・・・・
・・・・!
あぁ~!思い出しただけでも恥ずかしい!
ミッシェルスーツを着てエッチしながら歩いてたなんてっ!
なのにあたしはまたコレを着てる・・・///
ただ着て歩いてるだけなのに思い出して体の奥が熱く、ココが・・・
だめ!こんな道の真ん中で自分でいじり始めるなんて!でも指が止まらない・・・止まんないよぉ♥
クチュッ、クチュッとスーツの中に淫靡に響く水音は周囲の音をかき消し、ただ自分一人の世界を高めていく
「あっ♥ みんな、見てる♥ 見な、見ないで♥」
1人そう小さくつぶやくが誰も耳にしない。しゃべってる本人はオートで学校に登校しながら自らを慰める
「指、じゃ・・・足りない♥ もっと、熱くて、太くて、長くて♥」
「ミッシェルおはよー」
不意に子供に挨拶をされ、反射的に挨拶を返してしまう
「おはよう♥」
子供と挨拶しながらオナニーしてるなんて、私すごい変態だ・・・でも手が止まらない♥
「奥沢さん、おはよう」
友人にはミッシェルの中は奥沢美咲ということを知っている人物もいる為、ミッシェルを見かけたら中身は奥沢美咲だが中でどんな行為が行われているかは誰にも知られていない。
先日はおさんぽセックス。本日は登校オナニー。
「おは、ようッ、んんんんんッ♥」
誰に話しかけられたかわからないが名前を呼ばれ、反応したが指は止まらず知り合いの目の前で絶頂に達する
「お、おう、朝から、その・・・元気だな///」
「はぁ、はぁ、はぁ・・・え?」
絶頂に達した後のクールタイムで現実に引き戻され、目の前にいるのが自分をマッサージ店に紹介した市ヶ谷有咲だと気づいた
「あーりーさー!大変だったんだからね!って元気って?」
「え?今なかに一緒に入ってんじゃないのか?エロい声漏れてたからてっきりしっぽりとシてる最中なのかと?」
「そんな!朝っぱらから道の真ん中でそんなことするはずないじゃない!」
「いや声が・・・、じゃあもしかして・・・1人でシてたのか///?」
「・・・・・・・・」
「ねぇ有咲・・・?なんでシッテルノ?」
「シ、シラナイヨ?」
「一緒に入ってるって誰が予想できるっていうの!あの店長しゃべったんだ!!」
「どのみちあの店に行ったらヤることになるんだからどっちでもいいだろー」
「え?」
「あっ」
「あの店に行ったらヤることになるって、知っててあのお店紹介したの!?」
怒りが多少沸いてくるが、それよりもあの人を思い出し、自分に数時間入りっぱなしだったチンポを思い出してしまう。
体の奥が熱くなりイケナイ事だとわかりながらも有咲と会話を続けながらまた自分の蜜があふれ出す秘部に指を伸ばしていく
私、友達の目の前でオナニーしてる///
「悪かったな!でも一応、マッサージの腕だけは確かだったかんな。マッサージだけしてくれることを祈ってた」
「そ、そう・・・んっ♥あっ♥」
ほんとにそれだけだったのかもしれない。それよりもあたしってこんなにエッチで変態な子だったんだ・・・
今日はこれが最後、最後に1回だけだから!
そう意味のない苦し紛れの言い訳を自分に言い聞かせて、有咲に今度は気づかれないように気を付けながら登校オナニーしてイくのであった。
「あとでこの仕返しはさせてもらうからね」
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「ぷはぁ!脱いだ!脱いだぞ!」
脱いだと宣言し、このスーツのせいでエロくなったと自分に暗示するようにつぶやく
学校付近のハロハピ用の施設でミッシェルを脱ぎ捨てた
が、これは放置していいものだろうか?オナニーしたときに穿いていたパンティーを脱ぎ捨てていくようなものではないだろうか?
シミパン(ミッシェルスーツ)を放置してってもいいのだろうか!!?
「おや、美咲じゃないか。そんなに火照った顔をしてどうしたんだい?」
「薫さん!なんでもないです!それよりもどうしたんですか?薫さんは学校こっちじゃないですよね?」
「世界を笑顔にするためならそんなことはどうでもいいじゃないか!」
いや、意味わかんない・・・
「それよりも最近、美咲は綺麗になったよね。何か始めたのかい?」
なんだ!?あたし変わった!?俗にいうエッチしてお肌がツヤツヤしてるってやつか!?
「い、いやぁ~なんのことですかね?いつもと違う気はないんですけど~?」
「そんなことはない、いつも君を見ていたからわかるよ」
「やだなぁ、そもそも何も変わってないですよ~、アハハ・・・」
「儚い・・・キミと私の仲じゃないか。私も全世界の子猫ちゃんの笑顔の為にも自分の美をもっと磨きたいんだ」
そこまで言うなら、紹介してあげましょう。思う存分エッチな事をされて美を磨いてきてください!
「あぁ・・・、マッサージ店を市ヶ谷さんに紹介されていきましたね。いろいろありましたけど、それが効いたのかもしれませんね」
薫さんのエッチかぁ、見てみたいなぁ・・・
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「すみませーん」
おや、今日は予約も無くて寂しい日だと思ったけど若い声だ。
「はい、いらっしゃいませ。おや?もしかしてパステルパレットの丸山彩さんではないですか?」
なんとパスパレの彩ちゃんが来てました!
「あ、わかっちゃいました!えへへ・・・私の知名度も上がってきた!よし!」
この子はメンバーの中でセンターなのに自信ない感じだからね。ヨイショ?してあげていい気分にしていっぱいじゅぽじゅぽして帰ってもらいましょう!
「えっと、今日はメンバーの日菜ちゃんの紹介できました」
「日菜ちゃんというと、氷川日菜さんの事でよろしいですよね?」
「はい、そうです。なんでもすごくいいって聞いて~」
「えっと・・・氷川日菜様は当店には一度もいらしたことがないのですが・・・」
「え゛!じゃ、じゃあここは2号店とか!それか姉妹店?系列店?」
「いえ、当店は私だけのマッサージ店となっておりまして、そのような店もございません・・・」
「・・・・じゃあ、お姉さんの氷川紗夜さんかな・・・?」
「申し訳ございませんが、その方も当店には・・・」
なんか空気おもっ!w
紹介されてきたのに紹介してきた人がきたことないってよ!たぶん紗夜さんがロゼリアのメンツから聞いてとかだろうけどね!
「えぇっと、別に紹介が無いといけない会員制の店とかではないんでご安心ください」
「ほっ、よかったぁ・・・」
「それでは当店はオイルマッサージを行いますので、そちらで水着に着替えてもらってもよろしいでしょうか?」
「えっと、時間結構かかりますか?レッスン前に少しって思ってたので~」
そういうパティーンですか、レッスン前にアイドルの体をちょっとだけ楽しませもらうとしましょうか!
「わかりました、そういうことでしたら今回は少しだけで、レッスン後によろしければもう一度こちらにお越しください^^」
「はい!よろしくお願いします!」
今日は予定ないからね!お楽しみは今晩だね!
「それではそちらのベッドでうつ伏せに寝てください」
スカートからのぞくふとももがきめ細やかで舌を這わせたい・・・さすがアイドル。俺を誘惑してくるとはなかなかやるじゃないか
「それでは足の方から失礼します」
生足はちょっと俺には耐えれないので先に失礼しますね!すべすべぷにぷにのアイドルのふくらはぎを・・・あれ?固い?なんか筋張ってるっていうのかな?
ちょっとこれは自分をいじめすぎじゃない?もっとぷにぷにもちもちでチンポがその柔らかさに沈むような気持ちよさを想像してたんだけど・・・これじゃ使えないよ・・・
「丸山様、オーバーワークのしすぎではありませんか?筋肉の張りがすごいことになってますよ?」
「これくらいじゃ足りないんです!パスパレのみんなはすごくて、私が足引っ張っちゃってるみたいで・・・」
「それでもです。この後にレッスンだとおっしゃられてましたが、あまり体に負担をかけないようお願いします^^」
ほんとちゃんと柔らかい肉にしといてよ?今晩しっぽりするんだからさ!今は料理の前の下ごしらえ!お肉を柔らかくして、ペロっといただく。
いままでも美少女はいただいてきたけどアイドルをっていうのは違ったよさがあるよね!
「太もものほうにいきますね、失礼します」
そういって、太ももをマッサージするついでにスカートをめくって下着の確認。ふむ・・・こっちは向いてないな。髪に合わせて下着もピンクでした!
マッサージマッサージっと・・・太ももは固め。やっぱ酷使しすぎでしょ。こんなんじゃセックスで肉離れしちゃうよ!
「すぅぅぅぅぅぅぅぅぅ、はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」
こっちを向いてないことをいいことに太もものマッサージをしながらお尻の目の前で深呼吸開始。清純な空気が肺に取り込まれてチンポが活性化していく!
夜まではこれで我慢!
「あぁ~気持ちいいですぅ~」
チンポはもっと気持ちいいと思うから期待してね!
「すぅぅぅぅぅぅぅぅぅ、はぁぁぁぁぁ」
うん、頭もスッキリしてきた。アイドルのお尻は癒されるね!
「さて、丸山様、このくらいでどうでしょうか?多少は筋肉もほぐれたと思います」
ベッドに腰かけて足をふりふりと動かし、太ももの肉をぷるぷると動かす。
「すごい!足の張りがよくなってる!すごいです!」
「それは大変よかったです。ですが無理は禁物ですよ?レッスン後にまた寄ってくださいね?」
「はい!ありがとうございます!夜9時過ぎになると思いますが大丈夫ですか?」
「問題ございません。閉店の看板は出しておきますが、丸山様の対応はさせていただきます」
さて、彩ちゃんは帰ったし、まだ夕方だけど店じまいの準備だな。監視カメラは止めて、変わりに購入しました!ファイバースコープカメラ!
小さくてバレないっしょ!アイドルの蔵出しマッサージ動画を撮影しちゃうぞ~!
『アイドル○山彩の極エロマッサージ』
タイトルはこんなもんかな?伏字が仕事してない気がするけどw
コンコン
ん?
「空いてるかい?」
いや、Closeって看板かけてるじゃん・・・まぁいいか
「はい、まだ大丈夫ですよ。いらっしゃいませ」
「美咲に、ここにくれば私がもっと輝けると聞いてね。瀬田薫だ。よろしく頼むよ」
美咲ちゃん・・・まさかこんな人を送り込んでくるなんてね。まぁ監視カメラも止めたし、いっか!常にカメラ止めてたら客0になっちゃうけどこの時間だったらもういいよね!
「それでは当店はオイルマッサージになりますので、あちらで水着にお着替えください」
「儚い・・・」
スタスタと更衣室に消えて行った。え?儚いって受け答えなの?難易度高い客だなぁ・・・あっ、そういえば水着のセッティングが彩ちゃん用で可愛い系ばっかそろえてたわ
ライトブルーのフリフリ付き水着で出てきましたwww
若干顔も赤く恥ずかしがってるのかな?薫ちゃんも悪くないじゃな~い
「着替えたよ、どうかな?」
「はい、とってもお似合いです。可愛らしいですよ^^」
おぉ~照れてる照れてる。男性に褒められ慣れてないのかな?もしかしてチョロイン?
「それではそちらにうつ伏せに寝てください」
ふむ、おっぱいはあまりつぶれるほど大きくないがスラっと長くて細い足がいいね!お尻もよさそうだ!
「オイルを背中に塗りこんでいきますね~」
ぬりぬりっと、肌もすべすべでなかなかいいじゃないですか。今日はエロオイルでたっぷりエッチになってしっぽりと・・・って彩ちゃんが夜に来る予定でした・・・
しょうがない。エロエロになって帰ってもらおうwww
「ん~、いいじゃないか。いいところを紹介してもらった。これでまた子猫ちゃん達が増えてしまうな・・・フッ・・・儚い」
可愛らしい水着着てカッコつけてもなぁw
「時に店長。どうすればもっと可愛い子達は私の周りに寄り添うだろうか?」
エロマッサージしかない俺にそんなこと聞いちゃう?なんにも知らんけど~?
「そうですねぇ・・・女性に惹かれる女性が瀬田様に集まっていたとしたら今度は男性に惹かれる女性を集めるために男性を知るということを初めてはいかがでしょう?」
「ふむ、たしかに男に惹かれている女性は私にはこないか。男性を知る、か。難しいな。んっ・・・」
「まずは男性と瀬田様の違い、女性に触れられるのと男性に触れられる違い。そういったところの確認になるんでしょうかね?」
「男との違い、か・・・触れられるのは、今こうして触れられているがよくわからないな」
そうかいそうかい。それじゃもう1段階あげていくよ!
「それでは上の水着を外させていただきます^^」
「それも、マッサージかい?」
「はい。胸の方もマッサージさせていただきますので私に、男性に触れられてどう感じるかを確認してみるのもよろしいかと思います^^」
「んっ、っはぁ・・・、わかった。それじゃよろしくお願いするよ///」
上体を起こして、後ろからではなく正面から抱き着くように背中に手を伸ばして俺が水着を外します。普通はおかしいって思うだろうけどエロオイルが効いてるね!
しゅるっと水着をほどいて、目の前にいい形のおっぱいが登場!
っと、目の前にあったのでしゃぶるとこだったwあぶないあぶないw
「それでは仰向けになって横になってくださいね^^」
仰向けになった薫ちゃんのおっぱいにエロオイルをたら~っとかけて、乳首の周りをくるくると親指と人差し指で優しくオイルをなじませてあげる。
「あっ♥ 触れ方がいやらしくないかい///?」
「少し過剰かもしれませんが、どうですか?男性に触れられるという感覚は?」
「そういうことか。そうだね、んっ♥ そもそもこうして、触れられることなんてなかったから比較のしようはない、けど、あっ♥ はぁはぁ・・・不思議な感覚だ♥」
いい具合になってきてるね。目つきもぼーっとしてきて、意識がエロ一直線までもうちょっとかな?
薫ちゃんの手にズボンごしだけどチンポをそっと置いてひきつづきおっぱいのマッサージマッサージ^^
むにむに、もにゅん、くりっくりっと形のいいおっぱいをオイルを塗りこみながら遊ばせていただく。
「どうですか?気持ちいいですか?」
「あ、あぁ。気持ち、いいよ♥」
「それはよろしかったです^^ 今度は瀬田様も直に触れてみますか?」
「それはどういう・・・!?」
やっと手の上にチンポがあることに気づいたか。
「はい、それを直に触れてみてみるのも男性を知るのによいかと思いますよ?」
「じゃ、じゃあお願い、します///」
ボロンっとチンポを解放して薫ちゃんのほうにチンポを向ける
「うぁ・・・すごい・・・///」
照れてる感じはするけど目は釘付けだね!ほら、もっと見て!触って!しゃぶって!
「どうぞ、触ってみてください^^」
薫ちゃんの上体を起こしてベッドに腰かけさせて、隣にくっつくように俺も座る。
「ほら、触って?」
薫ちゃんの細い指がそーっと伸ばされてチンポに触れる
「あったかい・・・それに思ったより固くない・・・?いや?固い?不思議・・・」
口調もだんだん女の子になってきたね!薫ちゃん可愛いよ!
おっぱいを背中からまわした手で揉み、薫ちゃんはチンポをくにゅくにゅとなれない手つきで刺激してくれる。
「気持ちいい、ですよ、瀬田様。瀬田様の細い指がチンポによく絡みついてきてとても気持ちいいです」
「ほんと?私でも気持ちいい?」
なになに?自信無いの?せっかく美人なんだから、もっとエッチな事して自信つけよう!
「とっても気持ちいいですよ。瀬田様のような可愛いらしい方にこうされて気持ちよくないはずがありません^^」
「じゃあ、もっとがんばるね♥」
いい子じゃん!もっとがんばって!
ぬりゅん、ぬりゅん、とエロオイルと一緒に薫ちゃんの手がチンポを絡めて一生懸命に気持ちよくしてくれる。
気持ちいいけど、もっとエロエロになってもらわないとね!
「薫ちゃん。味の確認もしてみない?」
「あじ・・・うん、してみる///」
もう目もとろーんとして意識がエロエロの中、フェラを了承いただきました!
ベッドから薫ちゃんは下りて俺のチンポの前に座り準備OK!
「はぁ・・・はぁ・・・♥ 不思議な臭い♥ いただきます♥」
チンポにかかる吐息がくすぐった気持ちいい。ぜひいただいじゃってください^^
「ん、ちゅっ、ちゅる、ぴちゃぴちゃ。んはぁ♥ いい臭いかも♥」
チンポの臭いが気に入りましたか!それはいい傾向ですね!
「はむ、んじゅるる、んっ♥ んっ♥ んっ」
舐めるからしゃぶるにシフトしました!口いっぱいにチンポの味と臭いが広がって満足そうに笑みを浮かべてしゃぶってますね。
「とても気持ちいいですよ。もっと吸い付いてっ、ぁっ、そうで、す」
「じゅるるるる、じゅぷっ、じゅぷっ、じゅぷっ、ぐじゅ、ぷはぁ♥ おいひぃ♥」
そう!チンポおいしいか!
「薫ちゃんのお口が気持ちよくてそろそろイキそうです。精液の味も確認してみましょうね?」
「はい♥ いただきます♥ あむ。んふぅ~♥」
守りたい、この笑顔。
普段は女性を囲ってるような人がいまじゃチンポ大好きですよ!
「そろそろ、イクね?僕のミルクを飲むんだよ?子猫ちゃん?」
「ふぁい♥ んっ♥ んっ♥ じゅぷ、じゅぷ、じゅぷ」
「イクッ!イクッ!味わって!飲むんだ!」
ぶびゅっ!びゅるるるるるるるる、ぷぴゅ、ぴゅ
「ふはぁ、気持ちよかったぁ・・・」
お口いっぱいに精液を貯めて、含み切れなかった精液が口の端からあふれ垂れ流れてる。
「口をあ~んってして、うがい、してみましょうか?」
「んっ♥ ぐ、ガラガラガラガラガラガラガラガラガラ、ゴポ、ゴホッゴホッ・・・はぁ、はぁ、はぁ♥ すごい臭い♥ 味も♥ 鼻の奥から精液の臭いがする♥」
吐きだしてしまったけどいい感想です!エッチです!
「よくできました。えらいですよ、薫ちゃん^^」
頭をなでなでして反対の手で乳首をピンっとはじいてあげる
「ふあああああ♥ ありがとうごじゃいます♥」
こちらこそありがとう。でもこれから彩ちゃんを食べるから薫ちゃんはここまでね?
「外も暗くなってきましたのでこの辺で終わりにしましょう」
「ふぇ?まだ、ここにもらってない・・・です♥」
下腹部に手をあててこちらを熱い視線で見てくる。可愛いなぁw
そんなにチンポがほしい?でも今日はおあずけデース。
「そっちはよく考えてからにしましょう。男性を知るにはよいでしょうが、そこは薫ちゃんの大事なところ。今日帰ってから考えてそれでもチンポがほしかったら、またおいで?」
「うん、わかった・・・」
めっちゃ残念そう!彩ちゃんがこなかったら絶対ハメ倒してたわ~w
「それじゃあっちでシャワー浴びてこようね?」
________________________________
「う、ううん/// 今日はお世話になったね。儚い///」
咳払いをして照れながらお帰りのあいさつでございます。
「大変お疲れ様でした。うがいはちゃんとして臭いはとれましたか?」
「うぁ♥ はい・・・とれた・・・かな///」
うん、取れてないやつじゃね?まぁ今晩その臭いを楽しんで寝るといいよ!今度はチンポをちゃんとごちそうしてあげるね!
「それはよろしかったです。それではお気をつけてお帰りください^^」
「はい・・・是非また♥」
よし!もったいなかったけど、アイドル用の中出し残弾は残さないとね!
ベッドのお片付けをして
彩ちゃん全裸待機(全裸ではない)
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「こ、こんばんは~」
疲労困憊の顔色がひどい彩ちゃんが来店です。
「いらっしゃいませ、丸山様・・・ちょっと失礼しますね」
そういって肩、腰、太もも、ふくらはぎ等を軽く触診。うん、だめだこりゃ!
「オーバーワークしないでっていいましたよね^^# 」
「ひっ!すみません!でも体がいつもより動いて!今日はイケルって!」
そんな体だと俺がイケないでしょうが!!!!!
「ふぅ、さっきと同じマッサージで筋肉をほぐします。それで今晩はもう絶対になにも運動はしないでしっかりと体を休めてください!いいですね!?」
「は、はい・・・」
俺のチンポが悲しんでるよ・・・彩ちゃんに根元までずっぽり入りたかったって悲しんでる・・・
こんな体の彩ちゃんを無理させるなんてできないからしょうがないか
下半身のマッサージ後に上半身も一緒にやっちゃいますねと言って、やわらか彩ちゃんパンツにチンポをこすりつけてスカートをかぶせて軽くスカートパンツ尻コキ
ふはぁぁ、気持ちいいよぉぉ。彩ちゃんパンツに出したいよぉぉ!
オイルとかは使ってないから出したらバレる・・・がまんだ、がまん・・・
「本日のマッサージは終了です。次回はこんなに体を痛めつける前にいらっしゃってくださいね?」
「はい、本当にありがとうございました!こんなに体が軽いなんて!」
「調子にのって、走って帰ったりとかしないでくださいね?」
「う゛、はい、大丈夫です^^;」
ほんと大丈夫だろうな、おい? 次回はちゃんとチンポをぎっちりハメっからな?
「それでは気を付けてお帰りください」
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チンポがイライラするけど今日は寝よう寝ようってがんばったけど寝れない!
オマンコに入れないと今日は寝れないよぉ!
だめだ、オマンコ探しのたびにでよう・・・
店を出てスタスタとオマンコを探す旅に出る
が、もう深夜!オマンコが歩いてるはずもなく誰もいない町を歩いていく
たどりついたのは1軒の和風のお家
そーっとお庭に侵入しま~す
こういう家ってさ、なんか庭のほうの廊下って空いてたりするんだよね~
ガラガラ
ほらね?
「おじゃましまーす」
そして俺はたどりついた
「すぅ・・・すぅ・・・すぅ・・・」
うんうん、しっかりと寝てるね!
「有咲ちゃん、こんばんわ^^」
俺は睡眠導入剤を指につけて指フェラをさせる
「ちゅぷ、ん~、すぅ・・・すぅ・・・」
あまり舐めてくれないな。まぁいいや
有咲の舌にちょっとづつこすりつけて睡眠導入剤を10分ほどかけて飲ませた。
「よし、それじゃパジャマをぬぎぬぎしようね~」
パジャマのボタンを上から一個一個外していく。このドキドキ感がたまりませんな!
「お、有咲ちゃんは寝るときもブラを付ける派ですか。ブラを外す楽しみも残してくれるなんてよく出来た子だね!」
ギュッって抱き着いて背中に手を伸ばしておっぱいに顔を埋めながらブラのホックを外してブラを回収。これはいただいて帰ります^^
はぁ、今日は一度も口に出来なかったおっぱいだ・・・
「いただきます。あむ、むちゅっ、ちゅっ、ちゅっ」
口に乳首をふくんだまま、鼻で一度深呼吸。有咲って落ち着くなぁ・・・
「オマンコのほうは・・・あれ?ちょっと濡れてる・・・?」
パンツに手を侵入させて指をつぷっと侵入していくと膣内はトロトロになってあったかい。指を挿抜しつづけると、くちゅ、くちゅっと水音が大きくなってくる
「有咲、1人でしてたでしょ。も~、オチンポ出勤するから電話してよね~?」
答えるはずのない眠ってる有咲に無駄に話しかける。
「まぁいいや。準備はできてるならお邪魔しまーす」
パンツも回収。上下セットであとで使わせてもらうね!
チンポをあったかい有咲の膣口に当ててゆっくりと挿入していく。
「ん、はぁ~、生き返るぅぅ・・・やっぱこれだよね。有咲、唾液もちょうだい?んちゅっちゅ」
寝てる有咲のオマンコはいつもよりも締めつけが優しく心地よい
「あぁ~だめだ、ずっと我慢してたから、もうイっちゃうや」
ぬちゅっ、ぬちゅっと腰をゆっくりと動かして入口から奥までをしっかりと味わう
「有咲、イクッ!ちゅっ」
どくっ・・・・どくっ・・・・どくっ・・・・
精液は腰の動きとは別に容赦なく子宮に届けられ、無理やり飲ませていく
「それじゃ、あとは、よいしょっと」
イったチンポはそのままにして有咲を上にして有咲布団でもう一ラウンド
「この有咲の重みがいいね!チンポと体に有咲が伝わってくる・・・よ・・・」
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チュン、チュン
むお!?寝てしまったようだ。そういや睡眠薬飲ませた口にキスしたのは俺だったwww
「よぉ、お前はなんでここで私にハメてんだ、おい?」
「あ、おはようございます有咲様、いい朝ですね!」
朝から有咲ちゃんの騎乗位で目覚めさせていただきました。ありがとうございますw
「いえ、昨晩チンポをハメようとおもったお客様に結局ハメれず、有咲様のオマンコを頼らせていただきました。本当にありがとうございまっす!」
とチンポを突きあげてお礼のあいさつ
「んぁ♥ こんなお礼があるか、ばかぁ♥」
「私には、チンポで!有咲様を、満足させる事くらいしか、出来ま、せんので!」
ぱちゅっぱちゅっと有咲に感謝を込めて腰を打ちつける
「こんなっ♥ 朝から♥ やめっ♥」
「朝だからいいんじゃないですか!一日の始まりがこんなに気持ちいいなんて幸せな事です!」
はぁ~目覚めから有咲マンコは気持ちいいなぁ・・・
「やだ♥ 学校あるし、ほんと、やめっ、て♥」
「昨晩はおひとりでシてたのでしょう?ちゃんとチンポでイきましょう?」
「なん、で、知ってんだお前/// あっ♥」
「夜にオマンコの具合を見たらバッチリわかりましたよ!ちゃんと呼んでくださいよ、いつでも来ますから!」
「呼んでもねぇのに、あっ♥ 来てるじゃ んっ♥ ねぇ、か♥」
「まぁそうですね。それじゃそろそろ昨晩のと朝一番搾りを入れ替えますね!」
「ま、まて、待って!だめ、ほんとに、朝から♥ こんなことって♥」
「朝は寝起きセックスが一番気持ちいいですって、気にしないでイキましょう!」
「あっ♥ だめ♥ んっ、このっ♥」
「んむっ、ちゅっくちゅ」
キスで反撃かい?逆効果だよ!
じゅぶっじゅぷっ!にゅぷっにゅぷっ!ぐじゅっ!ぶびゅっ!びゅっ!ぶびゅるるるるるるるる
「はぁ、はぁ、有咲・・・おはよう^^」
「おはよぅ、ちゅっ♥」
余韻に浸りながらチンポをハメたまま2人で二度寝に突入した
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「おい、婆ちゃんに気づかれないように帰れよ!?」
キスしてきたのはお婆様にイキ声で気づかれないようにだったか。まぁ気持ちよかったからいいけどw
「はい!気づかれたときは彼氏とでも言っておいてください!」
「言うかボケェ!」
「有咲、子供出来たら、結婚しようね?」
「おまっ/// もう中に出すなぁ・・・///」
「それでは、お邪魔しました^^」
なんか詰め込みすぎた?分割すればよかったかな?
でも有咲でイキたかったです・・・
何度も有咲出してすみませんね。なんか書いてたらどんどん好きになってきたみたいです。
今後も出番多いかもなぁ~