ミッシェルの着ぐるみにオリジナルで機能拡張したのですが適当に頭からっぽにして読んでください
「こんにちは~」
うん、美少女の声がした、はずなのになんで俺の店にミッシェルがぁぁぁぁぁ!?
説明不要!中の人などいなぁぁぁい!ハローハッピーワールドからこいつが参戦だぁ!
ピンクの淫乱。ミーーーッシェーーール!
「あの~、ここマッサージ店ですよね?あたしは市ヶ谷有咲さんからの紹介で来た奥沢美咲って言います」
リアルミッシェルに呆然としてしまいましたわw
だって着ぐるみ着たままくるとか思わないッショ
「いらっしゃいませ。当店では毛づくろいは行っておりませんが^^;」
「ハッ!?ごめんなさい。これ着てるのが当たり前になってました・・・」
そういってミッシェルスーツを脱ぐと汗でキラキラと輝いている奥沢美咲ちゃんが出てきましたよ!
「あぁ~、すみません。思ってたより汗だくなんで着替えてからまた来ます」
「奥沢様、よろしかったらシャワーをご利用なされますか?当店のマッサージはオイルマッサージで水着に着替えていただきますのでマッサージの間に乾燥機なども使用していただいて結構ですので^^」
「う~ん、それならお言葉に甘えちゃおうかな」
「はい、それではそちらで水着をお選びください。シャワーは住居区域のほうのですが遠慮なくご利用ください。」
「ありがとうございます。みっずぎみずぎ~」
なんかちょっとウキウキ気分のようだね。マッサージ楽しみだったのかな?
まぁいいや!今日はでお店じゃないほうでマッサージをヤっちゃうぞー!とりあえず、おみせはCloseにして、誰も邪魔が入らないようにね!
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「ふぅ、シャワーありがとうございました~」
さすがに住居区域にカメラはしかけてないから盗撮はできなかったけど、美咲ちゃんのシャワー上がりの水着姿はいいね!体はしっとりとしてるのに水着は全然濡れてないこのアンバランスな感じというかなんというか・・・
まぁいまからぐちょぐちょにしますけどね!
「それではそこにうつぶせで横になってください^^」
フヒヒ、ひさびさのオイルマッサージだじぇ!あぁ~チンポがハッピハピしてきたよ!
「オイルを背中に塗りこんでいきますね」
あぁ~ひさびさの新規の美少女だぁ~オイルもエロオイルMAXだし、早々にぐっちょぬっちょになってもらうよ?
「ふへぇ~疲れがとけていくぅ~」
ちゃんとマッサージも効いてるみたいだね。ハロハピのあの3人のせいで疲れてたんだね。きちんと疲労もとってあげるよ^^
「奥沢様はあの着ぐるみをいつも着ていらっしゃるのですか?」
「あぁ~、ちょっと訳ありでね~。それに便利なとこもあって着ること多くなってるんだよね」
「あれが便利なのですか?」
「ん~、あ、そこっ、はぁ~・・・。見た目以上に高性能なんですよ。弦巻家特注であれはもう着ぐるみっていうよりは特殊スーツですね。この前なんか、空飛びましたからね・・・」
「え?飛ぶんですかあれ?」
「はい、単独で飛べました・・・・。着ぐるみなのに中もコックピットみたいになったりして、いったいどういう技術が使われているのやらです」
「えっと、いろいろとしゃべっても大丈夫なんですかね?機密漏洩みたいな?」
「別に口止めされてないし、いいんじゃないかな?ほかにも便利な機能があって、制服着たままあれに入ってもちゃんと脱がしてとっておいてくれるんですよ。あと目的地指定したら自動で行ってくれるオートパイロットモードっていうのもあって、便利なんですよね~。・・・そこ、もうちょっと強くお願いしま~す」
たしかに自動で目的地行くのとか便利だな。事故とか起きなきゃいいけどw
「それは、便利ですねぇ。というか、現代の技術を越えてるような気がしますね」
「ですよね~。んっ、あぁ~こりゃ効くなぁ~」
もうちょっとオイル追加してもみもみしますね!体の疲れを取り切って、その後はちょっとだけ一緒に運動しましょうね^^
とろとろ~っとかけて、もっみ~もみ~♪
プシュー
ん?
「あの~、なんかマットに穴空いてるんじゃないですか?なんかしぼんできましたけど・・・」
えぇ・・・全然使ってなかったんだけど・・・逆にそれで劣化して穴空きやすい状態になってたとか?
「う~ん、このままだと固い床の上になってしまいますし、申し訳ありませんが、やはり店舗のほうのベッドで続きを行いましょう。申し訳ございません・・・」
「いえ!大丈夫です!すんごい気持ちいいんで、続きお願いします。よいっしょっと、うわっ!」
オイルでにゅるんにゅるんでうまく起き上がれないようですw
「どうぞ、つかまってください^^」
手を差し出して、誘導してお店のほうへ移動。っと、こんな狭い通路にミッシェルスーツ放置したまんまやった・・ったぁぁ!?
美咲ちゃんがまたぬるっとして転びそうになったので正面から抱きかかえるようにしたら勢いでミッシェルスーツにダイブ
ウィーーン
ふぁ?
ミッシェルスーツ in 俺 on 美咲ちゃん on ミッシェルヘッド
2人で一緒にスーツ入れるの!?これほんとどういう中身してんの!?美咲ちゃんのお尻をどさくさに紛れてかかえて駅弁スタイルなんですけど?w
『スーツの起動を開始します。・・・衣服の保管を開始します』
んお?音声案内か?美咲ちゃんが言ってた脱衣機能のやつだ。自動で服剥ぎ取り機能。って美咲ちゃん水着だからもしかして俺のこと脱がすの?
「ちょ、やだ!尻さわんないでください!」
水着姿の美咲ちゃんをぎゅっとして片手は背中だけどもう片手はお尻触ってるのバレてますよね~、あれ?手が離れないんですけど・・・
「すみません、かばったときに抱えてしまったのでそこに手があるんですけど手が離れないっというか、なんか外から圧迫されているような感じなのですが~」
「そうだ、このスーツって動きやすいように体に若干フィットするような構造になって、うわっ!やめて!なんで水着脱がそうと!!?」
「わ、私ではありませんよ!?」
『Error.通常時の倍以上の総重量が搭乗されたのでスーパーダイエットモードに移行します。衣服はすべて排出します』
俺も美咲ちゃんも全裸にされましたwww
「もういやぁ・・・」
ごめん、俺は最高です!エロオイルでぬるぬるの美少女と全裸で抱き合ってるんだもんね!
お尻揉むとやばい扱いされそうだからそれだけはできないのが心残りだが、おっぱいの感触は胸で感じれる!
「あの、これ脱ぐにはどうしたら?」
『スーパーダイエットモードの本日の目標は1000キロカロリーの消費です。目標達成までスーツを脱ぐことはできません』
「どうしよう、1000キロカロリーなんて・・・いったい何すればそんなに消費できるの?」
朝までセックスいっとく?がんばるよ?
「ねぇ・・・どうして、その・・・大きくなってるんですか///」
ごめんね?俺のチンポの竿の上に美咲ちゃんの濡れマン肉の感触あればそりゃおっきくなるよ?w
「申し訳ございません。不可抗力です・・・奥沢様みたいな可愛いらしい方とこう、肌をくっつけていたら男性なら普通、反応してしまうものです・・・本当に申し訳ございません」
「な、なんとかならないんですか///」
「さすがにどうにもなりません・・・その奥沢様のお尻に手をあててしまっている状態というのもありますし、胸も、当たっておりますから、私としてはそういうので刺激されてしまって・・・」
これで反応しない男はそうはおらんやろ。
「とりあえず、このスーツを脱ぐために運動をしましょう!いったいどれくらい動けば脱げるんでしょうねぇ?」
「わからないですけど、とりあえず部屋の中を歩いてもらっていいですか?」
スタスタスタスタ・・・ゆっさゆっさむにゅんむにゅん
「んっ、んっ、あっ」
歩く振動ででおっぱいの感触と尻の感触を楽しめて耳元で美咲ボイスも楽しめる。2,3日くらいこのままでいいやって思うw
チンポも美咲ちゃんのほどよい重みとマンコの柔らかさが心地よい
10週くらい狭い部屋を歩きまわって、消費カロリーの確認
「えっと、2kcalって表示されてますね・・・あと単純に500倍って、きつすぎじゃ?」
「そんな・・・何時間かかるんですか!?あたしそんなの耐えれないですよ!」
俺も美咲ちゃんとこうしててもさすがにこれはきついわ~
「こんな格好ですけどとりあえず外にでましょうか。さすがに狭いこの店の中ではできることが限られて時間がかかりすぎてしまいます」
「でもでも、あたしたちスーツが脱げたら全裸ですよ!道端で全裸で抱き合ってる男女とか危ないですって!」
「奥沢様、私としては可能な限り早くこの状況から抜け出したいのです。あなたとこうして肌を触れ合わせてる時間が長ければ長いほど私も男ですので我慢の限界というものがあります。どうかご理解ください。あなたの為なのです」
「わかりました!でも、絶対に変な気は起こさないでください!」
「もう変な気持ちにはなってしまっているのですが・・・変なことは決してしないようにします!」
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外に出て、まずは・・・視線が気になるね!
外見はいつものミッシェルだけど中では男女が全裸で抱き合ってるんだからね!
「まずは階段の上り下りでカロリー消費していきましょう」
やってきたのは歩道橋。階段を上って少し歩いて階段を下る。
それだけのはずだったのだが・・・
「んっ♥ んっ♥ んっ♥」
もうエロオイルでぬちょぬちょになってた美咲ちゃんには非常に刺激的になってますね!
階段ってこんなに素晴らしいものだったんだな。歩くよりも体の上下の揺れが大きいので美咲ちゃんのおっぱいの感触、チンポにかかる刺激が段違いだ!
「奥沢様、もう少し声を抑えていただけませんか?そのような声を耳元で出されるとこちらとしても耐えきれませんよ」
と、チンポにぐっと力を込めて股下を刺激してあげる
「ひゃっ、動かさないでください!声、抑えますから!」
そのようなやりとりをして1往復
「はぁはぁ、すみません、もう限界です・・・」
「もう!?やめてください!お願いします!入れないでください!」
「いえ、すみません、そっちじゃないです。重くて・・・休ませてください・・・」
「お、重いって!?あたしそんなに重くないです!クラスでも平均くらいです!」
「奥沢様、少し考えてください。仮に奥沢様ではなくお米30kgを抱きかかえて、店からここまで歩き、さらに歩道橋を1往復。肩や腰、足にとても負担がかかってるんです」
「あ、はい。そうですね/// さすがにあたしも30kgはありますし・・・」
そういうことでベンチでいったん休憩。座ろうとしたらフィットしてる感じが少しだけゆるみ腰が浮いてチンポが一瞬離れた。
「んっ♥」
そんな声出さないで?ちゃんとチンポくっつけるからね?w
腰をまげてチンポの先をお尻にあてがい、そこからオマンコまでの美咲ちゃんロードを座りながらなぞっていくw
勢いよくいくとそのままお腹の方に抜けていきそうなのでゆっくりと座り、そしてオマンコの入口にひっかけて着席です!
「うそ・・・やだ、お願い、無理無理!」
にちにちとお肉をかきわけてチンポが入りそうになるので必死に俺の頭に捕まって顔におっぱいをおしつける美咲ちゃん。逆効果ですよ!チンポがもっとビンビンになっちゃうよ!
「すみません、私では外すことはできそうにないので、奥沢様、なんとか腰を浮かせて外してください」
と美咲ちゃんの乳首に唇と舌を軽くを当てながらしゃべる。
「いやっ♥ そんなところでしゃべらないでっ!」
「はい、すみません^^ はむ、ちゅ」
気づいてないですよ~的な感じで唇で乳首を挟みましたw
「あっ♥」
乳首をさらに刺激したせいで力が抜けてしまったのか頭を抱えていた美咲ちゃんの腕の力がなくなり目線の位置が再び一緒になった
ずにゅるるん!
当然、チンポも入りまーす!ありがとうございまーす!
「やだぁ、はいっちゃったぁ・・・」
ウィーーン
スーツがまたフィットしてきました。俺の事支援してくれてる?こんなん強制中出しスーツじゃん
「申し訳ございません、今、抜きますから!」
「まって!」
という言葉もあまり聞かずに尻を思いきり揉みしだきながら腰を少しだけ引き、そしてまたチンポを打ちつける!
「ぐぁ!抜けないみたいです。申し訳ありません・・・」
「んはぁ、奥に・・・あたって・・・」
あぁ~まいっちゃうね!残念だな~おちんぽ抜けなくて困っちゃうな~w
「本当にすみません。休んでるヒマなんてありませんね。運動の再開を始めます!」
こんどはチンポがしっかりはまってるのでさっきよりも意外とスムーズに動くことができた!
「あっ♥ だめ♥ ある、く、たび!にぃ♥奥に!響いて!こん、なの♥」
あんまり聞こえませーんって感じでズンズンとチンポを突きだしながら歩き、階段1段1段奥深くまでチンポの刺激が美咲ちゃんを刺激していく
すれ違う人達にもかまわず、こんにちは~とチンポをいれたまま挨拶w
おちんぽ・・・じゃないや、おさんぽっていいね!
チンポを入れたまま、また1往復が終わり
「はぁはぁ、すみません、もう限界です・・・」
「私も・・・休みましょう・・・」
「いえ、今度は、イきそうです」
「だ、だめ!このまま出したら中に!出ちゃうよ!」
「せめて、もう少し、その・・・オマンコから力を抜いてください。吸い付きや締めつけがすごくて我慢ができません!」
「そんなつもりないです/// お願いしますから我慢してください!」
「本当にすみません。先に謝っておきます。今日、私はあなたの中に何度も出してしまうと思います。本当に申し訳ございません」
何度も中出しすると宣言してあげました^^
「そんなぁ・・・」
暗い顔しないで?すぐアヘアヘな顔にしてあげるからさ!
再び階段を上りまーす!
スタスタスタスタ、ずちゅっ!ずちゅっ!ずちゅっ!ずちゅっ!
「んっ♥ んっ♥ んっ♥ んっ♥」
がんばって声を我慢してるんだろうけど、しっかりと甘くとろけた声は俺の耳に届いてますよ?
「うわっと!」
階段を上る最中に前に転び階段と俺のチンポで美咲ちゃんのサンドイッチ。ついでにオイルでお尻をつかんでいたてもちょっとぬるっと動いたのでアナルに指を挿入w
「いやああああああああああ♥」
ぶびゅる、びゅるるる、びゅっ
チンポでオマンコの奥と指でアナルを刺激した結果、一瞬でオマンコをギチギチに締め上げて、俺の精液を搾り取ってきましたw
「はぁ、はぁ、お尻・・・にも、入ってるの、抜いて、くだ、さい」
第2関節まで入っちゃってて1関節分しか抜けませーんw
にゅぷにゅぷっと外そうとは試みて美咲ちゃんの反応を見る^^
「申し訳ありません。オイルで手が滑り、指が入ってしまったみたいのなのですが、抜けないみたいです・・・」
「そんなぁ・・・」
そこからはもう俺はタガが外れたようにイキ狂ったオマンコを容赦なくチンポでぐじゅぐじゅとずぶんずぶんと刺激しながらふたたび運動開始!
ウォーキング+階段の昇降運動で消費カロリーも順調だ!
「奥沢、様!幸か不幸かわかりませんが、予想以上に消費カロリーが多いみたいです!この分なら1時間もあればスーツが脱げるでしょう!
「奥沢様?」
可愛い顔してるだろ?これ失神イキしてるんだぜ?
サービスタイム入りまーすw
「美咲ちゃ~ん、んちゅっちゅ」
キスハメしながらお散歩開始!アナルをやわやわと刺激してあげるのも忘れないマッサージ師の鑑です。
「あ、ミッシェルじゃん。こんちわ~」
おやおやこんなところでモカちゃんに会うとはね。パン屋の包み持ってるしパン屋帰りかな?
「こんにちわ~」
ずちゅずちゅ
声はミッシェル声に変換されてるようで怪しまれてはいないようだ。ハイテクスーツやん
「何してたの~?」
「ちょっと、ダイエットかな~」
ぬちゅっ!ぬちゅっ!
「ミッシェルはぶよぶよだもんね~」
「そうそう、だからこうやって毎日動いてないといけないんだ・・うっ・・・ちゅっ、れるれる。くふぅ」
どくっ、どくっ、どくっ
モカちゃんと世間話しながらセックス気持ちええ・・・
「?? そっか~ダイエットがんばってね~」
よし、パン買って帰るか!
ぬちゅっ!ぬちゅっ!っと音をスーツ内にのみ響かせながらパン屋へ移動
カランカラーン
「いらっしゃいませ~」
今日は沙綾ちゃんが店番してるんだね!
「こんにちは~、クロワッサン2個くださ~い」
沙綾ちゃんをオカズに美咲ちゃんのオマンコで抜く贅沢。いい感じだよ!
「220円になります」
「はい、おねがいしま~す」
沙綾ちゃん!出るよ!美咲ちゃんに出すよ!
「おつりです。お確かめください」
「あっっくっ!んはぁ・・・はい。どうも^^」
びゅく、びゅくっとチンポがまだ絞られています。なんとまぁ食いしん坊な美咲ちゃんのオマンコだこと
沙綾ちゃんも今度オチンポマッサージしてあげるからね?絶対だよ?バイバイ^^
人前でセックスするのがこんなに気持ちいいとはね!
さて、セックスで消費カロリーアップアップでもうそろそろ脱げそうだし帰ろ
「美咲ちゃ~ん?そろそろ帰るよ?ちゅっちゅ」
まだ起きないので帰りも好き放題してますw
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帰宅!からの種付けプレスで追い込みのカロリー消費だ!
「美咲ちゃん!最後の一滴まで精液飲んでってね!」
こんだけ激しくしても起きないなんてとんだ淫乱娘だったんだな!ミッシェルはピンク。ピンクは淫乱!!
「もう子宮は飲み込めないかもしれないけど、出るっ!」
びゅる、びゅる、びゅる
ビー
『1000キロカロリー消費されました。スーツのロックを解除します』
チンポをハメたままスーツを脱いで自室のベッドに転がった。
運動も疲れたけどイキすぎて疲れたw
でも!
自由の身で最後にもう一回!美咲ちゃんとフリーセックス!
「美咲ちゃん。起きないでね?んちゅっちゅ。あと1回だけ!あと1回だけだから!」
久々に外の空気をチンポが味わってるところ申し訳ないがもう一度、美咲ちゃんのオマンコに挿入
「んはぁ~このぬくもり忘れたくない、またいつできるかわかんないからね!十分やっとかないといけないよね!」
もう精液でおぼれかけているオマンコに再びチンポを入れるとギチギチに締め付けてきた。
やばっ!起きる!?
急ぎ抱えてミッシェルスーツのそばに倒れこみ、勢いで奥にチンポで子宮にキス
「んあ・・・ひゃぁ♥」
感じてくれてはいたんだね?最後にもう一回イっておいで?
「おはようございます。今スーツが脱げたみたいで、チンポも抜きますね^^」
ずるずるぬるぬるっとゆ~~~~っくりとチンポを引き抜き
「おっと」
今日はよく滑って転ぶ日だな~(棒
ずぶにゅるん!
「イクぅぅぅぅぅぅ♥」
寝起き絶頂ご苦労さまですw
ついでに起きてる状態のイキマンコの確認で少しだけ腰を3往復くらいバレないようにしてからチンポ抜きます^^
素敵なオマンコをありがとうございました
________________________________
「奥沢様、本日は大変申し訳ございませんでした」
「いえ・・・いいんです。あのスーツもだいぶ悪さをしたので、こっちも悪かったかなって・・・」
「本当に申し訳ございません。こちらお詫びになるかはわかりませんが、当店の無料券になります。奥沢様でしたら、特別に深夜であろうと対応しますので、いつでもご連絡の上、お越しください」
「ありがとうございます。ぜひまた来させてもらいます」
「本当にすみません・・・私だけが気持ちいい思いをさせてもらってしまって・・・」デュフフ
「そ、それは言わないでください/// っていうか忘れてください!///」
「忘れるのはちょっと難しいかと^^:」
照れてる美咲ちゃん可愛いね!またヤりまくりたいね!
「次回お越しの際はスーツはどこかに置いてからいらっしゃってください。また事故になってしまっては大変ですので」
「え~と、やっぱ便利なんで、スーツは着てくるかもな///」
・・・あれ?不安じゃない?
もしかしてミッシェル姦にハマった?
「そう・・・ですか。まぁ奥沢様がよろしければ問題はありません。それではまたお越しください^^」
翌日、イキすぎと筋肉痛でそのまま閉店(´・ω・`)
prrr・・・prrr
『もしもし』
『有咲様、あなたの店長でございます』
『私のじゃねぇ。誰にでもくれてやらぁ。んでなんの用だ?』
『いえ、昨日、奥沢様にチンポをハメすぎたので、紹介してくださった有咲様にお礼のお電話です』
『なっ!?店じゃヤんねぇんじゃなかったのかよ!!?』
『はい、お店ではできないのでその辺の道端でシて歩きました^^』
『なんだそれ!?変態かよ!』
『パン屋で山吹様とお話しながらイったときはそれはそれはすばらしく気持ちよかったです』
『どうやってそんなことできんだよ!』
『2人一緒にミッシェルの中に入っておりました』
『あれに2人で入れんのか・・・』
『はい!ですがギリギリなので挿れたら抜けなくてもう大変で大変で・・・何回イったことかわからないくらいイきました』
『ま、まぁほどほどにな///』
『今後ミッシェルを見かけたら中には1人だけかの確認が必要かもしれませんね!』
『おい!想像しちゃうだろ///』
『有咲様と一緒に入るのも楽しそうです^^』
『やんねぇぞ!絶対にやんねぇかんな!』
『また今度、マッサージしにそちらに行きますのでそのときはよろしくお願いしますね!』
『私が呼んだときだけくればいい!勝手にくんじゃねぇぞ!』
『・・・・・・・・・・・・・・・それでは失礼します』
『おい!勝手にきたら承知し ガチャ ツーツーツー
奥沢さんでした。
いやぁ、仕事がなかなか忙しめで頭の中の話をこうやって文字に起こす気力が日々減っていきますねぇ
次回も1週間くらい、もしくはそれ以上期間が空くかもしれませんがよかったら次回もおたのしみに
失踪したらメンゴ
どうでもいいでしょうけどゲームのほうでシュガビタのEXでフルコンとれました(´・ω・`)
【挿絵表示】