つうことでエロ回です。
お相手は勿論、あの人!!
最愛の言葉でだれかわかるよね?
では、どうぞ!!
ルナサ「ふぅ…。」
漣「…お。新しいパジャマか。」
ルナサ「うふふ。どう?」
いつも黒い服を着ているルナサでも、寝巻きぐらいは可愛い色の服を着る。今日は、水色。
漣「…可愛いよ。」
ルナサ「ほんと?ありがと♪」
やっぱ、積極的だよなぁ…。
会った時からずっとそうだ。
まぁ、嬉しいから良いんだけど。
あとは、毎回思ってるけど、超エロい。
前、パジャマとか言って、超きわどい服、着てたもん。
何あれ。黒ニーソはあかんでしょ。
しまいに酔って、猫耳つけて甘えてきたし…。
…あの時は危なかった。
みんなの前で襲うとこだった…。
ルナサ「ふふ。漣さん、あんなエッチな服が好みなの?あの時ぐらいじゃない?漣さんが顔真っ赤にして、何にも言わなかったの。」
漣「…不意打ちは苦手だ。リリカの口車に乗って…。」
ルナサ「でも、可愛かったよ?顔真っ赤にして慌てて。」
漣「絶対、ルナサの方が可愛い。」
ルナサ「…!?そ、そうやって不意打ちばっかじゃん♪」
漣「しかも、ヤる気満々だし…。」
ルナサ「最近、構ってくれないじゃん…。他の子ばっかだしさ。」
漣「悪い悪い。フラン達ともなんかしないとなぁ…。」
ルナサ「ふふ。怒ってたよ?最近、連兄様が構ってくれないって。」
忙しかった…は言い訳か。
デートでも行かないと、怒られちまうな。
ルナサ「さぁ、早く早く〜♪」
漣「ん。」
有無を言わせず、口づけをする。
…あれ?なんか甘い?
漣「…リップ?」
ルナサ「んふふ〜♪気づいちゃった?」
漣「へぇ。甘い香りがしたもんでね。…林檎?」
ルナサ「あったりー!!このリップ、好きなの。漣さんが最後にキスしたのってだいぶ前でしょ?だから、ちょっと味を変えようと思って♪」
漣「へぇ…。つまり、今まで好きだったのに我慢してたってことか?」
ルナサ「違うよ?漣さんを驚かせようと思って。だから、工夫してみたのっ♪今日は漣さんの好きにさせないんだから♪」
漣「…じゃあ、もう少し堪能させてもらおうか。」
ルナサ「ん♪」
男ってのは、好きな子を苛めたくなるってのはほんとらしいな。
そんなことを思いつつ、服の上からルナサの胸を揉んでいく。
…うん。約束どおり、下着はつけてるな。
漣「…偉いぞ。ルナサ。ちゃんと上も着て。」
ルナサ「…こんなことで嫌われちゃったら嫌だもん♪…ん…あ…♡」
黒と紫の下着。
…やっぱ、エロすぎね?
見た目は、高校?中学?…まぁ、学生ぐらいなのに。
でも、可愛いから良いや。
漣「綺麗だよ…♪ルナサ…。」
ルナサ「い…意地悪…♡あ…や…んん…♡」
漣「早いじゃないか。もうこんなに濡れてる…♡」
ルナサ「だって…♡んん…あんっ♡」
秘部はすでに濡れている。
ピチャピチャと水音を立て、ルナサの嬌声とハーモニーを奏でている。
まさに大人の演奏会ってやつだ。
ルナサ「早く♡お願い♡」
漣「…どうして欲しいんだ?」
ルナサ「いじ…んん…わりゅ〜…あんっ♡」
漣「…何して欲しいんだ?」
ルナサ「…私の…ナカに…挿れて?」
漣「何を?」
ルナサ「…漣…んん…しゃんの…おちんちんを…あ♡…挿れて…んん♡欲しいの♡」
漣「…よく言えました。」
焦らすのも意外と楽しいな。
…今度から、こうやってルナサを楽しもうかな?
ルナサ「ん♡は、入った〜♡」
…!?
やべぇ…めちゃくちゃしめつけてくる…。
ひっさしぶりのルナサのナカ、気持ちいい…。
ルナサ「漣しゃんの♡あんっ♡全部♡んん…入ったよ♡」
漣「ルナサ!!俺、もう!!」
ルナサ「良いよ♡ナカに出してぇ♡」
漣「…!?」
ルナサ「ん〜♡」
漣「…凄かったな…♡」
ルナサ「気持ち良かった…♡漣しゃん…もういっかい♡しよっ♡」
漣「あぁ♡」
結局、演奏会は朝まで続いていたそうな…。
…どうだろ?
久しぶりのエロ回なんだけど…。
ま、ほのぼのとエロ回はできるだけ、やりますので…。
では次回。
ではでは〜。