とりあえず今回は友希那さんとかです。
みんないい調子ね。これなら次のライブも成功する。
燐子のおかげね、あこの調子もだいぶ戻ってきたわ。
「みんな、今日はここまでにしましょう、なかなかの出来だったわ」
「そうだね~!燐子もあこもすごいよくなってたよ~!」
「この前に聞いたマッサージの効果かしら?」
「はい!お店でマッサージしてもらって腕が軽くなって強化呪文かけてもらった感じです!」
「たしかに、宇田川さんのドラムを叩く腕の動きがしなやかになっていましたね。日頃から疲れを貯めないように今後はケアを欠かさずにしていただきたいですね」
「うぅ~、紗夜さぁん。わかりましたぁ~」
「紗夜、みんなには休む時間も削ってもらって練習してもらってるわ。そのくらいで本調子になるならとても効率的よ」
「店長さんはドラムをやってるっていったら腕の筋肉の事とかおっしゃってたので、もしかしたら音楽関係の人専用にマッサージをしてくださるかもしれないです。私もキーボードをやっているので肩とか、上半身をしてもらいますので・・・///」
「へぇ~それはすごいマッサージ屋さんだね!ベーシストに効くマッサージってあるのかな?」
「きっとあると思いますよ。手のひらのマッサージとかあこちゃんすごく気持ちよさそうでした」
「うん!すっごい気持ちよかった!りんりんもやってもらえばよかったのに~」
「あこちゃんが私をひっぱって帰ったんだよ^^;」
「そうだった、えへへ、ごめんね~りんりーん」
それぞれに対応したマッサージね、ボーカル用のマッサージってあるのかしら?
「あと、ミケを使い魔にしたの!すぐ懐いてくる猫でね!可愛かったよ~!」
!?
「き、今日は、このあと予定もないし、私も行ってみようかしら・・・」
「でしたら、私が店長さんに連絡しておきますよ。あのお店は予約制なので今空いてるか聞いてみますね」
「お願いするわ」
____________________________
じゅぶ、パン!じゅぶ、パン!
部屋には水音と肌と肌がぶつかる音が響いている。
「あぁ♥店長さ~ん♥気持ちいいです~!今日も目の前がキラキラって!してます~♥」
「ふっ、あっ、気持ちよくなっていただけて幸いです。戸山様、もう少し早く動かしますよっ!」
「はい~!あっ!あっ!あっ!あぁ~♥奥に店長さんのオチンチンが♥もっと♥もっとお願いします~」
「はい、かしこまりました^^」
香澄ちゃんもすっかりマッサージにハマっちゃって、常連さんです。りんりんも忙しいからか頻度は少なく、時間も短いけどよく来てくれる。
そして有咲ちゃんはというと、
「あんたは信用なんねぇ。だから定期的に監視にくるからな!べ、別に私がシてもらいたいわけじゃねぇかんな!」
そう言って、今も来店していて、香澄ちゃんとセックスではなく正常位マッサージをしてるのを見てまーすw
「か、香澄、気持ちいいか?」
「ありさああ♥気持ちいいよぉ~♥店長さんのオチンチン、気持ちいいんだよぉ♥」
あえて、見せるだけで有咲ちゃんには今日は何もしていない。自分から求めてきてね☆
「私、そろそろイッちゃいそうです♥」
「でしたら、私も一緒に^^」
prrrr
prrr
おや、予約の電話?りんりんかな?
「有咲、今、チンポが離せないから電話もってきてちょうだい?」
「チンポくらい離しやがれ!」
「だめだよぉ♥離れたくないよぉ♥」
なんだかんだ言って、もってきてくれる有咲ちゃんでしたw
『はい、○○でございます。』
『もしもし、白金です。今大丈夫でしょうか?』
『はい、大丈夫です』
じゅぶ!じゅぶ!じゅぶ!
『あ///はい、あのですね///お友達の紹介で、湊友希那さんを紹介したいですけど、これから、えっと///大丈夫ですか?』
「あっ♥あっ♥」
『そうですね、30分後くらいでしたら問題ありません^^』
りんりん、気づいてるよね?w
『ちょっとだけ友希那さんに変わりますね?』
『もしもし、白金さんに紹介してもらった湊と申します。』
『はい、ただいま白金様に伺いました^^』
「イクッ♥イクッ♥イクうううううう♥」
『?戸山さん?・・・えっと、私はロゼリアというバンドでボーカルをやっているのだけどボーカル用のマッサージなんてものもあるのかしら?』
びゅるるる、どくっ、ぶびゅ、ぶびゅ、ぶるん!
チンポが香澄ちゃんから飛び出し、おまんこの割れ目にチンポを乗せて休ませる。
ふぅ、友希那さんの声聞きながらイクとか贅沢だったわw
『はい、ございますよ。ボーカルの方は演奏者の方とはまた違ったマッサージとなりましてお時間は少しかかるかもしれません』
『えぇ、それでかまわないわ。』
『それでは今は違う方の施術中なので30分後以降にお越しください。あと、白金様をもう一度お願いしてもよろしいですか?』
俺は有咲の方にチンポを向けて有咲とチンポに交互に目線を投げる。
「あんだよ、私になんかあんのか?」
顔を赤くして精液を垂らしたチンポを見ながら答えてくる有咲ちゃん。わかってるでしょ?
『燐子、店長さんよ』
『はい、もしもし』
「疲れた香澄ちゃんで搾り取るのも可愛そうでしょ?有咲ちゃん、全部吸いだしてちょうだい?^^」
『店長さん・・・お疲れ様です///』
『ありがとうございますw 白金様、今回はお友達の紹介、まことにありがとうございます』
有咲が俺のチンポの目の前に膝をつきました!
「しょ、しょうがねぇ///香澄にこれ以上無理させらんねぇし、今日だけだかんな/// じゅる、じゅじゅ」
髪をかき上げて、おしゃぶりスタート!w
電話はスピーカーにしてっと、有咲ちゃんの耳を塞いであげよ^^
「んっ・・?ぴちゃじゅる!ん~♥ふ~、ふ~、ふ~」
あらやだ、鼻息荒く立てちゃって、そんなにがっついて、おいしいの?w
耳をふさぐとね、口の中の音、自分の声が直接脳内に響く感じ。
頭の中にチンポをじゅるじゅるとしゃぶりついてる音、チンポをしゃぶりながら出してるいやらしい声。
そのへんを有咲ちゃんには理解してもらおうね!
『うっ、あ、ありさ、いいよ・・・。白金っ様、お友達紹介いただいたので次回もまたっ、サービスの方、たっぷりさせていただきたいと思いますっ!くぁ!』
『は、はいっ///』
「ふ~、ふ~♥あっ、ちゅっ♥」
チンポを口から抜き取るが最後にキスしてきたよw
「ありがとう、有咲。気持ちよかった^^」
有咲の口でまたイクのもよかったけどこれから大口の取引があるからね!
『それでは、白金様、また後日、お越しをお待ちしております』
電話を切ってチンポをしまうと有咲の表情が恋しいチンポが隠れて残念そうになってるw
「おや?有咲様、いかがなされましたか?」
「な、なんでもねぇよ!香澄!起きろ!帰るぞ」
まだ私はチンポなんて望んでないスタイルでいくの?確かに今日はほんとに相手できないからちょっと寂しいけど・・・ちょっとだけサービス
もにゅん。もにゅん。服の上からだけど香澄ちゃんが起きるまで揉んであげるね!
「あっ♥」
抵抗もなく俺に胸を突き出してくる。やっぱり欲しいんでしょ?
「ほら、服の上からでもわかる。おっぱいでイキたい?」
「わた、わたしは・・・わたしの、おっぱいで・・・///」
「ん~!気持ちよかったぁ~!店長さん!ありがとうございました!」
「ッ!!よ、よし///香澄!起きたな!帰るぞ!」
香澄ちゃん!もうちょっと待って!あとちょっとだったの!今有咲ちゃんがおっぱいで遊んで欲しいって!
「あれ?有咲、ちゅっ」
ほっぺに香澄ちゃんが突然のキス!ここにキマシタワーを建てるの?
「なななななな、なにすんだよ!」
「ほっぺについてたよ?ん~・・・んむんむ、ん!店長さんのだ!」
香澄ちゃん、テイスティングで精液と理解w
「ふふ~ん、有咲もエロエロになったねっ☆」
そうなんです!エロエロなんですよ!
「っ!!ちげー!私はまだエロくなってねぇ!」
「照れなくていいんだよ有咲!それに自分でも『まだ』って」
「うぁ~///か、帰るぞ!」
「も~待ってよぉ~」
「お気をつけてお帰りください^^」
____________________________
て、店長さん、電話の向こうで市ヶ谷さんに、そのオチンチンを咥えさせてた///
それに戸山さんもいるみたいで香澄ちゃんで搾るって・・・///
「戸山さんの声でイクって聞こえたけど何かしら?」
て、店長さん!大胆すぎです!
「えっと、電話越しだけど市ヶ谷さんもいたみたいなので、どこかへ出かける約束でしょうか・・・///」
「そう・・なのかしら、まぁいいわ。それじゃ行きましょうか」
「はいっ///」
店長さん・・・友希那さんにどんなことするんだろうな///
____________________________
「こんにちは、店長さん」
「いらっしゃいませ。白金様、湊様。本日はお二人とも受けていかれますか?」
「いえ、私は今日は残念ですが、帰らないといけないので・・・すみません」
「あら、そうなの?」
「すみません、家の用事があって・・・」
「そういうことなら、仕方ないわね」
そっかぁ、今日もりんりんなしかぁ、それならゆっきーに全力しかないね!(勝手にゆっきー呼び
「今日はボーカル用のマッサージ、ということでしたね。そちらの部屋で少しお待ちください」
奥の部屋へとりあえず案内しておく。そっちにはミケが配置済みなのでにゃんにゃんしてていいよ^^
「あ、あの、店長さん・・・」
りんりん?どした?おっぱいだけでも揉んでおく?
「市ヶ谷さんに聞いてしまったんですけど、その・・・マッサージ中の風景を撮影してるって・・・」
おいおい、有咲ちゃん様?言っちゃったんかーい!
「その、友希那さんにすること、後で見せてもらいたいんです///」
ほほぅ、りんりんも動画鑑賞がご趣味なのですね!
「かしこまりました。湊様は白金様のご紹介ですしね。後日準備が出来ましたらご連絡いたします^^」
「はい、よろしくお願いします///」
あぁ~りんりんはいい子に育ってるなぁ~
「にゃ、にゃー」
奥の部屋からゆっきーの可愛らしい声が聞こえてくる。楽しんでるねぇw
「白金様、ん、ちゅ。れる、れる。くちゅ」
「んっ、んっ、ぷはぁ♥はぁ、はぁ、はぁ・・・」
帰る前に軽くおっぱいを揉んでキスをしとく。
「お気をつけてっ、おかえりください」
りんりんの頬をなでなで。あぁ~かわいいいー!もう一回ちゅっちゅ!
「んっ♥ありがとうございます///」
こちらこそー!ありがとうございます!
それじゃこの怒り狂ったチンポをゆっきーにぶちこむとしますか!
「お待たせしました^^」
「にゃーん、にゃん。にゃーん、にゃん」
ゆ、ゆっきー?気づかないの?
「えっと、湊様?」
「にゃー・・、う、ううんっ!はい///」
ごまかせてないからね!いやはや、本当に猫でここまで変わるとは・・・
クールがキュートに変化してたわw
「それでは、マッサージの方を始めさせていただきます」
「えぇ、お願いするわ。私はどうしたらいいのかしら?」
「まずは上着を脱いで、下着はつけたままで結構です。仰向けに、そちらに横になってください」
ミケとの別れを惜しむように床にそっと離して横になる。
ピンクのブラか。なかなか可愛いじゃん!大きさはりんりんまでとはいかないけど、いい形のおっぱいだね!
「それでは喉から正中線を通り下腹部までマッサージいたします。胸にも触れてしまいますがご了承ください」
「えぇ、変な触り方でなければ気にしないわ」
「それでは始めます^^」
鎖骨から喉、胸の上あたりまでをやさしくマッサージする。
「んっ、んっ、んっ」
声をあまり出さないように我慢して胸を上下させているのがエロい。
そして触れるだけのようにスッと胸の谷間に手のひらを持っていき、谷間に埋めるように一度沈める。
ふぅ・・・いいおっぱいをお持ちで^^
エロエロにはいかないようにへそまで手を更に下へもっていきそこから両手で両サイドに少し広げる。
「あっ♥」
いいお声で^^
円を描くように両脇腹をマッサージしながら下乳にも感触を与えていく。
ぐーるぐる。ぷるん。ぐーるぐる。ぷるん。ぐーるぐる。ぷるん!
「んっ、んっ、んっ♥」
そこからまた上に谷間を経由して上へ、また下への繰り返し。
「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」
うん、ゆっきーもなかなか出来上がってきたね!
「湊様、一度体を起こして、歌うときのように声を出してもらってよろしいでしょうか?」
「え、えぇ。わかったわ」
「♪~♪~♪~!す、すばらしいわ!練習後なのに声が練習前の時よりも出しやすくなってる!」
「効果が出て何よりです。それでは続きにまいりましょう」
「えぇ!」
「それでは今度は下を脱いでうつ伏せになっていただいてよろしいでしょうか?」
ぐへへぇ^^
「そ、それは下着も、ということかしら?」
「はい、歌うときはお尻に力を引き締めて歌う方が多く、お尻の筋肉をほぐすということはあまりない行為なのでこちらもすごい効果が表れると思いますよ?」
「そう・・・、しかたないわね」
ゆっきーが目の前ですとりぃぃいっぷ!
スッカート脱いで~♪パンツも脱いで~♪あっ、そのパンツください!
うつ伏せになりました~(´・ω・`)
「それではお尻に触れていきます。痛いときはおっしゃってください」
「初めてちょうだい///」
両方の尻肉をぐるっぐるっとまわして~両外に広げるときはアナルがバッチリ見えるので内側に短く、外側に長くお尻を動かす。
いや~ゆっきーのアナルエロいっす!
つかんでいる両手の親指は回しながらすこ~しづつ、すこーしづつ、アナルにちかづけていき、アナルに触れはじめる。
「ッ!すみません!あまり内側に入りすぎではないかしら!?」
「もうしわけありません。ですが、内側が一番力がかかっており、筋肉が固まっているのですが・・・」
「で、でも、そこは、その、汚い・・・場所じゃない///」
ばっちいからやめて!はずかしいのぉぉ!みたいな?ゆっきー可愛い^^
「マッサージではよくあることです。問題ありません。それに失礼ですが、湊様のお尻が目に入りましたが、綺麗でいらっしゃるので問題ありません^^」
「ッッッ///」
「つづきで、その、中のほうに移らせていただきます。大丈夫ですか^^?」
「そ、の・・効果は///ちゃんとあるのよね?」
「はい、さっき前の方のマッサージで確認していただいた通り、ちゃんと効果は表れております」
「それじゃぁ・・・お願い・・・します///」
は~い、ゆっきーからのオーダー、アナルほじってくださいが入りました~!
「敏感な箇所になるので最初に濡らしますね?」
「えっ?は、はい!」
それじゃいただきま~す!
舌を突き出してゆっきーアナルに突入!
「ん~~、れるれる、んじゅ、んじゅ。れるれる」
「ひゃぁ!い、いったい何を!」
唾液を少し足しながらアナルを味わう。ほろ苦さと塩気がまざった味。クセになる大人の味だな!
俺のフルコースに入れておきたい
「あ、あなた!そんなところをな、舐めるなんて!」
「んむ?っぷはぁ、湊様、唾液というのは人体に影響が出にくい液体なのです。お尻は直腸につながっておりますので水分が吸収されやすく、唾液を使ってほぐすのが効果的なのです」
「ほ、ほんとに!?!?」
しりませーんw
「えぇ、ですので、ご安心ください」
お尻に顔を埋めてアナルにそう質問を返している俺w
「つづけますよ?」
「・・・お、お願いします///」
「ぴちゅ、んちゅ~~~!じゅるじゅるじゅるじゅる!」
「ひあぁぁぁぁ♥」
さて、出来上がってきたところで、次は指でいきますね^^
いきなりチンポで裂けちゃったら大変大変
「それでは、次は舌で届かない場所を指でマッサージしていきます」
「は、はい♥」
アナルの周りをなぞるように指を動かして、しゃぶりついて付着した俺の唾液と友希那さんのアナル汁のミックスジュースを指にからめていく。
「お尻の力をぬいて、息を吸って~、吐いて~、吸って~、吐いて~」
そして息を吐いて力が抜けたアナルに人差し指を一気に根元まで突き刺す!
「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♥」
そして軽く『く』の字に指をまげて引き抜く!
「ッッッッッァ!」
声にならない声を上げて力なくゆっきーはベッドに倒れた
イったね!アナルでイったね!
アナルが、くぱっ、くぱっ、と物欲しそうにこちらにアピールしているw
「それでは次は、指で届かないもっと奥にいきますね^^」
「ま、まって、くだ、さい///」
「いかがなさいました?ちゅっ」
うつ伏せでアナルでこちらに問いかけてくるゆっきーなので、奥まで入れた指をしゃぶりながら答えた。
「今日は、はぁ、はぁ、このへんでっ、おしまいで、お願いします」
えっ・・・俺のチンポは?
「わ、わかりました。お客様に無理はさせられません。」
お客様のご要望にはちゃんと応えないと、今後が怖いから・・・
「それでは、私はそちらの部屋にいますので、おつかれでしょうからこちらの部屋で少し休まれてから帰るとよろしいかと思います」
「は、はい、ありがとうございますっ・・・」
うーん!俄然チンポはイライラしてるんだけどどうしたらいいの?ゆっきーのアナルに搾り取られる気まんまんだったのに・・・
ん~ちゅ。指ももう味しねぇな。ゆっきーアナルの一夜漬けとか試してみたいんじゃがどうじゃろ?
どうだましても無理そうだけどw
っと、もうゆっきーきたか。今日会ったばっかのおっさんにアナルでイかされたってのに立ち直るのはええな
「湊様、もうよろしいのですか?」
「えぇ、問題ないわ」
Oh...マジで鋼の精神力だ
脱帽するわと思い、なんとなく頬をぽりぽりと掻くと頬を赤らめはじめた。
うん、ちゃんと効いてる!よく見たら俺の手というか自分に入った指をチラチラとみてるね!
「それでは本日は終了となります。お疲れ様でした」
「あ、あの。たまに、マッサージ以外でここによらせていただいてもいいでしょうか?」
「はい、かまいませんが、どうかいたしましたか?」
「ミケに、その・・・会いたくて・・・///」
「どうぞ。ミケも湊様に遊んでいただけると、大変喜ぶと思います。こちらからもよろしくお願いします^^」
「ありがとうございます、それでは失礼します」
「ご来店ありがとうございました」
prrrrrr
prrrrr
ガチャ
『ありさぁぁ~。いまなにしてる~?オチンポしゃぶりに来ない~?』
『切るぞ~』
『待って~;;ゆっきーにオチンポいれれなくて切ないの;;助けて;;』
『婆ちゃんのご飯も食べたし、もう何も口にしたくねぇ!』
『・・・婆ちゃんのご飯はさ・・・俺のチンポの味残ってた?』
『ッ///このっ!変態野郎が!』
『さっき、香澄ちゃんが邪魔に入らなかったら、おっぱいイジってほしかったよね?』
『そんなわけない!』
『ほんとぉ~?』
『あ、当たり前だ/// とっとと1人で勝手にイってろ!』
『えぇ~、じゃあお願い、1個だけ教えて!』
『あんだよ?』
『今って何色のパンツ履いてるの?』
『ば、ばかか!・・・その・・・ら、ライトグリーンの、履いてる、よ///』
『ライト・・・グリーン・・・うん、いいね!いいよ!有咲に似合ってるよ!』
『は、はぁ~!?もう切るぞ!』
『ま、待って!もう少し!』
『まだあんのかよ?』
『はぁ、はぁ、はぁ・・・うっ!・・・くっ!』
『ん?』
『ふぅ、ありがとう、有咲の声でイけた。今度は目の前で見せ合おっか?』
『死ねぇ!』
ガチャッ!
友希那さんでした~!
ゆっきーのお尻を枕にして眠りたい・・・おっぱいでもいい・・・
がんばるけど全員分書けなかったらごめんね(´;ω;`)
書き終わって今さら、スカート脱がさないで腰を浮かせて後ろからやったほうがっていう絵面を想像してました。全裸より服が残ってる方がエロく感じるマンです。