!それより中井の事件、鳥海はどう見る?」
「鎮圧が早いと言う事ですね。中隊規模の魔法少女でも偶然に居合わせたみたいですね。実は私も気になったので練馬の水瀬曹長に電話で聞いてみたんですよ。」
「あぁソードダンサーか!あの子はなかなか筋が良いな、で、どうなんだ」
「彼女たちが来たときには怪異全滅していたそうです。1人の主婦が倒したそうですよ。」
「主婦ぅ?なんだそれは、日本にそんな奴いたか?、、え、、、まさか!」私はつい嬉しそうな顔してしまいました。
「ピンポーン!(^ ^)さおりさんの大好きな、ブラッディミーナ 姉川美奈子さんですよ!」
「ミーナか!あいつならやるだろうなぁ。それで自衛隊には戻ってくるのかあいつは!」
「水瀬曹長の話ではそそくさと現場を後にしてしまったらしいです。息子の夕飯を作るとかで、、、」
「あははは!美奈子、幸せそうにしてるな。よかった よかった(^ ^)」思わず涙が出そうになったので私は話を逸してました。
「ところで魔法少女フリーバードちゃんは何の御用かな。」
「ちょっとさおりさんに相談があって」
彼女は先月から富士の教導団に自分の小隊を引き連れて訓練に来ているのです。
彼女の小隊編成は実験の混成小隊です。魔法少女の集中運用ができない地域において、一般兵科の戦力を効率よく対
怪異戦に活用する実験です。フリーバーズこと鳥海准尉を隊長にバディのサンフラワーこと夏目 向日葵 曹長 が前線を構築。普通科の歩兵13名が共同します。永平寺で封念処理を施した小銃弾と手榴弾を装備、カールグスタフ対戦車ミサイルに御岳神社で神官が封念処理したものも装備しています。また、接近戦用に聖砂を混ぜ込んだ銃剣もつく徹底ぶりです。
「各部隊の精鋭を集めた優秀な連中じゃないか?それに鳥海お前も優秀な魔法少女だ一体何がダメなんだ」
「だってみんな私をまともに扱ってくれないんです。中でも、鮫島陸曹長が中心になって私を子供扱いするんです。」
「ああ、あの軍曹だね、なかなかの強者だよねあの子。まぁあいつが、鳥海准尉に従えばみんなついてくるんじゃないかな、そうでなかったら私が何を言ったって、軍隊は力の組織だからね、弱いものには下には従わないんだよ」
「そんなだったら私どうしたらいいんですか( ; ; )」
「だから言ったじゃない、力で従わせればみんなついてくるって、要は雌雄を決すればいいんだよ可愛い准尉ちゃん。」
「後藤田二尉、雌雄を決するってどうやってするんです。(^ ^)やな予感しかしないですけど、、、、」
「そうだね、鮫島陸曹長と一対1で対決して捻じ伏せて、文字通り鮫島をメスにしてレイプすればいいんじゃないかな?笑笑笑!雌雄を決するってまさにそういうことだよね?」
「私そんなことしたらお嫁にいけなくなっちゃいますよ(//∇//)そんなこと言うから、富士教導団の後藤田さんは夜の教導までしてくれるなんて言われるんですよ!!」
鳥海准尉は恥ずかしがりうつむきましたが私はこの子のとんでもない秘密を知っているのです。
そして、私は鮫島陸曹長を呼び出しました。「後藤田二尉、鮫島入ります。」
「あー鮫島曹長、鳥海准尉のことを聞いてるよずいぶんいじめてくれているようだね」
「鳥ちゃんチクったのかよ!いじめてないすよ、あいつが子供なだけっすよ。あんな小動物みたいな奴がウロウロされたら隊の士気にも関わりますよ」
「君は鳥海には従えないと言うことだね。」
「当たり前じゃないすか!フリーバーズだかなんだか知らないっすけど。後藤田二尉!あいつの変身(//∇//)マジ可愛い過ぎっす!背中にでっかく白い翼を生やしてラブライブの衣装みたいで、!(//∇//)
俺たちを萌え死にさせるつもりですか、、?まあ冗談抜きにして、魔法抜きで俺と戦ってあの子が勝てると思いますか?
そこんところやっぱり軍隊の基本だと思います!俺弱い奴には従う気ないす。」
「まぁそう言ってやるなよ、26歳であの衣装はなかなか恥ずかしいんだぞぅ、そんなこと言ったら35歳で魔法少女やってる私は一体何なんだぁ、ぁぁ、さめじまぁ、、!」恐怖に身を縮める鮫島陸曹長。
「後藤田二尉は永久の17歳であります!」
「まあ、いいだろう!どうだね、鮫島曹長、彼女があなたより強かったら従ってもいいと言うことだろ?どうだ私を立会人にして1つカケをしないかい?今日の夜8時、魔法の使用は一切抜きで日本拳法の道場で君と鳥海を戦わせて雌雄を決しようじゃない?もちろん何もかけないでと言うのはつまらないよね。負けた方が犯されると言うのはどうだろう?(⌒▽⌒)」
「なんですかその条件、100%俺得じゃないですか、俺、鳥ちゃん好きだし抱きたいと思ってたんで全然オッケーっすよ。そのカケを受けるす。」こうして鳥海と鮫島の決闘が始まりました。
お互い日本拳法の道着に身を包み、道場で試合開始です。鮫島は彼女より頭2つを大きく圧倒的に見えました。小さな彼女は一瞬で彼女に殴り倒されるか、押さえつけられるかに見えました。しかし意外にも投げ飛ばされて空を待ったのは鮫島の方でした。実は彼女の実家は合気道の道場です。彼女は日本拳法でもかなりの有段者なのです。
投げ合いで敗れた鮫島は彼女に殴りかかりました。しかし、一瞬で腹に正拳突きを見舞われ膝から前のめりに崩折れました。そして彼女は古流空手の達人でもあります。まさに大人と子供の対決だったわけです。
「大丈夫、鮫島くんまさかあなたがこんなに弱いとは思わなかった。( ´ ▽ ` )」天使のような顔で彼女の辛辣な言葉。
そして見たこともないような酷薄な笑みを浮かべ、鳥海准尉が前のめりにぶった折れている鮫島を仰向けに転がしました。
そしてマウントポジション。「目の焦点が合っていないね、もう戦闘不能かな?私に今まで馬鹿にしたことごめんなさいしてくれるかな?」「女になんか頭下げられるかよ」と無様にぶったおれながらも意地を張る鮫島。
「こら!鳥海准尉そんなもんで許しちゃだめでしょ、徹底的に犯しなさい!男のプライドがズタボロになるくらいね(^ ^)これが今回のカケの条件だからね。もちろん鮫島はこの勝負に勝ってあなたをめちゃくちゃにレイプする予定だったんだから、あなたがやっても問題ないわよ」と焚きつける私。
「鮫島くんごめんね、(^_-)後藤田2尉の命令だからこれから鳥海美希はあなたをレイプするね。」そう言うと美希は自分から道着を脱ぎ捨てて、乳房をあらわにしました。そして、まだ身動きできない鮫島の体から道着を剥ぎ取りました。そして、鮫島の両手を道着の帯で縛り上げました。「うふふふ、鮫島くん可愛がってあげるね」そういうと彼女は
女豹のように鮫島の筋肉質な胸板にしなやかな手のひらをはわせます。前屈みになりことで彼女のCカップの形の良い胸ががプルンとゆれます。「おい鳥ちゃん、やめろよそんな事、命令だからって、そんなのあんたに似合わないよやめてくれよ」そういいながらも鮫島の目は彼女の裸をガン見しています。
「さーめーじーまーー今、鳥ちゃんっていったかな?(^ ^)トリウミジュンイ!そう呼びなさい!悪い子にはお仕置きが必要だね。ほら鮫島、美希の胸触ってみてよ?鮫島はモテるから女の人のおっぱいを触ったことあるよね。美希のおっぱいはどう?興奮する。美希はね鮫島 が考えてるみたいなおとなしい子じゃないんだよ。幻滅したでしょ」
「そんな事ないっす。鳥ちゃん、いや准尉、俺ドキドキしてます。すげえ綺麗です。俺、鳥ちゃん准尉好きっす!(//∇//)ついでに変身したフリーバードの時の姿、俺の天使です。」
「トリウミジュンイ!だってo(`ω´ )もうパンツおろしちゃうぞ!」パンツを下ろすと小麦色の体から小麦色のおちんちんがまっすぐ立ち上がりました。ビキビキの勃起状態です。美希は鮫島のちんちんを握ってソフトタッチでシコシコしていきます。そしてもう片方の手で、鮫島の手をとって自分の胸を触らせます。
彼女に柔らかい胸を触らせられて鮫島はさらにビキビキにおちんちんが勃起させます。「鳥ちゃんのおっぱい、やわらけぇ、マジ最高」
「鮫島大きいね、戦車砲みたい(^ ^)こんなに猛々しくぶっとい肉大砲で私の小さなまんこ穴を貫通させようとしてたんだね。ひどい人だね。こんなにおちんちんビキビキにしてほんとにケダモノだね。鮫島はさ、泣き叫ぶ私を裸にむいて犯したいと思ったんでしょ?」
「あああ、おれ、そんなつもりじゃ、ああ、やべえちんこ溶ける」彼女の小さな手のひらが硬くいきり立った鮫島の肉棒を弄びます。
「こんなにおちんちんを勃起させたらどんな言い訳したって説得力ないよね。私、何も悪い事してないのに、あなたはさっきまで道場で私をボコボコにして、あなたの欲望のままにボロボロに犯したいと思ってたんだよね?」
「そんなことないですよ、俺、鳥ちゃんが怪異とかに犯されたり食われたりするの想像したら、もう辛くて!それならいっそいじめて除隊させようと思ったんですよ!戦って死ぬのは俺だけで充分です!」
「(//∇//)そんなふうに思ってくれてるのは嬉しいけど、私たちは軍人なんだよ!指揮系統を体に教えてあげる。」
「ううううぁあああああ、だめ、俺もう出る、ザーメン出るぅ」腰がビクビクさせてよだれを垂らす鮫島。
「鮫島くん男の子なのに私に縛り上げられて、おちんちんシコシコされていっちゃうっんだ。まるで女の子だね。今日、負けた方が勝った方の言うこと聞くんだよね、じゃぁ鮫島くん射精する時、シコシコされていっちゃうぅぅって叫んでね。勝負に負けたほうは今日は絶対服従だもんね」
「そんな、おれいやだ、いやだ」天使のような顔して鳥海は更に意地悪なこと思いつきました。
「後藤田二尉、すいません動画を撮影していただけませんか、後でじっくりと鑑賞したいんで」
「あーそいつはいいなぁ鳥海、女子寮のみんなで酒の肴にするか」
「やめてください、トリウミ准尉どの、俺、そんな( ; ; )」黒髪ショートボブの鳥海、雪のような真っ白な肌、小さな肩が小麦色の鮫島の腰の上で楽しそうに揺れていた。まさに鮫島と言う猛々しいオスが愛くるしい小動物のような鳥海に捕食されている瞬間でだった。鮫は鳥に捕食されたのだ。
彼女はおわん型のおっぱいを揺らしながら楽しそうに鮫島のおちんちんをしごいていた。
「鮫島くんバッチリ動画取られてるからね。こんな立派なおちんちんから精子ピユーって、しちゃうとこみたいなぁ。美希は鮫島くんの射精するとこ見たいなぁk (^ ^)」
「ぐぅぅぅ!俺は、ぜってえ、イかないからな!ああ」
「もう強情だなぁ鮫島くんは、それでは鳥海の戦力を追加投入します!こんなことされたら鮫島くんはどうかな?」
彼女は緑のシマ柄のショーツを脱ぎ捨てて自分からシックスナインの体制で鮫島の顔にまたがりました。そして脱いだショーツで鮫島のおちんちんをしこしこしました。
「これが鳥ちゃんのオマンコ!俺の鳥ちゃんのおまんこぉぉ」
鮫島鳥海の細い腰を抱きしめるとがむしゃらに彼女のおまんこに唇を近づけてぺろぺろ舐めました。
もはや我を忘れた犬のように激しくクンニリングスをしました。
そして「おおお、鳥ちゃん、俺、俺、射精るぅぅぅ!」興奮状態の彼はカメラの前でたくましい小麦色のペニスから白い精液を噴水のように射精しました。
「あん、やだょぅ、鮫島、おちんちん精液出し過ぎだよ、美希の顔にかかっちゃったよ。ねぇねぇ動画撮られてで射精した気分どう?」
「鳥ちゃんのこと俺、俺ーーー!」彼女の話も耳に入らずに一心不乱に彼女のおまんこをクンニする鮫島。
「こら、鮫島!ダメ犬なんだから、でも可愛いかも(^ ^)」
「俺、鳥海准尉の犬っす、もっとおまんこ舐めさせてください。」
「かわいいワンちゃん、そうよもっと舐めなさい、美希のクリトリスも舐めて、いいよ、鮫島、すごく上手、私のおまんこの穴に指を突っ込んでいいよ、ああ、いい、すごく優しいクンニ、あなたが好きな鳥ちゃんの奥まで見せてあげるね、私が浅ましくあなたの指を締め付ける感触を楽しんで、あああ、あ、そこいいよぅ。」
「准尉のおまんこ、俺の指を締め付けて可愛いっす。なかからクチュクチュ音がして、愛液溢れてくるよ、可愛いのに
こんな清楚な顔して、マジでエロいよ鳥海准尉、好きだ、今日だけ今日だけでいいからあんたのこと美希って呼ばせてくれよ頼むよ」
「あああん、いいよ、鮫島、美希ってよんでぇ、鮫島の犬のようなクンニ気持ちいい!!ああん、そこだめ、あああ、 もっと舐めて、もっとおまんこ舐めて、美希も鮫島のおちんちんしゃぶってあげるね。んくんくんく、大きいね鮫島のおちんちん、んくんくんくん喉の奥まできちゃう、ああ、んんくううう」
「鳥ちゃんが、俺の美希が俺の汚いちんぽしゃぶって、こんなに心を込めてフェラしてくれて、俺またでちゃうぅ」
「鮫島くんこのおちんちんはなあに?ああん、んく、美希のお口に咥えられてビクビクしちゃうなんて、鮫島君、自分から腰ふって、あなた変態?動画撮られてるのに、あはははは、気持ちよさそうに自分から腰を振って!先走り汁を見っともなく出して」「俺、また、精液でちゃうぅ、、ああーー射精るぅ!」ドピュドピュ
「んんく、んぷ、んんんん!でてるでてる、あーーーやっぱり鮫島、駄犬、、、!こんなに美希のお口に射精してえ」
鮫島は射精しながらなおも激しく鳥海のおまんこにむしゃぶりついた。
「ああ、クンニいい、いいよう、どんだけ私のおまんこ欲しいの?美希もおまんこ濡れちゃう、ああん気持ちいよ、鮫島、一緒にイこうよ、ああ、イク、美希もいっちゃう、鮫島、イクイクいくぅ!」
ぐったりと足を開いて横たわる鳥海と鮫島、しかし2回射精しても鮫島の股間には小麦色のペニスがいきり立っていました。これはなんとしても鳥海が欲しいようです。
「鳥海准尉、鮫島、なんでもしますから、明日からから俺、絶対に美希の命令には服従するから、俺の大好きな鳥ちゃんの、美希のおまんこにおちんちんを入れさせてください。俺、あんたが配属されてきてから毎日あんたのこと思っていた、いじめたのも俺に気づいて欲しかったから、ガキみたいな真似にしてほんとにごめん」土下座をする鮫島。
鳥海は土下座をする彼の横にしゃがんで、頭をなでなでする鳥海。「いいんだよ鮫島くん、美希はそんなに思ってもらえてうれしいよ。鮫島くんが欲しいなら美希を抱いてもいいよ。鮫島くん今日はあなたのこと士郎って呼んでいいですか?あ、でもしろうってシロちゃん!なんか可愛い(^ ^)」
「士郎でもシロでも嬉しいす。俺も非番の時は沙織って呼んでいいすか?」
「士郎大好き!シロのおちんちんで美希を犯して、鳥海美希をあなたの女にして、そして、戦場では曹長として私を守ってね、私が女としても士官としてもあなたに私の命を預けます。」
「美希、俺、絶対あんたを守るから、俺の命をかけて守るからさ、好きだよ。美希は!フリーバードは俺の天使だから、俺が抱きたいのは世界で唯一お前だけだから、美希、マジ綺麗、マジ天使だぜ、お前のおまんこに入れていいのかな?」
「(//∇//)もう!シロは大げさだよぅ、いいから早く入れて、美希をあなたのものにして!」
彼は鳥海を壊れ物でも扱うように優しく抱きしめておまんこの中に彼のおちんちんを入れました。
「美希の優しく俺を包んで気持ちいい。すげえ締め付け、美希のおまんこ気持ちいい。いつか俺と結婚してくれよ、美希のおまんこで俺の子供産んでよ」
「鮫島君、ああ、美希の奥まで入ってる、そんな優しいこと言われたら美希は士郎の女になっちゃう、ああ、だめ、後ろからなんて、恥ずかしい、シロちゃんのメス犬になったちゃう、恥ずかしいからだめえ、美希はシロちゃんのメス犬なの、ああん、いい、いい、士郎きてぇ、後ろから激しく突いて、私の中に、せ、い、え、き、出して、あああ、いい、」
後ろから貫かれながら鳥海と鮫島は優しくディープキス。
彼は鳥海の白い尻を鷲掴みにして太いちんちんは鳥海の子宮の奥をずんずんと打ち込まれていました。
「あああ、士郎のおちんちんが私の中で激しく美希かきまわすの、乱暴だけど士郎ならいいよ。私が士郎の精液、おまんこで全部受けとめてあげる。あああ、お願い出して精液だして」
「美希可愛いすぎるぜ!こんな可愛い女、マジ射精して妊娠させるするしかないじゃん!」
「美希いっちゃう!士郎一緒に、士郎の顔みたいよ、前からして」後背位から正常位へディープキスをしながら彼の腰に自分から足を絡める彼女。
「おおお、天使が俺にだいしゅきほーるどかよ!ああ、マジたまんねえ、俺もう精液でる!。美希の中に出すよ!」
「士郎、美希のなかで気持ちよく射精して、私の中にいっぱい出して、あああ、士郎の精液、射精して、美希いきそう、、ああ、」
「美希ごめん!俺!でる!あああ、美希に中出し、、俺、ザーメンとまんねぇ」どぴゅどぴゅ、どくどく、どぷぅ!
鳥海と鮫島はぎゅって抱きしめあいました。そして中出しされながら鳥海もイキました。「美希も中出しされてイクの、イク、イク、イッちゃう、士郎のオチンポでいくぅ、いぐぅぅ、い!!!」彼の腰に柔らかい両足を絡め鳥海は鮫島の種付けを受け入れました。そして2人は強く抱き合いました。
どうやら鮫島の調教は完全に完了したようです。これで鳥海准尉も分隊を掌握することができるでしょう。
私は2人を見下ろしていいました。「隊においては士官と下士官の絆は戦力維持の要である!君らはその関係がなかった。しかし今日、この道場でお互いに力を認め合い、お互いを愛し守らんとする諸君らの態度に私はそれを感じ取った。本日は厳しい教導であったが、君らはそのことを十分に理解してくれたものと思う。これにて本日の教導は終了です。」
2人はほっとしたように顔を見合わせると、お互い待ちかねたようにキスを交わしました。
外に出ると抜けるような青空、そして雄大な富士の景色、世界は愛で満ちています。私は1人でタバコを吸います。
煙を吐き出しながら私はぼんやり考えます。二人に散々、見せ付けられた私はこれからどうすれば良いのでしょうか?
まさに、リア充爆発しやがれ、そんな言葉が私の頭をよぎりました。
そして、2カ月間の教導訓練を経てフリーバーズ混成小隊 群馬県相馬原の第12旅団の隷下となり初陣を迎えました。
高崎市郊外の田園地帯に相馬原地区のレーダー班が時空震動を感知!おおむね20分程度で怪異の侵入が始まります。
まだ開発途上の技術で的中率は60%程度、それでも頼もしい技術です。
Jアラートで周辺住民の退避が行われ、混成小隊はヘリボーンで田園地帯に展開しました。
そしてホールが出現、餓鬼が14体、鬼が2隊の中規模集団です。
「視界が開けた田園地帯ですから、包囲殲滅戦で行きます。ひまわり班は接敵して撹乱、仕留めなくていいです。
残りは鮫島曹長の指揮で制圧射撃。新型の封念弾の威力に期待しましょう。それでは状況開始!」
凛とした声で鳥海准尉が命じます。
「フリーバーズ、フォーメーションA!敵は南西方向に移動、鮫島サポートよろしく!」部下たちにてきぱきと指示をし、彼女ははねペンを握って叫びます「フライハイ!」鳥海が変身します。
そして真っ白な翼、アイドルようなコスチューム、可憐な魔法少女の登場です。
そして彼女は念動力で周囲の瓦礫を巻き上げながら急上昇!
バディのサンフラワーも変身完了。引き締まったスレンダーボディーの彼女はマーシャルアーツの達人で直接打撃を武器とする魔法少女です。黄色をベースとした黒いストライプのマーシャルアーツタイツを纏っています。
彼女が怪異の群れに飛び込んでかく乱。鮫島たちも化け物を包囲するように特殊弾道を打ち込みます。怪異たちは彼らの小隊に取り囲まれて20メートル圏内に固まります。
「新型弾効果確認!鳥海隊長の制圧魔法の範囲に奴らを釘付けにしろ」その間に鳥海は上昇を続けます。
「こちらフリーバーズ、準備完了!アタックをかける、周囲クリア!各自圏内より離脱!」
「了解」そして鳥海はコード3000メートルから必殺技を放ちます。
「バーズアタック!」 落下速度に念動力を加算された瓦礫が音速で怪異を襲います。
ダダダダダダダダダダーーーーーーン!!!!!!岩の雨に打たれて怪異達は血と肉の固まりへと爆散します。
鬼型の怪異が2体がまだ土埃の中をフラフラと歩いています。
「准尉!カールグスタフ使ってみてもよろしいでしょうか!」
「早く実証データが欲しいところです。使用を許可します。」
「カールグスタフ目標捕捉打ち方用意ヨシ!」「テッ!」
「弾着!、鬼型完全に爆砕!撃破!」
「もう1匹は私が仕留める!」上空からフリーバードが急降下し彼女の足が直上から鬼の頭を捉えました!
「ロケットダイブ!」
「ごがぁーーーーーーーー!」鬼の頭が飛散し畑に倒れました。
そして、フリーバードはフワリと畑に着陸しました。
隊員たちの方を見て天使のように笑うフリーバード。しかしその隙を狙っていたのか餓鬼の死骸の山から、小柄な餓鬼が
這い出して鋭い爪で襲いかかります。しかし餓鬼の襲撃は瞬時に阻まれました。彼女の横合いから屈強な男が餓鬼を銃剣で激しく突いたからです!「こんクソ餓鬼が!俺の隊長にさわるんじゃねーよ!死なすぞ、ごらぁ!」鮫島曹長が鳥海准尉を抱きしめました。
こうして怪異達は鎮圧されました。
「敵対勢力の制圧を確認。状況終わり、フリーバーズ混成小隊 ただ今より撤収します。」彼女の凛とした声が響きました。