※この作品はR-18です。

バンドリ世界のマッサージャー   作:権三郎

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新しい子に向かうと長文になっていきそうなのでリピーターのお客様とかです。(長くならないとは言わない

前回のようにアナル付近のスカトロ系のような描写もあるので注意してお読みください。(読むなとは言わない

それではどうぞ


第6話 湊友希那 白金燐子

う~ん、ポピパの輪が広がらない・・・

 

香澄ちゃんと有咲ちゃんは順調だけどあとの3人はこないのかな~(´・ω・`)?

 

お腹空いたついでに、沙綾ちゃん家に出発!

 

 

 

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ん~、やっぱパンは焼きたてだな!いい匂いするわ~

 

「いらっしゃいませ~!ただいまメロンパンが焼きたてとなっております。どうぞ~」

 

ふむ、それじゃメロンパンと、りみりん推薦のチョココロネ。コロッケパンも買っとくか。

 

「お会計お願いします」

 

「はい、メロンパン1点・・・」

 

ふむ・・・奥さんも・・・悪くない!

 

「千円お預かりします。おつりになります。お確かめください^^」

 

「はい、たしかに・・・すみません。私、最近近くでマッサージ店を始めたのですが、よかったらこちらのチラシをどうぞ^^」

 

「はぁ、マッサージですか」

 

「もしよろしかったら、お暇な時間にでもおこしください」

 

「はい、時間を見つけてうかがわせていただきます^^」

 

 

 

 

う~ん、くるかな~?社交辞令みたいなもんかもしれんが、奥さんでも沙綾でもどっちでもいいから是非来てね!

 

 

 

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「潰えぬ夢へ・・・燃え上がれ! LaLaLaLa~♪」

 

すごい、声が、歌が響く!体の中を音が駆け抜けていく!

あれは、恥ずかしかったけど・・・これなら、私達なら、どこまでもいける!

 

 

 

 

 

「お疲れ様。みんな、とてもよかったわ」

 

「それを言うなら友希那だよ~!今までで一番ってくらい私に響いてきたよ!」

 

「うっうっ」

 

「あ、あこ!?どうしたの?」

 

「ゆ、ゆきなさんの歌が、すごくかっこよくて、感動してっ!」

 

「そ、そう。自分自身でも今日はよく歌えてたと思うわ」

 

みんなにも私の声の変化が伝わっているのね。これは覚悟をあの、続きをしてもらう覚悟をしないといけないわね///

 

「湊さん、顔が赤いですが大丈夫ですか?」

 

「だ、大丈夫よ。何も問題ないわ///今日は解散にしましょう。私はこれから行くところがあるの」

 

「あ、この間のマッサージ屋さんですよね・・・?私も今晩にでもお邪魔しようと思ってたんです」

 

「そう、なら私達の予約を取っておきましょう」

 

 

 

 

 

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prrrr

 

 

ガチャ

 

 

『もしもし、○○店でございます。あ、湊様。その、お尻のほうは大丈夫でしたか?』

 

『だ、大丈夫よ!問題ないわ/// こ、これから予約は取れるかしら?』

 

『はい、問題ございません』

 

『それでは今から私と、それから今晩・・・燐子、何時頃になるのかしら?   変わってもらっていいですか?

 

『えっと、白金です。その、今日は、ウチに誰もいなくて・・・そちらに泊まって、できませんか///

 

『はい!問題ありません!そういうことでしたら、お好きな時間にお越しください!』

 

『はい///それでは、失礼します///』

 

 

ひゃっほー!今日はりんりんハメ倒すぞー!

マッサージしてる回数は多いけど挿れたのは最初の日だけだったからね!さぞ、オマンコは寂しかったでしょうに・・・

 

そしてゆっきーは続きをご所望ってことだよね!

2人ともシたいけどりんりんと一晩中ヤるつもりだし、ゆっきーどうしよ・・・

 

りんりん手料理作れるかな?新婚ごっこしたいし晩飯買ってくるか

 

 

 

 

 

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ガチャ

 

「どうも、予約した湊です。」

 

「はい、お待ちしておりました。本日はどういたしましょうか?」

 

今日は制服姿ですね。可愛いよ!

 

「・・・ぜ、前回、マッサージの途中でやめるようお願いしてしまったので、今日は続きを、お願いします///」

 

は~い♪お尻じゅびじゅばコースですね!

 

「かしこまりました。準備してからまいりますので、また奥の部屋へどうぞ^^」

 

うん、やっぱ今日はりんりんDAYだから挿れるのはなしかな~

ゆっきーには今度根元までがっつり挿れてあげるから、今日は我慢してね?

 

 

「失礼します。それでは前と同じ順番で参りますので、上着を脱ぐところから・・・」

 

「あの、続きからで結構ですので・・その///」

 

と、ベッドの上で猫の伸びるポーズのようなお尻を突き出す姿勢になりました!!

 

「服はそのままで、下着だけ外して、続きのマッサージをお願い・・・します///」

 

ふぉぉ・・・ありがたや、ありがたや^^

 

「かしこまりました。それでは失礼いたします^^」

 

ベッドの上には先ほど来たままの状態の、何も脱いでいないゆっきーがベッドにヒザをつき顔を枕に沈め、そしてお尻を俺に突き出している。

この日常と非日常のアンバランスがいいね!

 

「それでは下着を下げますね!」

 

本日は薄い黄色。レモン色・・・?でございます。

スカートの中に手を入れて腰に手をやりゆっくりとおまんこがギリギリ見えるという位置までおろす。こっちは見てないから鼻先10cmという距離でガン見w

オマンコも実にきれいですね!

 

「前の続きとおっしゃいましたが、よく、濡らしてほぐさないとキズが付く恐れもありますので前回同様に、最初は舌ではじめます^^」

 

お願い・・・します///

 

 

舌先がアナルの入口に触れる。少しだけ今日はみずっぽい?もしかして・・・洗ってきた?

もったいない・・・それじゃ奥を吸い上げるしかないじゃない!

 

ずにゅっ!

 

「すぅぅぅ、ふ~。ん~っちゅ。ちゅ~ちゅ~ちゅ。んむ。んにゅんにゅ。じゅるるるる」

 

「んーっ!んーっ♥ んーっ♥」

 

今日もゆっきーの歌声はいい声だね!

 

聞いてください、湊友希那の新曲で『嬌声』

 

指いっきまーす

 

「ふあああぁぁぁぁぁぁっ♥」

 

じゅっぷじゅっぷ~イっちゃったって気にしなーい!

 

「ひゃ♥だ、だめ♥また、きょうも、ここ、でっ♥」

 

またやめようってのかい?

大好きなくの字で指を抜いてあげよう!

 

じゅっPON♪という音がなるような抵抗感たっぷりでアナルから指を勢いよくまた引き抜くw

 

「んんんんんん~~っ♥」

 

ほんと、いやらしいアナルね!腸液?がアナルからよだれを垂らしてるように、あ、垂れちゃう。もったいない。

 

「じゅるるるるるる」

 

「ああああっ♥なんっで、またっ♥口を、つけているっ、のぉ♥」

 

「申し訳ありません。ちゅる、下着に垂れて汚れてしまいそうで、とっさに。んっ、ゴク。はぁ、吸い取らせていただきました」

 

ありが、とう、ございま・・・す///

 

アナル舐めて、ありがとうってなんかすごいね!

 

「それではだいぶほぐれてきたところで、もっと奥の方、と行きたいのですが、湊様のお尻は小さいのでもう少し処置が必要ですね」

 

「えっと、どう、するの・・・かしら?」

 

「こちらをお尻にいれます。」

 

取り出したるは、お味噌汁にいれる『おふ』

 

「そんな、口にするようなものをこんなところに、入れるなんて///」

 

「こちらはこれ自体は水分を含んでいないのでお尻にもやさしく、お尻に入れておくことで括約筋に刺激をあたえ、お尻をほぐすことができます。柔らかくなるので、すぐに負担も減りますのでご安心ください^^」

 

うん、全部適当だけどね!

 

「じゃ、じゃあ、よろしくお願い、します///」

 

アナル汁をからめて~ちょっとやわらかくして、いれるよ~?w

 

「ふぁぁ~♥はいって、くるぅ♥」

 

「もう1個^^」

 

「んっー♥2個、も♥入れる、なんて♥」

 

「これで終了です^^」

 

 

 

________________________________

 

 

 

「て、店長さん。これは、いつとりだせばいいのかしら///?」

 

「明日、早い時間に当店で取り出したいと思いますので朝一番にお越しいただけるでしょうか?」

 

「ひ、一晩中入れてないといけないと!?」

 

「申し訳ありません。デリケートな箇所になりますのでじっくりといかないといけませんので・・・」

 

「わかりました。それでは早朝、5時くらいでも空いているのかしら?」

 

「はい、本日はここで寝泊まりをする予定ですので、その時間でも問題ございません」

 

「わかったわ、それじゃ明日まで、入れておくわ///」

 

「それでは出してしまわないように、お気をつけてお帰りください。」

 

「え、えぇ!///」

 

 

あんなにきれいなアナルだもん。大事にしていかないとね!

 

 

さて、次はりんりんがくるから、お店はもう閉めておくか。

 

 

 

________________________________

 

 

 

 

 

 

「こ、こんばんわ、店長さん」

 

「いらっしゃいませ。お待ちしておりました、白金様^^」

 

きました!今日の俺の嫁!りんりん!

 

「さっ、こちらへどうぞ。湊様の動画を見る準備は整っております^^」

 

「はいっ!し、失礼します!」

 

緊張してるんだね、セックスしにきたんだもんね!

 

 

 

 

本日は有咲ちゃんのように俺を椅子にしてみるのではなく、隣に体をくっつけて座り動画鑑賞。

あくまでマッサージしなきゃいけないからね!

 

「それでは開始いたします」

 

 

 

 

『んっ、んっ、んっ』

 

最初は前のほうから、まだ普通にマッサージって感じ・・・?

りんりんは食い入るように見てるw

知り合いのエロ動画はやっぱ興味出てきちゃうかな?w

 

 

『あっ♥』

 

『んっ、んっ、んっ♥』

 

『♪~♪~♪~!』

 

 

「友希那さんには普通の感じなんですね・・・」

 

えぇぇぇぇ、なんでがっかりしてるの!もっとガッツリを期待してたの!

 

「大丈夫です。この後!ここからです!」

 

 

 

 

『初めてちょうだい///』

 

友希那さんのアナルきましたよ!

 

「き、きました!」

 

ふんすっ!って感じでちょっと鼻息あらただしく興奮してるりんりんw

 

 

『ん~~、れるれる、んじゅ、んじゅ。れるれる』

 

 

「お、お尻、舐めるんですか!?て、店長さん!?」

 

はい、舐めますよ^^ 

 

 

『ひあぁぁぁぁ♥』

 

『あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♥』

 

 

「す、すごい、友希那さん、お尻で、あんなに///」

 

 

 

 

『今日は、はぁ、はぁ、このへんでっ、おしまいで、お願いします』

 

 

「挿れるのは・・・しなかったんですね・・・?」

 

「はい、湊様は限界に来ていたので、致し方ありません」

 

「私のときは限界も超えて気を失ってもシていたじゃありませんか・・・?」

 

「大変申し訳ありません。白金様はほんとうに疲労が蓄積しきっていた様子でしたので、白金様を思い、つづけて疲れを癒していただこうと^^;」

 

「謝らないでください。とても、気持ちよかったので・・・/// 本当にありがとうございました///」

 

中出しセックスしてくれてありがとうってね!ロゼリアはみんないい子だな~!

 

「あの、その、私、汗かいてきちゃったので、シャワーとかありませんか?」

 

ん?汗なんてそのまんまでいいんだけど・・・?

 

「お風呂を沸かしておりますよ。そうだ!お湯につかってマッサージもいいですよ?血行もよくなり体の芯から疲れを取り除くことができるでしょう^^」

 

「え!あの、その・・・はい、お願いします///

 

その言葉を聞いた瞬間におれは全身の服をパージ!(ただ服を全部脱いだ

りんりんにギンギンのチンポを向ける

 

「て、店長さん/// は、早すぎます///」

 

「お気になさらず!さぁ!行きましょう!」

 

りんりんを立たせて、スカートの上からお尻をチンポでつっつきながらお風呂へ誘導する

 

「お風呂はそっちデース」

 

 

 

 

 

「脱がしますね~、楽にしてください」

 

「じ、自分で脱げます!」

 

「大丈夫です。白金様は本日はお客様です!こちらでしますよ!」

 

 

1枚、1枚、りんりんの服を脱がす。

残るは下着のみとなる。本日は白いレースの下着。

りんりんの綺麗な白い肌に合わせて、清純な雰囲気。

 

そっとブラを外すと何度かしゃぶりついた綺麗な乳首があらわれた。

 

「ちゅっ」

 

我慢できず、一度キスをして、今度はパンツを下ろす。

 

「きれいだよ・・・」

 

 

「て、店長さんっ!そんなとこに話しかけないでください///」

 

 

ごめんごw

 

 

「さ、お風呂場へどうぞ!」

 

あまり広くないがなんとか2人で入れる湯舟。

 

まずは軽く2人でシャワーを浴びて・・・なんかお尻洗ってませんか?

 

「そんなにお尻を洗ってどうしたんですか?」

 

 

「わ、私のお尻も、マッサージ、していただけません、か?///」

 

します!いただきます!いただかせてください~!

 

「はい、大丈夫ですよ」

 

 

りんりんの後ろにまわりこんで座りアナルにむしゃぶりつく

 

「ひゃっ!だ、だめです!まだ綺麗に洗って、ないっ、です!」

 

ん~?おいひいれすよ~?味が残ってるほうがいいのれすよ~?

 

「大丈夫ですよ!汚くないです!んちゅんちゅ!何も問題ないです!」

 

「んっ♥あっ♥お尻、なのにっ、気持ち、いい♥」

 

膝に力が入らなくなったのか俺の顔面に体重がかかってきた。

流れに身をまかせ俺も倒れこみ俺の顔に座らせてアナルに舌を差し込んで腰をつかみ奥へ奥へと舌を伸ばす

 

「すごっ、いです♥こんな、お尻でも、こんなに気持ちいいなんて♥」

 

「じゅるる、じゅる。大変健康的なお尻ですね!味もすごくイイですよ!」

 

「あ、あじ/// あ、もう、いっちゃい、そうです♥私、お尻で、イっちゃい、ますッ♥」

 

 

ぷしゅっと首元にりんりんのおまんこから出た汁が垂れてくる。気持ちよくいけたようだね!

 

 

「お疲れ様です。一度湯舟に入って温まりましょう^^」

 

「は、はいぃ///」

 

 

イったあとで少し疲れてるりんりんを後ろから抱き着いてチンポを太ももで挟んでもらいながら誘導してあげる。

 

 

「ほら、ゆ~っくり、入りましょう^^」

 

ゆっくり2人で腰を落として、オマンコに入れて座らせる

 

「あっ♥はいって、きたぁ♥」

 

「あったけぇ~^^」

 

おっぱいも揉みながらゆっくりと体をお風呂で癒していく

 

「白金様、お風呂っていいですね^^」

 

「はい♥とっても、体の・・・奥までいっぱい♥あったまります♥」

 

 

今日はまだ長いのでお風呂ではあとはゆったり^^

 

 

「白金様、まだ生徒会のお仕事は忙しいですか?」

 

「え?あ、はい、そうですね。でも氷川さんや市ヶ谷さんに、いっぱい手伝っていただいて、とっても助かってます」

 

「それはよかったです。有咲も口は悪いけどしっかりとしてますからね」

 

その瞬間ギュっとチンポが痛いほどに締め付けられ、ギギギっという効果音がつくような感じでこちらを向いてきた。

 

「前にも思ったんですが、どうして市ヶ谷さんは下の名前で呼ぶんですか?」

 

ヒェッ、目のハイライトも消えてるような気もしない。りんりんヤンデルような属性ないよね!?やめてね!?

 

「い、市ヶ谷様が有咲って呼べとおっしゃられて、その時から、下の名前で呼ばせていただいております^^;」

 

「そう・・・ですか、じゃあ私も、燐子って呼んでくださいね^^」

 

「はいっ!もちろんです!これからもよろしく、燐子」

 

その瞬間、チンポが食いちぎられる気配はなくなりました。助かりましたw

 

 

「そ、そろそろ、上がりましょう。のぼせてしまっては大変ですからね」

 

 

お風呂からあがって体についてる水分をふきふき。りんりんのもふきふき。

 

「・・・りんりんって呼んでもいい?」

 

「クスッ、いいですよ^^」

 

「りんりん、オマンコからのお汁が拭きとれないよ?」

 

「あの、さっきまで、入ってたから、その、寂しくて?///」

 

「すみません、寂しくさせてしまったようで!それで、は!」

 

じゅぶっと、またりんりんのオマンコに挿入。そのまま抱っこしてっと。

 

「しっかり捕まってくださ~い、ベッドまで行きますよ~?」

 

「はい///」

 

1歩踏み出すごとにチンポが奥をノックして、オマンコがぎゅっとチンポに抱き着いてくる。

 

「こうやって、外を散歩するのも、いいかもっ、しれませんね!」

 

「そんっなぁ♥はずかしい、です♥」

 

「今度時間が会ったら、2人で出かけて散歩しようね?」

 

「あっ♥んっ!は、はい♥!おねが、い、します♥」

 

あぁ、もうだめ!

 

びゅくびゅくびゅるる、びゅっ・・・

 

ベッドに辿りつけなかったよ・・・・w

 

「店長さんの、あったかいです♥」

 

 

だが、引き下がれない!

 

うぁ、くそっ!イったばっかで、チンポがビンカンになってるってのに!このオマンコは容赦のない!

 

「もうちょっと♥もうちょっとですよ♥」

 

 

つ、つきました!ベッドです!じっくり歩いてきて少し回復。

りんりんオマンコ・・・こんな気持ちのいいオマンコにはオシオキだ!

 

「りんりん、いくよ~?」

 

「え?きゃあああ!っあああああ♥」

 

ベッドに倒れこみボディプレスというか種付けチンポプレス。

 

「このオマンコなのか!そんなに俺のチンポを搾り取って!いけないなぁ!」

 

「ゆ、ゆるしてぇ、ください~♥」

 

「お・し・お・き・デス!」

 

体重をかけ、これでもか!という感じで何度も突き刺す!

 

「ひやっ、すごっ、い♥もっと、もっと、お願いします♥」

 

求めてちゃオシオキにならないですよw

 

「あ、俺が、だめだ!こんないいマンコに、こんな、っことしてたら!」

 

「だい、じょうぶで、す。私も、もうっ!イっちゃいますぅ♥」

 

うぁぁぁっ!

 

びゅっ!びゅっ!どぶっ、どくどくどく・・・

 

 

はぁ、疲れた・・・頭が、真っ白に・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

____________________________

 

 

 

 

 

 

 

はぁ、はぁ、はぁ、店長さんの今日も、すごい///

 

「店長、さん♥すごく、気持ちよかったです♥」

 

「・・・・・zzzzz」

 

 

ムードが台なしです・・・こんなにいっぱい出してそのまま私に入れっぱなしで寝ちゃうなんて、ひどい人です。

 

 

にゅぱっと私のオマンコから引き抜くと私と店長さんの液体がまざりあって糸をひいている。エッチだなぁ・・・

 

店長さんのオチンチンも疲れ切ったのか倒れこもうとするが私が倒れないように手でささえる。

 

「これが、さっきまで入ってたんだよね・・・/// たしか市ヶ谷さんも咥えたんだもんね。あ~ん、ちゅる、じゅる。ん~、ちゅ。はぁ、すごいエッチな臭い///」

 

もうちょっとだけいいよね?

 

「んっ、ちゅっ、じゅる。んっ♥んっ♥ふぅ~♥」

 

店長さんは寝てるけど、オチンチンは起きてきた!

 

「それじゃ、また、いただきます///」

 

眠ってる店長さんにそういって、また私のオマンコにオチンチンを入れた。

 

「んぁ~♥気持ちいい・・・」

 

 

みっちりと私の中を全部満たしてくれる店長さんのオチンチン・・・しあわせ・・・

 

 

zzzzzzz

 

 

 

 

 

 

____________________________

 

 

 

 

チュンチュン、チュンチュン

 

 

 

 

prrrrrrrr

 

 

 

prrrrrr

 

 

 

prrrrr

 

 

 

 

「んぉ!電話っ、くぁ!チンポが!・・・はい、もしもし」

 

『もしもし、湊です。店の前に来たのだけれど、ドアが閉まってるわ』

 

もう朝じゃん!

 

よっ!じゅぱっじゅぱっ!

 

『はい、ただいまイきますので少々お待ちください!』

 

ガチャ

 

んっ!ほっ!

 

「りんりん!朝一番のミルク、オマンコで飲み干してっ!」

 

 

びゅるるるるるるるるる、びゅる、びゅる

 

 

「んふぃ~。さて、いってこなきゃ」

 

 

 

 

 

____________________________

 

 

 

 

「おはようございます。お待たせして申し訳ございません」

 

「かまわないわ、早くしましょう」

 

平静を装っているが顔はとてつもなく紅潮し、緊張している様子w

 

 

「はい、昨日と同じ部屋へどうぞ^^」

 

 

ベッドにすぐ向かいお尻を突き出してきたので今日は遠慮なく無言でパンツを下げる。

 

 

「あっ♥」

 

 

うん、目覚ましにちょうどいい歌声、聞かせてくれよ?

 

 

「ちゅっ、れるれる、ん~!ちゅっちゅっ!」

 

「ん~っ♥いやっ♥だめっ♥」

 

これは、入ったままだから洗わなかったね!汗の味がいい感じですよ!

 

「奥のほうにいってますねぇ、その、恥ずかしいかもしれませんが、便を排泄するときのように、中のお麩を出すように力んでもらっていいでしょうか?こちらも吸い出しますので^^」

 

「そ、そんな・・・そうしないと、とれないんですか?」

 

「はい、ご協力していただかないと難しいです^^」

 

「・・・わ、わかりました/// お願いします。・・・ふっ!」

 

「ちゅ~~~~~~~っ」

 

「ひゃう♥だめっ♥出ちゃっ、んいやぁ~♥」

 

来る!

 

「ちゅっぽ!」

 

1個は口に入ってきt、

 

「んくっ、かはっ!」

 

ゆっきーの中で熟成されたものがこんな力を発揮するなんて!

 

ぷりゅっと音を立ててゆっくりともう一個アナルからてらてらと光沢をつけて出てきた。

それよりも口の中に入ったこのお麩。

 

「ふ~、ふ~、ふ~」

 

辛み、苦み、しょっぱさ。いろんな味がまざりあって、そして一噛みするとぶじゅっとゆきな汁があふれ出して鼻の奥ですごい臭いが広がっていく!

 

「んはっ!んっ、ゴクッ!はぁ、はぁ、はぁ。湊様、んっ、お疲れ様でしたっ」

 

 

・・・・無反応です。

 

 

「湊様?」

 

 

・・・意識がなくなっているようですw

 

 

それでは!

 

俺はアナル移しでもう一個のお麩をちゅるっといただくっ!

 

「んぶ、ごほっ!くへになりほうw あむあむぐじゅ」

 

アナルからお麩がいなくなり寂しそうにしているのでバッキバキになったチンポをゆっくりと挿しこんでいく。

起きないでね~?ん~!しまって、すごっ!

ゆっきーのアナル!やっば!これっで、根元まで!入っ、たよ!

 

「くはぁ~、ゴクっ。朝食のお麩、おいしかったです。食後の運動しなきゃ!」

 

 

 

「おはようございます」

 

 

 

 

「お、おはよう、りんりん^^;」

 

「あ、大丈夫です。続けてください、早くしないと友希那さんも目が覚めてしまうかもしれないので^^」

 

「はぁ~い!」

 

理解がある嫁に転生してくれたようだ!このままアナルいっきまーす!

 

「りんりん。こっちきて?おっぱい触らせて?」

 

じゅぱ。じゅぱ。

 

「はい。どうぞ^^」

 

欲張りロゼリアセット最高!

 

じゅぶっ!じゅぶっ!もにゅっもにゅ!

 

「「あっ♥あっ♥」」

 

寝てても声は出してくれるゆっきーいいね!りんりんとデュエット最強

 

「りんりん、もうイクね!見ててね!」

 

「はい!がんばってください!」

 

がんばりま~す!w

 

 

「あぁ~出る!出る!ゆっきーのアナル、に!イクッ!」

 

 

どくっ・・・どくっ・・・どくっ・・・

 

 

朝から連戦は疲れるな~w

 

 

「店長さん、お疲れ様でした^^」

 

 

 

 

 

 

____________________________

 

 

 

 

 

「その、私、不覚にも気を失ってしまっていたみたいで・・・///」

 

「そのようでしたね。下をそのままにして放置するのも失礼かと思い、こちらで対応させていただきました^^」

 

「///」

 

赤くなってる~!かわいいい~!

 

「その・・・また、来るわ///」

 

「はい、またのご来店、お待ちしております!」

 

ゆっきーはお尻を少々気にしながら、帰っていきましたw

 

そして奥からりんりんが再び登場

 

 

「店長さん。友希那さんもきっとスッキリしたと思います。店長さんのオチンチンってすごく・・・気持ちいいから・・・」

 

「そうだとうれしいですね!」

 

前のほうにも早く挿れてあげてもっと気持ちよくしてあげたいな!

 

 

 

「私もそろそろ帰りますね。また、今度、いっぱい、お願いします♥」

 

「はい、わたくしも次の機会を楽しみにお待ちしております。バイバイ、燐子」




生理的にムリそうな描写もあったかもしれません。失礼しました^^;

次回はなんも決まってなくて・・・・1週間以上空くかもしれません・・・

新しいキャラに手をつけれればな~とは思います。

それでは(´・ω・`)ノシ
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