結果に基づき2位にもダブルスコア決め込んだぶっちぎり1位の彩ちゃん回です。
「お疲れ様でした~!」
レッスン終わりっと、今日はマッサージ屋さんで怒られないゾ!・・・・たぶん
「彩さんお疲れ様ッス。今日はもう上がりッスか?」
「あっ、麻弥ちゃん。お疲れ様~、今日はこれからマッサージに行くんだ~」
「へぇ~マッサージですか。体は大事ですからね」
「そうなんだよね、マッサージ屋の店長さんからも私がオーバーワークだって心配されちゃったんだよね~」
「ほほぅ、マッサージの具合で彩さんのオーバーワークがわかるとはかなりデキますね。ジブンも最近機材のメンテナンスで体を使うことが多いんでお世話になって見ましょうかね」
「うん!それがいいと思うよ!マッサージしてもらった後はすんごく体が軽くて気持ちいいんだ!」
「なんの話してるんデスかー?」
「おぉイヴさん、彩さんが今いいマッサージ店の話をしてるんスよ」
「私も是非、行ってみたいデス!」
「何も聞かずに即答ッスね」
「武士に二言はナキマセン!」
「いろいろと違うっすよ、一言泣きならありになっちゃいますよ、フヘヘ」
「じゃあ今日マッサージ屋さんに行ったら2人の事言っておくね!私常連だから!(ドヤッ」
「おぉ~芸能人って感じッスね!」
「楽しみデス!」
まだ2回だけど常連でいいかな?いいよね?店長さんに覚えられてたし、きっと大丈夫だよね!
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「こんにちは、予約してた丸山です」
「いらっしゃいませ、丸山様。本日はお時間は大丈夫ですか?」
「はい!今日はレッスンも終わって後は大丈夫です!」
ふむふむ、レッスン後ね。前みたいにガチガチじゃないよね?
「少し体のほう確認してもよろしいですか?」
「はい!大丈夫ですよ」
「失礼します・・・ふむふむ・・・」
今日はレッスン後にしてはやわらかく・・・じゅる・・・うまそうなお肉じゃないですか!っとここまでにしとかないとな。時間はたっぷりある!
「ありがとうございます。以前にお伝えしたようにオーバーワークは控えていただいてるようですね」
「はい!バッチリです!」
「それではマッサージに移りましょう」
「お願いします。あっ、パスパレのメンバーって店長さんはみんな知ってますか?」
「はい、存じ上げております。みなさんとても魅力的な方々ですね」
「そのメンバーの麻弥ちゃんとイヴちゃんもマッサージに来てみたいって言ってたんですけど大丈夫ですか?」
「もちろんでございます!ですが、まだ人数が少なくお一人ずつ予約してきていただけると助かります」
「そっか~、店長さん1人だけですもんね。わかりました、2人にはそう伝えておきますね」
うんうん、麻弥ちゃんとイヴちゃん1人ずつ頼むね!イヴちゃんはモデルもやってていい体してんだよね!ハーフだとみんなとオマンコの感じ違うかな?楽しみ!
そして麻弥ちゃん・・・メガネにぶっかけたい!おっぱいも結構でかい!フヘヘ・・・彩ちゃん、ありがとうね!絶対つれてくるんだよ!
「それでは今度こそマッサージに移りましょう。あちらでお好きな水着にお着替えください^^」
「は~い、わかりました~」
更衣室のほうへ彩ちゃんが行って、よしよし、ちゃんとカメラに映ってるな。アイドルだし盗撮されることなんてしょっちゅうあるよね!(偏見
よし、いいぞ!脱げ!おぉ・・・今日は上下とも純白の下着、穢れなきアイドルでございます。よし、ブラもっ、おい、そっち向くな!乳首が映らないだろ!いや、オマンコも映らん!背中と尻はバッチリだがなんてことだ・・・今度は2か所にカメラしかけないとなぁ
水着は自分の担当カラー?のピンク!似合いますねぇ・・・脱がせちゃうけどな!
っと、そろそろくるな
「お待たせしました。似合いますか?」
くるっと回ってキメポーズ!うん、似合ってるけどキメポーズはなってないな。
「とてもお似合いです、さすがアイドルです!」
「えへへ~///」
おぉ~照れてるな。一般人に褒められ慣れてないんか?
「こちらのベッドへどうぞ。うつ伏せで横になってください^^」
「はい!ちょっとドキドキするな~」
そういいながらもベッドに横になり、お尻を俺に向ける。はぁ~いいケツしてるわ!味見してぇぇ~
「みなさん最初はそうおっしゃいますね。受けてみれば慣れてしまってなんてことはないですよ^^」
「みんなそうなんだ。じゃあお願いします!」
は~い、エロオイルいきま~す^^
「オイルを背中に流してマッサージを開始いたします」
オイルを垂らして・・・ぬりぬり、無駄なお肉も少なめな細い腰、そこからゆっくりと塗りこみながら上に登っていき肩まできたらまた下にいって、少しお尻のほうにもオイルを垂らしておく
「私も上に乗ってマッサージいたしますので重かったりしたらおっしゃってください」
「はい、あぁ・・・気持ちいいですぅ・・・マッサージって気持ちいいですね」
会話をしながらチンポを出して背中・・・というか尻の割れ目になるかならないかという箇所にチンポを置いて軽く挟んでもらい、マッサージを続ける
「ありがとうございます。みなさんもこのオイルマッサージが好評でしてね」
「んん~、わかりますぅ・・・、これはハマっちゃうかも、んっ」
アイドルのエロボイスありがとうございます!もっとオイル塗りこんでいくからね~!
引き続き、ぬりぬり、もみもみ、ぬっちょぬっちょとオイルを彩ちゃんに染み込ませて、そして背中方の水着に軽く手を差し込んでオイルを塗りこむ
ぬりゅんぬりゅん、もみもみ・・・
「んっ、・・・ふぅ・・・、あっ/// はぁ、はぁ、はぁ」
いい反応だ。背中なら水着に入り込んでももう気にしないとこまできてる。ここから少しづつ横にずれて、そして肉質がやわらかくなる・・・そう、おっぱい、横乳だ!
最初は軽く触れるくらい。円を背中で書くように水着の中で彩ちゃんを楽しむ
「水着に・・・手・・入っちゃって、ます///」
気づいたか・・・もう関係ないよね!?
「はい、脱がせてマッサージするほうがよろしいでしょうか?」
「だ、だいじょう、ぶ、んっ、あっ/// 大丈夫、です」
「それでは続けますね?」
そして範囲をまた広げておっぱいの少し前面までくる。アイドル・・・おっぱい!
乳首まではまだ行ってないが軽く鷲掴みして静止。どくどくと手に彩ちゃんの鼓動の早い心音が伝わってくる。
10秒・・・20秒・・・何も言ってこない。そして力を緩めておっぱいを解放
「ふぁ♥ はぁ、はぁ、はぁ」
いい感じに出来上がってんね!
「それでは次は仰向けになってください」
息を荒くしているが力がなかなか入りずらい様子なのでお尻とおっぱいをつかんで補助をしてあげる
「ありがとう、ございます」
ひっくり返す補助にお礼を言われるがおっぱいを揉んでくれてありがとうみたいな感じw
「前のほうは申し訳ありませんが背中と違い布面積が広いので水着は外させていただきます^^」
「ふぇ? だ、だめです!おっぱいは、だめです!」
そうは言っても抵抗する力は弱弱しく、抱き着いて背中の結び目をほどく。抱き着いて彩ちゃんからいい匂いがふわっと漂ってくる。いい匂いじゃ・・・
「だめ、だめっ!おっぱいはダメなの!」
「しっかりとマッサージをお楽しみいただきたいのです。失礼します^^」
するすると水着をひっぱって彩ちゃんのおっぱいとご対面
「いやぁ/// 見られちゃった///」
まじで・・・彩ちゃん・・・
「丸山様・・・乳首が埋没してらっしゃったのですね」
「みないでぇ・・・///」
頭隠して乳首隠さず!イヴちゃんだってこんなこというかもしれないよ!それにしても片方が陥没乳首とはレアだな!
「良かったぁ・・・」
不意に漏らしてしまったこの声に彩ちゃんが反応する
「良くないです!おっぱい見られて、片方だけ乳首が陥没してるのもバレちゃって、もうアイドルやってけないよぉ・・・」
泣いちゃう!?これは良くない!
「丸山様。陥没乳首というのは体に良くないのですよ。乳首が陥没していると乳腺が詰まってしまい、将来子供が生まれたときにおっぱいをあげることが難しくなってしまいます」
「え?そんなぁ・・・」
「それに乳腺が詰まって閉じてしまうことによって女性ホルモンのバランスも崩れて体調管理の難しい体にも陥りやすいです。もしかしたら丸山様が必要以上にレッスンを頑張っていたのもこれが原因で体もうまく動かなかったのかもしれませんね」
「私、アイドル続けていけないんですか!?」
「そんなことはございません、私なら丸山様の体を健康に整えていけることでしょう。ですのでよかったと^^」
「本当ですか?良かったぁ・・・私の体の事、よろしくお願いします」
「勿論です!ですが、とても恥ずかしいような内容と行為をしますが大丈夫ですか?場所が場所ですので・・・」
「そっか・・・おっぱいだもんね/// 大丈夫です、なんでも、その、言ってください///」
言質とったで!なんでもシちゃうよ!
「覚悟は決まっているようですね・・・それでは始めましょう。まずは陥没している乳首を吸出しますね」
「吸い・・出す?」
「行きますよ?」
「ちょっ、まっ、あっ♥」
まずは彩ちゃんのお腹に顔を埋めて、舌を這わせる。下乳からゆ~っくりとやわらかいおっぱいを軽く舌でぷよぷよと押して楽しみながら登る。
「ちゅっ、ぷちゅ、んむ、くちゅ」
「んっ、やだ・・・/// 気持ち、いい♥」
双子山の山頂に舌がたどりつきくぼみで舌先を休める・・・もとい、差し込む。うん、ちょっとしょっぱいね!おいしっ!
「やっぱりこうやって陥没してるとちゃんと洗えてないのか汗が溜まって塩っ気がありますね^^」
「や、だ・・・そんな・・・味なんて/// ひゃぅ♥」
オイルを反対のおっぱいに塗りこみ揉みながら乳首にこびりついた彩ちゃんの汗の味をいただく。最高!
ぬりぬり、もみもみと、もともと乳首がかくれんぼしていないほうはすでに元気ビンビンだけどこっちは吸い出さないとやっぱ出てこないね!
「ちゅっ、あむ、ちゅる、じゅるるるるるる、ちゅぅぅぅぅううううううううう」
「らめぇ!でちゃう!おっぱい!でてきちゃうぅ♥」
ダメじゃないよ?出すのが目的だからね?
「ぷはぁ・・・、出てきました。まずは第一段階です」
「だい、いち・・・?」
「ここから乳腺につまっている老廃物を唾液で溶かしていきます」
「唾液、で、ですか?」
こうして会話をしているがおっぱいは揉んだままw
「そうです。唾液は体に悪い影響がでない消化液なのですよ」
「わかり、ました。始めてくだ、さい///」
「はい!ここからは丸山様にも手伝っていただきたいのです」
「何をすればいいんですか?」
「私は今から集中してこちらの乳首に刺激を与えることになります。ですが片方だけを刺激するとホルモンバランスが崩れやすいので反対の乳首は丸山様自身で刺激していただきたいのです」
「乳首でお、オナニーするってことですか?///」
「そうなりますね・・・これも治療の為です。がんばりましょう!」
「うぅ・・・なんでもって言っちゃったし、 ホルモンバランスって崩れるとどうなっちゃうんですか?」
「そうですね、体調が著しく悪い状態が続いたり、体毛が抜けたり、逆に生えすぎたり。腋毛がいきなりぼさぼさに生えるとか嫌でしょ?」
「それは嫌・・・ですね」
アイドルが腋毛ぼーぼーは俺もやだよ!
「わかりました、お願いします///」
そして俺は出てきたばかりの恥ずかしがり屋の乳首を口に含み舌でやさしく転がす。
「んっ♥ あっ♥」
そして目の前10cmではアイドルが乳首を自分でキュッとつかんだりやわやわと揉んだり、楽しそう。でも俺は舌しか出さずに目の前でアイドルに自分の手でイってもらいたい!
目の前の光景を眺めて舌の動きを緩くしていたら、俺の頭をもう片方の手でつかんでおっぱいにおしつけてきた!
「んむぅ、ふぅ、ふぅ・・・じゅるじゅるじゅる!」
「気持ちいいよぉ♥ おっぱい気持ちいいよぉ♥」
もうおっぱいに夢中みたいw
彩ちゃんならエロオイルもあるしおっぱいだけでイけるよね!
サービスでオマンコに太ももを当ててあげてオマンコも自分で刺激しやすいようにしてあげる。とすぐに腰を強くこすりつけてきた!
「ん~!ひゅごいぃ♥ わらひ、おっぱいでイっちゃう!イっちゃう!」
「んむ、ちゅ、いいよ?彩ちゃん。イって?見てるから^^」
「イク、イク!イクぅぅぅぅぅぅ♥」
俺が口を離して起き上がると空いた手が股間にすぐさま伸びて触れた瞬間に絶頂に達していた。いい絵が撮れたよ!
「はぁ、はぁ、はぁ・・・んっ♥」
俺が目の前にいるのも忘れて余韻に浸りながらオマンコをくちゅくちゅと彩ちゃんは刺激しつづけている
「彩ちゃん。気持ちいい?」
「ふぇ?・・・あっ///」
俺がいたのを思い出して水着から勢いよく手を抜く。そしたら勢いよすぎて俺にズビシッとHIT!
「いったぁ~。す、すみません」
「いえ、おかまいなく。大丈夫ですよ^^」
アイドルのオマンコ汁が付いた手で打たれたってなんてことありません!ご褒美です!
「あの・・・」
「どうしました?」
股間をもじもじとさせて、こちらを見ている・・・これは、くるか!?自分からチンポのおねだりくるか!?
「言った方がいいのかな・・・恥ずかしいよぅ///」
2人きりで静かな部屋だから小声でもバッチリ聞こえてますよ?恥ずかしいなんて考えないでセックスしよ?
「あの、ここ、見てほしいんです///」
下の水着を指さして見てほしいと!その水着の中を見てほしいとな!
「大丈夫ですよ。見せてください^^」
見せてというが俺が脱がす!有無は言わせない!アイドルをこの手で脱がせたいんだ!
「楽にしててください、水着、脱がしちゃいますね^^」
「うぅ///」
彩ちゃんの腰に手をあてて水着の両側を持ちゆっくりと下ろしていくと彩ちゃんの髪の毛と同じピンク色の陰毛が見え・・・・ない!?そのまま下ろしていくとオマンコからエッチな彩ちゃん汁が離れたくないよぉと糸を引いて水着を引き留める。その糸を舌でピンとからめとり水着を脱がした
「彩ちゃん、下・・・生えてないんだね!」
「そうなんです/// あの、これもホルモンバランスっていうのが悪いんでしょうか?」
おぉ、そういうことか!俺の適当にしゃべってたやつでここの毛も影響してるんじゃないかと!
「そうですね!これは著しく影響が出ていると思います。少し舌で確認しますね!」
「え!? 舌で!?」
「はい^^ ちゅっ、れるれる・・・んちゅ、くちゅっ、れるれる・・・」
「んっ♥ 舌、じゃないと、だめ、なん、ですか?」
「ぴちゅ、そうれすね、舌は神経が多く敏感に感じ取ることができるんですよ。ここは毛穴すら感じられないくらいつるつるですね」
もうゆでたまごくらいつるっつる!たべちゃうぞ?w
「これも、治るん、ですか?」
「おまかせください!これなら女性ホルモンを男性ホルモンで定期的に刺激してあげればホルモンバランスもいい方向へいくことでしょう!」
「私の、体、お願いします♥」
「ええ、お任せください!」
そういってギンギンになったチンポを取り出して見せつける
「お、おぉおぉ、おちんちん!?!?し、しまってください!」
「だめですよ。これで男性ホルモンを彩ちゃんに感じてもらって女性ホルモンを刺激しないとね!」
「ち、ちなみに、どう、やって?」
「もちろん、ここ、オマンコにチンポを挿入してです^^」
「やだやだやだやだ!だめ、あっ♥ オマンコがオチンチンにキスされてる♥」
くちゅりと音を立ててオマンコの入口がチンポを軽く咥える
「彩ちゃん。体の為、これからもアイドルを続けるため。がんばろ?」
「これからも、がんばる、ため?」
「そう、だから、ね?」
チンポを左右に動かしてオマンコの入口をなじませる
「アイドルを、がんばる、ため・・・お願い、します。入れて、ください///」
俺は語尾が聞こえずにわからないといった感じで反応せず変わらずチンポを入口にこすりつけて
「あっ♥ はぁ、はぁ、はぁ、わ、私に、私のオマンコにオチンチン入れてください!」
もちろんですとも!
ぬ・・・ずりゅ・・・ニチニチニチ、ずにゅるん!にゅ、パン!
「ん~~~~♥」
最奥までチンポを差し込んだところでヤバいところに当たったのかすごい勢いで足で俺を挟み、抱き着き、だいしゅきホールドされたw
アイドルマンコ気持ちいいよぉぉぉ!中がにゅるりんとうねってそして子宮がチンポに吸い付いて動いてないのに気持ちええ・・・
そうだ・・・パイパンもホルモンバランスでいけるなら・・・
「彩ちゃん、生理っていつきた?」
「せーり・・・?先月の、末くら、ってなんで教えないといけないんで、んっ♥」
意識がちょっと戻ったので腰を突いてエロに戻すw
「もしかしたら生理にもホルモンバランスの悪影響出てないかと思いましてね。それで周期は?」
「あっ♥ い、つもだと♥ 次は来週、とかぁ♥ そのちょっと後とかぁ///」
ふむ・・・つまり・・・今、排卵中?そう思うと俺の孕ませ汁が元気になってきちゃうぞ!!!
「な・・・に?中でおっきくなって?ひゃぅ♥」
だいしゅきホールドされてても力ずくで腰を動かし始める
「時期が、ちょうどよかったみたいですね!今の時期だと存分に女性ホルモンを男性ホルモンで刺激できます!」
「それ、って、んっ♥ 具体的に、なんなんです、かぁ」
「私の精液を彩ちゃんの赤ちゃん部屋にたっぷりと届けてあげることですよ^^」
「や、やだぁ、やだぁ、赤ちゃんできちゃう!高校生で、アイドルで、ママになんてなりたくないよぉ♥」
「大丈夫です。私の体質的には生理の一週間くらい前は子供ができにくい体質なんだそうです」
「そう、なんです、か? ん~♥」
じゅぷっ、じゅぷっとチンポで何度も子宮をノックしながらありもしない話を繰り広げる
「だから、なんにも気にしないで、たっぷりと精液を味わい、楽しんでください^^」
「あっ♥ あっ♥ あっ♥」
お、そうだ
「彩ちゃん、アレ見える?」
「んっ♥ んっ♥ あれ? あれ? らに?」
「あれはね?防犯、カメラだよ?」
「ぼうはん、かめ・・・ら?」
ぬちゅっ、ぬちゅっ、ずぷっ、ずぷっ
「そう、全部、今日の彩ちゃん全部、撮ってあるんだ」
「なん・・・でぇ♥ やらぁ♥」
「彩ちゃん。ドッキリの番組とかでもし、カメラの位置とか知らされてやる撮影だったら意識しないで演技できるかな?」
「ばん、ぐみぃ・・・わかんらい、わかんらい♥」
あぁ~やっばいw アイドル騙してセックス気持ちいいw
「教えたけどカメラ見ないで続けてみようね~、あとで一緒にカメラ映りとかも確認してみようね~」
「みりゅ、みりゅからぁ♥ とらないれぇ♥」
ごめん!撮る!w
「じゃあセックス続けま~す!」
彩ちゃんの腰を持ちあげてお腹の内側をこするようにしてチンポをえぐりこむ!
「んひぃぃ♥ お腹ごりゅってするぅ♥」
俺のチンポも彩ちゃんみたいに悲鳴を上げている!ぐにゅるんと絡みつき、子宮がさらに下りて来てチンポともっとキスしたい!もっと咥えこみたいと言っている!
「彩ちゃんの、オマンコ最高だ・・・最高のアイドルだ!」
「わらひ、すごいあいどる?」
「すごい、よ!こんなにチンポも凄いって言ってる!最高だ!」
「やったぁ♥ わたし、最高のアイドルだぁ♥」
「だから、ね?いっぱい出すから!」
「うん!いっぱい、いっぱい出して!いっぱい精液ちょうだいぃぃぃ♥」
「飲み、こめ!出るっ!」
「ひゃぅ♥ ビクビクびゅーびゅーして、わらひもイキゅうううう♥」
ぐっぁ、イってるのに、搾り取ってくる!この最上級アイドルマンコめ!もっと飲んでおけ!!!
ぶびゅぶびゅっ!ぶびゅるる!
初めてのアイドルマンコのごっくんミルクで孕め・・・たっぷりと子宮に、届け!
「はぁ、はぁ・・・彩ちゃん、チンポ気持ちよかった?」
「ひゅごい気持ぢよかったぁ・・・♥」
「そっか・・・女性ホルモンの刺激方法ってまだあるんだ。ちゅっ、唾液の交換も有効なんだよ?ちゅっ、ちゅっ」
「んぅ♥ んっ♥ んっ♥」
イったばかりだというのに子宮はチンポにしがみついてはなれず、唇も舌を絡めたらこちらも離れなくなったw
体力いっぱいだね!もう1回ミルク飲む?
キスをしたら離れないので陥没乳首をつねり、意識を反らす
「んひゃう♥ 店長さんのいぢわる♥ もっと、もっと、治療してください♥」
「わかりました。それじゃあ、よいっせ!」
ぐっと腰をもって子宮からチンポを引きはがし、精液を先っぽから垂れ流してるチンポをまた打ち込む!
「おちんちんきたぁ♥ もっとぉ♥ もっとぉ♥」
打ち付けて打ち付けて、休む。そして彩ちゃんの顔の、口の少し上から唾液をだらぁっと流すと彩ちゃんが口を開けて待機
「はぁ、はぁ、はぁ・・・あぐっ、んっ♥ ごくっ、ふぅ、ふぅ、ふぅ」
いい子だ、唾液を嫌がらず、それどころかエサを求めるヒヨコのように口をあけて、舌を突き出して、喉を鳴らしておいしそうに飲み込んだ
「彩ちゃん、おいしい?」
「おいしいよぉ・・・もっと欲しいよぉ・・・」
「わかった、いっぱい、唾液も、精液も飲ませてあげる^^」
再び腰を動かし、そしてキスをして舌を絡めてお互いの唾液を飲み合う
「んふぅ♥ くちゅっ、んっ♥ んっ♥」
腰も彩ちゃんがどんどん動かして貪欲に精液を求めてくる
「んむ、んむぅ・・・んっ、ちゅっ」
キスしたら全然離してくれないw
俺もキス好きだけど彩ちゃんも大好きなんだね!
上も下もディープキス・・・気持ちいいね!
「んっ♥ んっ♥ あっ♥ イっちゃう、イっちゃいそう♥」
「大丈夫、彩ちゃんと一緒に、イクから、まってて!」
腰を浮かせ、チンポを強く、早く打ち込みアイドルオマンコに2発目の子種を絞りだそうと深くオマンコに、子宮に!
「わたし、イっちゃう!アイドルなのに、オチンチンでまたイっちゃうぅぅぅぅぅ♥」
「俺も、今!出るっ!」
どぶびゅっ、ぶびゅっ、どくどくどく・・・
アイドルマンコに抜かず2連射気持ちえがったぁ・・・
「彩ちゃん。さっきいったけど定期的に男性ホルモンで刺激しないといけないから・・・ね?」
「はい♥ またいっぱいシてください♥」
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「丸山様、お疲れ様でした」
「お、おつかれ、様デス///」
がっつりばっちり種付けセックスしてたのを思い出してか緊張してるねw
「先ほど『定期的』にと言いましたが、丸山様がよろしければいつでもご来店ください。」
「はい・・・ ハマっちゃったかも///」
「それから、次回こちらに来た時は一緒に撮影した映像を見ましょうね?」
「そ、そうですね!恥ずかしいなぁ・・・///」
「丸山様を思っての事です。体もマッサージでとてもよくなったでしょう?」
「えっ?・・・あっ、ほんとだ!すごいすごい!」
ウチのお客じゃ一番体を酷使してる気がするから効果のほども一番出るだろうね!
「これならもう一回、レッスンにいけそう!」
「は?」
「ひぃ!?すみません!体は休めます!」
「体が疲れてると気持ちよく、デキないでしょ?」
「あっ、ハイ/// じゃあ今度も元気な時に来ます!」
「それでは、メンバーのみなさんにもヨロシクお伝えください。またのお越しを^^」
彩ちゃん回でした!
アンケートで彩ちゃんがまさかこんなに票を稼ぐとは思いませんでした!
ヤってない・フラグ有り・ピンクは淫乱ということで上位にはなると思ってはいましたけどね
あとセイバーさんがまさかの3位とはね。1位じゃないしバンドリ世界の住人ではないのでたぶん書きません。俺はセイバーさんがマッサージされるのが見たいんだよ!って声が多ければもしかしたら書くかもしれませんが、セイバーさんは士郎かマスターとしかヤらねぇんだよ!って声が多ければやっぱり書かないと思います。