ということでエロ回じゃあ。
もうタイトルで察せるよね?
さぁ、だーれだ?
皆さんの予想は当たってるかな?
では、どうぞ!!
第10話☆『俺と彼女と二人の天使と』
あの異変以降、スカーレット姉妹はとても仲良くなった。
……どうでも良いけど、俺とルナサも仲良くなった。
今まで以上に、ベタベタと。
ルナサも恥ずかしがらなくなり、フランも子供のように甘えてきたり、時には女性らしく誘惑してくるが、見た目が子供なので自粛はしている。
痴女は……結局、あれからも言い寄ってくる。
何故、着いてきたのかはわからないが、ルーミアとは、そのような関係ではないため、行為には至っていない。
漣「疲れたなぁ…。」
ルナサ「ね。色々あったね。特に……漣さんの浮気とか…。」
だいぶ根に持ってるな…。
漣「浮気については謝っただろ?」
ルナサ「謝っただけで済んだら霊夢は要らないよ?これはもう今日は私の好きなようにやらせてもらうからねっ♪」
漣「無駄に張り切ってるな…。」
ルナサ「だって…。他の女の子ばっかで、私にあんまり構ってくれないんだもん…。」
漣「…。」
ルナサ「ーッ!?」
何も言わず、彼女の唇を強引に奪う。
そして、彼女をベッドに倒し、唇を外す。
漣「ふふ。約束通り、俺を忘れられなくしてやるからな。」
ルナサ「ここ、フランちゃんの家だから、あんまり激しくしないでね♪」
漣「了解。」
焦らず、ゆっくりと彼女の服の上から胸を揉む。
漣「どう?気持ちいい?」
ルナサ「服の上からじゃ、わかんないよ〜…。」
漣「じゃ、脱がすか。」
ルナサの服のボタンを上から順に外していく。
ん?
漣「お前…ブラジャーは?」
ルナサ「…えへへ。ずっとつけてなかったの♪」
漣「は?」
ルナサ「私、あの夜から、ずっとつけてなかった…♪」
だから、こいつ、飛びついて来た時、なんか当たってたのか…。
漣「まじか…。」
ルナサ「…うん…♪」
漣「でも…。」
ルナサ「?」
漣「もう、やんないでくれよ?」
ルナサ「え?」
漣「ルナサのおっぱいは綺麗なんだ。形が崩れたら、もったいないでしょ?」
ルナサ「うん。」
漣「それに、俺、ルナサが着けてる下着見たいしさ…♪」
ルナサ「…変態…♪」
漣「下着もつけてない奴に言われたくないなぁ…♪」
ルナサ「あ…ちょ…んん…♡」
そんな会話をしつつ、彼女の胸を揉む。
服の上からより、とても柔らかく、体温も手に直接伝わってくる。
漣「ふふ。服の上より、気持ちいいのか?」
ルナサ「不意打ちは…んん…ずるい…あっ…♡」
漣「何言ってんだ?こんなにも濡らして…。」
あ。下は着けてるんだ。
薄紫色のパンツ。
ただ、秘部はもうすでに濡れていて、パンツにシミができている。
漣「もう準備、万端か?」
ルナサ「まだ…だよ…♪」
漣「ん?」
ルナサ「だって、漣さんのそれ…勃ってないじゃん…♪」
彼女は俺の一物を指差し、ズボンのチャックをおろし、咥える。
漣「くっ…ル、ルナサ!!」
彼女のフェラは、出会った時よりも気持ち良くて、すぐに出してしまった。
ルナサ「!?…おいひい…♪」
漣「はぁ…はぁ…ルナサ…フェラ…うますぎ…。」
ルナサ「この前は三人だったから舐めにくかったの…♪さぁ、もう挿れて?我慢できないよ…♪」
漣「…わかったよ…♪」
俺は彼女の秘部に一物をあてがえ、挿れる。
前よりも締め付けが強いが、
ルナサ「あっ…んん…気持ち…良い…♡」
漣「あぁ…俺もだ…♪」
ルナサ「もう…イッちゃうよ…♡」
漣「俺も…ルナサの
少し激しくしてやるか…。
腰を動かしていく。
ルナサ「やっ…あっ…待って…イッちゃう!!イッちゃうからぁ!!」
その声とともに、彼女の膣は、白濁液でいっぱいになった。
フラン「何…してるの…?」
ルナサ「え?」
漣「なっ!?」
俺たちの夜の交わりは、無邪気な悪魔に見られていた…。
これ、次回もエロだよね…?
だいぶ、頑張って書いたけどどうでしょうか。
てか、どうでもいいけど、Pixivのルナ姉、可愛すぎかよ…。
さとりんも紫苑もフランちゃんも咲夜さんもいいけど、ルナ姉がすっごい可愛くてびっくりしました。
では次回。
ではでは〜。