※この作品はR-18です。

バンドリ世界のマッサージャー   作:権三郎

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りんりんが股間にヒットしたんでロゼリアに飛び火


第3話 白金燐子

『店長さんのミルクコロネ・・・ください///』

 

『りみちゃん!出るよ!当店自慢の特性ミルクだ!』

 

『あぁ~♥店長さんのミルクコロネが私の中ではじけちゃってるよ~♥』

 

 

 

 

 

 

あぁ~!だめだだめだ!変な妄想しちまう!

くそ~、お友達紹介キャンペーンだぁ?身近な人間送り出そうとしたらどんな事されっか考えちまう。おたえだったら・・・バニーガールか?

 

 

 

 

 

 

『ほら、可愛らしいうさぎさん。この人参おいしいよ?』

 

『うん。食べてみる。はむ、んむ・・・これ、食べれないね。味もあんまりしないよ』

 

『えっと・・・下のお口で食べてみましょうか?』

 

『下のお口?』

 

『どうぞ、召し上がれ』

 

『う~ん、よくわかんないな。そろそろバイトあるし帰っていい?』

 

 

 

 

あれ?おたえならマイペースに逃げれそうじゃね?ってどっちもマッサージしてねぇ!

あぁ~もう!私がほんとにエロいだけなのか!?頭んなかごっちゃになってくるなぁ!

 

「あーりさっ!どうしたの?」

 

「来たな、元凶。全部お前のせいだ!」

 

「え~?なになに~?」

 

「あのマッサージだよ!エロマッサージ屋!」

 

「あぁ~!どうだったどうだった?すっごい気持ちよかったでしょ!?ドキドキしたでしょ!」

 

「きっちりエロエロされたよ!まったく・・・」

 

「でも効果はバッチリ!有咲だってお肌きれいになってるし、それになんかちょっと痩せた?」

 

「うるせー!私は痩せるほど太ってねぇ!」

 

ちくしょう、本当に効果は抜群なのがやらしいところだ。

疲れはスッキリとれて、体が軽くなってやがる。むくみまで取れてほんと、香澄の言う通り痩せたって取られるのもわかる。

 

「ありさぁ~、そんなに怒ってたらまた疲れちゃうよ?あっ、でもまた行けばいいのか!」

 

「そんなに何度も行ってたまるかー!」

 

考えないようにしよう!それがいい!

 

「私はもう行くぞー、じゃあな」

 

「えぇ~どこいくの~?」

 

「生徒会だ」

 

 

 

 

 

________________________________

 

 

 

 

「こんちわーっス。って燐子先輩、どうしたんスか?」

 

「あ、市ヶ谷さん、こんにちは・・・近いうちにライブをやるんですが、生徒会の仕事も今、忙しいじゃないですか、それで・・・」

 

うっわ、燐子先輩、疲労感はんぱねぇ!同じキーボード仲間だけど、ロゼリアじゃ衣装も燐子先輩担当だったよなぁ。生徒会長の仕事もあって、学校も家も休まるとこが無く、疲れもたまる・・・か。

 

燐子先輩の疲れを取るため、健康に過ごしてほしいため、それだけだ。決してどんな風に乱れるか見てみたいという感情はない。

 

ゴクッ

 

「り、燐子先輩。お疲れでしたら、最近いい感じに疲れを取ってくれるマッサージ屋見つけたんすよ。よかったら行ってみますか?」

 

 

 

 

________________________________

 

 

 

 

『おい、生徒会の先輩で白金燐子先輩を紹介する。本当に疲れてっからちゃんと疲れを取ってやってくれ。エロいことはすんじゃねぇぞ!?動画撮影するんだろ?ちゃんと後で見せてもらうかんな!』

 

『はい、市ヶ谷様、白金燐子様をご紹介いただけるのですね。エロいことはよくわかりませんが、きっちりと当店のサービスをご満足いただけるように誠心誠意を込めてマッサージさせていただきます』

 

『信用なんねぇけど、あんたの腕はたしかだからな』

 

『お褒めいただきありがとうございます。市ヶ谷様もよろしかったら近いうちにご来店ください』

 

『褒めたわけじゃねぇ!それに私はもう行かねぇ!』

 

『おや、それは残念です。今も市ヶ谷様をマッサージした動画を見ながら、電話口ですが、お声を聴きながら、うっ!・・・イメージトレーニングをしていたのですがね』

 

『おい!この変態!ほんとに燐子先輩にはすんじゃねぇぞ!』

 

『大丈夫です。市ヶ谷様が今後もごひいきにしていただければ問題ありません。きっちりとマッサージを致します』

 

『・・・あぁ、またいってやるよ』

 

『それでは失礼いたします^^』

 

 

 

________________________________

 

 

 

 

りんりんがくるぞぉぉぉぉぉ!有咲ちゃんにつづいてまたでっかいのくるぞー!

有咲ちゃんの事だからポピパが来ると思ってたけどまさかそっち行くとはね!

りんりんには有咲ちゃんとお揃いの水着を着てもらおうかな!サイズは近そうだし着れるっしょ。

じゅんびじゅんび~♪

 

 

 

 

 

 

「あのぅ、市ヶ谷有咲さんの紹介で来た、白金燐子と申しますが・・・」

 

「はい、市ヶ谷様から伺っております。とてもお疲れだとか。当店のマッサージで少しでもお客様の体を癒していただければ幸いです」

 

「よろしくお願いします」

 

「それでは、当店はオイルマッサージが自慢でして、そちらで水着にお着替えください」

 

「み、水着ですか!それはぁ・・・恥ずかしいです///

 

可愛いいいいいいい!超可愛い!その制服姿のまま食べちゃいたい!

 

「ですが、今着ていらっしゃる服がオイルで汚れてしまうのはよろしくないですよね?」

 

「はい・・・市ヶ谷さんがせっかく紹介してくれたし、わかりました。着替えます」

 

 

 

ほいさ、1名様、お着替え入りまーす!

あぁ~りんりんいいよぉ~!制服を脱いでいくっていいね!リボンをしゅるっと外して、あぁ~こういうのエロいね!犯罪みたい!(犯罪です

今からこれをいただくわけだ!有咲ちゃん!ありがとう!

 

 

着替えましたぁ・・・

 

 

有咲ちゃんもそうだったけどやっぱ肉眼で確認すると破壊力が違う。これは人目にさらしていいものではない!

 

「あの、変・・・ですか?」

 

「いえ!大変お似合いで、見とれてしまいました」

 

「///」

 

尊すぎて死にそうw

 

「それではこちらでうつ伏せで寝転がってください。」

 

うんうん、今日もつぶれたおっぱいがいい感じだね!

マッサージ開始だよ!きちんと疲労回復してあげないとね~

 

「白金様、痛みなど感じましたならおっしゃってくださいね」

 

「だ、大丈夫です!すごい、気持ちいいですぅ・・・あ、でも上の肩のあたりとかもう少し強くお願いしてもいいでしょうか?」

 

「はい、大丈夫ですよ。女性は肩に疲労が蓄積していく方が多いですからね。市ヶ谷様もそうでした」

 

そっか・・・市ヶ谷さんも、大きいから・・・

 

そうそう!ありさちゃんもりんりんみたいにおっきいんだよね!おっきいと大変かもしれないけど、俺は気持ちよくてすごいよかったよ!

りんりんのおっぱいも後で使わせてね!

 

「このくらいの強さでよろしいですか?」

 

「はぃぃ~、んっ、すごく、気持ちいいですぅ・・・」

 

すごく・・・エロいですw

ほんとにまだ普通のマッサージしてるだけだよ!あ、オイルはエロオイルだけどw

 

「すごい肩がこってらっしゃいますね?学生さんでこんなにこってるお客様は初めてかもしれません。」

 

まだお客3人ですけどね!

 

「バンドでキーボードをやっていて、生徒会のお仕事で書類まとめる事も最近多くて・・・」

 

うん、あとおっぱいが大きくてね!

 

「大変でいらっしゃいますねぇ・・・」

 

世間話をしながら今日は長めに普通のマッサージ。有咲ちゃんがりんりん疲れてるからたのむ!って念を押してきたからね

 

 

「オイルをよくなじませる為に上の水着をほどきますね?」

 

「・・・」

 

 

「お客様?」

 

すぅ・・・すぅ・・・

 

寝てるぅぅぅぅぅ!りんりん!知らない男の前で寝ちゃうなんて無防備だよ!セックスしてって言ってるようなもんだよ!(それは違う

 

「それでは、水着をほどきますね^^」

 

水着をほどき、仰向きにさせる。神パイ降臨!

 

「りんりん・・・いただきます!あむ。ちゅっ、ちゅる。ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ。れるれるれる。りんりんのおっぱいおいしいよ!」

 

「んっ」

 

寝てるけどしっかりと感じてる。エロオイルのおかげかな。マッサージもちゃんとするけどエロいことはやめられないよ!

今日もパイズリいっきまーす!

 

「はぁ、はぁ、りんりんのおっぱいすごくいいよ!ありさ!見てる!?りんりんのおっぱいにチンポが埋まってるよ!ありがとうね!気持ちいいよ!りんりんも気持ちよくするからね!」

 

しっかりと有咲にビデオレターのごとく言葉を残しておく。あとで一緒に見ながらマッサージだな!

 

さて、上と下のお口のマッサージもするか。下の水着をするするっと・・・りんりんって髪もつやつやしてるけど下の毛もきれいだね!

ん~、なんかいい匂い!

 

「んっ♥」

 

寝ててもちゃんと気持ちいいみたいだね

 

「んむ。じゅるじゅるじゅる。んまいなぁ~これ。じゅるじゅるじゅる」

 

美少女の愛液は俺の基本ドリンクです。これを飲まなきゃ生きてけないよ!

 

「ふぅ、そろそろ。ありさちゃん!りんりんのオマンコマッサージはじめるよ!寝てるからゆっくりじっくりかな・・・」

 

ずぷっ!にゅるるるる!ズバン!

 

だめだぁ~!じっくりとか我慢できなくて奥まで入れちゃった!

 

「ふわぁぁ!」

 

あれ?起きちゃった?

 

「お客様、おはようございます。」

 

腰は根元まで打ちつけたまま、動かさずにおはようのあいさつ。

 

「あ、おはようございます。すみません、寝てしまったみたいで・・・」

 

「いえ、お気になさらないでください。気持ちよくなっていただいたみたいですね^^」

 

下乳をもみもみと軽くマッサージしながら答える。寝ぼけて気づいてないのか?w

じゃあ乳首のほうも行こうか

 

「んぁっ♥なに・・・これ♥」

 

気づいた!腰も動かすぞぉ~

 

ぬるっと少し引き抜いて軽く打ちつける

 

「あっ♥やだっ♥はいっ、てる♥」

 

「白金様。マッサージです。マッサージ。気持ちよくなってください。」

 

くりっくりっと乳首をこねりマッサージを再び開始

 

「マッサー、ジぃっ!?あっ♥こん、なの!マッサージじゃ、あぁっ♥」

 

「マッサージですよ。気持ち、いいでしょ?気持ちよくて、疲れも吹っ飛びます。市ヶ谷様も白金様がお疲れなのを気にして当店にご相談くださいました。信じてください」

 

「市ヶ谷さんっ、が♥でも、こんなっ、これってセックス・・・///

 

「白金様。すごく気持ちのいいマッサージです。いろいろと忘れてマッサージで気持ちよくなりましょ?」

 

追加でオイルいきまーす。脳みそ蕩かして、マッサージに没頭しましょう!

 

「ふぁぁぁっ♥体中が触れられるだけで、しびれそう♥」

 

「ほら、私のチンポも白金様のオマンコをマッサージできて喜んでいます!こんなに気持ちのいいオマンコはないって言ってます!おっぱいも素敵です!」

 

「あっ♥すごいぃぃ♥オマンコが、わかんなくっ、なりそうです♥」

 

「そうです。全部忘れてっ!そう!チンポをそうやって絞って!うぁっ!」

 

「んっ♥んっ♥んっ♥もう、私、イっちゃ、イっちゃいます♥」

 

「イっていいですよっ!私も後からイきますから!」

 

 

ぬっ、パン!じゅぶっ、パン!とねっとり力強くチンポを打ちつける

 

「イけ!イけ!イけ!」

 

「ん~~♥イクぅぅぅぅぅ♥」

 

 

「うおぉ、締まる!」

 

でももう少し味わいたくて我慢してしまった・・・

 

「白金様、気持ちよかったですか?」

 

 

「・・・すぅ、すぅ」

 

 

おい~wまた寝るんかーいw

 

「ほんと疲れてたんだな、でも俺はイってないから、もう少しだけ付き合ってちょうだいね!それにちゅっちゅしましょうね~」

 

お口のマッサージもしてなかったしな。今からは種付けプレスの姿勢でイかせてもらうぜ!

 

「ん~、この態勢はちょっと疲れるけど奥までぶっすり届いていいよなぁ、有咲もあとでシてあげるから、よく見ててね!んちゅんちゅっ、んむ。」

 

ずぶっずぶっずぶっっと口内もしっかりと舐めまわして膣内もたっぷりとかき混ぜる。

ほんといいオマンコだ。起きてるときは搾り取るオマンコだったが、寝てる時はまた違く、優しく絡みついてくる。

 

「はぁ、はぁ、はぁ、それじゃ最後に子宮を精液でマッサージだ!隅々まで届け!」

 

びゅるるるるるる、どくどくどくどく

 

「んふ~、ふひ~、いいオマンコでした。ちゅっ。ふぅ、寝てると絞りとってこないな・・・」

 

オマンコから抜き取りきれいな髪の毛にチンポを絡める。

 

「お、すべすべしていいな。ちょっとお手を拝借」

 

りんりんのお眠り髪コキ手コキ。

 

ぬちっ、ぬちっ、ぬちゅ、ぬちゅっ。

 

「あぁ~いいよぉりんりん~、気持ちいいよぉぉ」

 

きれいな髪と普段はキーボード、ピアノを弾いているしなやかで細い指。

 

今は俺のチンポから卑猥な音を鳴らしている。

 

「あぁ、りんりん。いっちゃう、いっちゃうよ?りんりんのきれいな髪の毛、孕ませちゃうよっ!イクよっ!」

 

ぶびゅるっ!びゅるるる、びゅっ・・・

綺麗なりんりんの髪の毛に精液がなじむように染み込んでいき、精液と黒髪の白と黒のコントラストがエロいw

 

「ふぅ、今日のマッサージは終わりです。りんりん、お疲れ様^^」

 

 

 

 

________________________________

 

 

「白金様、お疲れ様でした。」

 

「///」

 

もうっ!恥ずかしがってる顔がかわいいぞ!

 

「あの、その、私、店長さんとセックスして・・・」

 

「白金様、『マッサージ』です。ずいぶんと体のほうも軽くなったのではないかと思いますが?」

 

「え?そういえば・・・!ほんとうだ、すごい!肩が、体が軽いです!」

 

「マッサージした効果が現れていますね。それにとてもよくお眠りになられていましたし」

 

はい///すごく気持ちよくて///

 

「当店のマッサージはこういった内容で最初に誤解をされる方がいらっしゃいますが、最後はみなさん、気持ちよく帰っていただいております」

 

「はい、すごく気持ちよかったです///」

 

「当店は性行為目的のお店ではございません。お客様皆様に疲れを癒してもらい、気持ちよくなっていただければと思っております」

 

「で、でも、その店長さんと、シてましたよね///」

 

「はい、それもマッサージです。膣内というのは直接触れるのが難しい体の一部です。ですので、膣内をマッサージするとなるとチンポでということになります^^」

 

「チンッ!はい///

 

んもぅ!チンポって言っていいんだよ?恥ずかしがらないで^^

 

「誤解を生みやすい仕事だとは思っていますが、白金様のように疲れがたまった方を癒して差し上げたいのです。今後もぜひご利用ください^^」

 

「はいっ///その・・・また来たいと思います///」

 

いいよ!いいよ!前向きだね!

 

「よろしければ白金様のようにお疲れになってる方がいたらご紹介ください。そうすることで皆様も癒して差し上げることができます」

 

「はい、それでは、今日はありがとうございました」

 

「次回のご来店もお待ちしております。ありがとうございました^^」

 

 

はぁ~気持ちえがったぁぁ。寝てる子っておもちゃに出来ていいわw

 

ロゼリアに飛び火したならいろいろ他にも準備しとくか。

あこちゃんはネトゲ、中二病。ゆきなさんは猫にゃん。おねぇちゃんは・・・どうしたらええんや?よくわからん・・・

まぁいいや!店に来れば大体勝てる!りんりん!頼むよ!みんな呼んできてね!




3人目はりんりんでした~

ヤりたいキャラはみんなだけどシチュが無くなってくる。
難しいもんだなぁ

次回の投稿はちょっと時間が空くかもしれません。
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