(エロ表現が乏しいのでアドバイスをもらいたい俺氏。)
すみません…。
頼りすぎですね…。
スタートです…。
リリカ「ねえねえ、探偵さん。」
漣「?」
リリカが俺に話しかけてくる。
漣「珍しいな。お前が俺に話しかけてくるなんて。」
リリカ「えへへ。ねぇ、私たちからの依頼、頼まれてくれる?」
依頼…?
リリカ「そう!!お引越ししましょ!!私たちの住んでたところに!!」
メルラン「でも、ガレキとかゴミとかで使えない部屋がいっぱいあるの。」
ルナサ「お願いできる?漣さん。」
しゃあねぇ。
つうことで、やってきました。
まるで教会みたいな西洋風の屋敷。
漣「デッケェ…。」
リリカ「じゃあ、お願いしまーす。」
片付け終了!!
リリカ「ここがお兄さんと姉さんの部屋ね?」
漣「相部屋なのか?」
メルラン「だって…ねぇ?」
リリカ「こんなナイスバデーな奥さんがいるんだから、ねぇ。」
漣「な…!?」
ルナサ「…///」
茶化すんじゃないよ!!
全くもう…。
リリカ「おっふろ〜。」
メルラン「もう、そんな時間?」
長いこと片付けしてたんだなぁ…。
外はもう真っ暗だ。
ルナサも俺も風呂に入って、眠いから、ベッドに入った…。
ルナサ「ねぇ…。」
漣「んあ?どうした…?ねれねぇのか…。」
もう二人も寝ただろうか…。
そんな時間にルナサが俺を揺すって起こしてきた。
ルナサ「ねぇ…。もう、我慢できないよ…。」
漣「あ?なんの……!?」
暗いからわからなかったが、彼女はもう裸だった。
ルナサ「ねぇ、チュー、しよ?」
今までの彼女が出さないくらい、色っぽい声で誘惑してくる。
漣「ーッ!?」
そして、俺の了承を待たずに彼女は自らの唇と俺の唇を重ねた。
彼女は自らの舌で俺の唇を割り、俺の舌と絡める。
漣(以外と積極的じゃねぇか…。)
ルナサ「…。」
彼女は、唇を離し、俺の手を自らの胸に乗せる。
漣「触って、欲しいのか?」
ルナサ「うん。漣さんならいいよ?」
漣「わかった。」
彼女の胸を触る。
彼女の胸は、とても綺麗な形をしている。
小さいわけでもなく、かといって大きすぎるわけでもない。
俺の手に収まるくらいの大きさである。
ルナサ「んん…。触り方、エッチ…あ…///」
彼女は、どう、乱れるのだろうか。
彼女の秘部に手が伸びる。
漣「…濡れてるじゃないか。」
ルナサ「ふぇ?」
指を入れ、動かす。
ルナサ「ひゃぁ!?あっ…んん…あん…♡」
彼女の声が、徐々に荒くなっていく。
こんな彼女、見たことがない。
徐々に愛液を分泌し始める。
ルナサ「はぁ…。はぁ…。もう、激し、すぎだよ…。」
漣「ふふ。ごめんな?あまりにもお前が可愛くて。」
ルナサ「や、やめてぇ…///」
漣「じゃあ、挿れるよ?」
ルナサ「うん…///」
欲望のままに、彼女の秘部に俺の一物を挿れる。
ルナサ「…!?」
漣「やっぱ、処女かぁ…。」
彼女の秘部からブチっという膜の破れた音が聞こえた。
漣「大丈夫か?痛くない?」
ルナサ「ちょっと…痛、いけど…だんだん、気持ちよく、なって、きた…♪」
漣「動くぞ?」
ルナサ「うん…♡」
正常位という体制だろうか。
徐々に動くとルナサは甘い声を出し始める。
ルナサ「あっ…奥、まで、きたぁ…♡ゴリゴリってぇ…あっ…んん…♡」
漣「きついなぁ…でも、気持ち、いいよ…♪」
ルナサ「うん…気持ち、いい…♡あっ…んん…♡」
やっぱり、可愛い。
彼女の顔は次第に紅潮し、声も甘くなっていく。
ルナサ「もう…イク…♡」
漣「俺もだ…♪」
ルナサ「一緒に…イこ…?」
漣「あぁ…♪」
ルナサ「あっ…んん…♡」
次は俺から彼女の唇に俺の唇を重ねる。
ルナサ「…!?」
漣「…んあ。どうだった…?」
ルナサ「しゅごいよぅ…♡漣しゃん…らいしゅき…♡」
俺たちの行為が終わったのは、日が昇り始めた頃だった。
漣「なぁ…。ナカに出しちゃったけど、大丈夫なのか?」
ルナサ「ん?生理は来てる…けど、幽霊って子ども産めるのかなぁ。」
漣「わかんねえけど、できんじゃね?幻想郷なら…。」
ルナサ「そっかぁ…♪」
そう、言いながら、自分のお腹を撫でるルナサ。
ルナサ「ねぇ、漣さん…♪もし、赤ちゃん、できたら嬉しい?」
漣「そりゃあ、な?子ども好きだし。」
ルナサ「そっかぁ…♪ふふ。」
漣「?」
ルナサ「もし、赤ちゃん出来たら、よろしくね…♪パパ…♪」
漣「あぁ。ママ…♪」
笑顔で俺を見る彼女はとても可愛いかった。
俺は、彼女を守らなければならない。
だって、もう傷物にしてしまったから。
彼女が俺の大切なものになってしまったからな。
少しづつ、他の人のR18の小説を読みつつ、喘ぎ声とか表現とかどうなってるのかなぁと学びながら、書いてみました。
やっぱ、むずいなぁ。
ごめんね、漣君、ルナ姉。
次のエロ回は進化していることを祈りつつ、今回はここまで。
ではでは〜。