※この作品はR-18です。

バンドリ世界のマッサージャー   作:権三郎

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ロゼリアで会話させると、友希那さんと紗夜さんが似てるような気がしてどうしていいか・・・


第4話 宇田川あこ 白金燐子 市ヶ谷有咲

「紗夜!今のところ走りすぎよ!あこはもっとみんなの音を聞いて!」

 

「ッ!わかったわ!」「ハイッ!」

 

ライブもあと少し、今日はリサさんはバイトで来られなかったので4人で練習。人数が少ないと間違えたときの音が目立ちやすい。私も一生懸命がんばらないと!

 

「あこ!遅れてるわよ!」

 

あこちゃん・・・、がんばろ!

 

 

 

 

「みんな、お疲れ様。あこ、あなた最近調子が悪いみたいね。とてもじゃないけど今のままじゃライブは迎えられないわ」

 

「はい・・・、でも!がんばります!」

 

「それに比べて、燐子、あなたは調子が戻った、というより前より良くなってるわ。この調子で頼むわね」

 

「うんうん、りんりんすっごいよかったよ!なんか元気いっぱいって感じ!」

 

「そうですね。今日の白金さんはいつもより音が綺麗に滑らかに伝わってきました」

 

「あぅ・・・ありがとうございます」

 

みんなにベタ褒めされてちょっと照れちゃうな。

 

「何かあったの?ついに2次職に転生したとか!?闇の力が解き放たれたとか!?」

 

「えっと・・・、2次職はないかな^^;」

 

「つまり、闇の力が解き放たれたと!りんりーん、あこにも力の解放教えてよぉ~」

 

「あこ、そんなのあるはずがないわ。あなたはしっかりと休んで調子を戻しなさい」

 

「力の解放ではないですが、市ヶ谷さんに紹介されてマッサージ店に行ってきました。この場合は疲労の解放ですね」

 

「マッサージね・・・そんなに効果が出るものかしら?」

 

「たぶん、個人差はあると思います。私には非常に効果はあったと思います。こんなに軽く弾けたのは久しぶりでした」

 

「たしかに今日の燐子はとてもよかったわ。・・・私も1度行ってみようかしら?」

 

「あこもー!あこも行きます!あっ、今月お小遣い厳しかったんだ・・・」

 

「あこちゃん、お友達紹介キャンペーンで初回は無料だから1回だけなら大丈夫だよ」

 

「ほんと!?じゃあ今から行ってきます!りんりんも一緒に行こ!友希那さんも一緒に行きましょう!」

 

「ごめんなさい、私はこれからリサのバイト先によるからまたの機会にさせてもらうわ。紗夜はどうするの?」

 

「私は結構です。まだやることが残っているので」

 

「そう、それじゃ2人で行ってきなさい」

 

「はい、店長さんには友希那さんの事も伝えておきますね」

 

「ええ、お願いするわ」

 

「それではあこは力の解放クエに向かいます!」

 

「お疲れ様」

 

 

 

 

 

____________________________

 

 

 

 

 

 

「いらっしゃいませ、宇田川様、白金様。」

 

「あこ、降臨!」

 

はい、あこちゃん降臨ですね。りんりんも。今日はロリボディをいただけるということで私、すでにギンギンでございます!

そのあとでりんりんもバチコリ行きたいのでよろしくな!

 

「・・・はい、ご連絡いただいておりました。宇田川様のご紹介ということでしたね」

 

「はい、最近のあこちゃんは調子が悪いって友希那さんにも言われちゃって・・・」

 

とことことこ、すりすり

 

「にゃーん」

 

「あ、猫だ!」

 

そうです、お猫様です。友希那さん用にお猫様を配置しました。これで2人から猫の事が伝われば十中八九、来るでしょう!

 

「可愛いですね。でもお店で飼うのって大変じゃないですか?」

 

「いえ、まだオープンしたてであまり繁盛してないので、世話をする時間はあるんですよ・・・。それに動物が好きなお客様にはアニマルセラピー効果もありますからね」

 

「この子はあこの使い魔!名前は・・ミケだ!」

 

名前はミケ、特に意味はない。適当につけました!首輪に名前入れてもらってね。絶賛捕まって使い魔にされそうになっている。

 

「お帰りの際は解放してあげてくださいね^^;それではマッサージの方に入りましょう。初回の無料体験コースのオイルマッサージを行いますので、こちらで水着にお着替えください」

 

「え!水着?りんりーん、あこ聞いてないよー!水着持ってきてない~!」

 

水着に着替えるのはええんやねw

 

「ごめん、言ってなかったね。でも、水着は貸してくれるから大丈夫だよ」

 

「ん~それならいっか。マッサージってどれくらい時間かかるのかな~?」

 

「無料体験コースではおよそ1時間ほどお時間をいただいております」

 

「えぇ~!10分くらいで終わると思ってた!りんりーん、今日イベントクエストあるから時間かけてられないよぉ!」

 

「あっ!そうだった!店長さん、すみません。今日あまり時間がなくて短くできませんか?」

 

「そう・・・ですか、それではオイルマッサージではなく体の一部にしぼり、マッサージをしましょう。効果はオイルマッサージほどでないかもしれませんが、少しは疲れも取れると思いますよ」

 

・・・ちっくしょうめぇぇぇぇぇぇ!そんな短時間じゃヤれないよ!あこちゃん、りんりんとパッコパッコしたかったよぉぉ(´;ω;`)

 

「ありがとうございます!」

 

たまには普通のマッサージで我慢しろってことか・・・短時間でも本気出して次回は絶対に全力マッサージしたるからな!

 

「それでは、体のどの部分をマッサージいたしましょうか?」

 

「えっと~、あこはドラム叩いてるから、肩と腕をお願いしま~す!あと、りんりんみたいに力の解放できませんか!!」

 

「・・・・?」

 

あこちゃん、わからんよ!りんりんの力なんも解放してないよw

りんりんの方を見てみると苦笑いをしている・・・

 

「あこちゃん、時間をかけてやらないときっと力は解放されないよ」

 

「そっか~、じゃあ次の時にお願いします!」

 

りんりんの謎のフォローが入るが俺にはエロロン化しかさせることができんのですよ?なんか興味引くことあったかなぁ・・・

 

「それではマッサージのほうに入らせていただきますね。こちらの方にお座りください」

 

「はぁ~い」

 

あこちゃん体ちっちゃいなぁ、腕も細い。これでよくドラム叩いてるね~

こんなんでチンポ奥まで入る?

 

「腕の方は筋肉が固まっていますね、ドラムをやっていらっしゃるならこれでは力を伝えにくくなっていたかもしれません。少し痛いかもしれませんが、もう少し強くしますね」

 

「はぁ~い。いっ、ったいような、気持ちいい、感じ!あっ♥」

 

おやおや、あこちゃんもいい声が出ますね!もっと気持ちよくなってください^^

 

「ふわぁ~りんりん、これすっごい気持ちいい~。封印されし力の枷が1個づつ外れていくのがわかるよ~。んっ♥」

 

ちょっとづつ、効いてますね!最後までヤれないのが今日はほんと残念・・・

 

「手のひらもやりましょう。片手づつこちらへどうぞ」

 

手のひらもちっちゃい。ぷにぷにだし、俺のスティック握ってくれない?俺のスティック握ると気合いが入るよ?

 

「あっ♥手のひらすっごい気持ちいい~。りんりんもやってもらいなよ~!」

 

「え?それじゃ後で少しだけお願いしていいですか?」

 

「はい、かまいませんよ^^」

 

りんりんの手はこの前に使わせてもらったけどよかったからね!ねぎらってあげなきゃな!

 

「っと、これで終了ですね。どうでしょう?少しは効果はありますか?」

 

ぶんぶん、ぐるぐるっと腕を回すあこちゃん。まじ子供って感じでかわええなw

 

「おぉ~!軽くなった!すっごいすっごーい!これはあこの力の解放も近い・・・」

 

「本日は少しだったので芯からの疲れは取れていないとは思いますので、お時間があるときにまたご来店ください^^」

 

今度来た時はチンポでバッチリ解放してあげるよ!

 

「あ、そろそろ時間だ!りんりん!帰らなきゃ!」

 

「え?ほんとだ!」

 

まじで?りんりんに触れてすらいないよ?お手てだけでもマッサージさせて(´;ω;`)

 

「すみません、今日はこれで帰ります」

 

「りんりん。あこだけしてもらっちゃってごめんね・・・」

 

「ううん、大丈夫だよ」

 

しゅんとしたあこちゃんいいな。まぁりんりんはまた来てくれる気があるみたいだから、大丈夫だよ!

 

「それでは今日はここまでということでお気をつけてお帰りください。」

 

「はい、ありがとうございました」「ありがとう~!」

 

2人駆け足でご帰宅。・・・・ハァ。あこちゃんの手に残った感触を思い出してオナっとくかぁ・・・

 

 

 

 

 

____________________________

 

 

 

 

「りんりーん。早く早く~!こういうときに転移魔法があれば一瞬なのに~!」

 

「あこちゃん・・・待って・・・、はぁはぁ・・・私、忘れ物しちゃったみたいで先に帰ってて?」

 

「えぇ~!わかったけど、急がないとクエストはじまっちゃうからね!じゃあねりんりん!」

 

ごめんね、あこちゃん。あこちゃんの事見てたら、私もやっぱりシてもらいたい///

 

ちょっとだけ先に帰って待っててね

 

 

 

____________________________

 

 

 

さて、準備OK

あこちゃん思い出しながら、りんりん動画見て抜くぞ!

 

ガチャッ!

 

「!?」

 

「はぁ、はぁ、すみません。まだ大丈夫、ですか?」

 

カムバックリンリン!?

まだズボン脱いでなくてよかったぁ・・・w

 

「白金様、いかがなされましたか?」

 

「えっと・・・あの・・・私も、少しだけ、マッサージ・・・してもらいたくて///

 

あらあら!ほんとに!りんりん、マッサージ知ってるよね!ズブっといくマッサージ知ってるよね!

 

「そうでしたか、大丈夫ですよ。では以前と同じ内容でよろしいですか?」

 

「いえ、あこちゃんと約束があるので、長い時間は難しいので、あこちゃんみたいに短い時間のをお願いしたいできますか?」

 

うぇぇぇぇぇぇぇ!?短い時間じゃ結局ヤれないよ!おじさん、期待してたのに・・・

 

「問題ありません。それではそちらに座ってください。同じように肩、腕でよろしいでしょうか?・・・!?」

 

りんりんが・・・服を脱ぎだした!!!そして、目の前でブラを!外して!おっぱいが!乳首が!

 

「わ、わたしは、おっぱいを・・・お願いします///」

 

りんりーーーん!もうほんっと、大好き!こんなエロエロに育っちゃって、まだ触ってないのに乳首も期待してるじゃんw

 

「はい、かしこまりました。それではお時間が無いということで始めさせていただきますね」

 

 

そっと下乳から揉むのではなく、触れていく。少し汗をかいてしっとりしてるね

そのまま手首をまわして乳首を人差し指、中指で挟み込む。

 

「んっ♥」

 

「白金様、本日はオイルを使わないので少し強めにいたしますね」

 

「はいっ///」

 

了承を得たので指をおっぱいに深く沈めていく。おっほぉ~この弾力よ!これが俺の生きがい!

俺は膝をついて目線におっぱいを持っていきしゃぶりつく!

 

「ふわぁぁぁぁぁ♥おっぱい吸われてるぅ♥」

 

しゃぶりつくだけじゃありません!反対のおっぱいもたっぷり遊ばせて、いやマッサージさせていただきますよ!

 

「じゅるるるるる、ん~っちゅっ、はむ、ん~ま。はぁ、白金様のおっぱいはやっぱり素敵ですね。手触り、揉み心地、吸い心地、すべて最高ランクです!つづけますよっ!」

 

「お願いします♥もっと、先の方をっ!ひゃぁぁ♥そこ・・・ですぅ♥」

 

ん~、感じるところも教えてくれていいお客さん^^

 

「あっ、あっ♥もう、わたし♥だめっ、んんんんんんんー♥」

 

早い!おっぱいだけで、こんな早くイっちゃってる!それじゃ俺も気持ちよくしてもらおうかな!

 

「はぁ、はぁ、はぁ、店長さん。今日もありがとうございました♥」

 

ん?

 

え?

 

終わりぃぃぃぃ!?

もうギンギンのギンなんですけど・・・

 

時間もないって言ってたししょうがないのか(´;ω;`)

 

「・・・お疲れ様でした。本日は短いマッサージでしたので特別にお代も結構です」

 

「えっ、そんなの悪いです。お代はしっかりと払います!」

 

「白金様のおっぱいをいただきました。十分でございますよ^^」

 

「そんな///」

 

「また、いらしてください。そうしていただけると当店としても、私としても、うれしいです。」

 

「はい、また来させていただきます♥」

 

「ありがとうございました。お気をつけておかえりください^^」

 

 

 

んんんんんんんんんんんんんんんんんん!

 

うわああああああああああああああああ!

 

うおおおおおおおおおおおおおおおおお!

 

駄目だ!今日は女の子でちゃんとイキたい!

 

 

 

 

 

こんなときこそデリバリー!

 

prrrrrrr

 

prrrrr

 

ガチャッ

 

『はい、もしもし』

 

『あ、こちら○○店の者ですが市ヶ谷有咲様のお電話でしょうか?』

 

『あぁ、そうだよ。なんだよこんな時間に』

 

『以前にご依頼いただいた白金様の動画の準備が整いましたのでお電話差し上げました。もしよろしければ今からお越しになりませんか?』

 

『はぁ~!?今から!』

 

『はい、こちらは市ヶ谷様にご依頼された仕事になりますしね。それとも今からホームページにアップしてそちらでご覧になられますか?』

 

『ッ!!またそうやって私を脅すつもりかよ!』

 

『何をおっしゃっているかわかりかねますね。ただのマッサージしている動画ですよ?それをご覧になっていただくだけなのに脅すなどとそういったことは決してございませんよ^^』

 

『あぁ、わかったよ!今からいくよ!』

 

『はい、お待ちしております。あ、制服姿だととてもうれしいです』

 

『うっせぇ!ばか!』

 

 

ガチャ

 

切れちゃった(´・ω・`)

 

来てくれるっていうからいいか!

 

 

さて、動画はもうさっきセットし・・・、エロアロマ(強)のセットだけしとくか。

 

 

 

 

 

________________________________

 

 

 

 

「おう、来たぞ、ってなんでパンツ脱いでんだよ!」

 

「お気になさらず^^」

 

「気にしないわけねぇだろ!なんでどんどん大きく///」

 

下半身脱いで待機してました!有咲ちゃんに見られておっきくなっちゃう///

 

「それにしても私のご要望通り、制服で来ていただけたようで、ありがとうございます!」

 

「た、たまたまだ!まだ帰ってから着替えてなかったかんな。それだけだ!さっさと動画見せろ!」

 

「はい、奥の部屋へどうぞ^^」

 

奥の部屋でモニターの前に一人用のソファーを用意済。そして俺が座る。

 

「おい!お前が座んのかよ!」

 

「いえ、どうぞ。私にお座りください」

 

「はぁぁ!?おまっ、そんなんに座るって挿れなきゃ///」

 

「コレに座らなくても大丈夫ですよ。挟んでいただくだけで大丈夫です。挿れるなんて積極的ですね^^」

 

「積極的なわけねぇだろ!」

 

そういいながらも俺の正面に来てお尻を目の前にもってきた。俺が誘導してあげようか!

おもむろにスカートに両手をつっこみ黒タイツの両脇をつかみ、膝までさげて一気に俺のチンポに有咲ちゃんのお尻を引き寄せる!

 

「ひゃあ!何してっ!やがる!てめぇ!」

 

パンツは脱がしてないから刺さることはないけど有咲ちゃんのパンツをチンポが滑り太ももに挟まれ俺の上に有咲ちゃんが座る。

太もも、パンツ、タイツ、四方から幸せ固めされる俺のチンポの完成。ついでに片手でおっぱいもつかんでおく。

 

「大丈夫です。挿れてないです。気にしないでください」

 

「大丈夫なわけあるかー!離せこら!」

 

「ダメです!このままじゃないと動画はお見せできません!」

 

「なんでだよ!普通に見せろよ!」

 

暴れてるけどその太ももでチンポ刺激されて気持ちいいですよ~!

 

「さっきまで白金様のおっぱい揉んでて我慢できないんです!私はまだイッてないので市ヶ谷様!私のチンポをよろしくお願いします!」

 

「おまっ!燐子先輩になんてことを!お前のチンポなんて知らねぇよ!」

 

あらあら、チンポなんてはしたないお言葉。ありがとうございます!

 

「白金様からいらっしゃったのですが・・・、そのあたりも動画でごらんになれますので、見ていきましょ?」

 

うなじに顔をうずめながら有咲ちゃんと会話する。ふはぁ~いい匂い

 

「わかった!さっさと見せろ!見たらさっさと帰るぞ。んっ!おい、胸を揉むな!ブラのホックを外すなぁ!」

 

制服の上からおっぱい揉んでる反対の手でブラのホックもはずしておくw

 

「再生しまーす♪」

 

「話をきけー!」

 

 

 

 

 

『りんりん・・・いただきます!あむ。ちゅっ、ちゅる。ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ。れるれるれる。りんりんのおっぱいおいしいよ!』

 

 

「おまっ!燐子先輩眠らせてっ!そんな・・・」

 

 

『はぁ、はぁ、りんりんのおっぱいすごくいいよ!ありさ!見てる!?りんりんのおっぱいにチンポが埋まってるよ!ありがとうね!気持ちいいよ!りんりんも気持ちよくするからね!』

 

「見てるよ・・・やめてやれよ・・・」

 

動画に話しかけてるw

もう終わったことだからどうにもならないよ?

 

そこからもひきつづき動画に話しかけているが、俺はそ~っとお腹から制服の中に手を侵入させていきブラを避けて乳首をこりこりと遊び始める。

 

「ふぁ♥りんこ先輩、だめだ・・・逃げて・・・、あっ♥」

 

エロアロマを焚いてるからか意識がエロエロになって気づいてないw

それならお手ても借りてっと、チンポを握らせる。代わりに俺が有咲ちゃんのオマンコをいじってあげるね!

 

 

『ふぅ、そろそろ。ありさちゃん!りんりんのオマンコマッサージはじめるよ!寝てるからゆっくりじっくりかな・・・』

 

「あ、はいる、はいっちゃう、りんこせんぱいに・・・あぁ・・・はいっちゃう♥」

 

『ズバン!』

 

にゅるん!ぬるぬるになった有咲のオマンコにも指だけど入りました~w

 

「んぁぁぁぁ♥」

 

ちょっと、有咲ちゃんの声のほうが大きくてりんりんの声が聞こえなーいw

あ、無意識?チンポしごいてくれてる。気持ちいい~

 

「あっ、あっ♥燐子先輩、起きちゃった♥」

 

 

『んぁっ♥なに・・・これ♥』

 

「燐子先輩っ♥起きて、やられてるっ、のに♥感じてるっ♥」

 

有咲ちゃん、君は先輩がヤられてるのみて感じてるよ!

 

『市ヶ谷さんっ、が♥でも、こんなっ、これってセックス・・・///』

 

「あ、私のせい・・・だ、私がこんなの紹介したから、ん、あっ♥」

 

自分の名前が出てちょっと戻ってきたか。それじゃそろそろ俺のチンポも有咲の手につつまれてるだけじゃ寒くなってきたし

有咲の腰を浮かせてパンツをタイツと同じ位置まで下げて、今度はチンポに座らせる^^

 

「あぁぁぁぁぁぁっ♥挿れないって♥イったのにぃ♥」

 

イキながら言われてもw

 

「すみません。チンポが寒くなったのでちょうどいいところであったまることにしましたw」

 

「そんっ♥なっ!あっ!ふかっ、い♥」

 

有咲ちゃんの腰をがっちりと逃がさないようにして腰を動かしはじめる

 

「お気にっ、なさらず!さぁ!つづきを見ましょう!」

 

 

 

『ん~、この態勢はちょっと疲れるけど奥までぶっすり届いていいよなぁ、有咲もあとでシてあげるから、よく見ててね!んちゅんちゅっ、んむ。』

 

りんりん種付けプレス!あれ?有咲ちゃんオマンコがきゅんきゅん反応してるよ?シてほしいの?そうでしょ!?そうなんでしょ!?

 

「有咲、シてほしいんだね?今度シてあげるね」

 

そう耳元でささやき腰をさらに強く打ちつける

 

「んっ♥だ、だれが!あっ♥こんな事っ!あっ♥してほしい訳あるかぁ♥」

 

ほ~んとツンデレオマンコさんだ。上はツンツン、下はデレデレのお口。

 

 

『はぁ、はぁ、はぁ、それじゃ最後に子宮を精液でマッサージだ!隅々まで届け!』

 

「ダメ♥膣内に出さないっで♥燐子先輩に出さないでっ♥」

 

 

『びゅるるるるるる、どくどくどくどく』

 

 

「あぁっ♥イクッ♥りんこせんぱーい!」

 

動画の中の俺と一緒に俺も、そして有咲もイったw

 

 

そのまま髪コキに動画の中で移っているさまを2人で見守る。

 

「はぁ、はぁ、お前、容赦ねぇな」

 

「白金様も素敵な体をしてらっしゃいますから、しかたありませんよ」

 

おっぱいを揉みながら会話をつづけるが、もう有咲もそこにはつっこまなくなった。

 

「これで、終わりか。ん?まだつづきか?」

 

「ここからは先ほどの来てらっしゃった分ですね」

 

「はぁ、頼むからあんまり燐子先輩にひどいことすんな。バンドだって生徒会だって大変なんだから余計な心労増やさないでくれ」

 

「それは続きをご覧になってからどうぞ^^」

 

 

 

 

『問題ありません。それではそちらに座ってください。同じように肩、腕でよろしいでしょうか?・・・!?』

 

『わ、わたしは、おっぱいを・・・お願いします///』

 

 

 

自ら制服を脱いでいき自分からおっぱいマッサージをねだるりんりんがそこには映し出されていた。

 

「りん、こせんぱい・・・?なんで?」

 

「有咲、りんりんは自分からおっぱい揉んでほしいってきたんだ。ひどいことなんて絶対にしない。合意の上で一緒に気持ちよくなってるだ・け」

 

俺は再び腰を有咲に打ちつけ始める!

 

「あっ♥そんなっ!だって、燐子先輩!どうしてっ!んっ♥」

 

「有咲だって、今ここにいる。それが答えだよ。体が欲してるんだ」

 

「そんな、はずっ♥ないっ!」

 

「でもオマンコはおいしそうにチンポを咥えてる。体は喜んでるんだ」

 

 

 

『お願いします♥もっと、先の方をっ!ひゃぁぁ♥そこ・・・ですぅ♥』

 

 

 

「ほら、画面の向こうのりんりんは素直だ。シてほしいことも言ってるよ?有咲も、何をしてほしいか言って?」

 

「わた、わたしはっ♥んっ、あっ、あっ、あっ♥」

 

ずぶん、ずぶん!とゆっくりと深く脳髄まで響くように突き上げる

 

「わたしはっ、これを、抜いてっ!欲し、い。だけだっ!」

 

 

あらあら、まだ堕ちない。それでこそ有咲だ!

 

「そうですか。それではヌきますね」

 

「あぁ、わかっ、ったぁ♥」

 

ゆっくりとチンポを抜きカリが抜ける前に深くまた突き刺した。

 

「あっ♥今、抜くって♥言ったのにぃ♥」

 

「はい!すぐヌきますから少々お待ちくださいっ!」

 

じゅぱ、じゅぱ、じゅぱ、にゅぱ、にゅぱ、にゅぱ。

ゆっくりと動かしていた腰は先ほどとは比べ物にならない速度で打ちつけられる。

 

「やめっ♥私、また♥イっちゃうぅ♥」

 

「一緒にっ!イきましょう!俺もっ、今っ、イきます!!」

 

 

 

『あっ、あっ♥もう、わたし♥だめっ、んんんんんんんー♥』

 

 

画面ではりんりんもイって3人でイっていたw

 

 

 

 

 

________________________________

 

 

 

 

「市ヶ谷様、お疲れ様でした^^」

 

「おい、チンポしまえ!」

 

もうチンポって普通に言っちゃうんだねw

 

「きれいにしていただければ幸いなのですが・・・」

 

「するかっ!」

 

うーん、してくれないか。チラチラチンポを見てくれてるのにな・・・まぁそんなもんだよねw

 

「本日は大変ありがとうございました。こちらとしてもとても助かりました。次回は戸山様の動画を見ながらシますか?」

 

「やんねぇよ!もう誰のも見たくねぇ!私を呼ぶな!」

 

「とても残念です・・・それでは次回は普通にということですね」

 

「・・・あぁ、そうだな」

 

!?

 

来てくれると!もうっ!有咲大好き!

 

「それから、市ヶ谷様ってのはもういい。有咲って呼べ。さっきも言ってただろ。もうそれでいい」

 

デレたの?もうデレちゃったの?

 

「はい、有咲様、ありがとうございます。おチンポをしゃぶってから帰られますか?」

 

「だからしねぇっての!アホか!もう帰る!」

 

だめかぁ・・・

 

「それでは有咲様、またのご来店、お待ちしております。」




次回の投稿はちょっと時間が空くかもといった通り?数時間空きましたね!

今回は あこちゃん → りんりん → ありさっていう感じでした。

あこちゃんはいつか今度ね!

今回は長文になりすぎたので、短く分割していきたいですね。

次回は、ネタと人の組み合わせがなかなか浮かばず、数日空くかもしれないし、イヒッ!って来たらすぐ投稿するかもしれません。


みなさんの感想や評価、大変ありがとうございます。
とても励みになります。

低評価入ってちょっと落ち込むクソザコメンタル(´・ω・`)

みなさんに楽しんでいただける作品に出来るといいなぁ・・・
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