※この作品はR-18です。

現実社会の恐怖 エッチな百物語 どこから読んでも各話読み切り   作:みなぽん

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大田区蒲田 屍肉を食らう古庫裏婆 と 売春を強制される哀れな少女。

「蒲田温泉」蒲田駅から10分ほど行ったところにその銭湯はある。

「ああ、、黒湯がしみるぅ、、美人の湯ってホントかしらねミカ?」

関東平野の泥炭層が生み出すお湯はコーヒーのような色をしているが湯あたりは滑らかで心地よい。

名物の黒湯につかって藤枝 由真(ゆま)は相棒のミカに話しかけた。

黒いお湯に豊かな乳房が浮かんでいる、微妙に赤を帯びた色白の肌がどこか雪兎を思わせる。

髪の毛の色も天然で薄い茶色をしている。彼女の遺伝子にはアルビノの形質があるのだ。

「由真姉はつかりすぎ。私は先に名物の釜飯食べてる。」少女が浴槽から立ち上がる。

三日月 禊(みかづき みそぎ)。

スレンダーだがひ弱ではない、スポーツをしてきた女の子の体をしている。それなりの化粧をすればクールな美少女になるはずなのに、長い黒髪を雑なお団子ヘアでまとめている。

この蒲田温泉は別室で釜飯まで食べられるとあってB級スポットマニアの彼女は三白眼の瞳を細めた。

ミカは武術道場の娘だ。中学3年の時に友人に頼まれて出た柔道の大会で古流柔術の技を使い相手を負傷させてしまった。そのことが理由でクラスのいじめの対象になり、人間不信から登校拒否を続けて18歳の今にいたっている。そんな彼女の家庭教師に雇われたのが当時、近所の大学生だった由真だった。フリーライターの由真は彼女にとって大きな存在であり、唯一の社会との接点であった。以来、頼まれたわけでもないが彼女の助手を務めている

 

蒲田温泉を堪能して彼女たちが街を歩く、すすけた焼鳥屋や味わいある個人商店が多く、かつては工場労働者の街であったが今では多国籍でいろいろな人種が入り混じって住んでいる。

「蒲田は江戸の粋がない下町」自分たちの街をそのように自虐的に語る人がいる。

しかしB級スポット好きのミカに言わせれば北の赤羽、西の大久保、東の錦糸町、南の蒲田と言われるエキサイティングなエリアなのだ。

そしてB級スポットの存在に欠かせないのが花街の歴史だ。

赤羽と蒲田は三業地である。三業とは料理屋、芸妓置屋、待合、の3つのことを指す。

飲み客相手の料理屋があり女をあてがう業者がいて、セックスをする場所がある街と言うことだ

花街に咲き誇る夜の女たち、それに群がる愚かな男たち、そして彼女たちを食い物にする夜の商売の仕掛け人たち、あらゆる悪徳が混じり合い、欲望が渦巻き、そこに人の真心が通う。一見矛盾するその空間が何とも言えない魅力を醸し出すのだ。

 

彼女は大田区在住の持田 奈緒という高校3年生の女の子からの情報でこの町に来ている。

彼女のクラスメイトの家が蒲田にあり、その古い家に古庫裏婆(こくりばばあ)が住み着いていると言うのだ。

古庫裏婆(こくりばばあ)は、鳥山石燕による江戸時代の妖怪画集『今昔百鬼拾遺』に記録されている老婆。墓から屍体を掘り起こして食うと言われ、彼女はすでに人間ではない。悪霊の1種であり周囲にはえもいわれぬ悪臭が漂うと言われている。

この令和の時代にそんな非科学的なものはありえないと由真は考えている。しかしそれでも

由真がこの町に取材に入ったのには訳がある。彼女はフリーライターだが心霊や超常現象と言った記事を得意とする。怪異を扱う心理学者の月読 心音の成功を見て由真はその二番煎じを狙おうというのだ。特に怪異が好きなわけではないが真面目な社会派の記事は商売ならない。怪談ならネットのニュースの記事としても売れるし、サイトやYouTubeにアップすれば広告収入も見込める。由真の行動原理は万事お金が中心で動いている。

 

由真とミカは蒲田駅前のサンライズ通りの昭和臭漂う喫茶店で持田 奈緒と待ち合わせた。

「由真さん、このナポリタンにプリンアラモード❤️蒲田は失われた昭和が今流息づいていますよ。」B級グルメのことになると普段はコミュ症なミカが俄然、饒舌になる。

そんな彼女の感想はともかく、由真は奈緒の見たものについて話を聞いた。

「クラスメイトの鈴原 凛が風邪で学校休んだ時、彼の家にプリントを届けに行った時にのこと

だけど、彼女の家に行くのはその時が初めてだった。そして私は彼女の家に上がったの。凛の家は庭もある立派な家で明治時代からある古い和洋折衷の建築の建物なんだっていってた。お土産にエイトイレブンのシュークリームあげて2人でちょっと馬鹿話してたんだけど、突然湧き上がるような生臭い匂いがどこからともなくしたんだ。そして、私がトイレに廊下に立つと廊下で怖い感じのおばあさんが私に向かってにやっと笑ったの。彼女の口の中は赤く血まみれで何かをくちゃくちゃ噛んでいた。私はもうそれが怖くて凛にも言えずにそのまま彼女の家を飛び出しちゃったの。それでその足で由真さんのサイトにメールしたんだ。」

由真は怪奇ネタのニュースを彼女のサイト「奇々怪界」に載せている。フォロワーも8万人いて

彼女の大事な収入源間情報の収集先になっている。

 

「口中が血まみれで肉を食う老婆、悪臭、古い館、古庫裏婆の条件がなんだか整ってるわね。

でもあなたの友達は普通に学校に来てるのよね。奈緒ちゃん、凛ちゃんの連絡先を教えてくれる。

私から彼女に直撃取材してみるわ。あなたも凛ちゃんのことが心配でしょ。」

「由真さんそんなの危ないよ。襲ってきたらどうするの」奈緒が尋ねる

「ふふふ私にはミカがいるから大丈夫よ。彼女は総合格闘技の試合に出れるくらい強いんだから」

「任せてミカは強い」口の端にプリンアラモードの生クリームをつけてブイサインをするミカ。

そんな彼女の唇を見て、口の中が真っ赤になるほどの生肉を食べるとは一体どういう状況なのだろうかと由真は思った。

 

こうして彼女は鈴原 凛の家の家の前まで行きそこから携帯で直接連絡を取った。

下手に時間をかけるよりもこうするほうが手っ取り早いからだ。

彼女の家は確かに大きな家だった。そしてその作りに彼女はぴんときた。

典型的な置屋のつくりだ。つまり売春をする女性たちを斡旋する業者の建物ということだ。

窓枠にはめてやる古い鉄格子がかつてこの家で働いていたであろう女たちの境遇を思わせた。

そして鈴原 凛に連絡をとると彼女は自分の部屋に来るように由真にいった。

古い横開きの扉を開けると板床の廊下が続く、廊下は薄暗く少し不気味な感じがした。彼女の部屋はその廊下の突き当たりにあるという。

部屋に入ると年頃の女の子にしては殺風景な鈴原 凛の部屋があった。

「由真さんだよね。実物は写真よりイケてるじゃん。私も由真さんのサイト見てるよ。奈緒が慌て者だからとんでもない勘違いしてるみたいだね。」彼女は笑った。

「でも口中が血まみれのおばあさんとか、突然湧き上がる悪臭とかって、奈緒さんが見たものって一体何なんですか。」由真は聞いた。そして彼女の答えは驚きのものだった。

「由真さん、ここは古い置屋の建物をそのまま使ったシェアハウスなんだよ。まず古庫裏婆だけどね、今ここに呼んであげるから、」彼女が電話をすると建物の2階の扉が開く音がしてパタパタと階段を降りてくるものがいた。

 

扉が開くとごく普通のおばさんが出てきた。

「凛ちゃん、お客さんが来てるんだって。パイナップルケーキ食べるかい?」

彼女は由真たちにパイナップルケーキを差し出した。どうやら気の良いおばさんのようだ。

「この人は李 桃園さん、蒲田ではねつき餃子のお店をやってる台湾出身のおばさんよ。このシェアハウスもおばさんが経営してるの。古い家だけど家賃がとっても安いので助かってるわ。」

「あの、おばさん昨日、口の中を真っ赤にして生肉を食べてましたか。」

そう聞かれておばさんはしばらくぽかんとし、すぐに大爆笑した。

「あははは、ああ、、昨日?多分これよこれ、おばさん季節が来るとこれ食べたくなっちゃうの」

彼女は小さな緑色の果実を差し出した。

「ああ、これは檳榔(びんろう)ですね。」由真はその姿にすぐぴんときた。

「ねえ、由真姉、、檳榔ってなに」ミカが彼女に尋ねた。

「檳榔はねヤシ科の植物の果実、檳榔子を細く切ったものよ。キンマの葉にくるみ、少量の石灰と一緒に噛むのよ。しばらく噛んでいると、赤い汁が口に溢れるのアルカロイドの成分と石灰が1種の興奮と酩酊状態を生み出してくれるわ。赤い汁は飲み込むと胃に良くないのでくちゃくちゃ噛んで吐き出しながら嗜むのよ。」

「うわぁ、、なんかこれ癖になりそう。」B級グルメ大好きなミカが微笑む。

彼女の口の中にはまるで鮮血のような鮮やかな花汁が溢れている。濃い染料のように口の周りについたそれは簡単には落ちなかった。

「この状態であの暗い廊下ですれ違ったらちょっと怖いかもね。」

人の良い桃園さんは奈緒が来た時も差し入れをしようと凛の部屋を尋ねようとしていたらしい。

彼女はどこか母親のように鈴のことを気遣っている様子が見えた。

 

「だったら突然沸き上がった耐え難い悪臭って何だったんだろう?」由真が首をかしげた。

「ああ、それはね、、ほんとこのシェアハウスカオスだからね。」凛が笑った。

そしてまたどこかに電話すると彼女の隣の部屋の扉が開いてノックをするものがいる。

そして入ってきたのは背の高い白人の男性。

「コンニチハ 私はトーマ ヤンソン スェーデン人デス。」

彼はプログラマーで日本に働きに来ていると言う。

「ヤンソンさん、あんたシュールストレミングスは部屋で食べたらダメだってあれほど言ったのにやっちゃったんだね。」桃園さんが白人男性に渋い顔をした。

シュールストレミングはニシンをドロドロに発酵させた缶詰で「世界一臭い食べ物」と呼ばれている

その生臭さは強烈で、日本で一人暮らしの学生がアパートで開けたところ腐乱死体を隠し持っていると近所から警察に通報された事案があったほどだ。

「アナタは凛のトモダチですか、凛ハいい子デス仲良くしてあげテネ」

そう言うと彼はスウェーデンのチョコレートを由真にくれた。

「このシェアハウスの人たちはみんないい人ですね。人を食う古庫裏婆なんてどこにもいないじゃないですか、奈緒さんはあわてん坊なんですね。」由真は笑った。

そして由真とミカ、凛と奈緒、桃園おばさんとトーマでその後は宴会になった。

そのアットホームな雰囲気に影響されたのだろうか、凛が少しほろ苦い表情で由真に言った。

「ねぇ、由真さん、人を食い物にする古庫裏婆、。私は知ってるよ。」

 

そして彼女は訥々と自分の身の上を語り始めた

 

なんで私が高校3年生で1人でシェアハウスで生活してるか、それらもみんな古庫裏婆のせいなんだよ。私はつい最近まで「かごめ」をしてたんだ。ごめんね今まで隠してて、え、かごめって何かって?「かごめ」ってのは、、

♩かごめ かごめ、かごのなかのとりは、いついつでやる

よあけのばんに、つるとかめとすべった、うしろのしょうめんだーれという童謡があるじゃん。

あれにちなんだ隠語なんだけどさ。東京ではこの言葉使ってないんだね。

事故で両親がなくなっちゃった子や大きな借金を背負ってちゃった家の子を引き取って売春させる

のがかごめだよ。岐阜や愛知ではこんなことがまだこっそり続いてるんだよ。

縁起の良い鶴と亀が滑るとは両親が死別または事業失敗で家が傾くことを指す隠語で、かごのなかの鳥はいついつでやる夜明けの晩にとは「解放の日は来ないだろう」と言う隠語、

こうした恐ろしい運命を暗示しながら最後は「後ろの正面だーれ」と結ぶ。それはどのような男にセックスを強要されるかわからない女の子の運命を指すんだってさ。

ほんとにどうしようもない話だよね。

 

 

私の両親は駆け落ち同然の結婚をして、私の父と母は岐阜に流れてきたの。

両親はわずかな元手を頼りに夫婦で軽トラの移動店舗を始めた。

引っ越してきてすぐに私が生まれ裕福とは言えなかったけどしばらくは平穏な日々が続いたの

しかしそんな平凡な日々も私が中学3年の秋に暗転したわ。

両親を乗せた軽トラックが土砂崩れに巻き込まれて谷底に落ち両親が亡くなったの。

駆け落ち同然の結婚をした両親、残された私には頼るところがなくてさ、貸家の家賃もすぐに払えなくなって途方に暮れているところ中学の担任の先生から知り合いのおばさんが「かごめの受家」をしてるからカゴメにならないかと言われたんだよ。

 

養護施設に行くのもなんだか心細くて住み慣れたこの村とクラスメイトと別れるのも忍びなくその話を受けたよ。受家のおばさんは各務原って苗字だった。

各務原の家は村で従業員100人ほどの製造業の会社と農業を兼業する庄屋の家柄、

家には70歳のおじいさんの浩司さんと45歳のお父さんの卓男さん、受家をしてる40歳のお母さん昌美さん、中学一年生の息子の優人君がいたよ。

わずかばかりの家財を残して全てを処分して私は各務原の家のかごめになった。

かごめが何をされるのか、そんなことが分かるには私はあまりに子供だったね。

昌美さんが私の歓迎でご馳走を作ってくれて、不安でいっぱいだった私はちょっと安心してその場で泣いてしまった。

もしかしたら思っているよりも大したことをさせられるわけでは無いのかもしれないと思って

ちょっと安心してたんだけど

しかしカゴメの身分を思い知らされるのはそれからすぐのことだった。

私1人だけが母屋から離れた離れの一軒家を与えられたこれが私の家であり、かごめとしてお客様のお相手をする部屋になるらしい。

暖かく迎えられたように勘違いしてたけど家族では無いんだよ。

もちろん今まで通り学校にはいかせてもらえた。

実際養子縁組をしたわけじゃないのにクラスメイトには各務原の養子になったと伝られていたね。

かごめの件はクラスメイトや周囲の人間には明かさないことも村の掟なんだって。

 

でも男の人とセックスさせられるなんてまだ先だと思ってた。だって私はまだ中学3年生だったから、子供のうちは手を出さないのかと思っていたよ。

でもあいつらはそんな事は考えてなかった。

今でも思い出すよあの日のこと。季節は秋、村のあちこちに黄金の稲穂が風に吹かれていた。コンバインが米の借り入れをしていた。田んぼのあぜ道を歩いていると各務原のおじいさんの浩司さんがトラクターに乗ってやってきて私に話しかけてきたんだ。

「おう凛ちゃん、ちょっとおじいちゃんのお手伝いをしてくれないか。」

私は頼まれて各務原家の農機具倉庫へと連れて行かれた。

倉庫には刈り入れを覚えた米が茶色い大きな袋に入っていくつも収められていたっけ。

そして倉庫につくとおじいちゃんは後手で倉庫の扉を閉めた。

 

「 凛ちゃんこうなるのは覚悟してると思うけど、最初は家長のワシが味見させてもらうからのぉ」

そういうとおじいちゃんは後から私を抱きしめた。制服の夏服の下からおじいさんの手が入ってきて私のスポーツブラを脱がしておっぱいを触った。

私は抵抗しなかったよ。だってこの各務原の家族に嫌われたら身を寄せるところがないからね。

それにセックスをさせられるっていうのは昌美さんから聞いてたし、なんかお父さんとお母さんが亡くなってから私はいろんなことに無感動になってたんだ。どうなってもいいって気持ちだったんだろうね。

「自分の立場わかってるんじゃな。ええ子じゃ、大人しうしていれば気持ちよくさせてやるからな

まだ膨らみかけのおっぱい❤️たまらんのぉ」

おじいさんは優しい手つきで触り、乳首をくすぐるようにいじってきた。

そしてそのまま米袋の山の上に寝かされたよ。

セーラー服をまくり上げて、スカートを脱がされて私は倉庫の中で全裸にされたんだ。

倉庫の天窓から見える空は青く、何事もないような平和な昼下がり、でも私の前には白髪のおじいさんが興奮して息を吐きながら、年の割に元気に勃起したおちんちんをそそりたたせていた。

なんだか現実のことって思えなかったな

「おじいさん、、許して、、、」私は目に涙を溜めてうったえた。

無駄とわかっていても言わずにはいられなかったんだ。

 

「足を開くんじゃよ、お前さんの歳だとゆっくり下ごしらえしてやらんとちんちんが入らないからな」私の訴えなど端から無視をしておじいさんは私の足を開かせた。

誰もいない倉庫の中で裸にさせられて、おじいさんにおまんこ見られたんだ。

自分の裸を初めて見せる相手が他人のおじいさんなんて私は思ってもいなかったよ。

しかしそれ以上にショックだったのは、まるでおトイレでも使うかのように当たり前のように私に体を要求したことだった。

私の裸を見るおじいさんの視線。そして私の足の間に埋められたおじいさんの顔、興奮した表情はしていても悪いことをしているという気持ちは全く見られなかった。

私は各務原の家にとってまさにカゴメと言う名の商売道具であり、性欲処理の道具だったの。

 

私のくびれてていない少女の腰を楽しそうに撫でながらおじいさんはぺろぺろと私のおまんこを舐めた。

私の瞳から涙があふれる。嫌悪感で死んでしまいそう。

でもおじいさんが構わずにいつまでもいつまでも私の割れ目を舐めまわし、クリトリスを吸い、乳首を両方の指で転がすんだよ。まるでお人形さん遊びをするようにいつまでもいつまでもされた。

私の体が自然の生理で愛液を分泌し乳首を固くしちゃう。

「凛ちゃん、ワシにおもちゃにされてきもちよかったか?おちんちん欲しくなったんと違うか?可愛い顔しよって、おじいちゃんとキスしような」

私のファーストキスをおじいさんがディープキスで奪った。

ぎゅっと抱きしめられて唇を奪われて、次の瞬間、灼熱した肉の塊が私の中に入ってきた。

「痛い!」私はおじいちゃんを突き飛ばしちゃった。

そしてヨロヨロと倉庫の出口に向かったの。

 

するとちょうどそこの入り口を開けてお母さんの昌美さんが入ってきた。

全裸のまま昌美さんに抱きつく私。もしかしたら私を守ってくれると思ったんだ。

しかし彼女は通せんぼするように私を押さえつけた。

「おじいさんったら、かごめの味見もいいけど、腰とか痛めたら危ないですから気をつけてくださいね。凛ちゃん、うちの子供でもないあなたを世話しているんだからちゃんと立場をわきまえなさい!おじいちゃんに逃げてごめんなさいと謝りなさい。そしておじいちゃんのところに行くのよ」

お母さんに促されて私は肩を抱かれたまま米袋の山のところに連れて行かれた。

 

「おじいさんごめんなさい。凛が悪かったです。」

「おじいさんもがっつきすぎですよ、このくらいだとまだ濡れ足りないわ。ちょっと待ってくださいね私が下ごしらえしますから」

そう言うと昌美さんが私のおっぱいとおまんこ触った。

「この年頃の女の子の裸は綺麗ね、シミひとつない肌、感度の良い体、お母さんが気持ちよくしてあげるわ」

柔らかくて大きなおっぱいに顔を埋めながら、優しく優しく私のつぼみのような乳首とおまんこを可愛がってもらったんだ。

やっぱり女性なので私の弱いところをしっかりとついてきて私はおじいさんの見ている前で真美さんに弄ばれて自分から少し腰を振るほど濡らしてしちゃったの。

「それじゃあ、この子の奥までしっかり濡れたから、おじいさん入れてやってください。」

そしてお母さんが私を羽交い締めにした。

 

「待ちかねたぞ、それではりんちゃんのおまんこにおじいちゃんのおちんちんあげるからな!」

熱い肉の凶器が私の中にずぶずぶとめり込んできた。体を真っ二つに裂かれるような痛み、それでも許してもらえずにぐいぐいと奥まで侵入してくる。

そして1番奥まで達した熱い肉棒、、、それは何度も何度も槍を突き出すように私の体に突き刺さされたの。

「ああ、痛いよぉ、、助けて、、やだぁ、、いや、、、、。あああーーーー!」

私は必死に叫び声をあげたけど、おじいちゃんは怖い顔をしながら私の両足を開いてピストンした。

「おふうう、気持ちええ!射精るぅ!」

そして突然情けない叫び声をあげて私の中に精子を出した。

まるでおもらしするみたいにだらしなく射精した。

ロストバージンの思い出としては最低だよね。今でも射精した時のじいさんの顔覚えてるよ。

両親がなくなっただけでなんで私はこんな目に会わなきゃいけないのかって情けなくて情けなくて

涙目で放心する私、蹂躙された私の幼い割れ目から血と精液があふれてた。

 

グシグシと泣いている私は昌美さんの軽自動車に乗せられて家に帰った。

風呂場のシャワーで膣を洗浄された。

「凛ちゃん、今日のところははじめてだったから驚いただろうけど、じきになれるからね。

それと男連中はおまんこの中に中出ししたがるけど、むやみにさせたらだめよ。怖い病気がうつるかもしれないしできちゃうんだからね。うちがあんたの高校の学費を出しているんだからその分しっかり働いてもらうわよ」昌美さんはいった。

そしてそこで男の人とセックスした後の膣の洗い方や避妊具の使い方を教わった。

なんで私がこんなことを教わらなければならないのかとっても悔しくて悲しかった。

その日はおゆうはんを食べることなく私は離れで眠った。

眠ったら翌日は全てが夢で両親が元気な姿で私を起こしてくれると心に願った

でも悪夢は終わらなかった。

 

家で高校の宿題をしていると担任の大里先生が来た。

そして昌美さんが私の部屋に先生を連れてきた。

「凛ちゃん、最初のお客さん、大里先生がやってくださるそうよ。まだ男の人を喜ばす技とか全然覚えてないけど、むしろ優しく仕込んでくださるそうよ」

昌美さんは先生を私の部屋に誘った。

「鈴原、どうだカゴメやってけそうか。先生お前のことが気になってこれからちょくちょくお前を買いに来てやるからな。がんばるんだぞ。」先生はそう言うと30,000円を昌美さんに手渡した。

ずっと信じていた先生なのにすごく裏切られた気分だったよ。でももう私の運命は変えられないんだなってその時思った。私はその日、自分の体をお金で売ったんだ。

私と先生はお風呂に入った、せめて抱かれる前は体をきれいにしておきたかったし

温かいお風呂につかると少しは気持ちがほぐれてきた。

真っ黒に日焼けしたスポーツマンの大里先生さん

先生は凛の体を見て「凛ちゃんはとってもきれいだね。本当の妹みたいでかわいいよ」と言って突然抱きしめられた。

大きな体に抱きしめられて身動きの取れない私は湯船の中で先生にキスをされてしまったの。

他人の唇が自分の唇に押し当てられる感触、そして、先生の舌が私の舌に絡んできた。

大人の人のディープキスをたっぷり時間をかけてされた。

 

「君はカゴメなんだから、早くセックス大好きにならないとね。村のおじさんたちにやらせる前に先生と楽しもうよ。」

今思い出すとめちゃくちゃひどいこと言われてたんですよね。

大里先生に優しくキスをされて、大きな手のひらでワレメを包まれてソフトタッチで可愛がられて、、。

恥ずかしいけれど私は先生の手マンでクリを勃起させられてしまったの。

そして、先生は私の乳首を恋人にするみたいに優しく愛撫してきたんだ。

 

「凛ちゃんのピンク色の乳首を俺に吸わせてね(^ ^)」

先生の舌が私の乳首を吸い、優しく転がす。

「お兄さん、や、あ、あ、、ああん、いい、ああ」自然と吐息が漏れる。

初めての相手なのに乳首を勃起させちゃった。

やっぱりおじいさんより、優しい先生に抱かれるのは少しときめいたのかもしれないね。

そして勃起したクリトリスを先生の大きな指で狙い撃ちするようにシコシコされてしまった。

「あああだめですそんなことしたら、恥ずかしい声出ちゃいます。そんなの嫌です。ああ、あん」

「今、君は僕のかわいい生徒なんだから、いいんだよ乱れても、いっぱい乱れないて見せないと、先生は逃してあげないぞ」

「あーああん、だめです。先生、凛は気持ちよくなって、、ああ、乱れてしまいます。お願い、ああ、イっちゃう!ああ、許してください、だめ、だめいくいくぅ」

私は先生に唇を奪われながら大きな手のひらで手マンされ絶頂した。

他人の手でアクメするのは初めての経験。

そして先生もお膝の上でぐったりしていた私はそのまま先生のおちんちんを入れられ、人形のように抱きかかえられて下から何度も突き上げられて膣の中に射精された。

 

その日から私は村の男たちに代わる代わるおもちゃにされまたんだよ。

1時間30,000円で昌美さんが私のことを売っていたみたい。

 

私が1番嫌だったのはお父さんの卓男さん。

毛むくじゃらのでっぷりとしたおじさんだった。

お父さんは奥さんの昌美さんの手前、家では私には興味を示さないように見せてたけど

奥さんの昌美さん隠れて家ではなくて学校の帰りに私を待ち伏せており車でラブホテルに連れて行くんでyp

ゴブリンの王のような大きなお父さんの体に組敷かれて私は脱がされた。

 

「ふふふ、雪のような白い肌、人形のような小さな体、そしてしなやかな子供の体。ロリと言うやつだな、凛ちゃんをカゴメにしてよかったこれは掘り出し物だ。」

その頃私は成長期で胸はまだBカップだった。

「こんな、子供で魅力に欠ける私を抱いてもつまんないでしょ、、見逃してください」

私はおぞましい手で服を脱がされながら必死に堪えたんだ。

「そんなことはない、スレンダーボディ、永遠の妖精、未熟な身体は素晴らしいよ、おじさんの手で花開くんだ!さぁブラジャーを脱がすぞ。白い控えめな膨らみに小さなピンク色の蕾が実に愛らしい。さてパンティーの下はどうなっているのかな?」

お父さんの毛むくじゃらの手が小さなパンティーに伸びた。

「いやぁ見ないでぇ!」

小さな手で必死の抵抗をするけどそれはたやすく破られてパンティーはむしり取られた。

「ほぉぉぉぉ、これはすばらしい。毛の生えていないツルツルのおまんこ、割れ目がぴったり閉じて。爺さんはもうここに入れたのか?ここはもう男のおちんちんを咥え込んだのか?」

そう言いながらお父さんは太いタラコのような指をきつく閉じた彼女の両腿の間にねじ込んで、

割れ目をなでさする。

そしてもう片方の手は彼女の小さな膨らみを壊れ物でも扱うかのような繊細なタッチで刺激してくるんだよ。

 

「凛ちゃん そこのベットで足を開きなさい!」お父さんは命じた。

「うううう、わかりました お父さん」

M字に開かれた花園を凝視するお父さん、、。きつく閉じたやわ肉を左右に開くと私の色素の薄い薄桃色の花弁が顔覗かせる

まるで子供のようなおまんこ。

「うーん少女の甘い体臭が香るな」お父さんは鼻を近づけて私の匂いを嗅いだ。

「いやぁ、見ないで、見ないで!」懸命に恥じらう私。

「それではこのおいしそうな水蜜桃を味わわせてもらおう」

お父さんは浅ましくおまんこに顔を埋めた。レロレロと舌を出して激しいクンニを加えてくる。

それが耐え難い快楽を未熟な性器に与える。

「いやーーーー!あああ、あん、そこ、いじめちゃだめぇ、、イヤだ!やめて!あああ、、やめてよぉ!ああ、ああああ」

私の悲しげな声がホテルの部屋に響いた。

 

「はははは!気持ちいいだろう、うちの昌美もこのクンニが病みつきになってな!お前もすぐにそうなる」

私の細くしなやかな肉体がまるで男を喜ばせるように悩ましくくねった。

お父さんはクンニしながら手を伸ばして未熟な乳房を弄びました。

お父さんの巨漢が小さな私の細くしなやかな足を押さえつけて蜜でもすするかのようにクンニしていたよ。

私の口からも次第に甘美な声が漏れてしまう。

「あー、あああ、あん、乳首いやぁ、そこお尻ダメェ!ああ、。もうやだぁ、ああ、ーいやぁ!」

白い乳房がお父さんの大きな手の中でたわんだ。

「犯してやる、体中におじさんの精液を塗り込んでやる!おじさんの匂いをマーキングしてやる!」

海馬のような巨体がのしかかり私の唇を奪った。

私の脳裏がが甘くしびれ、無意識に自ら舌を突き出して男のキスを受け入れていた。

「どうやら快楽堕ちしたようだな!凛ちゃん!」

お父さんのペニスがビンビンに勃起していた。あのおじさんは性欲絶倫で太い肉棒してた。

仕事だってうまくいっていて私みたいな立場の子の弱いものいじめなんかしなくていいのにね。

まるで不幸のどん底にある私をさらにさらにおとしめてやろうと思っているみたいに、、あいつは私のことを犯したんだ。

 

「まずは一度気をやらせて!完落ちさせてから犯してやる。汚れない心も体も汚してやる!」

私の唇を奪い乳房をもみ容赦ない手マンで絶頂に追い込んできた。

敏感なとこ責められて、瞳から涙が流れ、唇からよだれが垂れた。

もう何が何だか分からなかったよ。

乳首が勃起し、花園が淫らな蜜ででぐちょぐちょになって、

私は初めてセックスに狂ってしまった。

 

「すごい、お父さん、ああ、気持ちいい、、おまんこ濡らしちゃう、恥ずかしい 見ないで て、あああ、凛がイクとこ

見ないでぇ!イク、イク、あああああ、いっちゃうぅぅぅ、、ひぅぅう!」

私はうねるように小さな尻を振った。ギシギシとベッドが軋む、愛液がシーツを濡らした。

そしてお父さんの膝の上で身をそらせて絶頂した。

うつろな目で放心する私が哀れな人形のようにだらしなく足を開いてベッドに横たわっていた。

だらしなく投げ出された長い両足の間に濡れそぼった花園がみえます。

「ふふふ、それでは私の女になるんだ!」

はしばらく言葉の意味を理解しかねていましたが、固く屹立した肉棒を押し付けられてその意味を悟った。

そう言うとお父さんは私の細い腰を押さえつけて後からおまんこに容赦なくペニスを打ち込んだ。

おじさんのものなんて比べ物にならなかった。先生のおちんちんだってまるで子供みたいなものに思えた。そのくらいのおちんちんだった。

容赦のないピストン運動!ちいさな白い尻が振動で震えます。

 

最初は拒んでいたのけど、圧倒的なおちんちんの力が私を支配した。

激しく突き上げられジースポットを蹂躙されて、性的な興奮が燃え上がっちゃって

おまんこをヒクつせて男の精液を搾り取るかのようにわたしは腰を使った。

激しく愛液を垂れ流し自ら腰を振ってお父さんのピストンにこたえたんだ。

何も知らなかった無垢な少女はその日完全に性欲処理の肉便所、カゴメになったんだよ。

 

「ああ、ぐひぃ、ああああ、私のおまんこお父さんの形にされちゃう!ああ、太いおちんちんに服従しちゃぅう!」

「凛ちゃん!天使のような顔をして中身はど淫乱だな、もっと腰を触れ、淫らな叫び声をあげろ!

「あああ、ひどい事言わないで!いや!あ、あ、いっちゃう!私、また、いっちゃうぅ!」

男の上で腰を振りながら私は激しく尻を振ります。お父さんはアナルに指を挿入した。

「あああ、そこは違うだめ!あああ!、イク!イク!イク!」

ペニスの挿入感の上にまた新たなものが追加され、私は2度目のアクメを迎えた。

 

「アナルに指を入れたら、まんこがぎゅうぎゅうに咥えこんでくるぞ、精液搾り取られる!」

お父さんはよだれをたらしながら汗だくで腰を振る

「カゴメ少女はマンコの具合まで最高だな、精液がでそうだ。」

恍惚とした表情でお父さんが腰を振ってしまった。

 

「私の中でお父さんのおちんちんが大きくなって、あああ、奥をゴリゴリしてるぅ、また来ちゃう!もうイクのやらぁ!」

うっとりとした表情でペニスを受け入れる私の顔は少女から女の顔になっていた。

「美少女がみっともないイキ顔を晒して!可愛いぞ凛!おおお、でるぅううう!」

ビュクビュクビュービュルビュル どこから出てくるのか、豚のような大量の精液。

熱い体液!少女の膣から子宮までを汚らわしい精液で穢しぬかれた。

「ひぃいいいいいい、あああああああ、中に出てる、種付けされちゃってる!いぐぅうういい、いっじゃうううーー!」

こうして私はホテルでお父さんに散々抱かれて、家に帰った。

 

そして私のことをいろんな男たちに抱かせるくせにお父さんに高せるのを嫌がったのは昌美のおばさんだった。

その日の夜に台所で洗い物をしていると昌美さんから、思いっきり顔をひっぱたかれた。

「この泥棒猫!」蔑むような彼女の視線、本当に身勝手な連中だった。

こんな生活が、高校になってからも続いた。

高校2年生の時、こんな私でも恋をしたんだよ。野球部のキャプテンの鮫島くん

2人でデートをするまでの中になって、、私の初恋。

しかし昌美さんはそんな私の動きをしっかり監視してた。

2人で河川敷でキスをして町外れの廃屋で鮫島くんとセックスをしようとしているところを各務原家の連中に踏みこまれた。

私のささやかなプライベートぐらい許してもらえると思ったのが甘かったの。

 

 

下着姿で呆然としている私にお父さんとおじいちゃんは襲いかかりました。

鮫島くんはボコボコにされて柱に縛りつけられました。

「凛のおまんこ」おじいさんにパンティをめくられました。

「カゴメのくせに彼氏を作るなんてもってのほかだぞ!」お父さんが私の唇を奪いました。

「凛はあなたたちの家族じゃないんですか、なんでそんなひどいことするんですか!」

鮫島くんは必死に訴えてくれました。

 

「鮫島さんちのお坊ちゃん、この子はカゴメなんだよ。こいつは売り物なんだ。有料おまんこなんだ! お前もこいつとセックスしたかったら30,000円持って来い!本当は成人してからなんだが、特別にやらせてやる。お前には内緒にしてるかもしれないがこいつは毎日のように村の男たちと寝てるんだぞ。」

おじいちゃんがにやりと笑っていました。

「抱きごろのうまそうな身体だろ。鮫島君も抱きたいと思ってたんだろうがそうはいかんぞ。」

お父さんが見せつけるように太い手を突っ込んで、私のおっぱいを触り始ました。

「何、緊張してるんだよ、楽しくやろうぜ、いつもやってることじゃないか!彼氏の前だからって怯えたふりすんなよ!」

お父さんが私の裸を鮫島くんに見せつけた。

 

おっぱいを弄ばれて、悔しいけれど私の乳首が勃起してしまった。

「へへオマンコもいってみようか!」おじいさんが顔埋めてきました。下品な音を立てて、性器の奥に舌をねじ込んでくる。

「ああ、やめてください!ああひぃ」悶える私の唇にお父さんがディープキスをした。

私の内側から耐えがたい疼きがこみ上げてくる。

「たまらん乳して、すっかりいい女になったじゃないか!若い体が夜泣きするだろう!」お父さんが乳首を転がすように弄んだ。

白い乳房を鷲掴みにされ乳首が勃起した。おっぱいが敏感な私ははしたない声が出るのを必死で押さえていたんだ。

 

彼らの陵辱は繊細で女のツボを押さえたものだった。太い指で乳首の先を爪で刺激され、勃起したところをつままれて、優しく指でクリクリにされた。

「そんな、やぁあん、いや、あ、あ、あ、お願いです。私が何をしたというんです。いやーーーいやぁ」

「いやじゃないだろう、カゴメのくせに恋人なんか作りやがって!こんなに乳首を勃起させて、綺麗な顔、恥じらう姿がたまらないよ」

お兄さんが意地悪な声で私をいじめる。恋人を作ったことが気に入らなかったようだ。

 

「凛のうなじ!色っぽいなぁゾクゾクするぜ、犯されまくってるくせに清楚な雰囲気があるんだよな凛は!でも!!カゴメだからね、一皮むけば!」

お父さんはそういうと太い腕を足の間にねじ込んできた。

そしてワレメの奥、膣に指を入れておまんこを触り始めたの。

「ほら彼氏の前で裸にされておまんことおっぱい触られる気分はどうだ?何も気取る必要ないんぞ、乱れて見せろ凛!Gスポット触られるといつも自分から腰振るだろ。鮫島くんに見せてやりなさい。お前の本性を!」

お父さんは容赦なく私をせめたてた。

大きな体、突き出た腹、毛むくじゃらの腕、傲慢なオスの姿だった。

そしてその姿からは想像もできない繊細な愛撫に私は感じてしまうので

「ああぁ、んぃいぃ、ああぃぃぃ、やぁ、私そんな女じゃありません。いやぁ、お願い、鮫島くん、見ないで、私のことを見ないでやらぁ、いっじゃううういぐうううう!」

 

お父さんとおじいさんにに乳首とおまんこを嬲られてわたしは惨めに絶頂した。

半開きの口から舌が出てよだれが垂れているのが見えて私は自分の顔に自己嫌悪したよ

「凛のおまんこに今、お父さんがおちんちん入れてやるからな。」

私の反応にお父さんも大喜びで腰を抱き寄せて強引に唇を奪った。とろけるような大人のキス。

唇を奪いながら私を抱き上げ膝の上に乗せた。

私は彼の首に手を絡めました。人形のように強く抱きしめられました。唇を奪われて大きな胸を優しく揉みしだかれた。

「やっぱりカゴメだな!全身、柔らけえ、抱きしめると砕けてしまいそうだぜ、そろそろおまんこに入れてやるぜ、かわいい声を聞かせてくれよ!凛ちゃん」

両足は大きくを広げられ私のおまんこにお父さんの太い肉棒がずぶりと入ってきた。

 

唇に舌をこじいれられ、太い指で花びらを可愛がられながら、執拗にに繰り返されるピストンに体は反応してしまう。

「ああ、やぁ、お父さん、そこ、だめ、弱いんです、やぁああ、いい、もうだめ、感じ過ぎで、いやぁやらぁ、、いぎいい」

私のその姿を鮫島君が汚らわしいものを見るような目で見ていました。その瞬間、私はもうどうでもよくなって快楽に身をまかせました。カゴメである私が一人前の青春を生きようと思ったのがいけなかったんだと思った。

私は快楽堕ちしてお父さんに抱きつきました。

もう私の理性は弾け飛んでいました唇を寄せて囁いた。

「お父さんのたくましいオチンチンでもっと凛を犯して下さい。」

「そうか凛!俺のおちんちんが欲しいのか?俺のカリ太ちんこで狂わせてやるよ、鮫島くんの前で乱れて見せろ!」

 

「ほらよく見てみたまえ、ズッポリ俺のちんぽこ咥えこんで!鮫島くんこの子はまるで雌犬だろ!凛は君が思ってるような子じゃないんだよ。男のおちんちんをおまんこに入れられながら、喜んでおちんちんをしゃぶるような女だ!さあ、おじいちゃんのおちんちんを加えておくれ」おじいちゃんが私におちんちんを咥えさせた。

私の瞳から涙があふれふ。自分で自分が情けなくなったから。。卑劣な男に体を開く恥知らずな女。しかも無様な快楽堕ち!

周りの連中のせいとばかりはいっていられないよね。

 

「何かっこつけてんだ!アヘアヘ乱れまくれよ!いつもお客さん相手にやってるみたいに弾むように腰を触れよ!」

私の中に太いおちんちんをねじ込むお父さん、カリが膣の中をこすって、蜜を溢れさせます。

「おおお、ぼさっとしてないでおじいちゃんのおちんちんをしゃぶるんだ。玉金もしゃぶってくれぇ!」

おじいちゃんが私の髪を掴んでペニスをしゃぶらせた。

「凛のおマンコ!まじ名器!蕩ける!」

お兄さんのピストンに応えて私もも太い腰に足を絡めて、囁く。

 

「ああ、いい、やぁ、だめぇ、あ、あ、、おひんほ、良すぎてもういっちゃう、ああ、ああ、いく、いくぅぅ」

自ら腰を振って、お父さんのピストンに合わせた。

お父さんは太い腕で私を抱きしめながら射精をした。「凛ーーーーーー!うほぅぅぅ 射精るぅ」

ビュルビュルビュー

たくましいのが私の膣内でビクビクして熱いものを流し込む。そして私もアクメした。

「いくーーーいぐうううううう、、ひいい、いぅ、いくぅぅぅ あん、あん、あーーー」

「凛、生マンコの中に中出しさせてくれよな」

お爺さんがのしかかり腰を振ってきた。

 

「いったばっかりで、敏感なの、やらあ、またきちゃう、きちゃうのぉ、イクイク、いぐううううううう!」

「うおおおお、種付け!射精るぅうううう!」おじいさんも子宮の奥にどくどくと射精した。

まるで蛙のように足を開いてぐったりと横たわる私、割れ目から黄色味がかった白い液がダラダラと流れていた。

それから鮫島くんが昌美さんにお金を払ってた。

そして私は彼と初めてセックスした。恋人としてではなくてカゴメの売春婦として鮫島くんとセックスしたんだよ。

こうして私の青春は終わりを告げた。

結局、、表向きははみんな言わないけどクラスのみんなにも知られちゃってね、、。

女友達はみんないなくなっちゃった。そして男子の連中が学校でこっそりと私に30,000円出してセックスをさせてくれと言うようになった。断ることもできなくて学校のトイレや体育倉庫で私は友達とセックスした。すればするほど孤立してみんなから汚いものを見る目で見られるようになった

鮫島くんの1件があってから私はすっかり擦れた女になってしまった。

別にグレたとか不良になったとかそんなんじゃあなくてさ、周りの人間関係が壊れて、

私も外見はそのままに中身が壊れていったんだ。

 

それもこれも昌美さんとあの家の連中のせいだと思った。

そして私は男たちに復讐することにした。各務原家の末っ子の優人くん。中学3年になった彼を私は逆レイプしてしまった。

中学3年の時、男たちが私を犯したようにみんなから溺愛されている優しい性格の優人くんをめちゃくちゃにしてやろうと思ったんだね。

優人くんは私の正体を知らずに本当のお姉さんのようになついてくれてた。

 

そして泣いているふりをして私の離れに優人くんを誘いこんだの。

私を心配して寄り添ってくれた彼、優人くんに私は抱きついていった。

「あなた優しいのね、お姉ちゃん、優人のこと好きになっちゃった」

少年の身体に柔らかい胸を押し付けます。首筋をなで、ズボンの上から、幼いぺニスをなでる私。

「凛姉さん、やめてください、恥ずかしいよう」顔を真っ赤にして恥じらう。

 

「いいから見せなさい!お姉ちゃんが可愛がってあげるわ!私の裸も見せてあげるから!」

そう言うと私はブラウスの前をはだけてCカップに成長した胸を少年の前に晒した。

「ああ、女の人のおっぱい、でも僕も脱ぐなんて恥ずかしいです。」

弟は緊張で震えています。このリアクション、根こそぎ奪ってやりたくなった。

「シャツもパンツも脱いで全裸になりなさい!」弟に裸になることを強制しました。

「わかったよう、、、」

弟はブリーフを脱ぎ、全裸になると勃起した未熟なペニスを手で隠した。

 

「お姉ちゃん、、脱いだよ」小鹿のように怯える弟の優人。

「その手をどけるのよ、私の体で興奮し勃起ちんぽをお姉ちゃんに見せてごらんなさい」

母親以外の女の前でで自分のぺニスを晒す。少年の心臓がどくどくと早鐘を打つようにたかなる。

「いいわ、優人のおちんちんとってもかわいいわよ、それにいい身体してるわ」

私は彼のペニスを掴んで竿と玉を巧みに揉み優しくしごきあげると少年の性は敏感に反応してしまう

あの翻弄してる感じがたまらない、きっと中学3年生だった私を犯した男たちもそんなふうに思っていたのでしょう

 

小さな男の子って、最高の玩具だと思った。

「お姉ちゃん、、僕のおちんちんお姉さんの手の中で溶けちゃう」

優人のペニスはどんどん勃起します。私はしゃがみ、突然、少年のペニスをくわえた。

少年が怯えたようにビくぅって反応する、あの年頃の子供にとっておちんちんはしゃぶられるってすごく驚くんだよね。

「やだ!僕のおちんちんがお姉ちゃんの口の中に、お願いそんなことやめて!ああぁ!射精しちゃう!」

「さぁ君のプリプリのザーメンを凛お姉ちゃんに飲ますのよ!出しなさい!いってき残らず絞り出してあげるわ。」

「ダメぇ射精しちゃう、白いの出しちゃう、や、やめて・・・やめて、出すの恥ずかしいよ」

「可愛いわ!お姉ちゃんの口に出すのが怖いのかしら、ほら出してごらんなさい気持ちいいわよ」

「あうぅうう、ひぃいいい射精る!射精る!」ビュルビュルビュ

 

「青臭くて最高よ、まだ出せるわよね!私が吸い出してあげるわ!」ちゅぷうううう

優人の若鮎のようなペニスをしゃぶり続けた。

逃げようとしても私は顔をおしつけてペニスを咥えつづけた。

若い少年のペニスはあっという間に勃起を取り戻す。

「ほらおちんちんもっと気持ちよくしてほしかったら、お姉ちゃんのおまんこを舐めなさい。」

全裸の少年を跪かせてクンニを強制した。滑る女の柔らかい肉、おまんこの匂い、 私は優人の顔に容赦なくおまんこを押し付けたのよ。

「あああ、小さな男の子の顔におまんこを押し付けるのって最高!」

私は自ら淫らに腰を振りまくった。

「あああ、。ひどいよ、お姉ちゃん、こんなことをするために僕を呼んだんだ、、」

少年の瞳から涙が溢れる。

「ふん、私のおまんこ舐めながらちんぽこ立ている子が1人前のことを言うんじゃないわよ!やりたいでしょ!女とおまんこしたいんでしょ!正直に言いなさい。あなたのおじいちゃんもお父さんももみんな私のおまんこに入れたのよ。あなたの母さんは、私を村の男たちに売って慰み物にさせたんだよ!みんな。私のおまんこの中に射精したのよ!あなたも私のおまんこで天国に連れて行ってあげるわよ。」

「僕はまだいいよ、、、。」彼はすっかりおびえきってためらってた

 

あと2 、3年するとめちゃくちゃやりたがる癖に恥じらう彼にいらっとした。

「今更そんなこと言ってもだめよ。お姉ちゃんがあなたのおちんちんをおまんこで食べてあげる。」

少年の首を押さえつけ、片方の膝を上げさせてレイプするように腰をおしつけた。

パックリと開いた陰唇を押し付けて少年の勃起したペニスを飲み込んでいく

まるで優人をレイプしているようだった。

「あ″あ″あ″ あ″あ″あ″ あ″あ″あ″、あったかい肉の中に入っていく、おちんちん食べられちゃう、あああ、いやぁおちんちんが溶けちゃうよこわいよ、お姉ちゃんやめてよ、ちんちん変な感じで力が抜けちゃう、、。」

優人が初めての女の性器の感触に戸惑った。

童貞を喪失した男の子の顔、、今まで感じたことのない淫らな快楽が湧き上がってきた。

少年の幼いぺニスを翻弄する喜び、、、。

 

彼は何かを奪われていく恐怖と、腰の奥から湧き上がるような重い本能がペニスの先へと競り昇ってくるのを感じているはずだ。

「あ″あ″あ″、い″い″ぐぅぅ、おしっこでちゃう、もらしちゃうよぉ」

彼は意識せずに腰を振り、幼いペニスの先端から激しく吐き出すように粘ついた精液を射精した。

「優人ったら、女の子みたいに片足を上げて、子犬みたいに腰を振って私の中に射精しているわ。」

私は優人の唇に容赦のないディープキスをした。

少年の唇を奪いながら私はおまんこヒクヒクさせて絶頂したの。

私は少年を地べたに寝かし、激しく騎乗位で腰を振って精液を絞りとったわ。

私は夢中で腰を振った。ちっちゃなちんちんがすごく気持ちよかったんだもん。

「ああああ、ちっちゃいおちんちんでイク、、あああああイク!」

私は優人の上にまたがって容赦なく腰を弾ませて乳房を揺らしながらイった。

 

「まだできるわよね。お姉ちゃんのおまんこで可愛がってあげるわ」

「もうお姉ちゃんやめてよ。」優人は怖くなって逃げようとする。

小さな小鹿のような優人を私は捕まえてのペニスを口で咥えこんで絶頂まで追い込んだの。

アナルに指を入れ精嚢をこすりながらのディープスロート。

男の子女の子みたいの犯すのってすごく楽しかったわ。

「ああああ、もうやらぁ、射精ゆるしてぇ、あああ、精液、射精るぅうう!」ドビュウウウウウドビュウウウウウ

彼女の口の中どばどばと青臭い少年の精液が放たれた。

 

私は自分で少年の指をおまんこにいれて腰を振って絶頂をした。

「あああああひぃいいいいぐーーーーーーー!フェラチオだけで興奮しちゃう。可愛い男の子のセーシ、喉に絡むのぉ」

私は青臭くてねばつく液体を飲み干した。優人は腰から崩れ落ちるように気を失なった。

 

こうして私は各務原のおじいさんとお父さんとお兄ちゃんに犯され、村の男たちに売春させられた復讐に、優人をおもちゃにしてきた。

優人とのセックスは全て動画に残してネットでお金に変えた。お客さんからもらうチップも昌美さんに見つからないようにため込むようにした。

小さな男の子に興味のある女友達数からお金をとって弟を逆輪姦したこともあるわ。

その頃、女友達からは凛はビッチと言われてたしね。

クラスメイトのほとんどから私はお金をもらってセックスをしたんじゃないかな。

ほんとに最低な女だよね。自分でもそう思うから無理しなくていいよ。

でも私はそうやってお金をつくって高校2年の冬にあの家から逃げ出したんだ。

そして、蒲田でこのシェアハウスに転がり込んで、桃園さんが保証人になってくれて今の高校に

入ることができたんだよ。蒲田って街は訳ありの連中の多い街だけどそれだけに訳ありには優しいんだよ。

桃園さんは弁護士を通じて各務原の連中と交渉して、二度と私に近づいてこないようにしてくれた。

あそこで逃げ出さなかったら私は昌美の古庫裏婆と各務原の男たちに一生食い物にされて生きてきたと思うよ。

 

彼女が今まで隠してきたものを吐き出した。周囲の仲間から軽蔑されるかもしれない。しかしまだ幼い彼女にとってこの悩みを隠し続けることの方が辛かったのかもしれない。

大家の桃園さんはそんな彼女を優しく抱いていた。ヤンソンさんも温かい目で彼女を見ている。

そして彼女の親友の奈緒は話の途中からずっとずっと彼女のために泣いたままだ。

周囲は彼女を優しく包み込んでくれるだろう。

 

「岐阜の村で少女に強制売春。恵まれない子供たちを食い物にする古庫裏婆。」

そんな記事がネットに流れたのはそれから2週間後のことだ。

藤枝 由真とミカが現地に飛んでクラスメイトや周辺住民のインタビューを集めて

各務原 昌美とその家族の悪行を明らかにしたのだ。

そしてそれがきっかけとなり警察の取り調べがはいった。

そして様々なことが明るみに出た。

各務原 昌美もかつてはカゴメとしてこの村で強制的に売春をさせられていたこと。その後、彼女自身がカゴメの受け家 となり、過去30年で少なくとも9人の少女が違法な売春に従事させられていたことが明らかになった。

 

荒れ果てた家で屍肉を食らう古庫裏婆、、蒲田に現れたそれは檳榔好きのただの親切なおばさんであった。しかし日本の至るところで恵まれない立場の少女たちの肉を飢えた男たちに売り付けている現代の古庫裏婆たちは依然として存在するだろう。

 

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