※この作品はR-18です。

バンドリ世界のマッサージャー   作:権三郎

3 / 20
お友達紹介キャンペーン実施中!

2人目のお客様の来店です。

(有咲の口調がいまいちわからない・・・)


第2話 市ヶ谷有咲

「なぁ、香澄。お前なんか今日肌つやつやしてね?」

 

「そう?えへへ~、昨日あろまーおいる?マッサージ?行ってきたんだよね~。すっごい気持ちよかったよ!キラキラってして、ドキドキってした!」

 

「はぁ~?マッサージでお前キラキラドキドキってなんだよ?」

 

「こう、ふわーってなって、ぎゅーってなって!気持ちよかったぁ~」

 

「とりあえず、すごい気持ちよかったってことだけわかった。でもなんかこう・・エロそうじゃね?」

 

「えっと・・・その・・・、ちょっとだけそうだったけど、でもすっごい気持ちよかったよ!

 

「お前!それ騙されてんじゃねぇのか!?金払って、その・・・エロいことされるなんて///

 

「騙されてないよ!有咲だってさっき私の肌がキラキラしてるって言ってたもん!お金だって初回無料だったし!」

 

「キラキラしてるなんて言ってねぇっつーの!ていうか無料かよ!」

 

「そうだ!お友達紹介キャンペーンやってて有咲も行ってきなよ!有咲もマッサージしてもらえばわかるよ!」

 

「そんなエロいとこいけねぇっつーの!」

 

「大丈夫だよ!ちょっとだけその・・・エッチだったかもしれないけどマッサージは気持ちよかったし、こうやって疲れもとれてお肌もきれい!無料でキラキラドキドキだよ!」

 

「なんかあぶねぇ文句にしか聞こえないんだけど・・・そこまで言うなら私が確かめてきてやる!危ない店だったらソッコーで出て警察に通報してやるかんな!」

 

「もう、ほんと大丈夫だよ。場所は・・・・・・・」

 

 

 

____________________________

 

 

 

 

「はい、ご予約ですね。はい、はい、いちがや・・・ありさ様。はい。それではお待ちしております。失礼いたします。」

 

はいきたー!アリサちゃん入りまーす!香澄ちゃんとはまた違う美少女ですね!準備万端にしてお客様の対応しないとな!たっぷり気持ちよくなってもらうぜ!

 

そういや神様から手紙が来て、マッサージャーになったからマッサージ力もMAXで付与しとくね!だってさ。マッサージ力ってよくわからんけどとりあえずマッサージの腕前がすさまじいっぽい。

最上級のマッサージ、そして裏技の催淫力。これで有咲ちゃんバッチリ攻略しようぜ!

 

・・・香澄ちゃんの動画見てイメトレしとこ・・・・うっ

 

 

 

____________________________

 

 

 

 

 

「いらっしゃいませ」

 

「予約した、市ヶ谷です。戸山さんからの紹介できました。」

 

「お待ちしておりました。戸山様からのご紹介ですね。それでは無料体験コースになります。こちらへどうぞ」

 

香澄ちゃんと同じように中へ通す。ほんとさ・・・おっぱいでけぇな!いや、香澄ちゃんもイイモノもってたよ?でもさ、高校生でこれはね。おじさんまいっちゃうよ!

 

「それではこちらでお着替えください。」

 

「着替え?」

 

同じやりとりだなw

 

「はい、無料体験コースではオイルマッサージを行いますので、オイルが今着ていらっしゃる服についてしまうと大変ですので、こちらで水着を貸し出しております。」

 

「はい、わかりました・・・」

 

香澄ちゃんとは違って不満顔ですね。ちゃんと気持ちよーくしてあげますからね^^

 

更衣室の隠しカメラばっちりだな。おっきいおっぱいだなぁ。ん?これは着るの戸惑ってますねぇ。あ、でも着るんだねw

あぁ~似合ってるよ。お尻のはみ肉をパツっと、準備OKだね。

 

「着替え、終わりました。」

 

うんうん、カメラ越しよりだんぜんいいよ!香澄ちゃんと違って有咲ちゃんには普通のビキニタイプの水着。香澄ちゃんよりはるかに良識があるから、絶対怪しまれるからね!

 

「それではこちらにうつ伏せで寝転がってください。」

 

うひ~、おっぱいがつぶれて横乳がうまそうw

 

「それでは始めさせていただきます。肩、背中、腰と順番に行きますね。もし痛みがあったりしたら言ってください」

 

催淫アロマを焚いて催淫オイルを有咲ちゃんの背中に垂らして、塗りこんでいく。あぁ~すっごい。この痩せすぎず太りすぎず、ただもっちりとして手に吸い付くような感触。

肌の感触を楽しみながらオイルをまんべんなく刷り込む。香澄ちゃんのときとは違ってじっくりいこうぜ!

腰はくびれてるってより、ちょっとお肉ついてるかな?でもこのあまった脂肪がいい味だしてるな~w

横腹の脂肪を前の方から後ろへ、後ろから前へ、オイルをぬっちょぬっちょ、もみも~み^^

うん、催淫効果も出てきてるようで、表情もとろーんとしながら、頬も赤らんできていいよいいよ!有咲ちゃんエロいよ!

 

さて、そろそろかな?

 

「オイルをよくなじませる為に上の水着の紐をほどきますね?」

 

「ハァ~!?水着取るってちょっと待てよ!」

 

「お客様、水着を取りはしません。うつ伏せのまま、背中側をほどいてオイルをよくなじませてマッサージしていくだけです。丹念にオイルをなじませてお客様にご満足の行くサービスを受けていただきたいのです。」

 

「ふ~ん、私としちゃ水着の紐ほどくだけでちょっとご満足のいかないサービスだけど、わかったよ。ただし、変なとこ触んなよ!?」

 

ほほ~、思ったより精神力?高いね!まぁ水着ほどいていこうか!

 

しゅるっと水着をほどいて乳肉を解放させる。先ほどよりも横乳がだらしなくはみ出しているw

さて、有咲ちゃんには香澄ちゃんの時より強めの催淫オイルいこうか!もう少し、深く、深く、堕ちてもらうよ!

 

 

 

 

_________________________________

 

 

 

香澄に言われて着てみたけどやっぱりここ怪しくね?店員は男1人だけ。いまんとこいやらしい事はされてないと思うけど水着には着替えさせられた。

くっそ、こんなやつに水着姿見せるなんて思ってもみなかった。

でも、マッサージはすごい気持ちいい。たしかに香澄があれだけ言うのもわかるな。

うぁ、そこ、ん~、これ無料でこれはいいな。香澄とこの店のことうたがっちまったけど、今回は悪い事しt

 

「オイルをよくなじませる為に上の水着の紐をほどきますね?」

 

やっぱエロエロじゃねぇか!てめぇ!

なんやかんや説明されて、上の水着はずしたけど、私いま、今日あったばかりの、おっさんと2人きりで上半身ほぼ裸とか何してんだ!?

でもマッサージはほんとに気持ちよかった。これ以上ほんとにエロい事始めたら、帰ろう。

 

「んぁ♥」

 

!?

 

私なに変な声出してんだ!確かに気持ちよかったけど、これ、さっきよりやばい!

 

「んっ、んっ、んっ、んっ♥」

 

くそっ!気持ちいい・・・声が漏れる。心臓もうるさいくらいなってる。頭もぼーっとしてきて、考えがまとまらねぇ

 

「ふぁ、んっ!くっ、はぁ、はぁ、はぁ」

 

こんなん続けられたら、まずい。

 

 

 

 

「それでは胸のほうもいきますね。」

 

これはアウトだろ

_________________________________

 

 

 

「それでは胸のほうもいきますね。」

 

「ようやく本性あらわしたな!マッサージだろうがなんだろうが未成年のおっぱいを揉む商売なんてあるわけねぇだろ!帰る!」

 

くっ!まだ早かったのか!でも体に力は入ってない様子。顔も赤くなってちゃんと体は感じてきていたはず!

 

「お客様お待ちください。当店は本当にこういうマッサージのサービスを行っております。こちらをご覧ください。」

 

俺はそういってモニターに香澄ちゃんに行ったオマンコマッサージを映し出すw

 

 

『んっーー!だめっ、まだっ、体がドキドキして!あっ 奥にズンズンって!』

 

容赦なくチンポをぶち込んでいる様子が映し出されている。

 

有咲ちゃんは絶望顔でモニターを見入ってる。あぁ~いいねその表情。チンポがイライラしてきたよ!

 

『おっぱ、いも!お腹の奥も!気も、ち!いい!』

 

『イクゥゥゥッ♥』

 

 

 

「このように、戸山様には大変ご満足いただいたマッサージとなっております」

 

「っざっけんじゃねぇ!こんなの香澄が流されてお前にいいように食い物にされただけじゃねぇか!私は帰るかんな!」

 

「ふぅ、困りましたねぇ、お客様にはこの内容でご満足いただけないのでしょうか・・・ホームページにただいまの動画を載せて、どういったマッサージを行っているかみなさんに見てもらったほうがよろしいのでしょうか?」

 

「!?どういう意味だ!それは香澄がヤられてる動画をネットにあげるってのか!ゆるさねぇぞ!」

 

「ヤられてるとはどういう意味か分かりかねますが、お客様のニーズにお応えしたいのでどういったマッサージがみなさんのご要望なのかを知るためです。有咲さんもこの内容でご満足いただけるなら、みなさんこの内容でご満足いただけると思い、この動画をあげるようなことはしないのですがねぇ・・・」

 

「私が・・・私も、このままヤられれば香澄の動画は流さないんだな?」

 

「えぇ、このまま香澄様と同じマッサージを受けていただければ、みなさんご満足していただけるということでネット上でみなさんに見ていただく必要もないかと思いますね^^」

 

あくまでこちらはマッサージだからね!ヤるとかヤらないとかヨクワカラナイアルー(棒

 

「わかった、わかったよ。続けろよ」

 

諦めた!同意、承認!いただきました!

 

「それでは説明で時間を少々食ってしまいましたので少し短縮していきましょう。」

 

俺は容赦なくおっぱいにしゃぶりついた。うひょー、おっぱいに沈んじゃう~やわらけぇ~w

 

「お客様のおっぱいはすばらしいですね!肌質、感触、肉圧、最高級のおっぱいです!マッサージのしがいがありますねぇ」

 

「くそっ、なにがマッサージのしがいがあるだよ。てめぇがエロいことしたいだけじゃねぇか!」

 

「そのようなことはありません。あむ、れる。ちゅぱちゅぱ。お客様に満足のいく、はむ。マッサージをご堪能いただきたいだけです。んむ、ちゅぴ」

 

「私のおっぱい吸いながらそんなこと言ったって説得力ねぇっつーの!」

 

「おや?気持ちよくありませんか?正しくマッサージをほどこしているのですが・・・それでは下のほうのマッサージもしていきましょう!」

 

「ちょままちょまままちょっとまて!ちょっと!」

 

ほーんとはちょっとはちょっとはちょっとは嬉しいけど!てか?ふむ、つまりうれしいのか!有咲ちゃんのオマンコ御開帳でーす^^

 

「お客様、ちゃんと気持ちよくなっていただけてるじゃないですか^^」

 

ちくしょう・・・

 

香澄ちゃんのときよりぐっちょぐっちょに濡れてまーす。糸引いてるなんてもんじゃないでーすw

まぁ、香澄ちゃんより強いオイル使ってるからしかたないよ、有咲ちゃん。

 

「まずは指で膣肉をもみほぐして、膣内を軽く舌でほぐしますね^^」

 

「まて!今なんt「じゅるるるるるるr」ひゃあああああああ、らめろぉおぉぉ」

 

じゅるじゅるあふれてくるよ!有咲ちゃんドリンク!おいしぃ~!水分補給はこれ!有咲ジュース!有咲ちゃんにも少し飲ませてあげようかな。

俺は舌でかき回し口内に有咲ちゃんの愛液を含み、マウストゥーマウスで唾液と一緒に送り込む。

 

力なく抵抗しているが頭を抱えてキスをつづける。

 

「んふ~。ふ~、ふ~」

 

口内をそのまま舐めまわしておっぱいを揉み、乳首を刺激する。

 

「んー!んー!んー♥」

 

少しづつ、確実に思考は快楽へと進んでいる。が、俺を見る目はまだ力強くこちらを見返してくる。まだ堕ちていない。

いいじゃんいいじゃん!まだまだ満足できないってことだね!

 

「お客様、そろそろオマンコマッサージに移りますね!」

 

「っ!おねがい・・します・・・それだけはゆるしてください・・・」

 

なに?挿れられないとまだ思ってたの?うちの目玉マッサージ、受けて帰らないわけにはいかないでしょ?w

 

「お客様、ゆるすも何もありませんよ。わたくしは、こう!「ずぶん!」・・・うぁ・・・お客様に満足いただきたいだけです・・・ふぃ~」

 

話をして意識をずらして一気に奥まで!くっ!オマンコがうねってる!チンポ咥えて喜んでやがる!

 

「いやぁ・・いやぁ・・・、私に入ってる・・・抜いてぇ・・・抜いてよぉぉ」

 

ありゃ、泣き始めた。でもオマンコは喜んでるよ?しっかり有咲ちゃん自身も心から喜んでちょうだいね!

 

「お客様。オマンコのほうは大変喜んでらっしゃるようなので、マッサージは続けますね。」

 

「やだぁ~!かすみぃ~!たすけてよぉ~!あっ♥あっ♥やだっ♥感じたくない♥気持ちよくなりたくない♥」

 

あぁ~気持ぢいいなぁ~、香澄ちゃんの動画一緒に見ながらシよっか?ポチっとな

 

 

画面には目隠し状態の香澄をパイズリして遊ぶ動画が流れた。

 

「かすみぃ~。だめぇ~逃げてぇ~!あっ♥かすみっ♥わたしっ!もう!だめっ♥かすみぃぃぃぃ♥」

 

「有咲!俺もっ!中にっ!」

 

どびゅるるる、ぶびゅ、どく・・・どく・・・どく・・・

 

「いやぁぁぁぁ♥熱いのが、中に出てる・・・♥」

 

ふひ~、気づいたら有咲ちゃん俺に抱き着いてるw

心臓の音がどくん、どくんって聞こえる。満足してくれたかな?

俺はもうちょっと楽しみたいな~!

 

絶頂賢者タイムで脱力して俺に力なく抱き着いてるところ申し訳ないけどちゅっちゅしようね~

 

「ちゅっ、れるれるれる。くちゅ。れるれる」

 

チンポは有咲ちゃんに包まれたままキスをして有咲ちゃんが反応してくれるまで待つ。

 

1分・・・2分・・・キスをしながら有咲ちゃんの反応を待つがなかなか反応が返ってこない。まばたきもしてる。呼吸もしてる。やっぱチンポがいいの?それじゃ動かすよ?

 

「んーーーー!」

 

反応あり!やっぱりチンポがいいんだね!

 

「お客様、オマンコマッサージつづけますか?」

 

「い、いらねぇ・・・よ。私はもう満足・・・した。だからもう帰r「よいしょっ」ひゃぁ♥やめっ♥イった、ばっかなの、に♥」

 

「サービスです。お客様のオマンコはまだチンポが欲しいようですので、もう1回イキましょう」

 

「やだ、またイったら帰れなくっ!なりそうでっ♥あっ♥怖いんだ!だから、もう、お願いだからぁ♥」

 

そんな甘い声出しながらやめてって言われてもな~

 

容赦なく半イキ状態のオマンコをそのままチンポでこすりつける。

 

「お客様、大丈夫です。終わったら元通りです。今だけ、今だけはオマンコに、気持ちのいいことだけに集中しましょ?後の事は終わってから考えれば大丈夫です。チンポの事だけ考えてください」

 

「今、だけ?チンポのっ!事だけ♥考えれば、大丈夫?」

 

「そうです。さぁ、お客様も一緒に!」

 

いま、有咲のタガが外れた!

 

足を俺の背中にまわしてだいしゅきホールドして腰も振りだした!

 

「オチンポ♥オチンポ♥気持ちいいよぉ!」

 

一心不乱にチンポ汁を欲しがりオマンコも吸い付き、絞りとろうとしていく!

 

「有咲!また、中に出すよ!しっかりオマンコで絞りとるんだよ!」

 

「中?中はやだ!中はお願い!まって!」

 

「でも離れないようにしてるのは有咲だよ?足絡ませて、離してくれてないよ?」

 

「うそ・・・でも!腰が止まんない!チンポが気持ちいい♥オマンコ気持ちいい♥やだ、だめ、チンポがビクビクしてる!足、離さないと!ダメ、離れない!腰が止まんないぃ!」

 

「一番、奥に!イクぞ!」

 

「やめてぇぇぇぇぇぇ♥」

 

結局、有咲は足をほどかず、というかより一層強く抱きついて、精液を搾り取っていった。

 

 

 

____________________________

 

 

 

 

「いかがでしたか、お客様?」

 

「いかがでしたもクソもあるか!あんなに中に出しやがって!」

 

「いえ、お客様が解放してくれなかったのですが・・・」

 

「私ぐらいアンタなら引きはがせるだろうが!」

 

「お客様にそのような乱暴行為をすることは出来かねます。それで内容はご満足いただけたでしょうか?」

 

「香澄をネタにそのまま犯されて満足もなんもねぇっつーの!」

 

「当店のマッサージは気持ちよくありませんでしたか?」

 

「いや、その、マッサージ自体は・・・ちゃんと気持ちよかった・・・///

 

「気持ちよくなっていただけてよかったです^^」

 

「約束通り、香澄の動画は処分してもらうからな!」

 

「え?」

 

「え?」

 

・・・

 

「おい!動画は流さないって!」

 

「はい、動画は流しませんよ?各お客様に実施したマッサージ動画は今後の参考に残しますけどね?」

 

「くそっ、これじゃ香澄が食い物に・・・ん?各お客様?まさか・・・私のさっきの・・・」

 

「はい、きちんと、撮影しておりました。今後の参考にいたします」

 

「どうすればいい・・・私と、香澄は!これからどうすれば!」

 

「どうすればいい?とはよくわかりませんね。当店としては今後もごひいきにしていただき、たまに当店で『マッサージ』を受けていただき、そして『お友達キャンペーン』を行っておりますので、どなたかご紹介いただければと思います^^」

 

「くそっ・・・」

 

そういって有咲ちゃんは帰っていきました。

 

「ご来店ありがとうございました~。またお越しくださいませ^^」




有咲ちゃんでした。これ以上書くにはアニメとか見ないとそれぞれのキャラがわかんないかも・・・
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。