※この作品はR-18です。

半人半妖の恋愛奇譚   作:紳爾零士

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懲りてない…。
今回は、あの子です!!
リリカと違う感じで書きたい!!(切実な願い)
では本編。
どうぞ!!


第48話☆『姉と妹と三姉妹と(次女の場合)』

漣「…。」

 

今日も珍しく仕事がない。

そんな時は、コーヒーを飲んで、新聞でも…。

珍しく、リリカとルナサが出かけていて、家には…。

 

メルラン「お兄さん♡」

 

メルランしかいない。

リリカとルナサは堀川雷鼓とどっかに出かけている。

何処かは知らないが…。

 

漣「…なんちゅう格好を…。」

 

メルラン「えへへ〜♡お兄さんが悪いんだもんっ♡」

 

…先に言おう。絶対に我慢できそうにない。

 

漣「…裸…エプロン?」

 

メルラン「せいかーい!!」

 

…白い素肌に白いエプロン。

エプロンからは自己主張するメルランの巨乳がはみ出ている。

生地も薄く、薄いピンク色の乳首がうっすら見えている。

 

漣「…はぁ…。早く服着なさい。夏でも風邪は引くんだから。」

 

メルラン「いーや!!こうでもしないとお兄さん構ってくれないんだもんっ!!」

 

漣「おい!!」

 

メルラン「ほーら♡口ではなんとか言っても体は正直だよ?」

 

そう言ってメルランは俺の愚息をズボンから出す。

…こういう時、体はとても正直だ。

俺の愚息は、メルランの姿に興奮し、勃ってしまっている。

…おいおい、まだ、朝だぜ?

 

メルラン「じゃあ、お兄さん♡私のお口でお兄さんのほぐしてあげる♡」

 

漣「!?」

 

俺の愚息にねっとりと絡みつくメルランの舌。

すぐに出してしまいそうになる。

ものすごく気持ちいい。

 

メルラン「ほう(どう)?ひもひいい(きもちいい)?」

 

漣「あ、あぁ…!!」

 

メルランが話すと息がかかって、とても気持ちいい。

すると、メルランが口を離し、エプロンを脱ぎ捨て、胸で挟み出す。

パイズリってやつか…。

三姉妹の誰よりも大きなメルランだからこそ、できることだと思う。

 

メルラン「ほらほら〜♪気持ちいい?」

 

漣「くっ!?こんの〜…!!」

 

俺はメルランの胸の上に盛大に白濁液を出した。

 

メルラン「いやん♡あーあ、お兄さんのエッチなお汁、かかっちゃった♡」

 

漣「調子にのるお前が悪い。」

 

メルラン「だってぇ…私もお兄さんとシたいもんっ♪」

 

…ったく、この姉妹は揃いも揃って…。

 

メルラン「さっきみたいに、リリカにも姉さんにもできないこと、いっぱいできるよ?ほらほら〜♡」

 

漣「…しゃあない。」

 

俺はメルランの胸に手を伸ばす。

先程の白濁液が潤滑油となり、とても滑りやすいが、ルナサやリリカよりも揉み応えがよく、とても柔らかい。

マシュマロみたい、とはよく言ったものだ。

 

メルラン「ひゃう…♡んん…あんっ♡」

 

漣「…こっちは洪水だな。」

 

メルラン「じ、自分で♡ヤってた時とは…んん♡違う…あんっ♡」

 

…そんなカミングアウトはいらないんだが…。

まぁ、このぐらい濡れてれば、はいるだろう。

 

メルラン「は、早くぅ〜♡お兄さんの、私の…んん♡エッチな穴に…あんっ♡挿れて?」

 

漣「言われなくても挿れてやる!!」

 

俺はメルランに挿入する。

メルランは、両手で俺の背中を抱きしめ、俺の唇を強引に奪う。

…こういうの、乳圧って言うのだろうか。

彼女の胸が俺の胸に乗っている。

俺は彼女の乳首をただ弄り、彼女の舌に自分の舌を絡める。

彼女のナカは、俺の愚息を締め付け、離さない。

彼女のナカに白濁液を注ぐと、唇を離した。

 

メルラン「ま、まだ、ヒクヒク、いってるよぉ♡」

 

漣「…そういや、お前、処女膜、破って痛くなかったのか?」

 

メルラン「ふぇ〜?痛かったけどぉ〜♡お兄しゃんがいたからぁ〜♡我慢できたの〜♡褒めて褒めてぇ〜♡」

 

漣「…偉いな。」

 

メルラン「〜♪」

 

…休みでも休めないことを知りました。

 




やっぱ、エロは難しい。
次はもう少し書きます。
そして、エロ回は一先ず終了!!
3話って言った?なにそれ?
…ネタが思いつかないんや…。
では次回。
ではでは〜。
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