※この作品はR-18です。

バンドリ世界のマッサージャー   作:権三郎

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10万UAありがとうございます。

お気に入り登録も1000件ありがとうございます(たぶんいかない

はじめてアンケートを使用してみたいと思うのでよかったらどうぞ


第15話 戸山香澄 瀬田薫

ふぅむ・・・・やっぱ店内であんまヤれないとコレクションの動画たまんないなぁ・・・

 

ヤってるとこを一緒に見ながら楽しむのが好きなんだけどな!

 

一応神様転生してここにいるけど神様なんとかならん?助けてよ

 

 

 

 

 

 

 

「なるぞ~」

 

「ふぁ!?婦警さん!?いつからいたの!?」

 

婦警さんがいつの間にか部屋にいた!

 

「おう、今来た」

 

「ど、どうも、お久しぶりです。お店にいらっしゃったということは映像の確認ですかね?」

 

「いや、なんとか助けてよっていうから来たんだよ」

 

「?」

 

「私は神の使いだったんだよ!」

 

バァァン!という効果音がつきそうな感じとドヤ顔で言われた

 

「えぇ・・・それじゃマッサージ制限しろとかなんだったんです?」

 

「ヤバくなったら私が出て来て助けてやるから安心しろよな!ってことだったんだよ」

 

「言って!いや、まじで!あとから電話するとかあったでしょ!」

 

「いやわかるかな~って思ってな!私の名前だって神田希美(かみだのみ)だったしわかるだろ?」

 

「わからん!いやあんとき名前にルビ無かったよね!?」

 

「まぁヤっていいからよ。っていうかもっと早く呼べよな~。私がヒマじゃんか~」

 

「今回は神様に頼んだから出てきたんです?」

 

「まぁそれもあるし、神ポイントが溜まってきたからってのもあるな」

 

「神ポイント?聞いたことないけどなんです?」

 

「UAとお気に入り登録件数だよ」

 

「婦警さんってメタい存在だったんですね・・・」

 

「あんだよ、店でヤるの控えるのだって制限されれば何か新しいヤるアイディアが沸いてくるかと思ってやったんだよ!」

 

「予想以上になんにも浮かんできませんでしたけどね!!」

 

「歩きながらハメるミッシェル姦好きだろ?それが浮かんだだけでもいいんだよ!」

 

「あれは・・・まぁ・・・いいものだ」

 

「だろぉ~?店の中しか背景がないとできないシチュだったはずだ。あと神ポイントのおかげで今回でお前はアンケートパワーが備わった。考えて使えよ」

 

「なんぞ?」

 

「アンケート出して1番票が入ったヤツと次の話でヤるんだよ!」

 

「何かメリットは?」

 

「視聴者の一部は見たいのが見れてうれしい。ほかに入れた人は見れなくて悔しい」

 

「俺のメリット!」

 

「・・・・次の相手に行き詰ったときに助けてもらえんじゃね?」

 

「そうなったら失踪するし!」

 

「おいやめろ、失踪したら次書くのに困るぞ?お前1行づつ改行して書くからバレバレだぞ」

 

「まぁバレたらバレたで次も失踪すれば・・・」

 

「はぁ・・・もういい、とにかく好きなだけ店内でヤって、ヤリたいやつアンケートに並べてつづけろよ」

 

「はいはーい、ありがとうございます~。婦警さんも一発ヤってきます?」

 

「私はいい。もっとネタがなくなったら使え」

 

「( ´・ω・`)は~い」

 

 

 

 

 

________________________________

 

 

 

 

 

 

と、言う事で店内が解禁されました。てか元から使ってよかったみたいだね!

 

ひさびさの店内セックスは・・・やっぱ初めてのお客様の香澄ちゃんかな!有咲が家でヤらせてくれるって言ったけど結局ヤらなかったからね!

 

これじゃ香澄ちゃんが可哀そう!ということでピッポッパっとprrrr、prrrr

 

はい、もしもし

 

「あ、戸山香澄様のお電話でよろしかったでしょうか?」

 

「え?あ、店長さんだ。こんにちは~。どうしたんですか?」

 

「はい、本日警察の方が当店にいらっしゃいまして、以前のようなマッサージを再開してもいいというお許しを得たのでそのご報告でした」

 

今から行きます!

 

「心より、お待ちしております^^」

 

 

さて、エロアロマをがっつり焚いて、エロオイルを準備しておこ!

 

 

 

 

 

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「こんにちは~!」

 

元気いっぱいの香澄ちゃんご来店です。今日はヤるぞ~って気が満ち溢れてますね!俺もだけど!

 

「いらっしゃいませ、本日はたっぷりご堪能してってください」

 

「はい!えっと、そっちの部屋でいいんですよね?」

 

「え?あ、ハイ」

 

早くもマッサージするベッドのほうへ移動。待ちきれなかったんだね!

 

あ、違う。一応オイルマッサージも楽しみたいから最初は水着だな

 

「香澄ちゃん。まずは水着にぃ!?」

 

「自前の水着、着てきちゃいました。似合いますか?///」

 

自前の星柄の水着ですか。イイですね!星柄全部つっつきたいです!

 

「大変お似合いです^^ お着替えのほうも大丈夫ですか?」

 

「はい!下着もちゃんと持ってきました!大丈夫です!」

 

「それでは・・・ベッドに寝てください。はじめましょう!」

 

「はい♥」

 

ひさびさの香澄ちゃんへのマッサージ・・・オイルをたっぷりとつける必要なんてないけどぬちょぬちょぐちょぐちょなエッチしようね!

 

 

ぬっちょぬっちょ

 

「ふはぁ~、やっぱり気持ちいいなぁ~。店長さんのマッサージ大好きです!」

 

「ありがとうございます^^」

 

俺も香澄ちゃん大好きだよ!この肌ざわり、もちもち感、ガリガリな子よりこのくらいお肉あるほうがエッチだよね!

 

「香澄ちゃん。おっぱいマッサージしていい?」

 

「はい!もちろんです!お願いします!あぁ~ドキドキする~♪」

 

おっぱい揉んでもらうの楽しそうだなw

 

「それでは水着を失礼して・・・」

 

水着の上を外して仰向けになってもらうとおっぱいが早く揉んでほしそうにピンと主張している。しかたないなぁ・・・!

 

「あ~ん、ん~!ちゅっ!」

 

「いきなり、おっぱい吸われちゃってる♥ マッサージすごいよぉ♥」

 

おっぱい吸ってもマッサージなんだね!エッチなことってわかってると思うけどマッサージにしちゃうんだねw

 

「んむ、りゃっぱり、ちゅ、乳首には、コリが溜まりますから、こうりゃって、舌で丁寧に、ね?ちゅる」

 

「ん~~~♥ やっぱり、店長さん、すごい♥ ひとりでするのとじゃ全然違います♥」

 

あ、そういえば自分でシてたって言ってたねぇ・・・うん

 

「ちゅっ。ふぅ、香澄ちゃん、自分でシてたんだよね?」

 

「はい♥ 店長さんのオチンチンの事考えて、何度も何度も!でも自分だけじゃ足りなくて・・・」

 

「そっか、じゃあ何がいけなかったか確認しよう!どういう風にしてたか魅せてくれるかな?」

 

「え!? えっと・・・はい///」

 

香澄ちゃんと店長さんのオナニー教室はっじまるよ~!

 

「最初はこうやって、おっぱいを揉みながら乳首を指で、こう、はふぅ・・・なんだろ・・・家でするより気持ちいい♥」

 

エロオイル使ってるからかな?それとも見てもらうのがいいのかな!?

 

おっぱいに指が食い込み隙間からおっぱい肉があふれている。ちょっと強く揉みすぎじゃないかな?それとも強くされたい願望かな?あとで思いっきり鷲掴みしてあげよう!

 

「それからぁ、反対の手でオマンコの方を、ひゅ♥ こうやって、なんでぇ・・・気持ちいいよぉ♥」

 

水着に手を入れてくちゅくちゅと動かして水着の星がぐにゃぐにゃと動いてるように激しく手がオマンコを刺激しているようですね。これは、花丸をあげましょう!

 

「香澄ちゃんの指の動きがよく見えないですねぇ・・・水着、とっちゃいますよ?」

 

「お願いします♥」

 

水着をゆっくりとはずすと水着の星が流星のように・・・エッチな汁で糸引いちゃってます!すっかり出来上がっちゃって!しっかり脱がすよりも残すのが好きなんで足首にひっかけておきますね!

 

「これでよく見えます。それでは続きをどうぞ^^」

 

オマンコから約30cmの位置で香澄ちゃんの膝を持って間からのぞき込む。エッチな匂いがプンプンするぜぇ!

 

「こうやって、指で入口の裏を掻くよう、にっ♥ あっ♥ キラキラしゅる♥」

 

「もうイきそうなんですか?」

 

「はい!もう私、イっちゃいそうです!最後はっ、もっと、激しく」

 

中指と薬指が、お、おぉ~、根元まで入って、出て、入って、すごい!目の前でぐちゅぐちゅぐちゅとオマンコ汁を飛び散らせながらすごい勢いで挿抜してます!チンポもこうやって高速ピストンがいいのかな?

 

「イクイクイク!店長さん!私、イっちゃいます♥ 見てて、ください! イきます♥ イきますぅ!!イクぅぅぅぅぅ♥」

 

オマンコ汁を溢れさせながら自分の指を咥えこみビクビクとオマンコを痙攣させている。すばらしいものを見せてくれてありがとう!

 

「香澄ちゃん、ありがとう。オナニー、よくできてたよ?」

 

「はぁ、はぁ、はぁ、ありがとう、ございます♥ 店長さんがいるからか、ウチでするより気持ちよかったです♥」

 

「そうでしたか!それは大変よかったですね!これからも見て差し上げますよ!」

 

「見るだけじゃなくて店長さんとは一緒に、気持ちよくなりたいですぅ♥」

 

たしかに!見るくらいなら挿れるね!

 

「そうですね!シたくなったら今後はいつでも言ってください!香澄ちゃんの為に時間を取りましょう!」

 

「ありがとうございます!それじゃあ、早速、おねがいしま「誰かいるかい?」え?」

 

お店閉めるの忘れてた・・・今から入れるとこだったのに、タイミングわりぃ~

 

「ちょっと見てまいりますので少々おまちください^;」

 

「やだぁ、いっちゃやだぁ!オチンチン!オチンチン!」

 

「絶対!絶対!オチンチンしに戻ってくるから、ちょっとだけ待ってて!」

 

「はぁぃ・・・」

 

それこそ全裸待機だね!すぐ戻ってくるからまってて!

 

 

 

________________________________

 

 

 

 

「いらっしゃいませ・・・瀬田様」

 

「やぁ、店長・・・来たよ///」

 

しょっぱなからなんか照れてるなこの人・・・あぁ、チンポが欲しかったらおいでってそういえば言ってたんだった。つまりチンポを挿れる決心がついたと!

 

「お待ちしておりました。ただいま別のお客様のマッサージ対応をしていまして・・・」

 

「そうだったのかい?儚い・・・」

 

「ですので、少々お待ちに・・・いや、ただ待つのも瀬田様に悪いですし、マッサージ風景をご覧になられませんか?」

 

「私が見てもいいのかい?」

 

「たぶん大丈夫でしょう。瀬田様にも行うマッサージですから参考になると思いますし、ちょうどいいタイミングでした」

 

「そうなのかい?それなら是非、よろしくお願いするよ」

 

ということで香澄ちゃんとのセックス観覧者デース。これ以上邪魔が入らないようにお店も閉めちゃいますね~

 

「それでは水着に着替えてから部屋のほうへどうぞ^^」

 

 

 

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「香澄ちゃん、おまたせ」

 

「おかえりなさい、店長さん、と薫さん!?」

 

本日の薫ちゃんの水着は・・・あ、布が薄い白ビキニだ。いいチョイスじゃん

 

「か、香澄ちゃんかい!?その恰好は///」

 

「今から、ちょうどオマンコのマッサージを行うところだったので、瀬田様にも見ていただいてもいいかな?」

 

「えっと・・・はい、大丈夫、です///」

 

「ということなので、瀬田様、ごゆっくりオマンコをチンポでマッサージするところを見てお待ちください^^」

 

「はぁ、はぁ、チンポでマッサージ♥」

 

薫ちゃん早っ!こんな状態見ただけでもうエロスイッチ入ったの!?w

 

あ、一応エロアロマ効果もあるのかな?それでも早いけどね!

 

「それじゃ、香澄ちゃん。いれるよ~?」

 

「お願い、しまっ、あ♥ はいって、きた♥ これぇ♥ これなのぉ♥」

 

香澄ちゃんまじオチンポ大好きねw 

それじゃ香澄ちゃんからさっそく覚えた事を実践していくか

 

「んっ♥ んっ♥ んっ♥ すごっ、そこぉ♥ そこがいいのぉ♥」

 

「さっき必死に指でシてたもんね?どんどんいくよぉ~」

 

香澄ちゃんのオナニーで好きなところを教えてもらったからね!入口の裏のここが香澄ちゃんは好きなんでしょ!

 

少し入れて、カリ首をひっかけるようにしてぐりゅんっと引き抜く!何度もオマンコの入口を楽しめるのはこれはこれでおもしろい。

入る瞬間はねっちょりと受け入れて抜くときは行かないで!って感じで必死にしがみつき吸い付いてくる。久しぶりのチンポはうまかろう!

 

「すごい・・・これがオマンコマッサージ/// 香澄ちゃん、オチンチンはどうだい?」

 

「薫さん♥ オチンチンいいよぉ♥ これが、がっ、ぁはぁ・・・てんちょうさん、いきなり奥に♥ はぁはぁ、ずるいよぉ♥」

 

「申し訳ございません。そろそろ奥にも欲しいかと思いまして、ね!」

 

再び、根元までずっしりと体重を乗せて腰を打ちおろす

 

「ずっと、ずっと待ってたぁ♥ オチンチン、ずっと待ってたのぉ♥」

 

「そんなに、いいんだ・・・私も、今日、入れるんだ///」

 

横で見てる薫ちゃんを抱き寄せて耳元に話しかける。

 

「しっかりと薫ちゃんにもチンポをごちそうしてあげるからね?こう、やって!ズン!ってオマンコにチンポを食べさせてあげるからね!」

 

「よ、よろしく、お願いします///」

 

もにゅん

 

「ひゃ♥」

 

「体の準備も必要だから慣らしておこうね?」

 

薫ちゃんの水着に手を差し込んで生乳を揉みながら香澄ちゃんのオマンコにひきつづきオチンポマッサージ

 

「ずるい! わたしも!わたしも!おっぱい揉んでほしいです!」

 

「はい、かしこまりました^^」

 

片手は薫ちゃん。もう片方は香澄ちゃん。チンポも香澄ちゃん。いや~マッサージ師って大変だな!

 

「おっぱいもいいよぉ~♥ オマンコも気持ちいいよぉ~♥」

 

満足してくれてるようでマッサージ師冥利に尽きるってもんです。

 

「私は、胸だけじゃ、足りない、かな♥ んっ♥」

 

そうは言うが乳首はビンビンなので気持ちいいは気持ちいいんだよね!

感触の違うおっぱいを堪能しながらのセックスは気持ちええわぁ~。俺も満足だ!

 

「店長さん、私、またそろそろイっちゃいそうです♥」

 

「はい、いっぱい気持ちよくなってくださいね^^」

 

おっぱいから手を離して腰をつかんで大好きな高速ピストンに切り替えてあげますね!

 

「だ、から!てん、ちょうさんの♥ いっぱい!なか♥ んっ♥ いっぱい♥ 膣内に♥!」

 

「かしこまり、ました!全部!中に注ぎ込ませていただきます!!」

 

「んっ♥ んっ♥ イク、イク!店長さんのオチンチンでイっちゃうぅぅぅぅぅ♥」

 

「くっ、うぁぁ!」

 

ぴったりと根元まで腰を打ちつけて隙間からあふれ出さないように奥までねじ込んで子宮に注ぎ込んだ

 

イったあとの疲労で香澄ちゃんに倒れこみ、ちょっと休憩。

 

「香澄ちゃん。気持ちよかった?」

 

返事がない、ひさびさの中出しで失神してるようだ・・・

 

「こ、こんなに、オチンチンはそんなに///」

 

薫ちゃんも事前知識がついたみたいだね!

 

「香澄ちゃんは久しぶりのオチンチンで気持ち良すぎたようですね。それではつづけて薫ちゃん。シよっか?」

 

「よ、よろしくお願いします///」

 

チンポを香澄ちゃんから抜き、足にひっかけた水着で軽くチンポをふき取る。

そしてまだまだ元気なチンポを薫ちゃんに軽くこすりつけて唇が触れるような距離で話しかける

 

「さぁ、ベッドに寝てください。マッサージを始めましょう!」

 

仰向けにベッドに寝たのでさっきの続きでおっぱいマッサージしましょうね~。オイルもいっぱい付けてあげる~

 

さっきは生乳揉んでたけどオイルを水着の上からかけて両乳首を中心に円を書くようにおっぱいを攻める

 

「んっ、じらさないでくれ。さっきは直にシてくれたじゃないか///」

 

「まずはマッサージをと思いましてね。気持ちよくなってください^^」

 

引き続きおっぱいもみもみタイム。水着に手を差し込み、けどはぎ取らず、そして乳首には触れない

 

水着にたっぷりオイルが染み込み水着が透け、白の水着がだんだんと肌色に変化していく。が、中心部だけは白くまだ乳首は守られている

 

マイクロビキニみたいでエロい。そしてじらされてかまだ白く守られている箇所は早くいじってとツンと自己主張を初めている

 

「切ない♥」

 

儚いではなく切ないいただきましたw

 

乳首は放置して下にいきましょう!

 

「それでは下の方のマッサージに移りますね?あら?水着にエッチなお汁が染みて薫ちゃんの下の毛が透けて見えますよ?」

 

「ぃゃぁ/// 見ないでぇ・・・」

 

「見ないとマッサージできないし、下ろしますね~^^」

 

脱がすのには抵抗はないけど薫ちゃんの恥ずかしがってる顔が可愛い。薫ちゃんはこうやって軽くいじめてあげるとほんと可愛い!

 

水着越しにうっすら見えていたけど紫色の陰毛です。ちょっと味見。

 

「はむはむ。ん~ぐじゅぐじゅ」

 

唾液を分泌して陰毛の出汁をとり飲み込む

 

「な、なにをしているんだい!?」

 

「すみません。おいしそうでしたので味の確認を^^」

 

「味!?はずかしい///ひゃ♥」

 

オマンコにシフトしました。やっぱりこっちだよね!

 

「ちゅる・・・くちゅ。んむ、れる、れる・・・すぅぅぅ」

 

オマンコの中に舌を差し込み軽く中をかき回し、匂いを嗅ぐ。

 

「エッチな匂いがしますね。素晴らしいオマンコです」

 

「も、もういいだろう!?・・・欲しいんだ///」

 

そうでしたね!薫ちゃんはオチンチンが欲しくてきたんだもんね!

 

「かしこまりました。それではチンポでマッサージさせていただきます。たっぷりとチンポをご堪能ください」

 

洪水状態のオマンコにチンポを軽く、1回、2回とえぐるようにこすりつけてチンポを濡らす

 

「ふぁ♥ お願い、します。これを理解しないと子猫ちゃん達が私に集まってこない・・・いやいなくなってしまうかもしれない」

 

そういえばそうでした。男を、チンポを理解して女の子を侍らすんでしたね

 

「いきますよぉ、ゆっくり、くふぅ・・・」

 

ミチミチと薫ちゃんの狭い膣肉をチンポで掻き分けてゆっくりと進んでいく

 

「んぁ、くるし、入って、くる♥ 熱くて、固くて、こんなに激しく脈動して、これがオチンチン♥」

 

まだ慣れていないせいか全部入り切る前に奥まで到達。背は高いがオマンコはぎっちぎちで狭い

 

「これがチンポですよ~?どうですか?」

 

「すごいです/// あんなのが私の中に入ってるなんて、ひゃぁ♥ うご、かない、で♥」

 

ぱちゅっ、ぱちゅっとゆ~っくり腰を打ちだして膣内のマッサージを始める

 

「動かないとマッサージできません。きちんとチンポを味わってね!」

 

「んっ、んっ!くっ、あっ♥ すご、い♥」

 

「このチンポに勝てないと子猫ちゃん達はみんなチンポに向かっていっちゃいますね~」

 

「くっ♥ こんなのに勝たないと、いけないの? こんなの勝てるはずないよぉ♥」

 

「がんばって薫ちゃん!チンポになんか負けないで!勝ってたくさんの子猫ちゃんをゲットだよ!」

 

「わかった!オチンポになんて絶対に負けない!」

 

ぱちゅっ、ぱちゅっ、ズバンッ!ズバンッ!

 

ゆっくりゆったりとした突き入れから、突如力強く、そして早くチンポを突き入れてオマンコを刺激する

 

「んんんんん♥ らめぇ♥」

 

気持ちよさそうでなによりです!

 

「がんばれ、がんばれ」

 

応援しながらじゅぶじゅぶとチンポをひたすら突き入れて、上の方の水着をずらしてお預けしてた乳首もクリュっと一緒に刺激する

 

「いきゅぅぅぅぅぅぅぅぅ♥」

 

「俺も!イクよ!」

 

抱き着いて乳首を口で優しく噛んで吸い、チンポを思いっきり打ち込む

 

ぶびゅるるるる、どびゅ・・・びゅっびゅっ・・・

 

「おちんぽには勝てなかったようですね^^」

 

 

薫ちゃんまでイキ失神したようだw

 

ぬぽっとチンポを抜き薫ちゃんの陰毛でチンポを軽く拭く。

 

香澄ちゃんと薫ちゃん2人が並んでオマンコから精液をダラダラとよだれのように垂れ流している・・・

 

「これは・・・儚い・・・!(訳:えっろ!)」

 

「ど~ち~ら~に~し~よ~お~か~な!それじゃこっち!香澄ちゃん!またおじゃましま~す^^」

 

こ~んなエロマンコ並べて見せられたらもっかいでしょ!

 

「ふぁ~香澄ちゃんのお眠りマンコやさしぃ・・・起きてる時はあんなに吸い付いてくるのに、寝てるときは優しく抱きしめるタイプなんだね!」

 

ねっとりとただ受け入れて包み込む。慈愛のオマンコ。抜くときに若干出て行かないでと引き止められるのですぐにまたゆっくりとねじ込む

 

「睡眠マンコは香澄ちゃんが一位かもしれん・・・有咲やりんりんよりこれはやばい・・・最高のオナホや・・・」

 

起きないように、ずっとこのやさしさに包まれていたくてゆったりと腰を動かす

 

「んぁ♥」

 

「香澄ちゃん、寝てても気持ちいいの?それなら寝ながらイっちゃてね?ちゅっ」

 

キスをして口内も犯していく。舌を絡めとると合わせるようにゆっくりと香澄ちゃんの舌が動く

 

「ん、ちゅっ、くちゅ、んむ、ちゅっ。あ~幸せ。チンポも幸せで幸せ汁がもう出るって言ってる。香澄ちゃんの中のと入れ替えるね?また出しちゃうね?」

 

もうすぐ出るというとこまできてるがチンポを打ち込む速度は変えずにねっとり睡眠マンコを楽しんで新鮮ザーメンに入れ替え

 

 

びゅる!びゅるるるる!びゅぐっ、びゅっ

 

 

「香澄ちゃんも・・・孕んでくれぇ・・・」

 

 

 

 

 

 

________________________________

 

 

 

 

「お二人とも、お疲れ様でした」

 

「すっごい気持ちよかったです!ね!薫さん!」

 

「あぁ、そうだね。こんなに気持ちいいものだったんだね・・・でもそうなると・・・」

 

薫ちゃんはオチンポ様には勝てないということを身に染みて理解できたようだな

 

「あれ?連絡がきてる・・・あっちゃんからだ!ってもうこんな時間!!晩御飯に遅れちゃう!私、先に帰りますね!」

 

そりゃあ寝てたからね。時間も結構立ってるわ。

 

「香澄ちゃん。またきてね!」

 

「はい!またよろしくお願いしま~す!」

 

ドタバタと先にお帰りです。そして薫ちゃん。

 

「薫ちゃん。チンポには勝てそう?」

 

「アレにはさすがに勝てないな・・・儚い///」

 

「それじゃあ勝つのは諦めて、共存しましょう」

 

「共存?私には、その・・・オチンチンはないが///」

 

「ですからオチンチンのほうは私が務めさせていただきます。薫ちゃんの傍にいる子猫ちゃんに私のチンポを味わってもらって私達2人の傍からいなくならないように、です」

 

「そうか!店長が味方してくれるなら、負けない!オチンチンになんて負けない!」

 

いや、負けたんですけどね!

 

「まずはご交友がある薫ちゃんの子猫ちゃんを一人ずつ、ここを紹介してあげてください。私が一人一人、丁寧に薫ちゃんとチンポの良さをオマンコに刻み付けてさしあげます」

 

「はぁ・・・はぁ・・・みんなをここに・・・ここでみんなが店長のオチンチンで///」

 

「はい、薫ちゃんが一緒に来るのがいいですが、一緒にこられそうにない場合は薫ちゃんの紹介ということを彼女たちに伝えておいてください^^」

 

「わかったよ/// それじゃあまずは仲のいい子猫ちゃんの二人に声を掛けておくよ」

 

「その方たちのお名前を伺っても?」

 

「あぁ、牛込りみちゃんと、上原ひまりちゃんさ。二人とも可愛らしい私の子猫ちゃんだ」

 

 

 

 

 




というわけで香澄ちゃんと薫ちゃんでした。

そして新しく2人のフラグを立てました。おいしくいただきたいと思います。

そして初めてアンケート使うので理解してないですがよかったらどうぞ

アンケートは7/18(木)23:59までの予定です。

次話のお客様はどなたがよろしいでしょうか?

  • 丸山彩
  • 宇田川巴
  • 牛込りみ
  • 美竹蘭 他
  • セイバー(それはそれとしてお腹が空き…
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