※この作品はR-18です。

現実社会の恐怖 エッチな百物語 どこから読んでも各話読み切り   作:みなぽん

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呪詛 鬼畜展開注意

褐色の肌の娘が涙を流しながら金切り声を上げている。当然、俺にはその言葉の意味がわからない。

俺たちは埼玉県の川口市で狩りをした。狩りと言っても動物ではない人間の女だ。

ハイエースで日本に違法に入ってきているような雰囲気の外国人を拉致ってきてヤクをキメさせて輪姦、その後はそいつの家の近くの空き地にポイ捨てしてづらかる。

俺と高田と安井、大学時代からの悪友3人組は未だこの遊びを止められずにいた。

社会に出てもやりがいなんてないし、将来もさしたる希望は無い。

 

だから、楽しみの1つぐらい求めたっていいよな。そして無条件で楽しめる遊びが女を捕まえてレイプすることだ。

これはナンパの100倍面白い。嫌がる相手を力で捻じ伏せる!その瞬間、オスのDNAが歓喜してるのがわかるんだよ。

口説くとか相思相愛とかマジダルい。女なんで性欲処理の穴でしかないだろ。

そんなわけで俺の目の前で泣き叫んでるのはたぶんクルド人の女だ。ネットのニュースを見てたらイラついて、あいつらに制裁加えてやろうぜってことになって、適当にそれっぽいやつを拉致ってきた。

夜にユーバーイーツなんて生意気にやってたから、その途中で捕まえてやったんだよな。

褐色の肌に、堀の深い顔、瞳が少し緑色が入ってる。ギャーギャー騒ぐことを除けばいい女じゃねーの!

親が金持ちの安井のマンションはめったなことじゃ音が漏れる事は無いがうるさいのには閉口したので俺は万国共通の肉体言語を駆使することにした。

拳を固めてぶん殴る。中途半端じゃダメだぜ。本気でぐでやるんだよ。どこの国の女もそれだまる!1番反抗したのは、中国人の女だったかな、でも、そいつも5発も殴ったらさすがにおとなしくなった!でも、その後、ー意識が戻らなくて、いまいちセックスがつまらなくなっちまったけどね。

「鬼塚!やりすぎだよ。死んだんじゃねーの?」高田はチキンだからマジでびびってた。そのくせセックスだけがやりたがるんだから、俺よりひどい奴だよな。

推定クルド人の女は三発でおとなしくなった。こいつらの国の宗教ってレイプオッケーなんだろう?だから抵抗する必要なんてねーんじゃねーのかな?それに人の国来て勝手にやってんだからどんな目に合わされたって文句ねぇよな。

俺の心が憎悪で満たされると、俺のちんぽはビビリに硬くなっていく!そして俺はそいつの胸を触った。おまんこが好きな安井は早速恒例の写メを撮り細い足を押さえつけて割れ目を触り始めている。

「しゃぶれ!しゃぶれよ!」高田は彼女の頭を掴んで、ぐりぐりとちんぽをしつけていた。3人が3人とも自由気ままにそいつをおもちゃにしたわけだ。

ヤクは三本打った!これで大抵の女はぶっ飛んじまう。たまにバッドトリップするやつもいるけど大概はおまんこぐちょぐちょに濡らして、ちんぽを入れると泣きながら腰を振るんだぜ。キメセクは一度やったら抜けられないからな。

 

「おい、鬼塚!こいつ、なんか変だぞ!」

安井が異変に気付いたようだ!確かに変だ。こいつ、目がイっちまってる。

「おい、やめろよ!お前、何発打ったんだよ」

高田は慌ててそいつの口に入っているちんぽを引き抜いた。そしてそいつはゆっくりと立ち上がった。

「おい!なんだよ」と俺が叫ぶ前にそいつは俺の首を締め上げた!

そいつの瞳には怒りの色があった。まぁ当然だよな。そして相変わらず何を言ってるかわからない。

 

でも、所詮が女の力だ。俺は結構体力あるからな。そいつの手を振り払って、腹を思いっきり蹴飛ばしてやった。

吐瀉物が噴水みたいに吹き上げたぜ。そして、腹を抱えて転がる。そいつの頭や尻を蹴りまくった。

「ああ、ぎうう、、ひぎゃ」外国女の鳴き声は、動物の声にしか聞こえない。俺はぐったりするまでボコリ倒してやったよ。そして仰向けにぶっ倒れている。そいつの後ろから、のしかかってちんぽぶち込んでやったんだ。

最高だよなぁ力で圧倒して抵抗できないようにしてから、ちんぽぶち込むのって!罪悪感は無いのかって、でもこいつらの同族の男ども、日本人の女相手にやってるんだろう。だからいいんじゃねーの!

「ほら、腰を振れよ、低脳な野蛮人、日本人になりたいんだろう。日本人のガキを孕んだら日本人になれるかもしれないぞ。」

俺は、彼女の髪を鷲掴みにして、起き上がらせた。そして唇を奪う。キスをしながら思いっきり腰を振ってやる。こいつのまんこは締まりが良いぜ!俺のちんぽに絡みついてくるような感触だ。それになかなか良いおっぱいも持ってるしな。そいつの顔が苦痛で歪むたびに余計に興奮してくるぜ!

「ぐう、あ、かい、やっ、はら、ひぅ」こいつが何か言ってるぜ!安井が笑う。

「もっとおちんちんちょうだいって言ってるんじゃねーの?」高田が笑う。

「お前らクルド語わかってねぇな!。おまんこの中に中出ししてくださいって言ってるんだよ。」俺は答えた。

「あはははどう見たってめちゃくちゃ拒否ってるじゃん」

「こいつは淫乱だから、わざとしてるんだよ。やっぱり抵抗下方が楽しいんだよ!ほら、もっと腰振れ!」俺はそう言って思いっきり突いてやった!するとビクビクと痙攣した。ヤクの効果でイったみたいだ。

「お前、強姦されてイクとかどんな変態だよ!」安井が馬鹿にするように言う。

「ちげーよ!こいつはな、俺たちに犯されるのを望んでたんだよ。お前らも参加しろよ。」

「鬼塚!さっさと出しちまえよ!俺たちは公衆便所が開くのを待ってるんだぜ」安井が女のおっぱいを触りながら笑う。

「そうだな、俺もそろそろ出そうだ。」俺はラストスパートをかける。

どぴゅどぴゅ、当然、俺は、女に無許可で中出ししてやった

「ああ、ひぅうううう」俺の精液が子宮に注がれていくのを感じた女はまたイッたようだ!

「おい、こいつ痙攣してるぜ」高田が言う通り、こいつは完全に白目をむいている。

「おいおい、死んだんじゃねーのか?」と安井が笑う。

「そんな訳ねーだろ!ちんぽでモーニングコールしてやれよ。」俺はそう言って安井に譲った。

そして安井は、ちんぽを突っ込んだ。

「おい!起きろや!」「ひぐううう、いっ、あ、ひ、」すると意識が戻ったのかまた喘ぎ始めた。

「ああ、ひぅう」彼女は俺たちにされるがままになっていた。

おまんこからは俺のザーメンが流れ出ている。そこにまもなく安井のものも吐き出されるだ

う。

「あひいいいい、やべでえええ」彼女は片言の日本語で許しをこう、

「あははは、何言ってるか全然わかんねーよ」安井が笑いながら腰を振る!

「でもさ、こいつ結構可愛い顔してるよな?」高田が言う。彼は待ち兼ねて彼女の顔にちんぽを押し付けた。

「ほら、舐めろよ!」そして無理矢理口にねじ込んだ。

「んんんん」彼女は苦しそうにもがくが誰も助けようとしない。

 

彼女の喉奥にちんぽを突っ込みながら高田は腰を振った。

「ああー出るう」彼はそう言いながら彼女の頭を掴んで自分の股間に押し付けた!そしてどぴゅっと勢いよく出た精液が彼女の顔にぶちまけられた。

彼女を押し倒した安井は弾むように腰を振っていた。「あ、ひぃひぃいいいいい!ああ」彼女はまた絶頂に達してしまったようだ。そして安井は彼女のおまんこに思いっきり中出しした!どぴゅーーーーーーー!

「ひいい!」と彼女が叫ぶたびに安井のちんぽからどぴゅどぴゅっと勢いよくザーメンが飛び出した。

「ふう、出したぜー」安井は満足感に浸っていた。

しかし、高田はまだ元気だったようで再び彼女に跨り後ろから彼女の尻を鷲掴みにして腰を打ち付ける。

「ああ、ひぅうう」彼女はもう抵抗すらしなかった。ただ、性行為に身を任せているようだ。

嵐が過ぎ去るのを待つように、男たちの興奮が収まるのを待つように、目をつぶり、歯を食いしばり、彼女がひたすらに耐えていた。しかし過剰に薬を決められた体は絶頂を繰り返す。

「おい!こいつおまんこめっちゃ痙攣してる。またイキそうだぜ!」高田が叫ぶ。

「じゃあ俺も出すかな」奴は腰を振る速度を上げた。そしてそのまま中だししたようだ。

「あひぃいいい、ゔぁゔぐぅうう!」と彼女が叫んだ。そしてぐったりと動かなくなった。

どうやら気絶してしまったらしい。彼女の褐色の尻に精液がぶちまけられている。

まるでコーヒーゼリーにポーションをぶっかけたような塩梅だ。

「おいお前ら、そろそろポイ捨てに行こうぜ。やっぱり夜中がいいからな。それに家族が捜索願いとか出したら厄介だ。」慎重な安井が終わりの判断をする。

俺たちが外国人をレイプする理由は簡単、奴らが不法滞在であった場合は泣き寝入りするしかないからだ。

つまり、殺人さえしなければ、かなりのことをやっても、警察は動くことがない。

国籍を持たない人間はそこにいないのと同じだ。当然、そこには人権は無いのだ。

人通りのない通りを選び、適当な空き地か空き家を探す。そして適当に服を着せてそこに放り出す。

今回もその要領で草むらに捨てたた。あいつがヨロヨロと立ち上がるのが見えた。

「ギュア、ブルージュブブギュア ラークバブブキュバ」

俺たちにはわからない言葉で、何やら呪詛の言葉を叫んでいるようだった。

「あははは!あばよブブキュバ!」俺たちは大笑いした。

 

それから数ヶ月後、俺たち3人は取り返しのつかない後悔を味わうことになった。

彼女は不法移民の間で売春婦をしていた女だったのだ。

ユーバー Eatsのふりをしていたが、毎晩のように客をとっていたらしい。

貧民窟で子供の頃から売春婦でまさに歩く最近兵器のように身体だったんだ。

「HIV、クラミジアに梅毒に淋病、B型肝炎、寄生虫もいます。さらになんだかわからない病気にも複数感染してますね。一体何をしたらこんな病気のデパートみたいな状況になるんです。」医者が俺の顔を見て憐れむような表情をしたのを覚えている。

そして俺たちは、着実に死に向かって歩き始めた。毎日が病苦でのたうち回る日々。もはやまともな社会生活などのぞむべくもないだろう。

安井のやつからここんとこ頻繁に練炭自殺の誘いが来る。地獄に行くのまで3人揃って行かなくても良さそうなものだが、

あいつらはどうして俺と一緒に死にたいらしい。俺は今週末、あいつらと出かけることにしている。

 

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