【悲報】少女拷問死【グロ注意】 作:neonn
短文です。虫姦・スカ・ゲロ・グロ表現が苦手な人は注意。
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2034年7月5日水曜日23時30分。
地元の高校に通う16歳の少女――高梨瑠亜――は、自宅から十分程の空き地で発見された。
衣服を着用しておらず、全身の皮膚にウマバエの幼虫のようなイモムシが大量に植え付けられており(合計143箇所)、死因は頭蓋骨に開けられた穴から脳に多量のイモムシや昆虫の成虫が侵入したことによる脳損傷であった。
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6時間前(同日17時30分前後)
下校途中の被害者を、傍に近づくや否や一瞬で開けた扉から社内へ引きずり込まれる様子を防犯カメラが捉えていた。育ちの良さそうな小綺麗な相貌だが――初夏の暑さのためか――短い制服のスカートに半袖のワイシャツという一般的な女子校生らしい恰好をした、一人の少女が腰まである長い黒髪を揺らし歩く所へ、大きな黒い窓の車が静かに後方から接近し、正面からマスクにサングラスをした男が立ちふさがり、少女が立ち止まった瞬間にドアが開き、逃げる間もなくニ三人の男が少女を車へ乗せて走り去った。
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4時間前(同日19時30分前後)
上記車両が、10kmほど離れたスーパーの駐車場で目撃されていた。
目撃証言によると、スーパーの裏の空き地でウロウロしていた時、大きな車の後ろの扉が解放されていて、被害者と思われる少女が複数の男達とセックスしている様子が偶然見え、その時は輪姦だと思わず、しばらく見ていたという話だった。熱帯夜で、さらにその店は人気の少ない時間帯であったため、エアコンを使うためにエンジンをかけっぱなしにするよりは扉を解放した方が良いとでも思ったんだろう、ということだが、実は燃料が往復分ギリギリだったためである可能性が後の調査で提示されている。
被害者の少女は、この時点で衰弱していたと予想される。
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2時間前(同日21時30分前後)
上記スーパーの駐車場から徒歩数分ほどの広い空き地に、犯行現場と思しき痕跡が残されていた。
まずは、被害者である高梨瑠亜の下着や制服の一部が、大量の血痕などの体液と共に付着し放置されていた。体液に関して、輪姦によるものと思われる精液など以外にも、昆虫の潰れた死骸を含む吐瀉物や、大量の固形液状が混ざった糞便および尿が半径1m圏内に密集して放置されていたことに注意されたし。
また、ボイスレコーダーが上記痕跡の中心の、特に汚物が累積した場所に放置されていた。
このボイスレコーダーの記録から、輪姦の実行犯らと殺害の実行犯が別人であることが示唆されている。
さらに、殺害の実行犯は輪姦の実行犯らの雇い主で、何らかの私怨で犯行を計画したとされています。
被害者の少女は、全身の無垢な皮膚を工具で抉られ、そこに彼女が最も苦手なものを注入されました。
失神しても、暴力や薬剤で無理やり意識を覚醒させられ、麻酔も無しに次々と注入されました。
性器や肛門、口腔には、大きな器具で勢いよく色とりどりの昆虫や幼虫が「バスッ」という鈍い音と共に注入され、そのたびに少女の出すべきでない声を上げながら「ェ゛ェ゛ェ゛」と吐瀉物を撒き散らし、勢いよく糞尿を醜い音を立てて排出しました。
爪の隙間や、手足の大きな関節には細かい羽虫の幼虫を無理やり詰め込みました。
痛みはありませんが、彼女の自分の身体に得体のしれない糸のような蠢く何かが入り込んでいる様子を、可愛らしい二重の両目を限界まで開いて見つめ、泣いていました。
最後に、――もっと色々やりましたが――脳内も虫でいっぱいにしてあげようと、頭骨を工具でギャリギャリと穴を開け、バスッと注入しました。彼女の目は気持ち悪い動き方で、全身の皮膚からじわじわとねっとりとした汗が噴き出ていました。漏らす尿はありませんでしたが、挿入してみたら濡れたので、しばらくそうしていました。
少し冷たくなった彼女と何度もセックスし、最後に返してあげました。これで彼女の虫嫌いが克服されると良いんですがね。
終
雑過ぎますね。色々と