※この作品はR-18です。

現実社会の恐怖 エッチな百物語 どこから読んでも各話読み切り   作:みなぽん

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山梨県 大菩薩峠、「サトリ」夜の山中で母子を襲った恐怖。

「サトリ」という妖怪を知っていますか?

山中で人間の近くに現れ、相手の心を読み「お前は恐いと思ったな」などと次々に考えを言い当て、

隙を見て取って食おうとする妖怪です。

心を読まれてしまうのでこの魔物に見つかったら、逃げることができません。

山梨県や神奈川県、日本全国に似た話がありますが、最後は焚き火の中のマキや栗が跳ねて、思わぬことが起きたことに驚き、逃げ去って行くというオチがついています。

 

私は最近それに出会うことになりました。

場所は東京と山梨の県境、大菩薩峠での事です。

私の名前は中島 由紀恵 34歳、まだ20代に見られることがありますが、実は14歳になる息子がいます。

その息子が中学に上がってから不登校になってしまって、それがもとで私は夫と離婚することになりました。

夫は不登校になった息子が疎ましく感じたんだと思います。実に薄情なものです。

 

不良の先輩からのいじめが彼の中で恐ろしい恐怖として刻まれてしまったのです。

そして可哀想に彼はまだその恐怖に打ち勝てずにいるのです。

私は何とか高校からは学校に通って欲しいと思っており、私は休日を使って息子を山登りに連れて行くようにしました。

最初はお散歩から始めて、次第に日帰り登山。

最近は東京近県の山登りをしています。

 

私は学生時代トレッキングをしていましたが、山を歩くことで体力がつくということ、小さい山でも登頂を果たしたという満足感、そんなものが息子の自信になると思ったからです。

最近はテント寝袋持って親子して泊まりがけで山に登ります。今回の大菩薩峠もそうした登山の一環でした。

成長期にある息子はどんどんとたくましくなってきます。背丈もとっくに私を追い抜いて、肩幅の大きさの時にはっとしてしまいます。

山あいの小さく開けたところで今日のテント張ります。人が大勢いるところは息子は居心地が悪いからです。

 

最初は何もできなかった息子ですが最近はテント張りとかいろいろな準備を進んでやってくれるようになりました。

山登りを通じてこの子が少しずつでも変わっていることを私は嬉しく感じていました。

この日はテントの外で背負ってきた薪と集めてきた枝を使って焚き火をしました。

あかりはLEDのランタン1つ。夜の山は真っ暗です。

そして空を見上げれば満天の星空。

それを楽しみながら私たち親子は夕飯の支度をします。

 

飯盒でご飯を炊きます。沢の水で炊いたご飯は格別です。

おかずは大きく広げたアルミホイルの中にじゃがいも、にんじん、玉ねぎ、ソーセージ、にんにくなどを詰め込んで

ホイル焼き。最後に焼肉のタレをかけて完成です。

こんな簡単なものでも山では結構おいしいものです。

赤々と燃える焚き火を挟んで向かい合う私達、親子のたわいもない会話が弾みます。

 

しかしその楽しいひとときは突然の闖入者によって破られました。

ザクザクザク 暗闇の向こうから人の歩く足音が近づいてきます。

月明かりだけ頼りに私たちの焚き火の方へ近づいてきます。

私と息子は恐怖に身を寄せあいました。

闇の向こうから一体何が出てくるのか、そしてそれは近づくにつれ人の形をしていることに気づきました。

 

幸い人間のようです。

でも別の恐怖が頭をかすめます。

こんな夜中の山を明かりもつけずに歩いているなんて、この人は一体何者なのでしょうか。

そして闇から現れたのは薄気味悪い初老の男性でした。

山男のような大きな体、強く張ったエラに藪睨みの目、毛むくじゃらの腕。

 

腰には大きなナタをさして、大きな荷物を背負っていました。

「何しとるだね?お母さんと息子さんで、母子でキャンプですか、これは珍しい。旦那さんはいらっしゃらないのかな?」

この問いに答えること私たちが無防備である事を教えるようなものです。

「夫は今、荷物を取りに車に戻っています。小一時間ほどで帰ると思います。」

と当たり障りのない嘘で答える私。早くこの気持ち悪い男をやり過ごしたいと思いました。

 

すると男の目ががギロリとと光りました

「お前は嘘をついているな、ここに夫はいない。」しわがれた抑揚のない声で男が言いました。

「そんな事はありません。」

「お前は薄気味悪い男が来たと思っているな」あたしの心を読むようにしわがれた声で続けます。

少し人間ではないような抑揚のない声、普段あまり人と会話をしない人なのでしょうか。

 

「そんな失礼なこと思ってません」

男の強い視線にさらされて私はドギマギして答えます。

「ここには2人しかいない。なぜなら皿もコップも2人分「

「そして息子は登校拒否か何か多分、訳ありな子だろ」

「そんなことなんでわかるんですか」

 

「奥さんの考えてることがワシは全てわかるんだよ」

「そんなの嘘に決まっています。」

「それはどうかな?お前はワシがお前たち親子に危害を加えることを恐れている」

「ええ、そんな」

「お前は今息子を守るにはどうしたらいいか考えてるだろう」

 

「なぜ、、、いや、もうこれ以上やめてください。怖いです」

「お前はシングルマザーだ。セックスは1年間していない。だいぶ性欲が溜まっているな、山で暮らしているからな、感が冴える、そして匂いに敏感になるんだ。奥さんの体からメスの匂いが立ちのぼってる。」

「お前はワシが体が目当てだと思ったね、ワシがお前の裸を想像している、そう思っているだろう」

「まさかそんなひどいこと考えてはいないですよね。」

 

「考えていないと思うか?ぐふふふふ、この山の中で俺たちだけだぞ」

「おじさん俺もいるんだよ!あんまり母さんを怖がらせないでよ」息子が勇気を振り絞っていいました。

「心の中ではブルブル震えているくせに、このナタでお前の息子の喉を裂く、ワシにはウサギを殺すより簡単だろう。

その上でお前を犯す。指の一二本でも切り落とせばおとなしくなるだろうよ、、くきききき。」

そう言うと男はにナタを抜いて、長い舌でペロ◯と舐めました。

 

こうなったら刺し違えてでもこの男を倒して息子を守ろうと思いました。

「今お前はそこにある包丁でワシを刺そうと思っただろう?」

「くっ!なぜ、それが」確かに私はそう思っていました。

「やめておけ、ボコボコに殴られて、血まみれになって、それから、ちんぽこ打ち込まれる姿を息子に見せたいか?」

私の脳裏に男の言葉が現実のものとして浮かびました。

 

「お願いです。もう、許してください。」

こうなったら私を犠牲にしてでも息子だけはもう守らなくては、、。

「今お前は自分の体を差し出して命乞いをしようと思ったな?」

「、、、、、はい」

「お前が自分から体を差し出すんだったら、息子は無事に返してやってもいい、どうだ」

まさに男はこの瞬間を待っていたようです。巧みに救いの餌を投げて私はそれに食いつきました。

「、、、、わかりました。」

 

私はこの異様な空気に完全に飲まれて、男の言いなりになりました。

「息子だけでも先に返してくれないでしょうか?」

「息子に自分が犯されるところが見せたくないんだな。」

「はい、どうかお願いですから」

「だめだな、息子はワシの目の届くところにいろ、」しわがれた声が非情に答えました

 

「そこのテントにいろ!入り口を閉めておけば見えないだろう!」

焚き火から3メートルほどのところにテントがあります。

「優次、お母さんはこのおじさんとお話があるの。あなたはテントで先に寝ていなさい。」

「だってお母さん!!」普段おとなしい息子が叫びました。

「いいからここは言われた通りにして!お母さんを困らせないで。そして、目をつぶって耳を塞いでいなさい。」

私はピシャリと言いました。

 

息子がテントの中に入ります。

「グヒヒヒヒ、女を犯すのはのは久しぶりだひーひー言わせてやる、さっさと裸になれ俺に品定めさせろ!」

「わかりました。」私は涙を流しながら服を脱ぎます。

私は言われるままにブラジャーを取り男の前でパンティーを脱ぎました。

前を隠すことも許されずに私は体の全てを男に晒しました。

男は舐めるような視線で私の体を眺めました。

 

「お前の名前は!」

「ゆ、ゆきえです」

「ゆきえか!やらしい裸をしてるじゃないか、胸はDカップ、いやEカップはあるな、、、。やっぱりガキを1匹産んだ女の尻の辺の肉付きはたまらないな、うまそうな女だ」

息子がちゃんと目をつぶっていてくれるだろうか、不安が頭をかすめます。

そしてちらっとテントの方を見て私は絶望しました。

 

テントのかすかに開かれた隙間、そこには私の裸を凝視する息子の目がありました。

息子が心配のあまり私と男のやりとりを凝視しているのです。

「ゆきえ!自分でその体を慰めているのか、それとも旦那の代わりに息子でも使ってるのか?」

「そんなこと何もしていません!」

「嘘をつくならわかってるな?息子はどうなってもいいんだな!」

 

「すいません嘘つきました。ゆきえはオナニーをしています。」

「週に何回しているんだ?」

「一回です!」

「嘘をつくな、毎日しているんだろう。そのいやらしいおまんこからよだれを流して!」

「そんな週に3回ぐらいです」

 

「グヒヒヒヒ、3回か!息子に隠れて2日に一回ペースでオナっているのか!とんだ淫乱な母親だな」

「くぅ、ひどい、、、」

「ワシの前でオナニーしてみせろ。ワシにマンコ穴が見えるようにクソをするみたいな姿勢で股を広げてしろ。」

「いやぁ」私は男のいった通りの姿勢でオナニーをしました。

「おまんこに指を入れろ。そのでかい乳房を自分で揉みしだけ!」

「くぅぅ、ああ、あ、ああん、いやぁ、」私は恥ずかしくて死にそうでしたでも言われる通りにするしかありません。

私は息子の前で浅ましく豊満な乳房を揉み、おまんこの穴に指を入れました。でも必死に声を抑えます。

 

「何を声を抑えているんだ獣のような喘ぎ声を上げろ。大きな声で山中に響くくらいに喘ぎまくれ!逆らったらどういうことになるかわかっているな!」

「うううう、わかりました。あああ、いいい、気持ちいいの、おまんこ、いいいい、ああ、ああ、ああん」

私は甲高い喘ぎ声をあげました。いっそのこと死んでしまいたいような辱めです。

見ず知らずの醜悪な男の前でかつての夫にも見せたことのないようなことをやってみせるのです。

あまつさえ、その恥辱的な姿を実の息子にも見られているのです。

 

「ほら、演技ではつまらん!マジイキしろ!本気のオナニーをするんだ!やれ!」

しかし、異常に感の鋭いこの男の前で見せかけは通用しません。

私は普段しているように自分の割れ目に人差し指を押し当てて上下に擦りました。

そして親指をクリトリスにあてがって同時に押しつぶすようにぐいぐいとしました。

もう片方の手は乳房を包んで細い指でクリクリと自分の乳首を触りました。

 

赤々と燃える焚き火の炎に照らされて、中腰の状態で見知らぬ男と息子の前でオナニーをする私。

恥辱が私の頭の心をしびれさせ、私の花園から淫らな蜜を溢れさせます。

クチュクチュと卑猥な音が私の股間から漏れます。蜜でおまんこ滑ります。

「ああ、ああ、いやぁ、。見ないで、見ないで、あああ、ああひぃ、ふ、ふ、ふ、ああふぅぅ」

 

「こんなところでオナニーしてお前は感じているな?」

「そんな事は、、、、!」

「嘘をつくな、正直に言え!俺を興じさせろ!」

「申し訳ございません。ゆきえは自分でオナニーをして感じています。」

「そうかそうか、ワシが許す。オナニーしてアクメを決めるところをこのワシとお前の息子に見せろ!見せつけろ!」

 

「ううう、いやぁ、あああ、だ、優次!見ちゃだめ、お母さんの恥ずかしいところみないでぇ」

「おいガキ!よく見とけよ、清楚なお母さんも一皮むけばメスブタと言うことだ!」

「いやです、私、そんなの!それだけは!」

「だったら俺がイク寸前のマンコにとどめをさしてやる!俺のちんぽこでな!!お前の母親がヒーヒー泣くところを見せてやる。!」

私は男に荒々しく押し倒されました。

 

「いやぁ!そんなやめてぇ!そんなのだめ、だめ、今、いきそうだから許して!」

「だからぶちこむんだろうが、さあ!みっともなくイキ狂え!この雌豚ぁぁぁーーーーーー!」ずぶううううう!

あたしの花園の秘穴に哮り狂った男のおちんちんが打ち込まれました。

「いやぁ!おふぅ!あああひぃぃぃーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」

男のまがまがしく勃起した男性器が私の小さな秘穴へとと打ち込まれた瞬間!私の体はビクンビクンと跳ねました!

 

自分で絶頂寸前まで追い込んだおまんこに、太くて硬いペニスを打ち込まれた私は、ひとたまりもなくアクメを決めてしまいました。

「いやぁ、、、イグぅーーーーー!イグ、イグゥううう!」

泣き叫ぶ私の唇に男の汚らしい唇が重ねられ、太いヒルのような舌が私の口の中を犯しました。

そして、アクメに痙攣する私のまんこに深くペニスを打ち込み、容赦なく男は私を犯したのです。

 

「やっぱりおまんこが人妻のものに限るな、締まりが断然違う。そしてちょっと煽ってやればよ!メスの本能を丸出しにして男に媚びる。開発済みの人妻はやりやすいぜ!」

男は私のむっちりとした尻と豊満なおっぱいをがっちりと鷲掴みにしながら、私のおまんこに激しく腰を打ち付けました。

そして、私の体は久しぶりのペニスの挿入に醜くくも女の喜びを表していました。

 

自分の中に分け入ってくる太くて熱い肉の感触。

そして貪るように私を犯す男の腰使い。

私はのおまんこはアクメを突き抜けて、狂ったように男のセックスを受け入れていました。

夫と別れてからのセックスレスの生活、私の体は心とは裏腹に激しく男を欲していたのです。

この男を喜ばせることが息子を救うことになる。そう自分に言い訳をして激しく乱れました。

「ああ、ひぃ、ひぃーーーーおちんぽ、きもひぃい、いやぁ、あん、あん、もっとゆきえのおまんこ、犯して!私のいやらしいおまんこにお仕置きして、私をはめ殺してぇ!イクッ!イグゥーーーーーーー!」

 

薄れゆく意識の隅で私の姿を見つめる息子の姿が見えました。

「うぉーーキンタマから、性液あがってきたぁ!がっつり種付けしてやるから受け止めろよ!」

夜の静寂を引き裂くように男が雄叫びをあげると私の中に射精しました。どぴゅううううううーーーーーーー!

私の体内に熱い男の汚らわしい液体が流し込まれた感触がありました。

男のおちんちんを私のおまんこが浅ましく銜え込み、さらなる射精をねだるようにヒクヒクと蠢きました。

 

「ふーーー出したぜぇっ!気持ちいい穴だったぜぇ、お前の母ちゃん!グヘヘへへへ。俺のちんぽこ、浅ましく咥えこんで!淫らにでかい尻ふってよぅ!こいつはもう俺の女だな!!」

そういうと男は私の足を無残に押し開き、中出しされたおまんこを息子の前にさらけ出しました。

私の割れ目からドクドクと男の性液が流れ出ました。

すると、テントの入り口を勢いよく開けて、息子が男に殴りかかりました。

 

息子の拳が男の顔面を取らえます。

「ぐふぅ」男は軽く怯みますが、まだ、子供から少年に成長途上にある息子が男にかなうはずはありませんでした。

「ぐふふ、ガキがいっちょ前に母ちゃん取られて嫉妬したか!引きこもりのくそがきの分際で!」

そういうと男は息子の顔面に容赦ない拳を叩き込み、戦意喪失した息子の腹をサンドバックのように打ちのめしました。

燃え盛る焚き火の名前で争う二頭のオス、戦いの行方は圧倒的でした。

燃え盛る焚き火の中に電気ランタンが転がり込み、プラスチックの燃える嫌な匂いがあたりに漂いました。

 

ボロボロの息子。横たわる彼の頭を男の登山靴が踏みつけました。

「ぐふぅぶちのめしてやったぜこのくそがき!おいガキ!お前は母ちゃんとセックスしたいんだろう?」

「げふ、ううう、俺は母さんにそんなひどいことしない。」

「嘘つきめ!したいんだろう。さっきお前も見ていただろう。あいつはいい女だぞ、想像してみろ、あいつの柔らかくて白いおっぱいをよーーーお前の好きなようにもんで、赤ん坊の時みたいに乳首をすうのを!想像してみろや。」

「俺はそんなケダモノになんかならない!」必死で頭を振る息子。

「あいつの具合の良いおまんこの穴にお前のちんぽこ入れるときのことを想像してみろ。お前の母ちゃんは優しいから至れり尽くせりでお前に抱かれてくれるだろうなぁ、そしてお前が中出しをしたいと言ったら、それさえも受け入れるだろうなぁあの女は!」

「やめろ!やめろーーー!母ちゃんだけが、俺の味方だったんだ。」

 

 

「見えるぞ、見えるぞ、この引きこもりめ、母親に寄生虫のようにくっついて守ってもらってるお前のみっともない姿が、毎晩布団の中で母親をオカズにしてオナニーしてたんだろ!隠したって無駄だぞ、お前のズボンの下のこれはなんだ!」

そう言うと男は息子のベルトを外しチャックを一気にひき下ろしました。

「やだ!やめろーーーーーーーーー!」息子の悲痛な叫びが奥深い山の闇にこだましました。

 

むき出しになった息子のペニス、まだピンク色の亀頭、子供の頃お風呂で洗ってあげたことを思い出します。

でもあの頃と違うのは息子の股間のものが、天をつくばかり隆々といきり立っていることです。

あたしの前に勃起ちんぽを晒されて息子は顔を真っ赤にします。

でも、異常な状態の中で私の理性はどこか狂っていたのでしょう、息子のかわいいおちんちんを見て私の子宮が疼いてしまったのです。

そんな気持ちの揺らぎをサトリは見逃しませんでした。

 

「おい!ゆきえ、お前は今息子のちんぽこ欲しいと思っただろう?」

「ええ!そんな、、、、、」

「くそガキ、お前はなんでちんこ勃起させてるんだ。母ちゃんのおまんこにいれたくてしょうがないんだろう。

この場で親子でやってみせろや!おら!早くしないと親子共々叩き殺すぞ!」

男はナタを地面に突き刺しました。ビクビク震える息子、私は思わず駆け寄って息子を抱きしめました。

 

なんとしてもこの子だけは守らなくては、私は男にいわれるままに息子とセックスすることにしました。

こうして焚き火の炎に照らされて、私と息子のセックスが始まりました。

「何も怖いことないわよ、お母さんが気持ちよくしてあげる」そう言って息子の額に優しいキス。

ところが私がリードするつもりが想像してなかった事態が起こりました。

息子が積極的に私を求めてきたのです。

 

息子もとろけるような甘いキスを私にします。

「あああ、母さん、母さん!愛してる」力強くだきしめて不意打ちの愛の言葉、私は思わず頬を赤らめてしまいます。

まさかこんな思いが息子に眠っていたなんて、あの気味の悪い男の言う通りで、もしかしたら息子は毎日のように私を抱くことを想像してオナニーしていたのかもしれません。

こうなったら、しっかりと筆おろしをして息子に自信をつけさせるのも良いと思いました。

 

不気味な男にいやらしい目で見られながらの筆おろしですが、あの時に息子にしてあげられる事はそのぐらいしかなかったのです。私はつとめて明るく振る舞いました。

「とっても素敵よ、次は母さんの体を触って、最初が全身を撫でるように優しく、おっぱいもいきなり強くしないで、少し焦らすくらいでいいの、体を手のひらで触ってみて」

息子の大きな手のひらが私の体を撫でます。

 

豊かな白いお尻の曲線を愛しそうそうに撫でる。

腰のくびれと柔らかい肉の感触を確かめるようにソフトにおしてくる。

そして大きなおっぱいを下から包み込むように、優しくさわって、舌は首筋から耳元へ。

そして耳元で優しい声で囁く「母さんの体、すごく綺麗だよ僕たまんないよーーー」

まったくこの子は自分の母親にとんでもないこと言うものです。

でも私も息子の優しいタッチと甘い言葉にもうメロメロになっています。

 

「あ、ぁぁ、いいぃ、あん、あ、ふ 優次、最高に上手よ、いつかあなたに抱かれる女の子は幸せ者ね、おっぱい触ってもいいわよ」

「こいつ、母親のくせに息子に触られて感じてやがるぜ、どうしようもない淫乱なメス豚だな!」

切り株に腰をかけて、大きなペニスをぶらぶらさせながら男は酒を飲んでいます。

私たち親子のセックスは彼の酒の肴にされているのです。

それでももう息子は夢中でそんな雑音には耳を傾けません。

 

息子が私のおっぱいを優しく撫でながら、乳首の先を指先の爪で刺激したり、優しくキスをしたり、

だんだんと刺激を高めていって、最後は乳首を強く吸いました。

「あん、いい、やぁ、乳首感じちゃう、いい、気持ちいいのぉ」

息子はおっぱいを吸いながら、私の下腹部に大きな手のひらをあてがってきました。

あったかい手のひらにおまんこを包まれて私はとっても幸せな気分になりました。

 

「母さんのおまんこさわりたいの?いいわよ、完全に火がついちゃった。エッチなおまんこ優しく可愛がって、最初はソフトに外側から、愛撫は小刻みに弱く、その後でだんだん強くするのよ、女の子が自分から腰をくねらせたり、おまんこ押し付けてきたら、それはもう、女の子の体があなたに服従した証よ」

息子がその言葉に興奮したのか、私のおまんこにねっとりとした愛撫を施しました。

優しく性器の周辺を舐められ、羽毛でなでられるように花びらを刺激し、蜜をたたえたいやらしい私の膣口にキスをし、チロチロと子猫のようになめました。

 

「あーすごくいいわ、ああ、あん、いっあぁ、ママ、服従しちゃう。優次の女になっつちゃう」

「すげえ、マジ引くわーーーーなんだよこの変態親子、むちゃくちゃ愛し合ってるじゃんか!げへへへへ!見ているこっちまでちんぽおっ立つぜ!!そろそろもう一発ぶち込んでやるかなぁ!!ゆきえ!」

ところがそれを牽制するように息子が激しく私を抱きました。

「ゆきえは俺の女だ、誰にも渡さないよ、愛してる」

若いオスの身体に抱かれて、こんな言葉を言われて、私は年甲斐もなくとろけてしまいました。

 

私は自ら息子の前で股を開いていいました。

「もう母さんのおまんこ、おちんちんが欲しくなっちゃった。優次がすごく気持ちよくしてくれたから子宮も降りてきちゃっう、さあいらっしゃい、さっきからおちんちん辛そうだもんね、よく我慢したわね、好き母さんの中で出していいのよ。」

「俺、お母さんと結婚する!俺がゆきえを守るから!」

若さゆえの言葉の暴走、でも今はいっぱい受けとめてあげたいと思いました

 

「母さんはあなたが生まれた時から、全部あなたのものよ、私はあなたに全てを捧げるわ」

母としての愛情なのか、女としての愛なのか、もはや言っている自分にもよくわかりませんでした。

しかしその言葉は息子を高ぶらせたようで、息子は私を強く抱きしめるといきり立ったたくましいおちんちんを挿入してきました。若いペニスを激しく突き入れられて、ジースポットを擦るように責められて、私は息子のペニスのもたらす快楽に荒波の中の小舟のように弄ばれました。

 

母であることも忘れ1匹のメスとして夢中で腰を振りいやらしい声をあげました。

そして、愛液を垂れ流して絶頂しました。

「あああん、やぁ、気持ちいい、あん、お母さん優次が好き、優次のものにして、ああぁ、ひぃぃぃ、やん、やん、そこダメ、強くこすったらいっちゃう、いく、いく、やぁぁぁ、息子のおちんちんでいかされちゃうぅぅ、やぁぁ、いぐぅぅぅぅ ぁぁぁぁぁぁぁあうぅぅぅぅあぁいぐぅぅぅ!!!!!」

息子も息を弾ませて絶頂を迎えます

 

「ゆきえの中に、母さんの中にでるぅぅ」

私のおまんこが強く息子のものくわえ込み射精を要求します。

息子のちんちんからねっとりとした精液がびゅくぅびゅくぅと私の中に流し込まれます。

「母さんの中に優次の精液でてるぅぅ いっぱいでてるのぉ また、きちゃうぅぅ」

精液を中で出された感触で私は2度目のアクメの波が私をのみこみました。

息子のおちんちんを体の中に迎え入れたままで、熱いキスを交わしました。

 

息子は私の髪を撫でて大きな胸板にぎゅっと抱きしめてくれました。

小さくて可愛くて守られる対象だった息子に今は優しく包まれて、私の目から涙があふれました。

しかし、今日の大菩薩峠、ここは魔界でした。

私たちを近親相姦セックスに追い込んだサトリの妖怪が私たちのすぐそばで笑っているからです。

 

「げっへっへぇ!お前ら獣かよ、恋人同士みたいに乳繰り合いやがって!母親に中出ししてんじゃねえよ。」

そう言うと、つながりがあった私たち親子を無理矢理引き離し、

男は息子のまだ勃起冷めやらぬおちんちんを蹴り飛ばしました。

「ごふぅ!あがぁ!」急所を蹴られて息子はお腹を抑えて丸くなりました。

 

そして男は私の髪を引きつかんで無理矢理立ち上がらせると厳しい口調で命じました。

「オラ!次は俺の番だ、さっさと四つん這いになって、白い尻を向けておまんこ広げろ!」

この男はまたも息子の前で私を犯そうと言うのです。

屈辱と怒りに涙を流しながら、私は男の前に熟れた尻を差し出しました。

 

私の白くて大きなお尻をまるで調教するように激しくひっぱたきながら、私を犯しました。

ぱーんぱーんと私の尻を打ちのめす音が夜の闇にこだまします。

そして男はグロテスクに勃起した太い男性器を私の中に侵入し出し入れを繰り返します。

「ほらもっとおまんこしめろよ!気合入れて俺のちんこ気持ちよくさせろよ」

汚い言葉を投げかけながら、でも男は夢中で私のおまんこで腰を振っています。私の体も自然と反応してしまいます。

 

「いやぁ!ひどい、あ、あ、ああ、ゃ、いやぁあ、」

何日も風呂に入っていない男のすえた匂いが私の鼻をつきます。

私はこんな汚らしい男に自分から尻を差し出して犯されているのです。

お尻から犯されるおまんこがたてる湿った音とリズミカルに腰を打ち付ける音が響きます。

クチュパン、クチュパン!

「あぁ出る!出る!性液でるぅぅうほぅうううーー射精るーーーーーー!」

男は便器にでも排泄するように大量の精液をドビュドビュと私の中に吐き出しました。

 

「あ、あ、中にいやぁ、また、出てる、ひどい子供ができたらどうするの!」

そんな私の抗議の声など無視をして、精液まみれの私のおまんこをさらに突き上げます。

「おお、お前の母ちゃんはほんとに具合の良いおまんこ持ってるぜ、2回種付けしたぐらいじゃまだ治らないなぁ!」

燃え盛る焚き火をバックに腰を振る男。

私の目には彼が地獄の鬼のように見えました。

 

男の性器は射精したにもかかわらずすぐいきり勃ちます。

すでに射精された精液と私の愛液がピストンのたびにいやらしい音を立てます。

ぶちゅ、ぶちゅ、おまんこの中に精液を塗りこまれるようにピストンされます。

そして男は私の白いお尻を両手でがっちりと握りしめて、逃げられないようにすると、

強く突き上げて再び私の中に射精しました。

 

「ふーーーふぅでるぅーーー射精るぅーーーああ、たまんねぇ」

それはまさにセックスと言うよりも一方的なケダモノの後尾でした。

「さて、そろそろ、こいつらの始末つけるかなぁー!」

男が私の尻にペニスを打ち込んだ姿勢のままで、不気味な声でつぶやきました。

そして男の手が明確な殺意をもって私の首を絞めました。

私のおまんこを貫いたままで男は私を締め殺そうとしたんです。

 

「ぐうう苦しい、ぐ、私は、どうなっても、いいから、ぐうう、せめて息子だけは助けて、ぐうう、ううげぇえええええ」私は泣きながら懇願しました。

「おーーー締め殺される瞬間のお女のおまんこのしまり!半端ねーよなーーー性液でるぅぅぅ!」どびゅううううう!

まさに私の意識が完全に途切れようとしたまさにその時、

バァーーーーーーーーーン!!!!!!!!!という大きな破裂音がとどろきました。

 

先ごろ息子と男が争った際に焚き火に転がり込んだLEDランタンの単一電池が熱にあぶられて破裂したのです。

そしてその灼熱した鉄塊と溶液がまさに弾丸のように彼の精嚢とペニスを直撃したのです。ジュ!!ジュワーーーーー!と激しく肉の焦げる音がしました。

「おぐううぎゃーーーーーーーーーーーー!」男が妖怪のように叫びました。

そしてその隙をついて飛び込んできたものがいます。

 

息子の優次でした。息子は体ごとぶつかるように男を突き飛ばします。

倒れた先は燃える焚き火の中へ、下半身は裸でしたが上は着込んだだままの男、背中から倒れた男は瞬く間に火だるまになります。

「ぐぎゃーーーーたすけて、たすけてーーーぎゃーーーー」

地獄の業火に焼かれる鬼のような男の叫び、炎に巻かれて舞う悪鬼の不気味な踊り。

そして男は、沢の方へとよろめいて一気に谷底に転落していきました。

 

私たち親子は身を寄せやって朝を迎えました。

そして早朝に来た山岳部のグループに助けを求め、私たちは警察に保護されました。

その後、警察によって大規模な捜査が山中で繰り広げられましたが、あの妖怪のような男は谷底からも見つからず、行方は杳として知れませんでした。

谷底に落ちてダム湖の底に沈んだのか、はたまた息を吹き返して山道をどこかへと逃げていったのか。

もしかするとあの気持ちの悪い妖怪のような男はどこかの山でまだ暮らしているのかもしれません。

 

エピローグ

「お母さん、行ってくるね!」元気に家を出る息子。

「もう、お弁当わすれてるわよ」うれしそうに見送る私。

彼は中学校に復学しました。

あの山中での事件は私たち親子にとって大変恐ろしいものでしたが、親子の強い絆を結んだ事件でもありました。

そして何よりも息子に恐怖に打ち勝つ勇気を与えてくれたのです。

彼は事件の翌日から学校に行きました。

 

そしていじめを行っていた不良グループに正面から立ち向かってきたのです。

山登りで鍛えてきた体力、そして強い精神力。結果はなんと息子の圧勝でした。

「あの妖怪オヤジに比べたら、先輩たちなんて怖くもなんともないよ」

息子が誇らしげに語りました。

そして息子は私をぎゅっと抱きしめていいました。

 

「ねえ、今日は僕ね、凄くがんばったんだ、、お母さん、今晩、ご褒美にいいよね?」

彼の求めるご褒美は何か、サトリでなくても、肉体関係を結んだ男と女の以心伝心でわかってしまう私。

「(//∇//)うん」私は顔を真っ赤にして小さく頷きました。

 

 

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