現実社会の恐怖 エッチな百物語 どこから読んでも各話読み切り 作:みなぽん
「みちのくの 安達が原の黒塚に 鬼こもれりと 聞くはまことか」。平兼盛が詠んだ和歌
京都で姫の乳母を務める岩手という女が大事な姫の重い病気を治すため、妊婦の生き肝を求めて、長い放浪の末に安達ヶ原にたどり着くそこに産月の妊婦が訪ねてくる。もだえ苦しむ妊婦の腹を裂いて生肝を取り出すと「幼い頃、京都で自分を育ててくれた乳母に会いに来たのに、、、」と妊婦はそう言って息絶える。
そして妊婦の体には彼女が贈ったお守りがついていた。そして彼女は気が狂い身も心も鬼婆になってしまう。
⭐︎安達ケ原高校の鬼婆⭐︎
福島県、安達ヶ原高校の女子水泳部のコーチ、岩手 操は部員たちの間からそのスパルタ指導で、お岩さんとか安達ヶ原の鬼婆という異名を奉られている。しかし彼女が優秀なコーチである事は誰の目にも明らかだった。成績のぱっとしない男子水泳部を差し置いて、数々の県大会での優勝やオリンピック選手を輩出するなど厳しい女性コーチだったが誰もが文句を言えないほどの実績があったのだ。
そして彼女は学校内において隠然たる権力を持つようになった。
年は36歳、水泳で鍛えた体はしなやかな筋肉と胸と尻はそれなりにボリューム感のある見事なプロポーションを維持していた。身長は173センチと女性としては大柄だ。ショートカットに刈り込んだ髪型と鋭い眼差し、そして好色そうなぽってりとした唇と長い舌をしている。よく言えばクールビューティー、悪く言えば愛想のない女だ。
そしてこの安達ヶ原の鬼婆は女子の卒業生の間で伝説となっている。どんな伝説かと言えば水泳部の女子部員を食うのだ。もちろん人肉食をするのではない、彼女は真性のレズで女子部員たちを性的な意味でものにするのだ。
目をつけられた女子部員は部活の後に呼び出されたり、更衣室で彼女に性的関係を要求されたりするのだという。それを拒んで退部するものや積極的に受け入れてレギュラーを手にする子など反応は様々だという。
その他には高校時代に妊娠し赤ん坊を捨てたとか、高校時代に男性教諭をボコボコに殴り倒したとかロクなものがない。
そして今日も安達ヶ原の鬼婆は高校の温水プールに向かった。強豪校と言うことで屋内の温水プールが整備され、体を温めるホットゾーンやきれいな更衣室、シャワールーム、マッサージルームなどが完備されていた。水泳部内には彼女の子飼いのネコたちがいて、彼女は部室のあちこちでその子達と淫らな行いを楽しんでいると言う噂があった。
⭐︎名門水泳部に入部⭐︎
東条 摩耶は安達ケ原、水泳部に入部した1年生だ。母親からの遺伝か全体に水泳向きの肉体をしている。乳房は大きく発達し、見事な尻がくびれを描いている。肉付きの良い太ももは彼女の水泳における馬力につながっている。そして顔立ちはおとなしくで幼い印象がある。プールの塩素の匂い、シャワー室、ロッカールームの湿度を含んで色々な匂いが混じりあった空気、厳しいトレーニングを終えた達成感とプールからあがって体の重さを感じる気だるさ、彼女には全てが好ましいものに思えた。
中学時代に比べて岩手先生のトレーニングメニューは科学的で進歩的だった
よくある根性論や単調なトレーニングの積み重ねは彼女の指導にはなかった。厳しい指導者ではあったが理不尽な指導者ではなかったのだ。半ば都市伝説のように語られる安達ヶ原の鬼婆、指導についていけない怠け者の部員は言いたい放題の陰口を言うかもしれないが、岩手操はキリッとした背の高い大人の女性であり、彼女は少しかっこいいと思った。
彼女の性別を超えた感じの雰囲気がきっと心無い中傷をよんでいるのだと思った。
彼女は岩手操に子犬のように懐いた。そしてこの新入生は彼女にとってもお気に入りの子となった。
彼女は気にいった娘には時間をかけて口説き落とすことを常にしている。という噂だ。
水泳の指導をきっかけにしてクモの糸で絡め取るようにレズの道へと引きずり込んでいくのだろうか
摩耶はクロールの選手だった。
「1年生の東条摩耶さん、あなたは1年生なのに飛び抜けて成長しているわ、基礎トレーニングからフォームの矯正に移るわよ、今日は部活終了後、少し残りなさい。私が直接指導します。」岩手操はいった。
1部の生徒たちが彼女を指差して後ろでクスクス笑っているのが聞こえた。彼女には最初その意味がわからなかった。
⭐︎エッチなフォーム矯正⭐︎
そして彼女はフォームの矯正の指導を受けた。プールの中で泳ぎながら彼女は手取り足取り教えてくれた。
「もっと腰を反らせるように泳ぐの、太ももはもっと大きく使ったほうがいいわ」
彼女の手がくびれた腰を抑える。太ももの内側をがっちりと掴まれる。
「1年生なのに立派な胸をしているのね、大きな胸を隠そうとして水着で無理矢理締め付けると上半身の動きが悪くなるから気をつけてね」胸の辺りを後ろから支えられる。彼女の指先が偶然乳首のあたりをつかむような動きをした気がした。
彼女の筋肉質の体がまだ成長の途上にある摩耶の柔らかい体を余すところなく触った。
激しい運動の中に先生の優しい手の動き、彼女はトレーニング中であるにもかかわらず少しうずくような思いがあった。
そしてくたくたになった彼女は操先生からマッサージルームに誘われた。
「摩耶さん、マッサージ台にうつぶせになりなさい。先生がマッサージしてあげる、運動の直後に解しておかないと筋肉が痛んでしまうのよ。」彼女は摩耶にマッサージ内にうつぶせになるように促した。
「あなたは子供の頃から水泳をしているわね、筋肉のつき方ですぐわかるわ。そして白い肌、これは瞬発力に優れた白色筋が多くある証なのよ。だからあなたは長距離よりも短距離で行ったほうがいいわね。」
「操先生みたいなすごい人にマッサージしてもらうなんて、恐縮です。」摩耶は有名コーチである彼女が自分のためにマンツーマンで特訓してくれていると言うことに陶酔する思いだった。しかも操先生は気さくな人で厳しい中にも優しさを持った人のように思えた。
彼女は肩から足の先まで念入りにマッサージした。
そして、彼女はメディカルボックスからハーブの入ったマッサージオイルを取り出した。
「せっかくだからオイルマッサージもしてあげるわ。摩耶さん水着を脱いでくれる?」さりげなく言った。
「え、、裸、、、ですか?」摩耶は躊躇った。
「女同士で何、意識してるの?こんなの当たり前じゃないの。それともあなたは女の子が好きな子なの?」
操先生が少し意地悪な顔で笑った。摩耶は先生の言われるままに水着を脱いで裸になった。
競泳用水着からぶるっとしたおっぱいがきつい締め付けから解放されて弾けでた。若いハリに溢れた白い弾力の丘むっちりとした太ももの間に見える桜色のワレメ。操は彼女に気づかれないように視姦した。
「それでは、オイルマッサージを始めるわよ、くすぐったいかもしれないけど我慢してね。」
摩耶の張りのある肌を味わうように操先生のねっとりとオイルを塗った手が触る。尻の丸みを手のひら
がなでる。
「太ももの内側にリンパが滞っているわね。少し揉み出すわよ。」
太ももの内側をぐいぐいとされると痛痒いような感触で下半身がしびれる。
「脇の下も大分滞ってるようね、手術台の上で座ってくれる?」彼女は摩耶を座らせて脇の下をぐいぐいとマッサージした。
胸の脇を触られて自然と彼女から甘い声が漏れる。
「あん、、、、、あ、、、、はあはあ、、ああ」彼女はマッサージを続けて次第に摩耶の乳房へと手を伸ばしていった。
「摩耶さん、きれいなおっぱいしてるわね。乳輪もとってもかわいいわ。男の子たちが放って置かないわよね。中学時代は彼氏はいたのかしら?」操はいたずらっぽく摩耶の乳房を触る。彼女がピクンと体を震わせた。摩耶が拒否の姿勢を示せば冗談でごまかす構えだ。
20秒以上されて拒否しなければ彼女は了解の合図ととる。
若い乙女の肉体は快楽を与えてやれば、その好奇心と快感に争うことはできないの彼女が知っている。
「あああ、、、だめ、、、先生、、、、いやぁ、、、、あああああ」
そして彼女がかすかな抵抗をしながら身悶えする。完全に操の与える快感にあがらえなくなっているようだ。
彼女のピンク色の乳輪を優しくつまんで、オイルを塗った手で乳首をしごきあげた。
「あ、あ、あ、あ、ああ、ひぅう」断続的な喘ぎ声を上げながら彼女の乳首がツンと勃起した。
「摩耶さん、あなたとってもかわいいわ。先生あなたが欲しくなっちゃった。」そう言うと操は摩耶の唇をうばった。
じっと彼女の瞳を見つめてフレンチ・キス、耳元で優しく囁いてディープキス。彼女の全てを貪るように舌を絡めた。
少女の唇は新鮮な果実のように甘かった。岩手操は摩耶のか細い腕を押さえつけて激しく唇を重ねた。そして片方の手で彼女の割れ目をなぞる。
「ああああ、先生、、そこはダメェ!」拒む彼女の口を操のぽってりとした唇が塞ぎ貪った。
彼女は両足をバタバタさせながら操に割れ目を弄ばれる。
オイルを塗って指が淫らな触手のように彼女の大陰唇はなで、陰茎を刺激した。彼女の健康的な太ももがマッサージ台の上でびくんびくっん跳ねた。
「摩耶ちゃん、ここ自分で慰めたりするのかしら、先生に触られて気持ちいい?気持ちいいの?」
「あああ、ダメ、やだぁ、、いやぁああああ」目に涙を浮かべて拒む摩耶。
「素直じゃない子は先生は嫌いよ。クリトリスをシコシコされてもそんなこと言ってられるかしら?」
操は彼女の花びらを開き勃起したクリトリスを凝りあげた。彼女の背中がビクッっと反り返る。
「いぎぃぃぅぅぅああああああーーやらぁ、、やらぁ、いっじゃうううううううう!」
摩耶のワレメから潮が吹きマッサージ台の上に飛び散った。
誰にも触れたことのない花園を信じていた教師から蹂躙された彼女、両眼から涙を流しだらしなく開かれた両足、そして彼女の可憐な花園は愛液で濡れ光っていた。
パシャパシャと写メを撮る音がする。そこには岩手操がぞっとするようないやらしい顔で彼女の全裸の写真を撮っていた。
「摩耶さん、あなただけ気持ちよくなってないで、先生も気持ちよくしてちょうだい。」操が水着を脱ぎ捨てる。操の大きめの乳首が下品に勃起していた。操の水泳パンツからは濃厚な愛液が糸を引いていた。彼女を弄んで操が最高に興奮していたのだ。
そして操は摩耶の顔の上にまたがった。おまんこを彼女の唇に押し付けてクンニを強要したのだ。
「いいわ!摩耶さんとっても上手よ!先生の言う通りにしていれば全国大会に出してあげるからね。そうわかってるわね、良い子よそう、もっと舌を突っ込んでペロペロ舐めるのよ。先生のジュースをあなたのかわいい唇で飲み干してちょうだい。」
操は彼女の顔の上で身勝手に腰を振った。そして絶頂の瞬間、摩耶の顔には操のおまんこがべったりと押し付けられ顔中に愛液を塗りたくられた。
その日、彼女は水泳部の顧問である岩手操に完全にマーキングされたのだ。
⭐︎操先生と急接近⭐︎
「ねえ、摩耶、あんた最近暗くない?何か悩みでもあるの」
昼休みに彼女の友人である浅水 えりかは心配げに摩耶の顔を覗き込んだ。
親友の摩耶は少し内気な性格で中学時代には仲間からいじめられかけたこともある。
幼馴染のえりかは摩耶のことを妹のように守ってきた。
「心配してくれてありがと、でもえりか、、摩耶は大丈夫だよ、、」
彼女作り笑顔で答えた。まさか親友に水泳部の顧問のおもちゃにされたとは言いづらかったのだ。
岩手操は彼女を気にに行ったようで水泳部の練習でも上級生と一緒に練習することを許した。周囲の女の子たちは彼女に特別扱いされる嫉妬しつつも、安達ヶ原の鬼婆の毒牙にかかったと同情するものもあった。
そしてある日、摩耶は顧問の指導室に呼び出された。
「摩耶さん今日はあなたに協力してほしいことがあるのよ。先生は今、女子生徒と水泳の性的な成長との関係性を研究していてね。
あなたに水泳を始めてから今までの性的な体験を話してほしいの、どんなことにどきっとしたとか、恥ずかしかったこととか、細大もらさず私に話してくれる。」
「なんで私がそんな恥ずかしい話をしなくちゃいけないんですか。」摩耶が控えめに抗議した。
「あら、こんなかわいい姿を見せてしまったあなたが、いまさらそんなこと言うのかしら。」
彼女はマッサージルームでの写真を摩耶にちらつかせた。
「摩耶さん協力してくれるわよね」操の手がいやらしい手つきで彼女の首筋を撫でた。
狭い指導室にわずかな沈黙が流れ、、摩耶は小さくうなずいた。
操がICレコーダーのスイッチを入れる。
「東条 摩耶 2018年、収録 水泳を始めた年齢から現在までの性的体験を語る。」操がICレコーダーにリードを録音する。
そして彼女は摩耶を強い眼力でにらんだ。
摩耶は怯えたようにはなしはじめた。
⭐︎摩耶の水泳にまつわるエッチ体験⭐︎
わかったよ、操先生、反抗的な態度をとってすみません。何でも話すから許して、私が水泳を始めて性的なことを考えたのは小学校4年生の時、ビート板を挟んでのレクレーションの時、水着の肩先が脱げて、おっぱいが半分ぐらい見えちゃって、でもその頃はまだ膨らみかけてそんなに大きくないんだよ、なのにペアを組んでいた加藤君がすごく驚いた顔をしていたこと。そして彼が顔真っ赤にしてごめんって摩耶にいってくれたこと。その時、男の子がものすごく可愛く思えた、その日の晩は加藤くんの前で、摩耶が自分から水着を脱いで裸になる夢を見ました。夢の中で加藤くんは摩耶のおっぱいに嬉しそうに見て、私におしっこをかけてきました。
私はそこで目が覚めて、まだちっちゃい私の性器に下着の上から指を押し当ててオナニーしてしまいました。
当時、私はいく時はお股にきゅーーって挟んで、猫のように丸まってイキました。
加藤くんは摩耶のことを思ってオナニーしたのかなぁってたまに思います。
「摩耶さん、小学生の頃から男の子を誘惑しちゃうなんていけない子ね。いいわ、先生、興奮しちゃう。どんどん話してちょうだい」
次は女の子の友達2人組と6年生 時かな。私はスイミングクラブに通っていて、その中で一時期、一緒に通っていたのが、美希ちゃんと愛実ちゃんです。美希ちゃんの家はスイミングクラブに近く、3人でたまに美希ちゃんのおうちに寄りました。
ご両親の帰りが遅い家で机の上にはいつも夕飯がわりの?コンビニの菓子パンが多めに置いてあります。私たちが来ているのを知って少し多めに置いてくれていたのだと思います。それを食べながらおしゃべりをするのが楽しかったです。
そんなある日、美希ちゃんのお家で3人で女性のティーンズ向けのエッチな漫画を読みました。
いけないことだとわかっていたんですけど、興味があったの、、、でもそれがとんでもないことになっちゃったんです。
美希ちゃんと愛実ちゃんがおまんこの触りっこを始めたの、普段仲良く遊んでる友達が、突然スカートからパンティーをおろして、お互いのおまんこの触りっこ始めるんですよ。「私たちいつもこうやって気持ちよくなってるの、摩耶もやりましょう」美希が私を誘ってきたんです。私は緊張感で体が動かなくなってしまって、摩耶も脱がされて、愛実ちゃんにおっぱい触られました。
「摩耶ちゃんのおっぱい大きいね、インストラクターのみどり先生より大きんじゃない?」愛実がエッチな触り方でおっぱいを触ります。美希ちゃんはパンティの上からおまんこ触ってきます。
正直、気持ちよかったけど、そのことがむしろ怖くなって、これはいけないことだと思って摩耶は慌てて言い訳して振りほどきました。私はいいからと強く断ると、2人は私に興味を失ったようで、お互いのおっぱいとおまんこを小さな手で触りっこしていました。「あ、あ、あ、」という美希ちゃんの甲高い声「くぅ ぅぅ」という愛実ちゃんの抑えた声。
2人の細い両足がプルプルと震えて、2人はきつく抱き合って絶頂したようでした。その2人の姿を見て私もおまんこを濡らしてしまいました。
「摩耶ちゃんたら私の愛撫を拒んだくせに、私たちのオナニーを見て濡らしちゃうなんて変態だね。」私は美希ちゃんと愛実に押さえつけられ、愛実ちゃんにおまんこを足でグリグリされました、エッチな電気アンマみたいな感じで、そして美希ちゃんにまたおっぱいを触らせて、針で停められた昆虫採集の虫みたいにいじくられて、そしたら私の割れ目から突然、血とオリモノが溢れて、、私、泣いちゃいました。そうです。あの日、私に初潮が来たんです。
この日の事は衝撃的だったらしく、折に触れて思い出されては、私の下腹部に何とも言えない疼きが走るのです。あの二人は私は今どうしているでしょうか。
中学生に入ると水泳部に入りました。冬はプールが使えないので体育館での筋トレか市民プールを借りての屋内練習となります。市民プールはちょうど1階の休憩室からプールの中の様子が覗けるようになっており、小さな子のお母さんたちがよく様子を見に来ています。
ただ私たちの部活で使う時間帯、ことに体操の時間におじさんやお兄さんたちが休憩室に多く見かける気がしました。
なぜ泳いでいる時じゃなくて体操の時なのか、その理由は偶然、練習に遅れて参加したときにわかりました。休憩室の前を通りかかり中を見ると、私の仲間たちが、準備運動しています。大きく足を開いたりいたり、アキレス腱をのばしたり、腰を回したり、沿って見たり、軽く飛び跳ねたりもします。
3年生の子になると結構おっぱいが揺れたり、胸の小さめの子は隙間から乳首が見えそうになったりします。
足を開いたときにちょっとエッチに見えてしまうこともあります。私たちはその様子を見られていたのです。
しかも男の人たちは常連らしく、ひそひそと私たちに名前をつけてよんでいました。部長の前沢さんはスレンダーちゃん、3年生の大友さんはおっぱいちゃん。2年生の倉沢さん、ロ◯子、2年生の佐藤さんは乳首ちゃん、なんとも下品なあだ名をつけられていました。
後日、私は体操をしながら外を見ました。1人のおじさんが私の胸の辺りを指差していやらしい笑を浮かべていました。私は一体何と呼ばれていたのでしょうか?私は後日になって男たちが隠し撮りまでしていたことも知りました。
「摩耶さんはレズ体験は初めてじゃなかったのね。最初の性的体験がレズであったことはあなたずっと引きずるわよ。
それとのぞきの男たち、許せない男たちね。男ってほんとに獣よね、私も大学時代に水泳部の部室で顧問の先生にレイプされて子供を孕んだことがあるのよ、信頼していた先生だったからショックだったわ。先生にかすかな恋心も抱いていたのにあの男は私を獣のように犯したのよ。両親にも打ち明けられず中絶もできなくなって、結局、出産したわ、仕返しに先生をボコボコにして停学。それで私の競技キャリアにブランクができてしまったの、もしかしたらオリンピックにも行けたかもしれないのに、、、。でも一番辛かったのはその赤ちゃんを両親の手でどこかの街に捨てられてしまった事、娘が高校で妊娠したなんて許せなかったのね。赤ちゃんは女の子だったわ、あの子が生きていたらあなたと同じくらいの歳になってるはずね、こんな女だけど、娘にはいつか会いたいと思っているの。、あら、ごめんなさい。お話が脱線しちゃったわね。」操先生は涙ぐんだ。どうやら鬼婆伝説は悪意的な誇張が生み出したようだ。
先生が女の子のことを好きになった訳がわかる気がします。辛い経験をされたんですね、男のいやらしい目で見られるのって本当に嫌ですよね。男にレイプされるなんてぞっとします。
中学2年頃から、私の体は女性らしくなってきました、おっぱいが膨らんできて、太ももがむっちりしてきました。子供の頃の細くてすらりとした足ではなく、文字通りの太もも! お尻の辺りもふっくらしてしまいました。私も男で怖い経験があるんです。
私たちは部活の帰りに、コンビニで買い食いをして帰ります。私の住んでる街は田舎で女の子がお話しできるようなマックとか、ミスドとか、ないんですよ。あるのは山多うどんだけです。夏の真っ盛り、セブンイレブンの駐車場に向かい合わせにベンチがあってそこが私たちの定番おしゃべりスポットでした。
今、思えば、夏服で生足丸出しで、しかも話に夢中になると足広げちゃって、コンビニの客さん達にどんな目で見られていたか、今思えばまずかったなぁと思います。
ともあれ、アイスをかじりながらいつものようにおしゃべりをしていた私たち、そこにコンビニから出てきたやんちゃそうなおじさんたちが乱入してきました。8人くらいのおじさん達がそれぞれ私たちの隣や周囲に勝手に座ってきたんです。
私の隣には紫のズボンを履いた大きなおじさんが座って、私のおっぱいを触りました。しかもシャツの間から指を入れてブラを持ち上げ乳首を探るようにすごくいやらしく触られたんです。「かわいいねー、おっぱいちゃん」おっぱいちゃんという言い方がすごく下品でイヤラシイ感じでした。他の子たちも、太もも触られたり、腰を抱かれたり、おっぱいを触られたりしていました。
紫のズボンのおじさんは私のパンティーを剥ぎ取りました。「おじさんたちにおまんこ見せてみな。」私は男たちにおまんこを晒し者にされました。そしてみんなが代わる代わる私のおっぱいを触りました。
友達の英美が男たちの隙をついてコンビニに駆け込んで助けを求めてくれました。
彼女もブラジャーを脱がされておっぱい丸出しでした。コンビニにいた店員さんやお客さんたちも驚いたんじゃないでしょうか
「また遊んでやるからなあガキンチョども!」コンビニのおじさんが駆けつける前に男たちは大笑いしながら、黒いハイエースのほうに消えていきました。嵐のような出来事でした。男の人触られたのはあれが初めての経験でした。夜、布団に入るとあの時の太い指のうごめく感じ、そして耳元で囁かれたおっぱいちゃんという言葉が思い出されます。
そしてもしあの時、英美が助けを呼ばなかったら、私はあの時を犯されてしまっていたかもしれません。
「かわいそうな摩耶、男性との恐怖体験、レズの女の子でそれを持つ子が多いのよ。私たちは女同士、あなたを傷つける醜い肉の槍を私は持っていないわ、また先生と気持ちいいことしましょうね。」そう言うと彼女は摩耶を膝の上に乗せた。
セーラー服のスカートの中に操先生の指が侵入していく。制服をまくり上げて彼女の乳房が再び操に弄ばれた。
「ああ、先生、エッチな話をさせて、、こんなところでこんなの、、ああはぁ、、あああん」
「フフフ自分でエッチな思い出を話していて興奮しちゃったのかしら、今日はいっぱいお話ししましょう私とあなたのエッチなお話お互いをよく知り合ってそしてあなたは私の恋人になるのよ。もっと話してちょうだい、魅力的なあなただから周りの人たちにいっぱいエッチないたずらをされちゃったんじゃないのかしら?」操が耳元でささやいた
「ああ、操先生、摩耶はそんなに可愛くないよぅ、照れちゃうからあんまり誉めたらダメです、あああ、そんな、、ああひぃ、、先生におまんこ触られながら告白するのすごくゾクゾクするの、、あああん」
彼女は膝の上でもじもじしながら告白を続けた。
私たちの水泳部の女の子の間でカゴメと言ういじめというか制裁がありました。5、6人でひとりの子を囲んでおっぱいやおまんこやお尻を同時に触るのです。犠牲になる子を取り囲む時に「かごめかごめ、籠の中の鳥は」と歌うんです。それは制服を着ているときにされることもあります。ひどい時は更衣室で水着を脱いだその瞬間にされることもあります。
基本、部活後にやられることが多いです。流行らせたのは3年生の佐藤さんと言う子でした。
同級生の南川さんと言うおとなしい子が帰りの更衣室でこれをやりました。水着を脱ぎかけたところを狙われて、ちょうど両足を水着に通して脱ぐところだったので、足の自由が利かずに、おしりもまんこも隠せない状態で、佐藤さん達にさわられました。
かごめかごめと言う声と先輩たちの笑い声、取り囲まれて南川さんの姿は見えません。でも悲しそうな声が聞こえます。
「やぁあ先輩やめて、ごめんなさい、や、そこ、指いれたら、痛い、痛い、つままないで、お尻みないで、やぁぁぁ」
先輩の1人が口に指をいれて声を出せないようにしました。
多分3分間位、南川さんは先輩たちに触られていました。途中から抵抗する気力もなくして、ー泣くようなのような喘ぎ声のような、小さな消え入るような声が南川さんの口から漏れていました。
囲みを解かれて泣きながら制服を着る南川さん、彼女の顔に指を突きつけて佐藤さんがいいます。
「おい!南川!お前の匂い嗅げよ、カゴメされて濡らしてただろお前!これに懲りたら、いきがった真似するなよ」
泣き崩れる南川さん。私はかけよって彼女を慰めました。
そのことが原因で、翌日は私もカゴメのターゲットにされました。私は更衣室で水着を脱いだところ押さえつけられて、南川さんがされたようにおまんことお尻とおっぱいを先輩たちに同時に触られました。
ことにおっぱいは部活の中でも大きい方だったので集中的にさわらられました。
乳首を指で繋がれ、佐藤先輩のおっぱいを吸われました。
「おい摩耶、こんなデカ乳ぶら下げてるから県大会負けたんでしょ、乳でかくたこと反省しなさいよ」他の先輩たちから笑いが漏れます.「ほんとほんと、この子、最近お尻も大きくなってきたからね、セクシー担当の大友先輩のあとつげるんじゃない」
「摩耶はすじマンなんだ、こいつガキみたい」「このまま外に出したら、男たち群がるんじゃない?」
ありとあらゆるひどいことを言われながら体を触られます。乱暴にやっているようで女の子同士なので、しっかりと感じてしまうツボを押さえているところが憎らしいところです
。「やぁぁぁ、ごめんなさい、県大会負けたのほんとにごめんなさい、反省してますから、謝りますから、カゴメはもうやめて、あ、あ、あ、ああん」南川さんが裸で先輩に連れてこられました。
「おい、南川、お前は冷たいんじゃない、ほら、摩耶の事、お前もさわってやんなよ、」南川さんは完全に標的にされているようです。「南川、摩耶のマンコ舐めたらお前のこと許してやる。」佐藤さんが彼女にいいます。「摩耶ちゃん、、ごめんね」
彼女が私の性器ひだを押し広げて、小さな下でちろちろとなめてきました。先輩たちは大笑いです。
「ありえないんですけど、このガチで摩耶のマンコ舐めてる。こいつ実はマジレズじゃん!」
「昨日も私たちに触られて喜んでたもんね」彼女は佐藤の仲間たちにまたもおっぱいやおまんこさわられました。
「もう許して、もう許してよぅ」南川さんはそう言いながら、私のおまんこを舐めました。
はじめてクンニされて私は我慢できずに行ってしまいました。
「あああ、南川さん、ダメ、、イク、、いぐぅぅぅ!」
あそこぐちょぐちょにl濡らしてしまって、膝をついていってしまいました。
「おい摩耶、まーーーやーーいっちゃったんじゃない、この子!まじうけるんですけど、」
私は悔しくて恥ずかしくて大泣きしてしまいました。
私と南川さんはその後、更衣室の床に裸で土下座させられ先輩たちに許してもらいました。
「フフフフフ摩耶さんったら、そんなにエッチな話をして私を煽ってているのかしら、今日は貝合わせて気持ちよくなりましょう」
そう言うと操は自らもスカートを脱ぎ捨てて彼女と松葉崩しのような体位をとった。お互いの割れ目をぴったり合わせてゆっくりと腰を振る。甘くとろけるような感覚が摩耶の股間から湧き上がってきた。
「ああ、先生それ気持ちいいです。摩耶、溶けちゃいます。あああああ、、イク、、イク、、イっちゃううううううう!」
「摩耶さん、可愛いわ、今まで出会ったどんな子よりもあなたが1番よ、、ああ、先生もイク、、イっちゃうう!」
小さな指導室は2人の女の放つメスの匂いで満たされていた。
⭐︎操先生の秘密⭐︎
こうして2人はさらに親密な間柄になっていった。
摩耶は操先生のマンションを訪ねるようになった。一緒に料理を作ったり買い物をしたり、彼女とは気があったし優しく魅力的な女性だった。彼女が安達ヶ原の鬼婆と言われる横暴なレズ女王であるとは摩耶には思えなかった。
摩耶は拾い子だった。子宝に恵まれることなく年老いた両親がショッピングモールの駐車場に捨てられていた彼女を見つけたのだ。
お父さんお母さんと言うよりもおじいちゃんおばあちゃんと言った感じの二人に摩耶は大事に育てられたのだ。
唯一の手がかりは彼女が着せられていたイルカの刺繍の入った産着だった。へたくそな刺繍だったが母の愛が感じられた。
操も摩耶の中に今までの子と違うものを感じていた。女子高生と言う多感な女の子たち、コーチである操に憧れを抱いて性的関係となる子が多かった。また彼女の方から手を出すこともなかったわけではない。しかし摩耶は別格だった性的な魅力も感じるがそれ以上に心から愛しいと思えるのだ。少し強引な仕掛けになったのも彼女への思いが強かったからだ。
そしてある日、摩耶は先生とのセックスの後、操の家で1枚の写真を見つけた。そこには病院のベッドで横たわる操、その横にイルカの刺繍の入った産着を着た小さな赤ん坊が写っていた。
彼女はそれをスマートフォンで写真に撮って、操の家から帰ってからタンスの奥にしまわれたイルカの刺繍と照合した。
そしてその刺繍がまさに一致した。あまりにへたくそな刺繍でこのようなものが2つあるとは思えなかった。
「操さん、、操さんが私のママ、、、。」あまりのことに彼女の頭は混乱してしまった。
彼女の中に操への想いが湧き上がってくる。自分が娘だと言ったら彼女はどんな反応してくれるだろうか、楽しみなような怖いような感じだ。でもきっと受け止めてくれると言う実感があった。2人の絆の証拠となるイルカの刺繍の入った産着を携えて、心をおどらせて彼女は学校に向かった。
⭐︎陵辱される操先生⭐︎
そして授業が終わりいつものように水泳部の部室に向かった。
練習はあるはずなのに「本日は岩手先生体調不良のため休部します。」という張り紙があった。
しかし張り紙の文字がいかにもうさん臭く感じられた彼女は部室の扉を開けて中に入った。
そっと覗くと水泳部の部室はただならぬ空気に包まれていた。
摩耶の親友の浅水 エリカと運動部系の3人の男たちがいた。
そしてその前には岩手操先生がいた。
摩耶はその場の緊張感に恐怖して立ちすくんでしまった。
「安達ヶ原の鬼婆!お前が私の友達の摩耶をレイプして、その後も家に呼び出したりして好き放題してるのは知ってるんだよ!
教職員のくせにふざけた真似しやがって!今日は部活の先輩たちに協力してもらって、あんたに制裁を加えすることにしたから!
教え子をレイプする教師なんて、何をされたって文句は言えないよね!」
「浅水さん、あなたは勘違いしてるわ、私と摩耶さんはそんなひどい仲じゃないのよ!」
「うるさいわね、おばさんのくせに、それに女同士なんて気持ち悪いじゃない。吐き気がするわ。婆は男の汚いちんぽでもくわえているのがお似合いなのよ!先輩達!遠慮なくやっちゃっていいから」
「いいのかよ浅水!俺たちはお前の命令でやったんだからな。何かあったら責任とれよ。前から操先生とセックスしてみたいと思ってたんだよな。熟れた体でピチピチの水着を着てよ、マジ男子高校生の性欲なめるなよ!」
男たちは操を取り囲む。
「どちらにしてもさ、女同士だからと言って生徒との肉体関係がバレれば、先生も摩耶もおしまいだよね。俺たちの言う通りにしないと2人して学校から追い出されることになるんだぜ」男たちが下卑た笑いを浮かべる。
「とりあえず操先生、服を脱いでよ、自分で脱いで見せてよね、スマイルでさ!」
「本人納得づくなのに後でレイプとか言われるの嫌じゃん。」
「言うことを聞かないと摩耶と先生の肉体関係を学校中にばらすよ、」
操は泣きながら服を脱いだ。彼女は歳をとっても男性恐怖症は治っていない。
あの卑劣なコーチに犯されたときの恐怖が蘇るのだ。
「お願いよ、私はどうなってもいいから、摩耶だけが傷つけないで!私なんかは何されたって構わないから」
「うる星なぁ、レズレイプババァのくせにいい人ぶってんじゃねーよ」浅水が操の尻を蹴飛ばした。
「操先生が嬉し泣きしながら、自分からストリップを始めました!笑笑」リーダー格の男が楽しげに動画を撮った。
写メを撮っている若者もいる。
服を脱いでディーカップの胸をさらすと男たちの間からいやらしいどよめきが漏れた。
ブラジャーを拾った若者が匂いをかぎます。
「ママのおっぱいのにおい、マジシコ!!」
「お前マザコンかよ 笑笑」操は恐怖と恥ずかしさのあまりストッキングとショーツは脱げなかった。
しかし男たちに押さえつけられてよってたかってストッキングを破られショーツをはぎ取られた。
女教師の熟れた花園が男子高校生たちの性的な目線にさらされた。
「操先生のまんこ!」「ババアの割には形崩れてないじゃん」「こいつの穴の中にちんぽ入れるんだぁ、全くたまんねーよな、早く突っ込もうぜ」「その前に俺達のテクでヒーヒー言わせてやろうぜ」
生徒達は後から抱きかかえて力ずくで私の足を開かせた。
すかさずそこに別の男が頭を突っ込んで操のおまんこをいたぶった。
舌先でクリトリスを舐め、指でおまんこの穴をこじ開けて、割れ目に沿ってなでまわした。
そして2人の男が乳首を指や舌で愛撫し、乳首を勃起させようとする。
また別の男は私の頭を押さえつけてフェラチオを強要した。
操は口を閉じて抵抗するが男は固く屹立したものを無理にねじ込んできた。そして強引に腰を振る。
喉に耐え難い異物感、臭い匂い、彼女のトラウマとなった肉の凶器を口にくわえさせられた。
苦しみのあまり乳房を震わせながらおちんちんをくわえさせられる操。
「おごぅ、げえ、やめて!おぶぅ、おぶぅ、」
「みんな見ろよこのオバハン!下品に喉えづかせて、ちんぽにしゃぶりついてきたぜ!wwww」
「操先生、お前のちんぽしゃぶって感じているんじゃねえの、乳首がビンビンに立ってきたぜ」
おっぱいを触っている男は女慣れしているようで、乳房を優しく撫で乳首を軽くしこりあげて勃起に追い込んでいく。
ずっと男を拒否していた彼女の体が彼女の意思に反して快楽に溺れてゆく。ずっと男を拒否して生きてきたが、彼女の女の体は奥底で男を求めていたのかもしれない。
「ああ、だめ、乳首は、ああああん、いやぁ、やめてぇ、やめてぇぇ」
「お前にちんぽ咥えさせられながら操ババアがおまんこヒクつかせてるぜ!」
「若い俺たちのちんぽがしゃぶれて、嬉しいだろう、乳首こんなにビンビンにさせやがって、早くおまんこ濡らしてやらせろよ」
操のまんこを1人の男が乱暴に指で愛撫した。空手部の三沢、裸の女を触るのは初めてだった。
「おい、このババア、全然濡らしてねーじゃん」「お前のテクが悪いんじゃね??www」
三沢はおまんこの穴の中に日本の指を入れて力任せにかき回した。仲間に舐められることが嫌だったのだ。
「ほら、しっかりまんこ濡らさないと摩耶も一緒に退学させるぞコラ!」
「痛いうぐう、痛いぃぃぐぶう」口にくわえさせられたおちんちんから口を離して痛みの声を上げる操。
「ちんぽこしゃぶるの怠けるんじゃねえよこのババア、怠けていると摩耶のやつをレイプするぞ!」柔道部の岸辺の容赦ない平手がとんだ。摩耶の名前を口に出すと操が反応するので男たちは意識的にマヤの名前を出した。
普段は颯爽とした操先生が奴隷のように跪いて岸辺のペニスをしゃぶった。
「ねえ、先輩たち、操の婆をいたぶるのはいいけど、マヤになんかしたら許さないよ!」
浅水が男たちの言葉に釘を刺すように言い放った。
しかし次の瞬間、強烈な三沢の正拳突きが浅水えりかの顔面に炸裂した。
「うっせえんだよ後輩のくせに!めんどくさいから三沢も一緒に犯しちまおうぜ!」男たちは彼女のセーラー服を引き裂いた。
男たちが群がる群がろうとするところに操が体を張って割って入った。
「あなた達、やめなさい!浅水さんの人生に消せない傷を残してしまうのよ!犯すなら私を犯しなさい!私がみんなの相手をするから、まだ幼い女の子たちの心を傷つけるのはやめて。」彼女は涙を流して男たちの情を求めた。
「えへへ俺たちも操先生が相手してくれるなら、そんな色気のないガキンチョがレイプしたりなんかしないぜ。ただ操先生が進んで俺たちのちんぽこ咥えたり腰を振ってくれなきゃ、やっちゃうかもしれないけどな。」
「わかりました。心を込めておちんちんをしゃぶります。おまんこに入れられたら自分から腰を振ります。だから他の子には手を出さないで」
「それじゃフェラチオの続きしてもらおうか。喉の奥までくわえ込めよ、操先生!」
そして岸辺は口の中に容赦なくおちんちんをねじ込んで、精液をだらしなくビュービューと射精した。
「俺のザーメンの味と匂いで淫乱ババアはきっとまんこ濡らすぜ!」
三沢の性器への暴行が続いた、性器は痛みのあまり愛液を分泌する。たちどころに男の指がぐちぐちと音をたてるようになった。
「ハアハアハア、ほ、ほら、やっぱりこのババア淫乱だぜ俺の指テクでぐちょぬれだ。そろそろぶち込んでやるぜ、それじゃあトップバッター俺ね!」そういうと三沢は床に操を引き倒し両足を乱暴につかんで足を開かせた。
そして男は操の体に容赦なく体重をかけて一気におちんちんを私のおまんこにつき入れた。
大きな体で体重が重く腰をおしつけるために息が止まりそうになる操。
自分の腕で女のためにかかる体重を軽くしてやろうなどと言う配慮は毛頭ない。
この男にとって操はダッチワイフ以下の存在なのだ。
「はあ、あ、くぅ、おもい、いや、はあ」「操先生が俺のちんぽで喘ぎ声あげてるぜ!ほら、そのガバガバのヤリマンをもっと締め付けろよ。エロくてデカいパイオツ、握りつぶしてやろうか!おい」「いぎぃぃごめんなさい、ごめんなさい」「苦悶するババアってマジいいわぁ、中だし妊娠のヤリ捨てでいいじゃん、でるう」ビュクビュク!三沢は始めた時と同様イク時も身勝手に膣内に大量の精液を吐き出した。
「よう!操先生のおまんこどうだったよ!それじゃあ次は俺の番ね」
さっきまで私の乳房を弄んでいた剣道部の森田が仰向けに転がるように命じた。3人の男の中で長さも太さも格段の巨根。
背中から抱きしめて、尻肉をえぐりながら後からおちんちんを挿入した。「俺のちんぽの先っぽが操先生のおまんこの中にあって、ちんぽこ全体を柔らかい尻肉で包まれてたまんねぇなぁ、極上の肉オナホだぜ」
男のイチモツは子宮の奥をガンガンと突き上げ、望まぬ快楽を操のおまんこに刻んで行く。
意思に反して私のまんこから愛液が溢れてしまう。「三十路女の熟マンコが、マン汁垂れ流して俺のちんぽこで喜んるぜ、明日から俺の女になれよ、みさおぉ!」「あああ、ふとい、奥に届いて、いやああ、あん、ああ、ダメェ!」
森田が乳首を弄びながらいやらしく腰を振った。
男子高校生の若いペニスジースポットを擦り上げられて操が足を絡めて腰を振った。自然と体が反応してしまったのだ。
「こいつ自分から足を絡めてきたし、おいおいまじで今日はハメ殺していいよな、こんな女」
「誰か動画を撮れよ、安達ケ原、伝説の鬼婆を世の中からや葬ってやろうぜ!笑笑、」
「お願いです。見ないで下さい。あああ、許してください。」
「うるせえババア、お前は黙ってザーメン出されてりゃいいんだよ!精液便所にザーメン!おおおでるぅぅ!」
びゅうーーーーびゅびゅ!!
2人の男に立て続けに犯されてくったりする操。
そして休む間もなく、相撲部の西郷が操のおまんこにおちんちんをねじ込んだ。
今度は騎乗位で腰を振るように命じられた。
「操先生おっぱいブルブル震わせて腰を振ってよ!言うことを聞かないと摩耶も浅水も性奴隷するお」
「私は何でもしますからそれだけは許してください。」
操は男の腰の上で淫らに尻を振り、豊満な乳房を揺らします。「ババアがデカパイ揺らして腰振ってるぜ!そんなに俺のちんぽが気持ちいいのかよ」男たちは私のその無様な姿を笑いながら、犯されている姿を次々と撮影していった。
「ほらもっとエロい顔しろよ。できないんだったらマヤを連れてきてお前の代わりにしてやるからな!」
「 やめて、なんでもするから許してください。」
「なんでもするんだなぁ、だったらこのエロマンコで俺の子供孕めよ!なかに出してやる」ビュービュービュクビュク西郷の精液が大量に放出され膣から外に溢れでた。
「お前ザーメン出しすぎトイレはきれいに使えよwwww」4人の男たちが大笑いして操を見下ろした。
虚ろな目で宙を見上げる操先生、、男に対して嫌悪感しかないレズの彼女が口や性器に男のペニスをねじ込まれ、何度も射精されたのだ。心も体もボロボロになっていた。
「さて2ターン目にいってみるかぁ!エリカもそこで見てるだけじゃつまんないだろうから犯ってやるぜ。
三沢、岸辺、西郷のペニスが再びギンギンに勃起した。
「約束したでしょ、、その子には手を出さないって、、」操がボロボロの状態で男たちの足にしがみついた。
「ウルセェ!レズババア!ちゃんとお前にももちんぽこくれてやるからおとなしくしてろよ!」
男たちは3人がかりで裸の操先生を蹴飛ばした。まさに絶体絶命の状態。
そこへ、ジリリリリリリーーー!!!と火災報知器が鳴り響いた。
恐怖に怯えていた摩耶が咄嗟の判断で部室の外の廊下の火災報知器を押したのだ。
「なんだかやべえぞ!逃げろ」「なんだよこれ扉が開かねじゃねーか!」
男性教諭達が駆けつけてくる!彼女は懸命に部室のノブを抑えて男達の逃走をゆるさなかった。
男性教諭が駆けつけて見たものは激しい暴行を受けてボロボロの岩手操先生と顔を腫らして浅水 エリカの姿だった。
そして、三沢、岸辺、西郷は摩耶の証言でその場で身柄を抑えられ、警察署に連行された。
操先生はそこから救急車で病院に運ばれた。全身の打撲や外傷の治療、バイタルは激しく低下していた。
「お母さん、摩耶はね、、操さんの、、娘なんだよ、、お母さん、、しっかりして、、お母さん」
「摩耶さん、、え、、あなたが私の、、、、」
「そうだよ、このイルカの刺繍、、お母さんが縫ってくれたんだよね。」
「あああ、それは、、私が縫ったのよ、、摩耶、、あいたかった、、生きていてくれたなんて、お母さんは嬉しい、、」
彼女の両眼からボロボロと涙があふれた。
救急車に同乗した彼女は意識を失いつつある危険な状態にある彼女を励ました。
エピローグ
岩手操の容体が安定したという知らせが来たのは事件から2日後だった。
摩耶はエリカを伴って病室に行った。
「ごめんね摩耶、、私があの人のことを勘違いして、一方的に鬼婆だと決めつけて、あの人にひどいことしちゃった。」
「お母さんはエリカの事も守ってくれたんだってね。安達ヶ原の鬼婆だなんて誰がつけたんだろう。全然そんなことないじゃない
きっと女の子にとっかえひっかえ手を出していたなんていうのも、たちの悪い嘘に決まってるよ。」
そして2人は岩手操の病室を開けた。
そこで見た光景に摩耶はあっけにとられた。
病室を埋め尽くすばかりのお見舞いの花花花花花花花花花花花。
そして彼女のベッドの周りには、水泳部のOBとみられる日18日少女たちがはべっていた。
「みさお様がお怪我をされたと聞いて心配しましたぁ」とグラマラスな美女が身をよじらせる。
「岩手先生、いつも無茶をしすぎですわ。私の邸でしばらく静養なさってはいかがでしょう。」深窓の令嬢が彼女の傷を気遣う。
「操先生、ずっとそばにいて私が看病してあげる。」愛くるしい女子大生の女の子が甲斐甲斐しく世話をやく
「フフフ、 かわいい子猫ちゃんたち。心配かけてごめんね。元気になったらまた可愛がってあげるわ。」クールビューティな
水泳教師として、愛人達に囲まれてデレデレとしている岩手操先生。
摩耶はその姿にほっと安堵すると同時にムラムラと怒りがこみあげた。それは愛人としての嫉妬なのか、娘としてだらしない母親に感じた憤りなのか、彼女自身にもわからなかった。
「お母さん!心配したのに、全然元気じゃないの!」彼女はプンプンと怒った。
「あら、摩耶ぁ、お母さんあいたかったわ。まずは再会のハグよ!」彼女は両手を広げて微笑みかける。
摩耶がしぶしぶ近づくと彼女が強い力でぎゅっと抱きしめた。
「摩耶、、私の娘、、もう離さないわ、、、ごめんね、そばにいてあげられなくて本当にごめんね」操が強く抱きしめる
摩耶はうっとりとした表情で目を閉じた。