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格安!アロマ・オイル等を使ったマッサージ!
日頃の疲れをほぐしてキラキラした毎日を!
オープンキャンペーン中でチラシ1枚でお一人様無料体験コース実施中!
○○ビル 5F △△△
TEL ××-△△◇◇-▽▽▽▽
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「ふ~ん、マッサージかー、お姉ちゃーん。これ行く?」
「なになに~?あろま~おいる~マッサージ?ふむふむ、キラキラ・・・うん!行ってみる!あっちゃんも行こ!」
「これ、1人だけ無料だよ。お姉ちゃんが行って、よかったら今度一緒にいこ?」
「う~ん、わかった!次の時は一緒にだよ!」
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「えっと・・・ここかな!すみませーん、チラシを見てきましたー!」
「いらっしゃいませ。無料体験コースですね、無料体験コースはオイルマッサージも含まれますのでこちらにお着替えください。」
「着替え?」
「はい、オイルが今着ていらっしゃる服についてしまうと大変ですので、こちらで水着を貸し出しております。」
「わかりました~」
・・・・・
フヒヒ
俺はバンドリの世界に生まれ落ちた変態!この世界を食い散らかす為に生まれた男。
よくある神様転生?で転生特典は催淫力!ついでに金もだいぶもらった。これを使ってバンドリ!ガールズとパンパン!していくよ!
俺はひっそりとしっぽりと行きたいのでマッサージ店(ヤリ部屋)を始めた。マッサージ店という名目で1人1人予約制にしてヤっていく。
最初のターゲットは今回お越しいただいた戸山香澄ちゃんだ。香澄ちゃんはキラキラドキドキに弱いからそういうフレーズ入れれば来るかなって思ったらほんと来ちゃったね!w
っと、着替えが終わったかな?それじゃマッサージ開始だ!
「あの~、この水着、布がちょっと少ないかな~って思うんですけど・・・」
さすがの香澄ちゃんでもマイクロビキニは引っかかるよね!着替えてるけどw
「えぇ、当店では肌にオイル刷り込みながらマッサージを行いますので、布面積は自然と少ない水着になってしまいますね。少し恥ずかしいかもしれませんが、マッサージに必要な為、ご理解ください。」
「はい!なんかドキドキしますね!」
「あはは、それではこちらにうつ伏せで寝転がってください。」
はぁ~香澄ちゃん。おっぱいおっきぃ^^
それじゃ催淫アロマを焚いて、催淫オイル刷り込みますね~フヒヒ
「うひゃぁ、にゅるにゅるする~。あ、でもポカポカしていいかも~」
「肩、背中、腰と順番に行きますね。もし痛みがあったりしたら言ってください」
肌がもちもちすべすべだ。あ~チンポ勃ってきた。出しとこ^^
お尻のあたりに乗ってチンポを軽くお尻に軽くこすりながらマッサージ再開
「お客様はこういったマッサージは初めてですか?」
「はい~、すごく気持ちいいです~。体中もポカポカしてきてドキドキしてきます~」
「それはオイルの効果が出てきていますね。当店のオイルは体の疲労回復の他に、肌に浸透して血行をよくして肌のつや、はり、そういったところにも効果を出していくんですよ」
「うーん、よくわかんないけどすごいですね!」
「よくなじませる為に上の水着の紐をほどきますね?」
「え!?と、とっちゃうんですか!?」
「えぇ、丹念にオイルをなじませていくのに必要なので」
「えっと・・・はい、わかりました~」
オイルの効果が出てきていて判断力も鈍ってきてるね!
水着はちょうちょ結びで軽く結ばれているだけなので一本引っ張るだけでしゅるっとほどけた。
「んっ・・・」
水着におっぱいが解放されてちょっとだけ艶っぽい声が漏れてくる。いいねぇ・・・
「それではつづきを行っていきますね」
ひきつづき肩、背中、腰、そして脇のほうにもちょっとづつ範囲を延長して、横乳も軽くマッサージしていく。
「ふわぁ、きもぢいい~」
俺もこのもちもちのお肌を触ってるの気持ちいいよ!
もう十分オイルをなじませたし本格的におっぱい、いっちゃおうかな!
「それでは胸のほうもいきますね。」
「おっぱいもするんですか!?」
「はい、あまりお気づきにならない女性は多いのですが、胸のまわりには疲労の原因が多いんですよね。ほら、胸が大きくて肩がこる。なんていう事、聞いたことありませんか?」
「あ!ありますあります!そっかー、それならお願いします。マッサージだもんね」
「それでは失礼しますね」
うつ伏せから仰向けになってもらい、おっぱいを拝見。いいおっぱいだな!おい!
「それから、こちらを目元に置かせていただきますね」
俺はアロマを湿らせた温かいタオルを目にかけてアイマスクをその上からしてずれないようにする。
「あったかくてきもちいい~。それにいい匂いする~」
「はい、目、顔、鼻、といったあたりの筋肉の疲れをとってくれますよ。それでは胸のほうのマッサージに入りますね」
もみもみもみ・・・ぐにゅんぐにゅん・・・あぁ~すっごい。いい肉厚で俺のチンポの筋肉もほぐれるよ^^
目隠し中なので絶賛おっぱいをおもちゃにしながらパイズリ中。目隠し少女をだましてパイズリとか最高だわw
「んっ・・・あっ・・・、そこ・・・先っぽは・・・」
よし!香澄ちゃんも気持ちいいみたいだね!2人で気持ちよくなれてうれしいよ!
「先っぽのほうにしこりがたまってるみたいなので少し強めにイきますね」
俺はチンポをおっぱいではさみ、寄せながら両方の乳首をギュッとつまみ、こりこりと軽くひねり、解放、これを繰り返していく。
「あっ・・♥あっ・・・♥あっ・・・♥」
声の音量も上がってきてそろそろ軽くイってしまうかというところで解放。まだイっちゃだめだよ?
俺はイクけどね!
ドクドクドクとおっぱいの谷間に精液を吐きだした。ふひ~、気持ちええ。そして出したての精液を刷り込んでいく。
おっぱいで精液はしぼりだしてチンポをいったんしまう。
ぬーりぬり、えっろいな!
それにしても気づかないんだね!w
「それでは今度は下半身の方のマッサージに移りますね」
「え、あっ、ハイ・・・もう少しで何かキラキラしたのがきそうだったよ///」
上の水着を着せることもせず、そのままおっぱいまるだし状態で下半身の方のマッサージを続けて行う。
「下半身は上半身より疲労がたまりやすいんですよね」
「ですよね!毎日歩いたり走ったり!」
おっぱいまるだしで元気な香澄ちゃんのふとももの感触を楽しみながら世間話もしていく。あ~、チンポまた勃ってきたw
強めに揉みこむようにして下の水着の紐の下に少しだけ指が入りこむようにオイルを揉みこんでいく。
「それでは下半身のほうの水着も外してオイルを揉みこんでいきますね?」
「えっと・・・はい///」
ちょっとだけ抵抗あるみたいだけどマッサージって割り切ってくれたのかな!
脱いでくれようとしたけど、もったいない!そんなことはさせない!
「お客様、こちらでしますので、自由にしててください^^」
脱がせますよ~・・・っと香澄ちゃんのうっすらとした茂み。そして・・・にちゃぁという擬音がしそうな糸が股間からの水着に伸びていますよ?
オイルはまだそこには塗ってないですよ!!
香澄ちゃんの顔を見るとほほを赤らめて、そして目があい、顔を両手で隠した。
かわいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!
「えっと、マッサージではよくあることなのでお気になさらないでくださいね^^」
「よくあるんだ・・・そうなんだ・・・うん、よくあるよくある」
恥ずかしながらも自己暗示のように自分に言い聞かせるように小声でつぶやいてるようだ。よくあるかしらねぇけどな!
ふとももを根元から膝にかけてとマッサージをしていたが、逆に股間に向かうようにマッサージを開始
ちょっとお肉多めの左右のマン肉をマッサージしていく。
「ふわぁぁ、きもちいい・・・すっごいよぅ♥」
お気に召してもらえてるようで何よりだなw
おや?香澄ちゃん、自分で胸のマッサージ始めたの?w
股間は俺がマッサージしておっぱいは自分で、か。たしかに効率はそのほうがいいかもね!
「お客様、胸のほうのマッサージのほうが足りませんでしたか?」
俺は指摘しちゃうんだぜ!
「!!いえ!あの、これは!」
「お客様は楽にしてください^^」
俺は香澄ちゃんの横に行き、背中から手をまわして片手でおっぱい。もう片手でオマンコをマッサージする。
「ひやぁぁ!これっ!すっごい!あっ、きちゃう!キラキラって!ふわぁっ 」
耳元で香澄ちゃんの喘ぎ声を聴きながら、もにゅんもにゅんと形がくずれるくらい揉みしだき、ぐちゅぐちゅと音を立ててオマンコをマッサージする。
香澄ちゃん1人きりのボーカル、BGM。最高の音楽だ。フルコンボ取らねばなw
「お客様、ここの奥のマッサージも行いたいのですが、よろしいですか?」
俺はオマンコに指を第1関節まで抜き差ししながら耳元でささやく。
「えっ?あっ!んっ♥はぁはぁ・・・、はい!お願いします!」
こんな状態でも元気な挨拶でよろしいですねw
ブルン!というような音を立てるようにチンポを出して香澄ちゃんの股間に擦り付けて愛液をチンポに塗り付ける。
「それではオマンコの中のマッサージに入らせていただきます^^」
「はい」
チンポを見て少し委縮したが、了解は得た!この催淫オイルのぱぅわーはすごいな!
「お客様、よく見てください。ほら、少しづつお客様の膣内に入っていきますよ」
「あっ、そんなのが、私の中に・・・んっ、おっき♥」
香澄ちゃんはチンポが入っていくのをしっかりと見てくれる。ええ子だな^^
じゃあ根元までいっちゃうね!セイッ!
「ッッァ!」
「うぉっ、しぼられ!」
びゅくびゅく!びゅる・・・びゅる・・・ぴゅっ
一気に奥につっこんだら香澄ちゃんがイってその締めつけで俺もイっちゃったw
「なに、これ・・・ふわふわして・・・きらきら♥どきどき♥」
二人でイったばかりだけどつづけるよ!
「んっーー!だめっ、まだっ、体がドキドキして!あっ♥奥にズンズンって!」
あぁ~イキマンコにイキチンポハメこむのやべー!気持ちええ~!
「わかりますか?お客様の膣内すごいビクビクとしてマッサージの効果がどんどん出てくるように愛液も溢れだしていますよ?」
「すっごい!すっごいです!目の前がキラキラって!体の中がギュっとしてドキドキっとして!」
「よかっ、たです!お客様に気持ちよく、なっていただけた!ようで!」
香澄ちゃんにマッサージの感想を聞きながらチンポでマッサージを続ける。あぁ~このオマンコはまだまだ搾り取る気マンマンだな!
オマンコを相手しすぎていたら乳首が寂しいよとフルフルと主張するように震えている。しょうがないなぁw
ほら、オマンコも、乳首もマッサージマッサージ^^
「おっぱ、いも!お腹の奥も!気も、ち!いい!」
香澄ちゃんがチンポをもっと求めて腰を自ら振っていく。そのリズムに合わせて俺も合いの手を入れるように腰を振り、乳首をこねる。セッションだね!
でも歌いっぱなしは疲れるよね?
「お客様、口の中のマッサージも行いますね^^」
「ふぇ?んむぅ!?」
口内に舌をねじ込み絡ませ、唾液の交換を行っていく。曲には間奏もあるからね!ボーカルも少しは休まないとな!
「んむ~、ちゅる。んっ ふ~。くちゅ、くちゅ」
二人の唾液と舌で奏でる水音が、股間の打ちつける音と水音といい曲を奏でて耳が幸せw
「ぷはぁ、はぁはぁ、すごい、です。マッサージ♥、すごいです♥」
「それじゃ最後の仕上げイキますね」
「はい!」
2人で腰をテンポを上げて動かすリズムを合わせていく。
ぱちゅ、ぱちゅ、ぬちゅ、ぬちゅと早いビートで刻む。
「あっ、くる!また!キラキラって!くる!」
「お客様!そういうときはイクって!言うんです、よ!」
「イク?イク、イク♥イクッ♥イクッ♥イクゥゥゥッ♥」
「私も!お客様の膣内に!イきますよ!!」
どくっ!どくっ!どくっ!びゅるるるる!ぶびゅっ!ぶびゅっ!
二人でラストのサビを熱唱、そして
「ちゅっ、れる、んむっ。ふ~、ごくっ、ごくっ」
キスで最後のフレーズを2人で奏でてお互いの唾液を飲み干して演奏を終えた。
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「お客様、お疲れ様でした。」
「はい!すっごい気持ちよかったです///」
「当店ではお友達の紹介キャンペーンも実施中ですので会員登録後にお友達を紹介いただけると、特別コースのほうもお楽しみいただけるようになります^^」
「特別コース!・・・今回のもすごかったのにさらに特別コース・・・」
「はい、今回のコースがお気に召したのでしたら、ご満足いただけると思います^^」
「会員登録します!お友達も呼んできちゃいます!」
「ありがとうございます。あっ、でも当店は予約制のお店となりまして、お一人づつとなりますのでお友達には香澄様からのご紹介と一言お店に来た時におっしゃっていただければ幸いです。」
「はい!わかりました!ふんふん~♪誰がいいかな~♪いっつもぷんぷんして疲れてそうだし有咲のこと呼んじゃおっ!」
「それでは次回のご来店をお待ちしております^^」
「はい!ありがとうございましたー!」
こっちこそいろいろとごちそうさま!w
香澄ちゃんの体、すっごいよかったよ!
帰っていったあとにマッサージ中の隠し撮りをチェック!うんうん、よく撮れてるね!ほんと香澄ちゃんが頭キラキラドキドキな子で助かったよ!
終始俺はドキドキだったけどうまくいってよかったよかった。
この調子で全員ヤれるといいな!
アニメのほう、あんまり見たことなくて性格とかそこまでわかってないのに書いてしまいました・・・
キャラがつかめなかったらつづくかわかんないです。すみません。