※この作品はR-18です。

バンドリ世界のマッサージャー   作:権三郎

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お久しぶりです

久々すぎるのでとりあえずアンケートは一度考えないで書けそうなのを書いてみようと思います

時間も空きすぎて内容も変になってるかもしれませんがそれでもよければどうぞ


第18話 氷川日菜 氷川紗夜

prr・・・prr・・・

 

『はい、マッサージ店、店長でございます』

 

『もしもーし、日菜ちゃんで~す。今からって空いてますか~?』

 

『本日は予約もありませんので問題ありませんね』

 

『じゃあ、出張サービス?でうちでマッサージしてもらいたいな~って』

 

『かまいませんが、お家の方々は・・・』

 

『大丈夫大丈夫!今は家に誰もいないし、いてもあたしの部屋に来ることなんてぜ~んぜんないもん』

 

じゃあこっそり家に入れれば大丈夫かな?

 

『かしこまりました。それでは今からそちらへお邪魔致します』

 

『は~い、お待ちしてま~す』

 

 

ツーツーツー

 

 

よし、部屋に誰もこないなら泊まり込みセッ・・マッサージだな!

 

 

 

 

________________________________

 

 

 

えっと・・・日菜ちゃんの家はここだな

 

 

インターホンを押そうと手を伸ばすと

 

「家になにか用ですか?」

 

おっとぉ!?ちょうどおねーちゃん帰ってきたのか

 

「わたくし、マッサージ店の者でして、本日は日菜さんのご依頼で出張マッサージにこちらにこさせていただきました」

 

怪しむかのように紗夜おねーちゃんに下から上まできつい目つきで見られてなんか、興奮しちゃう!!!

 

「ふぅん、日菜が・・・。それならどうぞ」

 

一応は納得したのか紗夜ちゃんが前になり玄関へと進む。

 

「日菜ー、お客さんよー」

 

少し声を張って日菜ちゃんを呼んでくれる紗夜ちゃん

 

「はぁ~い、おねーちゃんおかえりー。それと店長さんいらっしゃい」

 

「日菜、こういう人はあまり家に呼ばないように」

 

「えぇ~、お店でマッサージしてもらったら、帰り道で疲れちゃうよ~」

 

「そういうことじゃなく、誰もいない間に異性を連れ込んだりして、あなたに何かあったらどうするの?」

 

「もうおねーちゃんは心配性だなぁ、店長さんなら大丈夫だよ~」

 

紗夜ちゃんにがっつり疑われてんな!不審者じゃないよ~?

 

「まぁいいわ、呼んでしまったのだもの、今日は仕方無いわね」

 

「そうそう!じゃ、店長さん私の部屋にレッツゴー」

 

 

 

 

________________________________

 

 

 

 

 

 

と、言う訳で日菜ちゃんのお部屋にやってきました!

 

 

「それじゃ私は準備を致しますので、日菜様は衣服を脱いでお待ちください」

 

「は~い」

 

 

しゅるしゅるっと恥ずかし気も無く、服を脱ぎ、白い上下の下着が現れる。

色白の日菜ちゃんの体が少し紅く染まってエッチな感じ。

 

「店長さん?見てばっかいたら駄目だよ~?」

 

「おっと、見惚れて手が止まっていました。すみません」

 

もぉ~ぷんぷんみたいな感じで続けて下着を脱いでいく

 

 

脱ぐ瞬間を見たい!でも仕方無いか・・・準備しないと早くマッサージ出来ないもんね!

というわけで、チラチラと日菜ちゃんのストリップを引き続き見ながら、ベッドの布団などを取り除いてマットを敷き、エロアロマを机の上に設置して焚いて、エロオイルをベッドのそばに置く。

 

そしてこちらもパンツのみにぽぽーんと脱いで準備完了!

 

 

ガチャ

 

 

「日菜?」

 

 

紗夜ちゃんなんでぇぇぇぇぇ!?なんできちゃうの!?

 

俺:パンツのみ

日菜ちゃん:全裸

判決:死刑!(ギルティ)

 

それだけは回避せねば!

 

 

「日菜!あなた騙されてるのよ!早く服を着なさい!」

 

 

「おねぇちゃん、違うよ~」

 

 

と、言ってくれるが信じられておらず、日菜ちゃんの服を回収し、着せようとしている。

 

 

「日菜さんのお姉さん。当店のサービスはオイルマッサージでして・・・」

 

 

「あなたには聞いてないわ!日菜!こんな誰とも知らない人に!」

 

 

キッとにらみつけてくるがパンツのみのだらしないおっさんボディを見るも一瞬で視線を日菜ちゃんに戻す

 

 

「だから違うって~。前におんなじマッサージしてもらってるんだから~」

 

 

「こんな人に!?同じマッサージって・・・」

 

 

怒りを通り越して紗夜ちゃんが困惑し始める

 

 

「お姉さん。当店のマッサージは先ほど言いましたがオイルマッサージでして、衣服が汚れるのを防ぐために脱いでもらったということでして、おそらく懸念しているような、お客様が嫌がる行為は行っておりません」

 

 

「そんなの信じられないわ!」

 

 

信じてよぉぉぉ;;

 

 

「お姉ちゃん!心配症もいい加減にしてよね!前にもしてもらってて、嫌だったらまたお願いしようってならないよぉ」

 

 

おっ?いいぞ!日菜ちゃん!

 

 

「確かに・・・さすがに日菜でもそんなことされたらもう一度頼むなんて真似さすがに、何か弱みを・・・だったら相手の家に来るようなリスクは・・・」

 

 

ぶつぶつと紗夜ちゃんが言っている。頼む!今回は見逃して!

 

 

 

「わかりました。おそらく、私の誤解だったんでしょう」

 

 

勝った!第3部完!

 

 

「ただし!本当に安全か一部始終ここで見させていただきます」

 

 

見学ということはいきなり日菜ちゃんにズブっとオマンコマッサージは無理か

 

 

 

「何か問題でも?」

 

 

「いえ、ございません。そのほうがお姉さんとしても安心でしょう。オイルを使ってマッサージを致しますので、お姉さんはそちらで汚れないように座ってご覧になっていてください。もし興味がわきましたらお姉さんもマッサージいたしますし^^」

 

 

「結構よ」

 

 

(´・ω・`)さいですか

 

ピシャっと言い切られて残念無念

 

 

「それでは日菜さん。こちらへどうぞ^^」

 

 

「は~い」

 

 

元気よく綺麗なおっぱいをぽよんぽよんと震わせてマットの上に移動してもらう

 

 

「それでは最初はうつ伏せでお願いします」

 

 

「ん・・・っしょ」

 

 

日菜ちゃんはうつ伏せでマットに横になり、綺麗なぷりっとしたお尻を見せつける

 

もう、綺麗なお尻!しゃぶりつきたい!アナルに舌を差し込みたい!だがしかし、紗夜ちゃんの視線が痛い・・・

 

少しでも疑惑を解消するために、残念だけどお尻にタオルをかけて、オイルを手に取り日菜ちゃんに体重をかけないようにまたいで膝立ちをする

 

 

「それでは始めますね。痛かったりしたらお声をかけてください^^」

 

 

エロオイルを日菜ちゃんの背中に垂らして、なじませるようにゆっくりと優しく揉みこんでいく

 

肩から肩甲骨、背骨、腰とゆっくりと下りて軽くお尻もぷにぷにと揉んでまた上に登っていく

 

 

「んっ、はぁ~、気持ちいぃ~♡」

 

 

気持ちいいみたいだね!お姉さんは・・・っと

 

チラっと見ると、軽く紅潮した顔になり、口を開けて少しだけ荒く呼吸をしている。狭い部屋で且つ、すぐ横でエロアロマ焚いてるからね!

日菜ちゃんの後でしっかりと、マッサージしてあげるからまっててね!

 

 

「それでは前のほうのマッサージに移りましょう。仰向けになってください^^」

 

 

「はぁ~い♡ んっ、と。」

 

 

うつ伏せで圧迫されていたおっぱいが解放されて乳首もピンっと元気な姿になっている。またせたな!

 

さっきまで日菜ちゃんをまたいでいたが、今度は膝を開かせて間に入るような位置に移動した。

 

オマンコはタオルを乗せて隠すが、一緒に自分のパンツからチンポを取り出して、オマンコの割れ目に軽く挟まるように乗せた。

 

紗夜ちゃん視点ならこれで見えないでしょう!

 

 

日菜ちゃんは期待で目が爛々と輝いてるように見える

 

 

「店長さん、お願いします♡」

 

 

俺はその言葉でおっぱいにしゃぶりついた!

 

 

「あむっ、じゅるるるるる、くちゅ、れる、んじゅ、んじゅ」

 

 

あぁ~うめぇぇぇぇぇえ!日菜ちゃんのおっぱいおいひぃ~

 

 

口いっぱいにおっぱいを頬張り乳首を舌先で転がし吸い上げる。

 

 

 

「あ、あなた!何してるの!!日菜から離れなさい!」

 

 

んむ?まだ紗夜ちゃんエロアロマがちゃんと聞いてなかったか

 

 

「お姉さん。胸というのは非常にデリケートな箇所です。お分かりですよね?ですから、手よりも柔らかい舌でマッサージするのが日菜さんの肌に安全なのです。ご理解ください^^」

 

 

「そんな・・・でも・・・そう、なのかしら・・・」

 

 

うんうん、分かんなくなってるね!ボーっとしてきてるのか頭もあんまり働かなくなってるね。いいことだ!

 

 

「おねえちゃん、大丈夫だよ♡ すんごく気持ちいいから♡」

 

 

「それなら・・・」

 

 

お姉ちゃんも引き下がってくれたみたいで引き続き椅子に座って、見学モードに移行。

 

 

「胸のマッサージを続けますね」

 

 

舌を突き出して乳首にそーっと近づけ、触れたと同時に再びしゃぶりつく

 

 

「じゅるるるるるる、んっ、ちゅっ、んっ、あむ、あむ」

 

 

腰を軽く前後に動かして日菜マンコの素股を軽く楽しみながら紗夜ちゃんの方に顔を向けて横向きで見せつけるように乳首をしゃぶり、舐めまわす。

 

 

「あっ♡ あっ♡ んっ♡ おねえちゃん♡ 気持ちいいよぅ♡」

 

 

「日菜・・・はぁ・・・はぁ・・・」

 

 

紗夜ちゃんもついに服の上から自分の胸を下から軽く揉み上げ、日菜ちゃんの表情を見ているようだった。

 

 

ちゅるっと乳首から口を離して解放してあげるともっともっと、と主張しているがチンポがそろそろ我慢できないんでね!

 

 

下腹部に片手を置いて、入れていい?というようなアイコンタクトを日菜ちゃんに送ると軽くコクっとうなずいてくれた。

 

 

「いくよ?日菜ちゃん」

 

 

両手で日菜ちゃんの腰をしっかりとつかみ、腰を少しずらしてオマンコの入口にチンポの先端をあてがい、一気に突き刺す

 

 

「んはぁ♡ きったぁ♡」

 

挿れた瞬間に日菜ちゃんはのけぞり背中が軽く浮いた感じになる。

 

あっつあつのオマンコが気持ちぃぃ・・・

 

 

「痛く・・・ないですか?ふっ、くっ!」

 

「だい、じょうぶ♡ るんって♡ るんるんって♡」

 

 

めっちゃ気持ちいいみたいだね!

姉の目の前で妹にチンポを挿れるのはめちゃくちゃ興奮して、気持ちいいもんだな!日菜ちゃんも前にシたときよりも感じてそう!

 

紗夜ちゃんのほうを見ると頭が働いていないのかこちらの変化をあまり気にしていないようなので

 

「日菜ちゃん。お口のマッサージもしようね~」

 

といって、腰を引き付けて深々とチンポを差し込んで抱き着き日菜ちゃんにキスをする

 

 

「んふぅ~♡ わらひ、これしゅきぃ♡」

 

俺もだいしゅき!

 

 

ズン、ズンと腰を動かして日菜ちゃんのオマンコにチンポを荒々しく突き立て、口は舌を絡ませてお互いを求めあう

 

 

「日菜っ!やめ、やめなひゃい」

 

 

紗夜ちゃんも漸くというか元から気付いていただろうが今の構図が衝撃的すぎて少し正気に戻ったのか、声を掛けてきた。

だが、呂律も怪しくなっており、自分が胸を揉み続け、反対の手は股間へと伸びているのに気付いていない様子。

 

 

「だめよ、ひな、んっ♡ 早く、にげ、なさい♡」

 

オナニーしながら説得力ないですよ、おねぇさん!

 

 

「ぷはぁ、はぁ・・はぁ・・おねえひゃん♡ らいじょうぶ♡ もうイクからあぁああぁ♡」

 

 

ぬじゅっ、ぬじゅっ、じゅっぱっとお話が終わる前にチンポで何度も何度もオマンコを擦り、日菜ちゃんのイキ顔を紗夜ちゃんに見せてあげねばと思う。

 

 

「うっ、くっ!日菜ちゃん!くっぁっっ!」

 

 

「おねえひゃんんんんんん♡」

 

 

びゅる、びゅく、ぶびゅっ、ぶびゅっ

 

 

「あっ・・・日菜・・・・日菜っ!」

 

 

紗夜ちゃんは心配して声をかけているが、両手は変わらず自慰行為を継続している。

 

 

「あへぇあぁ♡」

 

「気持ちよかったね、日菜ちゃん^^」

 

 

日菜ちゃんは満足して放心状態の様子。

 

 

精液がチンポに少し残ってるようなので紗夜ちゃんを見ながら2度、3度と腰を打ちつける

 

 

「うひゅっ♡」

 

 

可愛い声を日菜ちゃんがあげて、日菜ちゃんのマッサージはここでフィニッシュかな!

 

ブルンとチンポを引き抜くと、少しだけ精液が鈴口から垂れて日菜ちゃんのお腹に垂れ落ちる・・・えっろ!

 

 

「さて、お姉さんもマッサージしましょうか!」

 

 

チンポを見せつけながら紗夜ちゃんに迫ると、紗夜ちゃんは顔を背けて

 

 

「そんなもの早くしまいなさいっ!」

 

 

と、オナニーを続けながら言ってきた。

 

そんなこと言ったって妹の絶頂シーン見ながら制服姿でオナニーしてるお姉ちゃんをほっとくことなんて出来ないよ!

 

ということでスカートの中にお邪魔しまーす^^

 

 

「ちょっ!何をっ!んやっ!だっ!んあっ♡」

 

足を開かせて間に入りスカートの中に顔を入れると紗夜ちゃんのエッチないい匂いが広がり、パンツ越しにオマンコにしゃぶりつく

先ほどまで自分でいじっていたからか、紗夜ちゃんの秘部は存分に潤っており、甘い甘い蜜が溢れだし、口に紗夜汁が注ぎ込まれる

 

「んふぅ~、ぐぢゅっ、ん~! ふ~!」

 

「やめっ♡ だっ♡ おねが、はな、し、あぁぁ♡」

 

自分での行為とは違う刺激がよほど気持ちよかったのか、足で挟まれ、スカートの上から頭を抑え付けられた。

 

これはオマンコにもっとしゃぶりつけってことだよね!パンツをずらして直にオマンコにしゃぶりつき舌を差し込む

 

「じゅるるるるる、んはぁ・・あむっんむ」

 

顔を左右に軽く振りながら舌で奥へ奥へとオマンコを掻き分けて進む

 

 

「あっ♡ だめ♡ なに、か、くるぅぅぅぅ♡」

 

 

先ほどよりひときわ強く頭を押さえつけられ、オマンコを口に押し付けられ、ビクビクとしたオマンコの膣内を舌で感じとる。気持ちよくイケたみたいだね^^

 

 

「あっ♡ はぁ、はぁ、はぁ、はぁ・・・」

 

 

紗夜ちゃんの拘束から解き放たれたのでスカートの外に出るとダラしなく、初イキしたであろう顔を紗夜ちゃんは晒していた

 

 

「紗夜ちゃん気持ちよかった~?でもまだ私のチンポは元気なので失礼しますね^^」

 

 

「へぇあ?」

 

 

紗夜ちゃんを抱きかかえ、ベッドに腰かけて、紗夜ちゃんは太ももの上にまたがせて座らせる

 

 

「紗夜ちゃん、紗夜ちゃん」

 

軽くぺちぺちとほっぺを叩きながら呼び掛けて意識を戻してあげる。やっぱり初めて挿れる瞬間の表情見たいもんね!

 

 

「あっ、え?」

 

 

意識が戻ってきたようなのでまずはお口のマッサージを!

 

 

「んむっ、ちゅっ、ちゅっ、れる」

 

舌を絡め、紗夜ちゃんの唾液を吸いとり、噛みしめるように味わい、スカートの上からお尻をやわやわと軽く揉みしだく

 

 

「んっ♡ んっ♡ ん・・・ん??!」

 

ガブッ!!

 

いてぇっ! ガブッと舌を噛まれ、紗夜ちゃんの意識が戻った合図はもらえたが舌が痛い;;

力が余り入ってない状態で助かった・・・

 

 

「痛いじゃないですか、紗夜さん。舌を噛むなんて危ないですよ」

 

 

「あ、あなたっ!バカなの!?離れなっさい!」

 

 

「もう、話を聞いてくださいっよ!」

 

と、もう一度抱きしめてキスをする

 

 

「んー! んー!」

 

 

抵抗して今度は口を開こうとしないが舌を唇に這わせてこじ開け紗夜ちゃんの唇や歯を舐めまわす。

 

 

「さて、日菜ちゃんみたいにオマンコマッサージと行きましょうね!」

 

 

下のパンツをずらしてオマンコのほうのチンポが入る通路を確保して入口にあてがう

 

 

「や、やめなさい。今ならまだゆるし」

 

 

ぬじゅ、ずぶぶぶ、みちみちみちと紗夜の言葉を聞かず紗夜の膣内に挿入していく

 

「ぁ゛っっっ、ぃぁっっ」

 

目を見開き、口をぱくぱくと開ける紗夜ちゃんの膣内に初めてチンポが入る表情を楽しみながら、お尻をしっかりと鷲掴みして、ずぶずぶと突き進み、純潔の証をぶち抜く

 

ぷちぷち、みち、にゅっぱ

 

根元までチンポをきっちりと挿れて、紗夜ちゃんの膣内をチンポで味わう

 

日菜ちゃんと似て、チンポに絡みつき締め上げてきて、とてもいい姉妹マンコだ

 

 

挿れられたショックで少し意識がまた飛んでるようなので腰は動かさず、またキスをして舌を絡めあう

 

 

 

「ちゅっ、れる、んちゅ、くちゅっ、んふ」

 

 

 

1分、2分とキスだけを続けていると紗夜ちゃんの意識がまた戻ってきたが今度は噛みついてこない

 

 

「んっ♡ んっ♡」

 

 

紗夜ちゃんの甘い声が漏れだし、キスを求めて、そして自分から少しずつ紗夜ちゃんが腰を動かし始めた

 

 

くちゅ、くちゅ、ぐにゅっ、ずじゅっ

 

 

「紗夜、気持ちいい?」

 

 

「気持ち、い、んっ♡ いい♡」

 

 

エロアロマの効果がMAXで浸透したのかついに紗夜ちゃんも堕ちた!

 

 

「じゃあこっちも動かすね!」

 

 

じゅぶ、じゅぶ!パンパン!と腰を激しく打ち付けて紗夜のオマンコを突き上げる

 

 

横には全裸でおなかに精液が付着した妹、そして目の前には制服姿で結合部は見えないがしっかりとオマンコにチンポが突き刺さっている姉

見た目的にも言うことなしの姉妹丼でほんと、ごちそうさまです!

 

「おねぇちゃん気持ちよさそう♡」

 

あら、日菜ちゃん起きてたんだねw

 

「おはよう、日菜ちゃん。さっき日菜ちゃんの膣内に入ってたチンポで今は紗夜ちゃんのオマンコマッサージしてるけどすんごい気持ちいいよ^^」

 

「だって、おねぇちゃん♡ よかったね♡」

 

笑顔で日菜ちゃんも祝福してくれている様子

 

すると紗夜ちゃんは行動で返事をするかのように貪るようにキスをして、腰を打ちつけてきた

 

 

「ん~! ちゅっ、んっ♡ んっ♡ んっ♡」

 

 

気持ちいい・・・妹に見守られながらする姉とのセックスは・・・気持ちいい・・・

 

 

「お姉ちゃん、イっちゃえ♡」

 

 

日菜ちゃんが制服の上から紗夜ちゃんの乳首があるであろう位置を指でギュッっとつまむ

 

 

「んひぃぃあぁぁんんぐぅぅぅうううう♡」

 

 

力いっぱい紗夜ちゃんがしがみ付いてきてオマンコもチンポを締め上げてくる

 

 

「紗夜ちゃん、チンポと日菜ちゃんの手でイケて気持ちよかったね!でもこっちはまだイってないか」

 

 

『2人ともー、そろそろご飯よー、降りてらっしゃい』

 

 

 

外は暗くなり、夕飯の時刻となり2人は何時の間にか帰宅していた親に呼ばれ、2人は着替えて、食事を摂りに一階へと向かった

 

 

しょんなぁ・・・・

 

 

 

 

そして自分は日菜ちゃんの部屋から紗夜ちゃんの部屋へ移動

 

 

先ほどまで紗夜ちゃんが身に着けていた制服はザーメンが付着、染み込み汚れ、パンツもぐじょぐじょになっていた

 

靴下も脱ぎ、置かれていたが汚れてはおらず、手に取るとほんのりとぬくもりを感じ、匂いを嗅ぐと紗夜ちゃんの匂いが頭の中に広がりチンポがギンギンに元気を取り戻す。

 

片方の靴下は鼻で匂いを嗅ぎながら咥えて、もう片方はチンポにかぶせる

 

 

「んっくはぁ! スンッ、ふはぁっ、いい匂い!」

 

 

タンスの方へ向かい、紗夜ちゃんのパンツを取り出して、手に持ち、ベッドの中に頭だけつっこみ、紗夜ちゃんの匂いを楽しみながら靴下パンツコキで先ほど射精できなかった性欲をまぎらわす。

 

戻ってきたら出会って3秒で即ハメ中出しとイキたいレベルまで仕上げておく

 

 

 

 

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「うわぁ・・・・」

 

 

紗夜ちゃんが二階に上がり部屋に戻ってきたことに気づかずひどいレベルのオナニーを見せつけてしまったようだ。こりゃ失敬失敬w

 

 

「さよ・・・チンポ、入れよう!」

 

 

「ちょっ!まっ、待ちなさい!」

 

 

じりじりと後ずさり、ドアのほうに逃げていくと

 

 

『紗夜ー、先にお風呂入っちゃいなさい』

 

 

「はい!今、行きます!と、いう訳で私はお風呂に入ってきます」

 

 

「そうですか・・・」

 

 

と言っても、逃がさないけどな!

 

 

紗夜は着替えと洗濯するぐじょぐじょになったパンツを持ったので、さっきまでオナニーに使っていた靴下を俺は持って紗夜の後をついていく

 

 

「(なんでついてくるんですか!)」

 

 

小声で話しかけられ

 

 

「(私もぐじょぐじょの紗夜汁、日菜汁まみれなのでお風呂に入りたくて)^^」

 

 

「っっっ!」

 

 

 

理解してくれたのか浴場へと一緒に向かう

 

 

 

 

 

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風呂場は差程広くはなく、浴槽は2人で入ると溢れすぎてしまうので一緒には入れなさそうであった。

 

しょうがない、洗うだけにしよう

 

一度冷めたからか顔つきは普段の紗夜に戻ってはいるが、全裸で一緒に風呂場には入ってくれてるので大丈夫かな?

 

 

「紗夜」

 

 

「なんですか・・・」

 

 

「体洗ってちょうだい?」

 

 

「フン」

 

 

と、鼻で笑うような感じは出すものの、スポンジを取り、ボディソープをスポンジに付ける

 

 

「紗夜、違う違う。こうやって・・・こう!」

 

 

ボディソープを奪い取り紗夜の体にぶっかけて抱き着く

 

 

「ぃやっ!何を、んっ、馬鹿な真似はっ、くっ」

 

 

にゅるん、もにゅんと紗夜のおっぱいスポンジで体を洗い始める

 

 

「うはぁ・・・気持ちええ、紗夜のおっぱい、気持ちいいぞ」

 

 

「やめっ、んっ♡ ひゃん♡」

 

 

紗夜の胸の谷間に腕を滑り込ませ手のひらがおっぱいに近づいたときに乳首をピンとはじいてあげると可愛い声を上げる

 

 

「はぁ♡ はぁ♡ はぁ♡」

 

 

出来上がるのが早いなw

 

 

「紗夜、今度は洗ってあげるから四つん這いになって?」

 

 

「そんな姿勢、恥ずかしく・・・」

 

 

「大丈夫、大丈夫^^」

 

 

無理やり後ろを向かせ、床に手を突かせて四つん這いにさせ、オマンコとアナルがバッチリ見える。絶景だな!

 

 

オマンコに指を優しく添えて、お尻を舌でペロっと軽く舐めあげる

 

 

「ひゃっ、そん、やっ、あっ♡」

 

 

くちゅくちゅと割れ目に指を沈め、中指を半分ほど挿入したところで、舌もアナルの入口まで差し掛かる。

 

 

「そこは! 汚っ、だめっ!」

 

 

「大丈夫、しっかり洗ってあげるね。ちゅっ」

 

 

紗夜のアナルにキスをして舌を突き刺し、味わい始める

 

 

「んっ、んっ!んじゅっ!んん~!んんっーー!」

 

 

「いやぁぁ・・そんな、あっ♡ やだ♡ なに、これぇ♡」

 

 

 

オマンコを指で愛撫しながらアナルも舌で愛撫し両方の感覚が混ざり合い不快感より快感が紗夜を襲う

 

 

「おしり♡ なんでぇ♡ きもぢい、いの♡ わかんにゃくにゃるぅぅぅ♡」

 

 

紗夜のアナルは少し洗われて味がしなかったが奥に舌を突き進めると舌先がピリッ辛いような、苦いような、そしてふわっと香る

紗夜の奥底の匂いに一瞬、動きが止まってしまう

 

そのすべてを吸い込むようにしてまたアナルに舌を突き刺し、吸い付き、オマンコも指でかき回す

 

 

「イッ♡ くぁっ、んんん♡」

 

さすがに大声でイキ声をあげると人を集めてしまうかと思ったのか必死で声を抑えて前と後ろの穴で紗夜はイった

 

 

 

 

 

 

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最後に二人ともシャワーで洗い流して風呂場を出て、お互いの体を拭いていく。

 

ついに、敵対心はなくなったようで脇の下やオマンコも拭かせてくれた!

 

そして、紗夜は着替えようとしたが、

 

「紗夜ちゃん、まって、挿れさせて?」

 

「はっ!? (洗ったばかりじゃないですか!)」

 

 

というが、先ほどオマンコを拭いたとき、お湯ではない汁があふれ出ていたのだ

 

紗夜を無視して片足を持ちあげて、膣口に狙いを定めてチンポをぶちこむ

 

 

「んんんんーー♡」

 

 

「うっ、はぁ~、あつあつとろっとろ。紗夜の膣内あったけぇ・・気持ちいい・・・」

 

 

「はや、くっ、抜い、て♡ くださ、んっ♡」

 

 

両足を抱え、駅弁スタイルで紗夜を持ちあげて、紗夜の着替えも一緒に抱えて風呂場を後にする。

 

 

「ちょっと!気づかれたら大変なことに!んっ♡ あっ♡」

 

 

そのまま歩き始め、氷川母がいるであろうリビングのドアの前で立ち止まる。

 

 

にゅぱっ、にゅぱっ

 

 

「~~~っ!ぁっ♡」

 

 

「ほら、お風呂空いたよってお母さんに教えてあげな?」

 

 

にゅぱっ、にゅぱっ

 

 

「お、お風呂、あがりま、したァので、どう、っぞ、っあ♡」

 

 

にゅぱっ、にゅぱっ

 

 

『ありがとう、日菜っ、次入りなさい。』

 

 

『は~い』

 

 

にゅぱっ、にゅぱっ

 

 

ガチャ

 

 

ドアが開かれ日菜ちゃんが出てくる

 

 

にゅぱっ、にゅぱっ

 

 

「ぅぁっ♡ ゃっ♡」

 

 

「お風呂あがったら、次は、私の番だからね?お姉ちゃん♡」

 

 

 

 

一緒に廊下を歩いて日菜ちゃんとはお風呂場の前で別れて、こちらは階段を上がっていく。

 

 

ズンッ!ズンッ!

 

 

「んーー! んーーー!」

 

 

一段一段上がるたびに紗夜ちゃんの体重がチンポにかかり、紗夜の奥を必要以上に刺激していく。

 

 

「いっちゃう?また、いっちゃう?」

 

と語りかけるが、余裕がないようでずっと声を我慢して耐えている

 

 

「ごめんね?いじめすぎたね」

 

 

両尻を優しく抱えて持ちあげて、オマンコに刺激を与えすぎないように静かに階段を上がっていく。

 

 

 

 

 

 

 

 

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部屋にたどり着き、つながったまま、ゆっくりとベッドに紗夜を降ろすがチンポは抜かない

 

 

「お願い・・・優しく、してください♡」

 

 

「わかった、ゆっくり、優しく、いれるよ?」

 

 

 

にゅるるるるっとゆっくり、深々とチンポを刺して、オマンコを隅から隅まで味わっていく

 

 

「気持ちっいい・・・」

 

 

「よかった。紗夜のオマンコもすごい気持ちいいよ」

 

 

お互いに抱きしめ合いゆっくりと腰を動かし始める

 

 

ぐじゅっ、ぬじゅっ、風呂場から挿れっぱなしで歩いてきたおかげで、チンポを突き刺すとオマンコはビクビクと軽くイキ続けている

 

 

「ずっとイってる?チンポ気持ちいい?」

 

 

「きもひ、いいです♡ おく、また♡ あっ♡」

 

 

ゆっくりとしたストロークで何度も何度も軽い絶頂を伝えられ、口調もおぼつかない

 

 

「紗夜、そろそろ中に出すね?初めての中出しの気持ちよさ、ちゃんと覚えるんだよ?」

 

 

ズンズンと体重をかけて容赦なく膣奥をチンポで突き始める

 

 

「やっ♡ イッ! あっ♡ らめ♡ イって、イってゆ♡ イってゆのぉぉ♡」

 

 

「忘れられないくらいイけ!もっと!チンポ味わえ!」

 

 

ガチャ

 

 

「おまたせ~!交代交代!お姉ちゃん変わってぇ~!」

 

 

ドンと日菜ちゃんが背後からタックルをしかけてきて、2人分の体重がチンポに乗せられそれが紗夜ちゃんへのトドメとなった

 

 

「出る!!紗夜!たっぷり受け取れ!」

 

 

ぶびゅるるるるるるるるるる、ぶびゅっ、びゅぐっ、ぶびゅ

 

 

「びゅぐびゅぐってあじゅぃいいいいいぃぃぃいいぐぅぅぅぅううううぅぅうっぅ♡」

 

 

細かい絶頂から深く重い絶頂が紗夜を襲い、紗夜は意識を手放したようだった

 

 

 

対してこちらは、中身が空っぽになるほど精液を注ぎ込み、絶頂の余韻に浸りながら、紗夜のイキマンコをチンポでゆったりと味わう。

 

 

 

「あぁ~もぅ、間に合わなかった。・・・な~ら、あむ♡」

 

 

「おっふ、日菜ちゃ、それ、やっば」

 

お姉ちゃんにチンポは刺さったままで袋を日菜ちゃんにしゃぶりつかれた

 

 

「んふ~♡ げんきになぁえ♡」

 

 

しゃぶりながら話し出す日菜ちゃんの口撃が、くすぐったいような、気持ちいいようなゾクゾクするような快感がこみ上げるがイったばかりのチンポは紗夜ちゃんに搾り取られたままで、むしろまだ搾り取ろうと膣内はウネウネと刺激を与えてくる

 

「日菜ちゃん!だ、また、くっ、出るっ!!!」

 

 

びゅっ!ぷびゅっ!

 

ぷりゅっと再び精液がもう入らないと紗夜のオマンコから逆流して溢れてきた。

 

 

「ふぇ?ぷはぁ、口の中でビクビクってした!すごーい!ねね!もう一回!もう一回!」

 

 

ぶるんとチンポを紗夜ちゃんから引き抜いて、紗夜ちゃんの横に寝ころがる。

 

 

「日菜ちゃん、さすがに無理・・・ごめんね?」

 

 

「えぇ~お姉ちゃんばっかりずるーい!」

 

 

「今日は日菜ちゃんは2回目で紗夜ちゃんは初めてだったから、今日のところは・・・ね?」

 

 

「ぶー、わかったー。わかりましたーー!」

 

 

ぶーぶーとすねちゃったけど、紗夜ちゃんとは反対のほうに寝転がり川の字になって3人では狭いベッドの上で横になる。

 

 

「今日はこれでいいや! お姉ちゃんと一緒に寝るの久しぶりだしね!」

 

 

日菜ちゃんと紗夜ちゃんを両脇に抱えて眠りにつく

 

 

「最高の夜だったよ、紗夜ちゃん、日菜ちゃん。おやすみ」

 

「あたしもいっぱい出してくれたら最高だったのにな~。おやすみ、チュッ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

________________________________

 

 

 

 

 

 

 

 

 

チュン、チュン

 

 

 

 

 

 

 

 

「んっ、あつぅ、いっ♡ あっ♡」

 

体が、熱い

 

そうだ・・・あのマッサージ屋の人にずっとされて、もう朝なのに、朝から、されてるの?

 

 

「やめ、だめっ♡」

 

既にあの人のオチンチンは私の中に入れられていて、奥へ奥へと、ズンズンと容赦なく突き立ててくる。

 

 

「おねが、い♡ きょう、朝、おきない、とぉ♡」

 

 

 

コンコン

 

 

『紗夜、朝よ。今日委員会で学校行くって言ってたわよね?起きてる?』

 

 

「ッ!! ほらっ、止まって、お願い!・・・ん、ふぅ・・・ふぅ・・・♡」

 

 

一度呼吸を整えてから返事をする

 

 

 

 

と思ったら

 

 

 

ガチャ

 

 

「紗夜~、あら、起きてるじゃない」

 

 

 

心臓が破裂しそうだった

 

 

布団で隠れてこの人は見えていないようだったが、なければ裸のおじさんに姉妹一緒に同じ場所で寝て、さらに私は・・・つながっている・・・

 

 

「え、えぇ、ちょっと寝苦しくて寝つきが悪かった見たぃっ、ぃっ、くぁっ♡」

 

 

にゅるぐにゅずぷぷぷ

 

 

この、バカバカバカ!なんで!?母がいるのよ!!なんでもっと深くにくる・・の♡

 

 

「紗夜?どうしたの? あら?そう・・・日菜と寝てたのね。あなた達、仲がいいわねぇ」

 

 

日菜のほうはスヤスヤとまだ夢の世界のようだが、私の方は起きてるのに悪夢のようで、そのくせ、天国のような快感をお腹の奥に与え続けられる

 

 

「え、えぇ、たまには、って、日菜が、(あっ♡ なに・・? はいっ、て♡ もっとおくに!? らめ・・・はいってこないでぇ♡)」

 

 

もっと奥にこの人のオチンチンが私のワカラナイトコロに先っぽが入ってる♡ すごぃよぉ♡

 

 

 

 

 

 

 

 

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紗夜ちゃんのオマンコが昨日より浅い。奥が近い

 

 

根元までみっちりと入らないが奥は柔らかい

 

 

腰を動かしてもっと、もっと奥へと進もうとしてやっと奥へと続く道を見つけた

 

 

「え、えぇ、たまには、って、日菜が、(あっ♡ なに・・? はいっ、て♡ もっとおくに!? らめ・・・はいってこないでぇ♡)」

 

 

紗夜が入ってこないでというが、これは進まなくてはならない!

 

ギュッと紗夜を抱きしめてチンポを突き挿れ、やっと根元まで入った!

 

 

「ふひゅ~♡ ふぅ♡ ふぅ♡ ぁ♡」

 

 

「紗夜?大丈夫?具合悪いなら今日は休んだほうがいいんじゃない?」

 

 

これ、子宮に先っぽ入ってる?膣内が先っぽだけ違う。ちゅーちゅーと先っぽが子宮にしゃぶりつかれて吸われてる!

昨日最後に出したミルクを一滴もこぼしたくないと主張するように強欲に全部飲ませて訴えてる!!

オマンコも搾り取ろうと竿はうねうねと紗夜も無意識でか腰をひねりながら押し付けてくる!

 

 

「んっ、大丈夫です。少し暑さで寝苦しかっただけで、もう、大丈夫、でス」

 

 

「そう?なら、シャワーでも浴びて汗を流したらご飯にしましょう。お母さん下で待ってるわね」

 

「はい、いまいぎぁ♡ い、ぐぅぁ♡ ぁ っ  っ ッ」

 

 

紗夜ちゃん、ごめんね?お母さんの前で子宮いっぱいにミルクごちそうするからゆるしてね?

 

 

ぷぴゅる、ぶびゅ、トクトクトクトク・・・

 

 

 

「紗夜?」

 

 

「すぐ、いきます。下で待ってて。お母さん」

 

 

朝から母親の目の前で、子宮を精液でおなか一杯にし、イキ顔の上にささやかな笑顔を張り付けながら紗夜はなんとか乗り切った

 

 

 

 

 

トントントン

 

 

 

母親がしたへ降りて行く音を聞き終わると

 

 

「あ、あなたは、本当に!何をしてくれてるんですか!」

 

 

「いやぁ、つい^^」

 

 

「つい^^、じゃないでしょう!どれだけ我慢したと思ってるんですか!それも母の前であんな、あんなことをするなんて!」

 

 

「気持ち良すぎてね!しょうがないよ、ね!!」

 

 

軽く腰を引きまた深々と押し込む。チンポは子宮に吸い付かれたままでほぼ抜けなかったが、紗夜ちゃんにしっかりと刺激を与えることはできた。

 

 

「んなぁぁ♡ ぐぁ♡ まっ、まって!お願い!これ以上出されたら、おかしくなっ、ぅぅきゅあああ♡」

 

 

じゅぶ!じゅぶ!ぐじゅ!ぐじゅっ!

 

容赦なく紗夜ちゃんの言い分も聞かずに紗夜のオマンコを存分に味わう

 

 

「すぐっ、終わるからァ!大丈夫!すぐ、出るから!もう、イグ!!ぅぁあっ! 紗夜!! 紗夜!!!」

 

お互い我慢できずに口を口で塞ぎ合う

 

 

「んんんんぅぅぅぅぅ♡」

 

 

びゅるるるるるるるる、ちゅる・・・

 

 

ゴクゴクと子宮が精液を飲み干したかのようにすべての朝一番が搾り取られ、チンポにしゃぶりついていた子宮から離れ、チンポを引き抜いた。

 

 

「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・紗夜、おつかれ。学校・・・がんばって」

 

 

 

 

「はぁ、んっ・・・ふぅ、ふぅ、・・・バカ・・・」

 

 

照れた顔で見つめ合いながら語りかけてくる紗夜が可愛くて、またチンポが元気になりそうだったw

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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「それじゃ、玄関は開けて置くのでバレないようにこっそり出て行ってくださいね!」

 

「はい、この度は当店のサービスをご利用頂き誠に有難うございました。日菜ちゃんにも宜しくお伝えください^^」

 

 

「好きで使ったわけじゃないわよ!!! それに、ほんともう!あなたに沢山中に出されたのが殆ど出てこないんですからね!」

 

おっと!?シャワー浴びて洗ってきた時に全然出し切れなかったの!!?

 

「そうでしたか、もしかしてほんとは出したくないとか・・・」

 

 

「は?」

 

 

威圧感たっぷりで睨み付けてこられ拳を握っている。

 

ヒンッ!そんな目で見られたら、おじさん感じちゃう!ビクンビクン

 

 

「ま、まぁ、そのうちトイレに行ったときとかに一緒に出るでしょう^^;」

 

 

「他人事だと思って・・・」

 

 

他人事ですからね!まぁ孕んだら責任はとりますから!産んでもらって結婚とか全然OKですよ!

 

 

「余り時間もありませんし、お話はまた後日にしましょう!」

 

 

「まったく・・・時間が無いのもまぁ事実ですし」

 

 

「はい、ですのでまたご利用ください。その時はじっくり、しっぽり、ずぶずぶと話し合いましょう^^」

 

 

「っ! え、えぇ。話し合うだけ。そうですね、今度はあなたのお店なんかで、ね」

 

 

顔を背けてはいるが、内容は理解しているようで、素晴らしいお客様ですね!

 

 

「はい、それではまた^^」

 




ずいぶんとお久しぶりで氷川姉妹でした。

内容とか以前に比べてもしかしたら悪い方向で変わっていたら申し訳ありません。

エロくないとか、こんな店長じゃなかった!とかそう感じることがあればごめんなさい。


上でも書いたように以前にアンケートを取った内容については書けそうになったら書こうとは思いますが、とりあえずは書けるかな?って思ったものを書いていこうと思います。


次話は・・・・年内とかに書ければいいかな・・・

それではまた
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