本当に読んでくださってありがとうございます!!
これからもよろしくお願いします!!
さーて、たまの休みだし…。
なにしよっかなぁ♪
ルナサとどっか、出かけるか?
それとも、家でゴロゴロ…リリカ「お兄さーん。依頼だよ?」
……はい…。
漣「…博麗神社の掃除…っておい。」
自分でやりなさいよ。
あの怠惰巫女。
漣「じゃ、行ってくるわ。」
ルナサ「うん。頑張ってね。」
つうことで、着きました。
博麗神社。
漣「霊夢〜?来たぞ〜?」
……返事が無い。
漣「霊夢?失礼するぜ?」
……寝てるよ…。
人にもの頼んどいて、寝るとは…。
つうか、なんちゅう格好で寝てんだよ。
サラシとパンツ?なの?これ。とにかく、下着姿じゃねぇか。
てか、ルーミアも一緒なのね。
…こいつに関しては、パンイチだし。
霊夢「…ん、んん…。」
漣「おはよ。霊夢。」
霊夢「おはよう…。漣さん…?」
自分の格好と俺を何度か見た後…。
霊夢「キャァァァ!!」
漣「ぐはぁ!!」
ルーミア「れーん?」
漣「痛え…。容赦ねぇなぁ。」
霊夢「な、なんでここにいるのよ!!え?今日は、ルーミアぐらいしか来ないはずなのに…!!」
顔真っ赤で涙目になられましてもねぇ…。
こっちも仕事ですしおすし…。
漣「テメェ…。依頼しただろ…。神社の境内の掃除!!」
霊夢「そ、掃除?あ!!」
ルーミア「…ふわぁぁ…。」
…こう見てると、ルーミアも可愛いんだけどなぁ…。
でも、痴女だからなぁ…。
霊夢「じゃ、じゃあ、お願いね?も、もうすぐ、魔理沙も来ると思うから!!き、着替えましょ?ルーミア。」
ルーミア「そうなのかー。」
慌ただしく、奥の部屋にいく霊夢とルーミア。
漣「…さ、やりますか…。」
結局、俺と魔理沙だけかよ…。
漣「終了。」
魔理沙「なんで、来て早々…。」
魔理沙は手伝うの確定だったから…。
霊夢「…お疲れ様。魔理沙、漣さん。」
漣「…悪かったって。」
霊夢「別に気にしてないわ。…ねぇ。」
漣「あ?」
霊夢「その…どうだった?」
漣「なにが?」
霊夢「なにがって…。私の…体…。」
漣「…へ?」
霊夢「ルーミアから聞いたわ。アンタ、2人も女の子の体見たらしいじゃない。」
漣「ま、まぁ、一応…。」
霊夢「で?どうだったの?私の体は…。」
そんなの気にするの?
うーん。胸はルナサより若干小さめで、細かったし。
漣「まぁ、綺麗では、あったな。」
霊夢「なっ!?」
真っ白だったし。
魔理沙「あっちぃ…。あ?霊夢?どした?顔真っ赤だけど。風邪か?」
霊夢「…魔理沙〜!!」
魔理沙「な、なんだよ!!殴ることないだろ〜!!」
霊夢「問答無用よ!!このバカ魔理沙!!」
魔理沙「バカってなんだよ!!」
…喧嘩?
もっとクールに行こうぜ。
喧嘩仲裁!!
マスパと夢想封印は辛いぜ…。
漣「ふぅ…ふぅ…。疲れた…。」
ルーミア「大丈夫?」
漣「大丈夫…じゃねぇな。だいぶ、疲れた…。」
ルーミアさん?
心配してくれるのはありがたいのですが、いかんせん腕にしがみついているのは、いかがなものかと…。
霊夢「ふぅ…久しぶりにいい汗かいたわ…。」
漣「あれ?魔理沙は?」
霊夢「そこでぶっ倒れてる。…お茶でも入れるわ…。」
漣「あ?あぁ。ありがとう…。」
内容が薄い!!
ほのぼのってどうやって書くんや…。
リクエストとかあれば、是非。
助けてください…。
ネタが…。
次回もよろしくお願いします!!