平日 仕事中にエロい事を考えておく、気力があれば500~1000字くらいがんばる
休日 がんばる
ざっとこんな感じで毎日エロい事考えて書いてます(適当
つぐつぐはちょこっとだけであんまエロいことはしてないですけどフラグだけおいておきますね
「はぁ、客もこなけりゃ予約の電話もこない・・・ヒマだなぁ~」
「んっ、じゅるじゅるじゅる、ぐじゅっぐじゅっ」
「しゃぶってばっかいないで話相手になってよ~?」
「ん~、んくっ、ごくっ、店長がしゃぶれって言ったんじゃん。しゃぶってしゃべるなんて無理~」
チンポ味の唾液を飲み込みモカちゃんがチンポを口から出した。予約が入ってない日は逆にモカちゃんに予約を入れてきてもらうのだ!
いきなり客が来て見られたらまずいから裏に引っ込んでシてんだけどね!
「ごめんごめん、じゃあ半分半分で。話し相手にもなってちょうだい?さすがにオマンコマッサージ始めてからお客さんがきて途中で中断は嫌だしね」
「ふ~ん、もうしゃぶんなくていいなら私はそれでいいけどね~」
そういいながらもチンポを握ってやわらかなほっぺでチンポをスリスリと頬擦りしたり、チンポでほっぺをつつかせたりとチンポを喜ばせることをやめないモカちゃんはグッドです!
すり、すり、ぷに、ぷにとチンポに心地よい刺激があたえつづけられる
「ねぇ~、このオチンポちゃんはいつまでお世話すればいいの~?」
チンポの先端を唇でぷるんぷるんとはじいて遊んでいる。この子、俺の喜ばせ方心得てるな!めっちゃいいよ!
「それはモカちゃんがもっとオチンポ大好きになってくれるまでですよ!」
「好きになったらそのままお世話でしょ?それじゃずっと終わらないって言ってるようなもんじゃ~ん」
「それもそうですね。では・・・、わかりました。近いうちにモカちゃんが喜ぶ舞台を整えましょう。そうしたら、もうしばらくお付き合いください^^」
あっ、髪にくるくるって、モカちゃんの髪コキ、すべすべちくちくってしてそれでいて肌にもぷにぷにあたって、手でシコシコと・・・あっ
ぶびゅっ!びゅるる、びゅばっ!
「のわっ!も~、あむっ、ふ~」
「モカちゃんの、さいこぉ・・・」
ちょうどチンポの先端がモカちゃんのホッペでふさがれていて、ほっぺを中心に精液が爆発的に広がり顔中に、髪に、手に、もともと白い肌にさらに白い精液が飛び散りキラキラと輝いている
そこから精液の女神となったモカちゃんの追い打ちお掃除フェラが襲い掛かる!
「んくっ、こくっ、ぺはぁ~。も~いくなら言ってよ~、べとべとじゃんか~」
べぇ~としながら口に出した精液はとろとろと唾液と一緒に吐きだされていく
「モカちゃん。すごいよかったよ。それじゃ精液まみれの綺麗な姿で引き続きお掃除よろしく^^」
「んも~しょうがないなぁ、すぐ元気になるんだから、ちゅっ、ちゅるちゅる・・・」
ゆっくりと吸い上げながらチンポの入口を舌先で優しくじっくりねっとりと愛しむように味わってくれている
「はぁ・・・モカちゃんチンポの扱い方ほんと最高。今後もよろしくね?」
なでなでぬりぬりとフェラ中のモカちゃんの頭を撫でながら先ほど髪に付着した精液でシャンプーしてあげるw
「んむ~!臭いとれなくなるから塗りこまないでよ!がぁぁんむ!」
「んぎぃぃぃ、いだだだだだだあ、噛むのは禁止!やめっ!やめっ!」
「ふっふ~、いひゃかっら~?ぷはぁ、嫌な事はしちゃだめだよ?」
「ご、ごめんなさい。うわぁ、歯型がちょっとついちゃってるよ・・・でも・・・ちょっと今度はもっかい優しく噛んでくれない?」
痛かった、ほんと痛かったんだけどね?美少女の、モカちゃんの歯型がチンポについてるっていうのなんかよくね?
「うっわ~、噛まれるのよかったとか変態じゃんか。まぁ噛んであげるけどね♥はむはむ♥」
「ふわぁ、いいよモカちゃん!軽くかみかみしながら、あ、それ!噛んだり、吸ったり、舌でねっとり・・・いいよぉ・・・」
prrrrr
え?こんなハイパーいい時に電話とか・・・誰やねん、ってりんりん!?
「はい、もしもし、○○マッサージ店の店長でございます」
『もしもし、白金です。いま大丈夫ですか?』
「もちろんでございます!本日はお客様もご予約もありませんっ、ので!
「じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる!んぐっ!んっ!んっ!」
「モカちゃん!ゆっくり!ゆっくり!」
『モカちゃん?青葉さんがいるんですか?』
「はい、ちょっとしゃぶって、いえ、しゃべって、話し相手になってもらっていまして」
『・・・隠さなくても大丈夫です。でもこれ以上はシてもらうのはやめてもらっていいですか?今日の店長さんの残り全部・・・私に、ください♥』
「りんりん・・・全部、一滴残らず差し上げ、ちょっ、あっ」
「んぐっ、じゅぷじゅぷじゅぷ!」
「モカちゃん!オチンポ中止!中止!やめて大丈夫!」
「んむ~?ちゅぽ。は~い、キャンセル入りました~」
「ありがと、いいこいいこ^^」
あっ、また精液を髪になじませちゃtt
「あぐぅ!」
また、噛み攻撃は・・・あっぶない・・・せっかくりんりんが全弾発射許可くれたのに噛まれてイクとこだったw
『大丈夫ですか?なんかすごい声が・・・』
「問題ございません。なんとか踏みとどまりました。今日の残りは全部りんりんに出させてください」
『ありがとうございます/// 今回は私の家でお願いします。明日の夕方まで大丈夫ですので』
「なんと!りんりんの家でぎっちりデキるんですね!それはとても楽しみですね!!」
まじか!出張ハメハメじゃん!やっぱりんりんはデキる子だな!
「それでは本日はお世話になります!たっぷりと一滴残らず搾精をお願い致します!」
『はい!今日は店長さんの全部いただきます♥』
お~、今日のりんりんまじいい感じw
「なんか私カヤの外・・・すりすり」
「はぅっ!モカちゃん!もういいって!今日は残りは全部りんりんがもらってくれるから!」
「そう言われると逆に~シたくなっちゃうよね~。ちょっと電話か~して。もっしも~し、白金さんですか~?」
『えっ!?はい、えっと青葉さん?どうしたんですか?』
「ここまで来て持ってかれるのもな~って思って、今日の後1回だけちょーだい?。そしたらそっちに向かわせますから~」
『う~ん・・・あと1回シて動けないってならないですよね?』
「大丈夫大丈夫。回復力にはきっと自信ありますって、だからね?いいでしょ~?」
『わかりました。そうですね、わたしも途中で持ってかれたら嫌ですし・・・後1回だけですよ?』
「ありがとう!それじゃ急いでシちゃうから切っちゃうね~」
『えっ?いえ、店長さんに』
ピッ
「よしっと、それじゃりんりんに1回もらったんで大事に搾らせてもらいま~す。スッキリ出かけれていいでしょ~?」
「まぁモカちゃんがその気になってくれたなら私としても喜ばしい事ですし、結果オーライ!それじゃ1発ヨロシク!」
「それじゃ洗うのもめんどいからお風呂場いこー。早く髪洗わないとゴワゴワしてきて気持ち悪い」
「洗わないで帰ってくれたほうがこちらとしても興奮するんだけど・・・」
「セイッ!」
生足キックされましたw
「いっつつ、いい蹴りをお持ちで^^;」
「はいはい、チンポぶらぶら駆け足でお風呂へゴー!」
チンポぶらぶらしたまま、看板をCloseにしてお風呂いきましたw
シャー
「ひゃ~精液流せる~♪」
そんなに嫌だったの・・・?ふむ、今度またぶっかけてやる!
「モカちゃんモカちゃん!俺も洗ってぇ~!」
「んもぉ~しょうがないなぁ~、じゃあサービスで、おっぱいでいい?」
「やったぜ!」
「は~い、おっぱいスポンジで~す。ごっしごっし~」
むにむに優しくて気持ちいい・・・モカちゃんってソープごっこもできるんだね!
「ねぇ、これってお金もらえないの~?バイトのシフトも考えないといけないからさ~」
「う~ん、お金かぁ・・・ちなみにバイトは時給いくらなの?」
「私とリサさんは1020え~ん、お客さ~ん、私にいくら出してくれるの~?」
「それじゃ時給3000円でウチでバイトしよ?」
「さ、さんぜん!?」
「うんうん、こんなに可愛いモカちゃんが今まで通りに、店長さんのコンディションを最高にするっていうお仕事を引き受けてくれるならあげちゃうよ~?」
「・・・やる!!なんならリサさんも連れてくる?」
「まじで!?リサちゃんもお願い!一緒に雇うよ!一緒にハメちゃうよ!」
リサちゃんも連れてくるとかまじ最高のバイト雇っちゃったんじゃね?
「もしリサちゃんも無事ハメ倒せたら特別ボーナスあげるね!」
「ふっふ~、がんばっちゃうぞ~!とりあえず、今日はりんりんちゃんが待ってるし、シよっか?」
フリフリと可愛い桃尻が俺のチンポを心待ちに左右に揺れてオマンコがよだれを垂らしている
「ありゃ、モカちゃん。いじってなかったと思うんだけど・・・ちゃんと準備出来てるんですね!」
「まぁ・・・/// さっきしゃぶりながら自分でいじってたからね~」
照れてるね!ちゃんとオチンポ好き好きになってんじゃね!?
「ねぇ、特別ボーナスさ・・・/// えっと・・・やっぱなんでもないいいいいいい♥」
「お話中すみません!とろとろオマンコに突撃失礼します!」
バックで狙いを定めて一気にいきました!今、特別ボーナスで欲しいの絶対金銭じゃない照れ方だったよね?
「んはぁぁぁ♥ いきなり、来たら、私、いっちゃ♥ んひぃぃ♥」
「やめっ!そんな締めないで!」
「こんな、激しくされたらぁ♥ 私だって無理ぃ♥」
「特別、ボーナス!オチンポがいいんですか!?そうなんですか!?」
「ちがぅ♥ 私オチンポ好きじゃないぃ♥」
こんなに締め付けて、吸いつけてそれはないでしょう?正直になっちゃいなよ?
「いいん、ですか!これっ!もっと欲しいで、しょ!」
ズンっと子宮口にチンポでちゅっちゅとディープキス。あぁ~気持ちええんじゃぁ~
じゅぶ!じゅぶ!じゅぶ!パン!パン!パン!
何度も強く腰を打ちつけてモカちゃんのオマンコを素直にしてあげる
「やだぁ♥ こんなの違うぅ♥ この気持ちいいの抜いてぇぇ♥」
本音だだ漏れですよ?気持ちいいのなんで抜いてほしいの?w
「気持ちいいのに抜いて欲しいんですか?」
「ほんとはぁ、抜いて欲しくないよぉ♥ いいよぉ♥ オチンチンいいよぉ♥」
やっぱりいいんじゃん!それじゃご褒美だね?
「じゃあ特別ボーナスは?」
「オチンチン♥ オチンチン~♥」
「いいの?オチンチンで?」
「オチンチンがぁ、いいのぉ~!ほんとはぁ、今日だって、いっぱい♥ 欲しかったぁ♥」
なんて・・・可愛いオチンチン好きっ子なんだ!
「じゃあオチンチンの他に、蘭ちゃんと、もっと楽しめる事も用意してあげる、よっ!」
「ら、んんん♥ ひあ、ゆっくりって、いった、のに♥ こんなはげし♥いあ、イっちゃう♥ イっちゃうぅぅぅ♥」
蘭ちゃんの事言ったら、締めつけが!この蘭スキーめ!
「一緒に!俺も!イクよ!」
どこかで今何してるかわかんないけど、蘭ちゃん、今モカちゃんとイクね!
「らんんん!らんんんんんんん♥」
どびゅっ!びゅっ!どくどくどくどく・・・
「とくべつ、ぼーなす♥ 期待しちゃうからね♥」
まかせといて!って、オチンポはなす気が感じられないオマンコがビクビクとイキながらチンポまだ咥えてるんだけどw
「モカちゃん。今日は、終わり。ね?オチンチンはなそ?」
「もうちょっと♥ あとごふ~ん」
こらこら寝坊したときじゃないんだから。
「だめだめ、あと五分も挿れてたらまたシたくなっちゃうじゃん」
「ぶ~、わかりましたぁ~」
ぬぱっとチンポを抜いてもらい助かりました。これ以上はりんりんに迷惑かかるしね!
「ふふっ、あむっ♥ おひょうぎひて終わりね♥ ちゅぷ、んっ、ちゅる」
「うっ、はぁぁ・・・よろしく^^」
尿道の奥に残ってる精液がモカちゃんにコクッ、コクッと少しずつ吸い上げられ飲まれていく
「ちゅる、ちゅっ、ちゅっ、ちゅうううううっ、ちゅぷ。んふぅ♥ ゴクッ、ぷはぁ、いっぱい出たね♥」
「精液飲んでくれたんだね。ありがとう^^」
「仕上げに、ガブッ!」
いっだ・・・くない?
「こりょくらいがいいんえひょ?」
ガジガジとほどよい加減でチンポを歯で刺激されてまた歯形を残していく。
「はい、しゅーりょー。この元気ビンビンのチンポで燐子ちゃん家までがんばってね♥」
「ひどい!電車乗らないといけないのに!w」
元気にさせられて終わらせられました。この子Sっ気あるなぁ・・・俺はSとMの両属性持ちだけど!
「じゃあ、洗って終わり~」
この後、目の前でフリフリとまたお尻を振って誘ってきたけど我慢して我慢してお互いの体を洗うだけにしました
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ガタンゴトーン ガタンゴトーン ガタンゴトーン ガタンゴトーン
なんで満員電車やねん。こちとらチンポまだ半勃ちレベルだぞ!痴漢に間違えられるわ!
目の前はショートカットの可愛いらしい女子高生だっつーのに・・・あれ?つぐちゃんじゃね?
ガタンゴトーン ガタンゴトーン ガタンゴトーン ガタンゴトーン
「うおっ!」
押されてつぐみちゃんのお股に太ももが挟まっちゃった!あ~あ、まじやべw
チンポも若干当たって気持ちいい。まじやべw
「す、すみません」
押しつぶさないように壁に両手をついて上半身は空間を開けるが、下半身は密着。ズボン越しだけどいい太ももだね!
「い、いえ、大丈夫です」
いい子だぁ・・・チンポこすりつけてんのにいい子だぁ・・・
キィィィィィィィィィィィィィィィ
「うぉ!?」
「きゃあああ」
なになに!?なんぞ!?電車止まったぞ?
『ザザ・・・お客様に大変ご迷惑をおかけいたします。ただいま線路上に異物が確認された為、除去活動を行っております。しばらくお待ちください』
まじかよ、りんりんとの時間短くなるじゃんか
・・・・
でも、そのかわりつぐみちゃんの太ももに挟まれて悪い気はしないけどね!
ヴィイイイイイイ ヴィイイイイイイ ヴィイイイイイイ
「ひゃぅっ」
つぐみちゃんの股間から振動が伝わってきます!まぁ俺のスマホなんですけどねw
ごめんね~?両手ふさがってるから出れないや~(棒
ヴィイイイイイイ ヴィイイイイイイ
あぁ・・・我慢して耐えてる、恥ずかしがってるこのつぐみちゃんの表情、大好きです!
「あ、あの!電話!鳴ってますよ!」
「はい、そうですね^^」
ニコニコと笑顔で返して電話には出る素振りさえ見せない。
・・・・
ヴィイイイイイイ ヴィイイイイイイ
「あの!出ないんですか!」
「すみません、見てもらってわかると思うんですが、両手を壁についてあなたを押しつぶさないようにしているんですよ」
「あっ・・・すみません」
今のがっかり絶望顔いただきました!チンポにディン!ってくるね!
ヴィイイイイイイ ヴィイイイイイイ
ふふ、ほんといい表情。誰か録画してくれね?w
「ちょっと電話取れないか動きますね?それじゃ失礼して・・・」
ヴィイイイイイイ ヴィイイイイイイ
更にオマンコに押し付け気味にしてごそごそと動く
「ひゅぐっ/// んっ///」
かわゆす(´ω`)
「あの、自分では取れそうにないので取ってもらっていいですか?」
「は、はい!」
元気のいいお返事でw
間違ってチンポを手に取るということは・・・ないデスヨネー
「えっと、出てもらって私の耳元に充ててもらっていいですか?」
「はい、え?白金・・・燐子?」
ピッ
『もしもし、店長さんですか?』
「はい、白金様、いかがなさいましたか?」
『えっと、ちょっと遅いかなって思って、まだ青葉さんとシてるのかなって・・・』
待ちきれないんですね、わかりますw
「いえ、モカ様とはもう別れて今電車で向かってたんですが、どうもトラブルで止まってしまったみたいで・・・」
「モカちゃん?」
『え?大丈夫なんですか!?』
「はい、こちらはなんともありません。ですのでそちらに着くのはもう少し時間はかかると思いますがご安心ください」
『わかりました。それじゃ待ってます♥』
「はい、それでは^^」
ツー ツー ツー
りんりんは待ちきれないようですね!早くりんりんの全身をマッサージして差し上げなければ!
「電話、ありがとうございました。ポケットにしまってもらっても?」
「はい、あの白金さんってあのロゼリアの?それにモカちゃんの名前も・・・」
「えぇ、たぶんそのお二人であってるかと・・・お知り合いですか?」
知ってるけど知らないフリね!一方的に俺がつぐちゃんをターゲットとして知ってるだけだからね!
「はい、お二人とも当店のお客様でして・・・あ、私、マッサージ店を経営しておりましてそこの店長をしております^^」
「あ、そうだったんですね!私はモカちゃんとアフターグロウってバンドやってる羽沢つぐみって言います」
「おぉ、そうでしたか。アフターグロウと言いますと美竹様も当店にいらっしゃってますね」
「あ、そっか蘭ちゃんが言ってたマッサージ屋さんの人だったんですね!」
『長らくお待たせしました。お客様には大変ご迷惑をおかけしましたが、ただいまより運転を再開いたします。まことに申し訳ございませんでした』
「お、動くみたいですね」
「そうですね~、キャッ」
運転開始のときってガタッっとくるよね!その拍子に両手から力を抜いてつぐちゃんを抱きしめました!
あぁ~すんげぇいい匂い・・・
「ぐぇ、すみません、急に動いて・・・」
「いえ、大丈夫です///」
離れるフリをしてまたオマンコの刺激しますね^^
「よいっしょ!くっ、やっぱり動けないなぁ(棒」
ぐにぐにとポケットに入れてもらったスマホでオマンコの割れ目を左右にかき分けるように動かしてあげる
「あの/// 大丈夫ですから!駅までこのままで、大丈夫ですので、動かないでください!」
そう?もっとオマンコ気持ちよくしなくていい?
「わかりました。本当に申し訳ないです・・・」
駅までつぐちゃんの体を抱きしめて匂いを嗅いで堪能させていただきました^^
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「ほんとうにすみませんでした」
「いえ、いいんです。あんなに混んでたらしかたないですよ」
「そう言っていただけると助かります。あ、よろしかったら、これ、当店の無料券です。よかったらいらしてください^^」
「ありがとうございます。是非今度いかせてもらいますね」
はい、イかせてあげますからね!つぐみちゃん、絶対きてね!
つぐみちゃんとお別れしてりんりんのご自宅へレッツゴー!
なんていうか思わぬハプニングでチンポがベストコンディション!いや~まじ助かったわw
つぐちゃんの抱き心地を思い出しながらりんりんの家に到着
ピンポーン
ガチャ!
「店長さん、いらっしゃい!」
りんりんのも一緒に書いてたら長くなって今日書き終われるか脳内でまとまりませんでしたので次回に持ち越しです。申し訳ない
今回はリサねぇとつぐつぐにもフラグを建ててみました。早くヤりたい!