「ありさ~、早く~」
「ちょっ、待てって・・・はぁはぁ、ひきこもりナメんなよ・・・」
はぁ、結局香澄についてきちまった。やっぱり私はここに来たかったのかなぁ・・・
「ほら~、あれ?友希那先輩だ!こんにちわー!友希那先輩も学校帰りなんですね!」
「戸山さん、それに市ヶ谷さんも。こんにちは」
「お店の前でどうしたんですか?」
「・・・なんでもないわ」
「じゃあ一緒に入りましょ~!こんにちわ~!今日もおねがいしまーす!」
「手加減してやれよ~」
はぁ、今日も香澄がヤられんの見学か・・・私の出番、まわってくんのかな
「戸山様、有咲様、湊様、いらっしゃいませ。先日からサービス内容が変更となりまして、皆様には満足していただけないかもしれませんが、誠心誠意のサービスを行わせていただきます^^」
「新しいマッサージだって!楽しみ~!店長さん、新しいのお願いしま~す!」
「はい、もちろんでございます。お一人ずつ、こちらへどうぞ^^」
「おい、私は見てなくていいのか~?」
「はい、お一人ずつで大丈夫です。有咲様と湊様はそちらでお待ちください^^」
奥のカーテンで仕切られた部屋に香澄は消えてった。
「か、香澄様、ここで脱がず、そちらの部屋で水着に着替えをお願いいたします^^;」
「え?でもすぐ脱ぐし、裸でいいんじゃないんですか?」
「しっかりと気持ちよくなるよう、マッサージさせていただきます。ご安心ください」
香澄ぃぃぃぃ!お前調教されすぎだろ!それじゃマッサージどころかただヤられにきてんだろ!
「はーい、わかりましたー!それじゃよろしくお願いします!」
「ん~、気持ちいい~、はふぅ~」
今日もはじまったか。いつ呼び出されるもんだかな。
「友希那先輩はここに結構きてるんすか?」
「そうね、とてもお世話になっていたわ」
とても、か。あの友希那先輩がここにハマってたなんてなぁ
「市ヶ谷さんもよくここに?」
「あぁ~、そうっすね。大体は香澄にこうやって引っ張られてきてますね。自分で予約入れてきたのは1回くらいしかなありませんね」
「そう、でもあなたが一番、店長とは親しそうね。あなただけ下の名前で呼ばれているもの」
ぐっ、友希那先輩もそこに気づくか。燐子先輩といいあの店長、ロゼリアに気に入られてんなぁ
「こいつ、ヤってるときは有咲って、呼び方ころころ変えられんのがうざいって思って呼ばせただけですよ」
「店長さん!お願いします!もっと!もっと!」
うっわー、香澄、声でけぇ~
「申し訳ありません。当店で出来るサービスは今はこれが限界でございます・・・」
「でもでも、まだ店長さんのオチンチンでマッサージしてもらってないです!お願いします、店長さんのオチンチンが欲しいんです・・・」
か、香澄、なんでそんな切なそうな声で求めてるんだ・・・///
「申し訳ございません。皆様に事情をお話しますので、着替えてそちらの部屋に戻ってください」
「店長さぁん・・・・」
こいつ、香澄のことヤんなかったのか。飽きたとかだったらぶっ飛ばすかんな
________________________________
「皆様、香澄様もお集まりですね。このたび当店のサービス変更が行われたことについてご説明したいと思います」
「はい、お願いします・・・」
あの香澄がこんなに意気消沈してるとかどんだけこいつのチンポにハマってたんだよ
「実はですね、先日、警察に通報されましてね。それで警察の方とマッサージ内容が過激すぎるという結論になりました」
「おぉ~、やっとか。いずれそうなると思ってたよ」
過激なんてもんじゃねぇマッサージだったもんな
・・・・これで、よかったんだ
「でもでも!今は警察の人もいないし!お願いします!私、店長さんのオチンチンじゃないと!家で自分でシてみたけど、足りないんです!」
おいーーー!おまっ、こいつのチンポ考えて家でオナってたって、友希那先輩だって聞いてんだぞ!ほら、顔だってあか、くはないな。なんかそれどころか、顔色悪いな。
「申し訳ございません。当店には防犯上でカメラを設置しておりまして、定期的にマッサージ内容を確認するとのことですので、申し訳ありませんが以前のようなマッサージを提供することはできません・・・」
「そんな・・・店長さんのオチンチンはもう・・・。ごめん有咲、先に帰るね・・・」
「おい!香澄!」
行っちまった。そんなに香澄にはこいつのチンポが必要になってたってのかよ。
「・・・市ヶ谷さん、戸山さんに謝っていてもらえるかしら。全部、私のせいなの・・・」
「え?つまり通報したのは、友希那先輩ってことっすか?」
「そうよ。何度もここに通ったけど初めて入れられてしまって、ウチに帰ってから考えたけどこれは通報したほうがいいと思ってしまったの。でも警察の方と一緒に見た映像からはすこし過激なのもあったけど、結局はマッサージの範疇という結論になり、私のせいで店長さんにも、そして店長さんの本来のマッサージを待っていたみんなにも迷惑をかけることになってしまったわ」
そっか、友希那先輩が通報したのか。変態マッサージ店がただのマッサージ店になったのはきっといいことだ。だけどな、香澄にあんな顔はしてほしくねぇ!
ここは、香澄の為に、私が一肌脱ぐしかない!香澄の、為だ///
「店長さんよぅ、今までさんざん私にイロイロとしてくれたなぁ。今日からはアンタにワビ入れてもらうから覚悟しろよ!」
「はい、有咲様。いままでご迷惑をおかけしました。なんなりとお申し付けください」
「そ、それじゃあ、あ~なんだか今日はもう帰りたくなってきたなー。お前、今日は私ん家でマッサージしろ。私の事さんざん呼び出したんだから、逆に出張してもいいだろ?今日は婆ちゃんも地域の寄り合いで温泉行ってくるって言ってたから、誰にも見られねぇし///」
あぁ~棒読みみたいになってバレバレじゃねぇか?
「はい!よろこんで!有咲様をマッサージさせていただきます!」
これでここ以外でもヤれるって道は示したぞ!今日のところは、私が、みんなの為に、香澄の為にやられてやる!だからっ『ギュッ』ん?
「市ヶ谷さん、いえ、有咲って呼ばせてもらうわ。私達、友達よね?有咲の家って興味があるわ。私も一緒に行っていいかしら///」
私の腕をつかんだと思ったら、おい!アンタもか!友希那先輩もこいつのチンポに堕とされてんのかよ!何のために通報したんだよ!
「いいっすよ。友希那先輩もいきましょう。どうなるかわかんないっスけどね!」
「えぇ、望むところよ!」
もうどうにでもなれ!!!
「それじゃ、電車ですぐなんで、ほら、行くぞ~」
____________________________
はぁ・・・ありさちゃんまじ大天使・・・
お店が駄目なら外でヤればいいじゃない!って神かよ!足でもおまんこでもアナルでもどこでも舐めるよ!舐めまわすよ!
そして現在はガタンゴトーン、ガタンゴトーンって電車に揺られながら美少女2人を抱きしめていま~す^^
ゆっきーが思いのほか積極的についてきてくれるとは更なる僥倖でまじゆっきーも天使^^
ちょっとだけ、つまみぐい、しちゃおうね?
有咲をギュッっと抱き寄せて、おっぱいの感触をいただく。
むにゅん。むにゅん。
あぁ、俺と有咲でおっぱいつぶしちゃってるw
今日もいいおっぱいですね!
「おい、遊ぶな!」
おっと、すみません。それでは次はゆっきーにシフトしまーすw
久々にゆっきーのスカートに手を伸ばしてっと。ホックを外さないでチャックを下ろしてスカートに侵入しまーすw
あぁ、今日のパンツは手触りすべすべぇ~。ずらして、お尻に!ひさしぶりのゆっきーのお尻の穴・・・
「湊様、入りますね?」
ゆっきーは返事はないが、俺にもう少し強く抱き着いてきた。OKってことね!
つぷっと指がゆっきーのお尻に侵入。あったけぇ~、ここが俺の安らげる場所だわ。締めつけ具合もまじ最強
ちょっとづつ、ちょっとづつ奥に侵入していくとぬちゅっとしたものに衝突した。これって・・・まさか!?
「湊様。もしかして入れてました?」
「一個だけ、入れてきたの・・・あとで、その・・・食べて?♥」
もぅー!誰!?この可愛いゆっきーは!?
「おい!お前ら!こんなとこで盛り上がってんじゃねぇ!家でやれ!」
「「はい(´・ω・`)」」
有咲に2人で怒られたので、これ以上は進まず、お尻の揉み心地をだけをそのまま駅につくまで楽しんだ。
____________________________
「おーし、着いたぞ。ここが私ん家だ。蔵は誰か来っかもしんねぇし、私の部屋ですんぞ~」
「「お邪魔しまーす」」
でっか!おっぱいも家もおっきい(関係ない
それから案内されて到着
「ほれ、ここが私の部屋だ。ちょっとだけ2人で待っとけよ。あんま部屋漁んなよ?」
「はい、有咲様はどちらへ?」
「私は先にシャワー浴びさせてもらって着替えてから、あぁ~友希那先輩もシャワー浴びますか?」
「いえ、私は大丈夫よ。問題ないわ」
「そうっすか。じゃあ行ってくるんでおとなしく待っててください」
スッとふすまが閉められ有咲の離れていく足音が聞こえる。
そして有咲が離れて行ったと思ったら、ベッドにゆっきーが上がり、前に見た光景がよみがえった。
そう、腰を突き出す朝食のポーズだ(白目
「もう、お尻が耐えられないの・・・お願い・・・早く食べてぇ・・・」
「かしこまりました。それではいただかせていただきますね!」
あぁ~ひさびさの一夜漬け・・・どきどきするぅ~!ふぅ~!
パンツに手をかけてゆっくりと降ろすときらきらと輝いたアナルがあらわれ スーッ
有咲が絶妙なタイミングで戻ってきました・・・
「おい!着替え取りに戻ったら、もうおっぱじめてんのか!」
「ご、ごめんなさい、有咲ぁ。でも、もう、がまんできないの!店長さん、お願いっ、食べて///」
もしかしてゆっきーは見られるのがクセになった?有咲に見てもらおうね~
「はい、いただきます^^」
まずは、お尻の感触を、ほっぺで・・・すりすり。んほぉ~すべすべぇぇぇぇぇぇ~!
これよ、これ!このシルクのようなお尻のなめらかなすべすべ感。そこから眼前に広がる、きれいなアナル。皺の一本一本にアナルの我慢汁が流れてまるで一枚の芸術作品のようだ。俺のチンポも感性をしげきされ、我慢できず、パンツを脱ぎすて、有咲のベッドにチンポを押し付ける。
「ちょっ、話をきけ!それに私のベッドにチンポこすりつけんな!ったく、しょうがねぇな///こっちは私がシてやっから、お前は友希那先輩を気持ちよくしてやれ///」
有咲にチンポをしゃぶらせ、俺はゆっきーのアナルをいただくと・・・幸せじゃん!
「ありがとう、有咲!それじゃ湊様、いただきます!ちゅっ。じゅる、じゅるるるるる、んっ、れろぉ、ちゅ、じゅる。ちゅっ」
アナルの皺一本一本を舌でなぞり、水脈を飲み干してから、水源へと舌を飲み込ませて、中を吸い上げる。
「あっ、きたぁ♥ 出ま、す・・・ふっ、あっ、んっ!食べっ、てっ!」
ぷりゅっと出てきました!
「はぁ、はぁ、はぁ、あむん、 がはっ、ずっ、えふっ。くはぁ、ぐじゅぐじゅ、んふ~、ふ~、ゴクッ。はぁ~、ごちそうさまです。いつもより濃くてオイシかったですよ」
ひさしぶりでやはりむせるw
今日はいつもより長時間入ってたからかすさまじく濃い味がしてチンポはギンギンに冴えわたる。
「おまっ!何食ったんら!?こいくがおんおんふくあんえきあお!?」
「有咲、しゃぶったまましゃべんないで・・・いや、歯が当たってちょっと気持ちよかったから悪くないかも・・・」
「んむぅ。ちゅぽ。はぁ、友希那先輩の尻から何食ったんだよ!変態!」
「お麩よ、店長さんには以前に毎朝、食べてもらっていたの///」
「なん、ってものを/// 友希那先輩!仕込まれすぎッス!」
そんなことないよ~?ただのマッサージだもん!
「さて、有咲がチンポの準備してくれたことだし、湊様。入れますね?」
「えぇ、お願い♥」
「有咲はチンポがどうなってるか湊様に教えてちょうだい?」
「わ、わかった///」
「あの、私も湊様じゃなくて、友希那って名前で呼んで欲しいわ///」
「あぁ!友希那、それじゃチンポ入れるよ?」
「えぇ、お願い・・・きてっ」
チンポの先をアナルの入口に置いて有咲のほうを見る。
「おまっ、友希那先輩はそっち、なのか・・・?あっ、ゆっくり、入ってく」
ずにゅ、ぬるぬるぬる、にゅぶ
「あっ、入ってきたぁ・・・。戸山さんっ、ごめんなさい、私だけ、もらっちゃったぁ♥」
大丈夫だよ!あとで香澄ちゃんにもチンポいれといてあげるから!
「あぁ、もう半分、友希那先輩の中に入っちゃった・・・あ、まだ入ろうとしてる」
「まだ、半分な、の・・・これ以上はいってこられたらぁぁぁぁぁぁぁぁ♥」
ズバっとそこから一気に根元まで押し込んだ!うぁぁ、根元が絞られて!搾精上手なアナルだなぁ!
「全部、友希那先輩に、入っちゃった・・・あ、チンポがまた、出たり、入ったり、友希那先輩のお尻に!チンポが飲み込まれて、すごい・・・」
「んっ、有咲ぁ、そんなに、言わないでぇ♥ はずかしいっ、わ♥」
じゅぱ、じゅぱっとひきつづきゆっきーのアナルをチンポで味わい、手で尻肉をもにゅもにゅと強めに揉む。
「友希那っ、友希那のお尻、気持ちいいよぉ~。はぁはぁ、ちょっと有咲。おいで?」
有咲を抱き寄せて服の上からおっぱいを揉み始める。
「あっ♥」
「前におっぱいでする前にお預けになったもんね?」
じゅぽっ、じゅぽっ! もにゅもにゅ むにむに
ゆっきのアナルと尻肉。有咲のおっぱいという、素敵な肉厚フルコースを楽しむ。
「ほら、有咲、舌、出して?」
味わうなら唾液もほしいね!
「あ、あ~ん♥」
自分の舌をあ~んして食べさせてくれようとする有咲ちゃん!かわいいよぉぉぉぉぉ!
「あ~ん!ん~!くちゅんちゅぐちゅ、れるれる」
腰も!手も!舌も!全部止まらない!ひたすら快感を求めて動きが止まらない!
「ふぁぁぁ、もう、わたしは、だめぇ♥ また、お尻でイっちゃうッ!!」
「んぷはぁ!締められ、るっ!くっ!」
んはぁ、危ない、まだ出しちゃもったいない。
にゅぽっとチンポがアナルから飛び出て、友希那汁でコーティングされている。
「友希那、今日はちゃんと舐めてみよっか?」
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ」
ひさびさに満足のいく絶頂で動けない御様子ですねw
それじゃっと、俺がベッドに寝そべって天井を向いている股間にゆっきーのお口を持ってきてあげる。これで楽にしゃぶれるね!
「んっ♥じゅぷっ、くちゅ、んぁ、はぁ、んっ、ちゅぱ、んっ、はぁ、はぁ、すごい・・味ね///」
チンポ咥えたら動き始めるとかエロい子に育ったなぁw
「癖になる味だよね!それじゃ、次は有咲、ほら、自分でチンポ入れてごらん?」
そういうと俺の上にまたがってスカートをめくり腰をゆっくりと下ろす。パンツは俺がずらしてあげよう^^
「あっ♥ お前のが、入って、ひゃっ」
ソックスも脱いでいないのでバランスが取れず一気に有咲の体重で根元まで突き立てられる
「あ、有咲・・・すごいのね///」
「有咲のオマンコも気持ちえぇ」
腰をつかんでゴリゴリっと奥をこするように腰をまわす
「それ、だめっ♥ もっと、ゆっくりぃ、シてぇ♥」
「だめだめ!俺も二人の中味わったし、そろそろ1回イキたいよ!友希那!友希那のオマンコ、舐めちゃだめ?」
「い、いいわよ///」
「それじゃ俺の口に座って?」
有咲と向かい合うように俺の頭の上に立ってゆっくりとオマンコが迫ってくる
「あ~ん、ちゅっ。ん~ちゅっちゅっ。しあわせ~」
視界はスカートで隠されて薄暗くなっているが口内にはトロトロアツアツのゆっきーマンコの味が広がる。
「二人とも、俺、そろそろイクよ!!」
「ん~♥ ちゅっ、あっ、有咲っ!んっちゅっ、ちゅっ♥」
「はぁ、ゆき、なせんぱい♥ ちゅっんちゅちゅっ♥」
え?何?2人でキスしてんの!?俺も見たいんだけど!でもゆっきーのオマンコもっと舐めたいよぉ~
「有咲!いっぱい中に出してやるからな!全部、受け止めてッ、イクッ!」
「ん~~~~~♥」
「ん~♥ んちゅ。れるれるんちゅっ。有咲、お疲れさま」
有咲はひさびさのチンポでイキ倒れ気絶、チンポがオマンコから抜かれた。とろとろと少量の吐きだされた精液があふれ出してくる。だいぶ奥に残っているようだね!そのまま、飲み込んでるといいよ!
「店長もお疲れ様、少し休むといいわ」
「ふぅ、そうさせて頂きます、ね!?」
休めという割にはチンポをお手てでつかまれましたw
そして今度はゆっきーが俺のチンポにまたがり、またゆっきーアナルに飲み込まれてっ!
「気持ち・・・いい・・・ゆっきーのアナル、気持ちいいよ・・・」
「ゆ、ゆっきー?」
「すみません、つい、そのほうが呼びやすくて^^;」
「それでいいわ。今は、ゆっくり、私の中で休みなさい」
俺の上にゆっきーが倒れこむ。これで休めとか休まらないぃっ!あっ、でもこの優しく、チンポが抱きしめられてるような感じ、好きかも・・・
「私も少し休むわ。お尻に入れながら休むのはあなたのおかげで少しだけ慣れたわ///」
「ゆっきーのアナル、俺のチンポの形になっちゃうよ?」
「それは・・・別に悪い事じゃないわ///」
「ありがとうゆっきー。それじゃおやすみ^^」
ゆっきーの心も解放されて疲れたのかチンポを飲み込んだまま俺の上で寝息を立て始めた。
アナルの締めつけも起きてるときよりもやわらかく、優しい締めつけとなるが精液は飲みたいと吸い付く感じは衰えない。この状態で休めとはゆっきーもひどいこと言うね!
1回だけ抜かせてもらうよ?w
寝てるゆっきーの口内を味わい始める。ゆっきーと有咲、2人の唾液の味がする気がする!
起きないよにゆっくりと舌をからめとり、歯の裏側も丁寧に舐めとる。おいひいぃ・・・
心なしかアナルの吸い付きがよくなった気がする。そんなに早く飲みたいのぉ~?
「ゆっきー、今、出してあげるよ?ちゅっ」
ゆっくりと深くチンポを抜き差ししてアナルを味わってそのままの動きで奥深くで止めて静かに奥に吐きだした。
どくっ、どくっ、どくっ、どくっ・・・・
「ふぅ、ゆっきー、おやすみ^^」
____________________________
「おい!お前ら!人のベッドで仲良く寝てねぇで起きろ!」
「んお?くっ、締まる!!」
有咲のモーニングコールとゆっきーのアナルの締めつけで起こされたw
「お、おはよう、有咲、友希那」
「起きたなら風呂にでも入ってそろそろ帰れ。そんなベッドじゃ私が寝れねぇ!」
「たしかに・・・有咲、ごめんなさい」
「友希那先輩は悪くないっす、全部こいつが出しすぎなのがわりぃんだ!」
「申し訳ない・・・2人の体が気持ちよすぎて^^」
「馬鹿言ってないで風呂いってこい///」
「有咲も友希那も3人でいこ?2人にチンポ洗ってほしいな~?」
「えぇ、私は構わないわ///」
「友希那先輩が行くっていうなら、私もしかたねぇ、行ってやるよ///」
おっふろーおっふろー!ゆっきーのおっぱいとあーりさーのおっぱーい!
「2人とも、ちょっとその素敵なおっぱいで俺の顔はさんでくれない?」
「お前、元気だな・・・」
腰を落として2人の乳首に目線を合わせる。有咲のでっかいおっぱいと友希那のそこそこなサイズなれど負けない感触のおっぱいに顔が埋まった。
死因がこれなら許せるって幸福感。二人の心音がドク、ドクと伝わってくるのがわかる。
「ありがとう!ありがとう!ナイスおっぱい!」
「ど、どういたしまして?」
「はいはい、バカやってないで洗うぞ~」
3人で仲良くシャワーを浴びて湯舟につかる。市ヶ谷家の風呂は家と比例してでかくて助かる
両脇に1人ずつ抱えて乳首をこねて遊べる!
「なぁお前、もしかしてまだヤるつもりか?」
「え?もう1回くらいお風呂でって思ってたけど・・・?」
「私も、1度休んだとはいえ、もう一回は厳しいわ///」
「えぇ~・・・じゃ、じゃあ!2人で舐めて!お願い!」
ギュッっと乳首を握りながらお願いするw
「んっ♥ しょうがねぇな/// 友希那先輩さえよければやってやんよ///」
「私も、かまわないわ///」
俺はお風呂のふちに腰かけて二人の目線にチンポを持ってきた。
「それじゃ、よろしくお願いしま~す」
「んっ、あむ。じゅる。洗ったばかりなのに、んっ、エッチな味がどんどん溢れて///」
「じゅぷじゅぷぐちゅぐちゅ。こいつのチンポはそういうもんっすよ。エロにおいて際限がねぇっつーかなんつーか」
あぁ~2人でチンポについて語っちゃって可愛いな~^^
2人の頭をなでなでしながらチンポを2人でしゃぶりあってる光景がまじエロすぎ!刺激の仕方が二人とも違ってチンポの耐久値がガンガン削られる!
ねっとりと絡みついたり、力強く舌でぐいぐいと舌をこうでもかと刺激してきたり、また二人のタイミングが違うのでこの感じ、ヤバい!
「二人とも、すっごい、気持ちいいよぉ、そろそろイクね!2人にいっぱい出すね!」
パクっと2人で先っぽを半分こして舌を這わせながら咥えた
「「どうぞ」」
ぶびゅる!ぶびゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!
「ふぅ・・・有咲、友希那。二人とも、ありがとう。気持ちよかった」
2人に出口をふさがれて行き場を求めて四方に散らばりながら2人にぶっかけた
「んっ、ゴクッ。はぁ、相変わらずの変な味だな」
「ぺろ、じゅるじゅる。んっ、はぁ、私は、この味、嫌いじゃないわね///」
「はぁ、風呂がもうつかいもんになんねぇな。流して上がるぞ~」
3人でまたシャワーを仲良く浴びてお風呂あがりましたw
「それじゃ友希那先輩、気を付けて帰ってください」
「えぇ、お世話になったわ。また、よろしくね///」
「はい、また///」
「もう夜も遅くなってきたので私は友希那様の事送って帰りますね!」
「はいはい、くれぐれも家に寄ってヤってくんじゃねぇぞ~。あと今度は香澄も混ぜて、その・・・よろしくな///」
「はい!お任せください!」
帰りも電車になったので、また二人で抱き合う感じになり、指が寒かったのでまたアナルに入れてもらってあったまって2人とも帰宅しました^^
出張サービスはじめました。