※この作品はR-18です。

現実社会の恐怖 エッチな百物語 どこから読んでも各話読み切り   作:みなぽん

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がしゃどくろ と 髑髏本尊 平和な家族を襲った辱めとレイプ地獄

呪いとは、人または霊が霊的な手段で、災厄や不幸をもたらせしめようとする行為をいいます。

「呪う」という言葉は「祝詞」と語源を同じくしており「宣(の)るふ」(繰り返し言う事でそれが現実の事象になる)という言霊信仰に由来します。祈る、願うという行為もまた、広義において「宣(の)るふ」事であり、ある種の呪いであるのでしょう。

 

私は宇崎 護法 (うざき ごほう)三流の私立大学で特任講師をする傍ら東京の片隅で小さな「まじない屋」を経営しています。2年前まで私は某国立大学の教授として陰陽道や修験道、祭事、神学、神道、仏教などを「綜合宗教学」として体系化する事をライフワークとしてきました。呪殺教団に関わり騒ぎとなり国立大学の教授の地位をうしないました。

しかし、呪殺者としての道を歩まされそうになっていた白鳥居 琴乃葉 ( しらとりい このは)を救い出すことができたのです。それに不自由な宮仕えから解放されて貧乏ではあっても気楽に研究に打ち込める日々は楽しいものです。

 

「先生、お茶が入りました。」助手で今は同居人の琴乃葉 (このは)が3時の渋茶をいれてくれました。

腰まで伸びる長い黒髪、星のごとく澄んだ綺麗な瞳、しかしその奥底にあどけなくも悪魔的な蠱惑を秘めています。

彼女の肩から腰の流麗な曲線は少女の優美さと儚さを醸し出し、魅惑の丘は弾ける若さを内に秘めてたわわに実り、スカートの間からは白い太股も露わな脚線美を晒しています。

「先生、今日もエッチなこと考えてますね。精養軒のマドレーヌの頭の部分もいじゃいますよ」彼女が笑顔で戯れます。

「それはいけません!精養軒のマドレーヌは頭の黄色い部分が1番おいしいのです。マグロにたとえれば大トロなのです。」

貧乏続きの我が家ではおやつの栄養分は貴重なのです。

「ムフフフ 先生ったらマドレーヌで必死になるところが可愛いです。いっぱい食べてくださいね。」

そういうと、自分の分のマドレーヌも足して2つにしてくれました。

うれしそうに食べる私に弾けるように笑う琴乃葉。

 

そんなおやつタイムが終わった頃に私のパソコンに問い合わせがきました。

それは瀬戸内の小さな島の檜垣 健太君という少年から送られてきたメールでした。

「私たちの家族ががしゃ髑髏に狙われているんです。お母さんも妹もお姉ちゃんもひどい目に遭っています。宇崎先生どうしたらいいでしょうか?」

と書かれています。そしてことのはじまりは彼の家の柱に気持ちの悪い張り紙がしてあったそうです。そして添付ファイルにすまほで撮影したその画像が入っていました。

巨大なドクロが旅人とおぼしき男の体をつかみ、まさに喰らおうとしている絵です。

がしゃどくろ(餓者髑髏)は戦で死んだもの、野垂れ死にした者などの怨念が集まって巨大な骸骨の姿になったとされる。夜中にガシャガシャという音を立ててさまよい歩き、生者を見つけると襲いかかり、握りつぶして食べると言われています。

なかなかグロテスクな絵で、いたずらにしては趣味の悪い行為だと思いました。

そして私はその絵の下に描かれた経文に目をとめました。

「弥陀淫 みだみだら 無上甚深妙法 むじょうじんしんみょうほう 阿弥陀即淫羅 あみだそくみだら」この経文どこかで覚えがあります。

「これはまさか「彼の法」とっくの昔に耐えたときかされていたが、こんな田舎の島で今なお残っていたとは。」私は思わず絶句しました。

「彼の法」集団は、13世紀前半に田舎真言師の一派によって作られたの宗教です。大佛頂廣聚陀羅尼經の髑髏を使った儀式と中世密教の「赤白二渧論」と「胎内五位説」を巧みに取り入れて教義を形成しています。「彼の法」集団は性的儀式を中心的な儀式として用いて離島や山間部など中央の支配が及ばない地域で勢力を広げました。セックスと言う人間の根源に根ざした部分をつかんでいるこの勢力は令和に入った今も静かに生き残っているのです。本尊は不気味な「髑髏本尊」。

頭蓋骨に精水、男女の精液と膣液を塗りつけ、曼荼羅を描く等のさらなる加工を行ってつくります。

彼らはその本尊の前で真言を唱えながらひたすらセックスして悟りを得るとしています。

そして彼らが宗派を裏切った者たちに対して加える私的な制裁が「がしゃどくろ」と呼ばれる行為です。それは時にはリンチ殺人や強姦や略奪に発展することもあります。行っている当事者たちは宗教的行為と思っているので罪悪感がありません。それゆえに深刻な事態となるのです。

「このままでは檜垣健太くんが危ない!すぐに救出しなければ」

私は琴乃葉を連れて、愛車のスズキジムニーに乗って瀬戸内を目指しました。そして彼の法に関する調査資料と健太の供述をこっそりとテロやカルト教団を所管する公安当局に勤める姪にメールで送ったのです。

私の姪は立花 珠姫警部補 第4機動隊の猛者達の現場指揮官も務めています。宮城県の白鳥神社の神主の娘である彼女は警視庁内での「戦巫女」とあだ名される女傑です。ジェンダーのガラスの天井なんて優秀な彼女の前にはあってなきがごときです。

すらりとしたモデルのような体型の美人ですがどこか武人のような凛とした佇まいをがあります。

彼女は私のことを護法兄ちゃんとして慕っています。

私も彼女が小さい頃はタマちゃんといって可愛がったものでした。

そして優秀なタマちゃんは私が想像するよりも早く動いてくれたのです。

結果的には私は健太君を救う事が出来ました。

今日はがしゃどくろの顛末を健太君自身の体験談から振り返ってみましょう。

 

僕は檜垣 健太 中学3年生 瀬戸内の島に住んでいます。

お母さんとお兄さんの一樹、姉の澪姉 妹の萌、と5人でこの小さな島の家で過ごしたのです。

人口700人ほどの小さな島、シングルマザーでテレワークをしていた母は僕たちのためにこの田舎の島に引っ越してくれたのです。子育て世代に手厚い保護があるところも魅力でした。しかし何よりも

自然の中で自由にのびのびと育ってほしいと言う願いがあったのでしょう。

しかしそこで僕らを待っていたのは村の人たちからのひどい扱いでした。

理由は一樹兄さんが村のお寺の娘さんと肉体関係を持ってしまったことが原因でした。しかも一樹兄さんはその相手とどこかに駆け落ちしてしまったのです。

お兄さんの相手はこの島で古くからある宗教の「彼の法」の弥陀羅尼でした。

この村の人たちはほとんどが「彼の法」の信者です。

村人とのセックスを強制される哀れな境遇の恋人を助け出すのだと一樹兄さんは言っていました。

そして実際に兄はやってのけたのです。

お兄さんのロマンスは僕たちにとっては地獄となりました。

残された僕たちは村の「彼の法」信者たちから制裁を受ける立場になったのです。

ある日、朝起きると、僕たちの家の扉や門や壁に恐ろしいがしゃ髑髏の張り紙がしてありました。

そして日頃、仲良くしていた近所のおばさんが差し入れをするふりをしてきていいました。

「檜垣さん悪い事は言わないから、すぐに荷物をまとめて逃げた方がいいよ。がしゃどくろが来たらもう逃げることもできなくなってしまう。」

思えばあの時、おばさんの言う通りにしておけばよかったのです。

 

村の人たちから色々と意地悪をされるようになりました。

新聞が来なくなり、回覧板が回らなくなり、突然に道で知らないおじさんから

殴られたりしました。

そしてある日、「今日からこの家のもの弥陀羅尼の代わりにすべし」

と書かれた張り紙がしてありました。まさか令和の世の中になってこんなことになるとは。このことは村の駐在さんに訴えましたが、地元出身の彼は取り合う気は全くないようでした。

母も次第にことの成り行きに恐怖を感じ、引っ越し先を探し始めましたが手遅れでした

 

がしゃどくろの矛先はまだあどけない中学2年生の萌にも向けられられました

生徒15人ほどの分校、学校さえもその島のローカルルールが支配していました。

「今日は檜垣萌ちゃんを使って保健体育の観察をする。これは勉強だからな騒いだりするんじゃないぞ、萌はご家庭の事情でみんなの前で恥ずかしい目に合わなければいけないことになってしまったんだ。檜垣のお兄さんと弥陀羅尼様の件は知ってるよな。彼の法では家族は連帯責任、髑髏本尊様の使いのがしゃどくろが罰しに来るんだぞ!お前たちも両親や兄弟が悪い事したらこういうことになっちゃうんだからな。気を付けろよ。」

飯島先生はそう言うと萌の服を脱がします。

瞬く間に妹の小さな体が服を脱がされて肌もあらわにされていきます

「ヤダ、先生、許して、ごめんなさい、、それだけは許して」

「スポーツブラも脱がすからな。萌ちゃんはクラスでも発育の良い方だからな、良い観察材料になるだろう。」

飯島先生の手の中で小さな小鳥のように妹の萌が暴れます。

「飯島先生やめてください。妹は何も悪くないんです。」

僕は懸命に抗議します。

「健太、よそ者が俺たちに指図するのかよ!」島の悪ガキたちが僕を殴って押さえつけました。

妹の萌は気立ての優しい女の子、学校ではいきものがかりをしていました。

まだ女性と呼ぶには程遠い未熟な体を飯島先生は無残にも裸にしていきます。

スポーツブラが取れると妹の膨らみかけの乳房があらわになりました。

「わぁーーーーすげぇ」「可愛そう、、、」「やだ、恥ずかしい クスクス」「先生、このスジがおまんこ?おまんこ?」

「すげえ白い肌、萌おとなしいからな、、でもおっぱいも膨らんで、、、エロい、、」

容赦ないクラスメートたちの声に妹は涙を流します。

 

そしてついに先生による辱めの授業が始まりました。

「いいか、これが乳房だ、、この部分が乳輪、、乳首を刺激すると勃起する。これは赤ちゃんにおっぱいを含ませるときに吸わせやすくするために大事なことなんだぞ。先生が今から萌の乳首を刺激して勃起させるからよく見ておくように。」

飯島先生は絵筆を使って萌の乳首を刺激しました。クラスメイトたちの視線が妹のピンク色の乳首に集まります。

「やだ、、やだ、、、あ、、、、あ、、、、お兄ちゃん助けて、、ああ、、、、」

妹の小さな吐息、、彼女は恥じらいに顔を真っ赤にしながら乳首を勃起に追い込まれていきました。

「先生!萌さんの乳首勃起しました。」

ガリ勉の男の子が大きな声で言います。それを聞いてみんなが笑います。

「そうだ、小西よくわかったな!これが勃起だ。まだ萌はおっぱいはでないが、西嶋、しゃぶりついてみろ!」

飯島先生は席の前に座っていた男子におっぱいをしゃぶるように命じました。

 

「あのぉ、、先生、この役、木村に譲っていいですか、こいつ萌ちゃんが好きなんで」

西嶋君がいいます。

「木村か、お前は萌が好きだったんだよな、、萌からバレンタインチョコももらったんだったけかな、、しかし!でもこれはがしゃどくろの刑罰だからな木村じゃダメだ!西嶋お前がやるんだ!木村はそこで大好きな萌ちゃんがおっぱい吸われるところじっくり見ておけ!」

「先生、ひどーーい」「西嶋よかったなぁ!羨ましいぜ、、」

ワイワイと騒ぐクラスメイトの前で妹は西嶋君におっぱいを吸われました。

そして左側のおっぱいについては飯島先生自ら指でいたずらしていました。

「あああ、、やだ、、、、いや、、木村君、、見ないで、、、、見ないで、、、、、。」

恥ずかしそうに喘ぐ妹。

「萌ちゃん、、ごめん、、」くしゃくしゃに顔をゆがめて泣いている木村くん。

飯島先生はその姿をにんまりと眺めています。

 

「さて続いてはみんなお待ちかねのおまんこの観察をするぞ、、萌、みんなによく見えるように足を上げるんだ。」

先生の手のひらが彼女の足首をつかんで大きく股を開かせました。

陰毛も生えていない割れ目があらわになります。

「いいかよくみろよ、、これが大淫唇、小淫唇、、、ここが膣口、おちんちんを入れるところ、赤ちゃんが生まれてくるとこだぞ。みんなこの穴から生まれてきたんだからな。そしてこの包皮に包まれた小さな肉芽がクリトリスだ!」

飯島先生がそう言うと先頃の絵筆をクリトリスに当ててさわさわとなでました。

「くぅうううう、あああああぁあああああぎぃい!」

妹が歯を食いしばって大きな声を出しました。

彼女の割れ目が蜜を含んで濡れているのがわかります。

 

「萌は敏感な女の子のようだな。今日はみんなに女の子のオーガズムの瞬間を見てもらうことができるかもしれないぞ、女子も男子もよく見ておきなさい。先生が絵筆で萌のクリトリスを刺激して、絶頂させる。お前たちは萌ちゃんの表情の変化やおまんこの変化をしっかりと観察しておくんだ、、いいな!」

飯島先生の絵筆が容赦なく水蜜桃のような妹のおまんこを嬲りました。

彼女はまるで自分の運命を諦めたようにぐったりと先生に体を預けてなすがままにされていました。

そして妹は涙声の中に淫らな喘ぎ声が混ざり始めました。

「どうだ?萌、、クリトリス気持ちいいだろう?みんなの前でおまんこ気持ちいいってちゃんと報告するんだぞ」

「わ、私、気持ちよくなんか、、ああああ、、、ない、、ひぃい、、いぎぃいい、、あああああ、、やらぁ、、そこ、、もうらめ、、先生、、ゆるひて、、ゆるひて、、、お、、まん、、こ、、きもち、いい」

 

「みんな見てみろ!こいつの蕩けた顔!教壇の上におもらししたみたいに愛液を垂れ流しているぞ!手に取って観察してみろ」

「やだ、この子、汚い」「おとなしそうな顔してまじうけるんですけど」女の子たちの容赦ない罵倒

「すげぇ、、萌、、ちんこ硬くなりすぎてやべぇ!」

男の子たちは小さなペニスを皆、勃起させているようです。

僕も小学校時代のお医者さんごっこを思い出してしまいました。

よく知っている妹の裸は妙に生々しいものです。

「男子、連中はズボンを下ろしておちんちんをしこしこしてもいいぞ、、女子は男の子と2人1組になってみんなそれをしっかり観察しておけ男が興奮するとおちんちんが勃起して大きくなる。そして興奮が頂点に達するとおちんちんの先から精子を射精する。手触りや匂いもしっかり観察しておくんだぞ。」

妹の萌の姿を見ながら20人の男子生徒がみんなおちんちんをしこしこし始めました。

女の子の中には興味ありげに男の子のおちんちんを触っている子もいました。

そして中には自分からスカートの中に手を突っ込んで自分のおまんこを慰めている子もいました。

そのような異常な光景の中で萌はクラスメイト全員が見る前で絶頂に追い込まれました。

細い足を痙攣するようにプルプルさせて、ぴんと伸びた妹のつま先の先には熊さん柄の小さなパンティーが揺れていました。

 

飯島先生は指で手マンしながら萌のおっぱい吸っていました。

そしてクラスの男子とは圧倒的に大きさの違ういきり立ったペニスを萌の小さな手のひらに握らせていました。

「あああ、、、、先生、、、萌、、、もう、、だめ、、悪いこと、、しちゃう、、おもらし、、しちゃうの、、だめだめぇ、、やらぁ、、はずかしい、、イクのやらぁ、、、、、、あああ、、いく、、イク、、イックゥ!!!」

妹の小さな体が打ち上げられた魚のように跳ね、教壇を愛液で濡らしました。。

クラスメイトの男の子たちは女の子たちが見ている前で次々と精液を放ちました。

少年の青臭い精液の匂いが教室に満ちました。

そして飯島先生は生徒たちに見せつけるように大きなペニスから萌の膨らみかけの胸や顔に精液をドピュドピュと射精しました

何人かの女の子がその姿を見ながら自分のスカートの中に深く指を入れ、こっそりと絶頂していました。

細くて白い体を横たえて教壇の前にいけにえの子羊のように横たわる萌、、。妹の顔は涙と汗と精液でぐちゃぐちゃになっていました。

 

僕は妹を連れて下校しました。萌は泣きべそをかきながらおぼつかない足取りで歩いて行きます。

事情を知った16歳の長女の澪姉が妹を迎えにきていました。

澪姉さんは鄙には稀な美少女だそうです。小さい頃から伸ばしていた黒髪、目鼻立ちが整っているところはお母さん譲りです。

母さんは20代後半で通じるような艶やかな美人です。

豊かに実った乳房、くびれの中にも豊満な肉付きのあるお尻。

そして潤むような瞳が印象的です。僕も夜こっそりお母さんの裸を想像することがあります。

普段はおおらかで優しいお母さんですが最近は少しやつれた感じがあります

僕たちを迎えに出る母さん。

「お帰りなさい。早く部屋に戻って荷物をまとめなさい。お母さんはこの島から逃げることに決めたわ。」今からなら夕方のフェリーで神戸に逃げることができます。

母の思いは無残に打ち砕かれました。その時、軽トラックが1台、我が家に泊まったんです。

 

トラックから降りてきたのは彼の法の熱心な信者。

鳶職の村田 銀次、土建屋の三村 隆俊社長、農協職員の三沢淳、、荒っぽい連中が集まって、、彼らはおそらく僕の家族の誰かをレイプしようとするでしょう

「今から俺たちのがしゃどくろを始めさせて貰いますよ!」

銀次が睨めつけるように母にいいました。

 

「さて、俺たちは澪ちゃんの処女でもいただこうかな?」

三村社長が2人に尋ねます

「澪ちゃん、今から俺たちとオールナイトで楽しもうぜ!」

銀次が強く澪姉を値踏みするように眺めます

「やだ、、なんで、、私、、そんな、、私には関係ないじゃん、、やだよ!」

怯える小動物のように家の中に逃げ込もうとする澪姉さん

そんな彼女のポニーテールのおさげを農協職員の三沢がつかんで引きずり出します。

「お願い、子供たちにひどいことしないで!」母が懸命に男たちの前に立ちふさがります

「がしゃどくろの前には家族はガキだろうと大人だろうと人権がないというのが村の決まりなんだよ!邪魔すんじゃねーよ」

「最近セックスしてねーからやりたいんだよあ、だまって犯らせろ!」

銀次の叫び、何たる邪悪な欲望の発露!

澪姉さんは泣きながらいいました。

「おじさん達となんて絶対いや、、私は初めては好きな人にあげるって決めてるんだ!」

すると激昂した銀次が澪姉さんのセーラー服の襟首をつかみました。

そして怖い顔近づけて

「そもそもお前の兄貴が悪いんだろうが!いいからやらせろよ!弥陀羅尼様の代わりにお前のマンコを俺らがつかいこんでやるよ!経験値高めようぜ、あーはっはははは!」

「いやぁーーーー!」怯える澪姉さんの叫び、あまりに哀れで見ていられません。

 

すると今まで怯えていたお母さんが自ら男たちのほうに歩み寄りました

母は、必死に恐怖を抑えながら普段見せないような妖艶な表情で男の腕にしなだれかかりいいました

「お願いだから、l娘には手を出さないで、私ならどうなってもいいから、どうか私を犯してください。ほら、私の体どうですか?まだ妊娠もする身体です。娘を許してくれるなら中出ししてもらっても構いません。皆さんが満足してくださるように精一杯奉仕しますから、、どうか娘だけは許してください。」

そう言うと母さんは男の腕にGカップの豊かな胸を押し付けました。

男はゴクリと生唾を飲みました。

 

「ぐへへへ、 碧さん、やっぱいい女だよな。人妻はやっぱエロいぜ。こんな泣き叫んでる小娘、抱いても後味悪いからな!、、早速、今から楽しませてもらうぜ、、。」

「やだ、お母さんも関係ないじゃん、やめてよそんなこと、、ひどいよ!」抗議する澪ねえ

「澪、萌、健太、、お母さんは大丈夫だから、家の2階に行ってなさい。子供が見るものじゃないわ、、、。」

男に肩を抱かれて家の奥に連れていかれる母さん、母の小さな肩が小刻みに震えているのが僕には見えました。

恐怖をこらえて母は自らを差し出したのです。

 

「それじゃぁ始めるぞ、碧さん、たっぷりヨガらせてやんよ」

男たちが母さんを取り囲みます。母はこれから自分に訪れる運命を全てわかっているようでした。

男たちに豊かな乳房をもまれ、尻肉をつままれ、腰を抱き寄せられ唇を奪われても母は全くの無抵抗でした。

「早く素っ裸になって俺たちに裸を見せる。そして早くおまんこさせろ!ぐずぐずしてると娘を犯してしてやるからな。」

「はい、すぐに脱ぎますから許してください」

母さんはためらいもなく服を脱ぎきれいに畳んで床に置きました。

そして同じように下着も脱いだのです。

あたかも感情を殺しているように見えて、母の首筋が羞恥と屈辱で赤くなっているのを僕は見ました。

「ゲヘヘ、むっちりしたいやらしい身体しやがって。本当は犯されて嬉しいんじゃねーのか!ゲヘヘ!」

「子供を4人産んだ中古まんことは思えない綺麗なおまんこしてるぜ!」

男たちのあまりの下品に母は少し感情をあらわにします。

「早く犯ればいいでしょ、抵抗ができない女をいたぶってさぞかし楽しいでしょう。」

彼女が言いました

「おいおい俺たちを舐めてんのか、クソアマーーー!がしゃどくろを舐め腐ってんじゃねーぞ!お前らは罪人なんだってことを俺たちが教えてやるよ。俺たちのちんぽでな!四つん這いになって尻上げろやこのアマ!」

銀次が母さんの髪をつかんで床に叩きつけました。

 

「あああ、や、、やめて、痛い!」

母の小さな体が転がります。そして四つん這いにさせられました。

そして、白い尻を鷲掴みにすると一切の前戯も潤滑液もなく、挿入をはかったのです。

「いや、そんな、、、、、」

銀次は猛々しく勃起したペニスにツバを塗りきみ後ろからズブリとえぐるように母さんの割れ目に突き刺しました!

「ひぃぃ!ぎゃーーーーーーーー!ああああ、痛い、ああああ」涙を流してのたうち回る母さん

「前戯抜きの即ハメ!中古マンコでもめちゃしまるぜぇ、、きもちいいい!」

ゲスな顔で苦しむ母さんをあざ笑いました。

乱暴なピストンに母のおまんこが防衛反応として愛液を分泌します。ぬちゅぬちゅと卑猥な音をおまんこがたてました。

銀次は母さんの白い尻を掴んで激しくピストンしました。

きつく閉じた割れ目に太い肉棒をねじ込んでえぐりこむように犯していました。

「このオバハンのおまんこすごい気持ちいいぜ、しかも美人じゃん、こっち選んで正解だったな!」

「あああ、あ、あ、あ、ああ、いや」母さんの苦痛の声に少し媚がまざります。

「こいつ銀次のちんぽでおまんこぐちゃぐちゃにしてるぞ」三村社長が笑いました。

「私たちも使うんですから中出しはやめてくださいね銀次さん」三沢が冷たく言いました

銀次は唇の端を釣り上げて、笑いながらのたうち回る母さんを見下ろしながら腰を振りました。

「ああ、いやあぁ、あん、ああん、あん、あん、いい、、いやぁぁ」

「おい、メスブタ!俺のちんぽ気持ちいいかよ!熟れたまんこ穴がぐいぐい俺のちんぽこくわえ込んでくるぜ。」

母さんは銀次に激しく犯されます。

「おい、ぼさっとしてないで、ちんぽしゃぶれよ、俺たちを楽しませるって見栄をきったんだからよ!人妻の本気フェラみせてくれよ」

三村社長が無理矢理ちんぽくわえさせます。

 

「淫らな尻をして!私がアナルを開発してやりましょう!」三沢はローションを指に塗ると容赦なく碧さんにお尻にねじ込みます。

「やめて!あーーーーー!いや!あーーーーー!」あl

「おい碧さんよ、おまんこ後から犯されて、見ず知らずの男のちんぽこしゃぶらされて!

興奮してるのかよ!」

男が乱暴に髪の毛を掴んで顔を上向きにして、犯されている姿を僕たちに晒します。

 

「ああ、見ないで、、、母さんの恥ずかしいとこ見ないで、、、。」

「娘を守るための演技じゃなくてマジで感じてるんじゃねーのか!まったくいやらしい女だ。ケツから種付けしてやるぜ。自分から腰振って恥ずかしくねーのかよ!このオバハンあ、まったく動物以下だよな、、、お前の子供に見せてやろうぜ淫乱婆の姿!」

と三村社長

 

「すっかりアヘ顔さらしてよ!ほら、こっち向けよ、キスしながらちんぽこハメさせろよ!」

母さんは正常位で無様に足を開かされて男に挿入されました。

開いた足の間ではずむように銀次の腰が動きます。

「ひぃぃ、あああ、中はダメ、、絶対、、いやああ、あん、ああ、いや、だめぇ」

「こいつのおまんこ具合がいいぜ、、、中出しでいいって約束だよな!射精るわーーーーー!」

銀次は意地汚く腰を振って射精しました。

「いやぁ、中はやめて、いやいやいやいや!」

「そんなの知るかよ!孕めや!」

どぴゅうううう!銀次は激しく腰を突き上げながら何度も射精しました。

母さんの瞳から一筋の涙が頬をつたいました。

 

しかしそんな母にお構いなしに、中出しをされた母のおまんこに、次に農協の三沢が屹立したペニスを挿入しました。

彼女は激しく背中を反らせて反応しました。

「ふたりめのちんぽくわえこんだか!じゃぁ俺はこいつの口マンコに射精するか!こいつの口いいよオナホだぜ!たっぷり出してやるからな飲み込めよ!」ビュルビュル 三村社長はオナホのように口を犯しながら最後は母の口に濃厚なザーメンをぶちまけました。

「んんんぶぅぅ ゲホゲホ、ケホ」母はペニスに顔を押さえつけられた状態でオナホのように射精されました。

 

三沢は彼女を再び四つん這いにさせて尻から貫いています。

そしてえぐるようにピストンをしながら白い尻を打ち据えました。

「お前は俺たちに抱いて欲しいんだよな?娘にちんぽを取られるのが嫌で志願したんだろう?お前、母親として恥ずかしくないのか!」

娘を守ろうと母さんが必死に演技します。

「私はおちんちんが大好きな最低の人妻です。どうか犯してください。皆さんの精液は全部私の中に射精してください、、。絶対に娘には家を出さないで、私だけをおもちゃにして、、あああ、、おちんちん気持ちいい!」

少しでも男たちの気持ちを自分に引きつけておこうと必死に服従する母が哀れでした。

そして、彼女の身体と心を陰湿な手段で犯した三沢は彼女の後ろからおまんこの中に精液を射精しました。

「淫乱、オバハンに種付けぇぇぇぇ!超でる、きもちいいぃ!」

ドップゥゥゥゥ!ドピュドピュ

 

「いやぁぁ、また、出されてる、あああ、」母さんはトドメを刺されたように失神しました。

「なんだよ気を失ってしまったのかよ!だらしねえな!ちんぽこで喝いれてやるぜ!」

三村は人形のように膝の上に母さんを抱きあげて下からペニスを挿入しました。

「ほら意識もうろうでまんこゆるゆるだぜ、気合入れろよオバハン!自分から腰振らないとでかいおっぱい握り潰すぞ!」

「いや、言うとおりにしますから、、乱暴にしないで、l。」

意識朦朧の母は下から貫かれて驚いたような顔をしていましたが、男に身動きが取れないほど抱きしめられ豊かな胸を揺らして犯されました。

2人の男はそんな彼女の哀れな姿を見ながら彼女の手に無理矢理ペニスを握らせしごかせました。

母さんの豊かな胸に挟んでペニスに奉仕させました。

「こいつちんぽに奉仕するために生まれてきたような女だぜ!むっちりした尻の穴も使わせるろよ!!」

kさんはローションを流し込まれて尻の穴も犯されました。

まさに男たちはやりたい放題に彼女を汚し、おまんこの中に次々と中出ししました。

妊娠するかもしれないのに容赦はありませんでした。

まさにラブドールのように乱暴に扱われたのです。

「あははは、、おひんほ、、、もっと、、ちょうだい、、、、、。」

意識朦朧となりながらも母は娘を守るために淫乱な女を演じました。

リビングに精液まみれで横たわる母、男達は満足して去って行きました。

お母さんが倒れてしまったので僕はスーパーに夕飯を買いに行きました。

澪姉さんでは危ないと思ったからです。

 

でも僕もスーパーの買い物帰りに稲荷社のところで彼の法のがしゃどくろに捕まっていたんです。

襲ってきたのは 君島三郎さん 普段は鳥の飼育業、もう一人はスナックの未亡人の酒匂 忍さん、こちらは42歳の熟女でです。

あとで知ったのですが2人はかつて同級生で少年好きの同好の士なのだそうです。

まさかの取り合わせに僕は出会ってしまったんです。

 

囲まれて僕は抵抗して君島になぐられました。顔が赤く腫れています。

「ごめんなさい、僕、もう逆らわないから、許してよ、うぐぅ!もう殴らないで、、ごめんなさい」

「あははは、このガキ、殴ったら大人しくなった、、ぐふ、可愛い子だ、おじさんがおちんちん気持ちよくしてあげるね」

君島が笑いました。

「ひどいおじさんね、、怖がらなくていいのよ、まずは裸になってね、健太くん❤️おばさんに裸を見せてね、、」

未亡人の忍さんが僕の服を脱がします。

「健太君、男らしく脱ぎなさい。忍のおばさんにおちんちんみせような、キミが頑張れば家族は酷い目に遭わずに済むんだ、男の子だろ、、我慢しようね。思わずしゃぶりたくなるようなかわいい膨らみしてるね」

君島は 僕に命じました。筋肉質のマッチョがギラギラした炎を内側に隠して僕を見ています。

「うん、、わかった、、、」俯く僕

家族には友達にゲーム誘われて寄り道すると嘘のメールを入れました。

 

「うーん少年の柳腰!ぐっとくるわ。腰を振りながら脱いでね。色っぽいわよ」忍さんは僕の体を舐めるように眺めます。

「白い肌、筋肉のついていない柔らかそうな体、スラリとした足、ピチピチの太もも、その上流の谷間に恥じらうようにあるであろう小さなペニス、尻肉を割った先に秘めたピンク色の蕾、いたずらっぽい輝きを秘めた瞳、可憐な唇から覗く八重歯、その全てが俺の劣情を煽り立る!」

君島がいやらしい目で僕を見ます。

脱いでいた僕はパンツのところでためらいを見せます。

囲まれて獣のような目線で見られて僕は男のくせに子ウサギのように震えました。

 

「何ためらってんだい。さっさとパンツを脱いでおちんちんとお尻の穴を見せるんだ。」

君島が足の間からパンツをはぎ取りました。

「いやぁ!見ないでよ、君島のおじさん!そんなところ見ないでよ!」僕が足をばたつかせて抵抗しました。

「抵抗しちゃっだめよ、あなたの隅から隅まで因幡先生やそこのお兄さんにも見せつけてやりなさい。」

忍おばさんは豊満な胸を押し付けながら、両手両足を押さえつけて僕の裸を眺めます。

「可愛い、、食べちゃいたいわ。乳首、、うなじ、脇の下、スリムな腰つきから、桃のようなお尻、そして薄い茂みの下のペニス、子鹿のようなすらりとした足、恥辱に歪む表情、、この子、いいわぁ、見てるだけで濡れるわ!」

 

「綺麗な尻まんこだね。キミみたいな美少年をオモチャにできて嬉しいよ、こんなに可愛い子、同級生や先輩がほっとくとは思えないなもういたずらとかされた事あるんじゃないの?、」

心当たりはありました。ビクッと振るえる僕、、田舎ではよくあることです。

「おじさん、見ないで、見ないでよぉ、、。」泣き叫ぶ僕

 

「ふふ、可愛い子、おちんちんついてるけど、女の子みたいよ、、男の子でもおっぱい気持ちいいのよ、おばさんが教えてあげる。」

忍さんが服を脱ぎ、健太君を押し倒し、少年の乳首を舐め、唇を奪います。尻を突き出し、乳房を揺らし、興奮を隠すことなく僕をを弄ぶ忍さん、V字に淫毛をカットした臙脂色のおまんこをヒクつかせて、今にも僕の上にのしかかりそうです。

下半身には、君島が取り付きました。

「すらりとした美しい足、、そして、可愛いおちんぽを健気に勃起させて、、おじさんがしゃぶってやろうな、尻の穴もヒクヒクして身体は正直だね、、健太君、。」

「やだ、見ないで僕の汚いとこ、見ないでぇ、ああ、ヒィ、やめろ、そんなことしないでよ、あう!」

 

君島は両足を強引に開くと、僕のペニスをしゃぶったりました。瀬戸内には男色の習慣が色濃くありますが、君島が僕の未熟なおちんちんをしゃぶる姿はゾクリとするおぞましさがありました。

しかも僕の唇は熟女の忍おばさんにディープキスされ、小さな乳首が勃起するようにいたぶられていました。

僕は身も心も汚されたという屈辱と怒りがわきあがりました。

下衆な大人たちに足を開いて愛撫を受け入れているのは耐え難い屈辱でした。

君島は僕の菊座をまさぐり、たっぷりローションを塗った指でアナルを貫いてきました。クプクプとピストンされる指。

「あああ、そこは、いやぁいれないで、やだ!やだよぉ、、」

ペニスを弄られ、アナルに触れ、太ももに指を這わせられて、僕は背を仰け反らせました

 

「あらあら、この子ったら、どうやらアナルに指を入れられるのは初めてじゃないようだね。健太君は今年の冬にボーイスカウトの合宿に参加してたから、大方、ボーイスカウトのデンチーフの小保方先生あたりにテントでイタズラされたのね。私も毎年、ボーイスカウトには参加して可愛い男の子食べてるけどね、、ふふふ、、どんなふうにされたのかしらね」

「あああ、やだ、、その事はもう言わないで、小保方先生は、、縄の結び方を教えてやるって、、僕を騙してテントに連れ込んで僕を縛って、無理矢理、、、ああ、やだ、、いたずらしたんだ、あああ。」

「女の子とのセックスも知らないうちに男にいたずらされたのはトラウマだよね。でも君は素質があるみたいだよ。僕におちんちんしゃぶられてかわいいおちんちんが勃起させてるじゃないか。」

「ふふふ、君島さん、追いこんじゃダメよ。その子を射精させるのは私の権利、その子のお尻に射精するのはあなたの権利でしょ。」

僕の乳首を弄びながら忍おばさんが笑いました。

君島の両手の指と舌が蠢き、僕のペニスを愛撫していました。

アナル潜り込む指、クチュクチュと健太君の穴から淫音が溢れました。

「あああ、やめてよぉ、男の身体がそんなに、、楽しいのかよ!やめろぉ、、あああ、くぅひぃぃぃぃ、、ああああああ!」

僕は何本もの指と舌に責められて恥ずかしい声を上げ、熱い吐息を漏らしてしまいます。

「アナルをヒクつかせて、、わたしのおちんちんをねだっているのか?君のアナルを味あわせてもらうよ。」

君島は僕を立たせて後ろから反り返った太いおちんちんをおしつけました。

「あは、健太君の童貞おちんちん、忍おばさんが食べてあげる、ふふ、さっきからあなたのこと見てたらもうおばさんのおまんこぐちょぐちょになっちゃった。奥まで飲み込んであげるからね」

忍おばさんが熟した割れ目に僕のおちんちんの先端を挿入しました。

君島と忍おばさん、、2人の大人にサンドイッチをされて今まさに僕は童貞とアナル処女を同時に失おうとしています。

「見ないで!」僕は必死に両手で体を隠しました。しかし僕の願いは無残にも打ち砕かれました。

君島の大きな体が彼を押さえつけ、白いお尻の肉をガシっととつかみます。男の片方の手はいやらしく乳首をクリクリと弄んでいました。。そして両方の足が閉じられないように 君島と忍おばさんは少年の膝を持ち上げ大きく開脚させました

「お願いだよ、おちんちん入れられるとこ、みないで、、ああああ、やだ、、」

僕の瞳から大粒の涙があふれました。

「健太君、尻おまんこにおちんぽが入るとこちゃんと見るんだ。」

「やめてよ、こんなところで、、、」必死に懇願する僕

下卑た大人たちは嫌がる僕を見て愉しみ笑みを浮かべていました。

 

君島のペニス。それは黒く反り返る中太の凶悪なものでした。

それが隆々とボッキして僕のアナルへ殺到しました。

「ああああ!いやぁ、痛、入ってくる、いた、、痛い、、苦しい、、お腹押されるみたい、、あああやだ、、見ないでぇ、あああひぃ」

ズブズブと肉槍が僕の白い尻をかち割ってのアナルを突き刺しました。

君島の肉槍は僕の小さなアナルを押しつぶすように圧迫し菊穴を押し分けて侵入しました。

ペニスは僕の尻を蹂躙し松果体をこすりあげます。

「わたしもおちんちんいただきまーーす。」忍おばさんがさんが腰を突き出してグジュリと僕のちんちんを加えこみました。

「ああああ、、童貞ちんぽが入ってくる。中でも魚さんみたいにピクピクしてるわ。おばさんのおまんこ気持ちいいでしょ、健太君、、どう?はじめての女の人の体の中、自分で腰を動かしてるじゃないの、、かわいい子ね」

「あああ、なにこれ、あったかくてぬるぬるしておちんちん溶けちゃう、、ああああ、、」

僕の未熟なペニスが熟女のおまんこに逆陵辱されて勃起していました。

 

「うぉぉ!健太君の尻マンコはきゅうきゅう吸い付いて射精をおねだりする淫乱尻まんこだね、、あああ、これは射精不可避だ。」

君島が私達にに見せつけるようにピストンをしました。

 

人形のように犯されました。羞恥心で頬を染め、尻穴からは淫らな音が溢れてしまいます。

女性の快楽と男に犯される快楽、2つの攻めが醸し出す抗うことのできない快感が僕を翻弄しているようです。

「ああああ、いやぁ、太い、こんなみっともない姿、見られて、ひどいよ、ああ、だめぇ、あああ、いやだ、僕は、、男なのに、ああああ、いいぎぃ、、忍おばさん!そんなに腰振らないで、僕、射精しちゃう、、だめ、、やだ」

「健太君、アヘアヘしながらじゃ説得力がないわよ、それにさっきからおばさんのおっぱいいっぱい触ってエッチな子ね。、小さなおちんちんで一生懸命ピストンして!射精したいときに出しちゃっていいのよ。おばさんを妊娠させて、、あああ、、いい、、いく、、いぐぅ!」

「健太君のお尻まんこは私のおちんちんを咥えこんで、ヒクついて感じているね。君の尻まんこ穴はいい具合だよ。あああ、やわ肉が絡みついて射精をおねだりするね。」

僕は忍おばさんに抱きつきながらピストンし、ぺニスで貫かれお尻を痙攣させていました。」

「ああああ、出ちゃう、、イク、、あああああああああーーーーーーー!」

健太くんの小さな体が忍おばさんにぎゅっと抱きついて熟女のおまんこの中に射精しました。

どびゅううううう、、びゅうう

「ああああ、少年のプリプリのセーシ出てるわ、あああ、私の奥にだされちゃった、、いぐうう、いぐううう!はああ、、若返るわ」

 

「あああ、射精しながらちんぽを締め付けてくるなんて、、イケナイ子だ、私も君の中にだすよ。

「お願いです。もう、いじめないで、もうああ、いやぁひぃいああ、中出しだけは許して!」

僕は小さな体が懸命に腰をくねらせて君島をうけいれていました。

「あああっ、さいこう!おおおおぅうう射精るぅううう!」ドビュウウウウウドビュウウウウウ

結局、僕の願いなど歯牙にもかけずに君島は前触れもなく射精しました。

「いやぁ、出してる。ひど過ぎるよ、。あああ、奥までねじ込まれてどくどくしてる、、僕、種付けされてる、ダメぇ、イク?変なのきちゃう、男になんていかされたくない!でも、おちんぽ、いいい、あああ、僕、また、、射精しちゃうよ、、見ないで、汚い僕を見ないで、いっちゃう!イク!いぐぅぅぅ!」

僕の小さなペニスから精液が吹き出した、そして君島の吐き散らした黄色い汚液と混じり合いました。

「うーん少年が射精する姿、セクシーでかわいいわ。」

忍おばさんは僕のペニスをしゃぶりお掃除フェラしました。

 

「うう、、ひく、、うううう、、、、」

稲荷社の中、ろうそくの灯りに浮かび上がる僕の裸体。

刻まれた生々しい陵辱の跡がありました。

「お母さんやお姉ちゃん、あとクラスの友達には内緒にしといてね、、」大人たちに僕はいいました。」

僕はヨロヨロと立ち上がり、服をきて、レジ袋を持って帰りました。

ちょっと買い物に行ったはずがすでに90分を過ぎていました。

僕は母さんに心配をかけまいと元気な声で家に帰り、バスルームに駆け込みました。

そして手早く体を洗うと何事もなかったかのように家族と夕食をしたのです。

 

そして恐怖の一日から翌朝、朝七時のカーフェリーで島から逃げようと車に乗り込もうとした時

近所の中村さんと三ツ石さんが夜明けと同時に押し掛けてきたのです。

この2人は熱心な彼の法 信者の人たちです。

「お願いです。見逃してください。私を殴っても蹴ってもいいですから、子供達を虐めないで、やめてください。」

お母さんは村人たちに土下座しました。

でも取り付く島もない状態。そしてその哀れな状態の僕らの元に家の近所で雑貨屋を営む坂田さん、送迎バスの運転手の酒井さん、もうやってきました。

普段は善良な村人が恐ろしい表情をしてやってきます。

「坂田さん、酒井さん、もうこんなのやだよ!お願い、許してよ!」

知り合いを見つけてすがりつく母さん

「碧ちゃん、これは村のしきたりだからしょうがないんだよ。俺たちもきっちりけじめつけないと他の連中に顔向けできないからな!」

「へへへ俺、お前のこと好きだったんだよな、だから少しは情けをかけてやるよ。坂田先輩と相談して決めたんだけどお前ら家族全員裸にして柱に縛って晒し者にすることにしたんだ!いいアイディアだろ。」

2人の男たちは無抵抗の母さんを捕まえて全裸にして藁縄で電信柱に縛りつけました。

ことに母さんは青竹と縄で足を大きく開いた状態で割れ目をさらけ出すような形で縛られたのです。

「ひひ、碧の人妻マンコ!村の連中も見に来るからな、」

「私はどうなってもいいから、澪と萌には酷いことしないで!」哀願する母さん

「そうはいかねーな。美人親子のおまんこ博覧会だからな!澪ちゃん、君は人気があるからクラスメイトも見に来てくれるよ!」

澪姉と萌に男達の手が伸びます。

「ひどい、、ねえ、おじさん、、もう私は諦めたから萌だけでも許してあげてよ、、、。」

「そうだな澪ちゃんがおじさん達とセックスするなら、萌と健太は逃がしてあげてもいいかな?今ここでおじさんたち前で素っ裸になってよ!」

「、、、本当に萌と健太には手を出さない?、、約束だからね、、、」澪姉は涙目で男達をにらみながら服をぬぎます。

朝霧の立ち込める中で姉は白い肌を晒します。

平和な村の早朝、檜垣家の周囲だけは陰惨な復讐劇が繰り返されています。

母は無残に足を開いた状態で裸で晒し者にされています。

萌と僕はその現場の隅で震えています。

 

そして今、私僕の目の前で澪姉さんの可憐な唇に男たちの反り返ったペニスがねじこまれようとしていました。

「く、くさい、、こんなのしゃぶるのやだ、、うううう、ぺろ、、んんんくじゅぶじゅぶじゅぶ」

姉は嫌悪に顔を背けながらも妹を守るためにその汚らしいものを口に含みました。

「フィいいいいぎこちないフェラチオだぜ!おらもっと、しゃぶれよ、たまんねぇ!」

「感心なお姉ちゃんだな。妹や弟を守るためなら犯されてもいいってか?綺麗な割れ目ちゃん、おじさんがクンニしてやるからね。ふふ、澪ちゃんは碧ちゃんそっくりだねぇ、、綺麗な顔してセックスの経験はどうなのかな?」

「お願い娘には手を出さないでぇ、、私が悪いの!悪いのは私だから、私を犯して!」

淫らな姿勢で縛られた母さんが縄目を食い込ませながら男達に哀願しますが、聞き入れられませんでした。

澪姉さんの水蜜桃のような割れ目が恐怖に震えています。その割れ目をこじ開けるように男の舌が侵入し敏感な肉芽をつつきます。

「ああ、、、、やだ、、あ、、、あ、、ひぃ、、、、や、、やめてーーーーやめてーーーー」

男のクンニは実に巧みなものでした、淫唇をしゃぶり、膣穴に侵入し、クリトリス指先で転がします。

まだ硬さの残る未熟な乳房を丹念に愛撫して乳首をボッキさせます。

クチュクチュ淫らな音が響きます。

 

「澪ちゃんもうおまんこ濡れ濡れじゃん。そんなにおじさんのちんぽ欲しかった?この狭いおまんこ穴におちんちん入れてもいいんだよね?」

彼はクチュクチュと澪姉さんの割れ目をいじりながら耳元で囁きます。

「ほら、約束はどうしたの。自分からおねだりしないと妹がボロ雑巾みたいになぶっちゃうよ?いいの?」

「ああ、、おじさん、、セックス、、、澪とセックスしてください。

涙交じりの姉さんの声に興奮した坂田は彼女の割れ目にペニスをえぐりこみました。。

「あああああーーーーーーーーーーーーーーーーー!」朝の大気を切り裂くように姉の悲鳴があがりました

酒井は澪姉さんのフェラチオに夢中のようです。

「「君の口の中で巧みに舌が絡み付いて、最高のオマンコに入れてるみたいだ!ああ、サイコー!あああっっっ澪!みおーーーー射精するぅうう、ああああああーーーーー!ドビュウウウウウぴゅううう

「おおじさんのおひんほ、セーシだして、、けほ、けほ、うぷ、口の中おじさんの匂いでいっぱい、脳がしびれちゃう」

男の生臭いペニスから精液が口の中にぶちまけられます。

「こいつのマンコ穴も極上のオナホールだぜ!JK妊娠中出し!行ってみようか?おら、、おじさんの濃い精液でるぞう、、」

「やだ、やだ、それだけは!ぜったいやだ、、!やだやだやだやぁだ!」足をジタバタさせて暴れる澪姉さん。

「抵抗しても無駄無駄無駄無駄無駄むだーーーーーー!ふぃいいいいい、、くるくる!セーシ、、でるぅううう!」

どぴゅううううううううううう!

射精の瞬間に電気に打たれたように澪姉さんの身体がビクン!と跳ね、打ち上げられた魚のように虚空をにらんで口をパクパクさせました。

男は射精しながら意地汚くピストンを続けました。

「いやーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!いやぁ、、でてる、、でてりゅ、、ああ、、ひぃ、、わたし、、知らないおじさんに、、出されたんだ、あは、あは、、うそ、もう、、動かないで、やだ、、あああ、、あっ、イク、、。」

 

 

阿鼻叫喚の地獄絵、か弱い家族の生活をぶち壊し、大勢で慰みモノにする男達。

澪姉さんは男達に犯され続けています。

間も無くお昼の時間、、港についたフェリーから3台の黒いハイエースがやってきました。

「大迫でーっす!西村っす、俺らいい制裁を思いついたっす!大阪のアングラリョナ映画のプロダクションにお前ら家族を全員売っぱらうってナイスアイディア!俺らも当然、男優さんたちと一緒に楽しませてもらうけどよ!」

大迫が笑いました。

「台本は簡単、碧ママ澪も萌も健太もまずはボコボコにリンチして、あとはレイプ!レイプ!レイプ!それを無修正で撮影して制裁も金も一石二鳥ってわけさ!男優はリョナ専で12人来てるから、、くれぐれも死なないように気をつけろよ!あははは!」

車を降りる男たち、、制作会社などは名ばかり、大迫や西村と同じ匂いのする半グレ達です。

恐怖に凍りつく僕たち家族、、。さすがの酒井と坂田さえも顔をみあわせて、戸惑っています。

もはやがしゃどくろの域を超えているのは明白でした。

「お前らのやっていることはただの犯罪じゃないか!僕は家族を守る。」

僕は勇気を振り絞って立ち塞がりました。

決意を込めて抜きはなった手にはキャンプ用のナイフ。

勝てないまでも大迫か西村に重傷を負わせれば、、、、この蛮行を止められるかもしれません。

殺意を込めた目で取り囲む半グレたちを睨みました。

しかし、所詮は非力な僕です。リョナ専の残酷な半グレ12人は勝負になりませんでした。

鉄パイプや角材、鞭、それらでもう滅多打ちです。

「ゲヘヘヘ!面白ぇ!ビデオのイントロに使えるぜ!」

血反吐を吐いて転げる僕を半グレ達は笑いました。

 

もう全てをあきらめかけたその時、我が家の庭に1台のスズキジムニーが入ってきました。

そして降りてきたのは宇崎護法先生と助手の白鳥居 琴乃葉さん、。そして宇崎先生の姪の立花 珠姫さん、可愛らしい琴乃葉さんと完璧なクールビューティーの珠姫さん道場に男たちはどよめきます。

そんなグレたちを押し分けて先生は僕たちをかばってくれたのです。

「なんだ檜垣の家に加勢するならお前らも同罪だぞ!」半グレを引きこんだ大迫と西村が

先生たちに食ってかかります。

しかし珠姫さんの言葉に男たちは凍りつきました。

「警視庁第4機動隊、立花 珠姫だ!お前らには宗教団体規制法違反、並びに檜垣家に対する強制わいせつ、暴行、脅迫の疑いがかかっている。しかも集まっているそこの連中、大阪から来た半グレよね!あなたたちまで宗教活動だなんて言う資格は無いわよ!」

彼女の凛とした視線に男たちがたじろぎます。

「宇崎先生、彼の法 教団本部と話がつきました。この島の彼の法は教団の信用を傷つける違法行為を行ったので本山から粛清の「がしゃどくろ」を差し向けたそうです。彼の法、本山のがしゃどくろと言ったら本職の呪殺者ですよ。まもなく島に着くでしょう皆さん覚悟したほうがいいですよ。」

島の男たちが完全に萎縮して黙り込みました。彼らは激しい不安に襲われているようです。

なぜならこの島の「がしゃどくろ」は寺の指示ではなく彼らが勝手にやったものだからです。

 

「がしゃどくろだの!彼の法だの関係あるかよ!小娘二人とおっさん一人だやっちまおうぜ!」

12人の半グレたちが鉄パイプやナイフを持って先生たちに向かってきました。

「護法おじさんは私の後に、、」警棒を構えて前に出る珠姫。

「先生は私が守ります」琴乃葉も小さな体で私の前に立ちました。

僕はハラハラしました。いくらなんでも多勢に無勢です。

それでも珠姫さんは美しい舞でも舞うかのように男たちを叩き伏せ、琴乃葉さんもその見かけからは想像もつかないようなえげつない実戦的な体術で男たちを倒します。

しかし数の差は圧倒的、次第に劣勢になっていたその時、植え込みの向こうから男たちの大きな声が聞こえました。

「無上甚深微妙法 むじょうじんじん みみょうほう 百千万劫難遭遇 ひゃくせんまんごう なんそうぐう 我今見聞得受持 がこんけんもん とくじゅじ 願解如来真実義 がんげにょらい しんじつぎ ーーー。無上甚深微妙法 むじょうじんじん みみょうほう 百千万劫難遭遇 ひゃくせんまんごう なんそうぐう 我今見聞得受持 がこんけんもん とくじゅじ 願解如来真実義 がんげにょらい しんじつぎ ーーー。無上甚深微妙法 むじょうじんじん みみょうほう 百千万劫難遭遇 ひゃくせんまんごう なんそうぐう 我今見聞得受持 がこんけんもん とくじゅじ 願解如来真実義 がんげにょらい しんじつぎ ーーー。」彼の法の読経の声です。

そして門扉を開けて入ってきたのは鍛え抜かれた面構えの四人の僧侶たち。

「彼の法本山 がしゃどくろ 無念坊以下、四天王 因果応報の仏契(ぶつちぎり)を執行する!」

彼らはそう言うとまるで鶏の屠殺でもするように次々と半グレ達を倒していきました。

圧倒的な実力差を前に男たちは全員、無力化されました。

こうして僕たちはがしゃ髑髏から救われたのです。

 

以上が檜垣健太君の体験です。

あの後、檜垣家に嫌がらせをした連中は全員が縄で繋がれて、この島の彼の法の寺に連れて行かれました。そこでしかるべき宗教的罰を受けるようです。なぜなら彼の法におけるセックスは悟りに向かうための修行であり、彼らの行った強姦やわいせつはそれとは全く対極にあるものだからです。

住職は本山に連行されていきました。今回の事の顛末を徹底的に正されることでしょう。

そして後に分かったことですが、住職は養子として預かった娘を弥陀羅尼として、性的な接待をさせて村人から金をせしめていたようです。

そうした事実が明るみになり不幸な娘も恐ろしい支配から解放されました。檜垣家の一樹君と弥陀羅尼にさせられていた少女はその後、結婚する運びとなりました。

がしゃどくろは荒野に捨てられて孤独になくなった亡霊たちが集まったものです。

小さな悪霊が集まれば大きな妖怪となって害をなすのです。

そしてそれは人間も同じこと人は意思を束ねることで良いことをすることもできますが、道を謝ればおぞましい恐怖を生み出すこともできるのです。

 

 

 

 

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