※この作品はR-18です。

半人半妖の恋愛奇譚   作:紳爾零士

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今回も、エロ、かな?
毎回ね。
こんな駄文小説を読んでくれて、ありがとうございます…。
本当に自分の文才がなくて、不甲斐ねぇ。
所詮俺は時代の敗北者じゃけぇ。
……すいませんでした。
では、どうぞ…。


第11話☆『子供と大人とフランドールと』

フラン「何、してるの?」

ルナサ「え?」

漣「なっ!?」

 

なんで、フランが!?

疲れて寝ちまったんじゃねぇのか!?

てか、防音魔法的なもん、使ってたはず…。

 

漣「…見られ、ちゃったな。」

ルナサ「…ね…///」

 

改めて、誰かに見られたと思うと羞恥心が湧いてくる。

そうだよね?

もともと、恥ずかしいものだものね?

 

フラン「へぇ…。エッチってこうやってやるんだ…。」

ルナサ「フランちゃん…あんまり…見ないで…///」

漣「こーら。子どもが見ていいもんじゃねぇぞ?早く寝なさい。」

 

てか、まだ俺とルナサ、繋がったまんまだし…。

あ。恥ずかしさで締め付け始めた…。

 

ルナサ「んん…やめっ…動かないで〜///」

漣「ばっか…お前が…締め付け…あ…イク!!」

ルナサ「〜〜ッ!!」

 

また、出しちまった。

 

漣「本当に子ども、生まれちまうかもな…♪」

ルナサ「うん…♪」

フラン「あっ…漣…兄様ぁ…♡」

 

あのーフランちゃん?

自慰行為(オナニー)なんてどこで覚えたの?

 

フラン「あぁぁあ♡」

 

あ、イった。

 

ルナサ「ねぇ、漣さん?」

漣「?」

ルナサ「フランちゃんにも、大人を…教えてあげようか…♪」

 

暗闇でも分かる。

ルナサは笑っていた。

男がするとキモいだけだが、ルナサがするとすっごい可愛い。

てか、ルナサってSっけあったのね…。

 

ルナサ「ねぇ、フランちゃん♪」

フラン「にゃ、にゃに〜?」

ルナサ「ふふ。可愛いおっぱい♪」

フラン「ひゃ、やめ…♡」

 

ルナサより小柄な胸。

ルナサは、フランの乳首を手でコリコリと触っていく。

 

ルナサ「うん♪もう挿れていいかな♪漣さん♪」

漣「了解♪ちょっと痛いぞ。」

 

彼女の秘部に俺の一物をあてがえ、挿れる。

処女膜は破れ、秘部からは僅かに血が流れている。

 

漣「大丈夫か?」

フラン「うん…♡ちょっと痛いけど…んん…気持ちよくなってきた…♡」

 

フランは自ら動き出す。

フランの服は完全に脱がされ、ルナサもフランも、生まれたままの姿となった。

 

漣「…。」

フラン「ーッ!?」

 

フランの唇に自分の唇を重ね合わせ、ディープキスってやつをする。

…イったな。

 

漣「…どうだ?これが、大人のエッチってやつだ。」

フラン「しゅ、しゅごいよ♡れ、れん兄しゃま♡」

ルナサ「次は私ね♪フランちゃーん?」

フラン「?」

ルナサ「…。」

フラン「ーッ!?」

 

次はルナサがフランとディープキスをする。

俺は腰を動かし、ルナサは今もなおフランの乳首を手で触っている。

……裸の女の子二人がキスしている。

側から見たら事案だな…。

しかも、幼女とお姉さんだからなぁ…。

 

漣「フラン!!出るぞ!!」

フラン「〜〜!?」

 

フランの膣内を白濁液が満たしていく。

それと同時にルナサが唇を離す。

 

ルナサ「どう…?フランちゃん♪」

フラン「しゅごいよ♡れん兄しゃまもルナお姉しゃまもらいしゅき〜♡」

 

あれ?

 

ルナサ「ふふ。ありがとう♪じゃ、次は私の番ね。頑張って♪漣さん♪」

漣「まだいけるぜ?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

フランちゃんが間違った方向に成長しないか、心配な漣兄様なのでした。




ルナフラってあるの?
この小説では、あるってことで…。
うちのルナ姉は、かなり積極的です。
そして、Sです。
ルナ姉は可愛いから良いよね!!
では次回。
ではでは〜。
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