※この作品はR-18です。

魔法少女戦記 自衛隊魔導小隊&警視庁降魔抜刀隊奮戦記!各話読み切り   作:みなぽん

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習志野魔導空挺団 癒しの聖女 妻倉美琴2佐 の 平和な日常。サキュバス女王降臨。

私は 妻倉美琴、二等陸佐 陸上自衛隊で医官をしています。

医官とはわかりやすく言えば自衛隊のお医者さんです。

きかん坊が多い自衛隊、その中でも最精鋭の習志野魔導空挺団ですから医官は忙しくて、私ももう37歳、行き遅れもいいところです。

「医官だけにもう嫁にいかんわ」なんてダジャレを言い続けてきましたが、最近は冗談で済まなくなってきました。

富士魔導教導団の後藤田 沙織二尉には「ワーカーホリックの妻倉二佐は、「空から男でも降ってこない限り」結婚は無理ですね。」と笑われました。

 

でも、本当に忙しい日常ですから、このまま行けば私は本当に結婚することはないでしょう。

そういうわけで私は日々の診察で年下の若い自衛官をつまみ食いしてストレス解消しています。

こう見えても一応は魔法少女です。引退したベルセルク紺野 優子 、富士魔導教導団にいるブロークンアローこと後藤田 沙織、

そして私、妻倉 美琴ことナイチンゲール、私たちはこの自衛隊魔法少女の最古参であり、その中でも私は最年長ですから

国内における魔法熟女の長老とも言うべきありがたくない地位にあります。

 

魔法少女デビューから早くも14年。今では怪異と魔法少女の戦いを描く、子供向けアニメ「マジカルスリー」のキャラクターのモデルにもなっている始末です。

まったく人間、生きているうちから、レジェンドにはなりたくはないものです。

さて、外の世界では回復系魔法少女ナイチンゲールとして知られ、癒しの聖女といわれる私ですが習志野駐屯地では搾精女王、サキュバスクィーンなどと同僚の女性自衛官から渾名ををつけられています。

 

さて今日も坊やたちの世話をしなくてはいけません。

前回、八王子のリオンモールで発生した大規模な怪異の鎮圧に緊急展開した私達、

その戦いで習志野魔導空挺団も少なからずけが人を出していました。

私の所属する習志野空挺団は自衛隊でも屈指の猛者の集まりです。

自衛官の中でもことに元気の有り余っている連中ですから、怪我人でも放っておくと

精力を持て余して夜の街に脱柵したりするのです。

 

早速、朝の病床の見回りです。夜勤の担当の申し送りでは、足を骨折して入院中の

佐川 健一陸曹がご機嫌ななめとのことです。

「おはよう佐川くん、ご機嫌斜めなんだって?」

「妻倉ニ左!おはようございます。いつ退院できるのでありますか?」

「佐川くんは固いなぁもっと気持ちを楽にしなきゃね。」

佐川君は意地悪そうな目で私を見ていいました。

 

「妻倉医官殿!確かに自分にはかたい部分があります!自分は脚部が硬直しておるのですが修正をお願いできないでしょうか。」

「それはいけませね、骨折から炎症になったかな」

そう言って私が布団をめくると、そこには見事な朝立ちちんぽ!

「どうですか?よーく調べて下さいよ」佐川はどや顔で私に見せつけました。

全くやれやれです。20代の小娘ならいざ知らず37歳の年増女にこんなものを晒せば、

どういうことになるかたっぷりと思い知らせてやらなくてはいけません。

 

「佐川陸曹!これは激しい炎症ですね、触診します。」

「え、美琴さん、今の冗談です。何するんですか」

佐川君はは恥ずかしそうに勃起ちんこをかくしますが、彼の若さありあまるおちんちんは健気に勃起をしておへそにつくくらいに反り返って屹立しています。

「こんなに反り返っちゃって、ずいぶんためちゃったのね、これは早くウミを抜かなくちゃだめね、美琴ママが抜いて楽にしてあげる」

 

私はストッキングを脱いで、私の手にはめて佐川君のおちんちんを優しく握ります。

「ストッキングはめた手でおちんちんしこしこすると気持ちいいのよ(^ ^)たっぷり可愛がってあげるからね」

私がシコシコとおちんちんを触ると鍛え抜かれた空挺隊の佐川君が女の子のような声を出してあえぎます。

「うおぅ、ああ、あ、これ、変、いつもと違う!ストッキングが気持ちいい!やばいとこ刺激して、おちんちんが美琴さん手の中で犯されてる感じだよ、や、あああ、俺出ちゃうよ、妻倉医官ストッキング汚しちゃうよ!まじやばい」

 

佐川君はそう言いながらも寝転がったままで、私のストッキングを脱いだ生足をなでてきます。

さすがは習志野空挺団の精鋭です。やられっぱなしでは無いようです。

「いいのよ佐川君、好きなとこ触っていいわよ。ストッキングにいっぱい出しちゃいなさい。おちんちんからミルク、ビュービューして楽になっちゃいなさい。ほら、いい子だから」

「うぉおぅ、ああ、イグいぎそう、美琴さん、まじ許して。」

「ほらいい子ね、出しちゃえ、、せーし、出しちゃえ、、」

 

しかし彼は思いがけない反撃にでます。

私のスカートの中に手を突っ込んで、パンティーの隙間から私のおまんこを触ってきたのです。私のようなおばさんの女性器でも触ると興奮するのでしょうか。

「美琴さんのおまんこ、マジカル3 のナイチンゲールちゃんのおまんこ」

「こら、、現実と二次元を混同しないの!」

「クチュクチュしてきた、クチュクチュ気持ちいい?おまんこ気持ちいい?」

変身のこと言われるとすごく恥ずかしいです。私は興奮してしまいます。

「あああ、いやぁ、あん、こんなおばさんのスカートの中、触っていけない子ね、佐川君。」

 

佐川君の手が私のおまんこの穴に指を入れたり、クリトリスをこすったりします。

佐川君のたくましい勃起おちんちんをしごきながら、欲求不満の私のおまんこも

クチュクチュといやらしい音をたてて潤ってきてしまいます。

我ながら年増女の浅ましさを見るようで自己嫌悪です。

早く佐川君を制圧しなければ、こちらがイカされてしまいそうです。

 

そこで私はわざと大げさにエッチな声であえいでみせます。

そうした方が男の子は早く射精できると知っているからです。

「ダメ、美琴のおまんこ、触っちゃ、あぁ、いやぁ、いい、佐川君の指遣いとってもテクニシャン、美琴、気持ちよくなっちゃう!ねえ、美琴と一緒にいきましょう、私もういっちゃう!佐川君の指、おまんこが咥えこんじゃってるでしょ、ほんとに素敵よ❤️ほら美琴と一緒にいこ!いっちゃおうね、」

 

脳筋男はちょろいものです。佐川君は私の声に反応してついに射精しました。

「ああ、でるぅ、ナイチンゲールちゃんにおちんちんしこしこされてイクう!」

私のストッキングに若い精液がドピュドピュと放出されます。

「あは、出てる!私のストッキングもうべちゃべちゃじゃない、すっごいオスの匂い❤️」

私の手の中で若鮎のように佐川君のちんちんが跳ねました。

「ふぅーーーーはあはあ、まじ、めっちゃ出したっす。ナイチンゲールちゃんすげえす、美琴さんのテク半端ねえすね」

「それはよかったわね、それじゃあ、いい子に寝てなさい❤️」

さてまずは1本抜きました。でも診察する先はまだまだあります。

 

次の患者は中村雄太ニ士、まだ初々しい20歳の青年です。

自衛官よりもアイドルにでもなった方がいいような優しい顔立ちの子です。

この子は落下傘降下の際に片手を痛めており10日ほど入院しています。

手が使えないので色々と不自由をしているはずです。

 

「中村くん調子はどう」

「妻倉医官!ナイチンゲールの美琴さんが来てくれたので元気100倍です。」

「いつもいい子ね❤️でもそんなふうにおばさんを褒めると本気にするわよ」

「嘘じゃないですよ本気ですよだって僕、子供の頃からマジカルスリーのファンでしたから!リアルにナイチンゲールさんに会えるなんて幸せすぎです。」

「もう(//∇//)その話題はやめて、恥ずか死ぬ、、、、、、。」

「そんなことないですよ実物の方が100倍きれいです。」

私の膨らんだおっぱいのあたりがチラチラと見る中村君。可愛い❤️です。

おばさんにそんなウブな反応を見せたらどんな目にあうかここらで教えてあげなくては

いけません。

 

「今日は暑いわね」

私はわざと白衣をはだけて、ボタンを1つ1つ中村くんに見せつけるように外していきます。

彼は息をあえがせて懸命に私の胸の谷間を見つめます。

そして私は彼の興味を十分に引きつけておいて、Fカップのたわわな乳房をボロンと彼に見せました。

職業柄、多少は体を鍛えていますから、私のバストはまだ美しいラインを保っています。

「ハアハア、美琴さん、僕、やばいですよ、こんなところでまずくないですか」

 

「あら、中村くんがあんまり熱心に見つめるから私も興奮しちゃった。触りたいの?美琴のおっぱい揉んでみたい?両手が使えないとオナニーもできないもんね❤️」

「美琴さん!僕、いやらしい目で医官殿のこと見ちゃってごめんなさい!でも僕!」

「中村くん、可愛いわね、こんなおばさんのおっぱいよかったら見せてあげる。手は使えなくてもお口で味わうことはできるでしょう。」

そう言うと私は隊服の前をはだけて自分からブラは外しました。

 

自慢のFカップです。中村くんが私のおっぱいにむしゃぶりついてきました。

「うふふふ、こんな一生懸命におっぱい吸ちゃって、可愛いわ」

私は中村くんにたっぷり授乳させた後でと、彼を押し倒しました。

そして、彼の寝間着の帯を解いて、けなげにビンビンに勃起したおちんちんをあらわにしました。

 

そして優しく私の口にくわえ込みエフカップの胸でパイズリしました。

私の豊満な白い膨らみの間に彼の若いペニスが挟まれます。

「あああ、妻倉医官!あああ、でるぅ、でるぅ!」

ニチャニチャと私の胸の谷間でボッキした肉棒がピクピク動きます。

「うふふ、可愛い、自衛官でしょ、忍耐よ、、撃ち方待て!だよ」

まだピンク色の亀頭からは先走りの汁がダラダラと溢れています。

 

女の子のように細い腰がブルブル震えています。射精の瞬間が近づいているようです。

「お願いです。発砲を許可してください!もう出ちゃう!お願いです。」

「うふ❤️いいわよ出しなさい!」

先っぽにキスをするように唇を当て、優しく中村君のおちんちんの入り口を舐めてあげます。

すると彼のおちんちんから生臭い精液が私の口の中に放たれました。

私は彼の腰を抱きしめておちんちんを口から離せないようにして精液を吸い出しました。

彼は射精する瞬間、私がえづくほど強引に私の喉奥にペニスを入れました

「あああ、、気持ちよすぎて射精る!」ビュルビュル 青臭い精液の口中に味が広がりました。

そんな強引な動作にオスとして成熟していく中村君の成長を感じました。

 

「申し訳ありません。妻倉医官のお口に中に汚い精液出しちゃっいました」

懸命に謝る中村くん。私は彼の性液を彼の前でごくんと飲み干しました。

そして、私は彼のおちんちんを子猫を慈しむ母猫のように優しくお掃除フェラしてあげると

蒸しタオルで拭きました。

すると蒸しタオルで拭いているそばから中村くんのおちんちんが勃起してしまいました。

「ごめんなさい。妻倉二佐殿、、、。」

 

「あらあら、元気な子ね、次は下のお口で楽にしてあげるね」

そう言うと私は逆正常位で中村君を犯しました。

男の子に足を開かせて、女の子の方が足を閉じて、おちんちんをおまんこにくわえ込んでピストンするのです。

「男なのに女の子みたいに足開いて恥ずかしいです。」

「うふふふ、今から私のおまんこで中村くんのおちんちんを犯して❤️あげるわ」

 

私は男の子が女の子にするように彼のお尻を撫でながら、彼のおちんちんを私のおまんこの穴に誘い込みました。

そして一気にくわえ込むと激しく腰を振りました。

私の膣の中で彼のおちんちんが暴れています。ゾクゾクしちゃいます。

彼の高く掲げられた白い足が私のピストンに合わせて揺れます。

「ああ、美琴さん、やああ、僕、でちゃう、美琴さんに犯されて出ちゃう❤️、おまんこの中あったかい、優しく包まれて気持ちいい、おちんちんがとろけちゃいそうだよ、」

 

「ふふ、可愛いわよ、、あなたのちんちん、全部吸い出してあげる、、ああ、、いい」

なんて愛しい子でしょう、私はゆっくりと腰を振ってあげました。

快楽に彼の若い体がのたうち回ります。それを私が両手で押さえつけて犯し続けます。

「どうかしら女に犯される気分は!気持ちいい?あなたのおちんちんを私のおまんこで気持ちよくしてあげる❤️気持ちよく精液ピュッてできるように私の中で包んであげる。

ゆっくり腰を動かして攻められるとどうかしら?、同時にお尻の穴にも指いれてあげる!

美琴の卑しいおまんこの感触、可愛いちんちんで感じて!

可愛いおちんちんがあん、子宮にとどいちゃう。おちんちんをおまんこに食べられて気持ちいいかしら?んん、あ、あ、いい、やん、私のおまんこ、中村君のおちんちんで感じちゃってる。

ああ、そんなに見ないでおばさんの恥ずかしい姿見ちゃだめぇ❤️」

 

中村君は犯されながらも、怪我をしていない片手で私の大きなのおっぱいを夢中で鷲掴みにします。

「ああ、美琴さんの大きなおっぱいが揺れて!」

乳首をつまんで転がしながらそして私の腰の動きに合わせて自ら腰を突き上げてきます。

「綺麗です。美琴さん、今だけでも僕の女になってください、みことーーー!」

女として、若い男が私の女体を懸命に若い男が求めてくれる。

女としてのプライドをくすぐられ、37にもなったおばさんのくせに胸がときめいて、、恥ずかしい声をだしてしまいます。

「美琴は、ナイチンゲールは中村君の女です。いいよ、美琴に出して、あなたのかわいいおちんちんで、、おまんこをマーキングしてぇ あ、 あん、」

「美琴さん、僕のナイチンゲール!ああ、射精る。」

どぴゅううう!私のおまんこに犯されて若い精液が放たれました。

 

午前の診察を終えて、私はシリアルバーで昼食を3分で済ませると少し仮眠をしました。

出動が続いたことと夜勤でくたくただったのです。

深い沼に沈んでいくような感覚で私は眠りに落ちました。

 

かつての戦場の光景、、。何百体と湧き出る怪異、魔導大戦初期の記憶。

不十分な退魔装備で挑みかかる自衛官の多くが殺されました。

腰から下を両断された若い少年兵、私を守って死んだベテランの兵士。

私が治療する数の何倍もの負傷者が戦場で死んでいきました。

「美琴、大丈夫!」マスケット銃を操る魔法少女、麻美子が膝をついた私を助け起こす。

麻美子の優しい笑顔、しかしその次の瞬間、彼女の頭を巨大な怪異の口がパックリとくわえた。

ゴリィィと噛む音がして、首なしの彼女の死体が糸の切れた人形のように倒れました。

何度も繰り返す地獄のような光景。

 

「助けて、美琴、いやーー助けてよーーーーー」怪異の触手に絡め取られて異界へと引きづりこまれていく赤いコスチュームの槍使いの魔法少女、、杏美だ。彼女は結局、異界に呑まれたまま行方不明だ。そんな景色を日常のように見てきた。

 

最強と言われた私たちでさえも明日の命は知れなかった。そうあの頃はマジカル3ではなくマジカル5だった。行方不明の二人。

彼女たちはまだ高校1年生だったはずだ。蒼井 風香、私たちの中で風を操る最年少の魔法少女だった。

輪島市の悲劇と言われる怪異の大発生!市民の避難を援護し魔法力を使い果たして怪異の群れに力尽きたイカロスのように落ちていった。灼堂 ほむら、燃えるような赤い髪、佐渡島撤退戦の折に悪魔級三匹を相手に戦いフェリー埠頭へ向かう道を守り抜き、そのまま行方不明になった。私は回復魔法少女、前線で彼女たちと一緒に死ぬ事は許されなかった。

私は医官!私が戦場で彼女たちを癒さなければ彼女たちは次々と死んでいく。

リオンモールの時もそうだ、私はボロボロになった赤い特攻服の魔法少女を見た時も心の底では怯えていた。

容赦なく破壊し尽くされた肉体。私の魔法力は彼女を癒すことができるだろうか、いつも不安がついて回る。

この力はいつまで私のもとにあるのだろうか、それさえもわからない。

全身から汗が吹き出る、目を覚まして悪夢から逃れたいのに疲れた体は目覚めてくれない。

 

「おい、美琴!美琴!大丈夫か」野太い男の声、私は悪夢から目覚めました。

目覚めると私のまくらもとに古河 達夫一等陸佐の顔がありました。

木更津のレンジャーを指揮する精強な指揮官です。

「あ、古河さん、、、、。え!なんでここに?アフリカから戻ってきたのですか?」

がっちりした肉体、年齢は45歳、角刈りの頭に苦みばしった男の顔。

「よう、美琴ちゃん、ずいぶんうなされてたみたいだけど大丈夫かい?」

 

「ええ、いつもの夢ですよ、、、」

「そうか、そいつは辛いな。でも久しぶりだなぁ、俺、PKOでアフリカいってたからな久しぶりだな!これお土産のワニの燻製、美琴ちゃん食ってよ!」彼の日焼けした顔がにっかりと笑って私の心の痛みを溶かしてくれます。

「あのう、古河一佐!37歳のおばさんを捕まえてちゃん付けで呼ぶのは、あなたぐらいですよ(//∇//)!」

「俺にとってはいつまでたっても可愛い美琴ちゃんだよ!まだ20歳の頃のナイチンゲールちゃんを知ってるんだからな俺は!

なあ、そろそろ諦めて俺の奥さんにならねえか?!」

「もう(//∇//)おばさんをからかわないでください!」

私たち2人の間で何度となく繰り返された冗談とも本気とも知れないやりとり。

 

「あれ、何度言っても信じてくれないんだよなぁ、こうなったら体で教えてやるか!レンジャーたるものは、まずは体でしめせってな!」

「え、うそ、いつもの冗談ですよね」

「惚れた女があんな悲しそうにうなされてるの見せられて放っておけるかよ!」

今日の古河さんは本気だったようです

 

そう言うと古河さんは筋肉質の巨体で私を抱きしめて、荒々しく唇を奪いました。

しかし彼のキスは荒々しい中にも大人の男の優しさを秘めてとろけるようなディープキスでした。

彼の無骨な手が 腹の間から力強く託し込まれて、私の豊満な胸を揉みます。

繊細な指遣いで私の乳首を探り当て瞬く間に勃起させます。

 

「ああ、いや、あ、恥ずかしいです。こんなところで、あん、乳首立っちゃう!」

「可愛いぜ美琴ちゃん」

古河さんの指がパンティーの隙間から直接私のおまんこに触れてきます。

普段は私の方からリードするセックスばかりです。

しかし強い力で組敷かれて、男に良いように弄ばれる体験、私の中に眠った女の本能が目覚め古河さんの愛撫を受け入れてしまいます。

 

私のおまんこから蜜が溢れ腰が動いてしまいます。

「あああ、いや、他の患者さんに気づかれちゃうぅぅぅ、くぅぅ」

「患者が隣に寝ていると言うのに喘ぎ声を抑えられないなんていけない医官だね❤️ナイチンゲールちゃんは!これで俺のものを入れたらどこまで狂ってしまうかな」

こんな浅ましい姿、隣室にいるみんなには見られたくない、私のメス犬のような叫びを可愛い中村君や生意気な佐川君に聞かせるわけにはいかない。

 

そんな私の恥じらいを見透かしたように、古河さんは抵抗できない圧倒的な力で私の服をはだけさせ、私の乳首を吸います。巧みに舌で乳首を転がされて恥ずかしい位に私の乳首が勃起してしまいます。

「おまんこで俺の指をくわえ込んで、乳首はこんなにビンビンじゃないか、ほら早くとどめをさして欲しいだろう、美琴ちゃん❤️俺のちんぽキスを受け入れたらどうだ、男に可愛がられるのもいいだろう。俺にとってはまだまだ美琴ちゃんはかわいい女の子なんだよ!君は感じやすい身体をしているね。男なしでは我慢できない女なんだよ美琴ちゃんは!素直になりたまえ、自衛隊でも魔法少女でもある前に君は1人の女なんだ。」

 

「あああぅうう、やぁ、やああああ、私はそんないやらしい女じゃ、ありません。」

「ここまでされて、いつまでそんなこと言ってられるかな❤️」

古河さんはは私のおまんこに直接口をつけて、舌を私の花園に這わせました。

花びらをしゃぶり、クリトリスを吸い、ピアノでも奏でるように指先は私の下半身のあちこちが刺激します。

 

「あああぁあ声がでちゃう、濡れちゃう❤️古河さん。いやぁああん、あん、あん、あん、いいいい、いやぁあ!」

もう湧き出る喘ぎ声を抑えることができませんでした。

「おいおい、さすがにそんなに乱れたら、みんなに気づかれちゃうんじゃないかい美琴ちゃん!」

体の全身が古河さんを求めています。私の女体が男主導の愛撫に歓喜しています。

 

「さて、ぼちぼちこれが欲しいんじゃないか?医官のプライドなんて捨てて、習志野の女王なんてくだらない評判も捨てて!1人の女の子として俺におねだりしてごらん」

「ください、、、。」「あぁ聞こえないなぁ?」

「ください!私のいやらしいおまんこ古河さんのおちんちんを入れてください❤️」

すると古河さんはニヤリと笑って、使い込んだ黒光りするおちんちんを私のおまんこに

あてがいました。

 

「37歳とは思えないピンク色の可愛い花だな、若い自衛官どもを毎日のようにくわえ込んでいる淫乱マンコとはとても思えないな、俺のちんぽを嵌められたら、もう青くさい若造たちの未熟なちんぽじゃ満足できないぜ!」

「いやぁぁ」古河さんは私の奥に一気に侵入してきました。

巧みに私の急所をえぐりながらなおかつ、パワフルな腰遣いで私の奥を突きえぐり、敏感なジースポットを探り当て擦り上げてきます。

 

同時に唇を奪われ乳房を揉まれました。

「でかくてハリのある良い乳房だ、そしてこの悩ましい腰つき、美琴が自衛官やめて夜の仕事についたら男たちが群がるぞ」「あああ、ひぃぃーーー古河さんの凄い、いいいいーーーー!あああん、もうだめ!美琴メロメロになっちゃうぅ!」

「まったくいやらしい体して、俺以外の男のおちんちんに手を出して!悪い子だ❤️白い尻をこちらに向けろ!バックからフィッニッシュを決めてやる!」

 

「ごめんなさい、私、1年間寂しかったの❤️古河さんがいなくて」

私は古河に牝犬のように尻を差し出します、

「美琴、淫乱なお前に体で教えてやる。この空挺団のトップに立つ男の女になるんだ!俺が守ってやる。そして空挺団のトップと言えば最強の自衛官だ!分かるか美琴!お前は最強の男が守っているんだ!だから、もう泣くな!恐れるな!今日から美琴は俺だけの専用マンコだ!」

「あああ、私は古河さんの専用まんこです❤️」

私はうしろから激しく犯されました。

 

頭の中に火花が散るような快感が湧き上がり絶頂を迎えました。

「いや、あん、あ、あ、古河さんのちんちん気持ちいい、気持ちいいよぅ いくいくいく いくぅぅぅ」

私のその言葉に合わせて彼は「うほぅ、美琴、孕め!俺の子を孕め!射精る!」と叫び、体の奥に打ち込んだ極太のペニスからどぴゅうドピュどくどくと濃い精液を私の中に流し込まみました。

 

私は古河さんの逞しい腰に足を絡めて、子宮の奥で射精を受け入れました。

診療室の診察台に横たわり放心する私、私のおまんこからは古河さんのおちんちんの征服を受けた証が流れでました。

「どうだ美琴!でも習志野の女王様は1回くらいじゃ満足しないよな」

古河さんはにやりと笑って私を四つん這いにさせました。

そして白いむっちりした尻を掴んでぐぐっと奥までまでペニスをつき入れました。

「どうだ、お前の豊満な白い尻に古河 達夫のビキビキの黒いペニスを打ち込まれる感想は!」

「ひぃぃ達夫さん!素敵ぃ、ああ、いやん、ああ」

 

「うぉおお、美琴、すきだぁ!愛してるぞ!俺の女になれよ!」

がっちりと尻をホールドした状態で、達夫さんは激しい勢いで

ドピュッ、ドピュッ、ドピュゥゥ大量にと射精しました。

彼は完全に私は妊娠させるつもりです。

男の独占欲がむき出しに感じられます。

 

でもその独占欲の対象にされているという喜び。

私は習志野空挺団最強のレンジャーである達夫さんに征服され、支配され、服従させられたのです。

子宮の奥に感じる挿入感と精液の熱さ。

私は熟れた女体を快楽にわななかせて淫らにエクスタシィしてしまいました。

「達夫さんの中にでてる。美琴、あなたの女になっちゃう、征服されちゃう、い、いく、イグゥ、いい、あん、いぐぅ ぅぅぅあぁ!」

2人の性器をつがい合わせたまま彼の太い腕が私を抱きしめて唇を奪いました。

「美琴、俺のナイチンゲール!お前は俺が守る!愛してるぞ!」

彼はたくましい腕に私を抱きしめずっとキスをしてくれました。

 

エピローグ

その翌日のことです。古河一佐の告白は果たして本当だったのか、はたまたセックスの勢いで口走ったことなのか、私はは判然としない気持ちで朝を迎えました。

朝の診察、昼食を終えて、また病室を回ろうと思ったその時!

「妻倉医官!降下訓練で古河1佐殿が!」と第一空挺隊の隊員が駆け込んできました。

私は慌てて救急キットをもって高軌道車に飛び乗って練習場に向かいます。

「達夫さん、、無事でいて、、美琴を置いて行かないで、、」

私は演習場に向かう車内で彼のことを思って、私は泣きべそをかいてしまいました。

 

演習場の降下ポイントに大きな赤い丸が書かれているようです。

何人かの隊員の姿が見えます。私は車から降りて近くの隊員に尋ねました

「古河さんは!達夫さんは無事なの!?」すると隊員は空を見上げて笑顔でいいました。

「古河隊長ならあちらに!」

 

私が空を見上げると轟音をあげてC2輸送機の二機編隊が上空を通過します。

そして後部からバラバラと空挺隊員たちが飛び降ります。

その数ざっと50人。

青い空に飛び出した彼らは途中で次々と白い落下傘を開きます。

そして輪を描きながら練習場に向かってゆっくりと降下してきます。

彼らは途中から色とりどりのスモークをだしました。

 

習志野の空にパラシュートの軌跡と合わせて鮮やかな丸い虹が描かれます。

空に描かれたエンゲージリングのように、それはとても美しい光景でした。

私は一体何が起こったのだろうと呆然としてしまいました。

降下ポイントの赤い丸もよく見ればハートマークのように見えます。

まさかと私は思いました。

 

「空から男でも降ってこない限り」後藤田2尉のそんな言葉が思い出されました。

そして虹の輪の真ん中をまっすぐこちらに向かって降下してくる隊員がいます。

一目で卓抜した技量を持っていることがわかります。

そして彼は見事な着地姿勢でハートマークに着地、そのままの勢いで私の前に跪きました。

 

そして隊服のポケットから小さな白い宝石箱を出し開いて見せました。

中には品の良いダイヤの指輪。

「妻倉 美琴さん、自分、古河達夫と結婚してください!あなたは絶対に幸せにしてみせます。」

私の手のひらに指輪を握らせて、空挺団の強者である古河1佐が私の答えを待ちます。

 

私は感動がこみ上げて、しばらく言葉になりませんでした。

そしてやっとの思いで震える声で答えました。

「古河達夫さん、私でよければそばに置いてください❤️」

後はもう恥ずかしくて、私は涙を流しながら彼の胸に飛び込みました。

 

私たちを取り巻く第一空挺隊の隊員たちが一斉に歓声を上げ、隊のモットーを叫びました。

「我ら第一空挺隊は!精強無比!」「精強無比!」「精強無比!」

男たちの雄々しい叫び声が五月晴れの空に溶けていきました。

そして私たちは熱い口づけを交わしました。

 

 

 

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