※この作品はR-18です。

現実社会の恐怖 エッチな百物語 どこから読んでも各話読み切り   作:みなぽん

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埼玉県 Y町 日常に潜む魔界 「因幡の白ウサギと温泉のワニ達」ある母娘の受難

古事記に「因幡の白兎」という話があるのをご存知ですか?

隠岐島にいたウサギが対岸の因幡の国まで行ってみたいと考えて、海のワニ達(サメの事)を騙して海に並ばせてその背中を渡って因幡の国に行くことに成功するのですが、まさに到着の瞬間にウサギが「お前たちは騙されたのさ」とからかってしまい。毛を剥ぎ取られて丸裸にされてしまうという話です。

地元ではサメをワニの刺身をよく食べていましたし、郷里の神話という事でよく覚えていたのですが

水辺に潜むワニ達にウサギが丸裸にされて泣くというところに子供心にちょっとエッチな気分を感じていたのを覚えています。

動物に擬して語られていますが、浜辺で純白の着物を着た少女が対岸への渡し賃として漁師の日焼けした男達に裸にされる、そんな逸話がこの話の裏には隠されているような気がします。

 

そして、父の仕事で家族で関東の埼玉県の川越市に引っ越した私達は

まさに因幡の白兎のような体験をしたのです。

それは埼玉に引っ越して半年のこと地元の高校で仲の良い友達もできた時期でした。

「ワニのいる温泉て知ってる?埼玉にあるんだってさぁ」と私に友人が言いました。

そんなふうに言うと猿みたいにワニが一緒にお風呂につかっているみたいです。

でも実際にそんなところはないでしょう。そもそも危なくてしょうがありません

「それは熱川温泉のバナナワニ園だよね(^ ^)2ヶ月前に家族で行ったけど楽しい遊園地だったよ。温泉の中にはワニがいるわけじゃないんだ」私はそう答えました。ああ、その動物のワニじゃなくてぇ、、」

友達がそう言いかけた時にキンコンカンコンとチャイムがなりました。私はその時の話を聞き流していたことを後から後悔しました。彼女は埼玉県にある危険な温泉について忠告してくれていたのです。

 

あれは私が高校2年生の頃ですから、ママは30代後半だったと思います。

当時、私たちは埼玉の団地に住んでいました。ママは引っ越したその年に合宿免許で自動車免許を取り、中古の軽自動車を買いました。島と違って埼玉は車なしでは生きていけないからです。

ご存知ない方もいると思いますが埼玉はとても大きな県です。

そして免許取り立ての母は私を連れてドライブに行きました。

渋滞を避けて埼玉県を北上します。どこまでも平坦な埼玉の畑道、吉見百穴と言う有名な観光地、産直の直売所や、大きな動物園、平和記念資料館や原爆の絵などを見ました。

もう1日くたくたになるほど遊んで名物の焼き鳥を食べたりそれなりに楽しく過ごしました。

 

そして、最後の仕上げに偶然通りかかった温泉に入りました。

その温泉は私たちが行った翌年にはもう閉店したそうですが、、、。

開店当初から立て替えた形跡のない建物はあちこちがほころび、もはや設備の古さは隠しようがない状況でした。

さすがのボロさにためらいはありましたが、温泉と言う文字の魔力と知らない土地と言う好奇心が背中を押してしまいました。

 

私たち親子はウキウキとして温泉に入ったのです。

こんな町外れの寂れた温泉ですからまさか他のお客さんたちがいるとも思いませんでした。

中に入ると待合室には思いの他、おじさん達が多くいました。

そのおじさんたちが女子の更衣室に消えていく私たちは熱のこもった眼差しでジロジロと見ていたのが気持ち悪くかったのを覚えています。

それもそのはずです。彼らは獲物を値踏みしていたのです。

ここは男女混浴の浴室があり露出マニアのカップルや女性に対するわいせつ事件など何かと噂の多い温泉である事は今回の件の後になって知りました。

 

更衣室で私たちは着替えました。

水泳部で鍛えてきた私の体は中◯生後半から急速に胸回りが育ち、育ちすぎたおっぱいはは私にとってむしろトラウマになっていました。

なぜなら事あるごとに男子生徒の視線を浴びるからです。

まだ幼い顔立ちにに大人の体、この危険な取り合わせが今回、私を危機に追い込むことになりました。

隣では母がてきぱきと服を脱いでいます。

コミュ力が高く万事において器用な母、私は極度のファザコンですから、母はライバルだと思っていました。しかし、その私が白旗を揚げあげるほど、当時30代後半であった母の女体は強く大人の色気を放っていました。

 

丸みを帯びた大きなお尻、そして惚れ惚れとするような腰のくびれ、淡い茂みの奥にはうっすらと口を開いた大人の女性器が見えます。

そして親子の血は争えない大きなおっぱい。そこに、小指の先ほどのえんじ色の乳首が小さく頭を出しています。

私は母のある秘密を知っています。夫以外の男、パパの弟とお母さんは隠岐の島にいた頃、寝たことがあるのです。わが家の納屋の中で見たその時の生々しい性交の様子は今でも覚えています。とにかく母は男を惹きつける花のある女でした。今回の引っ越しもそんなところが原因にあったのかもしれません。

「お前は因幡の白うさぎみたいな女や、無邪気に男をからかっているとそのうち痛い目見るで!」

そんなことを言っておじいちゃんがお母さんを怒っていたのを覚えています。

 

2人は並んで女湯に入りました。

古い温泉施設の常で女性の風呂場は大変小さいものです。

しかし湯船の奥に私は扉を見つけました。

その扉にはジャングル風呂と看板がかかっています。

「露天風呂があるんだね、でも混浴じゃダメだねお母さん」と私。

「別に大丈夫よ、こんな田舎の温泉で悪いことをする人はいないわ、何かあったら見せつけてあげればいいのよ、最近あなたも色っぽくなったじゃないの」母は持ち前の奔放さで答えます。

美しい体への自負、男へのあなどり、そして少女のような悪戯心、母はそんな側面の併せ持った女でした。

 

私は一足先に体にタオルを巻いてジャングル風呂に入りました。

入り口からは浴室内に植えられたヤシの木が影になって見えなかったのですが、そこにはとんでもない光景が広がっていました。風呂場には12人ほどのおじさんたちがいたのです。

あるものは湯船につかりあるものは縁石に腰かけて、素っ裸であたかも私たちを待ち構えていたかのようでした。

想像してみて下さい。高校2年生で10人をこえる男の裸に囲まれた気分を!

私はもうパニック状態です。

 

しかしそんなのお構いなしにおじさん達が近寄ってきて、私の肩をつかんで浴槽へと連れて行きます。

「お風呂場ではタオル巻きは禁止だよ」とバスタオルは脱がされて、私は裸にされました。

アルビノの入っている私は少し人より白い肌しています。

男たちのいやらしい視線が私の白い肌、膨らんだ胸に集まります。私は何とか胸とおまんこだけは自分の手で隠しました。

しかし私を取り巻く男たちの密度がどんどん高まっていきます。

「いやーーーーこわいよーーーー、やめてーーー来ないで、来ないでぇ」

 

お湯の中で四方八方から手を伸ばされて私は体をまさぐられました。

太ももを撫でられ、おっぱいを揉まれ、お尻を触られ、おまんこを指で擦られ、

いつ男たちに組み敷かれるのか?まさに危険な状態です。

お風呂はちょうどドーナツ型をしており、中央に丸い畳2畳ほどのスペースがあります。

私は男の手を払いのけて、そのスペースにはい上がりました。

 

男たちは入江のワニのようにお風呂の中を取り囲んで360度、私の体を見てきます。

もはや手で隠しようがない私は顔を伏せて小さくしゃがんで男の視線をかわしています。

私の目からは恐怖と悲しさで涙があふれました。

その時です。扉の開く音と同時に母が風呂場に入ってきました。

女盛りの母の姿に男たちは「おおっ」とどよめきます。

そして一気に私のいる風呂の中央までやってきて私を抱きしめてくれました。

 

しかし母がやってきたものの私たちは完全に取り囲まれた状態です。

「いい大人がこんな事して恥ずかしくないんですか!」母は美しい顔に怒りをにじませて叫びます

男達はニヤニヤと笑うばかり、男たちのいやらしい視線が完全に私から母へと移っています。

取り巻きの後ろの方から「親子丼!」と言う声が上がり、男たちは大爆笑しました。

12人の男たちの股間は性的興奮でまがまがしくいきり立っています。

 

またどこからか「親子丼!」

「雛から行く親から行くか?」と答える声

だんだん危険なふいんきが高まってきます。

「あんたらここがワニのいる温泉とかわかってきてたのだろう、今更おぼこい真似をしなさんな!」

「そんなの知りません、それにワニって何ですか?」

ワニたちの長老格のいやらしく笑って答えた。

 

「ワニとは動物のワニではなく、混浴温泉で女性を待ち構えるワシらの事、因幡の白兎から来たんだろうな、混浴温泉に入ってくる女の子を裸に剥いて可愛がってやるのがワシらの役目なんじゃよ。だからここにはわざわざ自分の奥さんや恋人を連れてやってくる男たちもおる、今時、流行のネトラレと言うやつじゃな、中には若いお嬢さんが1人で来ることもある。医学部の浪人生とか言ってあったかな、ストレスが溜まっておるのじゃろな。みんなで輪姦してやったよ、ぐひひひひ」

 

そこはまさに逃れることのできない異世界でした。平和な田舎町にこの小さな魔界のような空間が存在したのです。そこに私たち親子は迷い込んだのでした。

母この状況を冷静に判断したのでしょう。

中洲の上にすっくと立ち上がり、男たちにいいました。

「私がココに残りますから、どうか娘を見逃してくれませんか?」

 

「奥さんそれがどういう意味かわかっているね?」

年嵩の男がゴクリと生唾を飲み込んでいいました。

当時高校2年生だった私にも、それは母が男たちの慰み者になるということ、レイプを受け入れると言う意味だとわかりました。

「お母さんお願いだからやめて!」その言葉をはねのけるように母は重ねていいました。

「私が犠牲になりますから、私はどうなっても構いません。どうか娘を逃してください」

そして私に女湯に戻るように言いました。

 

男達も囲みを解いて私を通してくれました。私はビクビクと震えながら男たちの間を走り抜けました。

「娘さんは見逃したんだから早く脱げよ」

男に言われて、母が巻いていたバスタオルを取りました。

その姿は美しい女神のギリシャ彫刻が覆いを解くようでした。

丸みを帯びた大きなお尻、惚れ惚れとするような腰のくびれ、淡い茂みの奥にはうっすらと口を開いた大人の女性器が見えます。そして見事に実ったおっぱい。

 

そこに、小指の先ほどのえんじ色の乳首が小さく頭を出しています。

さっきの私の時とは比べ物にならない雄叫びのような男たちの叫び、まさに降臨した女神を崇めるかのように、中洲に立つ母に手を差し伸べる男たち。

と見えたのももつかの間、極上の媚肉を与えられたワニたちは我先にと私の母に群がりました。

浅黒い男たちの裸の合間に母の白い肌が見え隠れします。

 

母は唇を奪われ両方の店にペニスを握らされ、豊かな乳首は2人の男にシェアされ吸われています。

そして運の良い男は母の花園に顔を埋め密を味わうかのようにクンニしています。

また左右の男が母の美しい足を大きく押し開き太ももや美しい足先を堪能しています。

そして母の丸い尻肉は男達に強くもまれ、その奥にある秘めた穴にも、男の卑劣な指が入ろうとしています。

「ひぃ、や、あ、い、ああ、ぃぃやめてぇ、あん」母のか細い喘ぎ声が聞こえます。

 

私はあまりの光景にショックを受けて、腰から下の子からガクガクと抜けました。

不思議と下腹部のあたりにうずくような感覚もありました。

あまりにも強烈な男たちの欲望を目の当たりにしたせいです。

私はやっと女風呂にたどり着きました。

そして懸命に耳を塞ぎました。しかし扉の隙間からは男たちに蹂躙される母の姿がまざまざと見えました。

 

母の胸を2人の男たちが執拗に吸い、乳首を転がします。 熟れた母の体は自分の意思とは関係なく乳首を勃起させます。

「最近旦那さんに可愛がってもらってないのかなあ、すぐに乳首を立てて、感度いいね、奥さん!」

母の股の間からクンニをしながら男がいいます。

「奥さん子供1人産んだとは思えないきれいなおまんこしてるね。しかも愛液の味、ねっとりして最高だよ、どんどん、溢れてくるけど、最近セックスご無沙汰だったんじゃないの?」

母は羞恥にに顔を歪ませます。

 

「あなた、ごめんなさい、ごめんなさい」

「あぁ、この訛り、あんた山陰の人だね。知らずに迷い込んじゃったんだねかわいそうに。」

「なんてエッチな尻してるんだよこのオバハン!こうされたくて、風呂にきたんじゃないのか?」

男たちは母の裸に興奮しながら口々に叫びます。

「あぅ、ああ、。いやーーー!ああん、くぅぅ、あん、そんな、ことない、あひぃ」

 

母はヴァギナの中だけでなくアナルの中にも指をいれられています。

母の細い手に汚くいペニスを握らせていた両サイドの男が射精が近づいたのか腰を犬のようにふるわせています。

そしてキスをしていた男を払いのけて、母の唇に直接、精液を射精しました。

「奥さんの綺麗な顔にぶっかけ!」ビュルビュル 母の顔の前で腰を振る中年の男。

「奥さんの口の中にザーメン中出し」ビュービュー 母の唇にペニスをねじ込む大学生。

さらに時間差をおいて、それを見た回りの男達もあたかも射精をする場所は母の口内以外にはないと言わんばかりに、母の可憐な唇に汚らしいおちんちんをねじ込んで、精液を射精しました。

 

「うぷぅ、やめ、そんあ、臭い、あああ、精液でて うぶぅぅぅぅ、もう、いや、むぐぅぅ、また、口の中でビュルビュルされちゃう、もういやーーー!」

「このオバハンむしゃぶりついてくるぜ!」「唇柔らかけぇ!たまんねぇ」

男たちは母の頭を押さえつけて次々と口の中に中出しをします。まさに肉便器にされていたのです。

次々と男の精液を飲まされ、立ち込める強い雄の匂いに当てられて母に変化が現れました。

だんだんと色気を帯びて目つきがトロんとしてきます。母の中のメスの本能が揺り動かされているのです。

 

私は男たちによってたかって貪られる母の裸身を呆然と見つめていました。

無力なメスを力ずくで押さえつけて性欲を満たそうとする男の卑しさ。

それとは対照的に我が身を犠牲にして子供を守る母の愛。

それでいて男たちを発情させる女の奥深さ、ふと気がつくと私の後には2人のおじさんがいました。

「君がいい子にしていたらママを帰してあげるからね」

私はお風呂の床にペタンと座った状態で片方のおじさんにおまんこいじられ、もう1人のおじさんにおっぱいをさわられました。

 

「いい子にしていたらお母さんを帰してくれますか?」私は懸命に聞きました。

おじさんは優しい顏で首を縦に振ると私の体を触りました。

2人のおじさんの愛撫は高校の同級生の彼氏とは比べ物にならないほど巧みでした。

2人に同時に触れると雲の上を浮かんでいるようです。

私の未熟な性器は熟練したおじさんたちの手でいいように弄ばれたのです。

 

「君、まだ子供なのにエッチなおっぱいしてるね、男の人に触ってもらったことある?」

「ああ、やん、いやぁ、乳首立っちゃうぅぅ」

私のディーカップの胸をおじさんがうれしそうに揉んでいます。

私の大きな胸がおじさんの手のひら中でブルブルと震えます。

「君、可愛いスジマンしてるね、おじさんがパックリ開いて中を味わってあげるね?」

そう言うとおじさんは私に濃厚なクンニをしてきました。

 

扉の隙間から混浴風呂の中州の様子を見ると母が大勢の男に愛撫されていました。

メスの本能に目覚めたアクメに追い込んでさらなるメス奴隷に仕立てようと言うのです。

「そこダメ、いや、恥ずかしい、みないでぇ、あああ、いいゃぁ、みないでぇぇ!」

中洲の上の母が男たちのクンニと愛撫に耐えかねてついに陥落しました。

体をクッと反らせて、硬直したかと思うと、猫のように丸まって痙攣しました。

「いいぃ、イク、あなたごめんなさい、いくぅ、いぐぅ、いぐぅーーーーーーーーーーーー!」

母の成熟した男まんこから愛液が吹き出します。

 

その姿を見て男たちが3人ぐらいがたまらず射精し、母の体を精液でベチョベチョに汚しました。

その姿を見て私はぼんやりと思いました。「親子って、イキ方まで似ている」

そして私も、2人のおじさんにおまんことおっぱいを優しく可愛がられて、幼い未熟な性はなすすべもなく陥落しました。体をクッと反らせて、硬直したかと思うと、猫のように丸まって痙攣しました。

「いいよう、おまんことおっぱい気持ちいいよぅ!おじさん達にさわられて、気持ちぃぃ、あん、いっちゃう、いやなのに、イクゥッ!いくぅぅくーーーーーーー!」

 

私はアクメを迎えて腰がガクガクと震えました。

それを見届けたおじさんはいきり立つおちんちんを一気に私のおまんこにつき入れました。

ズニュウと暖かくて太いおじさんのおちんちんが私の中に入ってきました。

私はお膝の上に乗せられたお人形のように私は犯されました。

そして私はお尻を向けさせられ、まだ、経験だったアナルをローションを塗った手でほぐされました。

 

ヌチヌチとじっくりとお尻の穴を愛撫されて、私は恥辱と未知の快楽に震えました。

まだ彼氏にしか許したことがないおまんこの穴を犯されて、今、お尻の穴までおちんちんを入れられようとしているのです。

「いやぁ、お尻はだめ、ああ、ああん、いや、いや、。やめて」あたしのか細い抵抗

そして結局は無理やり私のお尻はおちんちんを入れられました。

誰もが私を踏み入れたことのない私のバックバージンもその日、無残に散らされました。

 

大きなおじさん2人にサンドイッチにされて私の小さな体は突き上げられます。

今にも波に砕けそうな小さな小舟のように翻弄されました。

「この子、大人そうな顔してるのにおまんこきゅんきゅんさせてるよ!」

「この子の尻の穴は最高に気持ちいいよ!」男達は性欲処理の道具のように私を犯しします

「あん、いやぁ、そんな所におちんちんいやぁ、セックスはいやだよーやめて、あーあーいやーやん、やめてぇ やめてぇぇ、あああぁ」

 

そして私は体の内側から耐え難い疼きがこみ上げきます。熱い塊がこみ上げてはじける感じ!

今まで経験したことのないくらいの大きなアクメに飲み込まれました!

「いやぁーーーーイグゥゥ、イク、イク、いっちゃうぅぅぅん、あああん」

私は小さな雌犬のように腰を振って絶叫しました。

そして下腹のあたりがキューーーーと閉まるような感触がして、私は何とも言えないけだるさに包まれました。私はその日、人生初めての大きな絶頂を経験したのです。

「この子、潮吹いてマジイキしたよ!すげえ」男たちの興奮した声が聞こえました。

 

そして温泉の中洲では母は第二段階の陵辱を受けていました。

1人の男が母の唇にメス奴隷のようにペニスを加えさせ、母美しい顔の上で腰を振っています。

左右の乳首は常に両側に控えた男たちにもまれ刺激を与えられています。

そして下半身も両足首を左右の男に押さえつけられ、淫らなワイ字開脚をした状態で男たちのペニスをおまんこに入れています。

ちょうど男達は順番を待つように挿入中の男の後ろに並んでいます。

顔で1人、両腕両足を抑えるものが4人、母に跨りいやらしく腰を振る者が1人、残り6人が犯される母をニヤニヤと眺めながら順番待ちをしているのです。

 

ひとりめの男が何度か激しく腰を打ち付けると「こいつのマンコ!!まじやべぇ!」と獣のような叫びを上げてドピュドピュと射精しました。

そして次の男に促されて余韻を楽しむ間もなくひな壇から降ろされます。

次の男が同じように正常位で母のおまんこにおちんちんを挿入します。「いやぁ!また、生でいやぁあ、もうちんちん許してぇぇぇ」次の男がロボットのようにカクカクと腰を振って、敢え無くドピュゥゥっと射精しました。「オバハンのマンコ、 半端ねぇ精気全部!持ってかれるわ」

 

そしてその次に太めのおじさんが変わります。おじさんは腰を巧みにグラインドさせて、今まで以上に母を喘がせます。

「やん、いい、気持ちいい、このおちんぽ気持ちいい、私、落ちちゃうぅぅ イグゥーーーー」

「奥さん可愛いですよ!あなたは最高だ!」

と言って男は母のおまんこにぴったりとおちんちんをくっつけてどぷぅっと射精しました。

 

次に列に押し出されてきたのは大学生くらいののお兄さん、お兄さんは母の股の間で何度か挿入を図りますが焦って入れることができないようです。

見かねた母が手を添えておまんこに導いてあげました。男は母をぎゅっと抱きしめてぴったり肌を合わせた状態で射精しました。

「お姉さんこんなことしてごめんなさいごめんなさい!射精るぅぅ!」

男の子は謝りながら母のおまんこにピュッピュツと射精しました。

 

そして次の男がまた母の足の間ではずむように腰を振ります。

筋肉質のスポーツマンな体型の男です。

「どうだ俺のちんぽ、俺のちんぽいいだろう!いいだろう?」ダイナミックな体位での挿入、母はGスポットを激しく擦られてイキまくります。

「やぁぁぁん、私、壊れる、おちんぽに負けちゃう!、このおちんぽ気持ちいい、イグゥ、イグゥイグゥーーーーあんもうダメ、これ以上は、また来ちゃう!イグゥイグゥーーーーイグゥーーーーいぎぃぃ!かはッアグーアーグァーーーーーイグゥーーーー!」ビュルビュビュービュー 男が力強く腰をうちつけました。

母は動物のようなうなり声をあげて、自分から足を男の腰に絡めて男の精液を射精されました。

 

そして最後に6番目の男です。どうやらこの集団を仕切っているのはこのおじさんのようです。

おじさんはおもむろにお母さんのおまんこにおちんちんを入れました。

それと同時に11人にいいます。

「さぁこれで引き上げだ!この奥さんを極楽に送ってやるぞ」

男は巧みな腰使いで母のおまんこを犯します。

残り11人の男たちもそれぞれのペニスをしごきながら、母の口や、黒髪、手のひら、足の裏、わきのした、くびれた腰、尻の肉、あらゆるところにペニスを擦りつけます。

 

激しい攻めの連続でアクメを繰り返した母はもう気が狂ったように叫びます。

「おちんぽ、おひんぽがいっぱいいるぅ!おひんほ、わたし、まんこ おひんほに支配されちゃうぅぅ、わたし皆しゃまのおんなになりまふぅぅ、だひてぇ、せいえぃき、イグゥーーーーイグゥーーーーだひてぇ」

母の長く美しい足の間でいやらしい腰の律動を繰り返していた男はひときわ鋭く母のおまんこに腰を打ち付けけると一気に射精しました。

「子持ち人妻マンコに中出しィィーー射精る!超気持ちいぃーーー!射精る!射精る!とまんねぇ」

「あああ、ででる、イグぅ、中出しされれ、いっじゃうのぉぉぉ、いぐぅぅぅぅ」

 

男はドピュゥゥドピュゥゥドピュゥゥと何度も腰を振り射精を繰り返しているようです。

大量の精液が打ち込まれているのがわかります。

射精されるたびに子宮への種付けに反応して母の体がビクッビクッと震えます。

「あんたは最高の母親で!最低の淫乱おまんこ女だ!」

男は宣言するように叫びました。するとその他11人の男たちが一斉に母の裸体に向かって精液を浴びせかけました。

 

ドピュドピュゥゥ、ドベ、どぷう、ピュ、ピュ、ブシュゥ、トピュぅ、ドピュゥゥドピュゥ、どプゥ、ビュビューーーー!母の横たわる小さな中洲に白い粘ついた精液の雨が降ります。

そして無防備に足を開いて大の字に横たわる母、おまんこからは大量の精液が溢れ出しています。

空に向けられた母のうつろな目、白い祭壇に横たわる母は哀れな聖女の亡骸ように見えました。

母は飢えたワニたちに因幡の白兎のように白い裸身を投げ与え、その肉を食い荒らさせる事で母は娘を陵辱の嵐から救ったのです。

 

行為の終わった男達は母を4人がかりで丁重に抱え上げ、復活の泉につけるかのように温泉にその身をを浸しました。

そして、男たちは全員で献身的に母の体を洗い清めました。

母のうつろな目に精気が戻り、意識を取り戻したようです。

そして男達は母を恭しく抱き起こし、その美しい裸身にバスタオルを撒きました。

 

私は泣きながら母に抱きつきました。

私の体もその前に2人のおじさんたちが洗ってくれていました。

私が犯されたことを知ったら母が悲しむので、母には、私はあの日は何もされなかったと話してあります。そして男たちは、疾風のような素早さで温泉から帰っていきました。

 

後には私たち親子2人が残されました。

「この事はお父さんには絶対内緒よ」お母さんは言いました。

私も小さく頷きました。そして母は何事もなかったかのように車を運転して家に帰りました。

しかし家に着くと同時に、

「初めての運転でものすごく疲れちゃったから今日は先に寝るね」と珍しく自室にこもって眠りました。

その日、父は出張で家にはいませんでした。

後で心配になって、夜中に私は母の寝室の扉に耳をあてて中の様子を伺いました。

母の部屋からは小さなすすり泣きがいつまでもいつまでも続いていました。

 

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