※この作品はR-18です。

バンドリ世界のマッサージャー   作:権三郎

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前回のつづきでりんりん回です。
ただラブラブしてるだけです。

書いてて思ったけどラブラブがわかんなかった



第14話 白金燐子

「店長さん、いらっしゃい!」

 

「はい、お待たせいたしました。入ってもよろしいですか?」

 

「はい!どうぞこちらです」

 

玄関に入れてもらってガチャっとカギがかけられた

本日は白のブラウスに黒のロングスカートの私服。可愛いですね。さっそくですが・・・

 

「りんりん、ちょっと失礼しま~す」

 

スカートの中におじゃましますw

 

「店長さん/// まだここ玄関ですよ///」

 

「すみませんちょっとだけここで呼吸を整えさせてください。すぅぅぅぅぅぅぅはぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」

 

スカートの中は暗くて分かりにくいけどムチムチすべすべの太ももの感触を味わいながらショーツ越しにオマンコに口を付けて深呼吸。

ふはぁぁぁぁぁ生き返るぅぅぅぅw

 

「あっつぃ、店長さんの息が、んっ」

 

「甘くていい匂いがします!すぅぅぅはぁぁぁぁ」

 

はずかしいです

 

ふぅ、まずオードブルはこれくらいでいいでしょう。スカートから外に出て再び挨拶

 

「りんりん、お邪魔します。ちゅっ、れる、くちゅっ」

 

「んっ、くちゅ、ちゅむ、れる、ぷはぁ。いらっしゃいませ、ゆっくり、シてってください」

 

「はい、それでは失礼して」

 

早くも玄関でズボンとパンツを脱ぎはじめる

 

「は、早いです/// あの私の部屋にいきましょ?」

 

チンポを持って引っ張ってもらってお部屋まで誘導してもらうw

 

部屋までゆっくりと歩きながらチンポを握って亀頭をりんりんが親指でくるくると撫でまわしている。

チンポ大好きなんだね!

 

「オチンチンさん、ここが私の部屋です///」

 

「おじゃましま~す、さっきのスカートの中と似てる匂いがする・・・いい匂いです!」

 

「あ、ありがとうございます/// その早速ですけど、その、オチンチンいただいてもいいですか?///」

 

早速だけどもう出来上がっちゃってんね!

 

「どうぞどうぞ!存分に味わってください」

 

ベッドに仰向けに寝転がり天を突くチンポをビクビクと動かしてりんりんを誘ってみる。

 

「ふわぁ・・・いただきます♥ んっ♥ ちゅっ、ん?ちゅぷ、何かへこみが・・・」

 

「あぁ、モカちゃんの歯型だ・・・ちょっと噛まれましてね^^;」

 

「青葉さんの・・・マーキング、なのかな・・・ちゅっ♥ 大丈夫ですか?痛くないですか?」

 

「だい、じょうぶです。りんりんの唾液で癒されます^^ いっぱいお願いします!」

 

「ふぁい♥ んっ♥ あの、私の頭に布団かけてもらっていいですか?」

 

「ん?ええ、いいですよ。暗くても大丈夫ですか?」

 

「はい、大丈夫です^^」

 

再びしゃぶり始めたりんりんの頭に布団をかけて隠しちゃう

 

「あむっ♥ ふ~♥ すぅぅ、ひゅごいにおい♥ ちゅぷ、んむ、ぐじゅっ、ぐじゅっ」

 

あぁ、オチンチンの臭いを閉じ込めて嗅ぎたかったの?さっきの俺への意趣返しなのかな?まぁわからないでもないね!俺もりんりんのスカートの中の匂いずっと嗅いでいたかったもんね!

 

つぐつぐの太ももの余韻で既に射精をスタンバッてたので早くも限界

 

「りんりん、そろそろ1発目、受け止めて!イクッ!」

 

ぶびゅっ!びゅるる!びゅく!びゅく!

 

「ん~♥ ん~♥ ふ~、ふ~♥」

 

すごい鼻息を感じるw

 

ばさっと布団をあけると目を閉じて夢心地のような優しい笑みを浮かべて口内に残った精液を味わっているようでしたw

 

「ゴクッ、んっ、く、あ♥ はぁ、はぁ、はぁ♥ ちゅるちゅる、ちゅっ♥ コクッ、美味しかったです///」

 

喉を鳴らして精液を飲むりんりんが恐ろしくエロい!

 

「それでは、今度は私がオマンコをいただいてもよろしいですかな?」

 

イったばかりだけどりんりんのオマンコに入れば元気でるよ!

 

「えっと、その前に、ご飯にしませんか?店長さんの為に夕食の準備してたんです」

 

おっと、りんりんの手料理ですか!それはそれでいいですね!

 

「はい!ごちそうになります!」

 

「あの・・・裸エプロンとかのほうが、その、いいですか?///」

 

それはとてもいいですね!でも・・・

 

「それは・・・夕食後にお願いします!油とか跳ねたら危ないし、何より我慢できなくて夕食よりもりんりんを先に食べたくなりますので^^」

 

「じゃあ、普通に作りますね。先に行って準備してます」

 

パンツとズボン穿いてからきてくださいということだったので、チンポをりんりんのタンスからショーツを出して拭いて、違うショーツをチンポにまいてパンツとズボンを穿いてリビングへ移動

 

 

 

ダイニングにつくとキッチンでりんりんが料理してる姿が見えた。いいね!さっきまでチンポしゃぶってたとは思えないよ!

 

ハンバーグにサラダにお味噌汁にと普通に料理が並べられていく。いい奥さんになれるんじゃないかな!チンポをシゴいてたからか配慮してキッチン手袋装着で作ってくれてたw

 

「それじゃいただきましょうかね!」

 

「はい!いただいちゃってください!」

 

対面じゃなくて横に座ってハシはりんりんが持っている、まさか?りんりんがハンバーグにハシを入れて持ちあげて

 

「あ、あ~ん///」

 

恥ずかしい!これ!恥ずかしいのね!

 

「あ~ん/// んむんむ、おいし、ん!?ってかマジで美味しいぞ!」

 

「ほんとですか!よかったぁ~」

 

とりあえずどんなんでも美味しいって言うつもりだったけど普通に美味いわw

 

「もっとちょ~だい^^」

 

「はい/// あ~ん///」

 

「あむあむ。 ラブラブ新婚さんみたいだね!」

 

「あの、その・・・店長さん!私まだ高校生ですけど、卒業したら、店長さんのお嫁さんに、してほしいです///」

 

まさかのプロポーズですか!?いや、私変態ですけどいいんですか!?エロい事しかしませんよ!?

 

「りんりん、いや、燐子。知ってるだろうけど、俺は今までも燐子や他の子にもエッチな事をしてきた。そしてこれからも、結婚したとしても続ける。それでもいい?」

 

「・・・はい!かまわないです!他の子とエッチしてもいいです/// でもずっと私の傍にいてほしいんです///」

 

まじで!?浮気・・・か、わかんないけど他の子とエッチしてもいいとかなんたる良妻!

 

「店長さんが市ヶ谷さんにプロポーズしたって聞いちゃって・・・いなくなるって思っちゃうと・・・」

 

あれ?したっけ?う~ん・・・

 

 

 

 

 

あっ、子供出来たら結婚しようって言ったわw

 

 

「プロポーズというか子供出来たら結婚しようとはいいましたね・・・」

 

「はい!私は店長さんにそんなこと言われたことなかったし・・・市ヶ谷さんだけがそんなこと言ってもらえたなんて羨ましくて」

 

「私は皆さんに中出ししたい!そしてもし、出来てしまったら責任を取るつもりでした!ですのでりんりんにも言うつもりでした。赤ちゃんできたら結婚しようねって」

 

「本当ですか!うれしぃ///」

 

「ちょっと有咲とヤること多くてもしかしたらもう出来たかもなって思って最初に言っちゃいましてね」

 

「そうですよ!市ヶ谷さんとヤリすぎです!私だっていつでもいいんですよ?///」

 

「ありがとう!これからはもっと頼らせていただきますね!」

 

知ってたけどりんりんともっとヤれそうだね!まぁ卒業してからか・・・

 

「燐子、それじゃ結婚の話だけど、前向きに中出しさせてもらうけど、ほんと別の子が先に孕んじゃったらごめんね?節操がないチンポでごめんね?」

 

「いいんです・・・私のわがままですし・・・でも、今の話からだと他の子と結婚しても、私ともまだシてくれるんですよね?」

 

「はい!もちろんです!りんりんとずっとセックスしたい!」

 

「それじゃあ、これからも私に種付けをお願いします♥」

 

「まずは冷める前にご飯をいただきましょう。せっかくりんりんが作ってくれたからね^^」

 

「いっぱい食べてください。私も食べようかな」

 

そういって、隣に座っていたりんりんは一度立ち上がりそしてテーブルの下に行って俺のズボンからチンポを取り出す

 

「あっ、私のショーツ。もぅ、おちんちんに私のショーツを穿かせちゃダメですよ?」

 

そうでした、チンポが冷えないようにりんりんのパンツ巻き付けてましたw

 

「りんりんのパンツがあったかそうでつい巻き付けてしまいました」

 

「それじゃすぐあっためてあげますね」

 

ショーツははぎ取られたが代わりにりんりんの唇が先端に触れ、ゆっくりと飲み込まれていく・・・あったけぇ・・・

 

「あむ、ぷあ、どうぞ、ご飯をそのまま食べててください。私も味わっていただきますから♥ んむ、ちゅっ、れる」

 

食欲と性欲を一緒に解消できるすばらしいプレイ。っていうかハシが進まない!

チンポしゃぶられながらご飯を食べるってのは慣れないね!

 

「りんりんの作ったご飯美味しいよ?りんりんはチンポおいしい?」

 

「んっ、おいひいれす♥」

 

ご満足いただけてるようで何よりです^^

 

 

イクことはなかったけどまったりねっとりとりんりんの口撃を楽しみながら食事も楽しんだ。

 

「ごちそうさま。りんりん、そろそろ・・・」

 

「ちゅっ、食べ終わりましたか。先に食器片付けちゃいますね」

 

あら、チンポはりんりんに入りたいんだけど・・・まぁ焦らずともいいか、って脱ぎだした!?

本日はピンクのレース下着で・・・ブラも外すと見事なおっぱいが・・・神パイか!

パンツも次いで脱いで、髪と同様のつやつやとした綺麗なアンダーヘアーが現れました。いい匂いしそう・・・

 

「店長さんって、下着も好きなんですよね?・・・その、どうぞ///」

 

脱ぎたてのブラとパンツを全裸のりんりんに手渡しされました!そしてエプロンを装着!裸エプロンの完成!

 

「すぐ洗い物すませますから、それまで下着を使って待っててください♥」

 

「はい!待ってます!」

 

洗い物が始まると後姿になるので必然、きれいでぷりぷりしたお尻がフリフリと魅せつけてくる

 

ブラでりんりんの乳首がおさまっていた場所に亀頭をあてがい、ブラでチンポを包み込む。ちょっとゴワゴワしてるがそれもなかなかいい

脱ぎたてのショーツはクロッチを口に含んで唾液で紅茶のティーバックかのようにして味を吸い出す。これがりんりんの味!

 

「んまい!りんりんのパンツうまい!」

 

裸エプロンで洗い物をする嫁、脱ぎたてのパンツを味わい、ブラでオナニーを始める旦那。

これが新婚生活か!

 

「お、美味しいんですか?良かったです?」

 

ちょっと困惑しているがほんといい嫁になるな!

 

「りんりんのパンツおいしくてブラも気持ちよくてもう出そう・・・」

 

「え?出ちゃうんですか!?まだ手が離せなくて、せめてそのままブラの中に全部出しててください」

 

「言われ、なくても!出るっ!」

 

びゅるっ、びゅるるる、ぷりゅ

 

「ふひぃ、ブラジャーの片方が精液でたぷたぷですよ。あ、だんだんしみてきた?」

 

傍に会ったコップにブラを乗せてブラの先端から精液が少しづつ垂れてきた

 

「りんりんのブラで漉されたピュアな精液が出来てきましたよ!洗い物が済んだら、いっぱい飲んでください^^」

 

精液にピュアもなんもねぇけどな!

 

「はい!楽しみです!」

 

ブラの内側はドロドロとした固形物となった精液が残りぷるぷると震えている

 

コップの3分の1くらいまで精液はたまり精液が垂れてこなくなったあたりでりんりんも洗い物終了

 

「それじゃさっそくいただきます。 スンスン・・・いい匂い・・・んっ、ゴクッ」

 

喉を鳴らして自分のブラで漉された精液を飲み込んでいく

 

「んっ、コク、はぁ・・・思ったより薄いです・・・やっぱり直接いただくのが一番でした・・・」

 

落ち込んでる!やっぱ搾りたてが一番でしたか。

 

「あ、こっちのほうを、んっ、じゅる、ん~!なにこれ、すごく濃い♥」

 

ブラに残った精液ゼリーをいただいてるようです。そっちのほうがお気に入りでしたかw

 

「ぐじゅぅ、にちゃあ、ぶじゅ、ぶじゅ、んふぅ♥ もったいなくて飲み込めないです♥」

 

濃縮還元でもされたような精液の塊をりんりんは口の中で噛みしめ舌で転がし味わっている。

 

「ふ~、ふ~、ふ~、ごくっ。はぁ♥ ごちそうさまです♥:

 

見ててエッチだけど・・・マイサンは元気もうねぇな。なんか現実離れしてる感覚でちょっと萎え(´・ω・`)

 

「りんりん、お風呂入ってちょっと休憩しよ?」

 

ちょっと今日はエロ度が濃密すぎておじさん疲れちゃったよ(´・ω・`)

 

 

 

 

 

 

 

 

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「店長さんの元気なくなっちゃってますね・・・」

 

お風呂でりんりんが洗ったり撫でたりしてくれてるけどギンギンにはならない・・・今日はもう無理かも・・・

 

「ごめんねりんりん?やっぱモカちゃんに1発してきたせいかな~?」

 

「青葉さんに合計で何回出したんですか?」

 

「2、3発・・・」

 

「その後に私の家で2回・・・今日はもう無理そうですね。じゃあゆっくり休んでください^^」

 

りんりん優しい!俺のチンポよ!情けないぞ!

 

「ほんとはしっかりとりんりんに入れたかったんですが・・・」

 

「大丈夫です。明日シましょ?明日の朝一番をいただければ大丈夫です^^」

 

「ありがとう、りんりん」

 

「それじゃ先にあがって、私の部屋で待っててください。お風呂場を片付けてから私もいきますから」

 

ということなので先に上がってりんりんの部屋に行って全裸待機。今日は全裸でイチャイチャして寝るんだ!

 

 

 

数分後、りんりんがやってきたが少し腰が引けてる。どうしたんだ?

 

「今日はもう寝るだけだと思ったので、お尻に店長さんの明日の朝ごはんを入れてきました///」

 

なん・・・だと・・・!?りんりんも一夜漬け作ってくれるのか!!

 

「みんなが店長さんにシてること、私もしたいんです♥」

 

「ありがとうございます!どんどんいろんな事にチャレンジしていきましょうね!」

 

「はい!お願いします!あと今日は入れながら寝るのはつらいので店長さんの指でお尻にふたをしてほしいです。寝てたら出てきそうで///」

 

「初めてですから仕方ないです。友希那様は慣れたのかすごいお方ですw」

 

そうして二人全裸でベッドに入り指はりんりんのアナルへ・・・俺の指もりんりんの一夜漬けにされちゃうね!味が染み込んでいい指になっちゃうよ!

 

「店長さん、イケなくてもオチンチン固いなら私に入りますか?あったかいですよ♥」

 

それはあったかいでしょうね!

 

「それでは、お言葉に甘えて・・・」

 

チンポがりんりんの下の入口に触れるとぬちゅっとした感触がチンポに伝わってくる。ずっと我慢してたんだもんね。ミルクはあげられないけどお食べ?

 

にゅる・・・にゅるん!ぬちゅっ!

 

「んはぁ♥ あっ、はぁ、はぁ、やっと店長さんの、きました♥ 前も、後ろも店長さんが入ってます♥」

 

あったかい・・・チンポはぬっちょぬっちょのオマンコに咥えられて、指はアナルに咥えられて、ほんとりんりんは食いしん坊だな

 

「これ以上はしてあげれないけど明日はちゃんと出してあげるからね?おやすみ、りんりん」

 

「おやすみなさい、店長さん♥」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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「ちゅっ、ちゅっ、はぁ、はぁ」

 

淫靡な声とチンポに与えられる気持ちよさでゆっくりと覚醒していく

 

「おはようございます、店長さん。んっ♥ 起きたら、おちんちんがビクビクって♥」

 

「おはよう、りんりん。今日もいいオマンコだね!」

 

にゅぱっ!じゅぱっ!じゅぶっ!とりんりんの朝マンコで目覚める最高の朝。さて、イク前に朝食・・・食べとくか!

 

「りんり~ん、おなか減った~。ごはんたべよ~?」

 

「ふふっ、店長さんがあこちゃんみたい、それじゃ準備するから指、抜いてください♥」

 

にゅるんっと指をりんりんのアナルから抜き取るとりんりんはベッドの上で俺に向けてお尻を突き出した

 

「ど、どうぞ、召し上がれ♥」

 

一晩中、指が入っていたりんりんのアナルからはエッチなお汁がアナルの(しわ)を朝日をキラキラと反射している

 

「それでは、いただきます・・・」

 

舌を突き出してアナルに触れるとヒクっとアナルが脈動する。つづけてそのまま舌を挿入してアナルの中身を吸い出す。

 

「ひゃっ♥ 友希那さんはこんなことを平然と/// んはぁ♥ でちゃう♥ でちゃう♥」

 

「ちゅっ、ちゅっ、んむ、ちゅううううううう、ちゅぽ。きまひた!んぐっ、んむ、ぐじゅ、ぐじゅっ」

 

友希那さんと違ってお麩じゃない?・・・・ぶどうだこれw

フルーティなぶどうの味とアナルの味で思いもよらないえぐみを感じますね!

 

「ど、どうですか?入れれそうなのがそれしかなくて///」

 

「んむ、ぐじゅ、ぐじゅ、ごくっ。なかなかのお味でした!」

 

最初はちゃんとりんりんの味がしたけどぶどうじゃしっかりと味が染み込まないね!

 

「友希那様とは違ってぶどうだからか少々薄味な感じもありましたがりんりんの味がしっかりと伝わってきましたよ」

 

「よかったです・・・それじゃ私のオマンコにも朝ごはんをください♥」

 

「えぇ!すぐにでも食べていただきます、よっ!」

 

元々お尻を突き出していたのでバックで入れやすかったので根元まで一気にチンポをごちそうしてあげる

 

「きたぁ♥ 店長さんのカチカチのオチンチン♥ これが欲しかったんですぅ♥」

 

満足していただいてるみたいだw

 

俺もアナルに入ってた指をしゃぶって・・・んふぅぅ、これまたいい味がついちゃってる

 

「オチンチンがビクッて♥ お願いします、もっと、もっと、ください♥」

 

「どんどん、いきますよ!」

 

じゅぶっじゅぶっとアナル味の指を舐めながら子宮口をノックしてチンポを味わってもらう

 

「しゅごい・・・オチンチンおいしいです♥」

 

「まっててください、今、ミルクも出しますからね!」

 

腰の動きを速めてミルクをいち早く子宮に届けようとひきつづき子宮とチンポでキスを交わし続ける

 

ぬちゅ、ぬちゅ、ずぶっ、ずぶっ

 

 

 

がちゃがちゃ、かしゃん

 

 

ん?

 

 

まさか・・・まだ朝だぞ!?

 

 

「りんりん、ご両親が帰ってきたんじゃない!?」

 

「えっ、だって、まだ、んっ♥ 朝なのに♥」

 

時計を見るとすでに10時を回っていた。

 

「俺ら寝すぎたみたい!10時過ぎてる!そしてご両親が早く帰ってきすぎたみたい!」

 

だけど腰は止まらない、止められない。

 

「おね、がい、します。やめない、で♥」

 

「大丈夫です。やめられるわけがありません!」

 

トッ、トッ、トッと足音がして、部屋の前で止まる

 

じゅぶっ、じゅぶっ、じゅぶっ

 

 

こんこん

 

「燐子、ただいま。起きてる?」

 

「お、かあさん、お帰り、なさい♥」

 

じゅぶ、ぬぷ、ぬぷ

 

「お母さんたちちょっと早く帰ってきちゃった。ちょっと早いけどお昼ご飯にするから燐子もきなさい」

 

じゅぶっ、じゅぶっ・・・ずぶっ!どびゅっ!ぶびゅううううう!

 

「んんんんん♥ イクゥ・・・♥ はぁ、はぁ、はぁ、わかった♥ もう少ししたらイクね♥」

 

 

ドアの前からりんりんのお母さんはいなくなったようだった。

 

「もう少ししたらイクっていうかもうイったね?」

 

「もう!店長さんったら!お母さんにバレて入ってこられたら大変でしたよ!」

 

ぷんすこ怒ってるけどチンポを咥えたまま言われても怖くありませ~んw

 

「それにしてもお母さんにちゃんとイキ声聞いてもらえましたね?いい子だ」

 

チンポはそのままいれっぱなしで撫で撫で^^

 

「ご両親と扉一枚挟んでのセックス・・・気持ちよかったね?」

 

「あぅ///」

 

照れてはいるものの、チンポは貪欲にオマンコで吸い付いているままのりんりん。エッチだね!

 

「さて、そろそろ出て行かないとバレちゃうかもしれないからここらで帰りますね」

 

にゅぽっとチンポを引き抜く

 

「あっ・・・おちんちん・・・」

 

そんな悲しそうな顔しないでくれw

 

「帰る前に綺麗にしてちょうだい?」

 

「はい、よろこんで♥ ちゅっ、ひゃむ。ん~、くちゅ、れるれる・・ちゅっ、んっ♥」

 

あぁ~ほんと気持ちいい朝w

 

「んっ、ちゅっ。これで綺麗になりました。ごちそうさまでした。それじゃ両親はダイニングにいると思うので声が聞こえたら玄関からそっと出て行ってくださいね?」

 

「はい、それではお邪魔しました。またセックスしましょう」

 

「店長さん、ばいばい♥」




次回りんりんっていう風に次に誰とするか決めてると納得できる内容になかなかいきませんでした。

というかこれ自体も納得がいかず、書いてて胃もたれしてきました・・・

明日あたりに店長さんの設定をアップするかもです。
後付け設定等あるかもしれませんが、頭をからっぽにして読む作品だったと思うのであまり気にしないでもらえるとうれしいです。
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