今回は、あの子です!!
リリカと違う感じで書きたい!!(切実な願い)
では本編。
どうぞ!!
漣「…。」
今日も珍しく仕事がない。
そんな時は、コーヒーを飲んで、新聞でも…。
珍しく、リリカとルナサが出かけていて、家には…。
メルラン「お兄さん♡」
メルランしかいない。
リリカとルナサは堀川雷鼓とどっかに出かけている。
何処かは知らないが…。
漣「…なんちゅう格好を…。」
メルラン「えへへ〜♡お兄さんが悪いんだもんっ♡」
…先に言おう。絶対に我慢できそうにない。
漣「…裸…エプロン?」
メルラン「せいかーい!!」
…白い素肌に白いエプロン。
エプロンからは自己主張するメルランの巨乳がはみ出ている。
生地も薄く、薄いピンク色の乳首がうっすら見えている。
漣「…はぁ…。早く服着なさい。夏でも風邪は引くんだから。」
メルラン「いーや!!こうでもしないとお兄さん構ってくれないんだもんっ!!」
漣「おい!!」
メルラン「ほーら♡口ではなんとか言っても体は正直だよ?」
そう言ってメルランは俺の愚息をズボンから出す。
…こういう時、体はとても正直だ。
俺の愚息は、メルランの姿に興奮し、勃ってしまっている。
…おいおい、まだ、朝だぜ?
メルラン「じゃあ、お兄さん♡私のお口でお兄さんのほぐしてあげる♡」
漣「!?」
俺の愚息にねっとりと絡みつくメルランの舌。
すぐに出してしまいそうになる。
ものすごく気持ちいい。
メルラン「
漣「あ、あぁ…!!」
メルランが話すと息がかかって、とても気持ちいい。
すると、メルランが口を離し、エプロンを脱ぎ捨て、胸で挟み出す。
パイズリってやつか…。
三姉妹の誰よりも大きなメルランだからこそ、できることだと思う。
メルラン「ほらほら〜♪気持ちいい?」
漣「くっ!?こんの〜…!!」
俺はメルランの胸の上に盛大に白濁液を出した。
メルラン「いやん♡あーあ、お兄さんのエッチなお汁、かかっちゃった♡」
漣「調子にのるお前が悪い。」
メルラン「だってぇ…私もお兄さんとシたいもんっ♪」
…ったく、この姉妹は揃いも揃って…。
メルラン「さっきみたいに、リリカにも姉さんにもできないこと、いっぱいできるよ?ほらほら〜♡」
漣「…しゃあない。」
俺はメルランの胸に手を伸ばす。
先程の白濁液が潤滑油となり、とても滑りやすいが、ルナサやリリカよりも揉み応えがよく、とても柔らかい。
マシュマロみたい、とはよく言ったものだ。
メルラン「ひゃう…♡んん…あんっ♡」
漣「…こっちは洪水だな。」
メルラン「じ、自分で♡ヤってた時とは…んん♡違う…あんっ♡」
…そんなカミングアウトはいらないんだが…。
まぁ、このぐらい濡れてれば、はいるだろう。
メルラン「は、早くぅ〜♡お兄さんの、私の…んん♡エッチな穴に…あんっ♡挿れて?」
漣「言われなくても挿れてやる!!」
俺はメルランに挿入する。
メルランは、両手で俺の背中を抱きしめ、俺の唇を強引に奪う。
…こういうの、乳圧って言うのだろうか。
彼女の胸が俺の胸に乗っている。
俺は彼女の乳首をただ弄り、彼女の舌に自分の舌を絡める。
彼女のナカは、俺の愚息を締め付け、離さない。
彼女のナカに白濁液を注ぐと、唇を離した。
メルラン「ま、まだ、ヒクヒク、いってるよぉ♡」
漣「…そういや、お前、処女膜、破って痛くなかったのか?」
メルラン「ふぇ〜?痛かったけどぉ〜♡お兄しゃんがいたからぁ〜♡我慢できたの〜♡褒めて褒めてぇ〜♡」
漣「…偉いな。」
メルラン「〜♪」
…休みでも休めないことを知りました。
やっぱ、エロは難しい。
次はもう少し書きます。
そして、エロ回は一先ず終了!!
3話って言った?なにそれ?
…ネタが思いつかないんや…。
では次回。
ではでは〜。