すみません。
白蘭の家の地下二階。
そこには怪しげな白い機械が沢山あった。
例えば2m程の高さがある機械の柱。
拘束具が付いた機械の椅子。
人一人入りそうな機械の棺。
これらは全て白蘭が科学者達に作らせた洗脳装置だ。
その中で機械の柱に二人の少女が拘束されていた。
一人は笹川 京子。
もう一人は三浦 ハルだ。
二人は柱の正面に拘束されており、両手両足を柱の中に入れる穴に入れられていた。
意識は薬で奪われており、顔を下に向け、うっすらと開いている目は虚ろである。
さらに二人は裸で、乳首やクリトリスには柱から伸びている注射針がささり、マンコ、アナルにはバイブが突っ込まれており、お腹や成長していない胸、子宮のちょうど真上に電極パッドが貼ってあった。
「よくやったね、綱奈ちゃん」
「えへへ」
綱奈は白蘭に頭を撫でられ、可愛い笑顔を見せ、手に持っていた二枚の写真を白蘭に返した。
一枚目の写真には京子が写っていた。
穏やかな優しそうな瞳に朗らかな笑顔、肩にギリギリ届きそうな外ハネの茶髪が特徴的な少女だ。
二枚目にはハルが写っていた。
パッチリとした大きな瞳に元気ハツラツな笑顔、セミロングの黒髪を後ろで一つに纏めているのが特徴的だ。
京子、ハルを拐ったのは白蘭に命令された綱奈だ。
綱奈は白蘭の命令通りに動き、まだ知りもしない自分と同い年の少女を何の躊躇いもなく気絶させた。
「これから何するの?」
「この二人を洗脳して、綱奈ちゃんの部下にするんだよ」
「仲間?」
「そうだよ。僕のために働く綱奈ちゃんの言うことを聞く。まぁ、友達かな」
「わー!ありがとう、白蘭」
この二人を仲間にすることを白蘭は考えていなかったが、綱奈の部下にするという考えを思いつき、時間を掛けるのも勿体無いので手っ取り早く洗脳することに決めたのだ。
「う~ん。でも、作ったやつが超のつく変態だからねぇ。裸にしないと使えないし、色々変な言葉も教え込んじゃうんだよねぇ」
「それでもいいよっ。白蘭のために二人を上手く使って見せるから」
「それなら安心かな」
綱奈と白蘭は機械を操作する端末の元へ行き、機械を作動させる。
「起動します。・・・第一段階、肉体改造を開始します」
すると機械が作動し、機械音声が流れ始め、乳首とクリトリスに刺さってる注射針から媚薬が投与され、マンコとアナルに突っ込んであるバイブが軽く振動を始める。
さらに貼ってある電極パッドも刺激を開始し、太ももやお腹、胸が僅かに震え始める。
投与される媚薬は綱奈の使った媚薬の数倍の効果があり、それはバイブからも滲み出ており、さらに電極パッドは肉体を活性化させ、快楽神経を太く大きくしていく。
「うぁぁっ、ああぁぁっ、はぁっ、ああっ、ああぁぁ、あっあっあっあっ、あぁぁっ」
「ひぃっ、ひっ、あっ、あっ、くぅっあっ、うあぁっ、あぁぁっ、ああぁぁぁっ、あっ」
二人はバイブによる媚薬によって改造されたマンコとアナルからの快感で、無意識の内に喘ぎ声を上げてる。
すでに二人のマンコからは愛液が滴り、バイブを伝って地面に滴を落としてる。
電極パッドから与えられる電気は快楽神経を成長させるだけでなく、刺激する役割も持ち、太ももという普通の人なら性感帯にはなり得ない場所で強い快楽を受けるようになり、子宮にも電気が走り快楽を生み出している。
「あっ、ああっぁぁぁ、あんっあっあっ♥うあぁぁぁっ、はぁっ、はぁぁっあぁぁっ♥♥」
「あはっあはっあはぁぁぁっ♥あっひっ、ひっはっはっはっ、あっあっあぁぁぁっっ♥♥」
声に段々艶が混じり始め、首も小刻みに上下させ、口から涎をポタポタ垂れ流している。
電極を入れられたカエルのように身体全体をビクビク、ガクガクと痙攣させ、京子とハルはアクメを繰り返す。
バイブはポルチオを通り抜け子宮までも犯し、振動は子宮を揺らし、ポルチオ、Gスポットを刺激し、二人の身体をいやらしく改造していく。
「んあぁぁぁぁっあぁぁぁっ♥ああぁぁぁぁぁぁぁぁ♥♥はぁっくっ、くあぁぁぁぁぁぁぁぁ♥♥」
「ひっひぃぃぃぃぃぃぃっ♥へあぁぁぁっ、へぁっ♥はぁぁぁっあぁぁぁぁぁぁぁ♥♥うあぁぁぁっ」
京子の深く優しい声とハルの元気らしい声。
その両者の喘ぎ声は艶やかでいやらしい。
時には腰を突き出したり、上下にヘコヘコと振ったり、脚をカクカク開いたり閉じたりさせながら、二人は快楽で頭をメチャクチャにされている。
時おり顔をあげては、その虚ろな眼を見開いたり、蕩けさせたり、口をへの字にしたり、あの字にしたりしている。
そんないやらしい二人を見ている綱奈は段々と身体が火照り始め、無意識に手をパンツの中に突っ込み、クリトリスを弄りオナニーをしていた。
「二人とも気持ちよさそぉ」
「そうだねぇ。でも、綱奈ちゃんにはしないよ。廃人になっちゃうかもしれないから」
「廃人?」
「そうだよ。最悪壊れちゃうから」
「じゃあ、我慢する」
「うん。それがいいよ」
二人が話している間にも肉体改造は進んでいく。
乳首とクリトリスから注入される媚薬は全身に回り、全身を媚肉へと昇華していき、頬はほんのりと赤くなり、吐息には湿っぽさが混じり、明らかに雌の喘ぎ声を上げている。
愛液でヌラヌラと光を反射しているバイブは振動をより激しく、より細かくしていく。
乳首とクリトリスはビンビンに勃起し、小学生とは思えない程いやらしい。
「んぅぅぅぅぅぅっっ、あっ、はぁっ、おはぁぁぁぁぁぁっっ♥♥♥おおおぉぉぉぉぉっ♥ほぉっ、おほぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♥♥」
「おおぉぉぉぉぉぉっっ♥んはぁぁぁっ、んぁぁっ、はひぃぃぃぃぃぃぃ♥♥ほぉおおぉぉぉぉぉぉぉっっ、おおぉぉぉぉぉぉ♥♥」
プシュッ、プシュッと潮を断続的に吹く度に腰を突っぱね、卑猥なダンスを披露している。
マンコのバイブはポルチオから子宮の部分だけがピストンを始め、子宮を突き上げ激しい快楽を二人に与えており、アナルのバイブは振動に加え、小さな突起も出現し、回転も始めアナルの肉をかき回し、振動だけでない快楽を与える。
「連続アクメを開始します」
そんな機械音声が聞こえた。
今まで京子とハルは確かにアクメをしていたがそれは断続的なもの。
これからが本当の連続アクメだ。
収まることのない最高の快楽。
小学生で知ることができるのは不幸か、はたまた幸せか。
いや、幸せに違いない。
快楽に勝る幸福はないのだから。
「きはぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっ、うあぁぁぁぁぁぁぁぁっっ♥♥ああぁぁぁあっぁぁぁぁぁっっ、ああぁぁ~~~~~~~~~~~~~♥♥♥」
「はひぃっ、はひっ、ひはぁぁっあぁぁぁぁぁぁぁぁっっ♥♥はへぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっ、はひぃぃぃ~~~~~~~~~~~~~♥♥♥」
乳首とクリトリスにローターが付いている機械アームが近づき、乳首とクリトリスを挟み込み、振動を与える。
さらに、その小さな胸を機械アームがこねくり回すようにマッサージを開始し、尿道にも綿棒のようなものが入り込み、ピストンを始めた。
乳首からの甘い快楽とクリトリスからのビリビリとした快楽、さらに尿道をゾリゾリと擦られて発生している快楽は今まで与えられていた快楽と合わさり、京子とハルの脳を焼ききって、空っぽにしていく。
「ああぁぁ~~~~~~~~~っっ♥♥おおぉぉ~~~~~~~~~~~っっ♥♥ほひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♥♥♥」
「はひぃぃぃ~~~~~~~~っっ♥♥ひゃへぇぇ~~~~~~~~~~っっ♥♥ひゃおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♥♥♥」
京子とハルは今までとは比べ物にならないほど身体を痙攣させている。
尿道から溢れる潮は止まることを知らず、マンコからは白濁色の粘り気のある本気汁も出始め、床にビチャビチャと撒き散らして水溜まりを作っていく。
膣とアナルの中は何度も締め付けを繰り返し、快楽を刻み込まれ、腰の振りも早くなり、カクカクッヘコヘコッと卑猥なダンスは激しさを増していく。
眼は限界まで上を向き、口からは無様な喘ぎ声を出し、二人はただの雌に成り下がっていく。
「停止まで、3、2、1・・・停止します」
10分程経過しやっと機械が止まると二人はガクッと首を下げ、止まってもなお二人は快楽の余韻でアクメを繰り返している。
「あ・・・ひゃ・・・は・・・あぁ」
「はひっ・・・あ・・・あ・・・うぁ」
二人の顔は目元は涙で濡れ、鼻水がでて、汗でびっしょり、口からは涎を垂らし、複数の男に凌辱された後の女のようだった。
そして、二人に刺さっている注射針やローターが離れて、バイブもずぼぉぉぉっと音をたてながら抜けていく。
京子とハルのマンコとアナルは弛緩しきり、下から見れば穴の中が見えるほど拡張され、もはや小学生のぴっちりと閉じたマンコの面影は残っておらず、アナルは完全にケツマンコになっていた。
「第二段階、洗脳の準備をします」
そんな二人に追い討ちを掛けるように再び機械が動き始めた。
機械の柱から顔は覆わないヘルメットが現れ、二人の小さな頭にすっぽりと入る。
ヘルメットの中では無数のコードが頭に刺さり、ヘルメットから出た小さなアームにより目は強制的に見開かれ、機械の柱から先端にレーザーを打つような機械が付いたアームが目の前にやって来る。
「洗脳開始します」
機械は動き始めた。
ヘルメットからバリバリと電撃が迸り、目にレーザーが打ち込まれる。
「「あががががががががががががががががっっっ♥♥♥♥」」
ヘルメットの電撃は頭に刺さったコードに流れ脳に直接刺激を与えていく。
これにより頭を完全に空っぽにし、白蘭への忠誠を刻み込んでいく。
しかし、これは相当な激痛が走る。
これをどうにかするのが目に打ち込まれているレーザーだ。
このレーザーは神経に作用し、強制的に快楽を与えるものだ。
目から打ち込まれたレーザーは入った瞬間に快楽に変わり、全身に巡っていく。
この快楽は本来なら人を発狂させ、廃人にするほどだが、脳の痛みと打ち消しあい、なんとか超強力な快楽にとどまっている。
「「おぎぃぃぃぃぃぃぃぃっっ♥♥ひっひぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♥♥♥」」
京子とハルの眼はデタラメに動き回り、地上に打ち上げられた魚のように身体を痙攣させて、マンコとアナルはクパクパと開閉を繰り返し、時折締め付けており、アクメしているのが分かる。
さらに何かを求めるように腰を動かしている。
「「ほぉ”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”♥♥♥ほぉ”ぉ”ぉ”お”お”ぉ”ぉ”ぉ”お”お”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”♥♥♥」」
電撃の激しさが増し、バリバリと鳴り響く電撃の激しさは眼を薄めるほどだ。
そしてそれに比例してレーザーの出力も上がり、より一層の快楽が送り込まれる。
そのせいか獣のような喘ぎ声を上げながら、勢いよく噴き出された潮はアーチを描かず真っ直ぐ飛び、見事な一本潮を披露してる。
身体の痙攣は凄まじく柱の中からガチャガチャと音が聞こえる程だ。
「「あ”あ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”っっ♥チンポっ、チンポっ♥」」
そして二人は急にチンポなどと叫びだした。
これは脳に淫語を刻み込まれ、叫んでおり、この機能はただのオマケで製作者の趣味だ。
しかし、小学生の京子とハルが卑猥な言葉を叫ぶのは何処かいやらしい。
「「ひゃががががががががががっっ♥♥♥おまんこっ、おまんこぉ”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”っっ♥♥」」
小学生のものとは思えない程勃起した乳首とクリトリスはプルプルと震え、卑猥な痙攣を繰り返す。
しかも、乳首からは肉体改造の成果か、僅かに母乳を出している。
「「へはぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”っっ♥あ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”っっ、あ”~~~~~~~♥♥♥ケツマンコっ♥おちんぽっ♥イクっ♥アクメぇぇぇぇぇぇっっ♥♥♥」」
「「はぁ”っくあ”ぁ”ぁ”っぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”♥♥♥白蘭さまぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”っっ♥あ”あ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”っっ♥おまんこイクっ♥ケツマンコイクっ♥子宮イクっ♥へあ”ぁ”っ、イクっ♥」」
脳改造が終わったのか京子とハルはまともに言葉を紡ぎ始めた。
それは宣言だ。
自分を雌に陥れるための宣言だ。
二人の身体は汗でテカり、太ももに愛液を滴らせ、顔を上気させている。
「「乳首っ、乳首イクっ♥イクイクイクゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ♥♥はぁ”ぁ”っぁ”ぁ”っぁ”ぁ”ぁ”ぁ”♥イクよぉ”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”♥♥」」
「「欲しいぃぃぃぃぃぃっ♥チンポっ、おちんぽっ、おまんこにっ、ケツまんこにぃぃぃぃぃぃぃ♥♥♥」」
「「へやぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”っ♥あ”っっっ♥あ”あ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”~~~~~~~~~~~~♥♥♥♥」」
チンポ欲しさに浅ましい声を上げ、京子とハルはぶるりと身体を震わせた後、カッと目をさらに見開いた。
そして腰をガクンッと下げたと思ったら、急に身体全体を跳ね上げ、今までで一番多い量の潮を噴きながら大きなアクメに達した。
「洗脳完了しました」
そんな機械音声が聞こえるとヘルメットの電撃は収まり、レーザーも止まった。
「「へっはぁ”ぁ”ぁ”っっ、はぁ”ぁ”ぁ”っ、あ”はぁ”ぁ”ぁ”ぁ”っ、はぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”」」
二人はアクメが終わると身体を弛緩させ、尿道からはチョロチョロと尿を漏らした。
その行為さえも快楽になり、二人は腰をブルブルと震わせている。
「終わったみたいだね。説明書によると来年と再来年にもう一回やるとどんなことをしても解除できない洗脳が完了するらしいね」
「いいなぁ。本当に気持ち良さそうだもん」
「今度僕が変わりに与えてあげるよ。さっ、確認しよう」
眼は虚ろを通り越してなにも写しておらず、何処かニヘラと笑っている二人に白蘭は問いかける。
「やぁ、二人とも僕が分かるかい」
「「びゃ、びゃくらん、しゃま、です」」
「うん、その通りだよ。二人にとって僕はどんな存在だい?」
「「わらひ、たちの、ごひゅじん、ひゃま、です」」
「うん、正解だよ。どうやら洗脳は完璧みたいだね。いいかい。これから京子ちゃんとハルちゃんは綱奈ちゃんの部下だ。彼女の言うことは何でも聞くんだよ」
「「はひぃぃ、わかり、ました。白蘭様」」
そして白蘭は綱奈に語りかける。
「今日から二人は君の部下だよ。上手く使ったあげるんだよ」
「うん」
「それから綱奈ちゃんに戦闘訓練も積ませなくっちゃ」
「白蘭のために戦えるってこと?」
「そうだよ」
「私死ぬ気で頑張るよっ」
死ぬ気。
その言葉を聞いて白蘭は心を踊らせた。
(やっぱり素質があるよ。さすがボンゴレ直系の血が流れていることだけはあるかな)
「うん、僕も頑張って綱奈ちゃんを育てるよ」
そして京子とハルの拘束を解き、綱奈にお風呂に入れさせた。
その後、二人にこれからの振る舞いを説明した。
「君たちは今まで通りの生活をするんだ。連絡がある時は呼ぶからね。あと君たちにも訓練を受けてもらうから」
「「はい。了解しました。白蘭様」」
「外ではお兄さんって呼んでね」
白蘭は3人を帰宅させ、今度は綱奈にSEXをしようと考えていた。
「愛の楔を打ち込まなくっちゃねぇ」
マシュマロを食べながら白蘭はそう呟いた。
感想、批評などお気軽に投稿下さい。
励みになります。