※この作品はR-18です。

バンドリ世界のマッサージャー   作:権三郎

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お久しぶりです。

暑くてなかなか頭がエロいことをまとめてくれませんでした


第17話 氷川日菜

毎回、エロオイル、エロアロマに催淫力を使ってきたわけですが、この催淫力。なぜか液体に溶けるんです。

 

ということで本日はエロ風呂を沸かしております。

 

まぁマッサージに風呂が使えるかといったら使ってもシャワーくらいだしね。使えなかったからね

 

さて、りんりんにしようか、モカちゃんにしようか、有咲にしようか・・・もうこの辺の子なら何してもOKだよね!!

 

曇り止め加工したマジックミラーの裏にカメラも設置完了!エッチと盗撮は別腹です!

 

 

「こんにちわ~!」

 

ん?誰か予約入ってたっけ?

 

 

 

「もう~いきなり雨降ってくるなんてサイテー」

 

おぉ~日菜ちゃんじゃん!

 

「いらっしゃいませ。タオルをどうぞ^^」

 

「ありがとうございま~す」

 

いや~突然雨が降ってきてね、制服が濡れて匂いがふわっと・・・いいね!

 

「あの、パステルパレットの氷川日菜様でいらっしゃいますよね?」

 

「あっ、知ってます?」

 

「えぇ、丸山様もいらっしゃってますから」

 

「そっか、彩ちゃんも来たんだ~」

 

ごしごしと髪を拭いて服もパタパタと押し付けて水を吸い取ろうとしてるが無理かな?

 

「よろしかったらシャワーをご利用になられますか?」

 

「いいんですか?でも・・・着替えとかないけど・・・」

 

「当店のマッサージは水着に着替えていただきますのでシャワーの前に着替える水着を選んでいただければマッサージが終わるまでには乾燥いたします^^」

 

「水着?それなら制服も乾かせるし、ルンってするね!」

 

「それではこちらへどうぞ^^」

 

 

日菜ちゃんと水着のおいてある更衣室へ移動

 

「ん~これでいっか。それじゃシャワーへGo!」

 

濡れた服でいるのが嫌なのか、適当に水着を手に取り終了

 

どれにしよっかな~とかあわよくばどれが似合う?とかデートみたいなのがしてみたかった・・・

 

 

 

 

 

________________________________

 

 

 

 

 

 

「こちらでシャワーをご利用ください。制服はこちらのハンガーにどうぞ」

 

「は~い」

 

「それではごゆっくり^^」

 

 

 

さて、俺は日菜ちゃんがちゃんとシャワーを使えるかカメラで確認しないとな!

 

 

 

 

ガチャッ

 

 

ヒタヒタヒタ

 

 

ふぉぉぉぉ!日菜ちゃんの裸体が正面に!

 

ふわっともちっとしてそうな乳房とその頂点でひかえめな自己主張をする淡いピンクの乳首

 

そしてうっすらと生い茂る水色の日菜ちゃんの陰毛。色白の日菜ちゃんとかみ合っていいエロさを出している!

 

これがパステルパレット!

 

 

シャー

 

 

『ふんふんふ~ん♪』

 

暖かいシャワーが心地よいのか鼻歌交じりで浴びている

 

髪の毛をつたい、おっぱいの谷間や乳首を抜けて尻から、水色の陰毛からオマンコから!あああぁぁぁぁもったいない!飲みたい!

 

 

キュッ

 

 

シャワーが止まるとしっとりとした髪の毛や陰毛がつやつやと輝いてよりエロさを増して俺の股間を攻撃してくる

 

『ん~?お風呂?あったか~い♪』

 

手を入れて確認・・・そうだ、エロ風呂沸かしてたんだ。ちょっと知らない子にはまずいな・・・

 

 

ちゃぷ・・・ドボン

 

 

あぁ~あ、入っちゃった

 

 

『んん~、あったまるぅ~。雨が降ってきた時はどうなるかと思ったけどよかった~』

 

 

っと湯舟に入ったらもう見えないなぁ・・・ちょっと改善が必要だな

 

とりあえず制服乾かしてあげないといけないし、脱衣所にいって回収してきますか!

 

 

 

そ~っと失礼しま~す^^

 

制服、ちゃんとありますね。綺麗にハンガーにかけております。

 

そして、シャツ、白いブラとショーツ、紺色のソックス・・・全部洗濯機に入ってますね!洗濯機の使い方が自分の家と違うからまわしてなかったのかな?ありがとうね!

 

 

まずはネットから下着とソックスをとりだして・・・うんうん、ぬくもりがふわっと残ってて・・・ソックスからいただきま~す^^

 

「ッ!!」

 

カハッ!むせる!嫌いじゃないけど濡れて濃い日菜ちゃんのいい香りと濡れた布のすごい匂いそして苦みが口いっぱいに広がる・・・

 

そのままチンポにもう片方のソックスをかぶせる。

 

ブラを手に取りブラでソックス越しに日菜ちゃんの肌着でオナニー開始!

 

ぐじゅぐじゅと唾液をソックスに染み込ませて味を吸出しブラのすべすべの手触りと独特の感触でソックス越しにチンポを刺激していく

 

「うぁ・・・日菜ちゃん・・・日菜ちゃん・・・」

 

ソックスの味がだんだん無くなってきたので口にする布をショーツに交換!

 

クロッチに舌を当て、喉で味わうように口に含む

 

「んふぅ・・・ふぅ・・・ふぅ・・・」

 

口から鼻に抜けていく日菜ちゃんのかぐわしい匂いとショーツの味がたまらない!ソックスとは違い、えぐみも無く心が洗われるようなスッキリとした女の子の匂いだ・・・

 

深呼吸をしながらソックスブラコキを続けると

 

『んぁ♡』

 

日菜ちゃんも出来上がってきたかな?

 

『お風呂・・・気持ちいいよぉ♡』

 

ちゃぷ、ちゃぷっと何回もお風呂で音を立てていったいナニをしてるんですかねぇ!

 

ハンガーにかかった制服に頭だけ入れて日菜ちゃんの匂いいっぱいで日菜ちゃんの声を聴きながらオナニーを再開

 

もう体中が日菜ちゃんに染まってる・・・気持ちええ・・・

 

『んっ♡ んっ♡ んっ♡』

 

ぐじゅっ!ぬぢゅっ!ぬぢゅっ!

 

あぁ~オナニーがはかどるんじゃ~w

 

もう先にイってるね!イクね!

 

「ぅぁっ・・・」

 

どびゅっ、ぶびゅっ、ぶびゅっ!

 

ソックスが孕むんじゃないかと思うほど出してソックスがたぷたぷになってるw

 

『あっ、イっちゃう!イク♡ イク♡ イクゥゥゥぅぅ♡』

 

日菜ちゃんも気持ちよくいけたようでなによりだ^^

 

っとソックスから精液があふれてきた・・・ブラとショーツでくるんで再び洗濯ネットに戻してっと。ザーメン洗剤で洗うことになるな・・・別にいいよね!

 

 

さて、日菜ちゃんが出てくる前に退散しないとだな

 

 

『んぁ・・んっ♡ 指が止まんないよぉ♡ 気持ちいいよぉ♡』

 

あらら、これ一生抜け出せないんじゃない?w

 

お風呂に入ってるからちゃぷちゃぷお風呂の水が波打ってる音しか聞こえないけど激しくやってたらエロ風呂が体内に入り込んですごいことになりそうだよね!w

 

 

『ふわぁ♡ らめぇぇ♡ おねぇちゃんたしゅけれぇ♡』

 

おねぇちゃんではないけど助けるしかないか

 

 

コンコン

 

「氷川様、大丈夫ですか?」

 

「ふぇっ!? んっ♡ らいじょうぶ・・・んっ♡ れすぅ」

 

「シャワーの時間が少し長いようでしたので心配になってまいりました」

 

「そうなんれすねっ、んっ♡ あっ、あっ、あっ♡ またっ、イクぅッ♡

 

とっても気持ちよさそうですね!w

 

だめ・・・今イったのに・・・はぁはぁ♡ 止まんない♡

 

「それでは何かあったらお呼びください^^」

 

気絶するまでオナニーがんばって!

 

「ま、まって!たしゅけてくらはい♡ 力が抜けてお風呂から出れないのぉ♡」

 

「そうでしたか、少々お待ちください」

 

濡れちゃうから全裸になるのもしょうがないよね!

 

「失礼しま~す^^」

 

「な、なんれ裸なの!?」

 

「私も濡れてしまいますので。それでは持ちあげますね」

 

日菜ちゃんの言葉は有無を言わさずに正面から両脇に手を差し込んで持ちあげる

 

そうするとあらわになる日菜ちゃんの股間・・・に入った指!それも2本!

 

「んあっ♡ ひゅごいぃ♡」

 

いや、なんもしてないけどね?もしかして空気に触れただけで気持ちいいの?エロ風呂やばくね?w

 

とりあえず感触を楽しみたいのでもつれるようにゆっくりと日菜ちゃんを抱きしめながら後ろに倒れこむ

 

「ひゅぐぅぅぅ」

 

えっろいなぁw

 

それにまだオマンコいじるのやめないの?手がチンポに当たって気持ちいいよ?ちょっと手伝ってあげるね?

 

ぐちゅぐちゅといじってる手とオマンコの隙間を縫うようにチンポをその間に差し込む

 

「うひゅぅ♡ んきゅぅぅ♡」

 

もう何言ってるかわかんないよw

 

そろそろまたイクってことかな?尻をぐっとつかんで柔らかで濡れ濡れな割れ目をチンポで強くなぞり上げる

 

「んんんんんんんんくぅぅぅぅぅぅぅ♡」

 

おつかれさまw

 

 

 

アイドルの精神は強いのか気絶はしていなかったが、体は動かないようなのでおっぱい、オマンコ、アナル、日菜ちゃんの大事なところを含め全部を拭いてあげる

 

「日菜ちゃん・・・オマンコ拭いても拭いても拭ききれないんだけど?」

 

「ご、ごめんなさい♡ 少し待ってくださ、んっ♡」

 

あぁ~かわいいんじゃ~w

 

 

水着に着せ替えるのはオマンコ汁で染みを作ってかわいそうなので申し訳ないけどバスタオルのみで脱衣所を退出

 

 

 

 

 

________________________________

 

 

 

 

「よいしょっと」

 

 

とりあえずベッドの上に寝かせて冷房をかけてっと・・・そして日菜ちゃんのオマンコが見える位置に移動して眺める

 

うん、ヒクヒクとしてキラキラとオマンコからよだれを流して、いいオマンコですことw

 

ここで畳みかけるのは・・・まだだな。ここはマッサージ店だし、ちゃんとマッサージもしてあげないとね!

 

 

「ふぅぅ・・・涼しくて気持ちいい・・・あっ♡ だ、だめ・・・/// 今日どうしたんだろ・・・こんなにシたくなっちゃなんて///」

 

うん、今、指をまた入れたね!すぐ出しちゃったのは惜しいけど・・・

 

「私は少し、席を外しますね。落ち着いたら呼んでください^^」

 

「あ、ありがとう、ございます///」

 

 

ちょっと休んでもらって体力回復してからネ!

 

 

 

エロオイルを用意して、エロアロマも・・・うんOK。

 

お店も閉店にして、これで邪魔も入らない。あとは日菜ちゃんをじっくり堕としてあげよう・・・

 

 

 

 

 

________________________________

 

 

 

 

「すみませ~ん。もう大丈夫です」

 

 

意外と早かったね。10分も立ってないよ

 

と、思って部屋に入ったがまだ顔は赤い。まだ抜けきってないな?

 

「その・・・お風呂ではいつもシてるんですか?」

 

「そ、そういう事聞くのはよくないですよ!///」

 

「結構大事な事なのですよ。もしシているのであれば極力避けたほうがいいので・・・」

 

「そうなんですか?」

 

「お風呂はお湯につかったりシャワーで流しているのでよくわからないかもしれませんが、大量に汗を掻いていまして、さらに汗を掻くような行為をすると脱水症状になる恐れもあるんですよ」

 

「うわっ、それじゃぁいつもルンってしないわけだ~」

 

「いつも?」

 

「うわぁぁあ!なんでもないです!」

 

手をぶんぶんと振って顔を赤くしてかわいいなぁ!もう!

 

「そういうわけで、お水しかありませんがどうぞ^^」

 

「ありがとうございます、んっ、んっ、ゴクッ、くはぁ~生き返った~。ルンルンだね☆」

 

ごめんね日菜ちゃん・・・追い打ちのエロ水飲ませちゃって、ほんとごめんね!w

 

 

「それでは落ち着いてきたところでマッサージのほうに移りましょうか。先ほど選んだ水着を持ってまいりますね」

 

「あっ、水着はいいです。その・・・全部見られちゃったし/// もうこのままでいいです」

 

全裸でマッサージ了承いただきました~!ありがとう!ありがとう!!!

 

「かしこまりました。それでは背中の方からまいりましょう。うつ伏せにお願いします」

 

バスタオルのままうつ伏せになるがそれはゆるさん

 

「背中のほうのバスタオルをめくりますね」

 

はぃ///

 

ケーキの包み紙をそっと開くようにバスタオルをめくるとまた出会えました。日菜ちゃんの素敵な裸体!

 

肩から腰に向けてのなだらかな美しいラインから艶めかしい張りのあるお尻。そして挟まれたい太もも。踏まれたい足!

 

完璧な美少女だ!っと、見惚れてオナるとこだったw

 

まずはエロオイルでっと?おや、なんで片腕は股間に伸びてるんですかねぇ~?w

 

最初は気にしないでマッサージしますか~w

 

オイルを背中に垂らして優しく揉みながら肌に塗りこんでいく

 

「んっ♡ 気持ち・・・いい・・・♡」

 

引き続きモミモミと肩から腰までをゆっくりと隅々まで揉みこんでオイルを塗りこんでいく

 

何度も使っている手だがそのまま脇のほうへ向かい横乳へ・・・指先にあたるおっぱいが柔らかく指が沈む

 

「ふぁぁ♡ はぁ・・・はぁ・・・」

 

いい声だねぇ!それよりもさっきからお尻ふりふりして誘ってるの?w

 

ということでお尻にもオイルをたら~っと流してお尻の谷間に流れ込みお尻をやさ~しく揉みこむ

 

「んひゅうっ!」

 

お尻弱いの?後ろに回ってゆっくり両尻を軽く開くようにするとオイルが流れ込んできらきらと綺麗なアナルがくぱくぱとオイルを飲み込むような・・・何かを求めているような・・・エッチだね!

 

「ふぁ♡ んっ♡ いいのぉ♡」

 

凄く気持ちよさそうですね!

 

オマンコはというとくちゅりくちゅりと淫らな水音を自分で鳴らして自分をマッサージしているようで、そっちが主体の気持ちよさかな?

 

それならばと、追撃でエロオイルをつつ~っと流してあげるとアナルにどんどん飲み込まれ、コポッと軽く逆流して一層エロさが増す

 

「日菜ちゃん・・・またシてるの?」

 

「ふぇ? あっ♡ ちが、違うの♡ 気持ちよくて♡ 指が止まらないのぉ♡ ごめんなさいぃ♡」

 

「謝らなくて大丈夫ですよ。ここはマッサージ店です。自分をマッサージするのも好きに、家で出せないくらい声を出してシても大丈夫ですよ?」

 

「ふっ、ふっ、ふっ・・・くっ、アハッ♡」

 

うつ伏せから仰向けになり足をM字に広げて俺に見せるかのように、指を1本、2本と差し込みぐじゅぐじゅといやらしい音を立てて自分の『マッサージ』を始めた

 

「私の体、変なのぉ♡ 今日、もう、何回イったかわかんないのに、まだ足りないのぉ♡」

 

「お手伝いしますね^^」

 

オマンコをじゅぽじゅぽと激しく指でいやらしい音をかき鳴らしているがおっぱいのほうはお留守のようでオイルをつけて乳首だけを最初につまんであげる

 

「んくぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡」

 

乳首でイってしまったようで、股間のほうからもプシュッと少し潮を噴いたようだった

 

「ふぁ・・・だめ・・・でちゃう・・・」

 

「どうしました?」

 

「お、おしっこ/// でちゃう///」

 

「おトイレはそちらですよ^^」

 

「だめ・・・間に合わ・・あっ・・・」

 

「それでは!あむっ!」

 

日菜ちゃんのイッたばかりのオマンコに口を付けて水分補給を開始する

 

「んっ♡ んっ♡ とまっ、とまんない♡ とまってぇ♡」

 

「んくっ、ごく、んくはぁ、ごほっ、はぁ、はぁ・・・んむぅ!」

 

少し薄味だがしょっぱく、いやらしい臭い・・・むせて一度口を離してしまうがもう一度チャレンジ!

 

今度はすぐ飲もうとはせずにただ口の中に出させて貯めて貯めきれない分だけを外に漏らしていく

 

「んっ・・・んっ・・・ふぅ・・・んっ・・・ごくっ・・ゴクッ、ゴクッ!」

 

舌に当たる柔らかい肉。喉に当たる暖かい日菜ちゃんのおしっこ。目の前に広がる水色の陰毛とその向こうに見える気持ちよさそうな日菜ちゃんの顔。みんな幸せだね!

 

「んはぁ・・・少しこぼしましたが、これで大丈夫ですね」

 

「のん・・じゃったの?」

 

「はい、おしっこは空気に触れる前ならさほど匂いもなく体に害はないんですよ^^」

 

「そうなんだぁ♡ お願いがあるの・・・まだちょっと残ってるから♡」

 

おや、それはいけませんね。スッキリしたいもんね!

 

「おまかせください。全部吸出しますね^^」

 

舌を突き出して今度は待ちではなく責めるように、舌をアツアツのオマンコに差し込んで残りを吸い出す

 

「ひゃうううう♡ 気持ちいい~♡」

 

ちゅる、ちゅる、くちゅ、ぴちゃぴちゃ

 

しょっぱさのある汁を吸出しきっても奥からどんどん違う液体があふれてくる

 

「日菜ちゃん。どんどんあふれてくるよ?ちょっとじゃなかったの?」

 

「オマンコの奥がキュンキュンっておさまんないのぉ♡ 助けてぇ♡」

 

「どう助けてほしいですか?」

 

ギンギンにしたチンポを取り出して日菜ちゃんに見せながら答えを待つ

 

「それぇ・・・それが、それで奥に!オチンチンをズンってしてほしいのぉ♡」

 

「そうでしたか・・・それではオマンコマッサージ、開始しますね!」

 

両膝をつかんで割れ目にチンポをあてがいゆっくりと膣肉を掻き分けていく

 

にゅ、くちゅ・・・みちみちみち

 

「んっ、くはっ、広がって♡ 入ってくりゅ♡」

 

チンポで、この何も入ったことがないようなこの道を切り開いていく感じが、たまらない!

 

ギチギチにチンポを押し返し、でも少しでも後退しようものなら逆に飲み込もうとするこのエロ穴

 

「一気に・・・行きますね!」

 

「ひゃい・・・ふぎゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!」

 

返事をもらった瞬間に一呼吸で一気に貫く!その瞬間にすごい力でチンポに抱き着いてくる。そして日菜ちゃんも同時に抱き着いてくる

 

「しゅご・・・♡ んやぁぁ!なにぃ!?なんで♡」

 

日菜ちゃんは満足みたいだけど俺はまだなので腰を動かし始め、チンポでの攻撃を再開する

 

「やらぁ♡ イってる、イってるからぁ♡ いまイってるからまってぇ♡」

 

言葉通り何度も断続的にイってるのか吸い付き、うねり、締まり、絡みつきすごいチンポへの攻撃が押し寄せる。だがそれがいい!

 

そんなオマンコを我慢もしないでイキたくなったらイケばいいとオマンコもチンポも貪欲に相手を求めてひたすら相手を飲み込む

 

「んぎゅううう♡ ごりゅって♡ ごりゅってぇ♡」

 

何かいけない所に当たったのかビクビクと下半身が上下に痙攣しているように動いて、膣内の動きもすさまじくっ!

 

「俺もイクね!日菜ちゃん!イクよ!!」

 

「うん♡ あらしは、イってる!イッてるのぉぉぉ♡」

 

ぶびゅるるるるるるるるるるるるるるるる、びゅるるるるるるるるるるる

 

「びゅーびゅーでてるぅぅぅぅぅ♡ しゅごぃぃぃ♡」

 

オマンコから逆流するほどの精液を出したが、イキっぱなしでもがんばっていた日菜ちゃんに失礼なので出したまま腰をズンズンと奥深くにたたきつける

 

「らめぇぇぇぇ♡ びゅーびゅーずんずんらめなのぉ♡ おねーちゃん、おねーちゃん♡」

 

お姉ちゃんまじ大好きなんだねw

 

ってかイキっぱなしでやるのまじきっついw

 

チンポがまだイったばかりで刺激に弱いのにイキっぱなしのマンコに搾られて、それにおねえちゃんって日菜ちゃんが喋るたびにオマンコがキュンキュンと新しい動きを加えてっ!

 

「日菜ちゃんっ、もっとお姉ちゃんって呼ぶんだ!気持ちいいことは、大好きな人を呼びながらするのが一番だよ!」

 

「はぁ、はぁ、はぁ、おねえちゃん♡ おねえちゃん♡ おねえちゃん♡ おねえちゃんんんん♡」

 

「日菜ちゃん! 日菜ちゃん! 日菜ァ! 中に、また出すよ!」

 

「おねぇちゃんきてぇぇぇぇぇぇぇぇ♡」

 

びゅるっ!びゅるるるるるっ!ぶびゅっ!ぶびゅっ!

 

抜かずの2発目だというのに感じる射精感は1発目と変わらず、それどころか上乗せされた快感で格別のものだった

 

気持ちよさの余韻と、抜くという行為だけでも危険と思い抜かずに日菜ちゃんを抱きしめて優しく頭をなでる

 

「ん~♡」

 

くすぐったいような声と可愛らしい笑顔。愛おしい・・・これが妹力か!

 

日菜ちゃんも気持ちよさにまどろんでいるようなので、仕上げにお口のマッサージしましょうね^^

 

「ちゅっ、くちゅ、んむ・・・ちゅっ」

 

「ん~?んー!んー!んっ♡ んっ♡」

 

抵抗してきそうだったので腰を2度ほど突いてあげるとおとなしくなった

 

「ぷはぁ♡ んもぅ~! ちょっとしょっぱい~! ファーストキスが自分のおしっこの味なんてぇ!」

 

アイドルのファーストキスごちそうさま^^

 

「すみません。あまりに可愛らしくてつい^^;」

 

「もう・・・上書き!んっ・・ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ♡」

 

 

セックスの余韻に浸りながらお互いの唾液を舌で絡めてコクッコクッと味わって飲み干す

 

だんだんと舌の動きがねっとりと動きがゆるやかになっていきそしていつのまにか日菜ちゃんは夢の世界へと旅立っているようだった・・・

 

「日菜ちゃん・・・おつかれさま^^」

 

 

 

 

 

 

だけどね!キスしてたらまたチンポが収まんなくなってきちゃってさ!

 

自主的にキスを求めてきた日菜ちゃんのエロイことなんのって、オマンコ借りちゃうね!

 

 

穏やかに幸せそうにした顔で寝ているのでゆっくりねっとりぬちょぬちょと寝顔を楽しみながらチンポを突き動かしそしておっぱいも優しく揉んでいく

 

オマンコは先ほどと違っておとなしく優しくねっとりとゆったり楽しめるオマンコに変身

 

おっぱいは手に吸い付くようなしっとりとしたさわり心地でゆっくりと指を沈め、力を抜くとおっぱいの力で指が押し返されオマンコと同様優しさに溢れている体だ

 

乳首はビンビンに自己主張をして指で挟むとコリコリと固いようで柔らかい

 

「んくっ・・・乳首を責めるとオマンコが・・・締まるのかっ!」

 

体勢を変えて・・・ふっ、上に乗せて、いつやっても寝てる女の子を布団にするのは気分も気持ちもいい!

 

両尻をガッと鷲掴みをするとっ、お尻っ!やっぱ弱いんだね!オマンコの動きがやばっ!おっぱいも押しつぶされて乳首が刺激されてるからかな!?

 

ぬじゅっ!ぬじゅっ!つかんだ尻を上下に揺らして本日最後の精液をごちそうする

 

「今日は最後の1滴までしっかり注ぎこむからね!日菜ちゃん!しっかり飲んでね!」

 

どびゅるるるるるるるるるる、ぶびゅっぷ・・・

 

「ふへぇ・・・はぁ・・・はぁ・・・おつかれさまぁ・・・ちゅっ」

 

無許可の中出しまじ最高・・・

 

 

 

 

 

________________________________

 

 

 

 

 

「お疲れ様でした。あのようなことをしてしまい申し訳ありません」

 

「いえ!いいんです。目の前で何度もあんな事シたら店長さんも我慢出来ないですよね?それに私がお願いしたんだし///」

 

「そう言って頂けると有り難いです^^」

 

「ほんと気持ちよかったぁ/// ねぇ、また来ていいよね?」

 

「もちろんです!今度はしっかりとしたマッサージをさせていただきます^^」

 

「うん、それでもいいんだけど・・・ね♡?」

 

スカートをたくし上げて上目遣いでこちらに『ね?』って言われたらそれはもう!

 

「お客様のご要望にお応えするのが当店ですので、お望みのマッサージを致しましょう^^」

 

「じゃあ、今度はお姉ちゃんも連れて来て一緒に!ルンッてしてきたぁ!」

 

お姉ちゃんも!!俺も股間がルンってしてくるるるぉぉぉぉぉ!

 

「はい、お姉さんとご一緒のご来店お待ちしております^^」

 

「じゃあまたね! ちゅっ♡」

 

 




日菜ちゃんでした。

次話も期間は空くかもですがアンケを置いておこうかと思います

アンケート締め切り予定 8/17 23:59頃(寝てなければ)

次回マッサージ伝 ~○○○○○○○○~ サブタイトルはどれがいいですかねぇ (サブタイトルなんて書かないけど・・・)

  • ツグミバイブシンドローム
  • 大和麻弥は見た
  • 湊家のお泊り
  • 美竹蘭の決意
  • ライブINミッシェル
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