初投稿.デス!
これは攻めも受けも名前の設定がないので、好きなキャラを当てはめたりしてお楽しみください。
属性:
・野外
・拘束
・スライム姦
・触手姦
(その他あるかもネ)
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私は薬草を探して森の方に来た。ゴスロリ風の服を着て、森の中の道を歩き続ける。
ふと開けた場所に出ると、前方に薬草が。
私はそこに走り、それを摘んでカゴに入れる。
その時、後ろから草を踏んで向かってくる足音がしてくる。
振り向くと、そこには女性型のスライムが...
この地域ではスライムに出会ったらすぐ逃げるように言われているから、
――逃げなきゃ
と思い、カゴを放り捨ててスライムとは逆の方へ走り出す。
しかし、スライムのカラダが地面を這うように伸び、足を絡めとられてしまう。
「可愛い子捕まえた♪」
「くっ...離して!」
足をがっちり掴まれ、動くことが出来ない...
徐々にスライムが近づいてくる。
「あなた...可愛いわね♪」
そう言い、背後から抱きしめられる。カラダが密着する。
そして冷たい手で胸を揉まれる
「ひゃぁっ!は、離れ.....はぁぁぁん///」
――嫌なのに...気持ちぃ...
「いい声出てるわよ。もっといい声聞かせて♪」
すると、さっきよりも早く揉みしだかれる。
「あっ...ひゃっ...はぁっ.....ぁぁぁん///」
「いいわ...いいわぁ♪それじゃあこんなのはどう?」
足や胸など、接している部分の服がどんどん溶けてゆく。
胸の先端があらわになってしまう。
「あは♪ココ、ものすごい主張激しいのだけれど...そんなにイジってほしいの?」
「ち、ちが.....これは...」
「ココイジったらもっといい声だしてくれるわよね。えい♪」
先端を直に摘まれ、指先でコリコリされる。
「や.....ぁぁんっ///」
たまらず声が漏れてしまう。
ずっとコリコリイジられる。
「こんなに勃っちゃって。恥ずかしくないのぉ?」
煽られながらもより強くグリグリ潰される。
「ぃ...ぃぃっ...はぁぁぁぁっ///」
――気持ちぃ...気持ちぃぃぃ!
頭の中は快感でいっぱいになっている。
「快感に身を委ねちゃってるわね。イっていいわよ♪」
――気持ちぃぃけど...こんなの恥ずかしい...イきたくない...
そう思うが、潰すよりも更に強く思い切り引っ張られる。
「ぁぁっ...はぁっ...ぁぁ...ぁはぁぁぁぁぁぁん!!」
快感に抗えず、カラダの中で快感が弾ける。
「あは、ホントにイっちゃった♡」
「はぁっ.....はぁっ.....んんっ.....」
「もっとしてあげるわね」
抱きつかれたままうつ伏せに倒され、沼と本体に挟まれてしまう。
「きゃっ...!な、なに...すんの.....もういいでしょ.....」
「あらあら、何を言っているの?獲物を逃がすモンスターがいる訳ないじゃない。しっかり狩ってあげるわ」
すると本体が溶けるように広がり、首から下をスライムで挟まれ覆われてしまう。
腕や足を動かせなくはないが、重くへばりついて動かしにくい。
「ふふっ、これで抵抗は出来ないわね。
ついでに喋れないようにもしてあげる」
沼から職種状のスライムが伸びてきて口枷のように巻き付き、沼から分離すると首の後ろでカチッと固定される。
「んんーーっ、、んんんん!」
「何をしようと叫ぶことは出来ないわ。1ついいコト教えてあげる。
自分から快感を欲しがるとそれは外れるの」
「んんぉ...んんっっ...」
――何よそれ...
「それじゃ、精々頑張ってね。まずほぐしてあげる♪」
スライムの手が股のワレメに触れ、擦っていく。
「んんっ!んんー、、んぉっ」
――何...これ.....気持ちぃぃ...
――ただ擦られているだけなのに、なんでこんなに満たされてくの...
カラダが感じてしまい、ビクッと震える。
「ちゃんと感じてるわね♪でも表面だけじゃつまらないでしょう。中もイジってあげる♪」
指がワレメに入って行く。
「んんん!んんぉっ!んんんぉぉ!」
「そんなに喜んじゃって、気持ちイイんだぁ♪」
――ちがっ...そうじゃ.......ない...よね...?
自問自答しようとするが、指が徐々に深く押し込まれ、中をかき回すように動かされ何も考えられなくなる。
「んっ...んんーーーっ!...んぉぉぉぉっ!」
「どんどん指が濡れるわねぇ。」
そう言いながら腕全体を細くし、ズブズブと奥深くまで挿しこまれる。
「あは♪どうしたの、そんなに反っちゃって。」
――苦しい...でも気持ちぃぃって思っちゃう.....
「んぉっ.....ぉぉぅっ...ぉぉぉぉっ.....」
「イキたいっ...!って顔してるわね。とりあえずイかせてあげる♪
ほら、イきな.....さいっ!!」
「んぉぉぉぉっ.....んんんんんんんん!!!」
勢いよく腕を引き抜かれ、我慢出来ずにスライムの中に液体を出してしまう。
身体中の力が抜け、全身が痙攣する。
「ん.....んぅっ.....んんぉっ.....」
「派手に出しちゃったね。アナタのなかなか美味しいわ♪
次はどうしようかな〜」
本体が考え始める。私は逃げようと思うがイったカラダはスライムから出ることが出来ない。
「そうだ♪アナタが快感を求めるようにしてあげるっ。」
するとカラダを覆うスライムの中で触手状のスライムが形成され巻きついてくる。
しかし感じる部分には触れず、その周りに巻きついている。
そしてそれらが一斉に動き出し、身体中をまさぐり始める。
痛くはないけど甘い刺激が全身に与えられる。
「んっ.....んんっ.....んっはぁぁぁん」
――何...これ.....すごい.....
少しずつカラダがそれを快感と認識し始める。
するといきなり本体が分離する。
「しばらくそうしておいてあげる♪用事が済んだら戻ってくるわ。」
そう言い残して本体は去ってゆく。
チャンス...!と思うが、カラダを動かしにくいように触手が巻かれていてどうしようもできない...
――――――
どれくらい経ったのだろうか.....
カラダは快感に侵され、荒い呼吸を繰り返している...
ふと足音が聞こえてくる。本体がこちらに歩いてきているのが見える。
「んぉっ.....んんっっ.....」
「ふふっ、偉いわね。逃げずに私を待っててくれるなんて♪
ずっと放置されて寂しかったの...?じゃあ激しい刺激で満たしてあげる♪」
本体が指を鳴らす。すると纒わりついている触手が2本、横から胸の先に吸い付き、勢いよく吸引を始める。
「んんんんっ!?!?んんんぉぉぉぉぉぉぉっ!!」
首を反らし快感に抗おうとするが、すぐに快感に呑まれてしまう。
「さっきとは比べ物にならないでしょう♪感度狂わせて正解だったわ♪」
顔を覗き込み、耳元で囁いてくる。
――はぁぁぁぁん.....気持ちぃ.....気持ちぃのぉぉぉぉ...
快感で頭の中が真っ白になる中、それだけが脳内を支配している。
するとスライムが何かに気づく。
「あら.....下が放置されて可哀想ねぇ...こっちも吸ってあげる♪」
股に新たな触手が近づき、先端が口を開くように上下左右に開く。
そのままワレメに吸い付くと、その中から下のような部分が伸び、ワレメの中を舐め回すように動き出す。
「んぉぉぉぉっ.....んっ....ぉぉぉぉぉぉぉぉっっ!!!」
「どう?感度最大で三点攻めは気持ちイイでしょう♪もっと喘いで狂っちゃえ」
更に吸引力が強くなり、意識が飛びそうになる。でも気持ちよくて...
――ぁぁぅ.....イ、イく...イくぅっ!
そう思った瞬間、三点に吸い付いていた触手が全て外れ、イくことが出来なくなる。
「んんっ.....んぉっ.....」
「イきそうになっちゃったの...?勝手にイくのは許さないわ。ちゃんとその口で言ってくれない限りはイかせてあげないから♪」
寸止めされ、各所が疼き痙攣する。頭の中は再び真っ白になり...
――イ.....イキた...い.....
と思ってしまう。
すると口枷が外れ、本体が嬉しそうにこっちを見てくる。
「今、自分から快感を求めたようね。ならちゃんとその口で思った事を言って欲しいなぁ。そしたらそれをしてあげる」
「.........き.....たい.....」
「何か言ったかしら?聞き取れなかったわ。ちゃんと言ってくれないと分からないじゃない。」
「っ.......お願い...します。イきたい...です」
上目遣いでそう言う。
スライムは笑顔になって
「分かったわ。望み通り狂うほど気持ちよくイかせてあげる♪」
そう言うと本体は下半身に意識を集中される。
すると股から太めのものが生えてくる。
「な...なによ.....それ.....」
「男性器を真似してみたのだけれど...触っても何も感じないし、玩具みたいなものかしらね」
私は腰を持ち上げられ、ソレを穴の前にセットされる。
すると自在にソレの大きさを変え、穴に合うサイズを探している
やがて見つかったのか、
「それじゃ、気持ちよくしてあげるっ!えいっ!」
穴にソレが入り、私とスライムの腰がぶつかる。
「はあっ!ぁぁぁっ!はぁぁぁぁぁぁぁっっ!!」
――ああっ、すごい...すごいのぉぉぉぉぉぉぉ!!
「あれれっ、もしかして挿しただけでイっちゃったぁ?♪」
イって脱力した私の両腕を掴まれる。
上半身を地面と水平にされる。
簡単に言えば...立ちバック。
「でも1回だけじゃつまらないでしょ?もっともっとイかせてあげる!」
腰を動かし、更に刺激を与えてくる。スライムは痛みや快感を感じないのか、悠然と腰をぶつけてくる。
「ぁぁっ!はぁぁっ...ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁん!!」
「アナタの中の締まりいいわぁ♪ほら、もっと喘ぎなさい」
パンパンパンパンパン.....
音が響き渡る。ソレが奥深くまで挿さっていく。
「あはぁっ!はぁっはぁっ、んっはぁぁぁぁん!!」
「イく時はちゃあんと言うのよ?」
そう言いながらも止まることなく打ちつけられる。
「あああっ、ぁはぁぁぁぁん!」
――はぁっはぁっ、気持ちぃ...気持ちぃぃぃぃぃぃ!
そして我慢出来ず、
「イく.....イくぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!」
液体をスライムに吐き出し、心地よい弛緩が全身を襲う。
「ちゃんとイけたわね♪気持ちよかったでしょ。最後にコレを抜いてあげる」
ソレを身体から分離させると、片手で掴む。
そして勢いよく穴から引き抜かれる。
「全部吐き出しなさいっっ!!」
「ぁっ!はぁっ!はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁん!!!」
中のモノが全て溢れ出し、沼の中に垂れて吸収される。
本体が腕を話すと、私はそのまま沼の上に倒れ込む。
「はぁっ.....はぁっ.....はぁっ.......」
「ふふっ、イき狂ってる♪事後処理はさせてもらうわね」
すると全身がスライムに覆われる。汁や汗など液体が吸収され、分解された服が元に戻っていく。
そしてスライムが全て本体に集まり、イった私だけが地面に残る。
目の前に薬草の入ったカゴが置かれる。
「ごちそうさま♪アナタの美味しかったわ。またされたくなったらいつでもいらっしゃい♡」