毎回ね。
こんな駄文小説を読んでくれて、ありがとうございます…。
本当に自分の文才がなくて、不甲斐ねぇ。
所詮俺は時代の敗北者じゃけぇ。
……すいませんでした。
では、どうぞ…。
フラン「何、してるの?」
ルナサ「え?」
漣「なっ!?」
なんで、フランが!?
疲れて寝ちまったんじゃねぇのか!?
てか、防音魔法的なもん、使ってたはず…。
漣「…見られ、ちゃったな。」
ルナサ「…ね…///」
改めて、誰かに見られたと思うと羞恥心が湧いてくる。
そうだよね?
もともと、恥ずかしいものだものね?
フラン「へぇ…。エッチってこうやってやるんだ…。」
ルナサ「フランちゃん…あんまり…見ないで…///」
漣「こーら。子どもが見ていいもんじゃねぇぞ?早く寝なさい。」
てか、まだ俺とルナサ、繋がったまんまだし…。
あ。恥ずかしさで締め付け始めた…。
ルナサ「んん…やめっ…動かないで〜///」
漣「ばっか…お前が…締め付け…あ…イク!!」
ルナサ「〜〜ッ!!」
また、出しちまった。
漣「本当に子ども、生まれちまうかもな…♪」
ルナサ「うん…♪」
フラン「あっ…漣…兄様ぁ…♡」
あのーフランちゃん?
フラン「あぁぁあ♡」
あ、イった。
ルナサ「ねぇ、漣さん?」
漣「?」
ルナサ「フランちゃんにも、大人を…教えてあげようか…♪」
暗闇でも分かる。
ルナサは笑っていた。
男がするとキモいだけだが、ルナサがするとすっごい可愛い。
てか、ルナサってSっけあったのね…。
ルナサ「ねぇ、フランちゃん♪」
フラン「にゃ、にゃに〜?」
ルナサ「ふふ。可愛いおっぱい♪」
フラン「ひゃ、やめ…♡」
ルナサより小柄な胸。
ルナサは、フランの乳首を手でコリコリと触っていく。
ルナサ「うん♪もう挿れていいかな♪漣さん♪」
漣「了解♪ちょっと痛いぞ。」
彼女の秘部に俺の一物をあてがえ、挿れる。
処女膜は破れ、秘部からは僅かに血が流れている。
漣「大丈夫か?」
フラン「うん…♡ちょっと痛いけど…んん…気持ちよくなってきた…♡」
フランは自ら動き出す。
フランの服は完全に脱がされ、ルナサもフランも、生まれたままの姿となった。
漣「…。」
フラン「ーッ!?」
フランの唇に自分の唇を重ね合わせ、ディープキスってやつをする。
…イったな。
漣「…どうだ?これが、大人のエッチってやつだ。」
フラン「しゅ、しゅごいよ♡れ、れん兄しゃま♡」
ルナサ「次は私ね♪フランちゃーん?」
フラン「?」
ルナサ「…。」
フラン「ーッ!?」
次はルナサがフランとディープキスをする。
俺は腰を動かし、ルナサは今もなおフランの乳首を手で触っている。
……裸の女の子二人がキスしている。
側から見たら事案だな…。
しかも、幼女とお姉さんだからなぁ…。
漣「フラン!!出るぞ!!」
フラン「〜〜!?」
フランの膣内を白濁液が満たしていく。
それと同時にルナサが唇を離す。
ルナサ「どう…?フランちゃん♪」
フラン「しゅごいよ♡れん兄しゃまもルナお姉しゃまもらいしゅき〜♡」
あれ?
ルナサ「ふふ。ありがとう♪じゃ、次は私の番ね。頑張って♪漣さん♪」
漣「まだいけるぜ?」
フランちゃんが間違った方向に成長しないか、心配な漣兄様なのでした。
ルナフラってあるの?
この小説では、あるってことで…。
うちのルナ姉は、かなり積極的です。
そして、Sです。
ルナ姉は可愛いから良いよね!!
では次回。
ではでは〜。